ここから本文です

投稿コメント一覧 (133コメント)


  • 小鹿島更生園の前身は、朝鮮総督府令第7号によって、1916(大正5)年に設置された全羅南道立小鹿島慈恵医院である。

    同年11月20日に朝鮮総督府内務部第二課が発令した「患者収容に関する件」(同課第569号)には、「先ず、重症患者にして、療養の途を有せず、路傍又は市場等を徘徊し、病毒伝播のおそれある者に限り、これを収容すること」と明記されており、同病院が当時の旧癩予防法に基づく隔離政策を、「朝鮮」においても遂行する目的で設置されたハンセン病療養所であることは、明らかである。

    日本は韓国併合により、首都でさえ『北京を見るまで私はソウルこそこの世で一番不潔な町だと思っていたし、紹興(*中国・浙江省、紹興酒の町)へ行くまではソウルの悪臭こそこの世で一番ひどい臭いだと考えていた。首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい』(イザベラ・バード)と言う状況だった朝鮮半島の衛生状況を大幅に改善させた。

    朝鮮総督府はハンセン病に対しても、日本で隔離政策を始めた1907(明治40年)から間もない1917(T06)年、全羅南道の孤島、小鹿島(ソロクト)に病院を建設し、患者の隔離を始め、1935年には日本の「らい予防法」と同じ内容の「朝鮮らい予防令」を公布、ハンセン病患者を強制的に隔離・収容した。

    それが今、日本の弁護士の助言により、日本政府に対し補償を要求するに至った。
    しかし、その「小鹿島に隔離されていた患者の大部分が終戦とともに日本に密入国し、犯罪集団と化している」と言う国会質疑(榊原亨の質問、衆議院本会議-1948・06・04)が存在する。


    小鹿島更生園は、日本の敗戦によって、日本政府が「朝鮮」における施政権を失った1945年8月まで国立ハンセン病療養所として存続したものである。

    その後多くの患者が日本に密入国してきました。
    なぜなら、李承晩政権はらい病患者を一人残らず殺すことにしたからです。
    そして実際に軍を使って殺してしまったのです。

    日本の朝鮮統治は本当にむごいものだったのでしょうか??
    朝鮮総督府は、日本本土と同様にらい病患者を強制隔離はしましたが、一人も殺してはいません!!

    小鹿島更生園に残る日本統治時代の神社。
    韓国に現存する唯一の神社である。 ↓


  • “こうしたなか、日本人の中にも、中国主導の反日工作に加担している人たちがいる。「自分こそが純粋な人道主義者、国際人」とアピールしている人々だ。この偽善的リベラリストらは「自分たちは悔い改めた善人である」という錯覚のなか、現実を直視する知恵と勇気を失っている。

     彼らは、中国共産党の一党独裁の下、私の故郷であるチベットや、ウイグル、南モンゴルで、無辜で非武装の民間人が虐殺されても、批判の声を挙げない。圧政に抗議して焼身自殺を遂げる人々に同情もしない。人権派を装いながら、実際は間接的に人権弾圧に手を貸している。

     政界や財界にも、中国の「反日工作」や「人権弾圧」に目をつぶり、日中関係の改善に焦っている人々がいる。

     日本人は、どの政治家や財界人、言論人が、中国から遠隔操作されているかを観察し、化けの皮を剥がすべきだ。中国が完全に反日活動を止めるまで対抗する勇気と能力がなくとも、相手が低姿勢になるまで非協力の姿勢を示すべきだ。こちらからへつらうことだけはしてはならない。

     安倍晋三首相は国内外のプレッシャーを気にせず、強気の姿勢を貫いてほしい。中国が理解できる言葉は「力」である。安易な妥協は中国を図に乗らせるだけだ。 ”

     ペマ・ギャルポ。1953年、チベット生まれ。桐蔭横浜大学大学院法学研究科教授。 (zakzak 2015.02.04)



     ペマ・ギャルポ氏の考察の中で、「偽善的リベラリストらは『自分たちは悔い改めた善人である』という錯覚のなか、現実を直視する知恵と勇気を失っている」という部分が特に心に残りました。

    偽善的リベラリストには2種類の連中がいて、1つは「人道主義、反差別主義に自己陶酔している、いわゆるお花畑脳患者」。そしてもう1つが、「リベラリストの仮面をかぶった中国人や韓国朝鮮人工作員と共産党員や社民党員」。

     特に後者の工作員に扇動されたお花畑脳患者が増えました。「安倍が殺した」と叫んでいる連中を良く調べれば、韓国人関係の団体や日本共産党の関係団体が確認できます。

    残念ながら、あの連中は「草の根民主主義」とはかけ離れた、中国や韓国による「操り人形」でしかありません。ご本人たちにはその自覚はないでしょうが!


