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  • >>163

    S:おやっ?Mさん何ですかそれは?

    M:いやこれは・・・

    S :知恵袋のハンドルですね。知恵袋もやってらっしゃる。 http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/gttm7578ですね。みなさん応援しましょう♪

    M:( ^ω^)

  • >>162

    N:こうなると、植民地や本国って括りも怪しくなってきませんかね(^^)

    I:自国民こそが最初の奴隷だと喝破したのがマルクスだったわけです。真の支配者は一握りであり、自国民なんてアウシュビッツのカポみたいなものだとね。

    S:日本人というだけでは安心できないんですねえ・・・難しいな。

    M:(´・д・`)

  • >>161

    S:若者はどうでしょう?(^^)http://www.sealds.com/シールズ(^^)

    M:ダメダメwサヨの典型言説じゃないですかw若いもんが何千人集まってもっと斬新な発想ないの?wとことん劣化してるな将来も絶望的w

    S:そこまで言いますか(^^)手厳しいなMさんは(^^)

    M: ( ^ω^)

    I:何というか気の抜けた物を感じてしまいますね。やはりこの辺が発祥国と輸入国の違いというかなんというか。いや、発祥国だってこの民主主義という怪物をコントロールしきれてないでしょう。だから周回遅れなんですね。あの間抜け漫画家は近代国家云々いいますが、歴史はすでに近代国家の問題に直面してきたわけであり、第二次大戦だって結局その表れの一つでしょ。簡単に言えば、近代国家の問題はわかるが決定的な代替物がないゆえに、マイナーチェンジ等の対処療法的試行錯誤で乗り切っているという状況なわけですね。それを教科書通りのやれ立憲主義やらなにやらで止まっているのは、輸入国ならではの馬鹿神格化だと思いますね。

    M:西欧列強の植民地支配を正当化するわけではありませんが、植民地化された地域はそれなりに問題ある地域だったわけでしょ。未開であるか、政府があったとしても専制的な奴隷国家。日本程度のまとまりや公共心があれば抑止力となりたじろぐ程度の。もちろんそれ以外の幸運もあったと思いますが。自国民、というか自地域民を喰い物にしても平気な連中がやられちゃったわけでしょ?強い支配者には媚びるような連中が西欧列強を新たな支配者として仰ぐ。そういうところがあったわけでしょ?少しでも抵抗されたら、ある程度の自立意識のようなものが芽生えたら植民地経済なんてすぐに赤字転落ではないでしょうかね。あんだけ英仏等で世界を支配できるはずがないじゃないですか。従順さがあったんですよ。

    S:そうですね、西欧列強にしたって、西欧列強の喰い物にされるのを避けるために同じことして国力を高めた日本などと一線を引くのもどうでしょうかね?それ言っちゃえば西欧だって最初は、ポルトガル、スペイン、オランダあたりの次が英仏でしょう?同様に他の列強に負けないように頑張ってただけだとも言えましょう。ぶっちゃけその能力があるかないかで、あったらどこの国でもやったんじゃないかって気がしますよね(^^)

  • >>160

    I:真のラディカリズムが不在なんですね。犬儒派のディオゲネスとか裸の王様を告発する少年のような。全体の中で、しかもカビの生えた古典的枠組みの中でこそ反権力は勇敢であるかもしれないが、それは北朝鮮みたいな国で反権力やるのと日本なんかでやるのとはわけが違うわけで、北朝鮮で同じスタンスを続けられる言論人なんて皆無でしょ?w多元的なわけで、例えばサヨ言論空間においては反権力が体制派であるわけですね。権力肯定こそが今のラディカルです。反権力なんてなんちゃってラディカル、いや体制派ですw

    S:とにかく周回遅れの議論はやめてもらいたい。安部政権もさっさと強行採決やってしまえと言いたい。これ以上馬鹿漫画家の懐潤わせてどうする。2週間もすれば国民は忘れます。というかもともと関心ないwただ気紛れだからマスゴミが騒ぐとその気にさせられちゃうだけでw

    M:そうそう、バカはほっといて強い日本を取り戻しましょう♪欧米に追い付き追い抜け!戦艦大和、武蔵!日本軍は最強だったんです(^^)

    S:九七式中戦車はお茶目でしたね(^^)・・・ご愛嬌といったところでしょうか?

