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投稿コメント一覧 (1278コメント)

  • 久しぶりに明るいニュース!!!
    昨日のおお相撲・千秋楽の結びの大一番。日本人のすべてが期待してた通りの白星で、稀勢の里は初優勝に華をつけ、横綱昇進はまず間違いないだろう・・・
    少し年齢的には遅かったが、これからは相撲界に長く語り継がれる名横綱を目指して頑張って欲しい。
    本当にうれしい!!!
    稀勢の里関 おめでとうございます。

  • 各界に新旧の兆しが・・・
    相撲界では稀勢の里の横綱昇進が大いに期待される場所となった。
    前年の年間最多勝利は安定した強さを表し大いに評価できるし、今場所の優勝は横綱昇進に前向きになるだろう。
    かたや現横綱陣は、14日目までに7ケの金星を献上している。言うなれば、平幕陣も堂々と横綱とさしで戦い堂々と星を上げるまでの実力を上げてきている。
    そろそろ新旧交代の兆しが見え始めた。
    一方、女子のスキージャンプでは、しばらくは高梨選手の独走が続くと誰もが思い込んでいた。
    しかし、陰に隠れていた伊藤選手が一気にW杯に連勝し、脚光を浴びだした。
    私の記憶では、伊藤選手は高梨選手よりいくつか年上で、高梨選手は伸び盛りで、伊藤選手はそのうち下り坂に向かうかと勝手に思い込んでいた。
    しかし堂々のW連捷連勝でその存在感を高めてきている。
    この後、どのような展開になるかわからないが、とても楽しみにしている。
         -サトシー

  • 今朝の新聞を見ても、テレビを見ても、アメリカの新大統領の誕生のニュースばかりである。
    一方で、新政権の支持率が40%代であることも報じられている。
    新政権誕生時でこんなに低い数字は初めてである。
    なんで選挙で当選したのかよくわからない。
    ややもすると、有権者はお祭り気分で投票したのかもしれない。
    過って日本の国政レベルの選挙でも同じようなことがあった。
    その頃の政権与党は、失政を繰り返し一年毎に総理大臣を入れ替え野党の追及をかわしていた。
    その後の選挙中、
    「今の自民党は堕落している。イッペン民主党にやらせてみたら・・・・」
    という声が上がり、お祭り気分の有権者の投票で、その結果は民主党の大勝利になった。
    政権は民主党に移ったが、これまた初歩的な失政が繰り返され、次の選挙であっさりと政権を返してしまい、今や自公政権の安定多数が定着し、しばらくは続きそうな勢いである。
    ある人は、民主党政権時代の国家的損出は、測り知れない位膨大なものであるという。
    トランプ大統領には、日本と同じツテを踏まない様頑張って欲しい。
    -サトシー

  • 一人相撲・・・
    今、両国国技館では、稀勢の里関が初優勝を目指して一人頑張っている。
    一方、昨年の初場所で初優勝した琴奨菊関は、二場所連続の負け越しで、大関陥落が決まってしまった。でも翌場所10勝以上の成績で大関復帰した関取は何人もいる。来場所はしっかり頑張って復帰してほしい。
    さて、昨日の私のカキコミで、私の顧客が窮地に追い込まれた話をした。
    その社長は30年前に脱サラして独立し、今では年間十数億円の売り上げをする企業にまで成長し、従業員も二十数人を抱えるまでになっている。
    ただ、一昨日、某ホテルの担当者からどのような連絡を受けたか?判らないが、その社長は、最悪の事態を想定し、そのまま私共に相談をかけてきたようだ。
    それでその顧客社長は、昨日直接ホテルの新しい経営者と面談したら、今年のGW前に館内のロビーを含め、売店部分を改装するとの事で、一時仮店舗で営業してほしい・・・との内容だったという。
    つまり私の顧客の社長の一人相撲だったようで、”勇足”で負けるところだったようだ。
    よかった・よかった。
        -サトシー

  • 時代が変わったのだろうか?
    昨日顧客の一人から緊急の知らせが入った。
    某温泉街で有数のホテルにテナントとしてお土産店を出しているその顧客に、新しく入ってきたホテル経営者が、一切の理由も言わずに
    「直ぐに店を畳んで持ち込んでいる一切の機材を引き揚げろ・・・」
    というのだそうだ。
    なんだか日本版小型トランプ氏を見てる様でとても不愉快である。
    今朝の新聞に、江戸末期の広島藩最後の藩主が、『飯にネズミの糞が混じっていても知らぬ顔してたべた』という。その理由は、『誰かが腹を切らねばならぬ様になるからだ・・・』という。
    何事も人の上に立つ者には、寛容と忍耐が求められるだろう・・・
    なんだかイヤナ世の中になっていくようで寂しい。
         -サトシー