  • ★31運動指導者33人、
     最高刑は3年だった
     

    全国民が日帝に抵抗して戦った!
    ということで、韓国の憲法前文初期バージョンでは
    「韓国が建国された日」とまでされた31運動。

    古いソースですが、
    その裁判記録があったので紹介します。

    全国民のわりには、
    有罪判決を受けた人は合計7816人で少ないようです。

    72%が保安法違反、
    22%が騒擾(秩序を乱すこと)の罪。
    その他、
    放火、レイプ、犯人を隠してやった罪、公務執行妨害、
    などなど。

    (中略)

    面白いのは、31運動の指導者とされる、
    所謂「民族指導者」33人の刑です。

    無罪判決だったり、最初から拘束されなかったり、
    もっとも重いのが3年刑(6人)だったとか。

    彼らは韓国では英雄というか、
    神聖視されています。

    彼らの独立宣言書は
    『朝鮮人は自由民であり、朝鮮は独立国であり、
     全朝鮮民族は、互いに呼応して最後の1人になるまで、
     独立の完成に努めなければならない』
    となっていますが、

    その宣言書を起草したとされている
    チェ・ナムソン(33人の一人)は署名もしておらず、
    33人の一人ギル・ソンジュは、宣言の場所に
    現れなかったそうです。

    その後、警察に自ら出頭して、無罪を宣告されました。
    同じく33人の一人、チョン・チュンスは、
    「私は独立請願をする意思がない。
     その宣言をしたのも私の意思ではないので、
     3月1日には参加しなかった」
    と述べたことも分かりました。

    下は3.1独立宣言書の原本。しかしなぜか字を間違えている。
    朝鮮と書くべきところを、何を勘違いしたのか鮮朝と逆に書いている。 ↓


  • 「もし日本なかりせば」 (もし日本がなかったならば) 

    日本の存在しない世界を想像してみたらよい。
    もし日本なかりせば、

    ヨーロッパとアメリカが世界の工業国を支配していただろう。
    欧米が基準と価格を決め、欧米だけにしか作れない製品を買
    うために、世界中の国はその価格を押しつけられていただろ
    う。

    また、日本と日本のサクセス・ストーリーがなければ、
    東アジア諸周は模範にすべきものがなかっただろう。
    ヨーロッパが開発・完成させた産業分野では、
    自分たちは太刀打ちできないと信じ続けただろう。
    東アジアでは高度な産業は無理だった。
    せいぜい質の劣る模造品を作るのが開の山だった。

    したがって西側が懸念するような「虎」も「竜」も、
    すなわち急成長を遂げたアジアの新興工業経済地域も存在
    しなかっただろう。

    東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したの
    は日本である。

    そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の
    世界各国も驚くような成功を遂げた。

    東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくな
    った。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、
    実際にそれを証明してみせた。

     
    もし日本なかりせば、世界はまったく違う様相を呈してい
    たであろう。

    富める国はますます富み、貧しい南側はますます貧しくな
    っていたと言っても過言ではない。

    北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。
    マレーシアのような国は、ゴムを育て、スズを掘り、
    それを富める工業国の言い値で売り続けていたであろう。

     マレーシアのマハティール首相 ↓


  • 悲しいかな

    これが日本外交の基本か・・・

    受け入れっぱなし!!






              返すことができない!!






        それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない!!






    ▼1955年 衆議院会議録情報 第022回国会 法務委員会 第23号より
    (昭和三十年六月十八日(土曜日)午前十時五十九分開議)

    第022回国会 法務委員会 第23号

     ○神近委員
    今六十万の朝鮮の方々がいる。
    そしてその方々が日本の失業状態のあおりを食って、なかなか仕事が得られない。

    仕事が得られないために犯罪をたくさん犯す。
    これは私憎みたくないけれども、いろいろの新聞その他に出ております犯罪にとても朝鮮の人が多い。

     ○小泉政府委員 
    六十万と推計をせられる朝鮮人のうち、
    日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても大した言い過ぎではない。

    一方向からは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、
    命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。
    そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けない


    ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、密航した者を密航したという確証をあげて 韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない、

    こちらは向うから出てきた者を受け入れっぱなし、
    不法入国であろうが何であろうが、返すことができないで、
    大村収容所にはますます人員がふえていく、

    それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、
    その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、
    人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。

    これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、
    日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないかというようなところまで、考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。



    下は、摘発された密入国者(長崎県大村収容所) ↓


  • ★NYのマクドナルドで暴行を受けた

     韓国系米国人、12億円を求めて提訴

     「人種という切り札」

     「韓国系米国人団体は過去にも…」



     ―米国ネット

     レコードチャイナ 



    米ニューヨークのマクドナルドで

    韓国系米国人の男性が従業員から暴力を

    振るわれて訴訟を起こしている問題で、

    韓国系米国人のグループが不買運動を行っている

    ことが報じられ、米国のネットユーザーが

    コメントを寄せている。



    ニューヨーク・デイリーニュースがこのほど報じた

    ところによると、2014年2月16日に

    ニューヨーク・クイーンズのフラッシング地区の

    マクドナルドで、韓国系米国人の男性がコーヒーを

    注文したところ10分以上も待たされたため

    苦情を言ったところ、従業員から

    「おまえのような客に出すコーヒーはない。

     店から出て行け」

    と反論され、ほうきではたかれたという。



    被害を受けた男性はマクドナルドを相手に

    1000万ドル(約12億円)の賠償金を求める訴訟を起こした。

     

    この問題を受けて、地元の韓国系米国人のグループは、

    マクドナルドが全従業員への研修を行うまでは

    不買運動を行うと表明したという。

    この報道に、

    米国のネットユーザーがコメントを寄せている。



    「これは一体何だ?

