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雪月花

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  • 2017/02/24 12:24
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    san***** 2月24日 12:24

    >>1129

    確かに雨の降る前とか寒い時には、少し違和感があります。 
    好きだったゴルフが出来なくなったが、仕事には差し支えない体で、会社も病気で休んだことはいままに有りませんというより、納期に追われ休めない毎日だったというのが真相。 同年代の多くの人が血圧の薬を服用しているが、私は今のところ問題なし。 タバコも48歳の時に兄が亡くなりその時の兄の娘の姿をみて、そういう思いを私は娘にさせてはだめだとヘビースモーカから一転して禁煙しました。 うまい具合に従妹が今は普通に売っているが、ニコチンガムを医者からもらっていて、葬式の時に分けてくれた。 イラついたらニコチンガムをかむ、少しでもニコチンが入ればしばらくは我慢できる。お酒を飲む場所での禁煙がきつかったですね。 仕事はやるが、家庭の用はあまりしなくて、あなた又ゴルフなのと言われ、たばこは頼むからやめてと言われても続いていたが、結局今は女房の想い通りになっている。 女房の呪いかな(笑う
    お酒も週に一回くらいは休肝日を設けなくてはと言われるが、きっと肝臓を悪くしないとやめられないかも
    しれない。 暴漢に襲われ重傷を負った方が芸能活動ができない体になってしまった。 今は恨みの事ばかりだが、はやく立ち直って頂きたい。 幸せにならなければ、理解できない、この世界での事象は、すべて意味ある事だったと思えるように応援したい。

  • >>1128

    人の苦労話を聞くと、共感、労り、明日への活力といろんな想いが巡るものだな
    俺も若いとき、何回も背中とか首の筋を痛めて整形外科に通ったことがある
    そのせいか、寒くなると首が痛くて、まともに回らなくなったり、体のあちらこちら痛くなる
    お互い体に気を付けて、せっかく出会えた愛する人たちを出来る限り長く感じていたいものだな^^

  • >>1126

    >そしてお師匠さん曰く「どうじゃ、人間の愛欲の心は、慢心した心の隙間に入り込んでくるのじゃ」と諭した
    という、お・は・な・し

    これは理解できますね。 悩みを自分に打ち明けて胸に飛び込んでくる女性に対して、私も魔が入ったことがあります。 男は意外と単純ですから受験の時でも、お互いに頑張うねと手を握られたくらいで、その日から受験勉強どころではなくなる。 

    私は午前様でない限り、だいたい12時前くらいに床にはいるが5時には起きています。 
    両親は短命でしたが、私は今まで入院したことがなく丈夫な体を頂いてきています。 もちろん怪我は有りました。 二階に脚立をかけて降りる際脚立が倒れそのままコンクリートに体をたたきつけられ、痛くて服を着替えることもできないときでも、レントゲンをとっても骨に以上はない、しばらく電気治療などの通院でした。  この時の筋を痛めた後遺症で、毎週のように行っていたゴルフで、フルスイングが出来なくなり、結局面白くなくなり、やめてしまいました。  昨年医者にかかったのは歯の治療くらいです。 年齢を重ねれば歯は抜ける、髪の毛は薄くなる、友人も亡くす、失うものが増えるのが普通です。 考えようによっては、これで、この人間界への執着がなくなり、 この世の楽しい思い出だけを胸にあの世に元気で旅立てる。
    今は会社で機械の段取りを終えて運転してから、こうして空いている時間を電話番を兼ねて手伝っている状態です。 本来なら田舎生活をしたいのですが、まだ先のようです。 なにしろ車で5時間かかります。
    息子から雪道なのに、よくあんな遠くまで運転していくよと言われます。 元気だけは確かです。

