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投稿コメント一覧 (32コメント)

  • その必要は、ない!!





               これからも謝罪することはない!!





    韓国に謝罪を求められた中国「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」
    2013/09/06 00:00

    日本は韓国に対し、日韓基本条約、
    ODA、IMF通貨危機などで、多額の賠償、経済支援をしてきました。


    何人もの、日本の歴代総理が、韓国に対し、謝罪してきました。


    では、
    韓国が日本に謝罪と賠償を求めることをやめる日は、来るのでしょうか。

    答えは明白ですが、このままでは、来ません。
    さらに、韓国の暴挙は、エスカレートするはずです。
    事実、慰安婦問題を捏造し、アメリカにも、次々と慰安婦像を立て、
    韓国人達は、嘘を真実にしようと工作しています。


    では、我が国は、どうすればいいのか。
    ヒントは、韓国が中国と国交を樹立した時にあります。

    韓国は中国と外交を樹立した際も、
    朝鮮戦争で中国人民解放軍が朝鮮半島を蹂躙したことに対し、
    謝罪を要求しました。
    しかし、初代駐韓中国大使は、
    「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と一喝しました。
    それ以降、韓国は中国に謝罪を求めていません。

    <補足>中国も鄧小平時代の香港返還協定成立時、英国に対し過去のアヘン戦争等の植民地侵略に対し謝罪を要求しましたが、「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と、英国から一喝されました。以来、英国に対し中国は謝罪を要求することはありませんでした。

    謝罪表明をする宮沢故元総理 ↓

  • ◆「竹の森遠く」

    「ヨーコの話」を焚書せよ!米国の学校教材採択再び増加で在米韓人社会が必死になってロビー活動を行っている。

    戦争の悲惨さを訴える資料として、アメリカでは優良図書に選ばれ中学校用の教材として多くの学校で使用されている。しかし、韓国にとっては非常に都合の悪い内容のため、米国でも発禁処分にするようにと必死で働きかけているのである。

    「竹の森遠く」は、1986年にアメリカで出版された。

    韓国国内では当初、優しい韓国人が哀れな日本人難民を助けるエピソードで自負心をくすぐるホルホルベストセラーだったのに、反日ツールに指定後、発禁処分となった。

    中国の場合、自国を描写した内容でないにもかかわらず‘ヨーコの話’を禁止図書に分類している。

    この本の内容は、大東亜戦争末期、朝鮮半島からの引き揚げ時、当時11才であったヨーコさんと家族が目撃した史実が書かれている。韓国人らに追い回されて命からがら日本へ逃げ、韓国を抜けだす過程で日本人が韓国人に強姦され、暴力により日本人の人々が死んで行った目撃談 である。

    http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51395812.html


    「So Far from the Bamboo Grove」は、1987年からアメリカの学校で社会科の教科書として採用されている。

    続編の「My brother, my sister, and I」も
    ニューヨーク・タイムズ最高賞、
    Publisher's Weekly最高賞等、多くの賞を受賞している。

    なのに肝心な日本では出版もされず、日本人には知られることもなかった。

    韓国朝鮮人がなぜこれほど捏造の慰安売春婦で謝罪と賠償を狂乱のように求めるのかは、終戦直後から日本人の母国帰還中に自分たちが犯した略奪に虐殺や強姦などを隠すためのものである。

    これがその「竹の森遠く」朝鮮人、韓国人の憎悪の的 ↓

  • 「研究者は事実が生命だ。


    事実と異なる話をするならば、学問をやめなければならない」




    “正しい歴史認識”のためには、



           事実と異なる話をしなければならない時もあるのだ!!!



                史実は、歴史家にまかせておけばよい!!



             政治家は、歴史認識が問題なのだ!!



                史実と歴史認識は、違ってもいいのだ!!!