     韓国系住民団体が人種という切り札を

     使ってきているのは明らかだな」



    「首絞め行為が起こっていなくて良かった」



    「愚かなこの従業員は、マクドナルド店内に

     防犯カメラが設置されていることを忘れていたんだね」





    「不買運動を行っているこの団体は、

     過去にも同様のばからしい理由で

     ほかのファストフード・チェーンに対する

     嫌がらせを行っていた。



     (韓国系米国人が多いこの地域から)

     米国資本のビジネスをすべて排除したい

     とでも考えているんじゃないだろうか。

     人種差別というのは諸刃の剣だ」


  • 中国・韓国からの留学生は「日本通=親日派」にはなりたがらない!


     日本における政治運動の背後にいる中国共産党の存在に気をつけよう!

     
    日本は日本国民の税金を使って海外から留学生を招聘し、その学費や生活費まで援助しています。私は基本的には、日本に海外留学生を招くのは「未来への投資」と割り切って考えているのですが、外国人留学生の大半を占める中国人や韓国人留学生を援助することは、中国や韓国で「反日教育」が続く限り、「どぶに金を捨てる」状態だと思っています。
      
     つまり、中国人や韓国人がいくら日本のことを知っても、彼らが母国で「日本との架け橋」になることはりえないんです。 実際、中国や韓国の留学生にとっては、「日本通は親日派」のレッテルでしかなく、そんな危険を招くなら「日本は稼ぎ場」と彼らが割り切るのも当然でしょう。
      

     そんな中、チベットに生まれ、中学時代から日本に留学し、その後、日本に帰化して国際問題を論じてこられたペマ・ギャルポ氏が、日本における「中国共産党の工作」について、きわめて興味深い考察を述べられています。
       

     中国は今年、あらゆる政府や共産党の機関、華僑、華人を総動員して、抗日勝利70周年記念行事を計画している。9月には世界各国の首脳を招待して大軍事パレードを行う方針だ。

     習近平国家主席の演説でも明らかなように、これらは過去の日本の行為を批判して、日本の国家的地位を貶める国家プロジェクトといえる。軍事パレードには、ロシアのプーチン大統領や、習主席と連携する韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領らが招待されそうだ。

     日本では昨年、朝日新聞が慰安婦問題の大誤報を認め、性奴隷の根拠である「慰安婦の強制連行」が完全に否定された。「南京大虐殺」 「被害者30万人」が中国によるプロパガンダであることも広まってきた。


     彼らは、中国共産党の一党独裁の下、私の故郷であるチベットや、ウイグル、南モンゴルで、無辜で非武装の民間人が虐殺されても、批判の声を挙げない。圧政に抗議して焼身自殺を遂げる人々に同情もしない。人権派を装いながら、実際は間接的に人権弾圧に手を貸している。

     政界や財界にも、中国の「反日工作」や「人権弾圧」に目をつぶり、日中関係の改善に焦っている人々がいる。


  •  李容洙(イ・ヨンス)については「詐欺師」か「虚言症患者」ですね。在日韓国人には、2012年から韓国での参政権が付与されており、2012年4月に行なわれた韓国の総選挙から在外投票が可能になりました。

    その時、朝日新聞と毎日新聞が「元慰安婦の李容洙(イ・ヨンス)が国会議員に立候補」と大々的な記事を書いたのですが・・・その後、いっさい続報なし! 当時は「野党で左派勢力の民主統合党の比例に出るんじゃないか」ということでしたが、実際には比例名簿に李容洙(イ・ヨンス)載っていません。

    韓国でもさすがに「虚言症の慰安婦詐欺犯」を候補者にできなかったんです。

     李容洙(イ・ヨンス)の「証言」については疑問視する人が多いのが現実です。
     
     「1944年夏のある日、酒屋をやっていた友達(キムプンスン)のお母さんが「今のような苦しい生活をしている必要はないじゃないか。私の言うところに行けばご飯がたくさん食べられ、豊かな生活ができる」と言いました。

      
      
       韓国人女性61人に3億500万円が支払われた。

    ここで 明確にしておきたいのが、韓国政府によって元慰安婦認定された韓国人女性は207人だったこと。、207人は、日本による「アジア女性基金」から500万円(一時金200万円+300万円5年分割)を受け取れたにも関わらず、韓国挺対協の「日本からはもっと取れるニダ!挺対協の方針に従わないのは親日派ニダ!」という声に押されて、物故者を除く142人は「アジア女性基金」を拒否したんです。



    では、イ・ヨンス、キム・ボクトン、キル・ウォンオクは何者か? ですよね。 「女優」なんですよ。韓国挺対協の仕込んだ女優! 2002年以降、脚本が大幅に変わります。以下すべて李容洙(イ・ヨンス)の「証言」。


    残念 なことなんですが、韓国では「事実を指摘する人」は弾圧されます。特に日本が関係することには「日本が有利になる」ことは一切認められません。韓国人だって、イ・ヨンス、キム・ボクトン、キル・ウォンオクが詐欺師ということぐらい知っているでしょう。

    もしかしたら日本共産党だって彼女らが詐欺師であることは知っているんじゃないですか? でも、「反日最優先」なんです。日本共産党に1票を投じた人は「不正義」に1票を投じたんです。「反日」に1票を投じてしまったんですね。


