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投稿コメント一覧 (1256コメント)

  • 当然の事やが。株の損得は売買のタイミングが全てや。特にIN(買い)のタイミングが大事で。其れさえうまくいけば、後は随分楽な試合運びとなるで。少々の調整の下げでも耐えられるで。JPキャッチはもとより、中途半端なとこで買いを入れん事やで。慎重にも慎重を期してな。既ホルダーは皆、その株が上がって欲しいで。買い煽り紛いの投稿をする。惑わされたらアカンで! 株は皆、大なり小なり上下のリズムがあるで。下げた株は何れ上がるのやが。少なくとも「一波動の内で十分に下げた」と思うたとこで買うのやで。

  • 個人投資家説明会資料。
    今期の上方修正はともかく。来期・来々期の業績予測。素晴らしい伸びでは無いか!
    今日買うべきだったのか!!!!
    あすは高いのだろうが。動きを最大注意して、監視するで。中期で5,000円以上も十分望める数字だが。

  • 昨日は1,610円台を少し買い増し出来ました。もう少し買い増そうと思ってると。スルスルと戻し始めて。終わってみたら1,660円に。1,650以下があれば、今度はもっと買いたいのですけど。慌てることは無いです。ユックリとです。

  • >>No. 754

    押したとこ、少しずつ買っているのですが。未だ未だ足りません。もう少し下がってくれると買い易いのですけどね。慌てることは無いのですけどね。

  • 1650以下を少しづつ。集めていくで。慌てることは無いで。ユックリとな。

  • ■トランプ大統領の金融規制緩和策も追い風にまず分割権利落ち後高値奪回に再発進
     
     株価は、昨年10月に公開価格1400円でIPOされ、初値は公開価格を下回る1390円でつけ、その後の前期の2016年1月~9月期(第3四半期、3Q)業績の高利益進捗率や株式分割を歓迎し、期末配当の権利取りも加わって上場来高値4500円まで買い進まれ、IPO株投資の投資セオリーとされる「小さく産んで大きく育てる」通りの株価推移となった。株式分割の権利は4200円で落としたあとは、落ち後安値1360円から落ち後高値2259円まで6割超高して、足元では2000台固めから下ぶれた。株価水準は、25日移動平均線からは10%超の下方かい離と下げ過ぎを示唆している。トランプ大統領の金融規制緩和を追い風に権利落ち後高値2259円抜けから中期的には分割権利落ち埋めを目指そう。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)

  • 前より続く
    ■前期業績はIPO予想を上ぶれ着地し今期はさらに最高益を伸ばし実質増配と観測報道
     
     同社の前2016年12月期業績は、営業収益が、IPO時予想を2億5000万円上ぶれ25億2100万円(前々期比23.1%増)と連続増収率を伸ばし、利益も、同じく1億3800万円~2億円上ぶれ営業利益12億4800万円(同41.2%増)、経常利益12億4800万円(同38.7%増)、純利益8億5400万円(同37.6%増)と大幅増益転換して着地し、純利益は、2014年12月期の過去最高(7億3900万円)を2期ぶりに更新した。同社は、国内外の投資家の資金を投資事業組合などのファンドを通じて運用するファンド運用事業と自己資金を運用する自己投資事業とを主力事業としており、ファンド運用事業では、新規組成したファンドの管理報酬や、管理運営ファンドの投資資金回収に伴う成功報酬などが発生し、さらに円高進行により管理運営しているSpring REITの管理報酬の円換算額が増加したことが、上ぶれ着地につながった。
     
     今2017年12月期業績は、ファンド事業が、経済環境や株式市況、各国の政治状況などの影響を受け、現時点では成功報酬の動向など業績予想を合理的に行うことは困難として非開示とした。ただ日本経済新聞の業績報道では今期も続伸、純利益は、10億円と連続して過去最高を更新すると観測されている。また配当についても、会社側は、前期に45円(前々期実績0円)として実施し、今期は未定としているが、これも日本経済新聞では17円と予想、昨年12月31日を基準日に実施した株式分割(1株を3株に分割)を換算すると実質で2円の増配となる。

  • マーキュリアインベストメント <7190> (東2)は、前日16日に168円安の1732円と反落して引けた。同社株は、今年2月14日に昨年10月17日の新規株式公開(IPO)後の初決算となる12月期業績を発表、前2016年12月期業績がIPO時予想上ぶれて着地したが、続く今2017年12月期業績は非開示としており、株価自体が、株式分割後の高値水準いただけに利益確定売りが先行した。ただその今期業績は、連続して過去最高を更新し配当も実質増配と観測されており、目先売り一巡後にこれを手掛かり材料に下げ過ぎ訂正買い再燃するとも期待され、突っ込み買い妙味を示唆している。米国のトランプ大統領が、金融規制緩和の大統領令に署名し、金融機関のリスク選好志向が高まると見込まれていることも、側面支援材料視されている。続く(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
     