    安秉直(アン・ビョンジク、1936年6月28日 - )は韓国の経済史学者。ソウル大学名誉教授。1987年に李大根と落星台経済研究所を創設したことでも知られている。ニューライト財団の創立者。慶尚南道咸安出身。

    • 1990年代、ソウル大学民主化のための教授協議会の初代・第2代会長に就任。
    • 2006年、ニューライト財団を創立、初代理事長就任。
    • 2007年-2008年5月、ハンナラ党汝矣島研究所の理事長。

    • 中村哲・堀和生ら日本の経済学者とともに「韓国の経済発展に関する歴史的研究」というプロジェクトで朝鮮経済史の共同研究を行い、その成果を発表している。この研究の結果から、日本植民地統治下において、日本資本の主導下で資本主義化が展開し、朝鮮人もこの展開に比較的積極的に適応していき、資本家・労働者に一定の成長が見られたとしている。この主張から、たびたび韓国では植民地支配を肯定する植民地近代化論者、チンイルパ=親日派だと批判されている。

    • かつて、慰安婦について韓国挺身隊問題対策協議会と共同で調査した。この調査で強制によると認定した慰安婦が金学順と文玉珠である。この調査について後に韓国の新聞のインタビューで「問題は強制動員だ。強制動員されたという一部の慰安婦経験者の証言はあるが、韓日とも客観的資料は一つもない」「3年活動してからやめた理由は、彼ら(挺身隊対策協)の目的が慰安婦の本質を把握して今日の悲惨な慰安婦現象を防止することではなく、日本とケンカすることだったからだ」とコメントし、韓国内で波紋を広げた。

    • 「研究者は事実が生命だ。事実と異なる話をするならば、学問をやめなければならない」と述べている。

    これは、現代韓国における至言です!!

    正義の人、安秉直(アン・ビョンジク、1936年6月28日 - )ソウル大学名誉教授 
    真実を言ったがために、激しい暴行を受ける ↓

  • 苦労して手に入れた技術じゃないの?


              近大マグロ養殖技術を韓国に供与?


    韓国 2014/07/24(木曜日)
    黒マグロの国内養殖が本格化、海洋水産部[農水]

    韓国の海洋水産部傘下の国立水産科学院未来養殖センターが、人工ふ化した黒マグロの稚魚2万匹を26日まで民間に無償で分譲する。ニューデイリー経済などが伝えた。同部は、養殖のための飼育管理技術を漁師に提供する。特に、養殖漁師は協約を通じて、分譲された稚魚が海洋の環境変化や低水温に耐えられる養殖用稚魚(3キログラム程度)に成長するまで、継続的に飼育管理技術を受けることができる。



    政府は今回の分譲を通じて、政府の水産分野における10の輸出戦略品目の1つに選定された、黒マグロ養殖の成功に弾みがつくと期待している。

    同部関係者は、「2~3年後に純粋な国産技術で養殖された、鮮度の高い黒マグロ(30キログラム以上)が国民の食卓の上に並ぶだろう」と話した。

    マグロの完全養殖って30年以上もかかってようやく手に入れた日本の宝のようなもの
    だったんじゃないの?

    (2008年8月7日 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news2/06/20080806-OYT1T00923.htm
    ★クロマグロ 韓国で完全養殖へ 
    近大水産研が学術協定(和歌山)
    済州水産研究所の韓碩重所長は
    「交流は韓国の養殖産業にとって、大きな希望だった。
    近畿大の優秀な 技術を学びたい」といい、
    近畿大の村田修所長は
    「われわれの技術が韓国の外洋でも可能かという課題を
    乗り越え、開発を支援したい」と話した。

    お人好しにも程があるっていうか、
    それとも韓国に技術を移植しろって誰かが
    ゴリ押ししたのかしらん・・。

    あげくのはてにいつものことながら、その技術の
    韓国起源を声高に主張されちゃう。

    っていうかまだ韓国でのマグロの養殖が成功すると
    確定したわけでもないのに、この人たちは
    ちゃっちゃとウリジナルの主張
    だけはするなんて・・。

    だいたい
    稚魚から育てるって時点で
    完全養殖じゃないし、
    韓国周囲の汚い海で養殖なんて本当にできるの?
    水温だって波の高さだって全然違うでしょうしね。

  • いじめを苦にして自殺??




                組織を守るため、調査を妨害しろ!!




          大事なのは、政治活動だ!! その為には、組織を守ることだ!!



        子供の一人や二人の命よりも、組織のほうが大事なんだアーー!!




