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    このトピックはチームの特設掲示板です。
    チームの成績や展望、所属する選手についての情報交換などにご活用ください。

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    一城 2月19日 22:52

    2017年春キャンプの争いは、限定されたポジションのみで、ほぼ全てが決まっているようです。
    2016年の春キャンプの様相とは、まるで違っています。
    昨年は救援陣に誰を入れるべきか、開幕日直前まで決まりませんでした。
    さらに故障者が続出して、穴埋めを探して、1年中四苦八苦していました。

    2017年は、野手陣も投手陣も深さが十二分であり、それには困らないでしょう。
    2017年がブレイク年であることを期待される多くのプレーヤーも参集しています。

    残る最大の争いは、
    ユーティリティ野手に誰を残すか、レギュラー待遇のDanny Valenciaは決定しています。
    残りの席を争うのは、Shawn O’Malley、Mike Freeman、Taylor Motter、の三者の戦いの様相を呈します。
    左右両打ちの O’Malleyと右打者の Motterが少々有利かも知れません。 Freemanは左打ちです。
    そして、最近の興味は、
    マリナーズは、控えのキャッチャーCarlos Ruiz以外の3人のベンチ野手の3人全てを
    内外野を守れ、より融通が利く、ユーティリティで埋めるかもしれません。
    それは、外野手Ben Gamel とGuillermo HerediaがトリプルAタコマでシーズンを開くことを意味します。

    救援陣は、クローザーはEdwin Diazで決まりとして、もう一人のパワーピッチャー争いが激烈です。
    いずれも100mph前後を投げられ将来のクローザー候補でもあり得る Dan Altavilla、Shae Simmons、
    Tony Zych、の争いでしょう。シーズン後半には、Thyago Vieiraも加わってくるでしょう。
    Steve Cishek が開幕日に間に合わない場合、Dan Altavilla、Shae Simmons、両者が有力です。

    各種の予想システムでは評価できない要素を2017年マリナーズは満載しています。
    2014年2015年のロイヤルズを彷彿とさせ魅力的なチームに生まれ変わっています。
    2016年は、守備と走力に欠陥があるも得点力リーグ第三位であったチームに、2017年は
    リーグトップクラスの守備力と走力を加えています。
    救援陣もリーグトップクラスの潜在能力を持っていると思われます。

    シアトル・マリナーズ 2017年春キャンプの争いは、限定されたポジションのみで、ほぼ全てが決まっているようです。 2016

  • ヘル坊、やる気やな!

    昨年ポストシーズン進出に届かなかった、最大の責任者やからな
    一週間遅れで、異形な金髪頭の髪スタイル、髭も異様、
    体中から慢心した態度が発散していた。マルテもリンドまで真似をして
    マリナーズの3アフォトリオと陰口をたたかれる有様、
    ふくらはぎのケガで2カ月間を棒に振り、球速も制球も失ってしまった

    さすがに、身に染みて、内心ではキングのプライドはズタズタになっていたに違いない
    シーズンオフは、下半身の強化を中心に再起訓練に励んだものと思われる、
    そうだよね、結果はシーズンに証明してもらうことで

    坊主頭で、黒髪で、早々にキャンプ入り、
    顔つきも引き締まって、精悍さが戻っている、
    (2017年、期待したうなあ)

    シアトル・マリナーズ ヘル坊、やる気やな!  昨年ポストシーズン進出に届かなかった、最大の責任者やからな 一週間遅れで、異

  • フランクリン・グティエレスはドジャースとの1年契約にサイン
    2/10、今日グティエレスはドジャースとの1年260万ドルの契約書に署名しました。

    (よかったよかった、本当によかった、大好きなGutiをもう一年観られるなんて!)
    (それにしても、ベンチウォーマー、小隊外野手にインセンチブ付とはいえ、 
     260万ドルも支払うなんて、金満ドジャースならでは、凄いなあ!)
    (マリナーズからオファーがなかった時点で、実質引退かと思われたのですが)

    シアトル・マリナーズ フランクリン・グティエレスはドジャースとの1年契約にサイン 2/10、今日グティエレスはドジャースと

  • 先発補強が急務のロイヤルズ、J.ハメルと2年契約へ
    保証されている年俸は総額1,600万ドル(約18億円)相当で、
    2019年シーズンについては双方が行使権を持つオプションとなっているもよう。

    (マリナーズは、1年1000万ドルの取引を提案しました。
     2018年シーズンの1千万ドルの選択に伴っており、そしてそれは、
    「非常に早く自由契約で」提示唆されたようです。)
    (マリナーズが先月右利き Yovani Gallardo とサウスポードリュー Smyly と契約したときから、
     それは今撤回されました。)
    (時期が過ぎるにつれて厳しくなってきて、これがJ.ハメルは納得できる限界だったのでしょうね)

