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  • 4001 3933
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  • >>4000

    ここのスレ板
    腐敗しとるから、ええやん
    君の性格人徳が、よー出てるやないか
    よっ!
    嫌われものwww

  • >>3997

    くだらねえなあ
    何、講釈垂れとんねん
    トレーダーとしても三流やな
    人間性は?
    自問自答しやがれ

  • >>3997

    誹謗中傷するのは あ な た
    よくわかっとらんな
    どれだけ 迷惑かけとんねん
    謝罪しろよ
    おまえが強要しとるわな
    掲示板なんかやめて、まっとうに生きてみろよ
    自分の論理倫理が、破綻しとることぐらいはわかっとけよ
    世の中のためになる生き方してみろ

  • 来週のテーマについて私見と先週の反省(2016/02/19)

    来週のテーマについて
    候補はいくつかあるものの今週はバイオに絞ってみようかと思っています。
    理由は複数のバイオ銘柄がピコンピコン動き出しているからです。
    大口が介入する時はセクターで物色が入るはずという想定の元に予想しています。
    また再生医療に関しては「条件及び期限付承認制度」の活用をして早期承認を目指す動きも活発化しています。

    今週の候補
    「半導体(3DNAND)」関連銘柄
    「設備投資(アメリカ)」関連銘柄
    「有機EL」関連銘柄
    「バイオ」関連銘柄
    「ゲーム」関連銘柄
    「セキュリティ」関連銘柄

    地合いについて
    トランプ氏の就任演説の日が迫る中、リスクを避けてポジションを軽くする動きが今週に出るのでは無いかと予想します。
    そのためあまり上は期待出来ないのではないかなと。
    通常なら2月の初頭での演説のはずが2月末に行うという時点で内部では色々と方向性が錯綜してるのではないかなと考えてます。
    そのため思い切った政策が打ち出せず、とりあえず妥協案を出してきて失望売りの可能性も考えています。
    故にトランプ氏の政策の状況が見えるまでは動き辛い状況が続くとは思います。
    ただアメリカが好調なうちは極端な暴落を過度に心配する必要は無いでしょうが近隣半島の情勢が若干怪しくそこは警戒するべきでしょう。
    追い詰められた国ほど何をするかは分からないです。
    後は、そろそろ欧州懸念が鎌首をもたげてくるタイミングでもあります。

    今週は極端に下げるならとりあえず拾っておいて、特に材料も無く急騰するならとりあえず利益確定するかなと言う事を頭に入れておいて流れに逆らわない感じで様子見しておきたいです

  • 来週のテーマについて私見と先週の反省(2016/02/12)
    02月12日17時12分

    来週のテーマについて

    先週とさして変化は無いですが、セキュリティや待機児童関連まで広げるか、逆に半導体と設備投資だけに絞るかを考えつつ今週は少し様子見しておきたいと思っています。
    「半導体(3DNAND)」関連銘柄
    「設備投資(アメリカ)」関連銘柄
    「有機EL」関連銘柄
    「バイオ」関連銘柄
    「ゲーム」関連銘柄
    「省エネ」関連銘柄
    「セキュリティ」関連銘柄
    「待機児童」関連銘柄
    バイオに関しては、そろそろ動いてもおかしくないもののトリガーが無いため動けない状態かなと思いつつ監視です。
    半導体(3DNAND)に関してはもうかなり物色されてしまったためここからさらに上は地合いを見つつ次の決算に向けてと言う事になりそうです。

    地合いについて
    アメリカの期待で上!と言いたいところですがトランプ氏の政策の実現性については以前疑義があり移民政策でもそうそうに揉めています。
    元々、圧倒的な差で勝利したわけでもなく難しい舵取りを迫られる可能性もあります。

    為替が最優先課題ではない
    日米首脳会談について為替が最優先課題ではないことが報じられたことも買い安心感

    結局は2月28日の演説の詳細を見てからが本番かなと。
    減税の話も簡単に決まる話ではなく財源や議会とどう折り合いをつけるのか?また財政拡大になれば高金利→ドル高の流れが加速する可能性もあり貿易不均衡の解消は遠のく事になります。
    ただ、トランプ氏の発言を見る限りアメリカに工場を作って雇用を確保できるならばドル高については大きな問題にしないような気がします。
    という訳で今週は減税などへの期待があるため下げないものの日本株に関しては上値を買うのもまだためらわれる状態の可能性も視野に入れつつ「中国外貨準備高が危険な一線」であることに注視しておきたいです