    ○北海道滝川市でのいじめ調査に対する妨害
    2005年、滝川市立江部乙小学校にて、小学6年生の女子児童がいじめを苦にして自殺した。(滝川市立江部乙小学校いじめ自殺事件)

    この事件について、北海道教育委員会が2006年12月にいじめの実態の調査を実施しようとしたが、北海道教職員組合の執行部は、同組合の21ヶ所の支部に対して調査に協力しないよう指示していたことが報道され、いじめの隠蔽であると批判された。校長は減給、教頭と当時の担任教諭は訓告となった。

    法務省札幌法務局も事件について調査した結果、この事件を人権侵害事件であると認定した。

    ○北海道教職員組合の政治資金規正法違反事件
    2010年2月15日、北海道教職員組合(北教組)が民主党の小林千代美衆議院議員に対し第45回衆議院議員総選挙の選挙対策費用として1600万円を渡したことに関し札幌地検は政治資金規正法違反容疑で札幌地検が札幌市中央区の北教組本部や小林千代美の選挙対策委員長を務めた北海道教職員組合委員長代理の自宅マンションなど数ヶ所を家宅捜索し、翌3月1日に北海道教職員組合の委員長代理、同書記長、及び会計委員の3人と小林陣営の会計責任者を同法違反の疑いで逮捕した。

    なお、同事件に対し北教組は札幌地検に対し「不当な組織弾圧」とした資料を配付しただけで事件への説明は無く、「外部からの問い合わせには一切答えないように」と道内支部に対しかん口令を敷いた。

    日教組のドン、置き石東 ↓

  • 20年の封印を解かれた闇資料





    「東アジア黙示録」より  





    河野洋平が愛した洋公主…慰安婦役者の最初のウソ

    そこには生年月日も出身地も記されていなかった…河野談話発表の“決め手”となった聞き取り調査の中身が判明。20年の封印を解かれた闇資料が慰安婦捏造派を更に追い詰める。

    「ちょっとお聞きしたいんですけれども、ヒヤリングを出さないと決めていらっしゃるわけですね。どうして出さないんですか?名前だけでも出せないんですか?」

    平成9年3月、自民党若手議員の勉強会に参加した西岡力教授は、政府関係者を追及、資料の公開を求めた。答えたのは河野談話の発表に深く関わった内閣外政審議室の東良信審議官だ。

    「非常に少ない人数なものですから、内容が出ますと必ず特定できるという状況になっておりますものですから、そこは…」(展転社刊『歴史教科書への疑問』170頁)

    はっきり言います。これは全くの詭弁です!
    なぜならば、この自称元慰安婦たちのほとんどが日本で訴訟を起こし、名前は完全にばればれになっているんです。(裁判は公開ですので。はい!)
    何をいまさら、“個人情報保護“ですか???
    ちなみに裁判は、自称元慰安婦側の全面敗北で全員あえなく撃沈されましたが。


    政府側が公開を拒んだのは、河野談話で一方的に謝罪する“決め手”となった自称慰安婦の証言記録。これまで政府側は、個人情報の保護などを理由に20年間にわたり門外不出としてきた。

    その重要資料を産経新聞が入手、10月16日付の1面を飾った。スクープである。先日の朝日新聞の意味不明な“慰安婦関連スクープ”とは質も格も違う。河野洋平らの大罪を暴く決定的な資料だ。


    産経新聞がゲットした証言記録は計13ページで、自称慰安婦16人が話した就業の経緯や体験談がメモされている。対象が僅か16人であることは以前から判明しているが、その内容は想像以上に杜撰だった。

    大阪や台湾など戦地でなく、慰安所がなかった地域で働いていたという証言が6人にのぼる。この6人は慰安婦を自称した時点でウソを吐いている。軍の関与も何ら関係ない一般的な売春婦に過ぎない。


    そして、半数の自称慰安婦は生年月日を詳しく明かさず、大半が出生地を明示していない。更に、氏姓すら曖昧な証言者も含まれる他、同一人物が複数の名前を使い分けていた疑いまで浮上した。

    【出身地も生年月日も忘れたが…】

    「20年ぶりに日の目を見たこの報告メモに目を通し、理由が分かったような気がする」

    慰安婦の実証研究で知られる現代史家の秦郁彦氏も、呆れ果てる。河野談話で「軍の強制性」を示す唯一の証拠となった証言記録。それは、歴史資料として逆立ちしても扱えないシロモノだった。

