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    kob***** 1月17日 22:38

    北方領土は、当時(1940年代)の共産圏の旗頭であったソ連軍に侵略され、住民たちが4島から追い出されたままである。片や、南方の小笠原、伊豆諸島、沖縄は、連合国(アメリカ)から返還されている。日本共産党をはじめとする左翼系は、沖縄では、アメリカ軍を目敵きとする宣伝活動をアメリカ軍基地周辺で盛んに行なっている。この沖縄と同じくらいにロシア軍相手に、北方領土に乗り込んで返還運動やらないのか。辺野古や関連施設への艦船を妨害しているように尖閣諸島に周辺に出没し領海侵入している中国船に対して抗議行動はしないのか。こうしたアメリカとロシア(旧ソ連)に対する行動の差は、そのまま自由主義圏と旧共産主義圏への取扱いの差として現れている。なんだかんだと屁理屈をこねても行動の差が証になっている。

  • 大企業社員の頂点と自社を比較し、自社が低いことを他社へ責任転嫁し、被害者を装い、すり替えによる低い立ち位置を正当化してはいけない。悪賢い奴は、低い立ち位置を責任転嫁し、被害者に装い、自徒党に組み込もうとするのだ。低きことは、改善対象の一つだ、改善すればよい。低い立ち位置を責任転嫁したり、正当化した時点で自己(自社)能力に蓋をしているようなものだ。自己(会社)の能力なんてどれだけ伸びるかわからない、悪賢い連中は、ここに付けこんで敵対心をあおり、自陣へ取り込もうとする。敵対心は、やがて暴力的行動へ成長する。

  • 大企業の下請けとしての中小企業なら、下請けでなく支柱の役目、大企業を支える役目として最高の努力をして、最高のサポーターになればいいことだ、必然的に評価される立場になる。

  • 大企業は、トップレベルに努力してきた逸材の集まりであり、最高に知恵を絞って研究開発した製品を提供しているのだ。こうした努力の成果を「中小企業の犠牲」という文言とすり替えてはならない。こうした努力の成果をすり替えにより否定してはならない。

  • 大企業だけではないが、一般的に研究開発部門、経営部門には、偏差値の高い大学院、大学から採用されていく。一流企業ともなれば、大学だけでなく製造部門に多い高卒も偏差値の高い、また、成績も優秀なほうから企業ランク順に採用されていく。大企業内においても大学院、大学卒、高卒などでランク付けされており、営業成績や新製品開発成績などの係数付きで給与体系もほぼ比例する。新入社員だけではないが、高学歴なほど不足している技術や知識を補うため自前で専門学校、社会人枠大学院(夜間)などで勉強重ねる傾向が強い、低学歴な社員との差はどんどん開いていく。(誤解のないように低学歴で入社しても必死の努力で高度な知識と技術をマスターする人もいるが)頂点「大企業の豊かさ」を走ることができるのは、トップレベルの努力の結果だ。

  • 「大企業の豊かさは、中小企業の犠牲のうえに成り立つ」という論理は、他人の努力の結果を被害意識とすり替えるものだ。他人の頂点を自分の頂点とすり替えるものだ。他人には他人の努力の頂点がある、自分には自分の頂点がある。自分自身の頂点を目指して努力すればよいことだ。この「中小企業や商店が努力すれば大企業になれるか。」の文言に論点のすり替えというか、他社の成果を得られないのは、他社のせいだ、という甘えがみられる。他社には、他社の努力の頂点がある。自社には、自社の努力の頂点がある。それが結果が、一流の人材が欲しければ、一流の努力をして、一流の会社になることだ。それが、大企業となるのか、特性ある会社であるか、わからないが! 小さな器に大量の水を貯めようとし、できないのは、他人のせいだ、としてきたのが○○党の手法だ。

  • 大企業を目の敵とし、中小企業の被害者とあおり、自らを立ち位置を利する手法には、まったく当事者の姿が見えてこない。いかにあおるか、そそのかすか、宣伝するか、あの手、その手、この手とあたかも絵空事に知恵を絞る第三者の姿しか見えてこない。説明不要であるが、大企業でも親会社、子会社、グループ会社などの構造社会になっている。また、企業内も経営企画部門、営業部門、製造部門、研究開発部門で構成されているのが一般的である。大企業=一流企業とみるならば、トップランクの企業になると、トップランクの大学(旧帝大系)などからトップランクの成績であったトップランクの学生が採用される。特に研究開発部門には、一流と評価されている大学の大学院修士課程(6年)、博士課程(9年)を経て入社してくる。大学院の5年間の研究結果が厳しい学位(博士)審査もとで授与される。大学での9年間は、順風なわけではない、学位とともに、奨学金返済という名の借金生活の始まりなのである。大学院卒と引き換えに1000万前後の借金は、新入社員には厳しいものだ。大企業を構成している者達には、大なり小なり、こうした経験者も多い。

