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投稿コメント一覧 (1452コメント)

  • 【ステイゴールド記念】

    ◎ハイランドリール

    単勝1


    【エイシンプレストン記念】

    ◎エイブルフレンド

    単勝1


    【フジヤマケンザン記念】

    ◎エイシンヒカリ

    単勝1

  • 【BCジュベナイルフィリーズターフ】

    ◎ソウルスターリング

    単勝2

    先週はサウンドトゥルーを直前で変えて悔しい思いをしました。

  • 【真田丸認定】

    JR玉造駅は真田丸の雰囲気満載で、駅前の商店街は「幸村ロード」と銘打ってブームに乗ろうとしていました。

    ブラタモリで、新たに発見されたという古地図が出ていましたが、番組内でこれを見たとき、真田丸が周囲より低いと思い混んでしまったのです(ちょっと考えればそんな訳ないと分かるだろうに)。ドラマを見たって、出城は周囲より高くなっているのは分かるのですが、古地図上だけは、そこが低くなっていると勘違いしました。

    玉造駅から、北側を通って行きました。
    明星学園の場所は、四方に対して高くなっています。北側は大坂城の堀で、東、西、南は自然地形。南側の空堀は冬の陣の後で徹底的に破壊されたとされていますが、自然地形による高低差は今でもちゃんと残っています。ブラタモリでも認定していましたが、私もここが真田丸だと認定しました。

    現地で認定していたのに、それでもまだ、古地図上では真田丸が周りより低いという勘違いに気付いたのは、家に帰ってからでした。

    古地図を見ると、真田丸の中に寺があります。寺もあるし、集落もあったでしょう。田畑もね。ドラマの中では、平原みたいなところで戦っていましたが(予算があるのでしょうがないけど)、実際は人々の暮らしがある中で戦っていたんだなあと思いました。

    ↓古地図と現在の地図を重ねたものを拾ってきました。写真は、赤く印を付けた交差点から東に向かって撮ったもので、下っているのが分かります。

  • >>No. 17442

    大阪に行く前に冷凍うどんを食べましたが、良かったです。あれなら、下手なお店で食べるより全然良いですね。

    しかし、私にとって家での食事は栄養補給が主目的なので、結構美味しいからと言って冷凍うどんを食べることはそんなにないでしょう。私はWHOの勧告に基づいて塩分は1日5グラム以下で生活しています。だからご飯になります。ご飯も美味しいですしね。

  • 【東日本の人は、うどんが硬いことをコシだと誤解しているよ】

    焼いていない餅は硬くてコシがない。
    焼いた餅は柔らかくてコシがある。

    かく言う私も、香川に行ったときに中心部が硬いうどんを食べて、こういうものなんだと思いました。それはそれで結構美味しいと感じたと記憶していますし、今でも、必ずしも悪いとは言いません。そのときは、評判のお店に行った訳でもなかったので、本場の讃岐うどんの真価を私はまだ知らないのです。

    3年前に大阪でうどんを食べたのは、関西はダシの文化が違うということで、それを味わってみたかったからでした。特にうどんが好きで食べたかったのではありません。しかしそのときの一軒で、柔らかいのに弾力があって、表面が滑らかで、うどんってこんなに美味しいものなんだと思い、それからうどん好きになりました。

    小学生の頃は、面食いは麺食いであって、麺はうどんの白くて綺麗な意味だと誤解していたくらいで、昔から蕎麦よりはうどん派でしたけれど。

    讃岐うどんは、東京の有名なお店に行きました。本場の讃岐うどんにも負けない店らしいです。確かに麺は魅力があるのですが、つゆの味が、そこまで美味しいとは思わなかったのですよ。讃岐うどんを食べて「いりこ出汁が美味しい」などとコメントしている人がいますけれど、日本人の多くは鰹と昆布の出汁の方が食べ慣れているのではないでしょうか? 香川の人なら、いりこ出汁最高!って言うのも分かるのですが、そうじゃないのに言ってる人には、蕎麦好きが通ぶっているのと同じにおいを感じる・・・・・・。

    それに、硬いのをコシがあるのと誤解している人が多いからお店もそっち傾向に走っているのか、結構評判のお店に行って「こんなの太くて硬いだけだろ」って思ったこともありました。