    「身の上、氏名、年齢さえあやふやな慰安婦が多く、公文書と呼ぶには恥ずかしいほどお祖末なものだったからである」(10月16日付産経新聞)


    ▼現代史の権威・秦郁彦氏(産経)

    秦氏が卒倒するのも当然だ。証言メモで出身地が明かされているのは、16人のうち僅か3人。しかも、ソウル・平壌と答えたのが2人で、全羅南道唐津郡と詳しく語っているのは唯一人だった。

    我が国の保護下の朝鮮半島では戸籍制度が整っていた。例えば、沖縄に移り住んだ元慰安婦を追った『赤瓦の家』の著者は、半島本籍地の役場や近隣を訪問し、一族の消息を調べ上げている。


    ▼本籍地を追跡した『赤瓦の家』

    出身の村を正確に伝えれば、第三者が現地調査し、村人から客観的な証言を引き出すことも容易い。本籍地の隠蔽は、追加調査で嘘が暴かれるのを防ぐ為だ。

    これとは対照的に、ビルマ・ミートキーナで米軍が慰安婦を拘束した際の尋問では20人全員が出身地を明かしていた。生年月日も出生地も不備だらけの証言メモが、河野談話の核になっていたのである。

    下は、身元を調べた米軍戦時情報局資料

  • 20年の封印を解かれた闇資料





    「東アジア黙示録」より  





    河野洋平が愛した洋公主…慰安婦役者の最初のウソ

    そこには生年月日も出身地も記されていなかった…河野談話発表の“決め手”となった聞き取り調査の中身が判明。20年の封印を解かれた闇資料が慰安婦捏造派を更に追い詰める。

    「ちょっとお聞きしたいんですけれども、ヒヤリングを出さないと決めていらっしゃるわけですね。どうして出さないんですか?名前だけでも出せないんですか?」

    平成9年3月、自民党若手議員の勉強会に参加した西岡力教授は、政府関係者を追及、資料の公開を求めた。答えたのは河野談話の発表に深く関わった内閣外政審議室の東良信審議官だ。

    「非常に少ない人数なものですから、内容が出ますと必ず特定できるという状況になっておりますものですから、そこは…」(展転社刊『歴史教科書への疑問』170頁)

    はっきり言います。これは全くの詭弁です!
    なぜならば、この自称元慰安婦たちのほとんどが日本で訴訟を起こし、名前は完全にばればれになっているんです。(裁判は公開ですので。はい!)
    何をいまさら、“個人情報保護“ですか???
    ちなみに裁判は、自称元慰安婦側の全面敗北で全員あえなく撃沈されましたが。


    政府側が公開を拒んだのは、河野談話で一方的に謝罪する“決め手”となった自称慰安婦の証言記録。これまで政府側は、個人情報の保護などを理由に20年間にわたり門外不出としてきた。

    その重要資料を産経新聞が入手、10月16日付の1面を飾った。スクープである。先日の朝日新聞の意味不明な“慰安婦関連スクープ”とは質も格も違う。河野洋平らの大罪を暴く決定的な資料だ。


    産経新聞がゲットした証言記録は計13ページで、自称慰安婦16人が話した就業の経緯や体験談がメモされている。対象が僅か16人であることは以前から判明しているが、その内容は想像以上に杜撰だった。

    大阪や台湾など戦地でなく、慰安所がなかった地域で働いていたという証言が6人にのぼる。この6人は慰安婦を自称した時点でウソを吐いている。軍の関与も何ら関係ない一般的な売春婦に過ぎない。


    そして、半数の自称慰安婦は生年月日を詳しく明かさず、大半が出生地を明示していない。更に、氏姓すら曖昧な証言者も含まれる他、同一人物が複数の名前を使い分けていた疑いまで浮上した。

    【出身地も生年月日も忘れたが…】

    「20年ぶりに日の目を見たこの報告メモに目を通し、理由が分かったような気がする」

    慰安婦の実証研究で知られる現代史家の秦郁彦氏も、呆れ果てる。河野談話で「軍の強制性」を示す唯一の証拠となった証言記録。それは、歴史資料として逆立ちしても扱えないシロモノだった。

