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  • レイシストは社会病質者であり自覚症状なく危険である。

    一刻も早くレイシストに対する「強制入院治療」の法整備が必要である。


    レイシストの中で昨今目立ったのは「在特会」だが、主導者は「桜井誠」こと「高田誠」である。一時「木村誠」,「konkon」を名乗ってた時期もある。

    彼を直接診察してはいないが、彼の多数の街頭宣伝活動と動画配信を観察・診察してみると「社会病質者」の診断結果である。

    「痛覚失認」の患者に酷似している。一般に「痛覚失認患者」とは神経系不良で肉体的苦痛を苦痛を感じない患者であり他人の肉体的苦痛がわからない。

    これと違ったパターンで精神的「痛覚失認患者」がいる。患者本人は生い立ちの諸事情から「精神的痛覚失認」を患い、他人の精神的苦痛がわからない患者である。

    このような患者からの被害者救済と患者治療のためにも「社会病質者の強制入院治療」の法整備が急務である。

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