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投稿コメント一覧 (1232コメント)

  • 床暖房は完成したが・・・パート2
    昨日 考えていたとおり、更衣室(=兼洗濯物乾燥室)の暖房回路を止めてみた。その結果リビングルームは2℃室温の上昇が見られた。
    あとできることは、ボイラーの加熱温度の上昇である。
    しかしこのボイラーはとんでもない安物で、温度調節が出来ない温度設定固定式で、どうやら70度に設定されているようだ。
    私の取引先である温度制御の専門メーカーに70~80度前後を制御する温度調節器の価格を尋ねたら、1万数千円になるという。トンデモナイ!!何時壊れるかわからないモノにそんな大金をかけるだけの値がない。
    暫らくはこのまま使ってみて、何か妙案が浮かぶまでじっとしていようと考えている。
        -サトシー

  • 床暖房は完成したが・・・・
    早速試運転してその効果を試してみた。
    ボイラーや循環ポンプは中古ながらそれなりに順調に作動してくれた。
    ただ、床の表面にタイルカーペットを選んだのが失敗だったようだ。
    折角70℃のお湯を送って、床暖パネルを加熱しているのに、床表面温度は23℃までしか上がらない、室温もしっかりと壁には暖熱材を施し、窓ガラスもペアガラスにしたり、床下にも断熱材を施してあるにもかかわらず、15℃までしか上昇してくれない。
    実は、同じお湯の回路に枝わけして更衣室の暖房にもお湯を送っている。今日はこの回路をバルブで止めて実験してみようかと思っている。
       -サトシー

  • 日ハムの大谷が世界の舞台に・・・
    元巨人の王も”世界の王”として名を残し、イチローも暫らくは破れそうもない世界記録を持っている。大谷も來シーズン国内でしっかり頑張って、大リーグ行ってからは世界に名を残す選手になって欲しい。
    今になって思えば、イチローはもっと早く渡米すればよかったような気がする。
    その点、大谷は理解ある球団に入ってよかったと思う。
    大谷もそのことを球団に感謝しながら大リーグではしっかり頑張って世界に名を残して欲しい。
    頑張れ大谷!!!
        -サトシー

  • 上手くいけば今日で床暖房が完成する。
    4日前から新居の床暖房の工事にかかった。先ずは熱源の中古のボイラーの設置から始まり、給水管工事.排水管工事と進み、最後に循環ポンプ・循環用配管工事・煙突の設置・運転スイッチ等の電気工事が残っているが、頑張れば今日中に完成する。
    ただ、生活に欠かせないテレビの設置や電話・インターネット等の接続工事は倅の担当で、それが本業のお仕事が忙しくて、なかなか自宅の設備にかかれない。
    どうやら暫らくあいだ「家移り」はお預けになりそうだ。
        -サトシー

  • 忘年会の参加者顔ぶれが決まってきた。
    今回はじめて群馬の大社長がはるばる富山にやってくるという。
    群馬の大社長が執り行ってきたバスでの旅行は15年続けてきたのだが、バスの老朽化と、参加者自身も老齢になってきたので、今年の8月に北海道に連れて行って貰ったのが最終回となった。
    しかし、まだまだ元気な仲間もいて、このまま旅行会を解散するのは忍びない・・・と云う声もあり、近郊の温泉に集り、その親交を確認する集いとして忘年会を開いている。
    参加者の顔ぶれは、群馬の大社長・従業員180名の運送会社社長・高校卒業の学歴ながら、並み居る大卒エリートを尻目に、富山県警№2(警視)までのし上がった経歴の持ち主や、高校の教師を永年務め、最終的には高校の校長を勤め上げた人もあり、地元有名企業に永年勤めたサラリーマンあり、私のようなチビチビの自営業も数人いたり、女性でも、富山県庁に勤め、県知事の秘書として、時の県知事を支えた人もいる。
    皆さんそれぞれの経歴でお話をしてくれるが、中でもお酒が入ると元警察官の捜査の裏話は実にリアルで興味深いし一番面白い。
    皆さんのそれぞれの体験談を聞ける忘年会は4日後に迫っている。
        -サトシー

