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投稿コメント一覧 (132コメント)

  •  日経バイオ記事から推測すれば、
    自社創薬パイプライン In House Program♯1(influenza)の導出は 近いのではないかと思われます。
    昨年6月の10周年学術講演会での舛屋博士のプレゼンでも、それを匂わす発言があります。
    期待したいものです。 
     https://player.vimeo.com/video/173568132 (43分50秒~44分30秒あたり)

  • 高度なFAエンジニアリング技術が、さらに株価に反映することを期待。
    FA関連は、総じて「買い」。
    オムロンは、すでに動いており。三菱電機も強い。
    ここは、配当も魅力であり、無借金企業でもある。
    地味ではあるが、応援したい会社である。

  • この局面でのTHKは、「売り」ではなく、「買い」だと思う。
    1年後の株価は、遥か上にいると楽観している。

  •  この株が血液脳関門で動意づいたときは、もう買うべきではありません。(株価の動きが荒々しいので)
    買うのは、今のように おとなしくしているときなのです。
     1月17日まで株価が下落してきて 元気がなかったこと、そして、反発しかけている今こそ、
    買う人にとっては、絶好の機会ではないでしょうか?

     J-Brain Cargoは、大化けする予感がしています。ペプチドリームとのコラボにも期待しています。

  • 今、PDのチャートを眺めてます。(2015年12月~2017年1月20日までの日足)
    思い起こせば、1年前の今日時点では、PDを保有していませんでした。

     買ったのは、2月12日、15日、16日。200MAまで下落して反発したところを買いました。
    2015年の年末から、買うならここ(ペプチドリーム)しかないと決めていました。
    そのために、事前に全銘柄の売却(大幅な損切り銘柄も多数あった)を行いました。

     そのような行動は、
    昨年、年初から、株式市場が下落の憂き目に遭わなければ、きっと断行することができなかったと思っています。

     しかし、その損切した銘柄は、2017年1月20日の終値時点で すべて 当時の自分の売値を上回っています。
    (まあ 株って不思議なものです。買えば下がる、売れば上がるって…いうことがよくありますね)

    でも、不思議と、今 悔しさがないのです。

     なぜなら、ノビシロは断然、ペプチドリームのほうが有することを確信しているからです。

     ペプチドリームは、先週 金曜日までの時点で、下落波動中です。
    ノーマルな移動平均線の株価は、アバウトで下記のとおりです。

      5日移動平均 5,930円~5,940円
     25日移動平均 5,840円程度
    200日移動平均 5,740円

    下方に位置するマド(5,610円~5,700円)が埋まるかどうかはわかりません。
     
    買うか、待つかは、保有の有無によっても、そのスタンスは異なります。
    また いつIRが出てもおかしくない状態であることも考慮しなければなりませんね…

     また、この場面でも、株の魔訶不思議的な現象が出るんでしょう…
    買えば「下落」、引きつけて待ってしまえば「上昇」という 悩ましい現象が…

     しかし、ホルダーは、何も考えることなく 余程の事情がない限り、保有が賢明だと考えます。

  • とにかく買うことを最優先し、寄り付き3,330円にて購入。

    かなり期待できると思っています。

     3,250円近辺がボトムラインと仮定した場合、ロスカットする幅は、わずかに80円。
    500株投入なら、4万円、1,000株なら8万円のロスカットを想定しておく。

     そのロスカットよりも、リワードが3倍以上なら、このトレードは試してみる価値があります。
    12月14日の直近高値 3,645円まで、395円。(3倍以上です)

     この株は高値を奪回してくる可能性が高いものと思われます。

    ゴールドマン・サックスの保有株数も前回四季報より増加しています。

     期待していいんじゃあないでしょうか? 本年の要注目銘柄だと思います。

  •  本日を含め、数日以内(来週央まで)に上昇する可能性が高いと思う。外れたらゴメン!

  • 声の大きさだけは、これまでも 売り方が勝っていたように思います。
    しかし、叫びとは逆に反比例してきました。
    新値を更新し続けるSUMCOで、その声はいつまで続けていくことができるのでしょうか?
    900円近辺で買ったときから、売り方の主張を拝見してきましたが、この結果です。
     どこかで、大きな下落があることは否定できませんが、基本的なトレンドは上ではないでしょうか?
    大きな趨勢は見失いたくないものです。 上下どちらにせよ 流れには逆らわないことが重要だと思います。

  • 月足・週足・日足トレンドのすべてが、上昇を予感させる。
    目立たぬ感じで上昇してきている。
     いつ 動意づいても 何ら不思議ではない。 保有していないことがリスキーだと感じてしまう。

  • 一言で言えば、底堅い気がします。
    ロスカット値は、1,100円からアンダーでいくらとるかは、個人の資金力の問題です。
     しかし、下を見るより、なんとなく 上に行きそうな気がします。
    上ヒゲとなるも、上値は1月5日(1,200円)、6日(1,199円)、10日(1,200円)。
    底値の堅さ(1,100円前後)から判断して、今度こそ 突き抜けるかもしれません。
     いつ急騰するか、誰にもわかるわけもなく、だからこそ 手放せない株なのです。