    「身の上、氏名、年齢さえあやふやな慰安婦が多く、公文書と呼ぶには恥ずかしいほどお祖末なものだったからである」(10月16日付産経新聞)


    ▼現代史の権威・秦郁彦氏(産経)

    秦氏が卒倒するのも当然だ。証言メモで出身地が明かされているのは、16人のうち僅か3人。しかも、ソウル・平壌と答えたのが2人で、全羅南道唐津郡と詳しく語っているのは唯一人だった。

    我が国の保護下の朝鮮半島では戸籍制度が整っていた。例えば、沖縄に移り住んだ元慰安婦を追った『赤瓦の家』の著者は、半島本籍地の役場や近隣を訪問し、一族の消息を調べ上げている。


    ▼本籍地を追跡した『赤瓦の家』

    出身の村を正確に伝えれば、第三者が現地調査し、村人から客観的な証言を引き出すことも容易い。本籍地の隠蔽は、追加調査で嘘が暴かれるのを防ぐ為だ。

    これとは対照的に、ビルマ・ミートキーナで米軍が慰安婦を拘束した際の尋問では20人全員が出身地を明かしていた。生年月日も出生地も不備だらけの証言メモが、河野談話の核になっていたのである。

    下は、身元を調べた米軍戦時情報局資料

  • いじめを苦にして自殺??




                組織を守るため、調査を妨害しろ!!




          大事なのは、政治活動だ!! その為には、組織を守ることだ!!



        子供の一人や二人の命よりも、組織のほうが大事なんだアーー!!




    ○北海道滝川市でのいじめ調査に対する妨害
    2005年、滝川市立江部乙小学校にて、小学6年生の女子児童がいじめを苦にして自殺した。(滝川市立江部乙小学校いじめ自殺事件)

    この事件について、北海道教育委員会が2006年12月にいじめの実態の調査を実施しようとしたが、北海道教職員組合の執行部は、同組合の21ヶ所の支部に対して調査に協力しないよう指示していたことが報道され、いじめの隠蔽であると批判された。校長は減給、教頭と当時の担任教諭は訓告となった。

    法務省札幌法務局も事件について調査した結果、この事件を人権侵害事件であると認定した。

    ○北海道教職員組合の政治資金規正法違反事件
    2010年2月15日、北海道教職員組合(北教組)が民主党の小林千代美衆議院議員に対し第45回衆議院議員総選挙の選挙対策費用として1600万円を渡したことに関し札幌地検は政治資金規正法違反容疑で札幌地検が札幌市中央区の北教組本部や小林千代美の選挙対策委員長を務めた北海道教職員組合委員長代理の自宅マンションなど数ヶ所を家宅捜索し、翌3月1日に北海道教職員組合の委員長代理、同書記長、及び会計委員の3人と小林陣営の会計責任者を同法違反の疑いで逮捕した。

    なお、同事件に対し北教組は札幌地検に対し「不当な組織弾圧」とした資料を配付しただけで事件への説明は無く、「外部からの問い合わせには一切答えないように」と道内支部に対しかん口令を敷いた。

    日教組のドン、置き石東 ↓

  • 苦労して手に入れた技術じゃないの?


              近大マグロ養殖技術を韓国に供与?


    韓国 2014/07/24(木曜日)
    黒マグロの国内養殖が本格化、海洋水産部[農水]

    韓国の海洋水産部傘下の国立水産科学院未来養殖センターが、人工ふ化した黒マグロの稚魚2万匹を26日まで民間に無償で分譲する。ニューデイリー経済などが伝えた。同部は、養殖のための飼育管理技術を漁師に提供する。特に、養殖漁師は協約を通じて、分譲された稚魚が海洋の環境変化や低水温に耐えられる養殖用稚魚(3キログラム程度)に成長するまで、継続的に飼育管理技術を受けることができる。



    政府は今回の分譲を通じて、政府の水産分野における10の輸出戦略品目の1つに選定された、黒マグロ養殖の成功に弾みがつくと期待している。

    同部関係者は、「2~3年後に純粋な国産技術で養殖された、鮮度の高い黒マグロ(30キログラム以上)が国民の食卓の上に並ぶだろう」と話した。

    マグロの完全養殖って30年以上もかかってようやく手に入れた日本の宝のようなもの
    だったんじゃないの?