  • このように1年あたり25兆円を超える利益を得ながら、大気汚染対策費用も惜しんで排気ガスを近隣諸国へ垂れ流し、誤りの一言もない傲慢な態度でなお威嚇する。人件費だけでなく、こうした排出ガス対策も惜しむような企業の製品と競合になるとしても、こうした企業群の「群雄割拠」の中に飛び込めば市場を分割提供してくれるわけではない。日本企業の不得意な最も購買層の多い「十派一絡げ」の市場に飛び込んで勝ち抜くだけの製品を提供しなければじり貧になる。頂点の技術と開発は着々と進めながら、狙うは、ピラミッドの頂点ではなく面積の広い底辺。研究者や技術者のエゴは、市場のニーズと同期しないことは、これまで幾度どなく経験してきたことだ。

  • 中国の2016年の対米黒字が中国発表:2507億9000万ドル(円レートで2507億×110円=25兆0700億円)だそうだ、2015年は約2600億ドルだ。これは、中国側の儲けで、アメリカ側は赤字(?)なのだ。2006年で中国発表:1442億ドル、米国発表:2335億ドル(香港経由分を含む)だ。中国本土の私物化だけではもの足らず、しこたま蓄財したゼニで、海外の不動産もあさる分別のなさが、成金亡者そのものだ。数兆円でも巨額だが、一割程度を人民へばら撒いて仮面で隠す、しかし、残りの数百兆円の累積黒字は、どこへやら。

  • 優位になろうと高機能な製品を開発しても、先端製品の市場はピラミッドの頂上程度の市場しか望めない。市場が育つころには汎用製品に成り下がり、開発投資さえも回収できないで、海外へ技術ごと工場を売る羽目になる。

  • 「大企業が豊かだから中小企業も豊かにしてくれ」、何をもってバブルの夢を追っているのかわからないが、日本経済は、先人たちが噴かし続けたエンジンの慣性の上に乗っかっているようなものだ。従来の特殊技術が汎用技術と化し、その生産技術がマニュアル化され、その手順に従えば、後進国、発展途上国と言われる国々でも生産できる時代だ。そうした国々に工場を造成すれば、最新設備となり、さらに人件費も安くなる。日本の国際的な優位性が失われ、国内産業の競争力が失われていくのは必然だ。大企業も人件費を含む並みのコストにしなければ、白物家電業界と同じよう海外へ買い取られたり、OEM仕入企業になってしまう。

  • 日本共産党が大企業やアメリカを目の敵にする背景には、共産主義の起源にある、マルクスとかレーニンとか人的なことではない。あーだこーだと理屈をこねても、成功者(大地主、富豪)への羨ましさであり、妬みであり、嫉みである。あわせて「嫉妬」というが、そもそも共産主義の根本は「嫉妬観」であり、経済的な「平等観」などは後付けの理屈が、唯物史観なのだ。カンボジア共産党が、武器しか力としか持たない連中が、富豪だけでなく、学者、医者、教師、他などの知識を持つ者への嫉妬(と恐れ)から、これらの多くの人々を虐殺した。中国共産党の文化大革命も同じだ多くの知識人を弾圧した。大企業には、大企業になるだけの知恵、知識と技術がある、これがない者というか、関係のない者が嫉妬心をあおり、嫉妬心を平等観とすり替え「分け前をよこせ」という。開拓者が汗水たらして開墾しようやく作物が収穫できるようになったら、努力もしない者が、作物のでき高勘定し、横取りするロジックは、世界中の共産党の今も昔も変わらない。

  • 中国軍という国軍的な表現は正しくない、人民解放軍は、中国共産党軍とされている。中国共産党の発足時から、略奪した土地、資源、財産 そして共産党幹部を守るための軍事力だ。「人民解放」との冠がふさわしくない、「人民を閉込め軍」と表札を変えるべきだ。共産党の歴史の始まりから略奪の長征なのだから、略奪を常套手段だから「他国略奪軍」がふさわしい。香港も台湾もチベットもモンゴルもウイグルも南沙も略奪であり、大地主として共産党幹部を任命し、任命予定なのだ。また、中国の国有企業の名称も正しくない、共産党の私有企業であり財産なのだ。