    麺も美味しく、出汁は昆布と鰹で上等である。だから大阪のうどんが最強だと思っているのですよ。出汁が一番美味しいと感じたのは博多で食べたうどんでしたけれどね(陥没現場の近くです)。

  • >>No. 17431

    【Re: 一度も行ったことのないところに連れて行って】

    そこまでして行って食べるのは、単に美味しいかどうかだけではなくて、行ったことのないところ(お店)に行きたい、食文化を体験したい、うどんの味を食べ比べて評価軸を作りたい、といった欲求や好奇心があるからですよ。

    既に味が分かっているところに行くだけだったら、そこまでしません。一番美味しかったお店でも、仮に家からそこで食べるためだけと考えると、往復3万円近くと丸1日がかりになるので、さすがに普通は行かないですね。もう一生食べられないとか、特殊な事情があれば別ですが。往復5000円くらいだったら、年に1、2回行くかな~くらい。

    私は、家での食事は栄養のため、外食は娯楽のためと、ほぼ完全に目的が分けています。お腹を満たすことが目的であれば、日帰りレベルの外出なら外食するのではなくて家から食べ物を持って行きます。外食するのは、そこに行った記念、お店の内外を見てというイベントで思い出作りになるからです。


    私は、高級で美味しいお店ではなく、庶民が気軽に来れる価格で、それで「美味しかったね」って笑顔になって帰れるお店が一番だと思っていますよ。理想はゆきひら。

    うどんは同一行程で多量に麺を作れるのでコストが抑えられますが、その一方で出汁の文化は日本食の伝統に基づいた質の高いものです。

    梅田の地下は、広大で庶民的で最高に楽しい場所です。

  • 【beforeまずいもう1杯】

    先日、ケールの入ったジュースを飲みました。飲んだ瞬間、ぶわーっと幼い時分の記憶が蘇りました。

    かつて実家にジューサーがあって、それで作ったジュースを飲んだときのものです。

    しかし、私が幼い頃にケールなんてあったのか?と疑問になりました。すると、ケールの味っぽいだけで、実際は別の野菜だったのでしょうか?

    母親に電話で訊いてみたら、父方の祖父が家庭菜園で栽培して、それを青汁にして飲んでいたらしい。それを、私も飲まされたことがあったということです。ああ、やっぱり味の記憶って鮮明で確かなものなんだなと思いました。

    もう30年も前のことですよ。八名信夫が「まずいもう一杯」と言っていたCMよりずっと前です。そんな時代にケールを栽培しているなんて、私の祖父も先進的だったものです。

    それにしても、無農薬栽培のケールを、取れ立てで青汁にして飲むなんて、凄く健康に良さそうですよね?


    それからすぐ、祖父は心筋梗塞で亡くなりました。

    父方の祖父は私が4歳のときに亡くなっているので、青汁の記憶から間もなくだったということは確実です。

    青汁なんて飲んでも、いかに効果がないか分かるでしょう?

    動脈硬化は何十年もかけて少しずつ進行するものなのですから、青汁を飲んだからって治る訳がないのです。将来の健康というのは、日々のあらゆる生活習慣が長年に渡って積み重なって出来上がるもので、1つ良さそうなことをして手に入れられるものではないのです。皆さん肝に銘じておいて下さい。

  • 欧州も日本との関係は薄いのですが、欧州競馬は毎年路線を追っています。それに対してオーストラリアは、路線として追っておらず、レーティングを付けるのは、ほぼコックスプレート1レースのみです。ですから、把握している実感が薄いのです。では、どうやって、日本のオープン馬集団からこのレースまで繋げるのか。

    欧州で走っているヴァダモスからの拡張。
    ハートネルがトゥザワールドと対戦している。
    前年のコックスプレートのウィンクス自身のレートを基準にする。
    (前年2着のクライテリオンはリアルインパクトやトーセンスターダムと対戦している。また、日本競馬により近い香港で走っている)
    (前年4着のハイランドリールからの拡張)

    ヴァダモスはジャックルマロワ賞とムーランドロンシャン賞で120pにしているので、このレースはそれ以下が妥当。高くても120p。海外に行って持ちレートを更新するということはほぼありません。また、展開補正はするにしても、暴走気味なのはマイナス。

