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  • よそ様のメディアの論調を気にする(大いに気になるところかも知れないが)前に、母国の政治体制の矛盾に想いを巡らせ給え。シーヌの人民のため、天安門の先輩がしたように君自身の命を捧げる気はないかね。怖くてできないか。チキン。それにしても、君、奇妙な日本語だね。読むに耐えない。

  • >>60

    >属国へ懐柔策も至りつくせり。

    この書き手は、中華思想教育に汚染された人物のようだ。

  • >世界中が我々アジア人の身内になれば
    我々は無敵ですよ。

    ・アジアもひとつに括れないです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    >>58


    【Re: 2014.11.10 19:14 ぎこちない握手も思惑通り】
    良いですなあ3000万人ですか
    日本も含めて世界中から花嫁を輸入すれば良いんですよ
    そうすれば世界中に身内が増えます

    世界中が我々アジア人の身内になれば
    我々は無敵ですよ。

  • >>65

    >⑧中韓歴史同盟の勝利。

    ・勝利した所で何が残るの・・子供じみた対応は最早やめるべきだ。

    南京記念館なる物は、中国共産党が最初に造った物ではない。
    日本の左翼が言い出したことだ。中国共産党は金も無いと関心は無かったのだ。
    そこを日本の左翼が3000万円の金を用意して造ったのだ。実費は700数十万で完成したらしい。残りの金は何処に消えたのでしょう。そんな物を持ち出して歴史認識と言っても事情を知っている日本の当局は痛くも痒くも無いだろうと思われます。

    澄日評論さんいなくなったみたいだけれど・・アメリカにでも行ったの。

  • 中国侵略だなんて言わないで経済的投資と言って下さい。だってさ、今もTOYOTA等の日本企業が工場を中国に建てているよ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
     東京駅で20日、開業100周年を記念するICカード乗車券「Suica」が発売されたところ、9000人以上が殺到し、販売が途中で打ち切られた。販売中止に納得のいかない人らがJR職員に詰め寄るなどで、一時は大混乱になった。中国で同件が報じられると、簡易投稿サイトの微博(ウェイボー、中国版ツイッター)には、東京駅の写真を見て「瀋陽駅にそっくり」、「同じ人が設計した」などの声が寄せられた。

     正確には、東京駅を設計したのは辰野金吾で、瀋陽駅を設計したのは辰野の弟子である太田毅。両駅の建築様式は辰野式とも呼ばれている。東京駅の開業は1914年12月20日、瀋陽駅の開業はそれに先立つ1910年10月1日だった。

     瀋陽駅は南満州鉄道(満鉄)の駅だった。中国側から見れば、満鉄の設立やその後の満州国樹立は「日本による中国侵略」の代表的な事例だが、微博で日本を非難する書き込みは目立たない。

  • >>71

    【気になる突っ込みには返事せずには居られない。笑】
    >ところで、習さんは主席になる前に天皇陛下に謁見しただろう。あの人の親が戦争責任者なのだよ。習さんの負けだよ。
    ・戦争の話は東京裁判で片付けたという認識だろう。安倍が反故するから、問題だ。

    >パクさんに力が有るのか無いのか疑問の残るところだ。
    ・朴さんよりも、習さんのソフトパワーが鍵。あの人は顔はソフトだけど、性格は頑固で無理かな。

    >東アジアの安定には中国が欧米の意志を無視したところでは成立しないと思われる。
    ・何で?大東亜共栄圏の夢の子孫にらしくない話ですが、?

    >亜細亜は中韓だけでは無いよ。それに日本は漂流しないだろう。長い文化に支えられている。また、別の意味で総合商社の網が世界に敷き詰められています。これも長い歴史がある。日本の強みとも言える。

    ・日本の総合商社のご健闘を祈ります。太平洋戦争で司令部が前線の足を引っ張るような国ですから、脅威ならず。

  • 【澄日逸話】
    福田さんは、中国の政治家には人気があるらしい。
    まぁ、正義を貫くために、日本の政治界から締め出された人という感じ。
    日本人的な感覚でいうと、安倍さんから苛められた。とか、っハハh。

    昨日産経の福田氏が老練外交家という記事で中国人の後輩から質問された。
    「老練外交家という言葉は、中国語にはよく使うが、日本語の場合は同じ意味ですか」って。
    そして、ワシは、
    「違う、日本語の老練外交家は、中国語で訳すと『売国奴』に当たる。」

    派八は。日本語って、やはり難しい。

  • 【2014.11.21 日中4項目合意「尖閣で日本の立場変更なし」政府答弁書】
    評論記事:
    日中4項目合意「尖閣で日本の立場変更なし」 政府が答弁書決定
    産経新聞 11月21日(金)12時38分配信