  • 今年2回目の忘年会が決まってきた。
    高校時代の旅行仲間グループの忘年会で、このグループでの忘年会は今年で3回目である。
    結局はまたも私が幹事役を押し付けられた。
    それで、会場を私の40数年来の顧客である料理屋さんにお願いすることにした。
    日程も決まり後は参加者の人数だけを決め、料理屋さんにお願いするだけになった。
        ーサトシー

  • なんとか間に合った!!
    今回私は自宅と共に小さな倉庫を新築した。
    倉庫は15坪程度の小さな物だが、鉄骨で総二階の耐火造りである。
    私自身の住まいにもしもの事(=自宅を含め近隣の方々で火災等で住めなくなったら)が発生したら仮の住まいにもなる様に,階下に水洗便所用に汚水管を予め埋設していた。
    しかし、完成間際になって、友人の知人からその2階部分を倉庫兼事務所としてお借りしたい・・・との要請を受け、お貸しすることにした。
    何であれ,貸すとなれば、それなりの対応をしなければならない。
    それで給水設備・便所の設備・照明とコンセント等の電気工事をしておかねばならぬ。
    これらは新築工事の申請時になかったもので図面化してない。だから、役所の完成検査が済んでからでないと工事にかかれない。
    この26日にその検査が終わり、翌日の27日から工事にかかった。
    先ずは水洗便器と流し台を据え付け、配水管と接続し、給水管工事をした。次に照明器具の取り付け、コンセントも取り付けた。
    昨日は電話線工事屋さんもやってきて、なんとか12月1日から事務所として使用可能になった。
    今日からはいよいよ我が家の設備工事に取り掛かる。
    実際に新居に移り住むのは、まだ未だ先になりそうだ。
        -サトシー

  • ごめんなさい!!
    もう一言述べたかったのに、何かの弾みで投稿されてしまいました。
    その一言とは、私の現在の最大の心境は、家を建てることとか、資産を活用して老後を楽しく過ごすとかではなく、倅に嫁さんが来てくれることが一番の望みであります。
         -サトシー

  • 今年もはや12月になりました。
    ナンダ、カンダ慌しい一年が過ぎていきます。同居して、家業を継いでいる長男も昨日で47歳になり、未だに独り者。このままでは後継者が出来そうもないまま今年も終わりそうです。
    倅の誕生日を迎える毎に、『オメデトウ・・・』と言う言葉と共に、こころのなかで別の意味の「オメデトウ」が言いたいです。

  • そういえば、私にも心当たりがあります。
    幸い私共は小さな事業をしておりますので、日中に電話がある場合は事業所の名前を最初に言います例えば、電話が鳴って受話器をとったら、
    「ハイ・○○工業所でございます」
    と言うと、
    「エッ・・・・間違いました・・・・」
    てな具合で相手は電話を切ってしまいます。
    どうやら相手は”オレオレ詐欺"の関係者ダッタのかも知れません。
    お互い気をつけましょう。
    ーサトシー

  • 読売新聞の"時代の証言者"を読んでいる。
    今回の証言者は、日本の若き医師で、アメリカに渡り新薬の開発研究している人で、エイズ治療薬の開発に取り組んでいる人の話である。
    日本でも一時より騒がしくなくなりましたが、世界では昨年だけでもエイズに感染して死亡した人は110万人もいるそうで、そのうち80万人がアフリカの人たちであるという。
    エイズの発生以来、死者は世界で累計3500万人に及ぶという。
    エイズの治療薬は3~4種類開発され販売されているそうで、徐々に価格も下がっているそうです。
    その人今はエイズのワクチンを開発中で、エイズウイルスは次々と姿を代えるのでなかなか難しいという。
    私等の知らないところで、世界の人々のために努力している日本人がいることを誇りに思う。
        -サトシー