  • 今朝の新聞に、「訪日客 伸びぬ消費」なる記事がある。
    昨年の訪日観光客は待望の2000万人を突破し、2403万人に達した様だ。
    しかし一人当たりの国内での消費は10%以上も減少したという。
    確かに多くの海外観光客に来ていただき,多くの品物を買っていただければ,それに超したことはない。
    そんな”ムシノイイ”事を考えることよりも、観光客にこの国の事を気に入っていただき,再度来ていただく様な受け入れ体制を考え、我々日本人もそのような心構えを整えことの方が大事かと思う。
    昭和20年代に,”憧れのハワイ航路”という歌が流行ったことがある。
    その頃の日本人は、ハワイという島国に大変憧れていた。その証拠に、エレキブームが始まる前まで全国に数々のハワイアンバンドが生まれ、夏のビヤガーデンの会場では、ハワイアンバンドが奏でるハワイアンミュージックが定番だった。
    観光庁は、『憧れの日本』というイメージを世界の隅々まで浸透させるべく作戦も合わせて勧めていっていただくのも一方かと思う。
         -サトシー

  • 株価が急落・・・
    先行き不透明な世界経済のトバッチリを喰らい、日本経済の柱となっている株価が、急落している。
    今回は、アメリカ次期大統領の自国経済の立て直しを表明するとともに、極端な自国ドル防衛の手段として輸入関税を大幅に上げる旨を示唆していることの上に、イギリスの国がEU離脱を強行実施するとの情報が流れ、英国ポンドが急落し、比較的に安定している”円”が買われ、円高・ドル安という現象が生じ、大きく株価に影響を与えたようだ。
    何しろ、時代遅れの夢のようなアメリカ版”万里の長城”を相手国のメキシコにその建設費用を負担させるなんてことをメキシコの国が「ハイわかりました」なんて言う訳がない。
    そういう話を本気にしたかどうかわからないが、アメリカ国民の多くの人達が、どこまで信じたのか困ったことになってしまった。
    この国が世界最大の軍事力を持っていることで、とんでもない事をしでかすのではないかとても心配だ。
        -サトシー

  • 本格的な降雪の時期に
    数日前から、普段はあまり雪が降らない地方に大雪が降り、交通機関が大幅に乱れている報道が目に付く。
    一方雪国の北陸富山は、今朝の時点での降雪量は約22cmで、この時期としては普通であり、交通機関で支障をきたしたのは航空便が2~3便欠航したようだが、新幹線を含め、鉄道や路線バスの運行には支障がなかったようだ。
    でも、まだまだ始まったばかりで安心はできない。
    一番喜んだのはスキー場関係者で、やっと本格的に営業ができるまでになったようだ。
    いづれにしても、我々高齢者にとって、早くこの時期が過ぎ去っていくのを心待ちにしているしか方法はない。
         -サトシー

  • 終活として・・・
    私は終活として小さな我が家を立てたばかりである。その最大の特徴は、階下に老夫婦の寝室を持ってきて、その部屋の片隅に予め水洗便所の排水管と,給水管を縁の下に敷設していることである。
    人は生きていくためには食を得なければならない。すべての生き物は食を得たら必ず排泄が伴う。
    世の中お金さえ出せば食は自宅に配達していただくことも可能だ。
    しかし排泄の世話の出前は物理的に不可能である。それでこの種の介護は家族に委ねられるのが現状の様である。
    この種の介護をするのは夫婦間だったり、親子だったり、一番多いのは倅のお嫁さんになる場合が多いようだ。
    そして、この種の作業は、介護する側にとってとてもつらい作業であるばかりでなく、される側もとてもつらいものであろう。
    それで私は、せめて歩けなくなった場合でも、ベッドの隣に便器があれば、何とか体を横滑りしてでもそこに座り用たしをすれば、介護人のお世話にならなくて済むのではないかという事を考えている。
    終活をもう一つ、今朝の新聞に、「元気なうちに遺影用の写真を撮っておきなさい・・・」なる記事が載っていた。そして、普段着のままの方が残された家族にとって親しみが深い…という。
        ーサトシー

  • 話題の絶えない東京都
    小池知事が当選してから中央市場の不正?やら、オリンピック会場の見直しやら、今度はくすぶり続けていた都議会自民党のドン対小池知事との正面衝突と、報道関係者は忙しそうですね~~
    小池さんは政界に入る前から知名度が高く、負けじとばかり顔は知られていなくても、名の知れ渡っている文筆家の末裔を担ぎだしてきた。
    この勝負、東京千代田区民はどちらに票を入れるか楽しみだ。
        -サトシー