    澄日論点: 追い詰める安倍の4項合意。

    もう良いじゃないか?ワガ澄日1号シナリオ進行中。再々確認。

    【澄日一刀両断】
     玉色合意はつまらない。日中は友好あらず。

    以下、ご参考:
    :::::::::

    我が澄日様が予言した日中首脳会談の行方のシナリオ、予想通りに順調に展開中。
    澄日様が2014/11/09 12:32の評論で次の澄日シナリオを披露した。
    http://textream.yahoo.co.jp/message/552022058/f3f11a9b816de5dd3ceecde71ca55707?comment=34

    我が澄日様のシナリオでは、次のように今後の両国の外交動向について予測をなされました。

    ①四項合意の公開
        ↓
    ②中国が勝利宣言に急ぐ
        ↓
    ③安倍が敗北責任を問われる
        ↓
    ④安倍が本性を披露
        ↓
    ⑤首脳会談の形骸化(もしくは合意廃棄)
        ↓
    ⑥責任の投げ合い
        ↓
    ⑦長期的外交不信の定着

  • 73

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月22日 10:09

    【2014.11.20 習氏を会談にかりたてた福田元首相の老練外交術】
    評論記事:
    産経 2014.11.20 12:00コメント
    日中首脳会談 習氏を会談にかりたてた福田元首相の老練外交術

    澄日論点: 産経は売国奴を持ち上げるな。

    もう、特に売国奴としてレッテルを認定済の引退老人をそこまで持ち上げる意味は何?
    習-福田ブレーンでもか?

    日中友好の使者、あたかも産経が望んだような、、、、

    はっははは
    笑える

  • 72

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月17日 17:24

    【2014.11.17 豪中FTA交渉 首脳会談で妥結】
    評論ニュース
    産経2014.11.17 12:06
    豪中FTA交渉 首脳会談で妥結 

    澄日論点: 日米の政治安保の包囲圏を経済で突破しつづける中国。

    今の世界は完全な敵がいない不思議な状況にある。
    その象徴的な出来事、豪は安保で日米豪、経済で中国という二股をかけても、
    問題は特にないという。同じことは、アセアンにも韓国にも見られる。
    産経はもっと中国の外交戦略を広い視野で捉える必要があるかもしれません。
    本日日本のGDPが1.6%減、株は急落。人々はアベノミクスを疑い批判に明け暮れる。
    しかし、今の日本にはアベノミクスしかない。ましては消費増税が不可欠な中で、
    国民の生活はどうずるかという問題も抱える、今の安倍さんは、更なる景気刺激策しかないが、
    国民生活につながる見通しは0%。それより、今までの対策はほとんどつながってきていないのに、何をどんな長期的なビジョンを国民を見せ、改革を受け入れてくれるかです。
    広大の中国市場を無視して東南アジアに傾くのも、日本の商品を最終的に売れる市場を増えるわけでもなく、国民の給料は増えないのも目に見える。
    産経はしっかり指摘すべきなのは、今こそ、中国と一層の関係改善を促すべきだということでしょう。
    爆。
    なんて、産経というタイトルの新聞紙にして、政治ばかりやっているのじゃないか。

  • >>69

    【Re: >⑧中韓歴史同盟の勝利。】
    >安倍君いじめの正当化。
    ・あべさんは国家元首ではないのだ。次の選挙の結果ではいないかも知れない人だ。
     ところで、習さんは主席になる前に天皇陛下に謁見しただろう。あの人の親が戦争責任者なのだよ。習さんの負けだよ。

    > 中韓は一層の絆かため、日米韓安保同盟の破綻。
    ・パクさんに力が有るのか無いのか疑問の残るところだ。

    > 東アジアの安定化。
    ・それは無理だ。欧米は経済で結びついていても共産党独裁とは結びつかないと思われます。その点で東アジアの安定には中国が欧米の意志を無視したところでは成立しないと思われる。

    >日本を欧米追放し、漂流させる。
    ・亜細亜は中韓だけでは無いよ。それに日本は漂流しないだろう。長い文化に支えられている。また、別の意味で総合商社の網が世界に敷き詰められています。これも長い歴史がある。日本の強みとも言える。

    >なんて、あんな人種差別DNAの文化で、
    日本は自由民主の辛酸味を満喫させるためである。
    ・---

  • 70

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月16日 06:58

    【2014.11.16 【主張】 3カ国首脳会談 まず「日韓」の実現が筋だ】
    評論社説:
    産経新聞2014.11.16 05:01
    【主張】3カ国首脳会談 まず「日韓」の実現が筋だ

