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投稿コメント一覧 (124コメント)

  • 月足・週足・日足トレンドのすべてが、上昇を予感させる。
    目立たぬ感じで上昇してきている。
     いつ 動意づいても 何ら不思議ではない。 保有していないことがリスキーだと感じてしまう。

  • 一言で言えば、底堅い気がします。
    ロスカット値は、1,100円からアンダーでいくらとるかは、個人の資金力の問題です。
     しかし、下を見るより、なんとなく 上に行きそうな気がします。
    上ヒゲとなるも、上値は1月5日(1,200円)、6日(1,199円)、10日(1,200円)。
    底値の堅さ(1,100円前後)から判断して、今度こそ 突き抜けるかもしれません。
     いつ急騰するか、誰にもわかるわけもなく、だからこそ 手放せない株なのです。

  • >>No. 101

     先週の金曜日、噴き上げる直前ではないか?と投稿させていただきましたが、偶然にも的中。
    先週、7600(日本エムディーエム)が突如 噴きました。
    そして、本日、後場から、イー・ガーディアンが急騰。いずれも五味銘柄です。
     個人的には、五味氏と重複している銘柄はあと一銘柄です。
    まあ~、まさかとは思いますが、
    その銘柄(7774:ジャパンティッシュエンジニアリング)が噴いたら、魔訶不思議です。
     とにかく、本日は、EGをホールドしていて、報われた一日でした。

  •  昨年6月28日の338.8円をボトムに、上昇トレンドを描いてきました。
    こんな日足を眺めていれば、今の株価(高値圏)では、買うことを躊躇してしまう人も大勢いるかもしれません。
     でも、自分は買っちゃいました。
     相場の大きなうねりを考えたとき、月足チャートでは、まだ横這っていた段階から 上昇が開始されたところ。
    人によって、チャートはいかようにも解釈できるかもしれませんね。
     自分は、月足を見た瞬間の感覚を信じて 買ってみました。

  • 1,200円~1,400円のレンジでの横這い相場ですね。9月20日以降、本日まで3か月半続いています。
    でも、その均衡はいつか必ず崩れるものです。それは近日中に示現するかもしれないと思っています。
    レンジをブレイクアウトしてくることを期待しています!
     気のせいか、自分の保有株を見ても、中小型株、そう東証一部とはいえ、新興株に近い銘柄が強くなっています。
    たとえば、デジタルアーツ、ショーケース・ティービー、ベクトルなどです。
     アドソル日進は、上げてはいませんが、買うなら、こういう株だと思います。
    上げてからなら、買うことは誰にでもできます。しかし、静かなうちに、そう 爆裂になる前に買うことが株の醍醐味です。その典型例ではないかと、勝手に推測しています。間違ってしまったなら、ごめんなさい!

     でも、イー・ガーディアン、これもまた まさに、噴き上げる直前の銘柄ではないかと思っています。

  • 2017年の日経は急上昇する可能性が高い。その主役は、三菱UFJフィナンシャルと野村ではないかと思う。

  • 理想的なチャートです。トレンドが出やすい銘柄です。保有して安心な会社だと思っています!

  • >>No. 559

     「間違っていたらすいません」と、12月13日に投稿させていただきましたが、今日までの株価を見ると、
    やはり間違っていなかったようです。
     でも、下記の僕の予測は、どうでしょうか???・・・
    「上げている(買っている)のは、機関投資家。600円後半から、その兆候を感じていました」
    「人材派遣業によく投資する、あの投信、○オ○かもしれません」
    夢想だけは、自由にさせて下さい。
     どこかの機関の5%ルールが出るのは、そう遠くないのではないかと、これまた夢想しています。

  •  流動性に難あるが、IoTに人的資源を振り向けはじめたことに将来性を感じる。
    隠れたデジタルツイン銘柄になることを期待する。

  • 再生ウェハーへの期待感から、平凡な決算を15円安で乗り切った。
    同じ業種であるRSテクノロジーズ 寄り付き4,060円(前日比210円安)。
    その終値は、4,245円で、前日比25円安まで戻した。

     疑心から確信に変わる! 再生ウェハーの2017年の株価は、多分 熱いだろう!?

