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投稿コメント一覧 (95コメント)

  • 大化けの匂いがします。 細胞培養工程へのロボット導入への実証研究の進捗はいかに?
    また、他家細胞培養皮膚の開発をすすめており、将来の再生医療の中核銘柄でもあります。
     ですから、現在の赤字決算を懸念する必要はないですね。
     重要なキーワードは、今後の売上推移、ロボット導入の実現の可否、他家細胞。
    株価が冴えないときにしか、自分の思う株価では買えません…

     赤字脱却もさることながら、来年は、飛躍の年になるかもしれません…
    静かなうちに買い進めておきたいものです。 いつまで静かになっていてくれるかは、誰にもわかりませんが…

     本日、1,000株買いましたが、早速、含み損スタートです。
    でも、おめでたい性格のせいか? J-TECの上昇余地の無限さを夢見ています。

     赤字体質から、黒字体質化が鮮明になったとき、株価の居所は変わるかもしれないと思います。

  • 人気化する前に買うのが鉄則だと思い知らされました。なぜなら、2週間後には、噴火し始めたのですから…
    自分が買ったのは、10月14日。 出来高437,500株、622円で、2,000株購入。
     買った理由は、車の電子制御および電動機能の活用が増加する時代に突入している今、
    先進運転支援システムの導入により、自動車用途に特化した高効率のSoCやマイコンの開発を進めているルネサスがとても魅力的に感じられたからです。
    25日線を割れるなどチャート面での不安材料はありましたが、ADASと自動運転の本命株と判断し、買ってみました。
     当日は、本当に静かなザラバであり、難なく買えました。ラッキーとしか言いようがありません。
    本日、レーティングでの好材料により、大幅上昇しました。
    しかし、ルネサスエレクトロニクスの上昇は、これからが本番であると思っています。

  •  五味大輔氏と言えば、機関投資家をさておき、そーせいの筆頭株主に躍り出ています

     投資手法は、「集中投資」「業績分析」「長期保有」だそうです。

     五味氏は誰でも手に入る決算短信や会社決算説明会の資料、月次情報などの公開情報を丹念に調べながら、個別銘柄の調査に力を入れているとのこと。

     ありふれた言葉かもしれませんが、「集中投資」「業績分析」「長期保有」が、100万円を200億に変えた?
    にわかに信じられませんが、四季報の株主欄の掲載が、その現実を物語っています。

    「集中投資」…なかなか特定株だけを保有することは勇気がいります。ハイリスク・ハイリターン。
    「業績分析」…マクロ環境、ミクロ等、幅広い知識とその見解の的確性が要求されます。
    「長期保有」…信じて買ったなら、微動だにしない。日々の値動きには無関心になれるか?

     億万長者への、成功者のサクセスストーリーは、理屈では理解しても、実践はかなり困難なものでしょうね。

     もう一人のカリスマ個人投資家 片山晃氏。
    65万円をわずか7年半で25億円にふやし、多分、2016年はさらに5倍に化けているとの噂?
    これまた、100億円ですか?… (思わず、ため息が出てしまいます)

     脳をシャッフルして、100万円の資金の増加推移を考えてみました。(むなしい空想ですが・・)
    テンバーガーは現実的ではないので、ファイブバーガーを3回繰り返すことができたと仮定してみました。
    (それでも、かなり奇跡的なことですが・・・)

     すると、
    100万円×5倍=500万円
    500万円×5倍=2,500万円
    2,500万円×5倍=12,500万円

     う~ん、100万円が数年で億を超えるには、やっぱり、集中投資が欠かせないですね。

    しかし、「集中投資」を実践するためには、精度の高い「業績分析(マクロ・ミクロ)」が必須となります。

    加えて、マインド面で、長期のスタンスを備えていて、初めて、巨額な「利益」が獲得できるのでしょう…

     多分、サンバイオのSB623が脚光を浴びることになれば、サンバイオ成金の方がきっと現れるでしょう…

  • 本日、配当金の通知が来ましたね! 

