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  • 台湾からの東北支援の募金は、200億円だ

    『今度は日本の番だ』

    台湾国民への恩返しは今だ!

    日本人としての血が騒ぐ!
    恩返しせずして日本人面できるか?!

    台湾の支援に協力しよう。
    そして、日本人としての”心意気”を示そう!

    下記よりお金を振り込める・・・俺は振り込んだ。

    台湾南部地震緊急支援募金(Yahoo!基金)
    http://donation.yahoo.co.jp/detail/1630020/

    台湾の一般人の人だけの東北支援の募金で200億円だ!
    恩返しは我々一般人の義援金・支援募金で、きちんと示して行こう。

    WBC台湾戦の奇跡 【東日本大震災】 泣ける話・実話
    https://www.youtube.com/watch?v=DaixqNKNLiA

    東日本大震災義援金・援助のお礼にまつわる泣ける話(実話)です。


  • 女房が生きていたら相当な金額の募金をした筈だ。
    俺は女房に恥じない位の金額を打ち込んだ。
    きっと、女房もうなずいてくれてると思う。

    オームの時も、阪神淡路大震災の時も
    気前よく募金してたしなぁ!


    台湾の支援に協力しよう。

    下記よりお金を振り込める・・・俺は振り込んだ。

    台湾南部地震緊急支援募金(Yahoo!基金)
    http://donation.yahoo.co.jp/detail/1630020/

  • >>50

    小学生の時、映画鑑賞の時観たニュース映像の、朝鮮人の蜜入国者は、今のシリア
    難民の服装より、みすぼらしい身なりをして、見るからに乞食に近かった。

    捕まった蜜入国者はどこかの施設に収容されていたが、捕まらないで国内に逃げ込む
    蜜入国者は後を絶たないと報道されていた。

    捕まらないで放浪する密入国者の家族連れの集団も放映された。
    余りにみすぼらしい服装なので密入国者とすぐに分かる筈なのだが、警察が取り締まりを
    しないのが不思議だった。

    学校の映画鑑賞のニュースは集団就職する為に東北から列車に乗る中学卒業した
    ばかりの”金の卵”と呼ばれた働きに出る大勢の若い人たちの映像も放映された。

    商店街のお店で働く人達もそんな集団就職で来たと思われる、若いお兄ちゃんや
    お姉ちゃんらしき人がいた。

    色々な話を交わして死んだ女房とも話題にしたことがあるテーマだ。
    密入国の韓国人は強制送還されたんじゃないかなぁ・・・と言う結論だった、

    ところが、韓国の余りにも凄まじい反日運動で、韓国の事を調べるうちに、
    密入国者は全員日本国内に居ついたと言う事が判明した。

    自分の国の韓国を捨てて、韓国より楽な生活を日本でしていた
    僑胞(キョッポ)は僑胞だ。韓国人ではない。と言い、韓国の大統領にも
    見捨てられて、自分の国にも帰れない惨めな人生を歩んでいるまさに乞食の心だ。

    それが在日韓国人だ。

  • 私の妻が何らかの交流で知り合った在日韓国人が言う。
    『強制連行された!』と・・・

    しかし、子供時代、学校での月に一度の映画鑑賞の行事で観た時に流れる
    二ユース映像では密入国の朝鮮人の群れが必ず放映される。

    難破して、日本の漁船に救われた密入国朝鮮人も放映されていた。


    • このノムヒョンの耐えがたい罵詈雑言!!

       ここまで在日を侮辱していいのか??

         在日は何故反撃しないのか・・・   

           私は在日韓国人など信用していない

               盧武鉉大統領

    韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉(2003年6月の訪日時)

    「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で
    貢献して欲しい」
    「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。
    日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞にそんなことを言う資格などない。」

    「私は僑胞(キョッポ)の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わない
    くせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。
    つまりは、いいとこどりではないか。

    私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを
    日本でしていたのだ。 僑胞(キョッポ)は僑胞だ。韓国人ではない。」
    (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