  • 日本の中にあったインド独立の原点



    インド独立の原点が日本にあるといったら驚く人が多いに違いない。 インド独立史に名を遺した志士がいた。スバス・チャンドラ・ボース。


    植民地支配にあったインドのガンジーやネルーが宗主国と戦わず、宗主国の戦争を支援していたのだから不思議だが、チャンドラ・ボースは戦争中にシンガポールでインド国民軍の総帥となり、イギリスに宣戦布告した。いわば枢軸側に立った人物である。

    戦後、イギリスは宗主国に牙を剥いたこのインド国民軍を戦争裁判にかけ、植民地支配の威信を取り戻そうとした。だがことは単純に終わらなかった。

    チャンドラ・ボースはインド国民会議派とたもとを分かち、日本軍とともにインパールで敗退。終戦の3日後、台北の松山空港で乗っていた飛行機が墜落して非業の死を遂げる。

    戦争が終わってみると彼が育てたインド国民軍が一夜にしてインド解放の象徴的存在に変わっていた。

    イギリスによる報復は裏目に出た。インド国民会議派は裁判に弁護士団を送り込み、労働組合はゼネストに入った。

    大英帝国の番犬と揶揄された英印軍までもがイギリスに砲弾を向けた。この結果、裁判の進展とともにインド全土が騒乱状態となり、イギリスがインド支配を諦める引き金になったというのが歴史の真相である。

    25年ほど前、チャンドラ・ボースの肖像画がニューデリーにあるインド国会に掲げられ、市内には「チェロ・デリー」の掛け声も勇ましい軍服姿の銅像まで建てられた。
     
    登山家の川喜多二郎氏がかつてヒマラヤ遠征をした折、ネパールで大歓迎を受けたことがある。その地を治めていた知事がインド国民軍の将校だったことを知るが、インドと日本がともに大英帝国と戦った国同士だったことを強調され、困惑したことを自著に書き記してある。

    中国や韓国と違って、インド人の国民感情が日本に対して概して好意的なのは第二次大戦の最中に起きたインド人と日本との間の数々のドラマのおかげだということを知らずにいると恥をかくことになる。

    ●杉並区に眠り続けるボースの遺骨

    ボースの遺骨は杉並区和田の蓮光寺というところにある。
    蓮光寺にはネルー首相、ガンディー首相らを含め多くの閣僚が参拝している。
    インド大使が着任したときはまっさきにボースの遺骨を慰めるのが恒例となっている。

    杉並区の蓮光寺です ↓


  • このノムヒョンの耐えがたい罵詈雑言!!



       ここまで在日を侮辱していいのか??



         在日は何故反撃しないのか・・・   



           私は在日韓国人など信用していない



               盧武鉉大統領




    韓国 盧武鉉(ノムヒョン)前大統領の言葉(2003年6月の訪日時)

    「異国で国籍を死守することがいいとは思わない、同胞にはその社会で貢献して欲しい」
    「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞(キョッポ)にそんなことを言う資格などない。」

    「私は僑胞(キョッポ)の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、 日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。

    私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。 僑胞(キョッポ)は僑胞(キョッポ)だ。韓国人ではない。」
    (03年6月の訪日時TBSのテレビ番組より)

    盧武鉉(ノムヒョン)さん、あんたの言いたい気持ちはよくわかりますが・・・
    棄民ですか???
    やっぱ、日本に押し付けるんですね・・・

    まあー、一つ確実に言えることは・・・
    朴クネ大統領のお父さん朴チョンヒ元大統領も言っていましたが、盧武鉉(ノムヒョン)元大統領も在日のことを
    祖国から逃げた連中と呼び、強制連行という言葉は一切出てきませんね!!
    左派系、進歩派、人権派と呼ばれた大統領からさえも・・・

  • 中国製コンドームの「穴だらけ品質」が社会問題に




    これも「爆買い」の動機となる事象の一つといえるのかもしれない。中国の情勢に詳しい拓殖大学海外事情研究所教授の富坂聰氏が指摘する。

     * * *

     コンドームの宣伝文句には薄さを強調したものが目立つ。ただしこれは破れないことが大前提である。もしこの信頼関係がなければ消費者が背負うリスクはあまりに大きく、安心して使用することはできない。

    だが、こんな生産者への信頼が崩れてしまう大問題を報じたのが中国・四川省のメディアである。その一つの『華西都市報』の記事の見出しはこうだ。

     〈偽ブランドコンドームを買った女性が3カ月で2回妊娠〉(2016年6月23日)

     被害に遭ったのは18歳の女性で名前は小雨さん。彼女が自らの妊娠を知ったのは今年3月、胃腸の調子が悪いと受信した病院で産婦人科にかかるように勧められたことがきっかけだった。

     結果は妊娠。しかし、小雨さんには思い当たることがない。ボーイフレンドはいるものの性交渉には必ずコンドームを使用していたからだった。不思議に思いながらも彼女は仕方なく人工中絶を行ったのだった。

     だが、意外なことはこれで終わらなかった。中絶手術から2カ月、再び彼女は妊娠したのだ。さすがに不思議に思った小雨はやっとこの時点でコンドームを疑う。だが、その疑惑の目は品質ではなく、彼女の両親に向けられた。

