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投稿コメント一覧 (1310コメント)

  • "わに”さん "たふ”さん お二方からお褒めに預かり恐縮しております。
    確かに法務局に行って登記業務の申請はとても煩わしい作業です。
    何しろ登記所では、普段は使わない日本語が飛び交っており、その上担当の係員は、軍隊の上官が部下に指図するような言葉使いですべてを強いてくる。
    ですから、多少社会的地位の持っている人にとっては屈辱感を味わい、もう二度と来たくない役所ではないかと思います。
    幸いにも私共は、頭がカラッポだったことが、いろんなことが入るスペースがあったので、それなりに受け入れることが出来ました。
    例えば、”お家”の事をちょっと堅い言葉で言うと”住宅”だと思います。けれど法務局に行くと『居宅』なんて言葉で呼んでいます。何しろ”一から十まで”すべてこのスタイルです。
    ですから本当に疲れました。
    今私はやっと肩の荷を下ろした気分になり、これからは歯の治療を再開したり、朝のウオーキングも再開しようと思っています。
        ーサトシー

  • 車運転できることのありがたさ・・・
    ”わに”さん 全く同感です。
    私は天候の良くない日にはカミサンの買い物のアッシーになりますが、スーパーまで150mの場所に1軒あり、800m離れたところにもスーパーがあり、カミサンは毎日のチラシ広告を見て近い店に入ったり、遠い店に行ったりしているようです。
    最近の私の車を使う用途は、住宅の新築に伴う登記所通いや、住所変更を市役所に届けたり、新しい住民票を持って警察に行って運転免許証の住所変更届や、2・3の金融機関等にも住所変更届を出したり等の雑務に走りまわっておりました。
    そういう細かい雑務も昨日でおわり、今日からはしばらくのんびりさせて頂こうかと思っています。
    これまで一番大変だったのは、土地の所有権移転登記4件・古い建物解体の解体の滅失登記3件・土地の合筆登記4件・新築の家屋表題登記2件等すべて自前でやり遂げたことに少し満足しております。
    これらは暇と車があったからこそ出来たと思います。
        -サトシー

  • 地方経済の行方??
    私の住む富山県には10の市と4の町と一つの村があり、それぞれ地方自治体として年間の予算を組んで活動している。
    この時期はそれぞれの自治体で来年度予算案を組んで、概略を新聞等に載せて発表しているのだが、一般会計予算案を見ていると、軒並みに前年度より1~5%も減じている。
    わずかに1市と1町だけが前年度より増加しているのみである。
    ここ2年間は、北陸新幹線ブームで、地方経済も少し沸き上がったのだが、その期待が大きすぎたようで,この後はどのように経済を盛り上げていくべきかという課題が残された。
    地方経済は難しいですね~~
        -サトシー

  • しかしながらなかなか鎮火しませんね~~今日で6日目だ。
    今の消防法の下で建築が認可され、その後も日本の消防力が進化しているにも関わらず、たった一つの建物を消火できないことに問題がある。
    これまで世界の火災であまり類のない原子力発電所ならいざ知らず、ただの倉庫ではないか。
    今の状態で建物の壁に消火用の穴をあけると、新たな酸素供給による瀑燃の危険性が危惧される事は、かた田舎の爺でも知っている。
    今テレビで見ていると、燃えるものが燃え尽きるまで待っているように見えてとても心配だ。
    年々高層ビルが建てられ、それに対応できるだけのハシゴ消防車が配備されているのか等、とても心配だ。
    今、建物の中に人がいないのだから、酸素の供給を止める何か泡のようなものを倉庫内に充満する方法はないのだろうか?
    私は過って勤めていたころ、そこの社長が常々言っていた事を思い出します。
    それは、「くれぐれも火の用心に気を付けて帰りなさい。泥棒は背に負う以上のものは持って行かない。火事はすべてを灰にする・・・・」
         -サトシ-

  • 初めて海外の女性の方がプロの棋士に・・・
    今朝の新聞記事に載っていました。
    将棋は日本古来のものと思っていましたが、そのルーツはインド・チベット等の説があり、西の方に流れていくうちにチェスに変化し、東に向かっていくうちにそれぞれ変化して、韓国・北朝鮮定着したもの、タイの国に定着したもの等があるようで、日本には平安時代に中国からはいってきて、上流社会で流行り、江戸時代には八代将軍吉宗の頃には、武士階級にも普及し、江戸城で大掛かりな大会も開かれたようです。
    今度の外国人女性初のプロ棋士はポーランドの若い人で、日本の漫画を読んでいるうちに将棋に興味を持ち始め、インターネット等で対局していくうちに将棋に嵌って様で4年前に来日し、山梨大学に通いながらその道に努め、今回プロ棋士に昇格したという。
    私の将棋の歴史は、小学生のころ”ハサミ将棋”から始まり中学生の頃までよく遊んだ程度で、社会人になって、”暇はあるけどお金がない”時代がかなりあり、一冊の”詰め将棋”の本を買ってきて一人で遊んでいたこともありましたが、それまででした。つまり、それ以上のスリリングな遊び(麻雀等)を覚えたからでした。
        -サトシー