    盧武鉉(ノムヒョン)さん、あんたの言いたい気持ちはよくわかりますが・・・
    棄民ですか???
    やっぱ、日本に押し付けるんですね・・・

    まあー、一つ確実に言えることは・・・
    朴クネ大統領のお父さん朴チョンヒ元大統領も言っていましたが、
    盧武鉉(ノムヒョン)元大統領も在日のことを
    祖国から逃げた連中と呼び、強制連行という言葉は一切出てきませんね!!
    左派系、進歩派、人権派と呼ばれた大統領からさえも・・・ •

    妻が死んだ後、知り合った在日韓国人が言った言葉『若い韓国人女性と結婚しないか?
    一緒に生活しなくてもいい、その代わりに50万上げる』だった。

    韓国の大統領から見捨てられた韓国人では無いと言われ僑胞(キョッポ)だと呼ばれた
    無国籍者の存在には日本も困り、毒を放つとんでもないゴミを抱え込んだものだ。

  • DMMでロミオとジュリエットを購入し、昔、結婚する前の女房と手を繋いで
    映画館で、涙を流して鑑賞した想いを思い出しました。

    今はその映画館も無くなり、何処だったのかも分かりません。
    東京の街は凄まじいばかりの変化を繰り返しています。

    チョット行ってないと再開発でまるで別の街の様に変化しています。

    神田から新橋まで、何の気なしに歩いて見るとその変化は凄まじい。
    次々と建てられた高層ビルで街が塗り替えられています。

    古いビルが壊されて超高層ビルに建て替えられて人の波もごった返して
    います。

    銀座の通りは大型バスの駐車場みたいだ。
    こんな光景は女房とデイトした時は想像もできなかった事だ。

    女房と銀ブラをしていた頃は、車がごった返していた道路も大型バスの
    行列だ。歩道には中国人が大勢行き来している。

    女房とガラス越しに覗いた画廊も今は何処か?見当もつかない。

    女房と食事をした中華料理店も無くなっている。

    ライオンと言う店が地下にあり、女房と良くデイトの場所にしていたのを
    思い出した。

    団体客が多い所で、いつもごった返していた。
    懐かしいと感じる思い出の場所が消えつつある。

  • > 作り話??上手く利用されただけ。65の爺がSEX 気持ち悪。あんた
    > 一人もんだろ。老いて行く身には お金が頼りだべ。
    tinpokasu...

  • >>42

    この世の中“常識的な話は殆どこの世に在り得ない場合が多い。
    よく、常識的な話で物事の話を進める方がいらっしゃいますが
    “鼻持ちならない嫌味な奴”と仲間から疎んじられる。

    常識的な話がまかり通るなら、子殺しなんてありえない事。
    現実には多発しているのだし、虐待等も多発しています。

    常識的な話で進められる方ばかりだと、虐待された・・今現在
    虐待されてる子供は、いったい誰が救ってあげるのでしょうね?

    実の親を“殺したい”と思うほどの憎しみです。この世に存在しない話ですか?

    韓国のナッツ姫をお忘れですか?贅沢の上に胡坐をかいて見下す女。
    裕福な土建会社の娘だった私の母は、戦前は、このナッツ姫そのものでした。
    韓国の“ナッツ姫”が突然貧乏のどん底に突き落とされて我がままを
    それなりに続けているようなものです。

    オヤジは、赤十字で働き、貧乏ながらも、周りの人から比べると贅沢な方でした。
    私が牛乳配達をしたのは昭和32年頃で、贅沢を通り越した母に愛想がついたのか
    父親が逃げ出して家に帰りません。女を作ったのです。
    たまに家に帰ると喧嘩でお岩さんの様に腫れあがった顔をした母がいました。

    当然、生活が困窮してきます。食べるものが無いのです。
    私も一大決心して牛乳配達を始めました。

    オヤジに殴られるような女で、子供が牛乳配達で苦労してるのにねぎらいの言葉も
    無く、感謝の気持ちも無い、赤切れで真っ黒になってる息子の手を見てもそっぽを向く
    人間としての情の無さ、そこから見えて来るのは何でしょう。

    言わずがものがな。具体的には分からないでしょうが、およその察しがつくのでは
    ないでしょうか。挙句の果て、子供のバイト料を黙って取っても、感謝もしないで、
    ありがとうの言葉も無い。