  • 別に待っている訳ではないが・・・
    北陸に雪が降ってくる予報が連日流れている。
    今朝こそは真っ白になっているかと窓から外を見てもこれまでと一緒だ。
    ただ、気温だけは真冬の寒さで、外に出るのは気が進まない。
    それでもカミサンはスーパーへ買い物に行く。感謝している。
        -サトシー

  • 老人福祉・介護事業の倒産が急増!!
    日本では少子・高齢化が叫ばれて久しい。高齢化が進に連れて介護施設の不足と共に、介護をする人員不足で海外の人材を受け入れる体制も試みたこともあった。
    ”官”ができないなら”民”で補う体制もあるようで、多くの業者が参入してきた。
    しかし、昨年はその介護事業者が108件も倒産しているとのニュースを見た。
    倒産の中身を見ていると、訪問介護会社が最も多く48件と前年より65%の増加しているという。
    倒産の原因は販売不振で同業他社との競争の激しさに付いていけなかった様で69件と最も多かったという。
    あとは、他業種からの参入で、本業の不振の穴埋め的感覚でやってみたまでは良かったが、事業計画で甘さがあって、思う通りの業績が得られなかったような例もあったという。
    日本の国は、その根底に人口の減少があることを知るべきで、少子と共に、移民をもっと開放的に進めるべきだという学者もいる。そして日本民族は皇族をはじめ,直系をあまりにも重視すぎることも見直す時期に来ているのではないかとその人はいう。
         -サトシー

  • 新天皇の誕生が見えてきた。
    どうやら2019年の1月1日になりそうだ。
    ここまでになるまで、多くの各層の有識者に相当議論を重ねられ、この件をまとめられたことに敬意を表します。
    ただ一つ、「今回に限り・・・」という条項があるようで少し気になっています。
    私は法的なことは一切わかりませんが、日本の皇室のことであり、諸外国の事例を持ち出す必要もなく、現天皇様の御意向と、日本国民の理解度さえ整えば、日本独自の考えで推し勧めていってもいいと思います。
    あえて申し上げれば、勿体なくも天皇様も我々と同じく生身の御身体で、時としてお風邪を召されることもあるやもしれませんし、体調の整わない日もあるやもしれません。
    願らくば、この「今回限り・・・」の件について再度検討いただき、この後の天皇さまには、伸び伸びと公務を遂行される環境を作って差し上げることも大事かと思います。
        ‐サトシー

  • 現在のアメリカ白人たちは・・・
    今もそうかも知れないが、黒人たちを蔑視し続けてきた歴史がある。
    今度の次期大統領は、何かと自国のアメリカの国が都合が悪くなってくると、今度はその矛先をメキシコの国と、メキシコ人達にも向けてきて、そのとばっちりをトヨタ自動車がまともに受けてきた感じがする。
    トヨタ自動車は、アメリカ国内ですでに13万5千人の雇用をしていて、今度のメキシコに進出する工場では、わずか2000人と言うではないか。
    こんな事を次々と叫んでいるような人を選んでしまったことをアメリカ国民達は、取り返しのつかない事態になって行くことを反省する時が、遠からずやってくるようで心配だ。
        -サトシー

  • 改めてよく判った・・・床暖の快適さ!!
    新築した我が家には、リビングだけだが暖房設備が2種類設置してある。
    一つは床暖房で、手前どもが自前で設置したもので、期待したほど暖かくはならなかった。
    もう一つはエアコンで、昨夜からエアコンの暖房を使ってみた。確かに室温は暖かくはなるのだが、顔の高さより上ばかりが暖かく、肝心の足元がなんだか温まってくれない。
    手前で設置した床暖は、期待したほどではなかったが、室温が18℃でも床の表面が25℃もあるので足元から暖かさが体に伝わってくる。
    この快適さは経験してみないと判っていただけないかもしれないが、実に快適であることをお伝えしたい。
    十数年前、韓国に旅をした。いろいろの観光地を回ってきて一つだけ印象に残っているものがある。それは韓国式床暖房の装置である。その設備の詳しい構造は表面から見ただけでは判らなかったが、例えばお家の東側の縁の下の一角にカマドの焚口のような物があり、冬になるとそこから縁の下に向かって薪を燃やす-ーーその炎と熱は縁の下に置いてある石ころと床を温めるーーー薪を燃やした時に出る煙は、縁の下の西側にある煙突に向かうーーー煙突からは煙と多少の熱が排出される。
    この装置は、絶えず薪を燃やさなくても、床下の石ころに蓄熱された熱で床暖はすぐには冷えない。
    この装置は至ってシンプルだが、住宅火災の危険性が付きまとう。
    話は変わるが、私共が韓国にいった季節は4月だった。日本では桜の咲くころで、暖かい日が続くころでも、韓国で4日間過ごしたがとても肌寒く、吹く風も肌を刺すような冷たい日が続いた事ばかりが思い出される。
           -サトシー