  • >>11124

    2017年のマリナーズ外野守備は2016年と比較してどれぐらいもっと良いですか?
       ttp://www.lookoutlanding.com/2017/2/1/14482084/how-much-better-is-the-2017-mariners-defense

    2017年のマリナーズは5人のセンターを持っています。
    この意義は、
    2016年のベテラン中心の外野陣(青木、スミス、 Guti 、クルーズ、オマリー、Martin)と
    2017年の新しい外野陣(Haniger、Dyson、Martin, Gamel, Heredia,)とを比較した場合、
    2016年外野に打たれた打球を2017年に単純に置き換えた場合、80~85本のヒットを奪い取り、
    年間に4~5勝利を増やすだろうとの予想です。

    その分析は、
    1)守備のポイントは、平凡な打球平均的な打球、捕球が難しい打球、を如何にさばくかです。
     リーグ平均かそれ以下「E%C:容易な、型通りの範囲のもの」、
     捕球が難しい「H%C:鋭い、ハイライトと Uncatchableボールのもの」、が相互に関係します。
     E%C:2016年2017年ともに100%近く捕球されており、差はほとんどありません。
     H%C:2016年外野陣は33.51%、2017年外野陣は77.55%で、単純に44.04%のグレードアップです。
    ここで注意するべきは、センターのマーチンが大いに両翼を助けたにもかかわらず、もし彼の助けが
    なかったなら、もっと悲惨な結果であったでしょう。とにかく2016年の結果は、悲惨でした。
    大リーグ全体で27位のザル外野陣であったという事実です。

    2)打撃の見地から、2017年は、
     マリナーズは、クルーズの生産(DH)を失っていません、
     Haniger の生産が、小隊編成を必要とせず、左右の投手両方を苦にせず打つことが可能です、
     2016年のセス・スミスとF・グティエレスの右翼小隊の総生産に少なくとも等しいであろうと
     期待されます。それ以上かも知れません。
     青木とダイソンに関しては、バット生産に関する限り、走力は別にして、同等でしょう。

    3)Hanigerとダイソンの数字の大部分が、センターの守備から来ています。
     コーナー外野に彼らを入れることで、彼らの防御的な生産を増やす可能性が高いです。
     その理由から、上記の44%のアップグレードは正直ではありません。
     むしろもっと大きい50%~60%のアップグレードかも知れません、

    4)2017年の外野陣は、投手陣を大いに助けるでしょう。
     2001年の先発投手陣は、最高2WAR+程度の選手の寄せ集めでしたが、耐久性は抜群でした、
     イチロー、キャメロンが固める鉄壁の外野陣は、投手陣を大いに助けました。
     何とか6回、7回イニングまで持ちこたえて、強力な救援陣(リーグ第3位)につないでいました。
     それと同じことが、2017年に起こるかも知れません。
     FanGraphsの予想では、2017年マリナーズ救援陣はリーグ9位ですが、2014年のリーグ1位の例もあり、
     救援陣の予想はむずかしく、くじ引きのようなものと言われています。
     Edwin Díazはすでに大魔神以上と評価され、Shae Simmons、Marc Rzepczynski、Steven Cishe、
     Dan Altavilla、など等 決して2001年、2014年、に劣らないかもしれません。
     Thyago Vieira、Zac Curtis、Tony Zych、Paul Fry、などの楽しみもあります。

    (守備と走力はスランプがないと言います。この予想が、実現されることを祈りましょう)
    (80~85本のヒットを奪い取り、この意味は2日一度は、超絶的なファインプレーを見られることですね、
     外野の守備を観るだけで、ワクワクして来そうです。)
    (塁に出れば、この5人のセンターのいずれも、それにジーン・セグラ、UTのTaylor Motterの7人は、
     塁上を駆け巡り、塁を盗み、走者を進め、投手をいらだたせ、敵の守備を攪乱できます。目が離せません)
    (2001年のあのスピード野球が、2017年マリナーズで再現されるでしょう。)