    これから屋上でデッキの修理と花壇の手入れです。

  • >>1125

    変なところで几帳面な俺は、一応本文を書いておく

    話は神通力に優れた徳の高い坊さんと、たいそう修行に熱心な弟子の話だ
    坊さんはいつもその弟子に「お前はどう見ても女難の相があるので、女には近づかないほうがいいよ」と忠告していた
    弟子はそれを聞くたび「俺はこんなに悟っているのに、お師匠さんはまだ俺を疑っている」と不満に思った
    そんな中、弟子が所用で寺を出た時の事、道中、川で溺れかかった若い女を救った
    長い間禁欲していた弟子は、女の肌に触れた途端、激しい欲情にかられた
    助けられてお礼を言う女を草むらに押し倒して、自分の体を女の股に横たえた
    が、その時突然、女の顔がお師匠さんの顔に変わった
    そしてお師匠さん曰く「どうじゃ、人間の愛欲の心は、慢心した心の隙間に入り込んでくるのじゃ」と諭した
    という、お・は・な・し

    どぉ?この話は?

  • >>1122

    俺の夜這いの話はほとんど違っていた・・・?
    何かと混合して、妄想に近い・・・すまん^^;
    あれ~、おかしいな~・・・?

    結局、浄土真宗じゃなく、般若心経の関連本だった

    ということで、見当たらなかった本が見つかりました^^

    般若心経の関連本によると、書店の棚にひしめき合って並んでいる数多くの書籍の中から、ある本書を手に取るのは
    奇しき盲紀亀浮木の縁だと

    大事にしなきゃ^^;

    だが、そうなると本の好きな人は自分の居場所の確保が大変だな・・・?

  • >>1116

    >釈尊を育てた継母は立派です^^

    継母は母マーヤの妹です。 仏陀が誕生した時からかわいがっていたのでしょう。 インドの王室には姉が亡くなったら妹にというような風習があったのでしょうね。


    >中道は右でもなく左でもないとのことですが、人は分かりません。

    臨機応変と言ったのは今日不味かったと思ったら、明日に活かすことです<


    中道の見方お釈迦さまの大事な法門です。 自分自身で見つめるしかない。 なぜおれはこんなに怒っているのか?
    怒っている時に大きな心で観れれば、俺を強くしてくれる為にお釈迦さまは試練を与えてくれているのだと思えば、その人は大事な人となる。
    おっしゃる様に今日よりも明日、日々前進こそ仏陀の『怠るな』の教えを肝に銘じてゆけばよいですね。それが自灯明 きっと自分が変われます。自分が変われば周りも変わります。  

    カッコウは2週間もたたないうちに孵化するのですね。親は元からあった卵を巣から落として自分の卵を産み落とす。
    人はずるいと思うが、カッコウの声を聴くと癒される。
    鳥は成長が早いですね。 びっくりするのは、キジや鶏です。普通は三週間くらいで孵化するが孵化して体毛が乾いたら、えさを自分から突っつく。 体温が鶏は高いからひよこは温めておけばだいたい育ちます。

  • >>1119

    >やらしてくれる女はいつまでもかわいい

    同感^^;

    **************
    言葉が適当でなかったです、男が好きな事をいきなりだめだといわなく、あなたが望むなら応援してくれる女という意味です。 
    真言密教でないといいますが、最澄は礼を尽くして当時はやった真言密教を空海から教わろうと思ったが、
    空海は理趣釈経の奥義を最澄に教える事はなかったといわれていますね。 このような修法は仏陀が一番否定した呪術です。 ようするに空海の真言密教というのは秘密の特別な祈祷師の教え。  法華経には如来秘密神通力というような文がありますが、日蓮は秘密とあっても、如来の深い教えが文に秘されていると解釈しています。

  • >だいぶ前に成るが、真言密教の行をした人が観音様とSEXをしたとそれが密教の理趣釈経の奥義だとわけの
    分からないことを言っていたことを思い出した

    それって・・・
    四十八手(だったかなー、交尾の仕方で)の事じゃないか?
    俺もよくは知らないよ^^;
    どう考えても真言密教じゃないと思う・・・多分?
    何を悟るんだろうね・・・?

