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観えるということ

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  • 2016/08/02 05:24
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      わかる、正しい理解に至ることを、「見える」とよく言う。数学の難問が解けたとき、「あっ、見えた!」思わず叫んだ経験はないだろうか?

      そう、見える、正確には「観える」とは、肉眼では見えない性質や内容の本質が色形あるヴィジョンとして、心の内に実際に見えることを言う。

      五感のみを観測しうるものとして想念の中に巡り埋もれる者は、決して正しい理解を得ることはない。

      観えないうちは無明者にすぎない。どんなに書物を読み、思考をこねったとしてもだ。

      観る、己の存在本質の光に照らして観る。そうできないうちは何一つとしてわかったことにならない。

     

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    hermit 2014年5月26日 09:00

    >>355

    【Re: 日本では霊と魂の区別があいまい、邦訳文献では霊と魂の逆翻訳が頻繁】
     ずいぶん前の投稿への返信で意外な感がしますが、一見立派なご指摘に見えて、所詮「単なる言葉の解釈」に拘っているだけですね。それに、我らの投稿内容のポイントから外れた枝葉部分。それでも一応返信しましょう。

     あなたが区別したい語、進化と発達とは、ほとんど同じ意味と見ていいのではありませんか?人類の霊的進化または霊的発達の方法は確かにあなたの言うとおりでしょうけど。

     ただし、我らが引っ掛かるのは、あなたが説く方法で実践して得たあなた自身の霊体の発達を、あなた自身はあまり確認あるいはモニターできていないのでは? 少なくとも我らには明白自明な方法をなぜ、我らに新たに念仏のごとく説く必要があるのか、理解に苦しみます。それはとりもなおさず、あなた自身が自分で説く方法の実践の手応えが不十分と見ます。

     自分で説くワークを実践して十分な手ごたえ、霊体発達の具体的なモニターヴィジョンを確認観察できたら、また来てくださいね。

  • >>352

    【Re: 日本では霊と魂の区別があいまい、邦訳文献では霊と魂の逆翻訳が頻繁】
    ここで記述されていることは全体に正しいです。

    しかし、1っか所だけ間違った記述があります。

    進化と退化は自然の法則です。

    霊は自然に発達しません。

    その人が肉体をもって生きた人生で霊が発達するように正しい努力をしたときに、
    その人の霊は成長し発達します。

    つまり

    正しい心理ワークを実行し、カップの性ヨガを正しく実践しクンダリーニを覚醒させ、正しい瞑想と正しいエゴ溶解のワークを実践して実際にビーイングのアストラル体・メンタル体・コーザル体等を創造し、エゴを実際に溶解し続けたときに、初めてその人は、自分の正しい努力で霊を発達させたといいます。

    その人は何も努力をしないで自分の霊を発達させたわけではありません。

    ですから何人の霊は自然に進歩を発達もしません。絶対にしません。

    進化とは宇宙の自然の法則で、その人が努力しなくてもその人の細胞・器官・肉体は成長しますし発達します。それが進化です。

    その人が努力をしないで生活しているとある一定の歳月が経つと細胞も器官も肉体も衰えてきます。これが退化です。

    全ての人の霊は進化しません。

    霊の成長・発達にはその人の意識の目覚めと継続した正しい努力が絶対に必要です。

    繰り返します。

    霊は進化しません。

    ですから

    霊を進化させるためには…という言葉は間違っていますので次のように是正したらよいかと個人的には考えています。


    霊を成長させるためには、

    霊を発達させるためには・・・

    発達させるべきなのは霊であって、ビーイングではない。と

  • 【インカパワースポットはマチュピチュよりクスコ主神殿遺跡】
     スペイン征服者らが建設した教会やパティオは地震で崩壊したのに、インカ帝国の主神殿跡はびくともしなかった。なぜだ?そこに行けばわかる。そこに行って感知してみればわかる。石組に囲まれたかつての黄金の間で何が行われ、どんだけなことになったか、行って体験してみるがいい。

     人々はマチュピチュに憧れ、つかれたように押し掛けていくが、マチュピチュなどよりはるかにすごいパワースポット化した場所がクスコのインカ文明メインテンプル跡だ。黙っていても瞑想へと誘う強烈な内面覚醒の援助エネルギー。いや、いきなり霊体離脱してしまいそうになったほどだ。

  • 【アンデス乾燥地帯のミイラ】
     南米アンデスの西側はおっそろしく乾燥する。死体は腐るより先にミイラ化してしまう。風の精たちが教えてくれた。「エジプトのミイラは人間が作ったものだけど、アンデスのミイラは我ら風の精たちが作った」と。
     