    M: ( ^ω^)

  • >>159

    N:・・・確かにそういうところはあるかもしれませんね。混乱させるだけだから素人は黙っていろと。でもそれを言ってしまうと、悪辣な功利主義というか、そういうものばかりになってしまいませんか?なんらかのより善き善のために小悪は許される・・・こういうことを続けると、結局その究極的善とは何なの?となりませんかね。そういった解決は本当に解決なんでしょうか?問題を避けているだけなのではないでしょうか?

    I:確かに本当の解決ではないかもしれないが、現実としてはそうなんです。それにまあ善良で騙されている庶民も仮にいるとしましょう。ですが、最初から議論を決裂させようとしか考えていない連中もわんさかいるわけです。二言目には「ネトウヨ、ポチ、戦後レジーム」しか言えないようなボキャ貧漫画家とかいるでしょう?自分の商売のために国の重大事をネタにすることなどなんとも思わない守銭奴がいる、いや言論人のほとんどがそうなんです。

    M:現政権は青鬼で、ヘタレ漫画家が赤鬼なんです(^^)

    S:私だって自信満々じゃあないんです。危ういんですよ。国だってよくわからない。自分が日本人だってのもよくわからない。皆さん、そんな中で頑張ってらっしゃるんですよ。

    M:また犠牲者が出たイジメですけどね。あれだってマスゴミやヘタレ言論人の影響ですよ。こいつらの議論とやらが実は単なる印象操作でしょ?w大人があんなことやってんだから、子供は本質を大人以上に見抜けますからね、真似てるんですよ。安倍さんだってね、総理大臣、権力者っていう肩書がなければ単なる苛められっ子でしょ?まさか、ここには安倍政権支持者はいないよねえ?なんてイジメの空気づくり以外の何物でもない。そしてそれを子供は真似るわけです。そしてそこで実際に苛められるのは権力者でもなんでもない、弱い子供なんです。

  • >>158

    I:また失礼しますよ。https://www.youtube.com/watch?v=dCAr_khDfHc ちょっと長いんですが、まあこの伊勢崎さんはマシな論客の部類だと思いますが、誤魔化しではないかもしれないが肝心の触れていないところがありますね。誤魔化しといえば序盤の部分、中国は尖閣はわからないけど他は絶対に攻めてこないというところでしょうか。私だって攻めてくる可能性は高いとは思わない。しかし絶対と言うのはねw今のレジームだって、アメリカ中心のレジームが中国中心のレジームに成りかねないのだし、氏も述べている通り、アフガンもベトナムも侵略ではないのだから、どうとでも屁理屈で戦争できるってことでありかなり無理ある論という印象。それにそうだとしても、南沙諸島等外堀を埋められて、シーレーンを人質に取られ、これは日本にとっては頸動脈に刃物をあてがわれることに相当するでしょうが、あとは内部工作その他を駆使して日本を従属させることは十分に可能でしょう。なにも日本で共産党政権が成立し打倒されなくとも中国の軍事介入は可能でしょう。まあ、それはさておき、メタ的読むと、というと高度に聞こえますがw、幼稚園児以上の当たり前の感想としましては、PKOなんてのは、要するに「ちゃんと世界平和に貢献してますよ」という国連(戦勝国)のアリバイ作りということですね。PKOなんてのは主として発展途上国の銭稼ぎの場となっているドブさらい仕事です。これは軍事活動というより治安維持活動、いや、目の前の殺戮すら止められないのだからそれ以下の類の活動とでもいうべきものでしょうかw

    M:本当に重要な問題は湾岸戦争のようなバリバリの軍事活動に参加するかどうかでしょう。

    I:それもあって伊勢崎氏は最初に中国の脅威を限定的にしてしまうわけです。なかなか巧みですねw

    S:現政権は正面切っての論戦は避けているし、それはそれで完全に正しいwズルズル既成事実化がお似合いですこの国には(^^)

    M: ( ^ω^)

  • >>157

    N:混沌としていますね・・・。一体、どこに向かっている二でしょうか?どこに向かえばよいのでしょうか?