    ハートネルは、トゥザワールドに勝った前年のザBMWが117p。北半球産で4歳春に該当する時期のレートですから、ここがそれより少し高いのは自然ではあります。

    ウィンクスは前年のこのレースで123pとしていますが、4歳春のレースで、斤量も5歳馬と比べて1.5キロ軽くなっています。2016年のレートは前年と比べ、完成される4歳秋以降のへの上昇分としては標準的なものです。

    クライテリオンは、出がらしで走った香港のレースより、自国の主要レース(QE2とコックスプレート)の方が高くて自然でしょう。そこで下したレッドカドー(日本で走っている)、トーセンスターダム、ルーシャバレンティーナ(香港でエイシンヒカリ、ヌーヴォレコルトと対戦している)やクライテリオンを介し、ウィンクスを評価した場合もおかしくはない。

    ハイランドリールは、前年のこのレースで116pとしています。この馬を基準として前年のウィンクスを評価した場合もおかしくはない。

    これらの関係性に、全て不具合はありません。ありませんが、路線として追い掛けていないので、私的には掴んでいるという実感がありません。

  • >>No. 4205

    私は、このレースのようにかなり仕掛けが早いレースの場合、減速の度合いが適切になる距離でレースを終わりとして見なすという方法を使うことがあります。このレースのハートネルの仕掛けのタイミングは、1800mのレースであれば適正な範囲のものです。ハートネルがコーナーで距離ロスをしている分を考慮すれば、ラスト2F目が12秒台後半になります。1800mで終わりだったとすると、1、2着の着差は4馬身。1800mでの着差価値として1.6pを掛けると6.4pとなります。1800m時点だとウィンクスがやや脚を余していると見てその分を足しても、やはり8p程度の差になります。

    1800mでゴールするのに適切なタイミングでスパートし、しかしその後まだ200mある、と走り続けていたら、その分どんどん着差は広がります。これは、力量差(パフォーマンスの差)が大きくて着差が大きくなったのとは違います。また、実際のこのレースのゴール後、まだレースが続いていると走り続ければ、着差はさらに広がっていきます。その場合も、力量の差がさらに大きくなっている訳ではありません。

    私のレーティングは、日本のオープン馬集団を基準とし、そこからの傑出度で付けています。海外競馬のレーティングは日本国内からの拡張版であり、日本競馬との関係が遠くなるほど、(複数の)基準馬を用いて傑出度を求めていくという手法は使い難くなります。

  • >>No. 4204

    レースの上がり4Fが50.2、3Fが37.5、1Fが12.9。

    2000m換算走破タイム 最初の1200m 1200m以後の1F毎。
    ウィンクス2:03.0   73.6-12.0-12.1-12.4-12.9  上がり3F37.4
    ハートネル2:04.4   73.5-12.0-12.2-13.1-13.6  上がり3F38.9 
    ヴァダモス2:04.7   72.6-12.7-12.2-13.1-13.9  上がり3F39.2

    ラスト2、3F目は推定です。

    ウィンクスは、最初の1200mが73.6で上がり800mが49.4ですから、1F12秒平均で走った場合より、それぞれ1.6秒、1.4秒遅いということになります。平均速度で言うと終盤の方が遅くなっていますが、これでミドルです。前半も後半も同じ速度で走っているのは、厳密に言えばスローです。

    ウィンクスは、ラスト4F目で12.0まで加速し、ラスト1Fは12.9まで失速しています。ハートネルは同じような位置からスパートし、ラスト1Fで13.6まで失速しています。

    ヴァダモスが、最初の600mを通過した辺りから暴走気味に先頭に立って飛ばしました。この馬の前後半比が2000m換算で60.6-64.1くらいです。その、かなり飛ばしたヴァダモスを追い掛け、後続がかなり早めにペースアップし、ラスト800m~400mで12秒フラット近いところまで加速。その後、ラストに向けてかなり失速しました。

    元々かなり時計の掛かる馬場だったことに加え、スパートのタイミングが早く各馬がラストで大きく失速したことが、着差がこれだけ大きくなった要因です。

    1600mのミドルで1分34秒程度の決着で、着差価値は1馬身あたり2p。2000mのミドルだと、2分を切るくらいで1馬身あたり1.7p。このレースくらいの時計の掛かり方だと、1馬身あたり1.4pの価値です。このレースは、ウィンクス以外がミドルではありません。ハイペースや早仕掛けで大きく失速しているので、ウィンクスとそれらの馬の間の着差価値、レートの差はさらに小さくなります。