     確かに、そうだ。風の精たちの言い分は正しい。アンデスのミイラなら、「風の王国」の絵に加えてもいいだろう。エジプトのミイラは入れられないが。

     マチュピチュ旅行を前に、いろいろ教えてくれているようだ。

  • 【日本では霊と魂の区別があいまい、邦訳文献では霊と魂の逆翻訳が頻繁】
     アホノミクス靖国参拝で英霊を慰霊。ここでいう霊とは人間の本質、英語ではspirit,essenceに相当し、本来は魂とすべきもの。神社では死者の魂を慰めることはしない。死者の霊を慰めたり供養してくれるのは寺、仏教系寺院である。

     人間の本質、魂、spirit,human essennceとは大きさも形もない。あるのは絶対神からのスパーク光線の七色のどれか。各人の本質は時間に依存せず、ただ常に存在する、I am。霊体と違い、本質に進化退化はなく、進化させる必要もない。

     本質、魂の衣、乗り物が霊であり、本質は霊体を着て初めて、霊の次元で具現・活動・表現が可能となる。イニシエイトやマスター、神々と一般人間とのレベル差は、本質、魂においてなく、霊、霊体において圧倒的に埋めがたくある。
     進化させるべきは霊であって、本質、魂ではない。供養すべき、慰めるべきは霊である。人間の霊は一時的な仮霊体であり、一肉体人生において進化または退化をする。
     霊体を進化させるために、肉体が必要であり、肉体人生を有限な寿命の中で送る。時間の特質は変化であり、生まれる前より霊体を進化させる成功の人生もあれば、退化させる失敗の人生もある。

     神智学や人智学、密教書、西洋系秘教書、神道秘教書、タオ、性ヨガなど、あらゆる秘教的書物において入門者を悩ませ混乱させるのは、霊と魂との区別・概念が明確でなく、非常に頻繁に霊と魂とが逆にあるいは混同して使われていることだ。

  • 【キッシンジャー守護霊の霊示の信頼性】
     仮にO氏に憑った霊がキッシンジャーの守護霊だったとして、さて、どの程度の信頼性があるだろう? その守護霊はどのくらいの高さからどれくらい観えてそう言っているのか? 守護霊など守護される人間よりほんの少し見通しが効く程度。大して先を見通せる能力はない。預言者並みの信頼性を求めることはムリ。

     キッシンジャーより多少見える程度、それがキッシンジャーの守護霊の信頼度であろう。低級霊媒O氏の本をわざわざ買って読むまでもない。

  • 【イニシエイトなら、師の後追いでなく、自分の光線色で輝く】
     師を崇拝し、師のまねを必死に行い、師のレベルに達したと錯覚する志願者もときにいるだろう。しかしながら、志願者から出てくる知識が志願者本質の光線色で輝かないなら、志願者はイニシエイトには達していない。

     師のように三つの山を登ったと誰でも言えるが、師のように三つのどんな山をどう登るかは、志願者によって異なり、体験した志願者だけが詳細を語れる。ゴシック建築のような尖った山か、富士山のような大きく美しい山か、垂直にそそり立つ岩山か、また、三つの山は互いにどう違っていたか?それは自分のどんな内的状況に対応してそうだったか?そして、自分はどのように踏破していったか?
     それら詳細を調べる態度こそ、科学的に探求するということだ。そうでないと、三つの山を登ったと言われてすぐに、イニシエイトまでこの人物は達成したと信じ込んでしまう誤りを犯すことになる。

  • 【カルマ・ダルマ法則を機械的作用反作用と見なすマスター】
     それこそ、論理思考だけしか価値観のない書物カルトにとって、因果応報に働く力を実体験したなら、極めて論理的に働くことに狂喜するだろう。

     しかし、ある偉大なマスターは、カルマ・ダルマの法則は作用反作用のような機械的なだけ、と冷静に見ている。なぜだ? そう、彼の視点はもっとずっと高い、あるべき本来の視点から見ているからだ。高次の存在たちに等しくある焦点視点とは、人間のカルマに翻弄された生き様より人間の霊体進化である。

     マスターたちの最大関心は、カルマによる苦痛を和らげることより、人間がカルマを素早く賢く済ませ、本来の霊体創りの仕事へ戻れるかである。神々は人類に同情するより、人類に最上を目指せと「登るべき道」を照らす。神々は演歌を歌わない、第9を歌う。

  • 【転生考察したい者は、カラシ二コフの死後プロセスを予想できるか?】
     ロシア製の有名なライフル銃の発明者、カラシニコフ氏が寿命を全うした。

     転生に興味ある者たちは彼の死後プロセスや行き場所や転生について、瞑想あるいは考察してみるがいい。きちんとできればいい応用編になる。

     まず、転生については彼にとって誠に残念だが、次転生はない。死後プロセス通過後はおそらく、地獄の9段目へまっしぐら。そこで、決して死ねない苦痛激痛を伴う、極めてリアルな銃殺を何十万回も繰り返し受けるに違いない。

