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★ファーム情報★

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  • 2016/05/01 08:18
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    少ないファーム情報をみんなで共有しましょう。

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    ぶらんこっ 5月1日 08:18

    >【楽天】武藤「早く1軍呼んで」1か月遅れで全開!2軍3登板で「感覚戻ってきた」
    >スポーツ報知 4月21日(木)7時4分配信
    >昨年10月に右肘のクリーニング手術を受け、調整が遅れていた楽天の武藤好貴投手(28)が20日、1軍復帰への準備が整ったことを明かした。19日までにファームで3試合に登板。「実戦感覚が戻ってきた。早く1軍に呼んでほしいと思っています」と笑顔を見せた。昨季60試合に登板した右腕が、再び1軍のマウンドに立つ日も近そうだ。

     ようやく見通しが立った。きっかけとなったのは、16日のイースタン・リーグ巨人戦(G球場)だった。7回に2番手でマウンドに上がると、3者凡退に抑える内容。「良くなったと感じたのは(16日の)巨人戦ですね。その前は力みがあったり、バッターが見えていなかったりした。感覚が戻ってきていると思います」と手応えを明かした。

     予定より1か月遅い、全開宣言だ。「本当は、3月の15日ぐらいからオープン戦で投げられるようにと思っていました」。開幕からフル回転するため、3月中旬の1軍復帰を目指していた。しかし3月1日、状態を上げようとブルペンで投げ込んだ際、右肘に痛みが出た。「投げすぎですね」。約1か月の回り道となったが、ようやく実戦で勝負できるところまで帰ってきた。

     チームは故障者が続出。中継ぎ陣も、結果的に踏ん張れない試合が続いている。「自信も余裕もありません。ただ、去年よりは1軍に入っていきやすいかなとは思ってます。ファームでしっかり結果を残して、いつ呼ばれてもいいように準備をしていきたい」。昨季、ブルペンを支えた右腕の復帰は、再浮上を狙うチームの大きな力となる。(山口 泰史)

    ======
    オコエ利府登場の日、ブルペン観てきましたが気温上昇と共に調子も上昇という感じ。
    昨年の中継ぎ奮闘酷使のひとりですが、そろそろお呼びがかかりそうです。

  • >>1455

    >【楽天】ムードメーカー岩崎、2軍で今季初打席初安打!「やっと始まった」
    >スポーツ報知 4月27日(水)21時59分配信
    >◆イースタン・リーグ 西武6―2楽天=延長10回(27日・コボスタ)

     楽天の岩崎達郎内野手(31)が、7回の三塁の守備から途中出場。今季初の公式戦で、7回の第1打席に右前打を放った。

     2―2の7回2死一塁の場面で、得意の逆方向にしぶとく運んでチャンスを広げた。勝負強い打撃と、内外野をこなせる守備が売りのプロ10年目は今季、左ふくらはぎ痛などで出遅れていた。復帰戦初打席初安打に「やっと(シーズンが)始まった、という感じです。これから上げていきます」と笑顔で振り返った。

     三塁の守備でも延長10回に遊撃へのゴロをカットするように好捕し、一塁でアウトにした。明るい性格で、ムードメーカーとしても貴重な存在。1軍昇格に向けて調子を上げていく。

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    こちらも故障組の復活ニュース。復帰近い藤田に今江、軽傷ながらオコエ…今年も故障に泣かされつつあるよな…

  • >【楽天】菊池、2軍で右肩痛から復帰登板「一からやり直すつもりで」1回0封2K!
    スポーツ報知 4月27日(水)21時58分配信
    >◆イースタン・リーグ 西武6―2楽天=延長10回(27日・コボスタ宮城)

     >楽天の9年目右腕・菊池保則投手(26)が、2―2の8回から3番手で今季公式戦初登板。右肩痛からの復帰戦で、1イニングを1安打無失点に抑えた。

     最速143キロに変化球を織り交ぜ、得点圏に走者を許さなかった。三振も2つ奪い「まだ、投げただけ。組み立てもないので…。ただ、低めにある程度いい球もいった。最初にしてはまずまず、良かったと思います」と振り返った。