    S:すべてがぼやけている時代なんです。これはよいことではないでしょうか。幻想が払しょくされているわけですから。

    I:しかしね、実は単純とも言えるんです。ちょっと失礼しますよ。(PCを持ち出し動画を見せる)https://www.youtube.com/watch?v=ssi7guuAC4Y

    N:本当のことですか?

    S:うーん、偽善はよくない。偽善に負けるのはどこの国もそうなんだろう。あの韓国では、セウォルス号事故のあと、繁華街すら閑古鳥状態だったといいますしねwこれ見よがしに近所の目に触れるように支援物資の入った段ボールの山を車に詰め込む輩も大勢いたに違いないw

    M:当のテメエらが日常的にブラックブラック企業の先兵として働いているだろうにwガハハ(^^)

    I:悪徳の蔓延る国では表面上は偽善が逆に栄えるもんなんでしょう。

    M:それを加速させているのがマスコミでしょう(^^)

    I:マスコミっってのは、大衆を扇動洗脳し選挙等でコントロールできる力があるわけですよね。しかも責任はとらない。それだけの力がありながら、公器としての責任感覚はまるでなし。

    M:違憲違憲って騒ぐけど、例外的違憲ですからね。それはこの憲法成立の経緯、日本非武装化戦略としての側面というか正体というべきかも考慮しないといけません。幼稚園児レベルでさえw額面通りの違憲ではありえません。ホント馬鹿じゃないだろうかw

  • >>156

    S:しかし見ようによってはそれが人間の限界と言うか、我々は歴史を神の視点で見れますが、その時代人からしてみればね、それが限界なんだよと。大統領もルーズベルト以降は任期は2期8年の制限。一貫性はどうしても限界ありますし、末端の役人だって、目に見える成果を提示して実行して評価される。何十年も先のことなど読めないし、読めても理解させられない。どうしても目先の話になってしまうわけですね。

    I:仮に先を読んでたって、評価されませんしね。失態は何十年たっても騒ぎ立てるくせに、先見性なんて滅多なことでは評価されない。評価されても名誉だけ。もう一回やってとなるわけではないwやはり今ある地位を安泰なものとさせるに足る目先の分かりやすい保身的アクションへと誘われてしまうのでしょう。アメリカ的合理主義ならなおのこと。

    N:民主主義国家は情報戦は後手に回りやすいのかもですね(^^)

    M:独裁的な国とか強権的な国とかがやっぱ強いですよね(^^)民主国家は内なる敵を合法的に認めないとならないし、そのカウンターとして諜報組織にも予算割いて顰蹙買いながらもどうにかこうにかってとこですかw日本はないことないが、やはり貧弱そう(^^)

    S:戦前の日本は強権的な筈だけど、情報戦でアメリカに後手後手でしたけどね・・・そこはご愛嬌といったところでしょうかね?(^^)

    M: ( ^ω^)

    I:いずれにせよ、民主国家がプロパガンダ戦には脆いことは間違いないでしょうね。政策実行力もそう。そりゃ、強権的な国家ほどの決定力、実行力はありません。内輪揉めに次ぐ内輪揉めの末にやっと決まって幼稚園児レベルだったりしますねwここでどうしてもエリート主義、さらには影の政府的なものが要請されたりしますね。あるいは現実に既にそうなっているのかもしれませんが・・・。

    S:しかし、やはりアメリカすら事態を収拾できていない、完全にコントロールできていないと考えるべきではないでしょうか?

    I:そうですね。憲法で日本を骨抜きにはできたが、今度は集団的安全保障に協力してもらえないことに業を煮やしている状況ですからね。

  • >>155

    S:大体、アメリカはプロパガンダ戦、どちらかっていうと下手じゃないですか?いや、かなり下手かもしれないwCIAやNSA、FBIもシークレットサービスなんかも一部そういう機能をになっているのかもしれないし、各軍にもそういった機能を有する機関はあるのかもしれないが、予算だけ喰って強そうに見えるが実は失態だらけだったりしてwCIAなんかもこれだけアメリカの評判を落とした組織もないでしょうし、逆宣伝もいいとこではないでしょうかね?w

    I:そうかもしれませんね。名前は売れていますから、すごい能力があるすごい組織みたいに勝手に一般に評価されていますが、スノーデン事件の大失態を見ても分かるように、大丈夫かってとこありますね。アメリカの外交はしゃしゃり出てくる割にはその場しのぎで先のことを見越さないようなものが多い印象ですね。飼い犬に噛まれるようなことばっかやっているwいい加減なもんですね。

    S:恥も外聞も捨てて傍若無人にやっているだけなのか?それとももっとうまくやれたものを下手打ちまくっているのか?ちょっと素人目には分かりかねるところもありますがどうなんでしょうかねえ?

