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C6

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  • 2016/08/06 00:08
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    この掲示板はYahoo!自動車に連動した各車種別の専用掲示板です。なお、当掲示板を事前の予告なく削除する場合があります。あらかじめご了承ください。

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  • C6の話からどんどんはずれてしまいますが、もうC6には話題残ってませんから。
    次の旗艦はいつ出るんだろう?とにかく何かの仕掛け、ギミックでもいい、ちゃんと携えて出てきてください!
    それがシトロエンの旗艦ですからー。
    ハイドロニューマティックにはもう戻らないね。ロータリーエンジンもまずないでしょう。
    「生きてるクルマ」から今度は「考えるクルマ」に進化ってどうでしょう?ナイト2000か?
    また、旗艦はデカクなくちゃいけないという決まりはないですよね。いっそAXぐらいの大きさにあらゆる先進デバイスを詰め込んだ「小さな巨人」なんてどうか?(過去、ちいさな高級車で売り出して日本で成功した例はないらしいが)

    日本車、いっとき定番色を生産停止してみたら面白いのでは?
    原色系はとても無理、という人たちがクルマを買わなくなり、逆に在日のアジアや南米系の人たちが楽しそうに乗るカラフルなクルマが、不景気に沈む町の風景を一変させてくれそうな気がします。

  • 続き
    三栄書房の「世界の自動車カタログ」は、諸元表に誤記が多いのが愉しいです。
    ボトムエンドの車なのに横幅が1900mmもあったり、最高出力のKWとPSの関係がおかしかったり、単なるグレード違いなのに3サイズとホイールベース全部違っていたり・・・飽きません。
    それにしても、消えたブランドがいつの間にかこんなに、と感慨も。
    オールズモビル、ポンティアック、サターン、ジェオ、プリマス、マーキュリー、サーブetc.
    ビュイック、ランチア、クライスラーもそろそろ存続が危うい?
    金さえあれば誰もが欲しがるドイツ車は、ますます世界制覇に向けて1人勝ち?
    アストンマーティンやジャガーにもSUVが登場!

    それにしても、現実世界では、街を走るクルマは、プリウス、フィット、アルファード、エスティマ、軽自動車ばっかりで、ボディカラーも相変わらず白・黒・灰色の無彩色。無難をなにより重んじるこの民族性、いざ事あったときに自分の判断で行動できるんだろうか?せっかく高いお金出して買うんだから、話題にできるちょいハズしグルマ、色のついたクルマに乗るほうがお買い得感あると思うんですけど。
    唯一ハスラーが色とりどりなのが救いです。

  • 三栄書房の「世界の自動車カタログ」2016年版が先日出たので早速購入。やっぱりまずシトロエンのページから・・
    冒頭は、E-MEHARI。これは他社からのOEM供給モデルだそうですが、いいところに目をつけたな~と感心です。
    欧州のEVは、日本でそのまま使えるのでしょーか?アダプタ用意すればいいのかな?
    電気音痴でよくワカリマセン(汗)

    自動車に関しては、フォルクスワーゲン、三菱、スズキと各種偽装事件で連日賑わっていますが、三菱については一般のご意見とちょっと視点が違うかもしれません。私なら燃費偽装は水に流して可。たかが燃費、それで人が死ぬわけじゃないし、もともとカタログの燃費なんて全然信じていないので、対象モデルを買ってたとしても、10万円は断ります。(イヤ、やっぱりもらっとこうかなー?やせ我慢より、結局世の中金目でしょ。。。By石原氏)
    それより、トップの責任は見過ごしちゃイカンと思います。現場が独自に判断してやったなどというけれど、「今のウチの技術ではこれが限界です」という現場の本音を許さない、「そこを何とかするのがお前の仕事だろう!」みたいな幹部が必ずいたと思うんですね。「半沢直樹」の世界はけっこう現実にあるって聞きます・・・・

  • 三栄書房の「世界の自動車カタログ」2015年版が先日出たので早速購入。やっぱりまずシトロエンのページから・・・と見ると、C5の欄に、「おそらくハイドロニューマチックサスを持つ最後のモデルで・・」とありました。いつかは来る日と覚悟はしていたものの、かつてBXと人生の一コマを過ごした身としては、喪失感いっぱいです。個人的には、プレミアムを標榜する「DS」ブランド各車には、ハイドロニューマチック搭載グレードを残してもいいのではと思いますが、「後ろは振り返らない」シトロエンだから、ハイドロの役割はもう終わったと一度判断したら、きれいさっぱり捨ててしまうのは間違いないでしょう(T_T)。
    ハイドロニューマチックのご冥福をお祈り致します。

