ここから本文です
  •  日本国民を極悪非道の性犯罪国家に陥れた張本人の朝日新聞が、自らが世界に捏造で在る事を説明して、日本人の名誉を回復する行動を執るべきが筋である。 しかし、朝日新聞は、全く世界に説明しないどころか、16日の国連、国連女子差別撤廃委員会での杉山晋介輔外務審議官の「強制連行の事実は確認できなかった。女子挺身隊と慰安婦を混同して20万人もの慰安婦を強制連行したとの認識は、朝日新聞が、吉田清治なる人物の捏造発言を鵜呑みにして掲載した事が、捏造史実が世界に流布された。」との反論発言について、19日、朝日新聞は、朝刊4面に「外務省に対して遺憾であると抗議分を提出し、朝日新聞の記事が国連や世界に慰安婦問題の間違った歴史史観を与えた事実は無い。」と盗人猛々しく居直った発言を掲載している。一昨年8/5日に16回連載掲載の総てを間違いと認めて取り消し、9/11日には、謝罪記者会見までしている事実を全く無かったかの様な居直りには、この組織は、全く自浄能力など期待できない。

  • <<
  • 10 1
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
ファイナンスストア