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こころの扉

こころの扉

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  • 2016/06/17 04:12
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    jun 2016年6月17日 04:12

    久しぶりにパソコンの前に座る。
    時々忘れる。

    離れてみると、新鮮な感じがする。
    ブログ、FB、ツイッターもメールマガジンも
    お休みしてた。

    今、ふと覗いてみて、
    懐かしいな~  と。
    最近の流れ・・
    あるところを卒業して
    開いた扉は、
    あたらしい学びの場。
    これまで考えたこともなかった
    ところ
    進んでみないと
    わからない

    ひとりひとりいろんな体験がある。
    霊的な話は、ここで少し書いてみたりしたが、
    あまり人を前にして言ったことがなかったけど、
    言ってみた。
    反応は・・・

    最近聞いたCDに、似たような体験があって
    興味深かった。
    台風の中、自分が乗る飛行機だけが飛んで
    嵐の中の神様の業をみたことなど、
    いくつか共通した話があった。

    めずらしいことではないようで、
    なんか安心した。
    人の反応を気にせず、これからも
    言ってみようと思う。
    癒されたことを証しすることで、
    また、聞いた人が癒されていく
    のをみた。
    学んでいるところの恵みがこちらにも
    流れてくるようだから、
    大胆に宣言する
    それが大切だとわかった。
    そして
    また
    次の扉が開かれていく。

  • こころの扉の鍵は、神様にあずけておいた方がいいかな。
    なくしてもいけないし、
    安易に開けないようにするためにも。

    大事なものは、大切な場所に。

    こころの扉 こころの扉の鍵は、神様にあずけておいた方がいいかな。 なくしてもいけないし、 安易に開けないようにす

  • 【やわらかい風  澄みわ…】



    やわらかい風

     澄みわたる空

     草木は芽吹き

      小さい虫たち

      準備万端

     服を着替えて

      出かけましょう

      春の匂いがする場所へ

  • >>46

    >ちょっと安っぽすぎると思う

    安っぽすぎると思うあなたの心に、
    届くかどうかわからないけど、

    ・・・書いておきます。

    (十字架刑)

    イエスは、十字架上では全くの孤独だった。嘲笑する見物人たちの前で、
    素っ裸で貼り付けにされていた。
    イエスが精神的にも肉体的にも恐ろしい苦痛の中過ごした時間、
    午前九時から午後3時まで、苦しみの極みまで経験した。
    イエスの死  
    イエスの宣教の頂点。神のみこころの最終的な成就。

    イエスの苦しみは、「私たちのため、私たちの救いのため」
    イエスは、自分の死によって、「世の罪」のための代価を完全に
    支払ってくれた。

    イエスの体が裂かれ、血が流されることによって「新しい契約」が
    神と人との間に結ばれた。
    自分の死を通して、イエスは私たちを神と和解させ、

    永遠のいのちをの賜物を得ることになった。

    ~~~~~~~

    そのイエス様が、いつもあなたのそばにいて、
    心の扉を叩いておられるからこそ、

    様々な疑問が湧いてくるのかもしれません。

  • >>46

    死ぬ前に罪を悔い改めてイエス・キリストを信じれば、救われます。
    イエス様は、救い主。
    滅びる運命にあった私たちの罪の贖いのために、十字架にかかり、
    死んで復活し、今も生きておられます。
    再びこの地上にこられるとき(再臨のとき)

    (マタイの福音書25:31~34)
    人の子が、その栄光を帯びて、すべての御使いたちを伴って来るとき、
    人の子はその栄光の位に着きます。

    そして、すべての国々の民が、その御前に集められます。
    彼は、羊飼いが羊と山羊とを分けるように、彼らをより分け、

    羊を自分の右に、山羊を左に置きます。

    そうして、王は、その右にいる者たちに言います。『さあ、わたしの父に
    祝福された人たち。世の初めから、あなたがたのために備えられた御国を
    継ぎなさい。

    ~~~~~~~~~~~
    (マタイ25:41)
    ・・左にいる者たち・・・・
    わたしから離れて、悪魔とその使いたちのために用意された永遠の火に入れ。

