ここから本文です
  • <<
  • 9 1
  • >>
  • >>8

    これを、理解するには時間が掛かるし今の私たちではこの理論を証明する力はありません。
    核兵器の作り方を原始人に教えるのと同じで、理解出来る時代にまだ達していないということです。

    しかし、ながら少しこの理論に共感出来る所もあって
    たまに、初めて旅行に行ったはずなのにここに来た事があるような気がするとか
    なんか、この光景前にも見たことがある(デジャブ)などは、複数ある世界線の記憶が一時的に、干渉しあった時に起きるのでは?と私は考えています。

  • タイムマシンが出来るか?という問いには、ジョンタイターが語っていたように、
    「パラレルワールド」を証明出来れば、理論上可能となります。

    私たちが、理解してる時間の概念とジョンタイターが言う時間の概念は違いがあり。
    私達は、基本的に一つの時間の中で生きていると考えていますが、ジョンタイターが言うパラレルワールドは、複数の時間があると語っています。

    簡単に言えば、私たちが生きているこの世界とは別の世界にまた違う時間の流れに生きている私が居るということです。

    君の知らない物語 タイムマシンが出来るか?という問いには、ジョンタイターが語っていたように、 「パラレルワールド」を証

  • タイムマシンを語る上で無視出来ないのはジョンタイターですね。
    とても、面白いので調べてみると良いよ

    2000年11月2日、電子掲示板に、2036年からやってきたと自称する男性が書き込みを行った。
    彼は John Titor (ジョン・タイター)と名乗り、未来からやってきたという証拠を提示していった。自身が搭乗してきたというタイムマシンや、その操縦マニュアルの写真、タイムマシンの原理図などである。また、2036年までに起こるという主な出来事や、タイムマシンの物理学についても明らかにした。
    タイターは、最初の書き込みから約4か月後の2001年3月に「予定の任務を完了した」との言葉を残し、現在は消息を絶っている。

    タイムマシンに関する委細で筋が通った説明や、近未来に起きると予告した出来事の的中などから、現在もその正体については議論が交わされている。

    ジョンタイターによると彼は2036年のアメリカの軍関係者である任務のために1975年に行った帰りにこの時代に立ち寄ったという。

    その任務とは IBM 5100というコンピューターの入手が目的と語っている。なぜタイターがこの任務を任されたかという理由について、「祖父がIBM5100の開発に携わっていたため」と 彼自身が書き込んでいる。
    このIBM 5100には、マニュアルにはないコンピュータ言語の翻訳機能があることが2036年にわかり、彼の使命は、2年後に迫っている2038年問題(2038年にWINDOWS NT系をUNIXに使用されているOSにトラベルが起きる)に対応するため、過去から受け継いだコンピュータプログラムをデバッグするためにIBM5100が必要なのだという。

    ジョンタイターによると、未来は「タイムライン」というものによりそれぞれ異なりタイターの住む未来と、現代のこの世界の延長線上にある未来は必ずしも一致しないという。

    君の知らない物語 タイムマシンを語る上で無視出来ないのはジョンタイターですね。 とても、面白いので調べてみると良いよ

  • >>4

    地球外生物が居ないと決めつけて話すより、いるかもしれないと思って話した方が楽しい。

    タイムマシンが作れないと決めつけて話すより、出来るかもと思った方が面白い

    そんな感じ

  • >>3

    普通のサラリーマンですよ。

    ただ、都市伝説が好きなだけですw

    追加情報
    ロスチャイルド家が、事実上ドルを牛耳ってる上に世界各国に大手証券会社も傘下です。
    モルガンもその一つ、つまり何が言いたいかと言うと株式市場はロスチャイルド家の庭みたいな物ってことです。

  • ドルは誰が発行しているか?
    意外と知らない人多いですよね。

    FRB(アメリカ中央銀行)が発行していますが、FRBは民間企業であり、アメリカ政府はFRBの株を持っていません。
    多くの民間銀行がその株主ですが、それらの銀行の株主が欧州にあるロスチャイルド系の銀行が11行、米国のロックフェラー系の銀行が1行のみです。
    FRBは米政府にドルを貸し付け、35%の利息をとっています。
    実質的に米ドルはロスチャイルドが支配しているという事です。

    アメリカがイギリスの植民地だった時に、アメリカが紙幣を独自に作る事をイギリスが禁止しました。
    通貨を貸し付け、利息を取り続けることは莫大な利益になるからです。
    その後、アメリカは独立は勝ち取りましたが、肝心の通貨発行権の戦いには敗れました。リンカーン大統領は新通貨を発行時に暗殺され、新通貨発行は立ち消え、ガーフィールド大統領はFRBを批判した2週間後に暗殺され、ケネディ大統領は通貨発行権をFRBから取り戻した半年後に暗殺され、再び新通貨の発行は取りやめとなりました。暗殺の原因がその理由かどうかは議論の分かれるところです。

並べ替え:
古い順
新しい順