    母親としてではなく、人間として見ればどのような人間かこれからの先行きを
    事細かに話さずとも、見当がつくのではないでしょうか。

    ちなみに、昭和25年頃は、牛乳はもっと高く、最も贅沢な飲み物でした。
    私が小学校の一年生は、昭和26年です。

  • >>39

    kanjuan2さんのような環境に私が置かれたら即死んでしまいます。
    何もできませんから。

    >もらった大切な命、生かされている命、大事に使わないと両親や奥さんに
    >叱られますよ。

    kanjuan2さんは良い御両親をお持ちなんですね!
    私は良い妻に恵まれて、良い義理の両親に恵まれましたが、私の実の両親は
    今でも、殴り殺したい!と思うほどロクな人間では無かった。もう、とっくの昔に
    死んじゃいましたけどね。

    妻の両親には盆暮れに挨拶に行きますが、10年位前まで生きていた母親には
    死ぬ間際まで会った事がありません。その位憎んでいます。

    12~3歳から牛乳配達をして家計を助けていたのですが全く感謝の気持ちも無く
    朝早くからの仕事で両手は血が固まった真っ黒なヒビだらけ、母親に見せるとそっぽを
    向いて何も言わない。手当をしてくれたのが近所の小母さんでした。

    稼いだバイト料は母親が牛乳店に行き、先取りしているのです。私には何も言わずに。
    お店の人は私のミスを取り上げて自転車の修理代金がかさんだ、それで『払うバイト料
    は無い』と言う。実際は、母親がバイト料の先取りをしていたのでした。

    余りに無給の回数が重なるのでお店に文句を言うと『あんたのお母さんに支払って
    いる』と言う。母に尋ねると『黙っていなさい!お金はもらってるよ!誰にも言うんじゃ
    ないよ』と言う。

    高校卒業で稼ぐサラリーがその当時七千円位で、牛乳配達でのバイトが4千円でした。
    一本一円でのバイト料でした。

    その他数え上げればキリが無いほど、母親に対する恨みは重なるばかり、
    2~3度妻と住むM/Sに来た事がありましたが、すぐに車に乗せて品川駅に送って
    『二度と来るんじゃないぞ、殴り殺したい気分だ、分かってんだろ!』と言い降ろしました。

    韓国の“ナッツ姫”が突然貧乏のどん底に突き落とされて我がままをそれなりに続けて
    いるようなものです。これだけでは理解は不可能でしょうけど、この欄は妻が主題です。
    両親については終わりにします。

  • 久しぶりに自宅周辺をブラブラ歩いてみた。

    土日は運河の周辺を女房と二人でジョキングして体力作りをしてたものだが
    今は、する気が全く沸いて来ない。
    スポーツジムで動き回る程度で汗を流す程動いていない。

    お陰で太りすぎで88キロにもなってトレーナーに『炭水化物を減らす
    ように、そして汗を流すように』と言われる。

    テニスをして女房とジョキングしていた頃は73キロだったが、

    今は、一日二食にしているのだが一向に減らない。女房とジョキングをして
    いたのが結構減量に役立っていたのかなぁ?だなんて思っていたりする。

    たまに運河周辺を歩いたりするけど、随分と変化して、昔の事を正確に
    覚えていない。自衛隊が在った所が広々とした公園になっている。

    回りはM/Sだらけだ。昔は倉庫しか無かったのに、だだっ広い運動場が在った
    所は微かな記憶に残っていて正確に何処だったのか覚えていない。

    陸橋に登ると高い煙突がそびえていて、それが清掃局で何時できたのか
    覚えていない。その奥の方を見渡すととトラックがひしめいていてデカイ
    トレーラーがトンでもなく、滅茶苦茶長い列を延々となしている。

    排気ガスが酷く、女房とジョキングするのを止めた事がある。
    陸橋の途中で引き返した。品川埠頭で地図で見ると広々した公園があり、
    女房と自転車で行った事があった。

    何処へ行っても女房の面影を思い出す。

    弁当を持って自転車で遠征したことがあったけど、猛烈なダンプカーの
    行き来があった埋立地も、今は工場群となってキチンと整地されていて
    羽田に近い埋立地は今では綺麗な公園となって憩いの場になっている。