    下図の打球分布図予想では、2017年の被安打(緑色のドット)は、たしかに著減していますね

    シアトル・マリナーズ 2017年のマリナーズ外野守備は2016年と比較してどれぐらいもっと良いですか?    ttp://

  • >>11127

    Danny Hultzenの消息
     2012年のオールスター先物ゲームに出演し、全米軍のエースとして先発した。
     2013年、春キャンプで左肩関節唇断裂とローテーターカフの損傷、2013年ほぼ全休、
     2013年シーズンの後に、外科手術を経験して、
     2014年のシーズンを全休した。
     2015年、復帰を期待されたが、ほぼ全休、一度も大リーグで投げることなく、
      マイナーオプションを失った。11月にDFAを通過して、マイナー配属、
     2016年、ほぼ全休
     2017年、大学学位を終えるためにバージニア大学に戻っている、
      2017年のシーズンを部分的に座ったままでいるであろう、そして
     2018年、プロ野球カムバックを再度試みるであろう、もし現場復帰がかなわなければ、
      優秀な頭脳を生かすために、指導者としてのキャリアをスタートさせるであろう。

    (マリナーズの先発ビッグ3(ビッグ4)の彼は筆頭だったのに、No.2のT・ウォーカーもいない、
     No.3のジェームズ・パクストンだけが結局残って、No.4のブランドン・マウアーは
     サンディエゴで救援陣の一角で生き延びているが、あまりパッとしない)
    (大いに期待された薔薇色のマリナーズ先発陣の現在は、雲散霧消した)

    シアトル・マリナーズ Danny Hultzenの消息  2012年のオールスター先物ゲームに出演し、全米軍のエースとして

  • >>11119

    キャッチャーJesus Sucreと右腕投手Jonathan Aroは権利放棄をクリアして、
    トリプルAタコマに配置された
      ttp://m.mariners.mlb.com/news/article/214921996/mariners-outright-jesus-sucre-jonathan-aro/

    (Dipoto-GMがねらった通りの、結果になりましたね、深さが増しました)
    (春季トレーニングにはメジャー枠40人+1(Boog Powell、出場停止中)に
     この2名を加えて、非登録22名を春季キャンプに招待、合計63名になった)

    マリナーズ春季キャンプに招待非登録選手名簿リスト:
    ●右利きのピッチャー:クリスチャン・バーグマン、ジーン・Machi 、コーディ・マーティン、
      アンドリュー・ムーア、 Micah オーイングス、マックス Povse 、ピーター Tago 、
      ディラン・アンスワース、ライアン・ウェーバー
    ●左利きのピッチャー:ニック・Hagadone 、ディーン・Kiekhefer
    ●スイッチピッチャー:パット・Venditte
    ●キャッチャー:ネビン・アシュリー、スティーブ・バロン、マーカス・リトルウッド、
      タイラー Marlette 、セバスチャン・バレ
    ●内野手:タイラー・スミス
    ●外野手:タイラー・オニール、カイル Waldrop
    ●DFAをクリア:右腕Jonathan Aro、控え捕手Jesus Sucre

  • >>11125

    >ちょっとヨダレが・・

    それはそれは、どうもどうも
    本当に美味しそうに見えますがね、
    はたして、美味しいのか、美味しくないのか、
    分かりません
    食あたりするかも、
    嘔吐するかも、
    胃潰瘍になるかも
    消化不良で下痢するかも
    賞味期限が10月、11月まであるのか、ないのか、
    でも、でも、でも、
    食べて味わってみるのが、楽しみです

  • 2017年マリナーズ開幕時推定25人登録名簿/深さ
          2017.2.1現在
    野手陣
     1 CF (L)Jarrod Dyson / (R)G・Heredia  
     2 SS (R) Jean Segura / (R)Taylor Motter
     3 2B (L)R・カノー / (R)Taylor Motter
     4 DH (R)N・クルーズ / (L)Daniel Vogelbach
     5 3B (L)K・シーガー / (R)Danny Valencia
     6 C (R)マイク・ズニノ / (R)Carlos Ruiz
     7 1B (L)Daniel Vogelbach / (R)D・Valencia
     8 LF (R) Mitch Haniger / (L)Ben Gamel
     9 RF (L)L・マーティン / (R) Tyler O'Neill
    控え野手陣
       C2 (R)Carlos Ruiz / Jesus Sucre
       OF (R)Guillermo Heredia / (L)Ben Gamel
       UT (R)Danny Valencia
       UT (R)Taylor Motter /(S)S・オマリー
    先発投手陣
     SP1 RHP フェリックス・ヘルナンデス 
     SP2 LHP ジェームズ・パクストン
     SP3 RHP 岩隈久志 / M・Povse /R・Whalen
     SP4 LHP D・Smyly / A・Miranda /D・Overton
     SP5 RHP Y・Gallardo / C・Heston
    救援投手陣
     CL  RHP エドウィン・ディアス
     SU  RHP N・ヴィンセント
     SU  LHP Marc Rzepczynski / James Pazos,
     RP4 RHP Shae Simmons / Casey Fien
     RP5 RHP Dan Altavilla / Tony Zych /T・Vieira
     RP6 RHP Evan Scribner /T・Vieira
     RP7 LHP Ariel Miranda / Paul Fry / Zac Curtis
    ※)DL  スティーブン・シシェック