  •  来年の大きな潮流…どのセクターに資金が流れるのでしょうか?
    IoTや半導体、自動運転もいいのかもしれません。
    しかし、資源株の動きは見逃すことはできません。
     2016年8月以降、資源株は、動意づいています。
     日足を見て、ビビルのではなく、年足、週足で 大きなトレンドを把握しながら 日足でのタイミングを
    図ることができたら、最高です。
     東邦亜鉛、資源株の本命に近い銘柄であると思っています。資源に強い商社も同時に保有しておきたいですね。

  • JCRファーマの、J-Brain Cargo(血液脳関門通過技術)の動きは以下のとおりです。

    2016年10月13日     薬物動態学会で発表
    「血液脳関門通過に関する技術(J-Brain Cargo®)を活用した医薬品の研究開発」
    演者 山本 隆治(JCRファーマ株式会社 創薬基盤研究所 薬理安全性グループ)

    2016年10月27日~29日 先天代謝異常学会で発表
    独自に開発した血液脳関門(Blood-Brain Barrier:BBB)通過技術(J-Brain Cargo)を応用した抗体融合型イズロン酸2スルファターゼ(IDS)の、ムコ多糖症II型モデルマウスにおける中枢神経に対する有効性を検討した結果について発表

     ここからは、未来形です。

    2016年12月24日 かなり詳細なパテント(特許)の公表予定
    「J-Brain Cargo」について、初めて技術の概要を説明するとともに、2017年3月にも、ハンター病を対象にJ-Brain Cargoを用いた血液脳関門通過型の酵素補充療法の臨床試験を開始する計画を明らかにしている。

    2017年 2月予定    ワールドシンポジウムで発表(於:サンディエゴ)
    2017年  1~3月    臨床予定

     静かなうちに買って(買い増しして)おきたいものです。

  • 市場にはコンセンサスというものがある。
    たとえばペプチドリームの株価。
     次の底値は、いくら? それは、当然、誰も知り得ない。当たっても、それは単なる偶然でしかない。

     過去の株価推移から、自然と次の底値が形成されていく。
    6月9日から9月1日まで続いた下落トレンドに終止符を打ったと思う。
     現時点で、素直にチャート上での底値を読み解くと、
    細かい日足での底値は以下のとおりとなる。
     9月 1日  4,230円
     9月14日  4,495円
    10月17日  5,290円
    11月 9日  4,650円
    12月 9日  4,900円

     10月17日の5,290円を下回る4,650円の底値はあったにせよ、
    総じて言えることは、底値が切り上がっていることだ。

     ペプチドリームが掲げている今期の公約に対する進捗は、少し予想外だが、
    公約をほぼ実現してきたペプチドリームが、もし公約を果たすならば、来年の1月、いや明日から6月末日までに、
    IRは連発されることになる。 

     人それぞれ、ペプチドリームに向き合う姿勢は異なるもの。長短にいいも悪いもない。
    しかし、一番「利」を享受できるのは、長期の方のような気がする。

     今、買う方であれば、5,000円前後の株価は決して高い株価ではないと、自分の今の心境では、そう思う。
    買い煽りとか、売り煽りとか、そういう次元ではなく、そのときのメンタルを正直に投稿しているつもりです。

  • 株価の動き…ウン、強い! いや強過ぎます。インフラ関連の大本命だと思う。
    トランプ政権後を期待しての動きは、頷けます。
     世界的にインフラ投資が加速する中で、コマツをポートフォリオからハズすわけにはいかない!

  •  間違っていたらすいません。ここって、自分には、上がる寸前に見えてしまっています。
    個人的には、今時点での、このチャート、大好きなんです。下落しても、責任はとれませんが…
     5日移動平均 707円
    25日移動平均 706円
     本日終値   716円  以上

  • 私は、医学、薬学、生物学について、まったくの門外漢です。

     本日、JCRファーマが動意づきました。(投稿はしたことないですが、保有してます)

     平成28年2月22日に、JCRファーマと、血液脳関門(Blood-Brain Barrier 略してBBB)通過を可能とする特殊環状ペプチドを創製するための共同研究契約が締結されました。

     PDCのコンセプトは、届けたい薬物を選択的に特定の臓器や細胞に届けるものと理解しています。

    JCRファーマのアプローチと、PDののPDCのコンセプトは近いものがあります。

     おそらく、水面下で、このPDCの研究開発が、ビッグファーマ(あるいはそれ以外の会社とも)と共同で研究開発されているのは間違いないと思います。(契約に至るまでの、産みの苦しみですかね?)

