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投稿コメント一覧 (1060コメント)

  • >>No. 38803

    ほらほら、こういうふうに食って掛かってくるところが、たぼすけそのものなのだよ。

    あんたとは一切かかわりあいたくないの。
    時間の無駄だからね。
    お好きにほざいときや。
    今後一切返信しない、これが最後。

    タボノフスキー、ウィリー,miniroter,
    同一人物である状況証拠がいくらでもある。
    黒に近いグレーどころか真っ黒。

  • そもそも、私が旧態依然とか言ってるのは、この4番の話よりも打順や、想定内の事に偏りすぎる采配の事です。

    みなきゃさんが言ってたようにあの日本シリーズ第2戦の丸のバント、菊池のバスターのような想定外の采配を見てみたいものです。

    後バント全般についての話はここで何回も言ってるので割愛します。

  • >>No. 38794

    >あなたがさ、4番を固定するのが旧態依然だの、なんだの書いてるんでしょ?
    それならさ、きちんとホークスの状況はこうだからとか、カープはこうだからとかさ、きちんと書こうよ。

    旧態依然というのは、4番の固定や打順の話だけではないんですけどね。
    じゃあ、まず4番の固定の話だけど、貴方が言ってる筒香や中村おかわり君などがいれば、そりゃ4番固定で良いでしょうけど、ホークスや広島はそういう典型的な4番打者はいません。
    ホークスの場合は仕方なく内川を4番に据えてるわけで、それはそれで別に否定はしません。
    ただ、個人的には内川は3番タイプだと思っています。

    ただ、もし工藤監督が広島の監督なら、新井を4番に固定するんじゃないかと思う。
    今年の4番候補はルナだったけど、故障や調子落ちで新井が主に4番を務めていた。
    新井は今年好調で、出塁率、長打率、1打席当たりの打点率、どれをとっても内川を上回っている。
    その新井でさえ、今年の広島については相手投手によって、時々だが松山を4番にしている。
    まあ、反対にそういう配慮をしているから新井の成績が良かったのかもしれない。

    要は工藤監督ならそういう事しないでしょうという事です。
    打順の話になるけど、ここで何回も話題になっている1,2番に出塁率の高い選手を配置しないのもそうです。
    打順の話のウィキを引用します。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%93%E9%A0%86

    この中で印象的なコメントとして、
    アメリカでは、
    「最強打者の前後に強打者を固め(すなわち、三番打者を最強打者とした場合には、二番打者や四番打者に準最強打者を置く)、最弱の打者はなるべく最強打者から遠い打順に置くのが良いとされる」

    得点効率で最も良いのは強打者や出塁率の良い打者を連続させることです。
    このことは私もこのコラムで何回も言ってきた。
    広島はこれが出来てるという事。
    それと工藤監督が中村を6番にしていたのはこのウィキに書かれているように工藤さんの学んだ筑波大学の研究データを参考にしている節がある。
    6番は打ち損じの少ない打者にするのが最適という事だが、それはそれで前提条件や問題点があるという事がこのウィキの中で説明されています。

    後続く

  • >>No. 38765

    >誰が細川戦力外を決めたのかわかりませんが、工藤監督の意向とは思えません。

    東スポによれば、王会長らしいですね。
    確かにCSで使うぐらいなんだから、工藤監督の意向ではないでしょう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000004-tospoweb-base

    王球団会長は「若い人が成長してきている。若い人で、という考え。それなりの役目は球団から提示した。それを本人がどう受け止めるか」と説明。捕手の世代交代が進んでいないことを理由に挙げた。指揮官は「残ってほしかったと伝えました。僕は彼の能力を買っていた」と言葉少なげ。

  • た・ぼ・す・け・さ~~~~ん

    この前ももんがさんから個人攻撃はご法度だと言われたばかりじゃなかったっけ?
    私は別に貴方と喧嘩する気ないですから。
    きりないしね、時間の無駄。
    お好きにどうぞ(笑)

  • >>No. 38751

    はあ?
    広島にもホークスにもそういう固定できるような選手がいるんですかね?

    いれば固定すればいいですよ。
    良く考えてね(笑)

  • 同点のノーアウト2塁で犠打王の菊池にバスターさせてヒットして1点リード、続くノーアウト2塁で3番の丸にバントで相手エラー。
    それから相手はボロボロ。

    こういう攻撃って、秋山さんや工藤監督じゃ先ず見れないよね。
    絶対2番にバント。
    3番には強攻。

    時にはこういう広島のような攻撃をしなくちゃね。
    古臭い野球はいい加減うんざりするよ。

  • 広島や他のセリーグのチームは監督が若いだけに、野球が新しくなっているのかな?

    広島については、
    スタメンをスコアラーと打撃コーチが決めて監督に確認するらしい。
    4番を相手投手によって使い分ける(例えば今日のように右のパワー系投手が来れば松山を使う)
    バントを多用しない(これは今年のセリーグ全体に言える事)

    他もいろいろあるんでしょうね。
    うちは相変わらず旧態依然のままで来年も続けるんだろうな。

  • 2016/10/19 06:10

    >>No. 38707

    ighmgxさんへ

    以前、この中島の件で、野球ルール上では前に打つ気がないならアウトにできるというようなコメントをされていたと思います。
    ちょっと調べてみたのですが、分かりませんでした。
    具体的には書かれていないけど、抽象的に何らかの表現がされているのでしょうか?