  • 12月発行の NAVI CARS は「俺のフレンチ!」特集。中でもトップエンド・シトロエン(DS、CX、XM、C6)が勢ぞろいした見開き2ページは圧巻です。ヨダレが垂れる^m^
    この中で一番そそられるモデルを息子に尋ねたらC6を選んだ。やはり現代っ子、さばさばしてる。
    私はなんてったってXM。現役モデルではDS5に興味津津ですが、横幅デカすぎ。1800mmは切ってほしいすね。
    家族を考えると国産車になってしまいますが、フレンチ三昧の夢は諦めんぞー

  • 【ついに消滅】
     三栄書房の「世界の自動車カタログ」2014年版が先日出たので早速購入。やっぱりまずシトロエンのページから・・・と見ると、C6はもう載ってませんでした。ガソリンエンジンを燃費の良いものに変えればもっと永らえたのでしょうが、仮にも大統領も乗る一国のトップエンドモデルにBMW製の1.6Lエンジンでは箔がつかないんでしょうね。今、シトロエンのガソリンモデルは上から下まで全部1.6Lですからね。
     モデル展開の前に、シトロエンにはまず現代的なエンジンのラインナップが必要だと思います。それと、プレミアムなDSシリーズには全車ハイドロニューマティック搭載してはどうかなあ。

  • >>4

    【Re: さよなら大好きなシト(ロエン)♪】
    びゅんびゅんさん
    エグザンティア、先日草野球の練習に行く道すがらすれ違いました。
    「あっ、あのシャープなヘッドライト、もしかして・・・相変わらずカッコいいなあ。。。」
    かつての贔屓のアイドルが、今も若々しく走り回っているのを見て、当時の血がたぎりだす思い?
    今日は出張で熊谷へ行きましたが、ナヴィが右折をアナウンスするのが一瞬遅れたためにひとつ先の交差点で曲がったら、そこがかの有名なシトロエン専門店「オートショップ・キャロル」!?最前列にはBXが2台ならんでいました。私も4年間、ブルーオランプ(色)のBXブレークと苦楽を共にした時期があり、感無量でした。
    「世界で最も美しいワゴン=ボルボ」とか、「世界一美しいクーペ=BMW6」などという文句を雑誌で目にしますが、笑わせちゃいけない、シトロエンを知らずに言ってるんでしょ?といつも思います。ワゴンはエグザンティアブレーク、クーペは絶対SMですよ!
    びゅんびゅんさんは初代C5お嫌いだったんですね?実は私もそうでした。松嶋奈々子=エグザンティアの後釜さんは森三中=C5ですか??ってな感じでした。しかし新型C5が出てみると、上下の視界が狭くて息苦しく、旧型は見てくれは悪くても乗り手に優しいおでぶちゃんだったんだなあ・・・と。エグザンティアはそれを両立していましたよね。ベルトーネ・デザイン万歳!

  • 【さよなら大好きなシト(ロエン)♪】
    インポート・カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したクルマなのに、2010年から輸入は途絶えたとのこと。2013年のワールド・カー・カタログには、ディーゼル仕様のモデルがまだ載っていますが、今時点でも生産はされているのでしょうか。
    輸入されていたガソリン車(3L)の燃費は、雑誌では6km/L=アメ車並み。でもアメ車ならたいがいレギュラーガソリンだけれど、欧州車はハイオク。エコカーが席巻する日本の消費市場では需要がなかったのでしょう。道を走っているのを見たのはわずか1回です。
    シトロエンのアキレス腱は、いつの時代もエンジンということでしょうか。
    あと、かつて試乗したとき、フロントガラスからの視界が微妙に歪んでいたのが、個体差なのか気になりました。距離がつかみづらく、ちょっと怖かった記憶があります。
    それと、横幅(1860mm)デカすぎ。XMぐらい(1795mm)がちょうどいい。
    欧州車全般、横にブクブク太っていくの、もういい加減にしませんか?
    ・・・と難点ばかり挙げてしまいましたが、なくなるのは惜しいモデルです。

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