    小雨は、両親が孫の顔を見たさにこっそりコンドームに穴をあけたのではないかと疑ったのである。

     早速彼女は両親を問いただしたが、両親は言下に否定。いよいよコンドームそのものを疑い始め、問題の発覚になったのである。

     騒ぎを受けて現地のメディアが取材に乗り出す中、成都テレビの記者が問題のコンドームを突き止め、40元を支払ってコンドームを2ダース購入。

    水を入れて膨らませる実験を行ったところ、7つのコンドームは未使用の状態ですでに穴が見つかったという。しかも、ひどいものだと穴が5つも見つかったというから驚くしかない。


  • IOC、平昌冬季五輪のスポンサー獲得活動の加速を要求・・


    韓国ネット「誰かスポンサーに…」「日本で報道されているのを見ると…」

    FOCUS-ASIA.COM


    韓国メディア・YTNは19日、国際オリンピック委員会(IOC)が平昌冬季五輪組織委員会に対し、スポンサー獲得作業を加速するよう求めたと報じた。

    報道によると、平昌組織委はこのほど大韓航空と「主催協約」を締結、大韓航空は平昌五輪の公式パートナーとなった。組織委では、これをきっかけに「スポンサー誘致に弾みがつく」(趙亮鎬委員長)と期待している。

    だが、これまで組織委が確保できたスポンサーからの資金は、目標額の8530億ウォンの30%台にとどまっている。平昌組織委は、今年末までに「目標額の75%以上」のスポンサーを獲得するとしている。

    しかし、今回契約した大韓航空は趙委員長が経営する企業であることから、他の企業がこれに続くかどうかは不透明だ。

    こうした状況に対しIOCのリンドバーグ調整委員長は「国家レベルのプロジェクトである五輪は、企業のサポートなしには不可能」と指摘し、スポンサー獲得を急ぐよう求めた。

    調整委員会は今後、スポンサー獲得やイベント準備などの状況を詳細に点検し、平昌組織委に対して改めて対策を要求する予定だという。

    この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

    「誰かスポンサーになってやれ」

    「企業に国が何か利益を与えて、スポンサーになってもらうしかない」

    「誘致に失敗した時にやめればよかった。高望みしすぎた」

    「ブラジルW杯やロシア五輪の悪口を言う資格はない」

    「スポンサーになったら法人税をまた減らすだろうか?また国民がその分、税金を取られてしまう」

    「日本も注目している。日本でスポンサーが少ないと報道されているのを見ると、恥ずかしい」

    「もう国の恥でも何でもいい。興味を失った」

    「政府が資金を投入してもしなくても、どっちにしろ、問題」

    「日本との分散開催は本当にダメか?時差もないし、経験もある」

    「なぜ日本に一部種目を開催してもらわないのだろう?まったく信じられない」


    日本人として一言!
    こっちくんなああーーー!!
    こっちみるなああーーー!!


  • 「米国めぐる日韓の外交戦、勝敗が分かれ始めた」


    「米、すこしずつ日本寄りに」と韓国紙


    =韓国ネットには「客観的に見て日本の主張が正しい」説も


    <<“日本と韓国はこれまで、両国に多大な影響力を持つ米国を味方に付けるため、政府や国会関係者、民間の専門家らをワシントンに送り、歴史問題をめぐる激しい外交戦を展開してきた。そんな中、「中立的態度」を崩さなかった米国が、最近、少しずつ日本寄りに傾きつつある。

    一方の韓国は、「ワシントンの戦いの最終的な勝者は、被害者である韓国に違いない」と信じる雰囲気があり、歴史問題に対する国家レベルの戦略や計画がなく、空回りしている状態だという。

    米国のシンクタンクの関係者は「ワシントンに来る韓国人たちは、歴史問題について同じ話ばかりを繰り返す。日本を批判し、米国を説得させようとする韓国に、米国人は疲れ始めている」と語った。“ >>

    これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

    「これはまずい。政府も国民もしっかりしないと。政府は対米外交において、日本に負けない作戦を立て、実践しなければならない」
    「まずは韓国のレベルを上げること。日本と同じくらいのレベルになり、米国にとって『信頼できるパートナー』にならないと」

    「国際関係で有利な立場になりたければ、尊敬される国家にならなければならない。感情的で無能な政府やメディアがこの国を駄目にしている。メディアは『ドイツのメルケル首相が韓国の味方になった』と伝えているが、それは韓国とドイツの関係を知らない人たちの妄想だ」

    「必ず正義は勝つ。韓国人だが、客観的に見て日本の主張が正しいと思う。正義に近いのは日本だ。米国人はばかではなく、とても合理的でレベルの高い国民だ。慰安婦問題は1965年に解決している。謝罪と賠償をいつまでも要求するのは国際社会の礼儀に反するし、道理に外れた行動だ」

    「勝敗は経済力と国力にかかっている。そんなこともわからない政府がただただ情けない」
    「朴大統領が政権を握ってから韓国は親中派になった。だから当然の結果だよ。米国人は、日本だけは自分たちを裏切らないと信じているが、韓国は米国と中国を行ったり来たりするから信じられないと考えている」