  • 日米首脳会談:識者はこうみる
    02月 11日 13:13 JST
    東京 11日 ロイター
    米国訪問中の安倍首相は現地時間10日、ワシントンでのトランプ大統領との首脳会談後に記者会見し両国が関係強化への対話を続けるため麻生副総理とペンス副大統領のもとに新たな協議の枠組みを設けることで合意したと述べた。

    為替に関しては日米の財務相トップを中心に議論を継続していくとし共同会見でもトランプ氏は日本を名指しで通貨安誘導と批判することはなくドルが一気に110円方向へ円高となることはなさそうだ。
    イベントリスクが後退したのは良かったがドルが114円越えを目指すには追加でニュースが必要でゴルフを経てポジティブな話が出てくれば相場に反映する可能性がある。
    週明けはトランプ氏から税制改革で具体案が示されたりイエレンFRB議長が議会証言で3月利上げに前向きな発言をしたりすればドル高/円安方向に動きそうだ。

    概ね想定通りの内容で市場で事前に高まっていた警戒感は若干ながら取り払われていくだろう。
    一方、ドル/円の反応が鈍い米ダウは上昇したものの日経平均先物は下落した点も気になるところだ。
    米国の保護貿易主義への懸念が残っており日本株は素直に買い上がれない面がある。貿易面で日米二国間での枠組みを協議していくとしても新たな貿易ルールは日本企業にマイナスの影響をもたらしかねない。

    円安けん制発言が日銀の大規模緩和を制約するとの見方から円金利は上振れ方向に推移してきたが首脳会談を受けてトランプ配慮論が後退するとみられ円金利の上昇を抑制する材料だろう。
    仮に円安・株高が進んだとしても円債市場はでは日銀の大規模な買い入れ継続による国債需給の引き締まりが意識されやすい。

    中国とは衝突回避方向に変化、日本とは安倍首相との間の空気を読んだとみえ日本にリスクシナリオをごり押しすることはなく首相が説明した日本の貢献や立場について一応は受け入れたとみられる。
    日米を軸とした新たな貿易の枠組みを模索するという糸口を作る方向にもっていけたのではないか。
    日米間のFTAに走ってしまっては豪やニュージーランドに不満が残ることなどに配慮しながら当初目指したTPPのようにはいかないもののマルチな枠組みのもとで日米貿易量の増加と対米投資の積極化を促すことになりそうだ。

  • 日米首脳会談、驚きなく円安基調は維持か・米市場関係者の見方
    2017/2/11 7:46日本経済新聞 電子版

    安倍首相とトランプ米大統領は10日、ホワイトハウスで首脳会談に臨んだ。
    会談後の共同記者会見でトランプ氏は中国の為替相場問題について問われ「長い間、通貨切り下げに不満を述べてきたが極めて短期間で公平な条件を取り戻す」と強調し通貨安誘導を阻止することが「貿易で公平に競争できる唯一の道だ」と語った。
    ドル高是正の動きを強めるとの思惑から外国為替市場では円が対ドルで1ドル=112円85銭まで上昇する場面があった。

    ■大きな驚きない、円相場は108円まで上昇か
    市場ではトランプ米大統領が米中関係での通貨切り下げに関して公正な土俵をつくると述べたのを巡りドル高是正に意欲を示したのかと話題になったがルールに従って行動するとの認識を示しただけでドル高へのけん制を強めたという印象はない。
    米政権は為替相場に対する態度をいまだ決めておらず玉虫色の発言で時間を稼いだ可能性がある。
    トランプ大統領の景気刺激策は市場が想定していたよりも遅れる可能性があり目先は1ドル=108円程度まで円高・ドル安が進むだろう。
    FRBは年内に複数回の利上げに踏み切るとみている。
    年後半にかけては米長期金利の上昇に伴って円売り・ドル買いが優勢になり円は年末に120円程度まで下落するとみている。