  • 『稀勢の里』悔しい年間最多勝・・・
    この一年横綱・大関陣を含めて幕内力士の中で最多勝利の69勝を得ながら、一度も優勝が出来なかった稀勢の里関、さぞ悔しい年暮れとなりそうだ。
    とりわけ、今場所は3横綱・2大関を全てに勝利しての稀勢の里関は、実力的に見て優に横綱陣を超えておる様に見える。(※・・・千秋楽に琴奨菊戦を組んであったようだが、今場所の琴関には元気がないので平幕で元気の言い宝富士関との対戦になった様だ)
    ただ、八角理事長の言うには、横綱になることの最たる条件には「優勝」の冠たる文字が欲しいのと、下の力士に取りこぼしが目に付く・・・と。
    海を越えたアメリカの国にも同じような悔しい思いをしている人が入る。そのひとはクリントン氏である。大統領選挙で全アメリカ国民の民意を得ながら、選挙制度の壁に当たり、当選出来なかった。
    いずれにしても、このやりかたが一番判り易い制度と決めていても、時として裏目が出てしまうこともあると言うことである。

  • 普請中の我が家も、先日役所の検査も無事にパスし、いよいよ私の出番がやってきた。
    その内容は、空調工事・床暖房工事・貸し出す倉庫に電気設備工事や衛生設備工事・給水工事・排水工事等である。
    そのほかにもアルミ製のベランダ設備と、それと倉庫の屋根に北アルプスの山々を臨む見晴台を作り、ベランダから登れるように階段を設備したら全てが完了になる。
    しかしそれなりに設備費もかかるのでので、今年中には出来ないかも知れない。
    全てが完了したら、のんびりと旅に出たい。
        ーサトシー

  • なにが原因か判らないが・・・・
    急に”円”が下がりだし、それを受けて株価が上がってきた。
    なにがこのようなことにさせているのか一切判らない。
    ここんところ、忘年会があったり、普請中の家の役所の検査があったり、おまけに私も駆りだされるくらい現場作業が追い込まれていたりと、身辺が慌しくゆっくりと新聞を読んでる余裕がないのも事実だ。
    ひょっとしてアメリカ大統領選挙の予想外の結果が尾を引いているのかな?・・・なんて勝手に思い込んでいるのだが、暫らくは様子を見てみたい。
        -サトシー

  • 年末恒例の紅白歌合戦の顔ぶれが決まった!!
    全46組のグループの歌い手さん達が年間最大の檜舞台に出演されることが決まり、大いに嬉しいことと思います。おめでとうございます。
    残念なことに私には出演者の中で顔がわかる人は白組で5人.紅組みでは7人しかおりません。
    私はテレビ番組では主にニュース番組・スポーツ番組・NHKの大河ドラマが殆どで、バラエテイ番組・歌番組・娯楽番組等はあまり見なくなって久しいです。
    お仲間の皆さんは、この紅白に出演される方々のうち何組御存知でしょうか?
        ーサトシー

  • 昨日今年最初の忘年会に参加した。
    参加者は中学時代の同級生で構成しており、今回は男性ばかりが集った。
    いろいろの話題が出てきたが、某小学校出身者の言うには、自分等の同期の卒業生男性14人・女性18人であった。驚いたことに男性14人中既に7名が既に天国に旅たったという。そして残りの7名のうち2名が連絡がとれないという。
    我々が中学校を卒業して61年の歳月が過ぎ、男性の平均寿命までまだ4年も残っているのに、先立った彼らはさぞ無念であっただろう。
    昨夜の忘年会は、その先立つった人たちのことが主な話題の忘年会だった。
        -サトシー