  • 私の現金収入は、国民年金に”毛”が生えた程度の年金・個人年金・わずかの電力株の配当・そして一番大きいのはファンドの分配金である。
    その中で個人年金だけは一定額を頂いているが、公的年金・電力株の配当も支給額が低下し、一番大口のファンド分配金は36%も減額し、その時価評価価格もこの2~3年の間に30%あまり下落した。
    そうこうしているうちにアメリカ大統領に意外な人が当選したり、イギリスの国がEU離脱することを決めたり、世界の経済を左右していた中国が一気にトーンダウンして世界経済が冷え切ってしまった。
    私としては、早く暖かい春の訪れを待つと共に、世界経済の底上げの来るのを待つのみである。
        -サトシー

  • 店子(タナコ)さんは麻雀大好き・・・・
    新築した倉庫の2階を友人の友人に2年間の約束で貸している。
    その人のために100Vの電源を引き、照明とコンセントを設置したり、水洗トイレも(階下に)設置した。
    それはいいのだが、中に入った友人から、紹介された日に、「この人・麻雀かなりの腕前だよ」なんて言うので、この正月にその座を開いた。
    そしたら思っていたより楽しい人で、その人から「月1くらい開いて下さい・・・』なんて言われてしまった。
    それで2月になって先週に2度目を開いて、こんどは3月になるかと思っていたら、
    「次の日曜日如何でしか?」
    なんて電話が入って、今日がその日である。
    店子さんは、広告関係のお仕事で、おひとりだが、かなり大手の客筋をお持ちで、営業用のセダン・作業用のトラック・軽作業用のハコバン当3台の車を使い分け、上手に仕事をこなしているようだ。
    マージャンに集まる顔ぶれは、総べて70代で、店子さん以外はすべて退役軍人(?)ばかりで、暇人で、お酒を飲めるのは私だけで、他の人はすべて下戸である。だからなおさら麻雀が好きなのかもしれない。
         -サトシー

  • 今年はあと一つ残っている滋賀県に行って、全国47都道府県制覇を成し遂げたい。
    そうすれば、沖縄を省く46都道府県をすべて車で回ったことになる。
    沖縄もフェリーで行けば行けたのだが、費用と時間がとても掛かるのでどうしようもなかった。
    滋賀県も高速で行けば3時間余りで行けるのだが、あえて国道をゆるゆると走って行こうかと考えている。早く暖かくならないかと思っている。
        -サトシー

  • 日本の歴史を見ても親族を抹殺した武将の終期は・・・・
    まずは織田信長であるが、実の弟を抹殺し、その後天下統一に邁進し、その寸前に本能寺で無念の終期を迎えた。
    時代は遡り鎌倉幕府の創始者・源頼朝である。異母弟の源平合戦の大殊勲を成し遂げた義経を奥州平泉にて抹殺した。
    その頼朝の死因については”落馬”によるものというのが通説だが、どうやら北条一族による暗殺説が固定化しつつある。
    いずれにしても終期は芳しくなかった様である。
    さて本題に入ろう。北朝鮮である。金正恩氏はその座に就いてからすでに側近の親族を含め100人以上の粛清を実施し、今度は異母兄をも抹殺してしまった。
    この狂気と化した指揮官が次に何をやりだすのかとても心配だ。
           -サトシー
    .

  • 私は小さい物置小屋(元某会社の社宅)を含めて五つの建物を持っている。
    住宅(新築)・旧住宅兼事業所・15坪の倉庫(新築)と最初に出した物置小屋二つである。
    その15坪の倉庫を有効に使用するために鉄製の棚を大小8基作る計画でスタートした。
    私は市販されている堅固な鉄製の棚もあるが、あえて手製にするのは、サイズ的に規格寸法のものでは、どうしても無駄な空間が生まれるので、限られたスぺースを有効にするため特別寸法の棚が欲しいのと、もう一つは収容物に重いものがあって、リフトで出し入れするものの作業性を考えてそのスペースを確保することを考えたり、人力でも楽に収納作業ができる品物用の事を考えて棚を作らねばならないからであります。
    その棚も昨日で6基出来上がり、あとの2基は必要性が生じた時に作ることにして、今日からはいよいよ品物の収納作業に入ります。
    さて、思惑通りに品物が収まるかどうか楽しみであります。
        -サトシー

