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  • はじめ目まして COPDて病気です 合併症も子供の病気だって思ってたんですが喘息だって
    嘘~おぉ 働くの無理になっちゃって 肉体労働者なんで息が切れる様じゃ 無理なんで
    会社善くしてくれまして 傷病手当貰えるようにしてくれて 大きい会社ならあたり前えの事なんだけど
    小っちゃい会社なんだけど ま~ぁ頑張ったのもあるんだろうけど まだ年金貰って無いんです
    生まれてから1日過ごすんですが毎日初めて経験するんですよ次の日もおなしように経験するんですよ
    だから私初めて迎える65歳てのを書いたりしてるんですワ
    そお思って 朝起きるんですが何にも変って無いんだよね 息してるわてね ごめんなさいね 医療費も
    月ごと違うんですよ CTとか撮ると高いんですよ なんかホッとしました 又覗いてみます。

  • >>23

    こんにちわ、
    最近入院することになっても、そんなには長く入院させてくれません、そうしむけてるようですが、一番おいしい間だけ入院させる、自分なんか自宅に帰っても動きがとれないのに、退院を通告された、で、どうにもならんとねばったら、他の病院へ転院することに、それでも2週間ほどで退院することになってしまった、

  • >>22

    一番条件のいい患者は 寝たきりで言葉も話せない患者らしいです。
    早い話が 付き添いもいない植物人間(今はどう呼ぶのか分かりませんが…)のことです。
    治療の方法も薬の種類も全て病院任せだから したいように出来るのだそうです。
    それに日本の平均寿命が延びているのは 健康な人だけの数ではなく 生命維持装置を付けられて 無理やり生かされている(本来ならすでに死んでいる)人達の数も入っています。
    病院が治療熱心で中々諦めない理由は 水増しがやり放題のお金なんですよ。
    ベットの埋まり方で繁盛か否か?が分かるそうです。
    人権とか患者と家族の身になってとか…そんな人間らしい話は何処にもありませんでした。

  • 茶房爺様、
    正にそのとおり、如何に儲けるかですよね、あれだけの検査機器の費用を回収するには、いかに病人を造るかでしょう、町の健康診断で、この年齢にもなりますと、かなり高確率で引っかかりもします、で再検査の結果、病院の経営を手助けをしている、しかも税金と国保から、やがて国保税が上がることなど考えもしてない俺が居たりする、

  • >>19

    病院の関係者から 病院経営の裏側など聴いていたら 患者の事なんか眼中にありません。
    最大の関心事は どうのようにすれば保険診療の払い戻し額が増やせるか?だけでした。
    もう 人助けの医者では無くて すっかり汚れた商売人ですよw こんな奴らに先生・先生と機嫌取っていたのかと思うと ド~と疲れましたね。

    爺は検査をしに病院に行きますが 検査結果で病名や何処が悪いかが分かれば(今は健康体です)なるべく自分で治す事にしています。病院から重度の糖尿病で即入院と言われた爺でしたが 医食同源だと自分が試行錯誤してあみ出した食事療法で 入院もせず 薬も飲まずに 現在は 健康許容範囲まで数値を落とせていますから 年齢も最終章まで来ていますし… これ以上の病気も無いと思って 安心して気楽に暮らして居ますw

  • >>18

    自分の場合、窓口負担が1割ですが、どうも安易に診察、検査、治療も受ける、そして入院でもしたら、己の入院、手術保険から、1日いくらで保険金が入る、まさかの時のために加入してたと言え、当然受け取って良いもの、毎月保険金として払う金額よりも、保険会社から受け取る額は、トータルしたら少ないのに、儲けた気持にもなります、医師は患者救済よりも、病院経営が最優先でしょうか、手術までもする必要ないのに、大げさな診断で結局のところ手術となる、2年くらい前に医者ともの別れ状態で手術をやめたことも、
    市民病院を私立の病院グループに渡した、赤字続きだったからですが、結果は黒字経緯、年間億単位の税収があると自慢してた、何処かがおかしい、病院が設けてどうすんのと言いたいが、国保や社会保険から入ってきたお金でしょうに、

  • >>17

    こんにちは。
    >病院の経営にばっかり方向が向いている、
    その通りです。病院でも油断して居たら 潰れるような厳しい世の中ですから 爺にもその辺は良く分かりますが それにしても 検査に行った病院で「入院しなさい」と言われたら「入院して治療を受けたら完治する」と思うし その時の 弱った患者側に選択視なんて無く「ハイ」しか無いですよね。

    爺が病院や医者の態度に納得いかないのは 医者だから分かるはずで 絶対に治せないのに あたかも 治るように言って 入院や手術を勧めるところですね。入院させられて寝たきりとなり アコが悪い ココが悪いと 患者には分からない説明を受けて 手術で切り刻まれて 薬漬けにさせられて ボロボロになって 死んで逝った知人が数えきれません。

    医者は治す自信が無ければ「無理です」でいいと思います。本人の行状が悪くて 家族との縁が切れていて 病気で入院し 病院で亡くなり 爺が一人で病院まで遺体を引き取りに行った 経験が過去何回もあります… 一般には分からないでしょうが 病院には葬儀屋が遺体を引き取りに来るまで 遺体を置いてある廊下が有るのです。遺体は浴衣一枚で廊下に ゴロゴロと放置してありますよ…病院は病人を治す処で死んで遺体となれば タダのモノ扱いです。

    爺は 病院の雑役婦(もうこの時の担当は医者では無い)から遺体の場所を教えて貰い 知人を見つけて しゃがんで 遺体の下に両手を差し入れて よいしょ と 声を出して持ち上げようとすると 軽くて ファ~ と持ち上がるのです。大の大人が痩せて骨皮状態で 30㎏ほどしかないのです… もう帰りの車の中 爺一人が 悔しくて「お前なんで入院したんだ」ってね… 忘れられないですね。