     TDKは出来高を伴い、堅調でした。
    どうして、TDKだけが、上昇したのか? わかりませんが・・・
    多分、外国人の買いであるような気がしてます。
     (外国人の買い方は、積極的に上値を買ってきます。ただ売るときも、下値をガンガン売ってきます)
    今日のTDKは、外国人に積極的に買われたのかもしれません…

    参考までに、本日の主要電子部品株の結果は下記のとおりでした。
     TDK      7,980円  100円高(△1.27%)
     村田製作所   15,100円  515円安(▼3.30%)
     日本電産    10,200円  270円安(▼2.58%)
     アルプス電気   2,819円  109円安(▼3.72%)…保有株(涙)

  •  誰もが、日立、東芝に目が向いている間に、アンリツを買うのもいいかもしれないかな?…
    業績からは買えない。それは衆目の一致するところです。

     上昇している株なら誰でも買えます。
    200日MAを下回る株価。売り圧力もあるでしょうが、自分は なぜか すでに参戦しています。

     ここ最近でのアンリツを、チャート上で評価してあげたいことは、
    上向きの5日MAが、下降向きの25日MAを、わずか4日で突破してきたことです。

     現在、200日MAは602円近辺。 上昇することを仮定した場合、近いうちに、そこまで辿り着きます。
    今年一度も200日線を上回ることができなかったアンリツの株価が、200日線を超えてくるかどうか、
    また、超えるなら どういう超え方をしてくるか そこに注目しています!

  • 今日現在、標高1,061m。
    見上げても、必ずあるはずの山の頂(いただき)は、霧がかかっていて、まだ見えないということだろう…
     ひょっとしたら、この山は、2,000m級の山ではないのかもしれない!?
    (誰にもわからない・・・正確な山の高さは下山したときにわかるもの)

     半導体の業況次第で、山頂の高さは、1,500mどまりか、それとも、3,000近くまで隆起するかもしれない…
    山頂の高さは推し量れないが、隆起することだけは、間違いないと思う。

     短期的視点ではなく、中・長期で臨みたいですね!

  • >>No. 429

     医療、バイオに いつか資金が流れてくるという見解については、同感です。
    そして、治験結果次第では、このサンバイオについては、リターンは計り知れませんね・・・
     
     こんなサンバイオ!
    ノンホルになったときの心境は、それはもう、かなり不安になるものです。(自分もありましたから)
    100円、200円下落しようが、このチャンスは逃したくありませんよね。

     ホルダーの方へ!
    サンバイオはチャートで動くのではなく、一発のニュースで様変わりしてしまうので、ノンホルは危険です。
    そう 思いませんか?

     じっと、我慢です。 必ず、良い結果が出ると信じて、ホールドです。

  • 決算開示による株価の行方は誰にもわかりません。
    どんなに好決算でも「材料出尽くし」で下落したり、どんなに悪い決算でも、「悪材料出尽くし」で暴騰もします。
     ここは、かの有名なアクティブファンドが大株主です。
    このファンドは、短期で買うスタンスではないはずです。
    我々は、目先に見えているものよりも、その向こうにある業績に期待し、ホールドした方が良い結果が出るかもしれません・・・
     決算開示で右往左往するなら、本日のザラ場で売っておくべきだったのです。
    でも、悲観することはないと思います。下落があっても、必ず戻してくると信じています。

     自分が、この株を買ったときの動機を思い起こしてみて下さい。

    人それぞれ、短期・中期・長期と、そのスタンスは異なります。

     明日の行動について、自分が納得するようにすればいいのです。
    売りたければ、買いたい人がいますから きっと売れます。(僕は売りません!)

     結果に悲観して下落していくよりも、株価は、将来の期待性を織り込んで推移していくものです。
    当該会社が有望セクターで、設備投資の結果がこれから果実を産むということがあるならば・・・

     半導体は、悲観セクター? 業績を上昇させる可能性のある設備投資は行われていませんか?

     自分で調べて、後悔したくない売買をしたいものです。(自分はいつも反省することが多いです!)

  •  建設セクターの全体的な上昇に追随できず、底値圏(現時点での判断)にとどまっている。
    しかし、ここだけが取り残されていくとは、どうしても考えにくい。
     決算で売られた東急建設が本日、ほとんど丸坊主の陽線で出直ってきた。
    五洋建設にも、この株価圏での大陽線の出現を期待したい。
     海外インフラ増加の観点からも、この安値はお買い得なのかもしれない・・・

  •  外的な下落要因がなければ、反転した気がします。
     11月22日(安値 1,223円)、11月24日(安値 1,236円)、本日終値 1,312円。
     本日終値にて、株価は、5日MA(1,286円)の上に出てきました。
    11月22日以降、下ヒゲ連発で、上昇の予感を感じる方も多いのでは?
     自分も、その一人です。
    業績も申し分なく、株価は移動平均線からあまり乖離することなく推移する傾向があり、ここからの上昇トレンドを期待します!