     先に掲げた、BBB通過を可能とする特殊環状ペプチドの創製の実現というIRも考えられなくありません。

     PDにとっての上期はこの12月で終わります。
    残された2週間にIRがあるかもしれないですが、仮にそれが年内になくても、
    通年での目標を達成することを前提条件に考えれば、IR連発も、期待できる下期となるのではないのでしょうか?

  • 12月6日、1,694円で購入。
    当日のVWAPからすれば、その購入単価は、当日の平均値を超えていたかもしれない…

     上に行くかどうかの自信はまったくなかったが、とりあえず、持っていないことの不安がよぎった。
    上の板は厚かったが、売り板にブツケて買いに出た。

     よし、買えた! PCの登録銘柄情報に、5726とセットした。フーと思わず、安心のため息。
    そして株価を見た。多分、わずか一分強の時間だったと思う。
    株価は、1,712円だった。その株価付近で、上下に目まぐるしく動いていた。

     下げも上げも、ダイナミックです。それが、大チタの魅力でもあります。

    7月1日の1,151円からの反転上昇ですが、この株価で高いと思っている方は、多分、永遠に買えないと思います。

    昨年10月からの下落していた動きですが、今年の7月で完全に底を打った感じです。

     上昇余地はかなりあると思います。買い増しできていない状態ですが、下落するなら、即買いです!

  •  現在、中・小型株は、圏外に置かれています。
    自分が保有している中・小型株も、ほぼ全滅状態で、半分以上の銘柄は撤退しました。
     そんな中で、ここは値を保っています。上がらないというよりは、下げても回復する強さを感じています。
    コールセンターの需要が強いという社長の弁、この会社だけでなく、他でもその事実があるようですね…
    外資の空売りが積まれていても、保有していく気持ちに何ら変わりはありません。
     日経大型株の上昇が一息入れたときは、中・小型株の出番です。
    その先陣を切って上昇してくれることを願っています!

  • 下記のファンドにおけるペプチドリームのここ4ヶ月の時系列推移です。
     ファンド名:ファンドJPMザ・ジャパン(JPモルガン・アセット・マネジメント)
       
         純資産総額(億円)   純資産総額に対する比率  投資ボリューム(億円)
     8月    767            7.2%       55
     9月    797            5.7%       45
    10月    791            6.8%       53
    11月    796            6.6%       50

     投資ボリューム50億円は、100万株相当です。
    株価はここまで下落してきましたが、金曜日、反転した可能性があるかもしれませんね!?

     新薬承認審査の迅速化などを盛り込んだ「21世紀の治療法」案は上院にて可決となり、大統領の署名により
    法制化される見込みです。
     
     また毎年行われることになるであろう薬価改定(全部の薬ではないと思うが)が製薬業界に冷たい風を吹き込むことになります。
     だからこそ、創薬のパラダイムシフトを起こしつつあるペプチドリームが、その主役に躍り出る可能性が日増しに
    高くなってくるのではないのでしょうか? 市場の外面上の受け止め方は残念ながら そうなっていません。

    しかし、冒頭のファンドのように、100万株も保有しているのはなぜでしょうか?
     モルガンスタンレーの空売りにより、個人が保有する株が吸い上げられているのかもしれません。

     革命前でも、その期待感から、株価は奈落の底に落ちていくような弱さではありません。
    このような状態(21世紀の治療法案可決・薬価改定)は、本来なら、PDにとっては、フォローウィンドが吹きまくっているのでは?と、自分は解釈しています。

     薬価改定は、製薬業界に、安く薬を作れと言っているようなものです。
    いままでのやり方で、それができるのでしょうか? 
    できないならば、そこに、ペプチドリームの存在が脚光を浴びるであろう瞬間が必ず訪れるはずです。
    必ず、切り返してきます。 その日まで、ひたすら我慢です。

  •  TOWAは、ザラ場を見ると、嵌められます。
    中・長期で考えていけば、イケルと思います。(もちろん買い方です)
    月足・週足・日足…どれも上昇を暗示しているように、自分には思えるのですが・・・
     日々の動きに一喜一憂しないことが、大きな果実を産むことになるのではないかと考えています!

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