  • >>1116

    >カッコウはオオヨシキリが自分の子として錯覚して育てるのを分かっていたのなら賢い^^
    オオヨシキリは自分の子ではないと分かっていてカッコウの子を育ててるのなら継母として鏡です^^

    知ってるよ~@@;
    カッコウの餓鬼、腹立つよねーー;
    棒で突っついて落としたくなるーっ!
    もったいないから喰っちゃうか、酒の肴で^^

  • 今、仕事から帰ってきました
    昼間は温かかったけど、冷えてきたね
    明日からまた冷えるみたいだから、しっかりと薪を食えないとね
    男と女の薪、結構いけるね^^
    内容を見たが・・・軟弱にも思えるが・・・^^;
    くれぐれもスレッドで、男って駄目ね3なんて作られないようにしないとな@@;
    対女って奴ぁ~って作ってやりたい(ーー;)

  • >>1114

    >遊びなら初めから遊びに徹して燃えたらよい。そして秘密にね。 ただ男女のなかは、そうはいっても、別れた後で気がつくなんてこともあるから、意外と難しいかもしれませんね。

    遊びは愛ではない・・ 男女の愛は無償の愛もあるし自己愛もあるし^^

    >カッコウも生存してゆくのは、必死なんですね。 面白いですね。

    カッコウはオオヨシキリが自分の子として錯覚して育てるのを分かっていたのなら賢い^^
    オオヨシキリは自分の子ではないと分かっていてカッコウの子を育ててるのなら継母として鏡です^^

    釈尊を育てた継母は立派です^^

    >普段の生活の中で、中道という正見で物事を見ることができるかという事でしょう。 人は普通臨機応変で行動してしまい感情に走ってしまう場合が多いから、寝る前に一日の反省を自らするとよいかもです。 中道の見方が出来れば、怒りや貪りの心、愚痴も少なくなる。 正見で物事を見る事が出来ていたら、自分自身をほめる。 ちょっとまずかったと思えば、明日にしそれを活かす。

    中道は右でもなく左でもないとのことですが、人は分かりません。

    臨機応変と言ったのは今日不味かったと思ったら、明日に活かすことです。

  • >>1114

    >無償の愛は夫婦が子に対するものです・

    昔の方はそのように見る人が多かったですね。 最近は少子化のせいで子供のころから塾通い、私の子供という意識が強く、お前の為に苦労して大学までだしたんだぞいう思いがあったら、見返りを求めていることなので、これは無償の愛ではなくなる。おまえの為にではなく、自分が仏様から強くなりなさいと子供を遣わせてくれた。仏様からのあずかりもの育てる楽しみを頂いてきていたのを忘れている。 子供から教わることだってたくさんある。 あんなにかわいがってあげたのに、なぜなんて気持ちは無償の愛ではない。  こういう、ちょっとしたことから親子の会話がなくなり家庭崩壊が始まる事もあるようだ。

  • >>1113

    >無償の愛は夫婦が子に対するものです・・男と女の愛には無償の愛はない。

    無償の愛というのは、償いを相手に求めないという事です。 私はこれだけのことをしたのにというような思いをお互いに抱いてはいけない。  遊びなら初めから遊びに徹して燃えたらよい。そして秘密にね。 ただ男女のなかは、そうはいっても、別れた後で気がつくなんてこともあるから、意外と難しいかもしれませんね。

    カッコウも生存してゆくのは、必死なんですね。 面白いですね。 


    >中道の八正道の認識は臨機応変だと思います。

    普段の生活の中で、中道という正見で物事を見ることができるかという事でしょう。 人は普通臨機応変で行動してしまい感情に走ってしまう場合が多いから、寝る前に一日の反省を自らするとよいかもです。 中道の見方が出来れば、怒りや貪りの心、愚痴も少なくなる。 正見で物事を見る事が出来ていたら、自分自身をほめる。 ちょっとまずかったと思えば、明日にしそれを活かす。

  • >浮気は男でも女でも、誰でも伴侶なら許せないと思いますね。 昔の女性でも子供の為とか食うために我慢したと思われます。 いまは女性でも仕事があります。子供がいなければ、我慢する女性はいないでしょう。
    どうしても浮気をするなら、見返りを求めない無償の愛で終わらせるべきですね。

    無償の愛は夫婦が子に対するものです・・男と女の愛には無償の愛はない。

    >王族の家に生じ、母親がすぐになくなり、叔母が母親代わりでしたね。

    托卵を知ってますか?