    澄日論点: 3カ国会談も日韓会談も焦点は同じ、靖国参拝だ。

    遅いけど、久々鋭い指摘と評価したいところ。
    まぁ、これも、3カ国会談拒否の一つの理由になろう。
    ワシの手紙を盗み覗いてなければ、賢い主張だが、、、
    澄日シナリオNO2、現在進行中、
    その進行を止めるには、3カ国会談拒否しか方法がない。
    ワガ澄日様が安倍首相への手紙をしっかり届けさせよ。
    お願いします。
    産経さん

    http://textream.yahoo.co.jp/message/552022058/f3f11a9b816de5dd3ceecde71ca55707?comment=67

  • 69

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月16日 06:46

    >>68

    【Re: >⑧中韓歴史同盟の勝利。】
    安倍君いじめの正当化。
    中韓は一層の絆かため、日米韓安保同盟の破綻。
    東アジアの安定化。
    日本を欧米追放し、漂流させる。
    なんて、あんな人種差別DNAの文化で、
    日本は自由民主の辛酸味を満喫させるためである。

    ほほほほ。

  • 67

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月15日 16:02

    【恐縮ですが、安倍首相への「3国首脳会談を断るべき」懇願書】
    拝啓

    日中不友好ないし、日中敵好関係の樹立もしくは、積極的平和主義の知見から、
    安倍首相は、日中韓3カ国首脳会談を毅然に断ることを懇願致します。

    日中敵好協会会長
    澄日いくさより。
     
    爆。

    もし読まれてしまったら、悪しからず、これ、本気でそうしてください。

  • 66

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月15日 15:54

    【↓入力ミス。「取り掛かり」ではなく、「通りかかり」です。】
    結構大事なところでミスで、ご迷惑をおかけしました。


    澄日

  • 65

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月15日 15:45

    【2014.11.15 日中韓首脳会談に意欲を見せ始めた韓国 中国の動向が刺激に】
    評論ニュース
    産経:2014.11.15 06:00
    日中韓首脳会談に意欲を見せ始めた韓国 中国の動向が刺激に

    澄日論点: 中韓歴史同盟の成立。

    日中歴史戦と日韓歴史戦の行方は、中韓の歴史戦の棚上げと中韓歴史同盟の成立を招いたといわれ久しい。
    さて、今回の日中会談はいったい何をもたらされるかというと、
    相互不信以外に、お互いに関係改善の壁の厚さを改めて実感したというところだろう。
    現在進行中の我が澄日シナリオが不幸に当たってしまったことは、それを物語っているといわざるを得ない。

    一方では日中会談は、韓国外交戦略に衝撃を与えたのも確かです。
    さて、これをもって今回の朴大統領の韓日中の三国首脳会談の提案は、日中会談からの刺激を受けたものでしょうか。

    韓国嫌いの皆様の立場からすれば、そうなっているに違いないといったところであろう。
    産経もその視点から見ていたようです。ですが、そこが浅らかなところでしょう。
    産経はもうすこしプロらしく専門的な分析をしてほしいですが。
    おいらは政治の素人ですが、それでも最低限の真実は見える。それはつまり、
    3国首脳会談の提案は、中日会談刺激されたものではなく、むしろ中韓歴史同盟の新しい段階に入ったということを示したんのだろう。

    さて、今までの流れを試みましょう。
    日中会談の水面下の交渉時に韓国メディアは、中国の原則論を過信したような期待があった。
    習主席は安倍首相にまともに相手しないだろう。という論がほとんどだった。
    実際は、会うだけでなく25分も正式会談の形を取った。
    (国旗はなかったから、非公式というが、ま、一応の公式会談ではある)
    それで、朴さんの外交姿勢が攻撃された。習主席はそこで朴大統領に助け船を出した。
    何とアルファベット順に座らせることで、偶然の遭遇をアレンジしたのさ。
    これで、韓日も実質会談を行なったというわけで、朴さんが国内批判からかわされる。
    まさに、妙手といわざるを得ない。習さんが憮然の顔で握手だったのに、
    朴さんは笑顔で安倍さんと偶然に遭遇するというストーリーだ。
    そして、今度は、その朴さんは豹変して、すすんで3国会談のお勧め。
    一見朴さんが韓日関係に熱心になったようなこの不可解な行動ですが、
    答えはやはり習近平主席にある。
    つまり、習主席はあくまで歴史問題に関して安倍首相の誠意ある行動を前提条件とする発言を明確にした。ははっはは
    面白いのはその会談日は、何と来年の1月か2月。はっはっはあ、
    もう、分かるでしょう。この演技、とこの以心伝心の連係プレー。