    (マタイの福音書25:46)
    こうして、この人たちは永遠の刑罰に入り、正しい人たちは永遠のいのちに
    入るのです。

  • 人の子が来たのも、仕えられるためではなく、
    かえって仕えるためであり、また、多くの人のための、
    贖いの代価として、自分のいのちを与えるためなのです。
      ーーマルコの福音書10:45ーー

    信じて
    悔い改めるならば、許されます。

    ~~~~~

    それは、罪が死によって支配したように、恵みが、
    私たちの主イエス・キリストにより、
    義の賜物によって支配し、永遠のいのちを得させるためなのです。
      ーーローマ人への手紙5:21ーー

  • >>45

    信じなさい、そうすれば必ず救いが与えられるでしょう、ということなら信ずることが条件になって救いが与えられることになる

    神様からの視点で、信ずるか信じないかは人間の自由であるが信じた者には救いを与えねばならないなら、お金を払って買い物をしてるのと同じではないの

    ちょっと安っぽすぎると思う

    聖書の教えでは人はいつか必ず死にますが死んだあと神様に裁判を行われることが定まっているとあります

    つまり有罪なら地獄へ、無罪なら天国へ行く

    その時神様から無罪とされた人は「救われている」ということ?

    わたしはいいことも悪いこともしたから中国あたりにいくのかな

  • >>44

    >だけど試練は与える

    試練の中に神の御技が豊かに現れる。

    神様からの愛に答えた者、
    神様に心を開いた者の中に聖霊様は来てくださいます。

    神を信じ、従順に従う者を、受け入れ家族にしてくださいます。

    救いとは、永遠の命。天に名前が記されること。
    天国、復活、千年王国、新天新地。

    神様が造られたこの世界で、御国への道を選ぶか、そうでないかは、自由。
    神様を拒否し、信じない人は、神様のいない場所に
    自動的に行きます。

    そうなりたくないのは、だれでも思うこと。

    神様は、厳しい方だから、信頼できるのです。
    セコイとは・・
    何か、勘違いをしてるのでは?
    神様から見て、自分はどう見えるか、
    客観的に眺めて見たほうがいいようですね。

  • >>43

    神を信じようが信じまいが、救われるものは救われるし、救われないものは救われない

    神は人を救わないし願いも叶えない

    だけど試練は与える

    そしてその試練を乗り越えたときに人が勝手に神様に感謝してるだけ

    だいたい信じるものしか救わないなんて神様はセコいよ

  • >>42

    イエス・キリストは救い主
    道、真理、命

    イエス・キリストは神様だと信じることで、救われます。

    (ヨハネの福音書11:25~26)
    イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを
    信じる者は、死んでも生きるのです。
    また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことはありません。
    このことを信じますか。」
    彼女はイエスに言った。「はい。主よ。私は、あなたが世に来られた
    神の子キリストである、と信じております。」

    ~~~~~~~~~~

    神は愛です。人々を救うために、天国からこの世にこられました。
    信じないという罪を悔い改め、神を信じたとき、罪を赦され
    神は子として受け入れてくださいます。
    そして、聖霊様が内在し助け導いてくださいます。

    >子供時代は辛いことが多かったので神様に一生懸命お祈りもしました。

    聖書も読み、お祈りもして・・
    教会へ行っておられたのですか?

    辛い体験をなさったのですね。
    あきらめず、信頼して祈り続けてください。
    きっと、良い方向に行くと思います。
    心を確かめ、悔い改め、祈るとき、
    神様は、救ってくだいます。

    どんなに辛くてもあきらめず、信頼してついて
    行ってください。

    大切なのは、
    いのちの書に記されること。

  • >>41

    信じる者は救われる・・・だったら信じない者は救われないの?

    宗教は裁き、脅し、滅ぼします。残忍なだけではないの?