  • 「子供の声がウルサイ!!」
    今朝の新聞のトップにある記事だ。
    全国で保育所ニーズの高い146自治体でアンケ-トとって調べたら,住民からの苦情が75%あり、自治体では待機児童0を目指していることとの板挟みになっているという。
    私の住んでいるところは小学校から100mに満たない所で、しかも自宅の前の道路は通学路に指定され、朝の通学時は一般車両は通行制限されている。
    だからその時間帯は学童は大声を発しながら悠々と登校・通学している。
    その時間帯は私共の朝食時に重なり、学童の元気な声に励まされ私共の一日が始まる。
    あるとき、ピタッとその声が聞こえてこなくなった。そのことをカミサンに言うと、
    「オトウサン、三日前から夏休みになっているの・・・」と。
    私共は学童の元気な子こえに『ウルサイ!!』なんて思ったことがない。
    全国の自治体に保育所建設に対して苦情を申し出る御仁さん達は、幼少の頃から相当元気なお方達であったと思われる。
    御自身のそのころを思い出していただきたいですね。
    『子供叱るな来た道ぞ、年寄り笑うな行く道ぞ・・・・』
          -サトシー

  • なんだか不穏な動きが心配!!
    なんでこんな人が大統領に??
    非常に短絡的な考えのまま”アメリカ第一”を振りまいている。
    確かに経済力学で不動産王の名を欲しいままに得たる人かもしれないが、これまで長い間に歴代の大統領が築いてきたアメリカという国の信頼を、今まさに根底から覆す勢いでしゃべっている。
    このまま進んでいけば、今の日本の隣国の様にボロボロの国になってしまう怖さを秘めている。
    アメリカの大統領の側近には、しっかりとした人材がいないと、第三次世界大戦が起きてしまいそうだ。
          -サトシー

  • AI(人工知能)は人間を超えるか?
    最近自動ブレーキの装置が付いた自動車が話題になっていて、すでに市販されている。
    一方でプロの棋士と対戦して、AIの方が勝ったニュースも耳にした。
    いづれも、人間がAIに課題を与えてその支持の下での働きである。
    AIには幾多の先々のことを想定して人間に指示を出すことは苦手のようで、ミスをしたときにその責任を受けることが出来ないことも最後まで残るようだ。
    それでも月日を追うごとにAIは進化し、やがて人間はAIが出した情報を下に働く側と、AIに課題を与えて働かす側の二極に分類されてしまうだろうという人がいる。
    いづれにしても、年々便利な世の中になって行くことは有難いことだが、人間は釈迦のいう『生老病死』という四つの苦しみと向き合い、その狭間の中から『豊楽』の二文字を探りながらその時を迎えたいと願っている。
        -サトシー

  • 年の初めから・・・
    ひょっとしたらチョットした仕事にありつけそうだ。
    というのは、大晦日も夕闇迫るころになって、私共が十数年前に設置した機械の調子がイマイチで、時々赤ランプが点灯して止まることが度々発生するという。
    仕事始めの昨日、倅が様子を診に行ったら、相当老朽化が進み、当該機器の修理部品も入手困難な状況にあるという。
    私らの設備機器の耐用年数は,8年と考えている。
    その訳は、機器メーカーは、機器を生産して8年間はすべての部品は供給できる様にしなければならない。【※ 個々の機種によって部品保有年数は別々で、例えば普通乗用車は5年ですス】
    という経済産業省の通達があり、私らの業界では耐用年数を8年としております。
    実のところ今回の当該機器は設置してからすでに13年経過しており、新しい機器に取り換えることを勧めております。
    いずれにしても今日にも交換工事費の見積書金額次第で、OKの返事が頂ければ、新年早々からチョットした仕事になりそうです。
        -サトシー

  • 今日から仕事はじめ・・・・
    お勤めの人達は、それぞれの故郷等で休養されて、昨日・一昨日と急いで帰宅し、今日の仕事はじめに臨むことでしょう。
    私も勤めていたころは、朝一番に全従業員が一堂に集められ、社長のお決まりの新年の挨拶に始まり、従業員代表の労組の組合長が、
    『今年も元気で頑張ろう・・・』
    なんて,どうでも良い事を言い,会社が用意した日本酒を一口呑んで、その日は解散するのが慣わしだった。
    解散したあと,誰も待っていない社員寮に帰っても仕方がないので、暖房設備があるパチンコ屋にでも行くのが常であった。
    今思い出しても,そのような空しい時代を数年続け、その後世の中が少しづつ分かってきて自分の有るべく方向を探すため,その会社を飛び出したのは23歳の時だった。
    でも,それまでよく辛抱したと思う半面、その会社もよくこの私に給料を払ってまで使ってくれた事に辛抱しただろう・・・なんて思うこともある。
          -サトシー

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