    M:民主主義国家ってところもあるんじゃないでしょうかね。内なる敵が存在するわけです。スパイは当然のこと、善意の国民であっても間抜けも多いしw第二次大戦参戦でもあれだけ苦労したわけですしね(^^)

    N:大衆とエリートの乖離、エリートによる大衆コントロール。陰謀論絡みになってくるのかな?(^^)

    I:イルミナティ系の話も心の片隅には入れとくべきでしょうね。まあとにかく、いろんな失態を演じてきたことは間違いありませんね。フセインだってビンラディンだって育てたのはアメリカでしょう。日本だと言うまでもなく、非武装化を目論んだ憲法が米軍への協力の足枷となっていますねwほほほ・・・w目先ことしか見ないで掻き回すだけ掻き回す場当たり的な国ですね。そんなのに巻き込まれる当事国にはいい迷惑。米ソ冷戦だって、大戦末期にはすでにヒトラーやチャーチルは見越していたのにですね。

  • >>154

    I:ちょっと水を差すようですが皆さん。反米は基本ではないですか?横田ラプコンはご存知でしょう?首都にあんなもんがあるんですよ。日米地位協定もそう。やはり事実として日本はアメリカの奴隷であるということは揺るぎない事実ではないでしょうか?

    M:いや、Iさん、そうじゃないと思うんですよね。そう単純ではない。アメリカ、アメリカ軍には特権はあるのかもしれない。しかしそれは何というか歴史的な経緯の産物でしょう。決定的なものではない。主人―奴隷関係とは言いすぎで、せいぜい親分―子分がいいとこでしょう。つまりね、ただで特権を与えているわけではないということです。核の傘を初めとする見返りがあるのです。問題は火事場泥棒的に悪乗りし、日本にとって何のメリットもないデメリットだけの中国に半島です。アメリカとこれらは確かにルーツは同じくするものかもしれませんが、今や二元論、いや多元的に捉えられないとなりません。

    I:むむむーーー・・・。

    S:確かにMさんのご指摘通り、元凶はアメリカだから本丸のアメリカを叩かないとお話にならないなどといった論は私も警戒すべきだと思います。そもそもいわゆる親米派には親米原理主義は少数だと思いますね。日本がそれなりにタフになった暁には・・・と考えているものがむしろ多数でしょう。にも関わらず、親米保守と反米保守と色分けして仲たがいさせる傾向にはある策略が透けて見えますねwむしろある意味信用できるのは「親米」保守ではないかとさえ思えます。反米保守にはいろんないかがわしい連中が紛れ込んでいますからwまあいずれにせよ、同じく反中韓ならばその同じ部分でまずは共闘すべきだと思いますねどう考えても(^^)

    I:むむむ、確かにそうかもしれない。実際に基地があるのはアメリカであるが、言論の世界ではアメリカは負けているような印象ですからね。これはどう捉えるべきか?複雑な問題ですね。今回の集団的自衛権絡みの話でも、アメリカの思い通りにはいかない。これは名を取らないが実を取るからよしということなのかどうなのか?

  • >>153

    I:M.ウェーバーなんかだと、ここまではあくまで自分の価値観、ここまでは事実というふうに、特に格下の相手、一般人や学生に対しては峻別して語れと言ってますね。学者が価値を語ることは構わない、むしろ語るべきだが、それが真理であるかのように騙るのは言語道断というわけですね。

    M:根本的に能力がないんだな。ウェーバー研究者のカンなんとかも小賢しい解説論文ぐらいは書けても、オリジナリティのあること書けって言われても『悩む力』とかわけわかんない中学生の作文かってなものしか書けないwこんなヘタレばっかなんだよ日本の文系ってwやだやだ♪