    ■円相場の基調に影響ない、半年後は117円か
    トランプ政権による他国の通貨安批判が為替相場の基調に影響することはないだろう。
    通商面での強硬姿勢を懸念して為替相場が動いたとしても投機的な取引にとどまるためだ。
    円の対ドル相場を中期的に見通すうえで重要なのは財政刺激策など米国の経済政策、とりわけトランプ氏が2~3週間以内に発表すると明らかにした税制改革の中身が焦点となっている。
    FRBによる利上げで日米の金利差が拡大するとの見方から円安・ドル高が進みやすく円は半年後に1ドル=117円、1年後は120円前後まで下落するだろう。

  • 下振れリスク強まる日本経済 民間企業の成長力底上げへ官民挙げての対策急務
    1.28 08:57
    政府の未来投資会議が新しい成長戦略に盛り込むとした企業の稼ぐ力強化などの方針には日本経済の民間分野の成長力を底上げする狙いがある。
    しかし、保護主義を掲げるトランプ米大統領が日本政府に日米2国間の新たな通商協定を求める見通しとなるなど日本経済の下振れリスクは強まっている。
    成長軌道をより強化するため官民挙げての対策が急務だ。

    安倍首相は会議で第4次産業革命が進む中、大胆な経営判断の遅れは致命傷になりコーポレートガバナンス改革を粘り強く進めていかなければならないとした。

    同会議のメンバーは日系企業の約6割の事業は営業利益率が5%未満にとどまると指摘し米系企業では約7割の事業で10%以上に達するとし日系企業の収益力の弱さに危機感を示した。

    今回の中間まとめでは国民や民間企業が最先端技術を享受できるよう取り組みを加速すべきだとし、官民が保有する膨大なデータを健康分野などで自由に使えるようになれば新ビジネスの創出も期待できる。
    日本経済の潜在成長率は0・8%程度にとどまり安倍政権が掲げる名目GDP600兆円達成には企業の収益性や生産性を高めて成長率を引き上げる必要があがトランプ米大統領はTPP脱退を表明しTPP発効は困難な状況で14兆円のGDP押し上げ効果を見込んでいた政府の成長戦略は練り直しが必至だ。
    日米2国間の通商協定交渉になれば自動車や農業で厳しい市場開放を迫られる恐れもある。
    英国のEU離脱問題などほかにも懸念材料は多く日本経済は海外経済に左右されない力強さが求められる。

  • 出遅れ内需株に海外勢が関心、消費回復期待も
    01月 24日 19:11 JST
    [東京 24日 ロイター]
    日本の内需株に関心が高まっている。
    今年に入って円安が一服し製造業の業績改善期待が後退する一方で非製造業は景況感が改善しインバウンド消費の回復期待などが強まっている。
    外需株に比べ小売りや食料品などの内需株は株価の出遅れ感も強く海外投資家の一部がマネーをシフトさせ始めているようだ。

    <外需株の騰勢一服>
    米金利上昇・ドル高/円安がメーンシナリオのトランプ相場だが日本の輸出株は昨年末までの期待先行相場でかなり上昇してしまった。
    昨年までの円安基調が止まり対ドルで円高が進むなか足元ではこの騰勢が一服している。
    市場におけるトランプ相場のシナリオが大きく変わったわけではないが自動車や電機など円安シクリカル系を一通り利食ってしまったのだろう。
    <海外勢が内需株にシフト>
    外需株の一服感が強まる中で海外投資家などの注目度を上げているのが内需株だ。
    日本株のセクター別配分状況を見ると12月調査と比べ自動車や保険への配分も上昇したが上昇率上位には通信、不動産、小売、生活必需品と内需が並ぶ。
    ドル/円の伸びが頭打ちとなってきており外需から内需へややリスクオフの動きが見られ、外部環境の不確実性が高まっている中、多少慎重な方向に傾いている。
    円相場や債券市場は方向性に乏しいと想定され、このような環境の中で良質な内需株にシフトすることが理にかなっている。