    女房と弁当を持ってサイクリングした思い出の場所だ。

    何処の埋立地も女房との思い出が重なって来る。

    日本の発展の一部分を女房と共にモロ 目撃していた気がする。

    トラックで詰まっていて渋滞していた大きな道路もレインボーブリッジの完成で
    以前より流れる道路に変わって行った。さらに勢いよく流れる道路に変化したのが
    地下トンネルの完成で、我がM/Sの前の道路もトラックでびっしり詰まっていて、
    まるで駐車場みたいだった渋滞は殆ど無くなりスイスイと今では流れている。

    何を思い出すのも、女房の面影が共に浮かんでくる。

  • >>36


    色々ご不信に感じられる箇所がおありかと存じますが、彼女の務めていた
    キャバクラは、各個人個人の売上高でキャバクラ譲の給料が決まると言う。
    ですから、指名は絶対で、その頃の私は現役で働いていましたので
    必ず彼女を指名していました。

    女房がいなくなった淋しさから月に10回位通ったものです。
    彼女にとっては売り上げが高額なお客さんだったようです。

    ボーナス時期には倍の支払いをしていて、女房のいなくなった
    淋しさを紛らわせていました。

    売り上げの少ない子は給料が上がらず、辞めていく場合が多いそうです。

    彼女が辞めずに済んだのは私のお陰だと言う。

    彼女はあまり顔は良く無い方で指名もあまり取れなかったと言う。

    kanjuan2さんが御不信に感じられる点もあろうかと、思われますが
    淋しさを感じるのは心だけで無く、身体も淋しさを感じてデリバリ
    ヘルスを呼ぶ事もしばしばでした。

    そんな話を彼女にしていましたら『そんなトコに払うお金があるなら
    お店に払ってよ!』と言い、彼女は『ネェ!私がしてあげる』と言う。

    そんな‭話をしている頃、富士山のドライブを女房とした話をしてたのです。

    後は、男と女の繋がりに成り行きがそうさせたのです。

  • >>34


    kanjuan2さん、観ててくれたんですね。ありがとうござます。

    女房と料理をした事あるけど、自分で作る事は殆ど無かった。
    手伝いだったなぁ!俺がしていたのは。

    ゴボウ・大根・ニンジン・等の皮むき。
    大根おろし、ニンジンおろし、ナスの火焼き、きゅうりの千切り
    他様々やったけど、今は殆ど省略。

    独りだとやる意欲が沸いて来ない。

    外食は、野菜が少ないので極力、避けている。

    女房と行った、高級なホテルの料理もここんとこ行った事が無い。

    俺、独りだと何処も行けない。

    夜、タクシーに乗ってライトアップされた東京タワーに向かって
    夕食をしに女房とホテルに向かった事が何度もあったけど、そんな
    光景がさらに俺を淋しくさせる。女房がいないんだ、隣の席に。

    昔、女房と結婚する前に観た『ロミオとジュリエット』を見たくて
    HULUから『ロミオとジュリエット』を見つけ出し、ワクワクしながら
    再生してみたら、全然違うもの、呆れて途中で止めてしまった。

    オリヴィア・ハッセーが主演したDVDを購入するも、英語版で観るのを
    止めてしまった。

    日本語字幕のオリヴィア・ハッセーが主演した『ロミオとジュリエット』を
    俺は、もう一度観たい。

    女房の手を握って観ていた、あの感動をもう一度味わいたい。

  • 年金生活って何もしていないと淋しい!

    死んだ女房が残した鏡台を、久しぶりに手入れをした。

    引き出しを全部外に出すと、鏡台の奥にへばり付いた状態で、
    出てきたのが財布だ。

    開けて見ると300万の札束が両サイドの引き出しを外した奥に
    へばり付いた状態で出て来た。計600万の現金だ。

    死ぬ間際『鏡台の奥に閉まってあるものがあるので見てね!』と言って
    いたが、引き出しの奥に在ったのは海外旅行の写真と土産物だった。

    まさか、引き出しを全部出した奥の事を言っているとは、気が付かなかった。

    女房のヘソクリだ。淋しいよなぁ!使い道が見つからない。

    俺は旅行に独りで出かけた事が無い。いつも女房と一緒だった。

    一人旅は淋しくて俺にはできない。

    カラオケスナックで今夜も過ごすか!?