    そうそう、私も以前この件で
    「中島は嫌いだ、うちの中村はヒットするためにファウルしているが彼は四球を得るためにファウルしている」
    って書きましたね。

  • 日ハムスレでも、工藤采配を分析してくれている。
    そら、誰でも思うよね。

    http://textream.yahoo.co.jp/message/1834701/a1fba1fba1a1a5ua5a1a5a4a5bfa1bca5bac0obcb67a5ha5ta5ca5afa1a1a1fba1fb/1/201525

    普通、監督采配批判はそのチームのファンがするものだけど、相手チームのファンからされるんだから、無能監督であることは間違いない。

  • >>No. 38691

    達川のヘッドコーチ就任って、既に工藤監督と話が出来ていたようですね。
    何でも工藤監督がダイエーで活躍していた時バッテリーコーチとして就任した達川の野球理論を高く評価していたようで。

    それにしても早すぎますね。
    シーズン中から、周りからヘッドコーチの必要性をかなり言われてたんでしょうね。

    でも、これってあまり変わらないんじゃないかな?
    達川はあくまでもバッテリー間の問題の専門家で、工藤監督と似たような類。
    周りから言われて、「じゃあ達川でお願いします」ってなったんじゃないの?
    監督経験は昔広島で2年間あるが、ぱっとしないし。
    第一彼はずっとセリーグを見てきている人間だ。
    今のパリーグの事は全く分からないでしょう。

    今ホークスに必要なヘッドコーチは、冷静に全体を見れる人材です。
    しかもゲーム戦略を正確に組み立てることができる人。
    達川は明るいし面白いけど、喧嘩っ早い個性的な人間だ。
    そこまでの器でもないような気がする。

    逆に同じ分野の専門家同士、仲たがいしないか心配だ。

  • >>No. 38685

    細川のリードが一番良いのは最初から私も書いてますよ。
    それは分かってますって(笑)

  • >>No. 38678

    私もこのデータを見てコメントしてます。

    今年はそうですが、昨年は防御率に関しては三人とも同じような数字です。
    防御率に関しては通算すると細川が一番良い。

    ただ、総合すると球数による投手の負担や3人の打力を考えると、横一線ではないかという事。
    高谷に期待するのは今年あまりゲームに出てませんし、リードや打力の伸びしろを考えてのものです。

  • >>No. 38677

    >只、この2年間、彼ら3人の先発捕手時の勝敗は、

    この勝敗は先発投手に勝ち負けがついたゲームのみの計算です。

  • >>No. 38673

    過去2年間の数字に限れば、投打全体でみれば3人とも似たり寄ったりじゃないでしょうか。

    昨年の数字も入れると防御率に限っては確かに細川が一番良い。
    只、この2年間、彼ら3人の先発捕手時の勝敗は、
    それぞれ、
    鶴岡 54勝27敗
    高谷 47勝23敗
    細川 33勝17敗

    3人とも2勝1敗ペースであまり変わらない。

    私が思うに、確かにリードは細川が1番良い。
    その反面、投手の球数はおそらく細川の捕手の時が一番多いでしょう。
    意図的に外させるボールも多いし、打者の裏をかこうとする配球が多いですから、どうしても球数が増える。
    その分、先発投手が早く代わってリリーフに負担がかかる。
    細川先発時の防御率が良いのは、リリーフ投手の防御率も加味されている事もあると思います。

    それと打力そのものが細川が一番劣りますから、その分攻撃力が弱くなって、最終的に3人とも同じような成績になるのではないでしょうか。

    まあ、何にしても3人ともお年ですから、天天さんがおっしゃるようにホークスの1番の問題は捕手でしょうね。
    個人的には来年は高谷に期待したいです。

    それと監督。
    これも大問題だ。
    来年ぞっとする。

  • こういう攻撃がシーズン中からの特徴。
    要はノーアウトから出塁して、策に溺れて無得点。
    得点できるのは、ワンアウト後から出塁して選手に任せるパターンが多い。
    昨日のようにね。

  • 怪訝な顔をしていたのは、もしかしたらバントのサインを出していたのに、意に反して福田が自分の判断で走ったからかな?

  • >>No. 291135

    福田の話だと、自分で走ったようですね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161013-01723949-nksports-base

    「行けたら行け、と常に言われていた。高い確率で勝負できると思った。マーティンのモーションは頭に入っていた。ホッとした。アウトなら、どうなっていたんだろう」と安堵(あんど)の表情を見せた。

    それに、あのダブルスチール成功した後、ベンチの工藤監督の表情が映し出されてたけど、怪訝な顔してました。
    もし自分でサイン出してたなら例によって笑顔になってるはず。

    あの時三塁コーチャーと本多がサインの確認してたように、監督はいつもの細かい余計な事を考えてたんでしょう。

    昨日の勝ちは選手で勝ち取ったものだと思いますよ。

  • やっぱり動いて失敗しとる

    これでいつもムードが悪くなる。
    勝たないといけない試合でことごとくこれ。

  • 2016/10/05 13:44

    >>No. 38578

    runwithwolfさんにも同意です。

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