  • 日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰る“反日”公務員、


    韓国ネットから非難の嵐=「日本に行くな」「大半の韓国人は恥を知っている」

    Record China

    韓国・東亜日報は、日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰っていた公務員の男性を紹介し、韓国のネットユーザーが大きな関心を示している。

    記事によると、公務員の李さんは、日本出張のたびにホテルの浴衣を持ち帰り、夏、家で着ていた。李さんは反日感情もあり、普段から友人にこのことを自慢げに話していた。

    李さんの行動にあきれる友人に対しては、「韓国占領時代、日本が韓国からどれほど多くのものを奪ったんだ?」と、むしろ堂々としていたという。

    しかし、あるとき、出張で訪れた東京のホテルでチェックアウトをするために、財布を取り出そうとカバンを開けたとき、中に入っていたホテルの浴衣が出てきてしまった。

    そのホテルは出張時によく利用する行きつけで、フロントのスタッフの中には李さんの身分を知っている人も多かったという。

    李さんは「スタッフは私をとがめることはなかったが、その瞬間、国の恥をさらしたようで、顔を挙げることができなかった」と話している。

    これを受け、韓国のネットユーザーからは多くの批判が寄せられている。

    「反日だったら、日本に行くな」
    「反日感情を持ってるのに日本の浴衣を着るのはおかしいんじゃないの?」

    「公務員が窃盗?」
    「客じゃなくて万引き犯だ」
    「これは国がどうとかは関係ない。個人の窃盗癖の問題だ」

    「ホテルの浴衣が1着いくらすると思ってるんだ?1万円くらいはするだろう。公務員が1万円の窃盗だって?さっさとクビにしろ」
    「大半の韓国人は恥を知っている。数少ない愚か者は自分が間違っていることを知らず、国の恥をさらしている。こいつらの海外旅行を制限し、飛行機への搭乗を禁止する必要がある」

    「韓国の文化レベルがいかに低いかがわかる」
    「レストランでフォーク、ナイフ、スプーン、それに薬味入れまで持って帰るやつもいる。それに、トイレに設置されている香水ローションや歯磨き粉を持ち帰って自慢しているやつもいた。飛行機のトイレの石鹸やローションを持ち帰ってきたやつもいたな」


  • 韓国で「米軍慰安婦」責任を問う訴訟本格化・・・政府は関与を誤魔化す 


    ★「米軍慰安婦」責任を問う 
     韓国で訴訟本格化 
     政府は関与の有無を明言せず
     北海道新聞 


    【ソウル松本創一】韓国に駐留する米兵を相手に
    女性たちが慰安婦として働いた「米軍慰安婦問題」
    をめぐる訴訟が、ソウル中央地裁で本格化している。

    長くタブー視されてきたが、
    元慰安婦の高齢化が進んでいることから、
    関係者が提訴に踏み切った。

    原告側は、国が性病の管理などを通じて関与した
    として謝罪と賠償を求めている。

    ただ、旧日本軍の従軍慰安婦問題をめぐる日韓の溝が、
    裁判の進展に影を落としている。

     ■122人が償い要求

    「国は基地村の米軍慰安婦への
     法的責任を果たせ」
    「謝罪し、賠償しろ」。


    氷点下の寒さの中、横断幕を手に声を上げた。
    元慰安婦122人は昨年6月、韓国政府が基地村設置
    に関わった事実を認め、1人当たり約100万円を
    賠償するよう求めて提訴。
    支援者は「名誉回復のため問題を周知させたい」と話す。



    朝鮮戦争後の1950年代後半、ソウルに近い
    京畿道(キョンギド)などの基地周辺に出現。
    韓国政府は米軍への配慮から売春禁止の適用外とした。



     ■愛国行為と推奨

     韓国の調査では、慰安婦の動員や移送に政府が
    関わった証拠はないとされる。

    ただ原告団は、行政機関が性病患者の隔離など
    基地村運営に関与したと主張。

    裁判所に提出した京畿道の61年の国連軍簡易特殊
    飲食店営業許可に関する文書には、基地村で
    「慰安婦を固定でき、外貨も獲得できる」と書かれている。



     消極姿勢の背景には、旧日本軍の慰安婦問題を
    めぐる交渉で、米軍慰安婦の存在が、
    韓国側に不利に働くとの警戒がある。

    政府側は弁論で
    「慰安婦」の言葉を使わないよう求めた。
    ある元米軍慰安婦の支援者も
    「米国慰安婦問題が日本の慰安婦問題の
     免罪符にされかねない」と懸念する。

     市民団体トゥレバンの劉英任(ユヨンニム)さんは
    「日本政府に従軍慰安婦問題への公式謝罪を
     促すためにも、韓国政府は率先して
     韓国の女性の人権を回復するべきだ」。
    戦争を背景にした人権侵害という
    日韓共通の問題として国家の責任を指摘した。


  • 速報!カナダ・バーナビー市の慰安婦像設置の危機は遠のきました。慰安婦捏造の主犯は日本共産党だっ!