    あぁっ!そーか、今日は日曜で休みだ!

  • >>31

    それから、また私に『ありがとう!ありがとう!俺を男にしてくれて!こんなに気持ちが良い
    だなんて、俺、本当に幸せだ!』と言いまた土下座をしているの。

    私も『これからよろしくお願いします。子供が私には大事なので、その事もよろしくお願い
    します』と言うと『父親になれる喜びを忘れずに、君の旦那になった喜びと共に大事にした
    いと誓います』って言うの。始めからこんな人と巡り合っていたら私の人生幸せだったのに
    と思っていた。

    『でも、あんたがいたから今の旦那とも会えることができたんだよね。だってあんたの月々
    の20万の援助が無かったら子供にサッカーをやらせなかったし、第一生活が成り立たない
    から生活保護か、だれか、私達親子の面倒を看てくれる男と一緒になっていたと思う。

    さらに続いた、社宅が与えられて、会社の幹部に相応しい間取りで150平米もあるM/S
    で余りに広くてどう使ったら良いのか分からない、と言う。

    社長の奥さんが見に来て『使い慣れるとそんなに広く感じなくなるものよ!』
    『あぁっ!そうそう!埼玉にお住いのお母さまが来られたら泊めるのに使えるわよ!』と言う
    実は、彼女が俺に会うのに“東京まで行く”と言う口実は、埼玉の実の母親に会いに行くと
    言う事になっていた、本当は俺との蜜会だったんだけどね。

    結婚式には、母は認知症で養老院で寝込んでいる状態で、出席できない旨を伝えてあった。
    母の面倒を看ている姉とは何十年も会っていない旨も話していた。

  • >>30

    死んだ女房が残した高級なドレスを彼女が着ると、旦那もその良さが分かる
    ようで、彼氏にも釣り合いが取れる位の高級な背広や靴・セーター他様々・
    色々と、買い物を楽しむ事が度々だと言う。

    ダサい服装しか知らなかった彼氏も、センスの良い身だしなみに変わると、
    今まで田舎じみた日焼けしたオッサンだったのが、カッコ良いスポーツマンの
    キリリとした紳士に変身して、社長の奥さんから『馬子にも衣裳ね!』と言われ、
    『やっぱり、持つべきは奥さんね!』と言い 私に『よろしく!うちの会社の
    大黒柱なんだから・・貴女もファーストレディーの仲間入りするのよ!』と言い
    しきりに私に感謝をしていた。

    俺と彼女のデートが最後の日、俺も頑張って二度もチャレンジした。
    年の割によく頑張った。『もし、嫌な事があったら、我慢しないで別れろ!俺がいる
    から大丈夫だ、俺は全速力で、何が何でも君を応援するよ』と言い別れた。


    『新婚旅行での初夜で私に“よろしくお願いします”と言って土下座して頭下げるのよ
    私も土下座して頭下げたけど、初夜だから当然お布団に入るよね、二人で・・
    “僕、好きな女性の手を愛すると言うふうに握った事無いんです・・・よろしくお願い
    します“って言うのよ・・童貞なのよ・・・だから私が誘導したの・・もう震えちゃって

    私じゃ無いよ・・亭主がだよ・・震えているのは・・・可愛いよねぇ!
    だから私が裸になって色々誘導したけど興奮しちゃって・・・手が震えっぱなしで泣き出
    しちゃったんだ・・・それでお風呂に入れてシャワーでお互いこすりあっていたら私を
    抱いてきて、やっと彼のアレが大きくなって、私のあそこにアレを私が入れてやったら
    私が逝く前に発射しちゃって、ホンの4~5回こすった位で逝っちゃったんだよ・・・・

    それで亭主がまた土下座して『ありがとう!ありがとう!』って泣きながらお礼を言うの
    童貞ってこんな事を言うのか!?・・って、思っていたら、しばらくして今度は亭主が私を
    抱いてきて、体のアチコチをキスして、上乗りになってなめ始めたの。

    私のあそこに入れるように促すと今度は自分で入れる事ができて若いから勢いがあるよね
    自信たっぷりに私を愛撫して、私が逝ったら“あぁ~ん・・うう~ん!”と唸って私の体
    の上に倒れてきた。