  • 越中富山での地震の歴史
    私が調べた限りでは、天正13年(西暦1585年)に今の高岡市を震源地とした直下型地震が起こり、その地にあった木舟城(四万石)が崩壊し,城主夫妻と共に多くの家臣らが圧死したことが歴史に残っている。
    今から431年前のことである。その他の災害や死傷者等のことは記されていない。
    次に出てくるのは安政13年(西暦1858年)に奥飛騨大地震が起こり、現在の立山カルデラ周辺の山々が山崩れを起こし、多くのせき止め湖が出来て、2度にわたってそのせき止湖が崩壊し、大洪水が発生して、大量の土石が富山平野に流れ出し、
    140名の犠牲者を数えました。いずれも地震そのものでに犠牲者というより、二次災害の洪水で死者で、地震発生から14日後の一回目には5名の犠牲者でした。
    しかし、そのときに流出した土石が常願寺川の川底を上げてしまい、59日目に発生した二回目の大洪水の被害を大きくしてしまい、135名の犠牲者をだしてしまった。
    また、流出した土石は広く耕地を埋め尽くし、その厚さは2mあまりに達し、その広さは石高2万石に相当する言われ、当時10万石の富山藩にとって、いかに大きな災害だったかを知ることが出来ます。
    今から158年前の出来事であります。
    それ以後富山では震度2~3程度の地震は感じますが、犠牲者が出るような地震はありません。
    でも、『災害は忘れた頃にヤッテクル』といいます。
    専門家の言うには、昭和56年に建物の耐震強度が大きく改正され、その後も3~4回改正され、平成12年(西暦2000年)に最新の基準に改正されたという。
    ただし,先の熊本地震では、その最新基準の建物までが大きな損害を受けているようです。
    一方で,極限られた地域で見るならば、自然災害は1000年に一度発生する程度の確率である・・・という人もいて、最近の建築基準に照らして家を普請した者にとって、とても複雑な心境である。
        -サトシー

  • 北方領土問題
    この問題はなかなか難しい。私の思うに絵は過って明治の頃に、世界中の国々の全ての人の予想を覆して日本の国がロシアを破ったことの怨念が何時までも残っている様に思えてならない。
    一方日本人にとっても、先の戦争で降伏し、その後で武力を持ってこの島々を占領してきたロシアの行為はとても許せるものではない。
    こういう問題は国連という平和機構が取り上げて解決すべきことなのだが、常任理事国の特権として拒否権を持っているロシアは、この権利を行使するので話にならない。
    この問題は、ロシアの国がとんでもない事態が発生し、国力が極端に低下するようなことでも起こらない限り解決しそうにない。
    我々は、そういうことが何時起こるか判らないが、我々の心に返還すべきものであることを語り伝えていくことが大事であると思う。
         -サトシー

  • 中日で二つの黒星では・・・
    今場所一番の関心ごとは、豪栄道の横綱昇進で、大いに期待してたのだが、中日で二つ目のくろぼし
    を喰らってしまった。このあと7番の対戦相手に三大関・三横綱との対戦が残っていて、一つも負けられない状況になってしまった。
    残りの7人のうち4人までがモンゴル勢で、日本人力士にとって、この壁を打ち破らないと先には進めない。豪栄道には最後まで諦めず頑張って欲しい。
        -サトシー

  • 普請中の家がそろそろ出来上がりそう・・・
    さる12月12日にこのトピに紹介したことが全工事屋さんに伝わり、13日の日曜日も作業に出てくるばかりでなく、普段の日も朝の7時前に職人さん達が現場に入ってきて、慌しくなってきて、本日の日曜日にやっとクリーニング屋さんが現場に入るという。
    そして今日の午後には注文してあった大型の家具も入ってくるようで、どうにか完成の日が見えてきた。
    私の感覚では、ややもするとセカンドハウス的な家で、そんなに急ぐこともなかったのだが、それでも契約金も建築屋さんの言うまま渡し、完成引渡し期日が3ケ月半も遅れたら、いい加減気分が良い訳がない。
    しかし、施主の私があまりプリプリと顰め面をしていては職人さん達も気分が悪いのでグッと胸に収めて表面上は穏やかに接していた。
    そういう訳で、新居完成の嬉しさも心半ばというところでしょうか。
        -サトシー

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