     死後プロセスで彼が体験するのが確実なのは、自分が作った銃がどう使われ、撃つ側の人間の想い、そして撃たれた側の人間の想いを関わった人々すべての分、再体験する。撃つ人間の憎しみや殺意、撃たれた犠牲者の痛みや恨みや悔しさをものすごい回数、いちいちリアルに再体験させられる。
     そのようにして、自分が銃を発明して世に広めた真の意味を理解するために。

     自分の罪を悔い、霊体浄化の永遠に近いであろうプロセスが地獄の9段目で開始される。しかし、罪の償い、カルマの返済のための転生は彼にはもうない。恐ろしく永い長い地獄での洗浄プロセスの後、彼の魂は解放され、魂の本源へと帰還するだろう。

  • 【孤高の策士様より!!】
    日中関係や原発問題の板にも投稿してるみたいだな!!

    良し!!
    今日は時間がたっぷり有る!!
    お前の正体をガッツリ投稿してみるかな!?

    この腐った4つの板に、大勢呼んでドンチャン騒ぎでもすっかな!!

    陰湿で童貞のチビでハゲでブー君も
    ミスターおくれ君位には成るだろう!!

  • 【孤高の策士様より!!】
    お前に
    良い本を紹介してやるよ!!

    【病的に自分が好きな人】
    榎本博明氏作だ!!

    お前みたいな
    陰湿なナルシストが好む本じゃないか!?

    ギブアンドテイクが成り立たない輩
    わざとらしい事をするのが平気な輩…

    お前そのものやんか!!

  • 【孤高の策士様より!!】
    今日は夜まで空いてるんだ!!

    トコトン付き合ってやるって言ってんのによ…
    そんなに俺が怖え~か!?
    お前から煽って来たんだからよ
    他所の板汚さず、 此所でやり取りすればイイだろ~が!!

    陰湿なストーカーをストーカーするって、結構 気分が悪く成るんだよ!!
    早く
    やり取り始めちゃお~や!!
    イジメちゃうけどね!!

  • 【孤高の策士様より!!】
    俺は
    素直に日韓関係の板でコメントのやり取りをしてるんだよ!!

    お前の身勝手な能書きのお蔭で
    覚醒させてもらったよ!!

    日韓関係に関係無いコメントばかり投稿しやがって…
    自己満足の寝言なんだからよ…
    お前の懐で、ストレス解消させてもらうよ!!

  • 【インカ文明の黄金】
     エルドラド、黄金郷伝説が残るほど、ペルーインカ文明には黄金がたくさんあった。征服者スペイン人が持ち帰ったインカ金のせいでヨーロッパがインフレになったくらいに。

     ところで、15~16世紀、たかが100年間足らずのインカ文明のどこに、そんな金山や優れた製錬技術があったのだろうか? プレインカ時代からかき集め貯め込んできた結果と合理的解釈するしかないか?

     思いもよらない全くべつの可能性がある。同じ謎でもめているエジプト文明にもあてはまることだが。そう、非科学的と一蹴された錬金術。ただし、実際の卑金属を金まで元素変換するわけではない。生きた金を創造して、その生きた金1gから死んだ金1tを造るのだ。世の中に残って目にするのはすべて死んだ金である。

     生きた金とは生体人体内で聖錬金術、賢者の石創りを行って造る、それも霊体の不滅化黄金化を終えた先、肉体をも不滅にする過程で生ずるという。

     インカ文明に残されたあまりにも大量の死んだ金とは、インカあるいはプレインカ時代に高度に洗練を遂げたごく少数の賢者らによって、彼らの生きた金から造られ受け継がれてきた、そう見ることができる。

  • 【仏陀は霊媒体質ではないだろ?】
     霊的能力は過去世から引き継がれるものだが、アンコントロールな霊媒は霊力ではない。霊体と肉体とがずれやすいだけ。

     仏陀が低級霊に肉体を貸した霊媒体質ではない。低級霊に次々と肉体を貸して好きなことを言わせて悦に入ってる、どこかの霊媒体質教祖を、仏陀生まれ変わりだとは認められない。ましてや、とりまきの一人が教祖の主張を援護するために転生をウソ吹くなど話にならない。

     霊媒が仏陀の生涯体験を仏陀が体験したように追随体験することはよくある。その疑似体験の生々しさから自分はもしかして仏陀だったかもと勘違いする霊媒もいるだろう。仏陀だけでなく、イエス・クリストにだって、聖痕という現象の多くがその類だろう。教祖に対する信仰が極度に高まったせいだ。しかし、イエス・クリストは聖なる父を信仰せよと教えたのであり、自分を崇めよとは教えてないはずだ。

  • 【次期第6人種コラーダ人文明がオクターブ上インド文明の意味】
     エソテリック人類史では、次期新人類、第6根人種コラーダ人種の第一亜人種における新文明が第5根人種第一亜人種インド人種のらせん一周り上、オクターブ上インド文明になるとある。
     第6第一亜人種が第5第一インド亜人種からではなく、第5第七亜人種から創られるのに、なぜ、インド文明なのか?