  • >>29

    最後のデートの日、彼女に50万を渡した。いつもの10万の他だ。計60万円になる。
    自分の娘の“結婚祝い金”と思えば安いものだ。

    アベノミクスで跳ね上がった株で彼女に援助したので実質俺には目減りは無かった。
    しばらく残りの金を手元に置いていたら凄まじい値下がりだ。
    その事を考えたら彼女のお陰で損失を免れたという感じだ。

    彼女にその事を話して『旦那の4千万のお金は社内預金の方が安全だよ、株なんかに
    手を出さない方が良いよ』と言っておいた。

    彼女も俺に色々感謝の言葉を言ってくれた。俺に巡り合えたのが自分の人生に幸いした。
    息子が結婚して甘いも粋も分かった頃、あんたの話をして感謝の礼をさせるからね。
    私とのデートや愛し合うビデオを観て私の事忘れないでね!私も忘れない!貴方との
    写真大事に取ってある。子供にも内緒にしている。と言い、俺にきつくキスをした。

    彼女が結婚して数か月経った頃、彼女から携帯が入った。
    新しい亭主の近況報告だ。
    俺から彼女に電話する事は絶対に無い。

  • >>28

    そもそも、子供達が近所の奥さんに引き受けてもらえたのも、サッカー服で道を行き交うのを
    目撃されてたり、公園で走り回る子供の姿がその奥さんの目に止まったのがきっかけだった。

    奥さんの息子さんも子供時代にサッカーをしていて、それが奥さんの脳裏に重なって黙って
    いられない衝動に駆られた、と言う。同じ少年サッカーの服なので、より印象が強く心に
    焼き付いたようだ。

    彼女とのデートにはビデオカメラを持ち歩き、彼女を撮りまくった。
    ビデオカメラを設置して彼女の若い肉体をカメラに収めた。
    ビデオに撮られるのを嫌がっていたが『もう、君と会えなくなるんだし、その時の為に
    君を思い出したいんだ』と何度か言い、納得してもらった。

    後でビデオを何度も繰り返し観ては取り損ねた場面や方角を何度も撮り続けていた。

    初めて会った時はブスだと思っていたのだけど、整形がうまくいったのか可愛く見える。
    色白の肌は男心を燃えさせる。女房が若い時、色白の肌をしていたが、年と共に段々
    白さが失われていったのを思い出す。

    月に二度のデートで、待ち遠しくて独りビデオを何度も見直しては、何度も観ていた。

    デートの日、ホテルのドアに入ったら、彼女に瞬間的に、飢えた狼の様に彼女に抱き
    ついてキスをした。

    もうすぐ、完璧に会えなくなると思うとムシャブリ付くように彼女の体を愛撫した。

    『今日、忙しくまだシャワーを浴びてないの』と言うのも構わず彼女に抱きついて
    愛撫し続けてパンストを脱がしてあそこに顔をこすり付けるとホンノリアタリメの匂いが
    する。昔、風呂を今みたいにあまり浴びて無い時、女房のあそこからアタリメの匂いが
    プンプンしてそれで興奮したのを思い出した。

    彼女を撮ったビデオは30巻を超える数で、映倫に触れるような場面も数多くある。
    電マを使って彼女を興奮させる場面は裏ビデオより迫真に溢れている。

    大げさじゃ無いんだ。演技が無いからね。彼女の嫌がりながらも電マを受け付ける
    様子が観ている男を興奮させる。

  • >>27

    お前さん自身が、親の愛情に飢えた状態でここまで育ったんだから、俺はおまえさんを
    褒めてあげたいね。と言うと彼女はむせぶように泣き出して『私、自分の子には淋しい
    思いをさせたく無いと思って頑張って来たの、でも、経済的に淋しくさせるのが辛くて
    子供が可哀想』・・と言う事で彼女が東京に来ることは無くなり、俺が名古屋に行く事に
    なった。

    俺と会うために家を7~8時間空けるのが難しくなってきた。
    名古屋に俺が行けば、4時間の空きで済む。女に会いに10万持って名古屋に月に二度
    行く事になって、時々寄り道をして山梨方面に行く事があった。