    「カナダでもインチキ慰安婦碑が!」ということで、情報拡散や署名活動に参加されていた方に朗報です。 最終決着ではないしろ、4月半ばまではとりあえず先送りされたそうです。 取り急ぎ、shun. fergusonさんと山崎 はるかさんのコメントをご紹介しておきます。
      
        
    山崎 はるか

    ‎捏造慰安婦問題を糺す日本有志の会

    【速報!】~現地在外邦人メンバーより~ 慰安婦像設置ひとまず回避!
    カナダ時間本日18日のバーナビー市 公園レック文化局のミーティング議会には、韓国側の慰安婦像設置の提案が出されませんでした。

    よって月末30日の、バーナビー市議会の議題に上がらないことが決定しました。署名運動の締め切りは変わらず3/25正午までです。局の議題から推薦がなければ市議会では議題にすらならずたち消えとなりますが、次は4月半ばに公園文化局のミーティング議会があるので要注意です。(ミーティングに張り付いてくださり、奔走した現地メンバーさん 署名文書作成してくださったメンバーさん、署名参加してくださった皆様のおかげです 大感謝!)
      
    アメリカやカナダで活動している在外韓国人と、日本の在日韓国人&日本共産党は「つながっている」と見ています。ですから今後も、在日韓国人犯罪を公開し、日本共産党の正体を暴露する活動をおこなおうと思っています。

    この問題、最終的には、韓国人が悲鳴を上げるぐらい日本国民は怒るべきだと思っています。なぜなら、韓国人が標的にしているのは、慰安婦などとはまったく関係のない戦後世代、特に日本の子どもたちだからです。

    日本の子どもたちが狙われていることを忘れないで下さい。問題の本質はそこにあるのです。韓国人の目的は「日本人全てをはずかしめる」ことにあるのですから!


  • ★生活保護の不正受給 高松市
     四国新聞社 

    体制不備の甘いチェック

     一億七千二百万円。
    先ごろ、会計検査院の調べで判明した
    高松市の生活保護の不正支給額だ。
    件数はわずか四十五件だが、
    額は全国最大規模。

    「生活保護に不正は付き物。
     こんなのは氷山の一角」という声もある。
    なぜ、こんな事態になったのか。
    何が問題だったのか。

    受給者のモラル違反、行政の怠慢はもちろんだが、
    その背景には、増加傾向にある生活保護費を
    抑制したい厚生省の意図も見え隠れする。

    現在の生活保護法が施行されて、ちょうど半世紀。
    今回は、不正受給問題を通して、
    生活保護制度の現状と課題を探った。
    (中略)

    機能不全:虚偽を知りながら放置?
    人権保護と板ばさみも

     会計検査院が生活保護費の全国的な検査に
    乗り出したのは平成元年。

    例年十件前後の不正受給を捕捉しているが
    「一つの事業主体で不正受給額が
     一億五千万円を超えたのは初めて」
    (榊智隆・厚生検査第一課長)。

    高松市はワースト記録を塗り替えたことになる。
     しかも、今回判明した不正受給の大半は
    過去五年間の事案で、さかのぼって精査できた
    のは課税資料が残っている平成七年まで。
    それ以前の実態は藪(やぶ)の中だ。

     ある市幹部は
    今回の判明分を「氷山の一角」と言う。
    「不正受給問題は積年のうみ。
     内部でも周知の事実だったが、
     適正化の手をつけてこなかった」。

    ★なぜ生活保護の不正受給は
     増えているのか
     藤田孝典 | NPO法人ほっとプラス代表理事、
     社会福祉士 2014年3月18日


    ★不正受給のプロが語る、
     生活保護不正受給の現場


  • “こうしたなか、日本人の中にも、中国主導の反日工作に加担している人たちがいる。「自分こそが純粋な人道主義者、国際人」とアピールしている人々だ。この偽善的リベラリストらは「自分たちは悔い改めた善人である」という錯覚のなか、現実を直視する知恵と勇気を失っている。

     彼らは、中国共産党の一党独裁の下、私の故郷であるチベットや、ウイグル、南モンゴルで、無辜で非武装の民間人が虐殺されても、批判の声を挙げない。圧政に抗議して焼身自殺を遂げる人々に同情もしない。人権派を装いながら、実際は間接的に人権弾圧に手を貸している。

     政界や財界にも、中国の「反日工作」や「人権弾圧」に目をつぶり、日中関係の改善に焦っている人々がいる。

     日本人は、どの政治家や財界人、言論人が、中国から遠隔操作されているかを観察し、化けの皮を剥がすべきだ。中国が完全に反日活動を止めるまで対抗する勇気と能力がなくとも、相手が低姿勢になるまで非協力の姿勢を示すべきだ。こちらからへつらうことだけはしてはならない。

     安倍晋三首相は国内外のプレッシャーを気にせず、強気の姿勢を貫いてほしい。中国が理解できる言葉は「力」である。安易な妥協は中国を図に乗らせるだけだ。 ”

     ペマ・ギャルポ。1953年、チベット生まれ。桐蔭横浜大学大学院法学研究科教授。 (zakzak 2015.02.04)


     ペマ・ギャルポ氏の考察の中で、「偽善的リベラリストらは『自分たちは悔い改めた善人である』という錯覚のなか、現実を直視する知恵と勇気を失っている」という部分が特に心に残りました。

    偽善的リベラリストには2種類の連中がいて、1つは「人道主義、反差別主義に自己陶酔している、いわゆるお花畑脳患者」。そしてもう1つが、「リベラリストの仮面をかぶった中国人や韓国朝鮮人工作員と共産党員や社民党員」。

     特に後者の工作員に扇動されたお花畑脳患者が増えました。「安倍が殺した」と叫んでいる連中を良く調べれば、韓国人関係の団体や日本共産党の関係団体が確認できます。

    残念ながら、あの連中は「草の根民主主義」とはかけ離れた、中国や韓国による「操り人形」でしかありません。ご本人たちにはその自覚はないでしょうが!