  • >>No. 101

     先週の金曜日、噴き上げる直前ではないか?と投稿させていただきましたが、偶然にも的中。
    先週、7600(日本エムディーエム)が突如 噴きました。
    そして、本日、後場から、イー・ガーディアンが急騰。いずれも五味銘柄です。
     個人的には、五味氏と重複している銘柄はあと一銘柄です。
    まあ~、まさかとは思いますが、
    その銘柄(7774:ジャパンティッシュエンジニアリング)が噴いたら、魔訶不思議です。
     とにかく、本日は、EGをホールドしていて、報われた一日でした。

  •  昨年6月28日の338.8円をボトムに、上昇トレンドを描いてきました。
    こんな日足を眺めていれば、今の株価(高値圏)では、買うことを躊躇してしまう人も大勢いるかもしれません。
     でも、自分は買っちゃいました。
     相場の大きなうねりを考えたとき、月足チャートでは、まだ横這っていた段階から 上昇が開始されたところ。
    人によって、チャートはいかようにも解釈できるかもしれませんね。
     自分は、月足を見た瞬間の感覚を信じて 買ってみました。

  • 1,200円~1,400円のレンジでの横這い相場ですね。9月20日以降、本日まで3か月半続いています。
    でも、その均衡はいつか必ず崩れるものです。それは近日中に示現するかもしれないと思っています。
    レンジをブレイクアウトしてくることを期待しています!
     気のせいか、自分の保有株を見ても、中小型株、そう東証一部とはいえ、新興株に近い銘柄が強くなっています。
    たとえば、デジタルアーツ、ショーケース・ティービー、ベクトルなどです。
     アドソル日進は、上げてはいませんが、買うなら、こういう株だと思います。
    上げてからなら、買うことは誰にでもできます。しかし、静かなうちに、そう 爆裂になる前に買うことが株の醍醐味です。その典型例ではないかと、勝手に推測しています。間違ってしまったなら、ごめんなさい!

     でも、イー・ガーディアン、これもまた まさに、噴き上げる直前の銘柄ではないかと思っています。

  • 2017年の日経は急上昇する可能性が高い。その主役は、三菱UFJフィナンシャルと野村ではないかと思う。

  • 理想的なチャートです。トレンドが出やすい銘柄です。保有して安心な会社だと思っています!

  • >>No. 559

     「間違っていたらすいません」と、12月13日に投稿させていただきましたが、今日までの株価を見ると、
    やはり間違っていなかったようです。
     でも、下記の僕の予測は、どうでしょうか???・・・
    「上げている(買っている)のは、機関投資家。600円後半から、その兆候を感じていました」
    「人材派遣業によく投資する、あの投信、○オ○かもしれません」
    夢想だけは、自由にさせて下さい。
     どこかの機関の5%ルールが出るのは、そう遠くないのではないかと、これまた夢想しています。

  •  流動性に難あるが、IoTに人的資源を振り向けはじめたことに将来性を感じる。
    隠れたデジタルツイン銘柄になることを期待する。

  • 再生ウェハーへの期待感から、平凡な決算を15円安で乗り切った。
    同じ業種であるRSテクノロジーズ 寄り付き4,060円(前日比210円安)。
    その終値は、4,245円で、前日比25円安まで戻した。

     疑心から確信に変わる! 再生ウェハーの2017年の株価は、多分 熱いだろう!?

  •  来年の大きな潮流…どのセクターに資金が流れるのでしょうか?
    IoTや半導体、自動運転もいいのかもしれません。
    しかし、資源株の動きは見逃すことはできません。
     2016年8月以降、資源株は、動意づいています。
     日足を見て、ビビルのではなく、年足、週足で 大きなトレンドを把握しながら 日足でのタイミングを
    図ることができたら、最高です。
     東邦亜鉛、資源株の本命に近い銘柄であると思っています。資源に強い商社も同時に保有しておきたいですね。

  • JCRファーマの、J-Brain Cargo(血液脳関門通過技術)の動きは以下のとおりです。

    2016年10月13日     薬物動態学会で発表
    「血液脳関門通過に関する技術(J-Brain Cargo®)を活用した医薬品の研究開発」
    演者 山本 隆治(JCRファーマ株式会社 創薬基盤研究所 薬理安全性グループ)

    2016年10月27日~29日 先天代謝異常学会で発表
    独自に開発した血液脳関門(Blood-Brain Barrier:BBB)通過技術(J-Brain Cargo)を応用した抗体融合型イズロン酸2スルファターゼ(IDS)の、ムコ多糖症II型モデルマウスにおける中枢神経に対する有効性を検討した結果について発表

     ここからは、未来形です。

    2016年12月24日 かなり詳細なパテント(特許)の公表予定
    「J-Brain Cargo」について、初めて技術の概要を説明するとともに、2017年3月にも、ハンター病を対象にJ-Brain Cargoを用いた血液脳関門通過型の酵素補充療法の臨床試験を開始する計画を明らかにしている。

    2017年 2月予定    ワールドシンポジウムで発表(於:サンディエゴ)
    2017年  1~3月    臨床予定

     静かなうちに買って(買い増しして)おきたいものです。

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