    投資した配当のお金もあって、預金の切り崩しは最小限に抑えた。
    現実に俺は65才を迎えて収入が半分に落ち込んだ。

    完全に貯えの金の切り崩しが始まった。彼女に対する援助の20万さえ無ければ・・・と
    思う時もしばしばだが、子供が中学に入る頃、正式に離婚が成立したと言う。

    子供も大きく成長して、学年で英語力はトップだと言う。
    サッカーで対抗するよその少年クラブのコーチがアパートのオーナーの従業員で、オーナー
    の片腕として働いていてオーナーからの信頼は絶大だと言う。

    そのコーチとオーナーが偶然アパートに来て、単なる見回りだと言うがその時、息子と
    出会い『ここに住んでいるのか?』と言う事でサッカーについてのアドバイスを直接受け
    る事が度々あって、早朝に二人でサッカーをしている様子が見えてまるで親子みたいだ。

    オーナーの奥さんから『あんたの子供もなついて居る事だし、離婚も正式に成立して
    もう、自由なんだから、この男と再婚を真剣に考えたらどうか?』と言う打診があったと言う。

    真面目で女遊びやお酒や煙草も飲まないしない、お金は社内預金で貯めるだけ、使うことが
    無いので、利息も付いて4千万以上もあると言う。

    『趣味はサッカー一筋で他に趣味が全く無い』と言う。こんなに良い話は無いと思う。
    と言う事で、俺も彼女と別れるのは辛いけど、その話に賛成した。

    賛成したと言ってもすぐに別れた訳で無く、数か月も過ぎた後だった。
    もう、この可愛い彼女を抱けなくなると思うと俺も念入りに愛する行為が濃厚になった。

  • >>26

    子供がお店の外で待つのは習慣みたいになって、お客さんにも知れ渡っていくみたい
    だった。お客さんの中には『私の家でお子さん達を引き受けても良いですよ!』と言って
    くれる上品なご婦人が現れて、何度も言ってくれる行為に甘えて預かってもらう事にした。
    と言う。

    一人息子は東京で所帯を持って家にはほとんど戻らない。だだっ広い家に子供達が来て
    くれると賑やかで良い。と言う。

    下の子がまだ4歳で、小学生2年の兄に子守をさせるには無理がある。私には本当に
    有り難い話で、そのご婦人がまるで女神様のように見えて女神様に出会った感じだったと言う。

    子供達を安心して少年サッカーやソロバン塾にも行かせる事ができて言い当てる感謝の
    言葉も無い。と言う。時々、残業で遅くなると子供たちは寝入っていて、奥さんが
    『起こすのも可哀想だから、家で今夜寝ても良いですよ』と言われる事が度々でサッカーで
    疲れた日は奥さんの家で泊まることが当たり前になっていた。言う。

    『あんたが親孝行の息子にしたいなら、海上保安庁の隊員にしたら良いよ!』と言うから
    海上保安庁関係の本を色々見せて、見学なんかもして本人海上保安庁の隊員になり切って
    いる。

    奥さんは海外生活もあって、子供達に英語の単語や簡単な挨拶も教えてくれている。
    『プツトインワラー』だなんて言ってさぁ水を入れる事なんだよね。水の事ワラーだって
    ウオーターじゃ無いんだって。驚いちゃった。と言う。

    上の子は英語の単語を沢山覚えて時間なんかも英語で私に言うんだよ。
    聞くのは何度も教えてもらったので分かるけど、自分でしゃべることはできない。
    奥さんの話だけど、英語力は中学生を超えている。と言う。

    高校生でもこれだけ英語を話せる子はめったに見られない。と言う。

    俺は、他のできる子と比較してはダメだよ!今、頑張っているその事を褒めてあげて
    絶対にけなしたりしてはダメ!

    何が何でも子供を信じて、信頼して、母親の愛情で包んであげる事が子供を大きく
    育てるんだ。母親の愛情を感じている子は孤独にならない、例え独りになってもね!