    (何となく、もの凄くよさそうに思えてきます、開幕が待ち遠しいです♪♪♪)
    (ブルペンもベテランと若者のバランスがよく、素晴らしい、強力に思えてきます、はたして)
    (30盗塁トリオが塁上を駆け巡って、引っ掻き回して、30ホームラントリオがホームへ返す)
    (Mitch Hanigerが、Daniel Vogelbachが、期待通りに活躍出来たら、恐ろしい打線です)
    (マイク・ズニーノは2017年の鍵です。攻守にチームの要の重責を、うまく果たすでしょう)
    (唯一、心配な先発投手陣も控えは豊富です。そこそこ期待してもいいのではないでしょうか)
    (2001年の930得点の何処からでも起点になり得点で来たあの打線の復活を期待したいです)
    (2001年の先発陣は、そこそこで、絶対的なエースはいなかった、ブルペンは最高に強力だった)
    (好スタートして、気持ちよく、シアトルへ凱旋するIchiroを迎えたいなあ)
    (イチローにも、その時絶好調で、シアトルの満員のファンの前で、プレーしてもらいたいです)

    シアトル・マリナーズ 2017年マリナーズ開幕時推定25人登録名簿/深さ       2017.2.1現在 野手陣   1

  • >>11118

    >1/26 左利きディロン Overton を獲得しました。
      彼の40人登録枠を空けるために控え捕手シーザス・スクレをDFAに指名した。
    >1/26 控え捕手のTuffy Gosewischをアトランタから獲得しました。
      彼の40人登録枠を空けるために、右腕救援投手ジョナサンAroをDFAに指名した

    ≪この二つのトレードの意義≫
    ●左利き先発投手:ディロン Overton :元オークランドの有望な先発投手見込みでした、
       2013年のMLBドラフト2巡目(全体63位)でオークランド・アスレチックスから指名され、
       プロ入り。直後にトミー・ジョン手術を受けたため、この年は登板しなかった。
       2016年は開幕をAAA級ナッシュビル・サウンズで迎え、6月25日にメジャーデビューとなった。
       最終的には7試合に登板し、うち5試合で先発、24-1⁄3回で48安打と12本塁打を浴び、
       防御率11.47と大炎上した。オークランドは見切りをつけてDFAに指名した。
       なお2016年3Aナッシュビルでは21試合に登板し (うち20試合先発) 、防御率3.29・13勝5敗
       という好成績を残していた。(DFAされた直後に、1Aの若手捕手と交換取引を持ち掛けた)
       1/26、マリナーズ入団後、メジャー登録40人枠に入り、No.10のプロスペクトにランクされており、
       2017年は3Aタコマで控えて、即戦力の先発陣の深さを供給する一人として期待されているようです。

      ※先発陣の控え:7人が有力です。
       Ariel Miranda(L):2番目左投手とスウィングマン役割で、開幕日ブルペンに入り25人枠内でしょう。
       Chris Heston(R)、Rob Whalen(R)、Dillon Overton (L)、この3人が40人メジャー枠内にいます。
       アンドリュー・ムーア、マックス Povse 、コーディ・マーティン、この3人も40人枠外で有望です。

    ●控え捕手:Tuffy Gosewisch、33歳、63.5万ドル、
       スクレ同様に打撃は貧弱であるが、強肩と頭脳で貢献する、守備を売り物にする控え捕手。
       マイナーオプションは一つ残っており、安全に3Aタコマで控えさせることが可能です。
    ●控え捕手:Jesus Sucre、28歳、60万ドル、マイナーオプションが残っていない。
       DFAにされたスクレを獲得するには、25人枠に入れることと60万ドル(メジャー最低給料53.5万ドル)
       を払わねばならず、ハードルが高い、なかなかどの球団もクレームするのに躊躇するでしょう?
       無事DFAをパスできたら、完全に3Aタコマに配置できて、有力なもう一人の控え捕手を確保できます。

    これらの一連の動きは、2017年がマリナーズにとって大勝負の時であり、Dipotoは即戦力をかき集め続け、
    その深さを増し続けています。未来を犠牲にして、現在に勝負を賭けているわけですね、
    しかし、2019年以降の近未来のマリナーズの姿は、栄華を誇ったフィリーズの凋落を見るようで、心配です。
    そうならないためには、農場の再建も同時進行で考えねばならず、Dipoto-GMの手腕の見せどころでもあります。