  • 25日移動平均線は下降トレンド? 5日移動平均線は微妙…

    ここの会社のレベルにしては、7月からの出来高が漸増している。(最近は落ち着いている)

     10日ほど前だったろうか? 力強い買いがあった。個人ではない買いだと直感した。
    継続的、断続的に かなり まとまった買いが入っていた。

     トレンドからみる限り、短期的視点では、あまり期待できないかもしれないが、当社のビジネスモデルに魅力を感じる。

    4桁への期待を強く抱いてしまう会社である。

  •  9月から続く、この3ケ月間の横這い相場。
    下落するなら、とっくに息途絶えてしまっている!?…
    しかし、強固に上値ゾーンとも言えるくらいのポジションで推移。
    下か上かと問われれば、上の可能性の方が高いと感じる。
    短期ではなく、中長期で、ジックリと見守っていきたい会社である。

     月足・週足・日足…どれもOK!

  • 治験の結果についてはまだ時間があります。
    しかし、それまでに、いつ、どんな形で、何が飛び出すかわかりません。
    とても、とても、売る気になど、なれませんね。(多分、皆様も同じだと思います)

     びっくり箱から出てくるニュースがあるなら、もちろん ポジティブ・サプライズ ニュースを期待します。

     ところで、NHKの番組では、「医療・健康」を題材にした番組が多く報道されています。
    先般のNHKスペシャル「がん治療革命”が始まった ~プレシジョン・メディシンの衝撃~ 」も、
    その一つでした。

     脳における再生医療を題材にした番組だって、ひょっとしたら 今後 あり得るかもしれませんね!?
    (あんまり期待すると落胆しますから、淡い希望として胸の奥深く、抱いておけたら…)

    でも、そうは言っても、こんなキャッチフレーズを、実際にTVや新聞報道で、目にしたいものです。
     「脳の再生は本当だった~脳梗塞患者の復活メカニズム」

  • 東証一部上場前日、朝の寄り付き 成り行きで買いました。
    (今の時点で、この会社を知ることができて、良かったと思っています)

    三木社長の代表者メッセージが、まさにこの会社の魅力と、今後の成長を語っています。

    「三木社長の株主へのメッセージ」を、記しておきます。

     現在、人工知能技術の飛躍的な進化に伴い、近い将来コンピュータの知能が人類の知能を凌駕すると言われています。 大量のデータを情報源としてコンピュータで解析し活用するIoT/AIの技術は、自動運転、ロボット技術、医療診断、工場自動化、ゲノム解析、金融、マーケティング分析といった数多くの分野に適応され、人類の成長を魅力的に加速させることとなるでしょう。

     IoT/AI時代の本格的な到来と共に、爆発するデータをどのように効率的に扱い、高度な分析アルゴリズムを限られた時間内に、限られたコンピュータ資源で、いかに実現するのかという課題が深刻となっています。 このことは、これまでフィックスターズが培ってきた大容量ストレージ関連技術及び高速化処理技術の需要が益々高まり大きな役割を担っていくことを意味しています。

     今後10年、人工知能を中心とするコンピュータ技術の発展により人類は大きな進歩を遂げるでしょう。 フィックスターズのソフトウェア技術が、この偉大な進歩に1歩でも2歩でも貢献できるよう、社員一同日々切磋琢磨しながら、更なる技術の高みを目指して歩んでいきます。

  • 444円で新規参入しています。数年間、保有するつもりでINしました。

    皆様の購入動機とは違うかもしれませんが、自分の動機はこんな感じです。

    ① 業績は悪い。しかし、株価は今年7月より出直ってきている…これは見逃がせない。
      誰かが買っている…
    ② 決算開示を受け、11月9日、大幅下落。しかし、ここでも、出直り顕著。
    ③ 出直りは、翌日以降の株価好転で認められる。(5連騰で72円高くなる)
    ④ 5連騰後、7円安するも、再度上昇するように感じたこと。実質、再度5連騰。(11戦中10勝一敗の戦績)
      しかし、過熱感を感じなかったこと。
    ⑤ ロボット関連、かつ、構造改革の真っ最中。株価の推移は現在の悪業績よりも将来を織り込み始めていると
      感じられたこと。

     ロスポイントに来ない限り、保有を継続していくつもりです。
    上昇トレンドが出てもらいたいと願っています。

  • アルプス電気は、VR関連銘柄でもあるわけですね!