    着差価値は1馬身あたり1.4pとして、8馬身で11p。ハートネルの早仕掛け補正を3pとして、1、2着は8p差。ヴァダモスは、前半から飛ばし過ぎているので、ハートネルよりさらに大きく補正が入ります。

  • 【2016年の海外芝路線のレーティング 何故ウィンクスは過大評価されたのか?編】

    コックスプレート GⅠ 
    126 ウィンクス      57 2:06.35  126
    120 ハートネル      59 8     120
    101 ヤンキーローズ    475 3/4    101
    118 ヴァダモス      59 1     119
    117 オウサムロック    59 3/4    117

    最初に映像を見たとき、8馬身も付いたならさすがに2着とはかなりのレート差になるから、ウィンクスもかなり高い評価になるだろうと思ったのですが、調べてみるとどうしてこうなったのか、要因が分かってきました。グリーンチャンネルの映像の質が悪いから、初見で分かり難くなるんですけれどね。

    まず走破タイムですが、これは助走距離なしの2040mのタイムです。助走距離なしと言っても、計測開始のタイミングは微妙に違うことがあり、ドバイや香港はゲートオープンと計測開始が同じタイミングだとして日本式計測より+1.5秒か1.4秒としていますが、このレースはそれよりは少し計測開始のタイミングが遅いようなので、日本式より+1.2秒ほどとします。40m分は2秒強。

    従って日本式計測の2000m換算で、走破タイムは2:03.0程度、となります。走破タイムによってレベルを計ろうとしている訳ではありません。まず、時計の掛かる状況だったということが、大体の感覚で分かれば十分です。

    ラップタイムは、公式ではレースの上がり3Fの37.47というものしか出ていないようなので、他は可能な範囲で自己計測しました。

  • 【2016年の海外芝路線のレーティング 覚醒した仏ダービー馬編】

    クイーンエリザベス2世ステークス GⅠ
    117 マインディング    56 1:38.53  117
    118 リブチェスター    575 1/2    118
    119 ライトニングスピア  59 1     119
    112 オータード      575 2.1/4   112
    107 ガリレオゴールド   575 3.1/4   107

    ややスローくらいでしょう。

    ライトニングスピアがクイーンアンSと同値。リブチェスターはサセックスSとジャックルマロワ賞が117pで、2ケ月経ったのでもっと上がってもいいのですが、ここは前半の折り合いがいまいちだったのでその分という解釈。この2頭はマイル路線からの基準。マインディングは愛チャンピオンSが114pで、こちらは中距離でレートを得ていた基準。


    英チャンピオンステークス GⅠ
    125 アルマンゾル     57 2:05.94  125
    121 ファウンド      58 2     122
    121 ジャックホブス    595 1.3/4   121
    117 マイドリームボート  595 1.1/4   117
    115 ザグレイギャッツビー 595 アタマ  115

    かなりスローで、ラスト2Fが自己計測で11.4-11.9。従って直線で広がった着差の価値も高く、1、2着は2馬身で5p。これは、アスコットで出るものではかなり高い価値です。ファウンドはコーナーで外を回るロスがあるので1p引いています。2、3着間も同じようなもので、着差の4pからジャックホブスのコースロスを1p引いています。

    アルマンゾルは愛チャンピオンSから1p上昇ですが、3歳馬ですから成長相応のもので、実質的には変わっていないとも言えます。ファウンドとは差が広がりましたが、これは主に、ファウンドのローテーションがきついためでしょう。

    ジャックホブスは3歳だった前年の同レースが119pです。ここは故障からの休み明けなので、前年からの上昇分が3歳から古馬への標準的な上昇より小さいのは妥当でしょう。

  • 【チャンピオンズマイル】

    ◎ノンコノユメ

    単勝9

  • 【うどん、うどん、真田丸、うどん】

    「うどん食べたーい」ってまた大阪に行くことに決めて、ちょうどその頃に真田丸を見始めました。10月には、「うどん食べる以外にやることなくない?」などと言っていたのですが、真田丸関連の名所を見るのが急激に楽しみになってきました。