     菊池は先発にリリーフにフル回転し、2年連続4勝を挙げるなどチームに貢献。しかし昨年8月終盤あたりから右肩に痛みを覚え、なかなか治らずに今季は出遅れてしまった。

     1軍昇格については「まだそういうレベルではない。一からやり直すつもりで、なるべく早く呼んでもらえるようにやっていきたい」と意気込んだ。
    ====
    ようやく実戦復帰。
    話はあちこちで、ドラフト候補田中正義は肩痛で今春は登板機会無しのようですが、肩痛…。どうみるか…。

  • >>1450

    >【楽天】台湾出身の育成右腕ソン、2軍で6回0封!先発初勝利
    >スポーツ報知 4月13日(水)20時23分配信
    >◆イースタン・リーグ 楽天3―0ヤクルト(13日・利府)

     楽天の台湾出身の育成右腕、ソン・チャーホウ(宋家豪、23)が、公式戦初先発で6回2安打無失点の好投。今季2勝目を挙げて、支配下登録へアピールした。
     最速151キロで、昨年は台湾代表としてプレミア12にも出場。この日は最速148キロの直球にスライダー、カーブも織り交ぜ、落ちるカーブで空振りを奪う場面もあった。

     ヒーローインタビューでは「ヨカッタデス!」と日本語で喜んだ。4三振を奪う力投だったが2四球に「ボールが多かった」と反省も忘れない。背番号143は「第一の目標は背番号を(2ケタに)変えること。1軍で投げたいです」と目を輝かせた。

    ======
    最速で148だったようです(3キロミス…><)
    平均するならば(経験からして)140オーバーに間違いは無いと思います。

    スポ報知は、落ちるカーブと表現してますが、縦のカーブ(ドロップカーブ?)だと思います。
    早打ち凡打もあり、ストライク先行。真っ直ぐ主体だったこともあるけど、ひとつ決め球が欲しいかな?
    0-2から追い込むも真っ直ぐをファールで粘られ、ボールが増えてというシーンが3回から増えてきましたから。

  • >>1449

    >【楽天】中川、2軍で「初めて」の二塁も無失策でホッ
    >スポーツ報知 4月13日(水)20時24分配信
    >◆イースタン・リーグ 楽天3―0ヤクルト(13日・利府)

     楽天の中川大志内野手(25)が「5番・一塁」で先発したが、4回から二塁の守備についた。

     プロ8年目は「初めてです」と目を丸くしながらも、4回にゴロ、7回に飛球とゴロ、8回にゴロ2つと計5度の守備機会を無難にこなし「(エラーがなくて)良かったです」とホッとした表情だった。
     酒井忠晴2軍内野守備走塁コーチ(45)は「内野手にけが人が多いので、守ってもらいました」と“緊急措置”であると説明。「普段と違うことが刺激になってくれれば」と話した。

     打撃はこの日は3打数無安打1四球に終わったが、開幕から53打数20安打、打率3割7分7厘、2本塁打、14打点と好調。「センター中心に打ち返すことを心掛けているのがいい結果につながっていると思う。いつ(1軍)呼ばれてもいいように、上を目指していきたい」と、昨年1軍でプロ初本塁打を含む5発を放ち、14試合で4番を務めるなどブレイクした右の大砲は力を込めた。

    ======

    背面フライを深く追い過ぎて安打になった…ってのはありましたよ。
    藤田・西田故障で、出場ゼロの大坂谷
    三好・光尊に阿部ちゃんまで1軍登録の現状。
    吉持・村林のルーキー、育成柿澤に中川を加えたメンバーでファーム二遊間を守るしかない!!じゃん

    これだと、中川の1軍は少し先になりそうねー。

  • >>1450

    今日も一塁側芝生席が開放され、試合中盤からそちらに移動して観戦。
    今日のブルペン布陣は…、相沢・長谷部・大塚・金・武藤・石橋・横山・ミコライオ
    小野・宮川も居ましたね。探しましたが、菊池は見えなかったですね…。
    それにしても、ルーキー石橋の肩は出来上がりが早いようです