    シアトル・マリナーズ >1/26 左利きディロン Overton を獲得しました。   彼の40人登録枠を空けるために控え

  • >>11117

    1/26その直後にまたDipotoは動きました(2)
    マリナーズはマイナーリーグ(1A)キャッチャージェイソン・ゴールドスタインと引き換えに
    左利きディロン Overton をアスレチックスから獲得しました。
    彼には2つのマイナーオプションが残っています。
    40人登録枠を空けるために控え捕手シーザス・スクレをDFAに指名しました。
    クレームが無ければ、完全に3Aタコマへ配置されるでしょう。

    シアトル・マリナーズ 1/26その直後にまたDipotoは動きました(2) マリナーズはマイナーリーグ(1A)キャッチャー

  • 1/26またまたDipotoは動きました(1)
    マリナーズはアトランタからDFAにされた捕手のTuffy Gosewischを主張し獲得し、
    40人登録枠を空けるために、右腕救援投手ジョナサンAroをDFAに指名した、
    Gosewisch には選択が残っています。
    635000ドル仲裁給料を持って来ます。
    (スクレには選択が残っていません。)

    シアトル・マリナーズ 1/26またまたDipotoは動きました(1) マリナーズはアトランタからDFAにされた捕手のTuf

  • >>11115

    【 再来年でしょう♪ 】

    DH は不利と言われながら、得票率をここまで上げて来ました。
    DH 賞もエトガーに因んでエトガー・マルチネス賞と定められてます。

    再来年の資格最終年で決めると思います♪

    シアトル・マリナーズ 【 再来年でしょう♪ 】  DH は不利と言われながら、得票率をここまで上げて来ました。 DH 賞も

  • >>11114

    >一時は遠いと思った殿堂が近くなってきましたね~♪
    > 再来年で決める♪♪

    cool_kourogiさん、こんばんは
    マルティネス、来年と、来来年の2回しかチャンスが残っていないんですよね。
    ぜひ滑り込みセーフであってほしいです。

  • >>11113

    【 近づきましたね~♪ 】


    一城さん、ちわ♪
    記事は非表示になっているようですが

    一時は遠いと思った殿堂が近くなってきましたね~♪
    再来年で決める♪♪

    シアトル・マリナーズ 【 近づきましたね~♪ 】   一城さん、ちわ♪ 記事は非表示になっているようですが  一時は遠いと

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  • ベンチュラ(Kc)
    天気・電話・信号・トイレ・咳・家族・愛犬・はき物・etc・・
    (事故前何か一つ変わってたら、彼は元気だった)運命ですね。

  • >>11103

    MLB戦力トップ10:マリナーズは第6位にランクイン 
     ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00010008-fullcount-base

    昨季108年ぶり世界一のカブスは1位、マリナーズは「2001年以来最高」
     米スポーツ専門局ESPNの敏腕記者として知られるバスター・オルニー氏が
     今季のメジャー球団の戦力を分析し、上位10チームを発表した。

     今オフ、積極補強を行っているマリナーズは6位。オルニー記者は
    「少しずつ、1つ1つ、GMのジェリー・ディポトはロースターをアップグレードしてきた」と言及している。
    フェリックス・ヘルナンデス、岩隈久志、ジェームズ・パクストンが中心となる先発ローテーションに、
    ドリュー・スマイリー、ヨバニ・ガヤードらを補強した。
    マリナーズが最後にプレーオフ進出を果たしたのは、MLBタイ記録のシーズン116勝を挙げた2001年。
    イチロー外野手(現マーリンズ)が新人王とMVPをダブル受賞する活躍を見せた年だ。
    記事では「2001年以来で最高のチームかもしれない」と結論づけている。

    (いいとこを見ていますね、期待しちゃいましょう)
    (FanGraphs他の予想分析システムでは、ビッグネームの補強が目立たないこともあり、
     それほど上位に来ないようです。覇者ロイヤルズをどのシステムも予想できなかった理由の一つです。)
    (2016年マリナーズの深さの欠乏を払拭した2017年マリナーズは十分な深さを蓄えています)

    特集のベスト10は以下の通り。
      1、カブス
      2、インディアンス
      3、レッドソックス
      4、ナショナルズ
      5、ドジャース
      6、マリナーズ
      7、アストロズ
      8、カージナルス
      9、メッツ
      10、レンジャーズ
      次、ヤンキース

    シアトル・マリナーズ MLB戦力トップ10:マリナーズは第6位にランクイン    ttp://headlines.yaho

  • >>11092

    「ひぐらし会館」 
    イチローの後はルー大柴(28日)講演です。
    (ギャップが凄すぎます)

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