    ○種間托卵

    種間托卵でよく知られているのは、カッコウなどカッコウ科の鳥類が、オオヨシキリ、ホオジロ、モズ等の巣に托卵する例である。

    カッコウの雛は比較的短期間(10-12日程度)で孵化し、巣の持ち主の雛より早く生まれることが多い。孵化したカッコウの雛は巣の持ち主の卵や雛を巣の外に押し出してしまう。その時点でカッコウの雛は仮親の唯一の雛となり、仮親の育雛本能に依存して餌をもらい、成長して巣立っていく。托卵を見破られないようにするため、カッコウは卵の色や斑紋などを仮親の卵に似せている(仮親の卵に似た卵を生む性質が代を経て選抜された)。また、托卵する際に仮親の卵を巣から出して数合わせを行う場合もある。

    >仏陀の戒律が解けてきたのではなく、八正道も経典もあります、やはり仏の教えにあるように、末法という時代なのでしょうね。目先の事しか考えない人が多い。

    中道の八正道の認識は臨機応変だと思います。

    自分より大きいカッコウの雛に餌を与えるオオヨシキリ

    雪月花 >浮気は男でも女でも、誰でも伴侶なら許せないと思いますね。 昔の女性でも子供の為とか食うために

  • >>1111

    >仏陀は妻子を置いて出家したんですよね・・ 妻に厳しい戒律を設けるのは当然でしょう。

    日本でもちょっと前までは女は一人の男を愛すもので妻の浮気は許せない思想だったのです。

    仏陀の教えは継続してたのですが・・最近は仏陀の戒律は解けてきたようです^^ <

    浮気は男でも女でも、誰でも伴侶なら許せないと思いますね。 昔の女性でも子供の為とか食うために我慢したと思われます。 いまは女性でも仕事があります。子供がいなければ、我慢する女性はいないでしょう。
    どうしても浮気をするなら、見返りを求めない無償の愛で終わらせるべきですね。

    王族の家に生じ、母親がすぐになくなり、叔母が母親代わりでしたね。 父王が悩むゴータマに早くにお妃をとらし、子供までもうけた。 それでも、生老病死の悩みは解決しなく、それで王族を離れて、一介の乞食となった。 ゴータマにとっては生老病死の解決のほうが大事だったのでしょうね。 王子だったから、家族が食べられないという事はなかったこともあったでしょうね。 家族を捨ててまでの覚悟があったからこそ、悟りを開くことができたと言える。そのおかげで、多くの後世の人たちが恩恵を受けてきた。 本来なら女性もそうかもしれないが、自分が何かをするときには独身がよいですね。人によっては、結婚して、働く意欲も出る人もいるが、家族の事を考えると、やりたいことができないことが多い。  
    仏陀の戒律が解けてきたのではなく、八正道も経典もあります、やはり仏の教えにあるように、末法という時代なのでしょうね。目先の事しか考えない人が多い。

  • >>1102

    >インドの社会全体が男性社会だったのでしょうね。 私が当時を鑑みてみると、やはり女性を守ったとしか思えません。

    仏陀は妻子を置いて出家したんですよね・・ 妻に厳しい戒律を設けるのは当然でしょう。

    日本でもちょっと前までは女は一人の男を愛すもので妻の浮気は許せない思想だったのです。

    仏陀の教えは継続してたのですが・・最近は仏陀の戒律は解けてきたようです^^

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