    ■前期業績はIPO予想を上ぶれ着地し今期はさらに最高益を伸ばし実質増配と観測報道
     
     同社の前2016年12月期業績は、営業収益が、IPO時予想を2億5000万円上ぶれ25億2100万円(前々期比23.1%増)と連続増収率を伸ばし、利益も、同じく1億3800万円~2億円上ぶれ営業利益12億4800万円(同41.2%増)、経常利益12億4800万円(同38.7%増)、純利益8億5400万円(同37.6%増)と大幅増益転換して着地し、純利益は、2014年12月期の過去最高(7億3900万円)を2期ぶりに更新した。同社は、国内外の投資家の資金を投資事業組合などのファンドを通じて運用するファンド運用事業と自己資金を運用する自己投資事業とを主力事業としており、ファンド運用事業では、新規組成したファンドの管理報酬や、管理運営ファンドの投資資金回収に伴う成功報酬などが発生し、さらに円高進行により管理運営しているSpring REITの管理報酬の円換算額が増加したことが、上ぶれ着地につながった

  • 大手の売り崩しも一段落やろ。本格買い戻しは、暫く、横横の動きからやで。よう監視せな。

  • トランプ劇場第二幕は。昨日今日の下げで小休止。明日から続行となるのか。或いは、幕引きとなるのかいな? どっちなんや?

  • アカンがな、アカンがな。トランプのお陰で、株も為替もエライこっちゃで!
    NYにツラレテ、日経も300円以上の安値引けやないか! 何や未だ下げが有るのかいな? 下げて、下げて。(も一つ下げて?)そこが買い場となるのかいな? これからドナイになる?

  • 効果的外交を推し進める上で日本政府で一番欠けているもの。それは情報収集力がない事なんや。日本政府には情報局・組織(諜報局)と言うものが今だ無いのや。情報はあらゆる戦略・戦術・施策のベースとなるもの。英国にはM15、16が有るし。CIA、KGBは周知の如く。世界の主要な国はみな、優れた情報機関を持ってるで。

  • トランプが世界の非難を浴びれば、浴びるほど笑いが止まらん男。それはプーチン!
    彼はこれを好機とバカリに中東・ヨーロッパにその勢力・影響力を強める事になるやろ。否、そうなる事を見越してトランプを大統領にさせるため。陰で種々の工作・手を打ってきたのやで。詰まりは彼の先を見通した狡猾・巧妙な筋書きの戦略に基づいてるのや。
    シリアはやがてロシアの言うがままのアサド政権の世界承認となるやろ・NATOの形骸化・EUの分断・クリミア、ウクライナ制裁の解除等々。ロシアが狙い、熱望している事項が早晩、実現するやろ。その点安倍総理はどうやろ。世界の彼方此方に首を突っ込んで、国家の金を使い。表面だけのエエかっこしいの外交やっていが。その効果はドナンやろ?? 彼は度あるごとに「戦略・戦略」と言うが。彼の言っている事は戦略とは言えんやろ。特に外交に付いてはな。去年のプーチンとの山口会談は何やったのかい? 岸田外相共々、いまだに外交音痴と言われても仕方ないやろ。さ~て、日本政府(安倍政権)のこれからのトランプ政権との対応、対策。ド何するか注目してるで。

  • >>No. 416

    半導体・有機EL・液晶関連。今日は比較的しっかりやが。この先ドナイになる?

  • 心配シテタことが現実に。トランプによって世界が非難と憎しみの応酬の場となった感があるで。株も為替もこの先ドナイになるか混沌やで。そんな中で。値を上げる銘柄も限られるやろ。それとて、何時どうなるかも分からんで。トランぷのドヤガオ見るたび。吐き気がするで。

  • >>No. 369

    21日に言ったのやが。貿易不均衡と安全保障。いよいよトランプによる日本締め付けが始まるやろ!EUの指導者はフランスのオランド氏を始めほとんどがトランプを非難。陰で一人ほくそ笑むのは。言わずと知れるロシアのプーチンやで。

  • トランプの大統領令連発で。世界中が大荒れしてるやないか! イスラム苛めの無茶苦茶な大統領令。彼は人種差別の権化なんや。そのうち黄色人種にも過酷な要求出して来るやろ。そして何れ、アメリカ内の黒人、ヒスパニックにも締め付けを始めるやろ。ホンマ、世界中が分断されて。憎しみが憎しみを生む嵐が激化するやろ。彼のテレビに映る「ドヤ顔」見てみいな。今日は半導体関連のタツモが高値更新や!ホンでVテクも再度高値取ったで!けど、明日はドナイになるか分からんで。

  • 金曜の引けは変わらずで、底を付けた形に。今度動き出すのは何時か?
    此処は一旦動き出すと動きが速いので。腰を入れて監視することに。

  • 杉村冨生 兜町ワールド から

    2017.01.27 台湾、イスラエル、アメリカと関係の深い企業は?
     シャープ(6753)のほか、台湾との関係が深い銘柄(台湾系企業、ないしは台湾系企業が主力ユーザー)にはローツェ(6323)、日本ライトン(2703)などがある。親イスラエル銘柄(イスラエルに子会社、ないしはイスラエル企業と提携)としてはサン電子(6736)、アドバンストメディア(3773)、アズジェント(4288)、テリロジー(3356)などをピックアップできる。

     一方、アメリカ銘柄では三菱UFJFG(8306)、キーエンス(6861)、ファナック(6954)、ナブテスコ(6368)、信越化学(4063)、ソフトバンクグループ(9984)などが有望だ。小物ではテスラモーター関連の第一化成(4235)、NVIDIA関連の日本サード・パーティ(2488)、ブレインパッド(3655)に妙味があろう。

  • 杉村富生はテスラモーター関連の第一化成(4235)はトランプのアメリカ銘柄の一つに挙げているのやが。ひょっとすると大相場に発展することもあり得るか。どうなる?!!

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