    2016/11/22 23:50 日本経済新聞 電子版

     アルプス電気は仮想現実(VR)関連機器向けの触覚デバイスを開発した。モーターなどの電子部品を組み合わせてモノを握った際の固さや温かさなどの感覚を疑似的に作り出す。VRを利用したゲーム機だけでなく、保守作業や手術などのトレーニングに使う機器の需要を見込む。2017年に量産を開始して20年ごろに100億円の売り上げをめざす。

  • 振り返ってみますと、サンバイオの存在に気がつくのが一ヶ月遅かったです。でも、それは仕方ないことです。

     というのは、今年の2月、ほとんどの株が暴落に近い下落を余儀なくされた瞬間がありました。

     すでに、この会社を知っていて、狙っていた方は、その暴落局面は、非常に「絶好の買い」となったはずです。
    しかし、悲しいことに、その時点で、私は、サンバイオっていう会社の名前を聞いたこともなかったのです。
    (当然買えてません)

     今年の初旬に、なんか自分の保有してる株って、ちょっと違うなあ?と感じ、
    既保有株を、例外なく全株売却しました。

    そして、その売却資金で、2月半ばに、あるバイオ?株を買いました。
    幸いなことに、偶然にも、この会社の株価は、購入後、購入単価を下回ったことがありません。
    (今、低迷?してますが、爆発する可能性はかなり高いと思って、ホールドしてます)

     2016年2月央時点では買えなかったサンバイオですが、3月央に買うことができました。
    皮肉なことに、このサンバイオを知ったキッカケは、ア○○○ラの掲示板でした。
    このサンバイオの年間最安値は2月12日につけた684円です。

     存在を知る時期が一ヶ月遅かっただけで、実は、80%近く高くなった株価で買うことになってしまいました。

     当時、高い水準で買った株価ですが、実は、本日の株価は、それよりも200円以上高い位置にあります。

     この掲示板をご覧になっている方々は、サンバイオ! ウン、脳の再生医療、他家移植なんて当たり前のことかもしれません。しかし、サンバイオの存在をご存じない方のほうが圧倒的に多いと思います。
    (お宝株をすでに知っているアドバンテージを、私たちは持っています)

     そして、「脳が再生する」なんて、それは夢物語と思っている方が大多数だと思います。

     それでいいんです。

    結果は必ず、出るので、その果実は、ホルダーで、分かち合いましょう。
    (リスクは当然あります。しかし、リスクを超えるリターンを享受できる可能性を信じ、ホールドです)

     11月9日のように、1,235円まで突っ込むような下落があれば、外的下落要因があっても、度外視して、買い向かうつもりです。

  • 今さらですが、デジタルアーツのFinal Codeの実演です。
    必見は14分30秒から22分03秒まで!
     ttps://www.youtube.com/watch?v=bjt5-z5zlz4
     最近、元気ないですが、必ず、噴き返すのでは?

  • あまり目立ちませんが、来る予感がします。
    2017年はシリコンウェハー爆騰かもしれないですね!?
    SUMCO、RSテクノロジーズ、そして、ココ!

  •  12月、いや、今週からの本格反騰を期待。
    底値は確実に切り上がってきています。現値は200日線の5,491円を上回る5,550円で引けています。

     ところで、2017年6月期の目標は7つでした。

     「今期決算も5ヶ月目に突入しています」 
    「7つの公約は、開示ベースでは、年間計画において、お世辞にも順調に進捗しているとは言えません」

     しかし、「ペプチドリームは、公言したことは必ず達成してきた会社です」 「信じます!」

     もう、BIGなニュースが出てくるころでしょうか?… 
    何も、下記の公約だけに限定されることなく、 特殊ペプチドを受託製造するCMOとか、その他もろもろ…

    「下記の目標を達成を期待するならば、残す残余期間はたった7ヶ月です。
    その短期間に達成するのであれば、それは、華々しいスターマインが発生することになるかも?」 

     念のため、7つの公約を列記しておきます。
     
    1.新規の創薬共同研究開発契約先の獲得…3件(未だ契約実績なし)
    2.PDPS非独占的ライセンス許諾契約の技術移行の達成…1件
      米国リリー社へのライセンスの2ndペイメントの達成でほぼ可能。
    3.PDPS非独占的ライセンス許諾契約の新規契約の獲得…1件
      2016年7月時点で米国・ジェネンテック社へのライセンスが実行され、計画成就。
    4.臨床開発候補化合物(クリニカル化合物)の認定…2件
      未達!
    5.臨床試験・第Ⅰ相試験(フェーズⅠ)の開始…1件
      ブリストル社のプロジェクトに続き臨床試験入りするプロジェクトは開示前の状態。
    6.臨床試験・第Ⅱ相試験(フェーズⅡ)の開始…1件
      ブリストル社のプロジェクトの臨床入りから約1年間経過。当該プロジェクト の臨床試験・第Ⅱ相試験(フェー  ズⅡ)入りに期待。
    7.PDC(ペプチド-薬物複合体)新規プロジェクトの契約の獲得・・・2件
      「安売りはしない」というコンセプトで複数の契約交渉中。

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