  • 一番気にしている二つの国で・・・・
    一方は国の中心者の兄弟が暗殺されたようで、もう一つの国では中心者の側近中の側近者が辞任に追い込まれた。
    その両国自身が対立関係にあるからなおややこしい。
    この先何が起こるか判らないが、キナクサイ匂いが漂ってきている。
    こんな時こそ国連の出番なのだが、すっかり影が薄くなった体制を立て直していただきたいものだ。
        -サトシー

  • 先ほど老人会の新年会から帰りました。
    如何に時間がたっぷりとある老人たちとはいえ、一泊三食のプランは、暇を持て余すことしかりである。温泉旅館に午後3時すぎに到着し、6時の宴会まで一風呂浴びて部屋に戻っても2時間余りはすることがない。
    それでフロントの脇にあるお土産用の売店でお酒を買ってきて酒盛りをする。
    宴会中は勿論、宴会が終わってからも部屋に戻って酒盛りをする。
    翌朝になって朝食前にも軽くいっぱい。
    朝食を終えて部屋に戻っても、お酒がなくなるまで酒宴が続く。
    なにしろお酒が目の前に在りさえすれば飲む以外にすることがない。
    何しろ雪国の男は私を含めてお酒が好きな人が多い。
        -サトシー

  • 鳥取等山陰方面に大雪!!
    今年の降雪は、普段はあまり降らない所が大雪に見舞われ、雪になれていない人たちに大変な思いをさせている。豪雪地帯の北陸からお見舞い申し上げます。
    その北陸は、今年はどうした訳か解からないが、雪は降ってきているがそんなに積もらない。
    我が家を取り巻く周辺での積雪はおよそ10cm程度で、毎日ちらちら雪は降っても除雪するほどにはならない。ただ例年と代わりないのは、日照時間が極めて少ないことで、寒いことは一緒である。

    さてそんな中唯一の楽しみは暖かい温泉に浸り、一杯お酒を飲むことであろうか!
    今日は老人会の新年会で近郷の温泉に一泊旅行で、カミサンも一緒に楽しんでくる予定である。
    一つ気になるのは、安倍総理うまくトランプ大統領を丸めこんだか否かだけである。
         -サトシー

  • 海千山千の彼も・・・
    政治家経験皆無のしたたかな大統領も、すべてがご自分の思うままに進まないことを知りつつあるようだ。
    とりわけ日本の安倍総理には、これまでトランプ大統領の日本憎しの言動がパタッと鳴りを潜めたような気がする。どうやら彼の実業界での手法をそのまま実行している感じがする。つまり最初はガツンと大きく打って出て、驚かせておいて、徐々に和らいでいって相手の術に嵌った様に見せかけ、自分のペースに持ち込む戦術の様だ。
    安倍総理だってそれくらいのことは百も承知しているだろう。
    このあと総理はどのように相手をくすぐり、良い話を取り出すか楽しみである。
        -サトシー

  • 昨日はこのトピに書き込みをサボってしまった。なんだか日記を書くのを書き損じたような気分だ。

    ”わに”さん 兼高かおるさん健在なのですね~~
    数年前、彼女がテレビに映ったのを見て、とても懐かしく思うと同時に、誰しも否応なしに寄る年波には逆らえないことを知りました。
    あのテレビ番組は、当時の若者にとって海外旅行は憧れの的であり、彼女の語学力といい、またその行動力はを夢のようで、海外の国々の風景と共に、その国の風習や歴史的な事柄の紹介を映像と共に茶の間に送り届けてくれる大変楽しい番組でした。
    私自身はその海外旅行で最初に行ったのは香港でした。その後東南アジア・ヨーロッパ・南北アメリカ・オセアニア等、17ケ国を旅しました。
    今年は久しぶりに海外旅行の誘いを受けていて、ベトナムに行こうかと思います。
    今のところ少し体力に多少衰退を感じていますが、何とか頑張ってベトナムに行ってみたいと考えています。
        -サトシー

  • 世界中の科学者が・・・
    高齢化社会に一番問題なのはやはり「認知症」であろう。
    当の御本人も大変だが、その取り巻きが一番大変だ。
    一年ほど前に認知症について新聞に出ていた。
    その原因は腦の中にアミロイドβという物質が蓄積されて発症するという。
    この物質を取り除くか、蓄積しないようにすれば解決するのだが、世界中の科学者が日夜研究しているという。
    昨年にくれついに新薬ができ、3種類発売されたようですが、その効果はまちまちで、効く人・効かない人・副作用が激しく出る人当、充分なものではないようです。
    私自身、数年前から物忘れが激しくなり、認知症の初期段階に入っているのではないかと思います。
    そのことでお医者さんに行って聞く勇気がありません。
    いずれにしても穏やかに歳をとることを夢見ていましたが、なかなか易々と問屋が卸してくれそうにありませんね~~~
         -サトシー