    武藤と長谷部が並んだブルペンになりましたが、どちらもドラ1。奮起してほしいものです。

    試合的には、3対0ですが…ヤクルトの守備がたびたび崩れ、イーグルスは6点くらいは取れていたゲーム。
    大きな体格を折り倒してスリークオーターから投ずるヤクルトの寺田は、球威不足な感じで事実上3回でいっぱい。
    スローカーブも使い始めますが、クィックがそのキーワード…強い向かい風なのに二盗する、まさに初回のオコエの二盗で始まった「Eの盗塁企画祭り」に発展し、しまいには、鈍足の川本捕手まで走りましたからね~。
    E打線も振れているのか、寺田の投げる際どい球にバットは止まりました。
    ヤクルト側のバッテリーエラーにタイムリーエラーと「失策祭り」が追加で加わりました。

    (話が前後しますが、内田の3打席目中前安打は、ショート前で大きくイレギュラーした当たりでした…。)

  • >>1448

    先発した宋投手の帽子が、強風で飛ばされてしまう程の強風だった今日の利府。
    この風に…彼はイライラしてしまうのだろうか?と、私は思っていた宋投手。
    巨漢右腕で、肘が耳の後ろから出てくるオーバースロー。(日本人ならちょっとマネできないか、はたまたフォーム修正されるかのどちらか…)
    基本は、セットからの投球で、マックスで145位出ていたかと思います。
    試合内の育成枠の起用状況によりますが、今後先発の一角を担うと思います。

    観戦する度カキコミする内田選手…。
    今シーズンから背番号が大きくなって、本人も悔しいと思うのです(サードで入ってきた今江に、その背番号を渡した訳ですから)
    今日見た中で、シートノックの送球でいわゆる「バックサード」のシーン。
    サードに進ませない&サード憤死を狙う送球ですから、強い送球やワンバン送球がきてもはや当然。
    外野からの返球をそらしたら即1点失う…そんな意識をしっかりもって、練習してほしいものです(体で止めるプレーが今ひとつ足りないと思いました)三塁がホットコーナーと言われる意味を理解して、どっしり守ってもらいたいです。送球面も、今後良化してほしいなぁと思いました。

  • >>1448

    >楽天・オコエ初の親子ゲーム 二軍戦で“プロ初安打”
    >東スポWeb 4月13日(水)18時32分配信
    >楽天・オコエ瑠偉外野手(18)が13日、イースタン・リーグのヤクルト戦(宮城・利府球場)に「1番・中堅」で先発出場。4打数1安打、1盗塁と3―0の勝利に貢献した。

     初回、右前に待望のプロ公式戦初安打を放ち、直後に盗塁も決めるなど先制点をお膳立て。「(これまで)ピッチャーの球を見られる機会が少なかった。オープン戦でできていた実戦感覚は取り戻せている」と手応えを感じているようだ。

     打席数を増やし、実戦感覚を養わせるための一軍と二軍の“親子ゲーム”だが、首脳陣の狙いはそれだけではない。
     試合前の練習を見守った池山一軍打撃コーチは「もちろん二軍の打撃を見にきたのもある。ゴームズがあの調子だからね。中川や島内には『これは』と思うものがあった」と一軍、二軍の入れ替えを示唆。
    さらに「やっぱりこれだけ注目も浴びるしね。相乗効果でよくなるということはあると思う」とオコエが来ることでファンや報道陣が増え、二軍選手の奮起を促す狙いもあると明かした。

    ====
    中川大志、今日セカンドやりました^^今日スタメン落ちしてるゴームズを落とす?ってのは、もう少し後でもいいような気がするけど。
    …だけど、今の中川をあげたいってのも分かる。今日なんか、セカンドやってたし(三好昇格のためのたぶん緊急策)