    先日ブラタモリでも行っていた玉造と、天王寺近辺ですね(京橋の方は時間がないので行きません)。うどんを食べた後の腹ごなしにもピッタリ、楽しみです。

  • >>No. 17421

    【今週のターン】

    ミリッサは猫の体型でプリプリの筋力。とても良かったですが、414キロしかないのが惜しい。指名時点で小さいのは分かっていましたが、少しは増えていて欲しかった。

    ヴァナヘイムはあんなものでしょう。強くなるには、ヴィルヘルムさんがテレシアさんに追い付くためにしたくらいの修行をしないといけません。

    ジェルファルレイはもうちょっと走っていいと思いますが。

    ハナビは連続2着でまあまあですが、短距離を使うようになったのは予想外。

    トリコロールブルーは展開もありましたが、胴体にもうちょっとゆとりがあると動きがぐんと良くなったでしょうね。

  • 【ジュライカップ】

    ◎ディーマジェスティ

    単勝9

  • >>No. 17418


    【地域別に見る外国人観光客の押し寄せ具合】

    多いなと感じた初めては、2010年に立山に行ったときですね。当時は、今のように増加しているとは言われていなくて、富士山など一部で中国人が増えているという程度の報道のされ方だったと思います。しかし、ケーブルカー乗り場が埋め尽くされるくらい、中国人の団体客が押し寄せていました。4月でアルペンルートが開通したばかりの時期で元々人気はあるのでしょうが、中国人は山が好きなのでしょうか?

    それから、2014年の春に京都に寄ったとき。駅周辺を歩いただけでも欧米人が目に付き、3年半前に来たときより明らかに増加していると感じました。


    横浜 駅周辺は外国人はあまりいない。中華街ならいる。
    鎌倉 そんなにいなかったと思う。
    神戸 いたかな?
    近江八幡 いなかったと思う。
    名古屋 あまり記憶にない。
    出雲 外国人の印象はなかった。
    松江 外国人の印象はなかった。
    岡山 記憶にない。
    福井 ほぼいなかったと思う。
    金沢 日本人観光客は多かったけど外国人はあまり記憶にない。寿司屋に欧米人が来て満席ですって断られていた記憶がある程度。
    富山 印象にない。
    長野 善光寺御開帳で日本人はもの凄く多かったが、外国人は印象にない。
    戸隠 外国人は印象にない。
    京都2015 伏見稲荷大社って外国人に人気ナンバー1のスポットらしいですが、とにかく凄くいました。日本人が2、3割で他は全て外国人でごった返す。しかも、中韓、東南アジア、欧米と様々。
    宇治 駅で中国人と濃密なコミュニケーションを取りました。平等院にも中国人がいました。
    岩国 記憶にない。
    広島 外国人は記憶にない。
    大阪 梅田のうどん屋で韓国人と一緒でした。全国的に見て、韓国人も多いと感じたのは大阪だけですね。大阪城は、中韓で半々くらいの印象。中国人は団体ですが、韓国人は個人旅行の傾向。
    水上 寂れてた。日本人もあまりいなかった。
    新潟 外国人は見た記憶がない。
    青森 駅の近くのところでいくらか中国人がいた。
    苫小牧 日本人観光客すらほぼいない。
    函館 函館山、五稜郭、函館駅とかなりいましたが、私が外国人だと認識したのは全て中国人でした。
    仙台 外国人っていたかなあ? 松島とか観光地へは最近行ってないので。

  • >>No. 4201

    1、5着間がおよそ1秒の差なので、着差が2400mのミドルで1.5p弱ですから8.5p差くらいになります。ここから、斤量差とポストポンドのコースロスの分を引くと5p差になるのですが、ファウンドが鋭く抜け出していることを評価して1、2着の差を大きめに見ているというか、競り合えばもう少し伸びるかも知れないと甘めに見ているので、1、5着間で6p差としています。加えて、ポストポンドが119pの中では低い評価であるとも言えます。ワンフットインヘブンは出遅れている分があるので、5、6着間の差は1pありません。