    親と暮らしてもその親にけなされては傍にいるほど孤独に陥る。
    お前さんの愛情が子供を大きく育てる。

  • >>25

    月々の20万の援助とは別にだ、計120万の支出になった。
    その時は、彼女もいつもの以上のサービスをしてくれた。電マを局部に当てるのを嫌がって
    いたのが、その日は必死に頑張って電マを受け入れて、俺たちはいつもの以上に頂点に
    達した。彼女も燃えに燃えて、燃える彼女を見る俺も興奮の高まりを感じた。

    『子供も、少し大きくなったので、昼間はコンビニでレジを打つパートを始める』と言う
    『社会保険もあるから、大きな不安は無い』と言い、俺からの月々の20万の援助はこれ
    からも続けて欲しい。と言う。

    年金生活でパートの収入のこのジジイが20万の援助だ。65才までは、できる自信は
    あったが、65過ぎると収入はガタ減りだ。一抹の不安を感じた。

    地元では水商売は絶対にしない、と言う。子供が後ろ指を、指される事も考えられる
    今まで、工場経営の子供として知られていたのが、飲み屋の女の子供になったんでは
    子供としても立場が狂ってくる。

    『だから、貴方からの20万の援助が絶対に必要なの』と言い、強く俺に求めた。
    女房と稼いだ預金が随分貯まって有り余る感じだが、先行きの老後の事を考えると
    預金を取り崩すのも気が滅入る。

    俺が65才になるのは、もう直前だ。『子供の教育費には俺からの20万の援助は
    絶対に必要だ』と言い、俺に懇願する。

    『分かった、分かった、俺が何とかするから大丈夫』と答えたものの、これから
    何度も預金の切り崩しの覚悟をせざるを得なかった。

    もう、キャバクラ通いはやめて、カラオケスナックに方向転換。外食は完璧に
    中止、自炊を完璧に実行する。仕事には弁当持参、デパートで良い服見ても買わない。
    俺は色々決意せざるを得なかった。贅沢は敵だ!の精神だ。

    月に二度来る彼女の為に俺は必死に色々頑張って20万の工面をしていた。
    スーパーで働く彼女の帰りを待って『子供が店の外で待っている』と言う
    『来ないで!』と言っても邪険にする事もできず可哀想で『お待たせ!』と
    言って『でも、お店に来ないでね!お家でテレビでも観て待ってね!』と言うけど
    あまり強くは言えない。と言う。

  • >>24

    60過ぎのジジイがまるで若さを売り物にする若人の様に燃えているんだ。
    彼女の若い肌をむさぼり、食べるように愛撫して燃え盛った。

    どこを触っても、いじっても、彼女は反応して敏感に燃えて来る。
    若い燃えるエネルギーを感じる。つられて俺も共に燃え盛る。

    最後の一瞬は女房が『あぁ~!逝く!あぁ~!』と叫ぶのと一緒だ。
    その時、俺も一緒に逝ってると言うか、逝かされてる。

    男は女に犯されているんだよな。
    どんなに強がりを言っても女に男は犯されてるんだよ。

    女の絶頂が無ければ男の絶頂は不可能だ。
    俺は、女房が絶頂で俺を逝かせてくれた究極の女房の愛に感謝してる。

    当然、今の若い彼女の愛の熱汁にも感謝の感謝の感謝だ。

    彼女の亭主が、完全に姿を見せなくなったと言う。
    亭主の親に電話をしても通じない。それで、工場の方に行ったら数人の工場の人が
    いて『この工場は、借金の担保に入っていて、サラ金業者の手に渡って、さらに
    不動産屋が買い取って、我々にはもうどうしょうにも手の打ちようが無い』と言う。

    『亭主の行方が分からずアチコチ探したんだけど親の家も誰も電話に出ない』と話すと
    『社長の家も担保に入っていて、もうどこかの不動産屋の手に渡ったんじゃないのかな』
    と言う。『もう私、足がすくんで立っているのがやっとだった』と、彼女は話した。

    それで、俺に100万貸してくれ。と言う。返す当ては無いけど。と言う。
    俺も『100万はキツイよなぁ』と言うと、『あんたが、私があれほど真剣に結婚を
    一生懸命申し込んだのに、断ったからこうなったんだよ』と言い自分の正しさを譲らない。

    頭の仕組みと回線が、女の頭の中身はどう成り立っているのかねぁ!と、不思議でならない。

    俺も彼女には、この年では考えられない程の色々な喜びを味合わせてもらったし、今も続いて
    いるのだし、思い切って貯えの中から100万出してやった。

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