    信じない者は既に裁かれているとも聖書に書いてあります。

    子供時代は辛いことが多かったので神様に一生懸命お祈りもしました。

    結局神様は残忍なだけでした。

  • >>40

    気持ちは、確かに変わらない。

    若い時のまま、自分自身がここにいる。

    疲れるのは、若い時も同じ。

    運動の得意な人は、いつまでもそれなりに
    動けるが、

    そうでない人は、やっぱり、自分の限界に
    気を遣いながら、大切にしていれば、
    若い時とさほどかわらない。

    どこから、線引きしているわけでもなく、
    心の中は、あまり変わらない気がする。

    自分は、やはり自分だ。

    大海原に浮かんでいるような、不安定な感じのこの世界。

    神様に生かされて、これまできたことがわかる。
    それに気づかない人も、同じように守られ支えられている。
    知らないだけで・・

    一度は、死ぬ。
    でも、また復活する。
    栄光の体で、作りかえられた地球に
    戻ってくる。

    永遠の命。
    神様は、信じるものを子とし、
    永遠にともに生きる道を示しにこられた。

  • >>39

    私は56。気持ちは二十歳まま。

    父も母も亡くなった。二人いた兄達も亡くなった。

    10年前に別れた元妻も余命3か月だと言う。

    人間はいつかは死ぬ。

    それが早いか遅いかの違いだけである。

    悲しみが多いのだったら、生きている意味があるのだろうか?

  • >>38

    心の扉は・・

    いやしの祈り

    イエス様、○○○は、○○○が罪人であることを認め、これまで犯した
    すべての罪を心から悔い改めます。
    主よ、○○○の罪を赦して下さい。○○○は、主が○○○を愛し、
    ○○○のために十字架にかけられたことを知っています。
    主は、○○○が心の扉を開くなら、○○○の中に入って、○○○の
    霊と魂の罪を赦し、○○○の心の傷を癒し、○○○を養って下さると
    約束して下さいました。○○○は、主が○○○の救い主、○○○の友と
    なって下さるという約束を受け取ります。○○○は、主を信頼します。
    主が○○○の中に住まい、○○○をいやし、○○○を養い、○○○の
    中で働いて下さることを信じます。主よ、○○○の人生を主のために
    用いてください。○○○に対する主の御心と計画があることを感謝し、
    イエス様の御名によってお祈り致します。アーメン。

  • 心の扉はどうしたら開けられるの?

    誰かがいないと開けられないよ!

    自分自身で開けるしかないの?

    人間は皆、寂しい生き物なの?

    そう思うのは私だけ?

    ああ、疲れた。

  • 【詩?】
    ひとりごと、雑談なら書けます^^

    なかなか堅い扉
    意外と暗い心
    日陰のような
    冷たい所に
    いるようだ

    そんな心に
    出会ったときは
    そっと
    扉をしめて
    退散するのが
    いい

    びっくりしたけど
    そういう人も
    いるのだな

    また
    ひとつの
    個性に出会った

    でも
    一時 楽しかった
    知らないことも
    あったから
    知らない
    世界をのぞいた
    感じ

    さて
    今日は
    どんな心に
    出会えるかな

    ^^

  • 【詩篇 91:14~16】
    彼がわたしを愛しているから、
    わたしは彼を助け出そう。
    彼がわたしの名を知っているから、
    わたしは彼を高く上げよう。

    彼が、わたしを呼び求めれば、
    わたしは、彼に答えよう。
    わたしは苦しみのときに彼とともにいて、
    彼を救い彼に誉れを与えよう。

    わたしは、彼を長いいのちで満ち足らせ、
    わたしの救いを彼に見せよう。

  • 【自分で開ける】
    扉・・・

    外側に取っ手がついていないと 誰かが言っていた
    内側だけ  外からは 開けられない

    神様が ノックしたとき 

    知らん顔しては いけない

    神様は こじ開けて 入ってくることは
    ないから

    自分で 自分のこころの扉を 開けないと
    いけない

    待っていては 出会えない
    ただ 待っているだけでは
    私のこころは 空っぽ

    神様で いっぱいに なったとき
    本当の意味で 生きることが できる

    人として 進んでいける
    成長して いける

    神の愛を 知るために
    神の子どもに なったから

    いつも いつも 交わって
    永遠の ときを 過ごす

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