  • 「民団への支援金違法」市川で監査請求




    在日組織であれば違法がまかり通る地方自治体




    「民団への支援金違法」市川で住民監査請求




     市川市が同市の「市民活動団体支援制度」に基づいて「在日本大韓民国民団千葉県市川支部(みんだん市川)」に支払った補助金は違法だとして、同市在住の男性医師(49)が12日、千葉光行市長に補助金約20万円を返還するよう求める住民監査請求を同市監査委員会に提出した。

    医師は「『みんだん市川』が行っている地方参政権獲得活動は政治活動であり、政治的活動を行う団体への支給は違法なので請求した」と話している。

     支援制度は市民税1%の使い道を納税者自身が選べるもので平成17年度に始まった。実施細目を定めた条例では政治的活動を行う団体は支援対象にならないことになっている。

     「みんだん市川」は18年度から支援を受けており、20年度の支援金は19万7827円だった。

     医師は「『民団』は『大韓民国の憲法と法律の遵守』を掲げた団体で、こうした組織を市民団体と認めること自体おかしい」と話している。


    日本レジャーホテル業協会もレジャー産業健全化推進協会も、在日本大韓民国中央本部(民団)と在日韓国商工会議所(韓商連)が中心となって組織したもの。


    市川市に限らず、全国の自治体が民団や総連に対し違法な優遇措置を取っている。

    総連に対する税金の減免や伊賀市や四日市市在住の在日への住民税減免措置、掛け金を払わない在日への年金(福祉給付金)支給など、日本人が知らないところで在日特権が存在している。


    戦後貧しいさなかにアメリカや南米に渡った日本人は酷い差別を受けたが、在日のようにヤクザになったり、不法行為をして社会から嫌われるようなことしなかった。

    在日は日本の闇を支配し、裏から、芸能、財界、政界を動かし、平均的な日本人では考えられないような財産と権利を手にしてきたが、一つだけ手にすることが出来なかった。

    日系移民だけがそれを手にすることができた。

    日系移民は暴力を振るうのではなく、模範的な市民となることで、大金持ちや政治的地位を手にすることはできなかったが、「尊敬」を手にすることができた。

    在日が唯一手に出来なかったものを上げるとすればこの「尊敬」だろう。

  • 「韓国軍はベトナムで何をしたのか!」 


    韓国の嘘から日本の子供たちを守ろう!


    韓国軍の犯罪はタブー視される韓国は今も軍部優先の軍事国家!

      「日本軍の犯罪」という虚構は、「韓国軍の犯罪」という実話だった!


    アメリカ在住のベトナム人女性たちが「パク・クネ大統領は謝罪すべき」と抗議の声をあげました。韓国ソウルの日本大使館前に始まったインチキ慰安婦像騒動は、韓国人ネットワークを通じてアメリカでも行われ、「日本人子弟へのいじめ」という形で、日本人攻撃に使われています。   

    ではなぜ 韓国人が「日本軍による20万人強制連行」というウソを使ってまで、日本軍を加害者にしたがるのか? 私は「犯罪者が犯罪を隠す時には被害者に成りすますことがある」と思うんです。

    「日本軍が強姦したニダ!」「日本兵が殺したニダ!」という虚構は、実は「韓国軍が強姦したニダ!」「韓国兵が殺したニダ!」という実話なんでしょうね。


    「SAPIO」2013年12月号  特集【韓国が背負う「嘘の代償」】より

    ベトナム女性を輪・姦後に焼き殺し、混血児「ライダイハン」を残した韓国軍の蛮行
    旧日本軍による「慰安婦強制連行」を捏造した韓国は、もともと売春婦であるはずの慰安婦を「Sex Slave」として国際社会に浸透させた。

    その傍らで、ベトナム戦争(1960~75年)に参戦した韓国軍による現地婦女子への性的暴虐は史実から消し去ろうとしている。

    2000年6月27日、韓国・ソウルの『ハンギョレ新聞』本社が2000人を超える迷彩服姿のデモ隊に包囲された。社屋に侵入したデモ隊の一部は暴徒化し、同社幹部らを監禁、暴行を加え、オフィスや地下駐車場の車を破壊した。デモ隊は「大韓民国枯葉剤後遺症戦友会」のメンバー、つまり退役ベトナム参戦軍人である。

    発端は、同社発行の週刊誌『ハンギョレ21』(1999年5月6日号)に掲載されたベトナムにおける韓国軍の民間人虐殺特集だった。「通信員」として記事を書いたのは、当時、ベトナム留学中だった大学院生の具秀姃(ク・スジョン)氏。

    ベトナム当局から虐殺の資料を入手し、徹底した現地取材と生存者へのインタビューを重ね、韓国軍による無差別殺戮の実態を白日の下に晒したのである。記事は、ベトナム中部のビンディン省の村々で起きた凄惨な虐殺事件を生々しく伝えている。

本文はここまでです このページの先頭へ