  • さてさて、今日の利府ファーム行ってきました。
    取材のカメラ…一体何台あったか分かりません><
    佐藤修アナの地元スポニュー「スポっち!!」やトータルテンボスを居たりと大賑わいでした。
    そんな中…
    Eのフリーバッティングの練習から観ることができました。
    試合も観ての感想として、育成柿澤選手は充実しているように思いますねぇ。練習にも、はつらつとした取り組みや気持ちが出ています。(もちろん試合のプレーにも)
    さらに、今日先発した育成の宋投手。
    ヤクルト打線に活気の無さもありましたが、川本捕手のサインには、ほとんど首振ることなく(川本のリードにナイスリードと言いたいです)真っ直ぐが7~8割。ストライク先行で、小さく曲がる縦のカーブとスライダー系で6イニング無失点の好投。

    一方、小関捕手。元気もプレーもいまひとつ、いやふたつ。
    声だしや試合前フィールディング練習を観ると、やや集中力を欠いた内容。
    特に送球面は、バント想定などセカンドへの各送球でセンターに抜けるなど暴投の直後、手が振れなくなったのかワンバン送球だったり…。「やーまだっ!!」の喝入れも観られ、ちょっと残念。

    2番手登板した長谷部投手…。
    仕上げまでブルペンで観てましたが、私から言わせれば「良いと思えん」と感じ。
    1イニングを何とかゼロに抑えるも、先頭に四球を出すなど、塁上を賑わし制球定まらずといった具合。
    喉から手のでる程欲しい「左腕中継ぎ」その候補には当分無理です。

  • >>1446

    >【楽天】3年目左腕・浜矢、2軍で先発し6回1失点
    >スポーツ報知 4月12日(火)18時19分配信
    >◆イースタン・リーグ 楽天2―1ヤクルト(12日・利府)

     楽天の3年目左腕・浜矢広大投手(23)が先発し、6回を2安打1失点に抑える好投を見せた。
     初回は3者三振と上々の滑り出し。4回にヤクルトの4番・飯原の左犠飛で1点を先制されたが、崩れなかった。味方が同点としたところで降板し、白星は付かなかったが「しっかり腕を振ることを意識した。1点取られたけど試合を作れた」と納得の表情だった。

     1年目の2014年にプロ初登板初先発初勝利を挙げたが、それ以降1軍での勝利はない。「前よりも球持ちが良くなって、低めに投げられるようになった。早く1軍に上がれるようにチャンスをものにして頑張っていきたい」と意気込んだ。

    >【楽天】2軍は貯金10で首位キープ!ベテラン牧田がV打
    >スポーツ報知 4月12日(火)18時19分配信
    >◆イースタン・リーグ 楽天2―1ヤクルト(12日・利府)

     楽天が逆転勝ちで引き分けを挟み5連勝。開幕から13勝3敗1分けで貯金を10に伸ばし、首位をキープした。
     同点の7回1死一、三塁で2番DHの牧田明久外野手(33)が中前へ決勝タイムリー。2安打1打点と活躍したベテランは「たまたまです」と謙そんした。

     今季から背番号5を新人の茂木栄五郎内野手(22)に譲り、25番をつけている。日本一に輝いた2013年に背番号25で活躍したアンドリュー・ジョーンズ外野手のような勝負強さを見せた牧田は「いつ(1軍に)呼ばれてもいいように、けがをせず、しっかり準備したい」と話した。

  • >>1445

    >【楽天】2年目右腕・入野が好救援!2軍戦で今季初勝利
    >スポーツ報知 4月12日(火)18時36分配信
    >◆イースタン・リーグ 楽天2―1ヤクルト(12日・利府)

     楽天の2年目右腕・入野貴大投手(27)が、同点の7回から2番手で登板し、2イニングを1安打無失点に抑えた。好リリーフが味方の勝ち越しを呼び、今季公式戦初勝利を挙げた。

