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  • 日本のように、病原菌にあふれてもいない国で、獣に襲われたり、
    隣町との抗争に巻き込まれて死ぬ可能性のないよう文明が進んできた国々

    そのような国では女性が一人でも生きていけるので男性に無理に付き従うことがなく、
    自然に権利も大きくなっていき一夫一妻になって行くわけです。

    一夫一妻の国々では未亡人を「キズモノ」とか「純潔が既に無い」とかそういう扱いになってしまいますね。残念なことに。

    そのような国々では古くは、女が定住地として家を持ち男は蝶のように自由に飛び回っているという
    母系国家が形成されています。
    子供は女性が養うもの、財産も女性に付くものでした。
    結婚と言う取り決めは無く。彼氏、彼女位の恋愛関係ですね。
    しかし今のように町にデートに行くような関係ではありません。

    女性は多くの男性と関係を持ち、男は種を付けに夜這いに来るわけです。
    短歌や笛などを吹いて女の家に入ってもよいか確認をとる時に読まれるような句が今でも教科書に載ってますね。あれは短歌集というと堅苦しいですが、口説き文句集といっても過言ではないもので昔の人々はセックスをするために一生懸命短歌を勉強したわけです。

    現代日本では一夫多妻とは!
    社会的に必要とされていないし合理性も無いのでは無いでしょうか?

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