    ファウンドは愛チャンピオンSから2p上昇。ハイランドリールはキングジョージより2p上昇。これはほぼ4歳秋への成長分。ニューベイは愛チャンピオンSから1p上昇。シルジャンズサガは2014年のサンクルー大賞が3位入線2位に繰り上がりで116pとしていましたが、この馬の存在は上げ制限に近いものです。

    タイムは速かったですが、だからと言ってレベルが高いかは分かりません。主に馬場でしょうが、外的な条件でタイムが出易かった可能性があるからです。タイムが速いからレベルが高いと思い込むようでは、JRAによるレコード仕様馬場作りも終わりませんよ。

    また、マカヒキが惨敗した理由が、ペースのせいだったのかも分かりません。この馬は、超スローだったニエル賞でも冴えなかった訳ですからね。

  • >>No. 4200

    【2016年の海外芝路線のレーティング これが世界のミドルペースだ編】

    凱旋門賞 GⅠ 
    125 ファウンド      58 2:23.61  125
    125 ハイランドリール   595 1.3/4   125 
    123 オーダーオブセントジョージ 595 1.1/2 123
    119 シルジャンズサガ   58 3/4    119
    119 ポストポンド     595 2.1/2   119
    118 ワンフットインヘブン 595 ハナ   118
    118 ニューベイ      595 短首   118

    自動計測で表示されているものだと、1400m通過が1:22.57、上がり600mが36.63。日本式計測に合わせると、最初の1400mはマイナス1秒くらいになる筈ですから、1F12秒平均で行った場合より1400mでおよそ2.5秒速くなっています。これは、下りのためにタイムが速くなっているのであり、ハイペースだとは考えていません。

    上がりの36.63というのも、ダラダラ上っていることを考えれば遅くありません。ラスト2Fは、ちょっと適当ですが自己計測で12.2-12.5であり、これもやや上りであればミドルの範囲内の数字です。

    (画面に表示されているラスト1Fのタイムが、ハロン棒で計測されるタイミングと明らかにずれています。イスパーン賞でも同じでした。フランスは、タイムの計測が間違っていたり、距離もおかしいんじゃないかと思う箇所があったりで、信用できないのですよね)

    基本的に展開差は見ていません。コーナーで最内を回ったのが、ファウンド、シルジャンズサガ、ワンフットインヘブンの3頭。1頭分外を回ったのがハイランドリール、オーダーオブセントジョージ、ニューベイの3頭でロス1p。それより外を回ったポストポンドは1.5p。

  • >>No. 17417

    【最強のうどんの街大阪編】

    ―梅田―

    ささくれ子「ふー、ほんとに竜胆先輩状態だわ。このまま梅田のうどん屋さん全件制覇するわよ!」

    ベッキー「お供いたしますお嬢様」


    ―とある店―

    店主「おー、姉ちゃんたちはどこからきたんや?」

    ささくれ子「Nカフェ王国です」

    店主「小田原なんて美味いうどん屋1つもないやろ?」

    ささくれ子「は、はあ(美味しいそば屋だったらあるんだからね!) ちゅるちゅる、ちゅるちゅる・・・・・・」

    店主「滑らかでコシがあって美味いやろ?」

    ささくれ子(ふん、まあまあの味ね)


    ―梅田から離れて別の店―

    ベッキー「ここが、アレカ様が仰っていたお店のようですね」

    ささくれ子「凄い行列ね」

    ベッキー「大阪で一番ということは、事実上の日本一」

    ささくれ子「心して食べないとね」

    待つこと30分。

    ささくれ子「これが、噂の釜揚げうどん・・・・・・。なんて、ふんわり甘くて良い匂いなの」

    ベッキー「ちゅるちゅる・・・・・・」
            ズバババッ!(ベッキーおはだけ中)

    ささくれ子「ちゅるちゅる・・・・・・!(で、でも、そう石原さん、石原さん、石原さんのために我慢よ!)」

    店主「こちらをどうぞ」

    ささくれ子(こ、これに出汁を掛けて食べろですって? そ、そんなことしたら・・・・・・)
           ビクビク
         「ちゅるちゅる・・・・・・! は、はうあぁああぁぁぁぁ~(石原さん!)」

    ベッキー「お、お嬢様! 大丈夫ですか?」

    ささくれ子「はあ、はあ。ベッキー、私は蕎麦を作っている者として、うどんを食べておはだけなんて絶対にできないのよ」

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