  • 中国大陸で共産党が、戦を始めたときから、地主から土地を奪い取り、国有化という名目で、共産党の私有財産(地)へ組み込んだ。超大地主と化した共産党は、土地を分割し、褒賞として共産党幹部へ分け与え地主に任命した。そして、人民を小作人として身分制度を設け、自由をはく奪し身動きできなくした。もし、同時期に、日本共産党が国家権力を奪い取っておれば、国有化という名目で地主から土地を奪い取り、分割した土地に幹部を地主に任命していたに違いない。国民は、その土地を借り受け小作人化していたに違いない。特権階級を否定しながら、特権階級に居座る手法として、江戸時代の身分制度を手本するなんぞ、いまも昔もかわらないものだ。

  • 福沢諭吉の「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず」とはだれも知っている言葉だ。しかし、中国共産党は、人民の上に共産党幹部を造り、共産党幹部の下に人民をつくった、江戸時代の寺受け制度、人別帳は農民の移動防止に利用されたようだが、その人別帳を学習したような中国共産党施工の戸籍制度がうんだ農民工は、同じように農民の移動を防止する制度だ、徳川幕府の身分制度をまねるとは、時代錯誤も甚だしい。アメリカ合衆国のように貿易赤字になっても輸入を引き受けたらどうだ、中国人を世界中にばら撒かないで、世界中から移民を引き受けたらどうだ、身分制度を廃止して自由に出入りできるようにすれば、そうだ大統領制にすれば、アメリカ相似の国になるだろう。

  • アメリカ大陸が発見されてから、大量の移民を引き受けたアメリカ合衆国。それだけではない、多種多様の技術を工場ごと中国へプレゼントしたアメリカ合衆国。そして大赤字になりながらも中国から製品輸入してくれたアメリカ合衆国。しこたま貯め込みながら、そのゼニで軍事力を増強し、威嚇する中国。その成金亡者のごとき中国共産党幹部は、世界中の鉱物資源をあさり、深海魚までも獲りつくす、辺野古が数十も収まるほどの環境破壊を南サで推し進めている。どこに褒められる要素があろうか。中国共産党(幹部)に分け前を与えるため、どんどん領土を広げてきた。まるで戦国時代の大名と同じだ。中国共産党幹部を頂点とした身分制度を設け、警察権、行政権、裁判権、教育権を一括で握る地方の長に中国共産党幹部を任命したのだ。江戸時代以前の大名と同じだ。

  • >>402

    ooppuutt(モーニング)の投稿らしき文字の羅列から「レッテル貼り」「陰謀論」「被害妄想」「揚げ足取り」「論理のすり替え」「感情論」「抽象論」「無関係な話題で米国や日本国を誹謗中傷する言葉」を取り除くと、ほとんど人 糞と使用後の落とし紙しか残らない。

    ooppuutt(モーニング)のワンパターン過ぎる反応は「脊髄反射」そのもので、直立二足歩行で人類が手に入れた「大脳」が存在せず、「人 糞」が詰まっている証拠となるものである。

  • >>402

    公海を勝手に埋め立てたり、他国の領土である島を力づくで奪ったり、国際司法裁判所の裁定を無視して傍若無人な行為をし続ける中国と「そっくり」な国など存在しない。
    他国の領土が欲しいがため、その国を軍事力で威嚇、恫喝し続けるような野蛮な盗賊国家である中国と「そっくり」な国など存在しない。
    共産党の看板を掲げながら、実態は猛烈な資本主義国で、共産党とは名ばかりの金の亡者が支配してる偽物国家中国と「そっくり」な国など存在しない。
    ooppuuttのような無知バカもこの世に二人と存在しない。
    今年も頓珍漢なズッコケ反日投稿を期待しているよ、偽左翼君。

  • >>401

    中国の軍部門は、留まるところがなく軍事力を拡張させ、アジアを支配する勢いだ。他国から制止することは困難だ。この強大な軍事力を背景に中国共産党(幹部達)は、さらに世界のあちこちで傍若無人に振る舞うだろう。中国共産党は、軍事力で他国を威嚇し属国扱いするための強国宣言にしか見えない>>>

    これはそのまま今のアメリカにそっくり。

  • 中国の軍部門は、留まるところがなく軍事力を拡張させ、アジアを支配する勢いだ。他国から制止することは困難だ。この強大な軍事力を背景に中国共産党(幹部達)は、さらに世界のあちこちで傍若無人に振る舞うだろう。中国共産党は、軍事力で他国を威嚇し属国扱いするための強国宣言にしか見えない。

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