  • >>15

    こんにちわー、
    自分で立ち上げておいて、ほっぱらかしでごめんなさい、
    先日も、出来るならメスを入れない方が良いでしょうと、もちろん同じ病院ではないですよ、脳神経外科の医師から告げられたこと、自分も肝硬変と診断されたこともありました、でも別の病院では全然違う診断、結果医師は信用ならんと思うようになってしまった、病院の経営にばっかり方向が向いている、

  • >>14

    爺の友人達にも肝硬変と診断された人が多くいましたが 全員が病院に入院し全員が病院で死にました。病院で断れない薬と手術を繰り返されて 結果殺されてしまうのです。
    入院してこの上ない治療と 完全看護も受けて 何故死ぬのでしょうか?
    医者の言う事を ほとんど聴かず 薬も飲まず 好き勝手に 自由にしている爺が何で生きているの?
    全てが爺の言う通りとは言いませんし 医者が完全悪とも言いません 入院する時は「死ぬ時」と覚悟する事です。

  • >>12

    要するに我々患者は(国民全て)病院の維持の為餌になっているだけなのです。
    日本中の病院で亡くなる患者がどれ程いますか?もう数えられないほどです。
    病院に入院していて何故死ぬのですか? 患者を病院で助ける自信が無いなら初めから入院させるべきではありませんよ。

    爺も検査した時に 地元の大病院の医者から「強度の糖尿で直ぐ入院か?投薬に入らないと助かりません」と言われましたが「どうせ死ぬなら思い通りの事をして死にたい」と思い 医者が勧めた入院も投薬も断り 独学で食事療法をあみ出し その後は健康のまま現在に至り 今では数値も健康の範囲内に戻って居ます。

    心筋梗塞の時もそうです。倒れて知らない内に救急車で病院に運ばれて 緊急にカテーテルはしましたが 出される薬は全て断り 入院も最短時間で退院して その後はタバコを止めて 新たに生活環境を整えただけで そのまま病院にも行かず薬も飲まず今は何ともありません。

    腸重積の時も 胆石の時もそうでした 病院で緊急の処理はありましたが その後は自分の思い通りに 医者には行かず薬も一切飲みません。

  • >>10

    おはようございます。
    そうそう そうして爺より若い友人達も 病院を信頼し 医者が進める薬を飲み 薬物依存患者となって 苦しみ抜いて 逝ってしまいました。
    病院のベットで横たわり 自分はもう駄目だと知って 針金のように細く 心なしか冷たくなった手で 爺の手に触れて(握りたくても力が無い)泣いていた友人達の感触が 今でも指先に残って居ます。
    「薬なんてなにも飲むな」とは言いませんし「医者は全てが駄目だ」とも言いません。病気に利く本物の薬だって全体の1000分のⅠぐらいはあるはずですし 医者だって日本中には せめて5人や6人は病気を治す本物の医者はいるはずですからね。

    是非 病気を治す「本物の医者と薬」に巡り合うように祈って居ます。

  • >>8

    こんばんわ。
    薬物患者って 麻薬の依存症だけじゃないんですよ。
    医者を信頼して 病院で貰う薬を(それだけ飲んでも腹が膨れるほど多くの薬) 普通の薬だと思って飲んでいても、実は大変な副作用があり 終いにはそれを飲む事で かえって悪くなる事が沢山あり その数は麻薬患者より遥かに多いのです。

    今の医者は病気を治す医者では無くて 薬事会社の効能書きを読んで 患者に勧めるだけが治療だと思っている医者が沢山いるのです。その方が楽だし万が一の事が有っても 薬事会社と国の責任になり 医者個人が訴えられないから安全なのです。

    爺にも昔から沢山居た友人達が 次々と病気になり(病気は自己責任ですが…) 入院した病院で薬漬けとなり 又 あそこが悪い・こちらが悪いと 手術でずたずたに切り刻まれて 最後には大の男が30㎏ぐらいの骨と皮だけになって 見舞いに行くと 泣きながら すがるが 爺にはどうする事も出来ません。 そうして皆亡くなって行きました。

    病院とは病人を治す処では無かったのか? ただこうして次ぎから次へと死んで逝くなら 何が自宅では無理だから入院だ? 何の薬で何の治療だ? と 腹も立てましたね…

    爺はそんな場面を見過ぎて すっかり医者と薬嫌いになり 今ではそんな辛くて嫌な毎日だった過去とも縁を切り 気楽な一人暮らしをしていますw

  • >>6

    まぁ…何処の世界も同じでしょうが 医者にも色々あるようでして、過去には何回も大病もしてその度に病院に行きましたが、病院経営の役員みたいな医者か又は薬メーカーのセールスマンのような医者ばかりが沢山いて、病気を治す本物の医者にはほとんど当たって居ませんでしたのでね…

    糖尿病対策でも医者からの薬は拒否して(周囲に薬物患者が多数居て…それらの苦しみを散々見て来ました)バランスのいい食事を自分なりに研究し、日に1食だけと決めて食べ続けまして体重も以前と比べたら30㎏ほど減り、糖尿の数値も健康の許容量範囲の枠内まで下がり落ち着きましたね。

  • 医者・薬嫌い67歳の「歯抜け爺」ですが、今の処は健康のようですねw
    6年ぐらい前に仕事も辞めて、都会の気楽な一人暮らしを選択しましたから、今では車の必要も無く運転もしていませんが、これと言って何の不自由もありません。

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