    さて、我が澄日様の「一刀両断」です。

    朴大統領の3国首脳会談の政治目的は、安倍首相の年内靖国参拝への牽制に過ぎない。
    もちろん、誰も安倍さんが本当に参拝せずにいられると期待していないが、
    日中韓の和解ムードを壊した犯人は、安倍首相にするつもりでしょう。
    しかも、いざの時には、習主席が前に出て、安倍さんを断れば、簡単に破談するわけで、
    韓国は、折角の和解仲裁をしたのに、物分りの悪い安倍君が台無しにさせてしまった。
    もちろん、悪役は習さんが演じるからには、アメリカ親分は朴さんを悪く言える筋がなくなる。

    そう、韓国は平和の使者で、習さんの正義の被害者で、安倍君はいたずら坊やという構図なのさ。

    三国首脳会談のシナリオは次の通りです。

    かなりの確率であたるから、銘記しておいたほうが良いでしょう。

    ①朴大統領が3国首脳会談提案
          ↓
    ②安倍首相は即座に早期にすべき。
          ↓
    ③習主席は、あくまで誠意ある対応。
     (つまり、靖国不参拝)
          ↓
    ④来年の初めに予定
          ↓
    ⑤平成26年12月26日安倍首相靖国訪問。
     (二礼二拍手一礼)のみらしい。
     ま、参拝ではなく、取り掛かりついでに。
     という形。
          ↓
    ⑥中韓大反発。安倍が裏きりものに、3国会談白紙。
          ↓
    ⑦アメリカは安倍首相に遺憾の意のみ示して、黙る。
          ↓
    ⑧中韓歴史同盟の勝利。


    さ、どうでしょう。
    始動。

  • 64

    澄日評論 どちらとも言えない 2014年11月14日 19:04

    【トビずれ↓トビを立てました。笑。】
    ま、ある意味では、
    積極的平和主義の真髄は、日中敵好関係のそのものになる

  • 63

    澄日評論 どちらとも言えない 2014年11月14日 18:32

    【【澄日提言】日中敵好のお勧め。】
    産経新聞を読みながら、突然現れたアイディア、
    これは面白い。紹介しよう。

    日中の関係は、決して友好とはいえない。いや、もう友好なんて不可能。

    しかし、安倍首相がいうように、日中は切っても切れない関係デモあります。
    その関係はもし友好関係ではなかったら、じゃ何関係になるかと考えたことありますか。

    そう、それ、まさに、敵好関係です。
    敵として、好きあうこと。

    友として好きあうことよりも、深く依存し会う。実にすばらしい関係になるでしょう。

    敵として、ライバルとして、中国は日本はお互いに尊敬し、決して軽蔑しない関係はとても重要な大切です。

    敵とは、戦い、切りつけあい、高い精神性の元で、ともに死ぬこと、死なすことについて考え、悩み、そして解脱するのさ。

    提案: 4年一度、釣魚島で定期的に本格的な戦争を契約しましょう。
    勝ったものは、次の4年目になるまで、釣魚島の領有権を宣言できる。
    負けたほうは、勝つまでそれに対して反論してはならない。

    但し、平民を巻き込むべきではないので、戦争エリアを厳しく決めた上で、
    戦争エリア内の如何なる戦争行為でも、許されるが、通常兵器しか用いない約束を加えましょう。
    もちろん、負けたら核ミサイルとかに格上げすることは認められず、化学兵器もいっさい禁止。

    どうだ、敵として信頼し、敵として尊敬し、そして、敵としてきりつけ会う。

    素敵ではないか。

    そこで、

  • 62

    澄日評論 強くそう思う 2014年11月14日 13:48

    【2014.11.14 【アジアの目】 焦る中国、FTAAP支援で墓穴?】
    評論記事:
    産経新聞 2014.11.14 09:10
    【アジアの目】
    焦る中国、FTAAP支援で墓穴?

    澄日論点: FTAAPが中国主導で着実な前進を見せるなか、TPPは破綻寸前。

    だれも分かる事実を産経は何をくじけているか。
    負け犬の遠吠えもほどがある。といいようがない。あきれる。
    そもそもFTAAPとTPPは対立した仕組みではない。一部の世論が妄想を事実かのように報道しただけ。
    TPPに外された中国というのも憶測に過ぎない。
    中国がTPPに参加できない理由は、産業未熟により、TPPの高い関税撤廃水準に届かなかったことにある。
    だからといって、それを中国を外すという意図があると判断するのは論理の飛躍だろう。
    中国を外すために、TPPが破綻しそうとでも考えているのか?
    慰安婦の根拠をしつこい産経はいい加減にしろといいたい。

    【澄日の一刀両断】
    中国はTPPに興味があっても、参加する勇気はない。
    できるところから始まるFTAAPを進めた。
    結果は、歴然。リーダー格不在のTPPは破滅寸前。
    中国がリーダーをとりFTAAPを進めるは何か悪い。
    文句いうなら、参加すればいいのでは、
    ボケ。

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