    N:スタートは単純化するくせに、あとは無駄に複雑化するとこないですか?素敵化計画とかw解決する気あるのかみたいなとこありません?あっ、商売なんでしょうかw私の目から見て、どうもガラパゴス化している印象がありますね日本の言論空間には。まずもって、反米なんて文言が真の保守などとは笑わせます(^^)ちょうどお隣のお国における反日ナショナリズムと似てませんかねえwむしろ反米の方が楽なスタンスではないでしょうかどうみてもw

    S:そうですね。私もそう感じております(^^)

    N:反米の意見自体はいいんですよ。親米であるべきとも思いません。ただ、安直な反米はどうも・・・。どうも、現状がよくないのは外国のせいだ、みたいな安直な思考は頭悪すぎないかな?とそんな感じがしてならないのです

    S:まったくおっしゃる通り。

    N:私は海外に攻撃の矛先を向ける前に、もっと国内問題に目を向けるべきだと思うんです。日本人自身の問題として。日本人の単なる堕落のせいまでアメリカのせいにするのは、それこそ、なんでも親に文句つけるポチ息子ではないですか。アメリカに文句言うのは楽。あれだけ世界に影響力がある国ですから、叩けば埃は出ますしね。

    S:それにくわえて、アメリカに矛先を向けることで、在日等の[今そこにある危機]から目を逸らさせようとする狙いもあるのかもしれませんね(^^)

  • >>152

    S:なるほど・・・実に嘆かわしい。この状況をつくった主犯は何なんでしょうかね?(^^)

    I:やはり糞メディアでしょうね。まずはメディアがレールを敷くわけでしょう。連中の言論統制は簡単です。好みの言論人だけ仕事を与えればいいそれだけです。サヨ系、・・・これなら別にさほど悪くはない。サヨ系の仮面を被った売国系、在日系、これが問題wそしていまや二巡三巡してますよ。先輩売国系言論人の言論で自らの思想を形成した連中が跋扈しております。

    M:全くその通り、文系言論人はもういらな~~い!

    S:なるほど、文系脳のアホさに通じてくる問題なんでしょうか?(^^)

    I:いや、本当は文系には文系の偉大さがあるのですよ。そもそも一流の知性には理系も文系もありません。ただこの国に限っては99%は屑馬鹿w特に露出度の大きい奴は99.999%屑馬鹿ってことですね。印象操作しかできないでしょう?最初に、ネトウヨは最低、安倍政権支持者はまさかここにはいないよね?みたいな下手な空気作りから始めて仲間で固めてタブーを作ったあとに「公明正大」なる議論をやりましょうとねwよくもまあ見え透いたことができるもんですねw

    M:しかし、猿の命名問題とかどうでもいい問題だとヤラセくさい喧嘩することもあるんですよねw演技演技w

    S:ほんと辟易しますよねえ皆さん(^^)あの有名なヘタレ社会学者なんかだと、無駄に余計な専門用語出してきますね。それでど素人田舎者に何らかの学説的裏付けでの語りであると錯覚させて、てめえの単なるヘタレ意見を主張するわけですね。ある社会事象を演繹的に一刀両断できるようなシステマチックな理論言説は社会学にはありません。他の文系学問でもそうでしょう。一般論レベルだと経済学的な真理はあるでしょうけど。大抵は必ず対抗学説があるもんです。でもそう突っ込まれると(ほとんど突っ込まれないですが)、いや私は学説を参考に自分の一意見として述べただけだ、などととぼけるんでしょうねw勝手に読者が誤解しただけでしょうとこうくるんでしょうねwこりゃヘタレ詐欺の常とう手段じゃないですかw

  • >>151

    I:そうですね。その流れの中で外的な事件、北や南や中国の威圧的な態度がそのメンタリティを強化するのに力を貸した。韓流ブーム、これはマスコミ勢力による成功しかけた最後の馬鹿大衆大規模洗脳工作だったと思いますが、結果的には反動となります。今回もネトウヨ印象操作キャンペーンをやっていますが最終的には反動を誘うことになり逆効果でしょう。もはやマスコミ工作が完結できない時代なんですよね。ニュースを適当に編集して洗脳できるのはネットニュースにすらアクセスできない層に限られ、そうでない者には偏向報道と叩かれるだけの結果となる。そういった流れの中で、受動能動性が働き今の状況に至ったといったところでしょうか。