  • 月2回勤務で年1000万円の報酬!!!
    今朝の新聞に、すごい記事が載っている。
    お仕事の内容は保険会社の顧問という肩書だそうだが、再就職の斡旋等を主にやっているそうで、かなりの人脈の持っている人らしく、日割り計算すると一日40万円あまりになる。
    我が家の生活費2か月分に相当する。うらやましい限りである。
        -サトシー

  • 高齢者ドライバー・・・・
    今朝の新聞のローカル版に、昨年は11年連続で運転免許自首返納者が多くなったと報じている。
    私もあまり自慢にはならないが、運転歴57年になる。この間、警察に厄介になるような事故こそありませんが、物損事故は、5~6年に一回程度は起こしていると思う。
    軽微な修理代だったら、保険を使わないようにしている。
    ただ、修理費が大きいときは保険を使うこともある。その一つに、至ってのどかな農道を走っていて、ナビに気を取られて正面から目を離し、何回か繰り返しているうちに、『ドーン』と衝撃を受け、車を止めて何に当たったか見てみたら,農家の方が、かなり道の中央寄りにミカン箱大の木箱を置いて居たようで、その箱は壊れ私の車も左側タイヤハウスが破損した。
    その場所は民家から5~600m以上離れていて、周囲に農作業している人もいなかったのでトンズラした。
    ただ、車の修理代は甚大で、車の破損部分は昔は叩き出したのだが、最近はその部分をすっかり新しいものに取り換えるのが主流で修理費用は7~8万円だという。
    これまでズーット無事故で対物保険料もかなり格安で来たのだが、次期保険料はまた元料金に戻ってしまうことになった。
    事故の原因は、注意力緩慢そのもので、運転の誤操作等・高齢者によく聞くようなことではないと自分で思っている。
    今、男性の健康年齢は72歳・平均寿命は80歳と聞いている。
    私は願らくば、80歳まで健康で、車を運転したいと思っている。
        -サトシー

  • 少しは効いたかと思えど恥ずかしくもなく上告するとか!!
    アメリカの入国制限の大統領令は、一審・ニ審とも敗訴した。
    このことが世界中に大きく報道され、暴君トランプ氏も少しは御自身の浅識に恥を知ったかと思いきや、あくまで暴君ぶりを振りまかないと、憂さが収まらないらしい。
    もしもこのあと最高裁(?)でも負けたら、あっさりと兜を脱いで大統領職を辞するだけの度量はあるのか?
    最近のトランプ氏に対する支持率は30%代に急落しているそうで、そろそろトランプ氏に投票した多くの有権者も、反トランプ側に回ったのか、自分の投票した行為に限りなく反省している感じがする。
        -サトシー

  • それは50代半ばから始まった・・・。
    その人は次兄の妻で、親族の中では一番美人で、次兄は口には出さなかったが、自慢の奥さんと感覚は随所でにじみ出ていた。
    次兄は、事業を起こし、富みを蓄え、同業の業界の理事長を務めるまでに社会的な地位も得ていた。
    しかしそういう最中に伴侶の義姉も歳を重ねて50歳半ばになった時、隠し切れない面が出てきて悩んでいた。
    それは認知症の症状が少しづつで始め、特に「物忘れ症状」が目立ち、夕食の準備として、歩いて2~3分のスーパーに買い物に出かけるが、三種類の食材を求めて行ったのに、一種類を買っただけで帰ってきてしまい、今度は忘れないようにメモを持って行くのだが、今度はそのメモを忘れて家に戻ってくるという有様で、日常正活に影響を及ぼす様になってきた。
    そんな時、次兄夫婦は近くの温泉に出かけ、夕食前に一風呂浴びることにして、次兄は一風呂浴びて自室に戻った。しかし義姉は30分経っても40分待ってても戻ってこない。
    次兄は旅館内のあちこちを探すのだが見当たらない。かといって女湯を覗く訳にもいかず、最終的にフロントに相談した様だ。
    義姉はどうやら普段はお客様が入らない所に座っていたようで直ぐに見つかった。
    そんな事があってから次兄は、実妹(私にとっては姉)を一緒に温泉に行くようになった。
    この3人今はこの世を去り、天国で同じように旅に出ているかもしれない。
        -サトシー

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