     「同点でどちらに流れが行くか分からない場面で、ゼロに抑えられたのは良かった」と入野。ルーキーイヤーの昨年は終盤にプロ初勝利も挙げた。「今年は登板前に初球の入り方とか、打者を抑えるイメージをしっかり持ってから投げられている」と手応えを口にし、「早く1軍で、コボスタのマウンドで勝ちたい」と昇格を見据えた。

    =====
    14日木曜日の6人目の先発指名は報道上、ブリガムのようです。
    今日の利府先発は(去年もすごく縁が多かった)ボブさんのような気がします。

  • >>1441

    平沢フィーバー冷めやらぬ所ですが、明日からは利府ヤクルト3連戦ですぅ。
    長谷部・ブリガム・石橋辺りを先発に並べるでしょうか?(水曜日はブリガム?)

    本来先発で起用されて当然の左腕森雄大が、持ち味であるノーコンショーを披露していますので、ここはノーチャンスではないでしょうか?
    水曜日利府参戦できそうなので、観戦後感想を書きたいと思います。

  • >楽天哲朗が左胸部の左肋軟骨損傷 2軍戦で死球
    >日刊スポーツ 4月10日(日)13時13分配信
    >楽天は10日、哲朗内野手(24)が左胸部の左肋(ろく)軟骨損傷をしたと発表した。

     仙台市内の病院で診断を受け、全治は未定。前日9日のイースタン・リーグロッテ戦(利府)で唐川から死球を受けていた。当面は負傷箇所を固定することとなり、安静が必要となる見込みだ。

    =====
    離脱の原因はどうあれ、また今年も哲朗が故障に泣くことになりました。
    死球なので…と言っていられない哲朗選手の気持ちであろう。
    同世代やルーキー、育成柿沢の突き上げは大きくなるばかりである。

  • >>1442

    >【ロッテ】ドラ1平沢、凱旋安打 利府球場に「大河コール」
    >スポーツ報知 4月10日(日)7時4分配信
    >◆イースタンリーグ 楽天2―1ロッテ(9日・宮城県利府町)

     ロッテのドラフト1位・平沢大河内野手(18)=仙台育英高出=が楽天戦(利府)に「7番・遊撃」で先発出場。プロ入り後初となる故郷・宮城での“凱旋試合”でヒットを放った。

     楽天2軍の本拠・利府球場に「大河コール」が起こった。「この球場は、小学生のリトル時代以来。歓声をいただき、うれしかった」。2軍戦では異例の観衆1729人。一、三塁側の芝生内野席も開放された。

     ネット裏から両親が見守る中、平沢は楽天・安楽の前に空振り三振、一邪飛と不発。しかし7回、2番手・山内から右前安打。9回は、ミコライオの前に左飛に倒れた。開幕1軍はかなわず、親友の楽天・オコエに先を越されたが「僕も早く1軍に上がり、次に宮城に来るときはコボスタでプレーしたい」と前向きだった。

    =====
    ロッテにも常連と化する熱心なファームファンが居ることを加えても、1729人は凄い…(その昔、2000人超って観客が集まったこともありましたっけ。安楽登板じゃなかったかな?)
    一塁側芝生席開放はしばしばあるけど、三塁側のロッテ側も開放したんだ!!
    宮城県民はイースタンでもこれだけ現地で観たい願望が強く、熱心なファンが多いのです。
    そろそろ開催が近くなってきた泉球場は、キャパ大丈夫でしょうか?

    それを考えると、

  • >>1441

    >【ファーム公式戦】4/8(金)千葉ロッテマリーンズ戦 中止のお知らせ
    4月8日(金)利府球場で予定されていたファーム公式戦 千葉ロッテマリーンズ戦は、昨日の降雨によるグラウンドコンディション不良のため中止となりました。
    本日中止分の振替試合はありません。
    なお、次回開催予定は、4月9日(土)千葉ロッテマリーンズ戦 13:00試合開始です。

    =====
    結構降ったからねー。北上川も注ぐ旧河川もかなり増水してました。
    利府球場は昔から水はけ悪く、またこの時期は暖まる空気と春の強風とで悩まされるのです。