     おそらく現存インドは勢力を拡大するだろう。しかしながら、現ヒンズー文明をそのまま次期新人類が受け継ぐのではない。オクターブ上のヒンズー文明がキイであり、それは何だ?

     オクターブ上ヒンズー文明とは、顕教ヒンズーではなく、密教ヒンズーである。エソテリックヒンズーとは秘教ヨガ、七つのヨガのうちの性ヨガであり、それはキリスト秘教、エッせネ派、現代ノーシス、グノーシス、古神道、中国タオ、マヤ秘教、インカ秘教、フリーメーソン、ばら十字、ピタゴラス学派、カバラ、エジプト秘教、アメリカインディアン秘教、仏教密教、古代ギリシア叡智、アラブのヘルメス学、・・・と共通する、表現違いで同じ内容の核心的叡智。

     ただし、現存するこれら秘教グループが共通核心叡智を意識的に有していると思ってはならない。ましてや、その叡智を日々生きている者たちの集まりだとは、決して誤解してはならない。知らない構成員ばかりと見たほうが正解である。

     オクターブ上インド文明が完成した次期新人類の文明になるとは、そういう意味である。

  • >>337

    【Re: ネット情報オタクも本読み哲学オタクと変わらないな】
    訂正一か所。最終行、「第4根人種レムリア人種の生き残り」を

     「第3根人種レムリア人種の生き残り」 に訂正!

     ついでに補足するが、現代は第5根人種アーリア人種の終わりと第6根人種コラーダ人種の始まりとが交錯している。また、第5根人種は第4根人種アトランティス人種の第七亜人種から創られ、第6根人種の第一亜人種は第5人種第七亜人種から創られる。

     個人的な内的確認作業でわかったのは、第6根人種第一亜人種完成系の特徴に、身体が今より小さくなり、味覚が退化することがあげられよう。

  • 【ネット情報オタクも本読み哲学オタクと変わらないな】
     情報ソースがWikiだ?論考の根拠にwikiを上げてドヤ顔する、ネット情報オタクも本読みと全く変わらない。ソースが本からネットになっただけだろ? 事実が書かれた部分は引用してもいいだろう。しかし、意見部分については、多くは信頼できる情報ソースとして使えない。

     最近、米国ワシントン州で9500年前の人骨が発見され、その人骨の特徴から日本のアイヌ民族のものとよく似ていたそうだ。東北大津波による残骸が米国太平洋側に次々流れ着く事実からして日本から米国西海岸へ強い海流が存在する。これらの事実からして、日本民族の一部がベーリング海を通って渡ってきたというより、船で海流に乗って西海岸にやってきたと思われる。

     そのうち上記が考古学的定説、科学的に証明された人類史の一つになるかもしれない。ばかばかしいだろ、これ?そのうちwikiに載せて、誰かネット本読みオタクが堂々論拠に使うんじゃない?

     どこが違う?発見された人骨、海流の存在、そこまではいい。「日本から太平洋を海流に乗って西海岸に渡ってきた人間の人骨に違いない」、ここがいけない、ここが大変間違った飛躍。

     太平洋に巨大大陸レムリア・ムーがあって、崩壊消滅に伴い、その末裔人種が周辺陸地へ逃れたそれぞれの地で世代交代を今日まで重ねてきた可能性が見えていない。地上の大陸分布が太古から不変だという安直な仮定をしている。事実、アカシックレコードを読み取れたイニシエイトの一部が秘密に書き残した真の人類氏によれば、日本などのアジア民族は相当に古く、現人種の第5根人種アーリア人種ではなく、第4根人種レムリア人種の生き残りとある。

  • 【科学哲学志向者とは、知的感性を培えなかった怠惰で鈍感な哲学オタク】
     知的感性、すなわち知性を培えず、培う方法も知らず、やたらに知識情報だけを本から集めにかかる者が、科学哲学志向に走る傾向が強い。特徴として、こやつから出てくる知的情報はオリジナルが全くない。すべてが既知情報の真似か多少の焼き直し。つまり、独創性ゼロの100%模倣。そういう状態が中高年まで続き固まってしまった。もう自己修正のしようがない。あ~哀れ!

     出口をもがき探して行きついたのが、自分の内に原因を謙虚に見つけるのではなく、自分の外、科学観測観察に希望ならぬ泡希望にしがみつく。それが科学哲学。死んだ哲学、唯物化した哲学、退化した哲学。内面が物質化汚染した哲学オタクが落ちる逃げ場所が科学哲学である。

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