    <改善する非製造業の景況感>
    実際、非製造業の景況感は改善している。
    2016年12月の全国百貨店売上高によるとインバウンドは8.3%増の192億円と9カ月ぶりに前年を上回り単月の売上高としては過去2番目の水準となった。
    日本のファンダメンタルズは改善傾向にありトランプ相場で出遅れ感のある内需には買いが入りやすい。
    基本的には景気敏感株が買われる流れは続くがボラティリティが高いため戦略的に動く必要がある。
    為替が1ドル130円台に乗せてくるとなれば話は別だが110円台後半までの水準であれば外需と内需の循環物色は続くだろう。

  • 新元号は平成31年元日から皇室会議を経て閣議決定へ 法案提出は今年5月連休明け
    1.10 05:00
    天皇陛下が在位30年を節目として譲位を希望されていることを受け、政府は、平成31年1月1日に皇太子さまの天皇即位に伴う儀式を行い同日から新元号とする方向で検討に入った。
    国民生活への影響を最小限とするには元日の譲位が望ましいと判断した。
    譲位に伴う関連法案は有識者会議の報告と衆参両院の論議を踏まえ5月上旬にも国会に提出する見通し。
    譲位は「一代限り」として皇室典範改正は最小限にとどめる方向で検討を進めると複数の政府関係者が明らかにした。
    譲位の日時に関しては「○年以内に政令で定める」として法案に明記せず皇室会議を経て閣議決定する方針。

    具体的には平成31年元日、国事行為である「剣璽等承継の儀」と「即位後朝見の儀」を宮中で行い官房長官が速やかに新元号を発表する方向で検討している。

    天皇陛下の譲位に関する有識者会議は1月23日に論点整理をまとめる。「一代限り」で譲位を可能にする法整備を求める内容になるとみられる。
    これを受け、衆参両院は譲位に関する議論を始める方針。
    国会での議論を受け有識者会議は3月中に最終報告をまとめる。
    政府が国会に法案提出するのは5月の連休明けになる見通しだという。

  • ストーカー規制法改定

    ネット上の“付きまとい”を新たに規制対象にした改正ストーカー規制法が1月3日施行されれストーカー行為の罰則の強化なども盛り込んだ。
    改正法ではTwitterやLINE、ブログなどネット上の“付きまとい”も対象に加え被害者が告訴しなくても起訴できる非親告罪に変更。
    ストーカー行為の罰則は懲役6月以下、罰金50万円以下から、1年以下、100万円以下に引き上げた。
    ストーカー行為をするおそれがあることを知りながら対象者の氏名や住所などを知らせることも禁止した。

  • 風説の流布証拠コメント第1部



    スクショ撮ってあるから言い訳無用。

    とりま、コピペはっとくわ。


    529
    ・ 2月2日 21:13
    >>524
    それとも新規建停止の銘柄とも知らずに投稿したのかな ?





    528
    ・ 2月2日 21:09
    >>524
    あなたがどう言うつもりで投稿したのかは知りませんが

    新規建停止の銘柄なのに「信用買い残は将来性ある銘柄ぼど株価関係なく減らないものです。株価下がれば又信用で買われるのです」と言う投稿は虚偽の投稿にあたります。
    其れを承知で投稿しているから そう書かせてもらいましたが間違っていますか ?

    新規建停止なのに信用買い等出来る筈がありません

    風説の流布にあたりますよ

  • 3907
    ・ 1月29日 11:11

    銘柄 <コード>         株価   妙味度
    ソフトフロン <2321> [JQG] 271   ☆☆
    マーチャント <3121> [東証2] 376   ☆☆
    サンワカンパ <3187> [東証M] 438   ☆☆
    イントランス <3237> [東証M] 275   ☆☆
    テリロジー <3356> [JQ]   390   ☆☆☆

    モバクリ <3669>        428   ☆☆☆
    ディディエス <3782> [東証M] 472   ☆☆
    ソフトブレン <4779>      429   ☆☆☆
    新日本電工 <5563>       313   ☆☆
    日軽金HD <5703>       280   ☆

    地盤HD <6072> [東証M]   374   ☆☆
    日鍛バ <6493> [東証2]    418   ☆
    ユビテック <6662> [JQ]   459   ☆☆☆
    広済堂 <7868>         419   ☆☆
    ホクシン <7897>        238   ☆☆☆



    推奨銘柄消しました?
    せっかく買ったのに下がって大損だ。詐欺師め。WWW

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