  • >楽天D1・オコエ、13日に“親子ゲーム” 当面は1軍帯同へ
    >サンケイスポーツ 4月5日(火)7時0分配信

    >楽天D1位・オコエ(関東第一高)が従来の方針通り、当面の間は1軍帯同を続けることが4日、分かった。
    5日のオリックス戦(京セラドーム)に向けて、大阪へ移動した梨田監督は「これから“親子ゲーム”に出てもらう。上(1軍)にいても練習を倍やってもらう」と厳命。
    13日にはイースタン・リーグ、ヤクルト戦(利府)と1軍のロッテ戦(コボスタ宮城)に掛け持ち出場させる。プロ7打席で無安打。期待するからこそ試練を課す。

    ====
    13日のファーム戦出場予定か。1番センターで3打席ってところでしょうか。
    13日…仕事次第ながら、現時点では参戦計画だけど混みそうだなぁー。

    ところで、ファーム楽天イーグルスは、リーグ最速の10勝で単独首位でございあす^^

  • >>1439

    >ロッテ 平沢 2軍戦で“プロ初本塁打”「やっぱりうれしいですね」
    >スポニチアネックス 4月3日(日)18時7分配信
    >ロッテのドラフト1位・平沢大河内野手(18=仙台育英)が3日、イースタン・リーグの楽天戦(ロッテ浦和)で“プロ初本塁打”を放った。

     4回にレイの初球スライダーをとらえ左越えソロ。「少しホッとしました。まさかホームランになるとは思っていませんでした。やっぱりホームランはうれしいですね」と話した。

    ====

    昨日の土曜日は安楽が8イニング、今日はレイが投げています。
    まだ6人目の先発投手が誰になるのか?よめないなー。
    昨年の実績を買ってレイ? それとも戸村?安楽?

  • >>1438

    >片山1年で投手再転向 肘の状態回復し決断
    >スポニチアネックス 4月1日(金)7時1分配信
    >楽天は31日、育成契約を結ぶ片山博視内野手(28)の登録を投手に変更すると発表した。

     片山は報徳学園から05年高校生ドラフト1巡目で楽天入団。中継ぎで10年から4年連続30試合以上に登板も左肘を痛め、昨年2月に投手から内野手に転向した。
     今年は育成契約となったが、球団関係者によると肘の状態が回復したことで投手復帰を決断したという。過去に投手→野手→投手への登録変更例は中日・権藤博、阪神―ロッテの遠山奨志らの例があるが異例のこと。片山は球団を通じて「再び1軍マウンドに立てるように一生懸命頑張ります」とコメントした。

    ====

    肘が回復…たしかにそうなんだと思うが、チームを考えれば左腕中継ぎは現状トレードしてでも獲得・補強したいところ。
    育成の片山の身ならば、投手に転身した方が支配下の道は大きく開けるのかと思います。

  • ファームは3カード目に入り、いよいよホーム開幕戦を迎えました。
    平石新監督の下、どんな戦い方で進むのか楽しみな訳ですが♪

    開幕から4番を任せているのが、北川倫の字。意外は意外(キャンプ紅白戦のオーダ書きましたが)
    内田の抜擢こそは全然考えていませんでしたが、フェルナンド辺りを?と思っていただけに興味深々。

    1軍の2カードが終わり、この辺りからファームに置かれていた1軍予備軍が登録で、投手枠に残っていた野手が下に落とされる…この作業に入りますが、外野手は間違いなく1人ファーム行き。
    今後を見据えるとここが注目!! おもいきって聖沢?

  • >>1436

    相原もノンプロから入団し、期待に沿えないシーズンが続き
    今年から肘の位置を下げて、久古を思わせるフォームになりました。
    春のキャンプで中継でフリーバッティングに登板していましたが、球威不足なところは否めず、ストライクを取りにいく球は打ち頃…。左打者を打ち取るには内側にどう投げるか?ここが大事

    内田は榎本がつけていた36、三好は半そで魔人から受け継いだ57
    それぞれ、尻込みしていてはダメだ!!

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