    N:私もネトウヨには肯定的ですね。匿名がどうのこうのとなんなんでしょうかねレベルの低い批判もどきはw選挙だって匿名でしょう?選挙の投票者は卑怯者なんですかね?w
    M:そうそう、匿名投票は憲法でも保障、ではなく義務付けされていることの意味を少しはそういった頭悪い系にも考えてもらいたいものですねwしかもそういった連中は正義として実名活動してるんではなく、商売としてやってるだけだろうってな話もありますしw頭の悪い問題のすり替え印象操作しかできない言論人ばっかですよねこの国は(笑)

    I:ふむ。実に嘆かわしいことですね。

  • >>150

    M:はじめまして(^^)私はとにかく日本が好きで好きで仕方のない愛国者です(^^)東京オリンピック成功させたいです(^^)今から心待ちにしています。欧米の先進国と比べても恥ずかしくない外面を保ちたいですね♪

    S:ありがとうございますMさん(^^)熱血の愛国者という感じがしますね(^^)

    S:さてと、皆さん、まずは・・・そうですねえ、ネトウヨについてどう思われますかね?どなたかご意見ありますか?

    M:ハイハイっ!ありまーすっ!!(張り切って手を挙げる)

    S:どうぞMさん(^^)

    M:ネトウヨは自分で考えることのできる人種ですね。愛国者です(^^)

    S:なるほど、愛国者ですか・・・。自分で考えることができる人種とは?・・・そのあたりをもう少し詳しくご説明お願いできますか?

    M:要するに地上波のニュースや大新聞やへたれ言論人の情報に没入しているだけの精神奴隷ではないということですかね。実のところ右翼でもなんでもないと思います。日本カルト世界からの脱出を志向しているだけで。

    I:私もMさんに同意します。これはもうカルトですよ。国丸ごとやられちゃった(笑)。今も抜け出そうとどうにかもがいている状況で完全脱出、正気に戻れたわけではありませんね。

    N:確かに異常なところはありますね・・・。

    I:近頃、ネット以外でもまともな本がようやく増えてきた。50冊ぐらいネトウヨの評価する本を読んでごらんなさい。みんなネトウヨになりますよ(笑)ほほほ・・・。

    S:その点私はダメですね(笑)ほとんど読んでませんからその手の本は。それでもネトウヨなんだから、もし読んだら極ネトウヨになっちゃうかもしれませんねえ(笑)

    M:ネトウヨは賢い真っ当な人種です(^^)ただ一部レイシストは日本の面汚しだからちょっとNGですが(^^)この現象の力学は大体の想像はできますが正確には困難でしょうね。もともと欲求はあるにはあったが、マスゴミその他で抑え込むことができた。それがネットで瞬く間に噴出して、さらに喚起された需要に応えてその手の出版物も増えたということでしょう。需要はあったが販路がなかったんですね。

  • >>149

    さて、今回は、実は今月都内某所で熱心な視聴者の皆様をお招きしてのネトウヨトークセッションを開催したのですが、その模様をお伝えしましょう(^^)


    S:こんにちは皆さん(^^)自己紹介を兼ねて軽く基本ポリシー等を語っていただけませんでしょうか?まずは匿名希望京都市在住のIさんからお願いしましょうか。

    I:はじめまして皆さん。私はここ数年で、ネトウヨというかプチウヨになってしまったんですが、もともと左翼の人間で、今でもマルクス主義者であります。やはり中韓の態度はけしからんと思いますし、その根拠となっているのは歴史認識であり、日本人も含めて歪曲されたものがいまだまかり通り受け入れられていたりします。いわゆる自虐史観、日本絶対悪史観、戦勝国史観の類であります。

    S:ありがとうございます。異色の思想遍歴をお持ちの方のようですね(^^)次は、神戸市在住匿名希望、女性の方ですね(^^)、Nさん、はじめまして、よろしくどうぞ(^^)

    N:はじめまして皆さん。私は幼いころから海外在住経験があります。欧米ですね。長かったのはアメリカのノーフォーク近郊です。そのノーフォークでアメリカ人の愛国者というかレイシストの方にホント迷惑な嫌がらせを受けました。けれども、日本人としては、そうですね、自分の立場をカテゴライズするならリベラル保守あたりかな・・・と考えています。それと、プロテスタントのクリスチャンでもあります。

    S:ありがとうございます。Nさん(^^)洗練された教養もおありの素敵な方みたいですね♪えー次はー?・・・こちらも同じく匿名希望の方ですね。東京都在住Mさん、お願いします(^^)

  • >>148

    今のところ中国自身もハッタリだろう。戦争は望んでない。世界はお客さんなんだからね。ベトナムやフィリピンみたいないっちゃ悪いがショボイ国と揉め事起こしているだけで(ハッタリでも凄くワイルド♪さすがは中国様(^^))。
    ショボイと失礼なこと言ったが、ベトナムもベトナム人も尊敬する。羨ましいほどのヘタレ日本人なんかよりはるかに偉大な精神を持つ国だ!その誇り高さゆえに、外面的な経済面等では「ショボイ」というだけだ。

    まあ今のスタンスは、基本戦争は望まないが、取れるもんは取っておきますよ(^^)、といったところかなw

    不況になったら恐い。そこからがホントの中国様の本領、実力が発揮される(^^)

    あれだけ海軍をまとまった形で増強しようとしているのだから中国軍は本気であることは間違いない。最終的にはアメリカと並び、追い抜くつもりだということだ。どっかのヘタレ自主防衛論者や重武装論者よ、いいか?これこそがモノホンの自主防衛だぞ!中国様の爪の垢でも煎じて飲め!w

  • >>147

    中国はどうなんだろうか?

    事情通でもなんでもないから一般論的想像だが・・・

    当然にマイルド派と強権派がいるのだろうが、今は強硬強権派が強そうだ。もちろん世界は中国のマイルド化を望んでいる。どうマイルド化させるかが世界の悩みであり課題だ。

    こういうとき、日本のマイルド派、というかただの馬鹿派w「尖閣が中国の太平洋への航路を邪魔しているんです。かわいそうな中国(泣)」(F氏)、「攻めて来たら逃げればいいんです。娘もくれと言われたらくれてやればいいんです」(G氏)といった極マイルド派ないし変態マイルド派は中国のマイルド派にとって一番厄介な存在だろうw強硬強権派こそ、心の友よと感じることだろう。こんな発言ばっかネットなんかで見たら迷ってても誘惑されちゃうよw

    こんな状況で強硬路線が成功しちゃうと、ただでさえ少数派のマイルド派が淘汰されてしまう。「どうだ、言った通り何の抵抗もなく尖閣はまんまと中国のモノになったじゃないか!弱腰連中はスパイに違いない!粛清粛清!」という具合に。

    日本は責任あると思うよ。

    欧米には地理的理由が大きいと思うが対岸の火事だからね。

    当事者の日本がボケッとしてたら、大したことないんだなって思われるだけ。

    中国は原子力空母二隻を含む四隻を建造中だという。20年までには空母四隻体制!アメリカは世界に散らばって10隻だからね。西太平洋の覇権は中国が手にしたも同然じゃないか。

    まあどうでもいいwこれからは中国と中国軍を応援することにするから(^^)

  • >>146

    しかし中国はさすがにバカじゃない。俺ほどではないが、一般平和ボケジャパニーズに比べれば天才だw

    最近中国が対日本では割合大人しくて、南シナ海に矛先を変えたのも、日本の「右傾化」を利すると知ったからだろう。これが抑止効果として働いた(ネトウヨに感謝しなさい)。ファーストさんみたいな人ばかりだったら今頃沖縄もないよw

    精神の方が重要なんだよ。技術的には核武装だって余裕でできる国なわけだ。通常戦力だってやる気にさえなれば、一、二年で10式戦車だって2、3000輛ぐらい造れるw重武装なんて言われなくても、インチキ社会学者に言われなくても潜在的重武装化能力はどの先進国でも持っているw

  • >>145

    実はホントは戦争したいんじゃないか?w

    中国に手を出させるための戦略か?w

    たんまりタンス預金してます。鍵も閉めません。ほとんど留守です。抵抗する気もありません。逃げます。

    ↑こう言ってわざわざ不心得者の欲望を刺激しているのか実は?w

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