    (2008年8月7日 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news2/06/20080806-OYT1T00923.htm
    ★クロマグロ 韓国で完全養殖へ 
    近大水産研が学術協定(和歌山)
    済州水産研究所の韓碩重所長は
    「交流は韓国の養殖産業にとって、大きな希望だった。
    近畿大の優秀な 技術を学びたい」といい、
    近畿大の村田修所長は
    「われわれの技術が韓国の外洋でも可能かという課題を
    乗り越え、開発を支援したい」と話した。

    お人好しにも程があるっていうか、
    それとも韓国に技術を移植しろって誰かが
    ゴリ押ししたのかしらん・・。

    あげくのはてにいつものことながら、その技術の
    韓国起源を声高に主張されちゃう。

    っていうかまだ韓国でのマグロの養殖が成功すると
    確定したわけでもないのに、この人たちは
    ちゃっちゃとウリジナルの主張
    だけはするなんて・・。

    だいたい
    稚魚から育てるって時点で
    完全養殖じゃないし、
    韓国周囲の汚い海で養殖なんて本当にできるの?
    水温だって波の高さだって全然違うでしょうしね。

  • 「研究者は事実が生命だ。


    事実と異なる話をするならば、学問をやめなければならない」




    “正しい歴史認識”のためには、



           事実と異なる話をしなければならない時もあるのだ!!!



                史実は、歴史家にまかせておけばよい!!



             政治家は、歴史認識が問題なのだ!!



                史実と歴史認識は、違ってもいいのだ!!!




    安秉直(アン・ビョンジク、1936年6月28日 - )は韓国の経済史学者。ソウル大学名誉教授。1987年に李大根と落星台経済研究所を創設したことでも知られている。ニューライト財団の創立者。慶尚南道咸安出身。

    • 1990年代、ソウル大学民主化のための教授協議会の初代・第2代会長に就任。
    • 2006年、ニューライト財団を創立、初代理事長就任。
    • 2007年-2008年5月、ハンナラ党汝矣島研究所の理事長。

    • 中村哲・堀和生ら日本の経済学者とともに「韓国の経済発展に関する歴史的研究」というプロジェクトで朝鮮経済史の共同研究を行い、その成果を発表している。この研究の結果から、日本植民地統治下において、日本資本の主導下で資本主義化が展開し、朝鮮人もこの展開に比較的積極的に適応していき、資本家・労働者に一定の成長が見られたとしている。この主張から、たびたび韓国では植民地支配を肯定する植民地近代化論者、チンイルパ=親日派だと批判されている。

    • かつて、慰安婦について韓国挺身隊問題対策協議会と共同で調査した。この調査で強制によると認定した慰安婦が金学順と文玉珠である。この調査について後に韓国の新聞のインタビューで「問題は強制動員だ。強制動員されたという一部の慰安婦経験者の証言はあるが、韓日とも客観的資料は一つもない」「3年活動してからやめた理由は、彼ら(挺身隊対策協)の目的が慰安婦の本質を把握して今日の悲惨な慰安婦現象を防止することではなく、日本とケンカすることだったからだ」とコメントし、韓国内で波紋を広げた。

    • 「研究者は事実が生命だ。事実と異なる話をするならば、学問をやめなければならない」と述べている。

    これは、現代韓国における至言です!!

    正義の人、安秉直(アン・ビョンジク、1936年6月28日 - )ソウル大学名誉教授 
    真実を言ったがために、激しい暴行を受ける ↓

  • ◆「竹の森遠く」

    「ヨーコの話」を焚書せよ!米国の学校教材採択再び増加で在米韓人社会が必死になってロビー活動を行っている。

    戦争の悲惨さを訴える資料として、アメリカでは優良図書に選ばれ中学校用の教材として多くの学校で使用されている。しかし、韓国にとっては非常に都合の悪い内容のため、米国でも発禁処分にするようにと必死で働きかけているのである。

    「竹の森遠く」は、1986年にアメリカで出版された。

    韓国国内では当初、優しい韓国人が哀れな日本人難民を助けるエピソードで自負心をくすぐるホルホルベストセラーだったのに、反日ツールに指定後、発禁処分となった。

    中国の場合、自国を描写した内容でないにもかかわらず‘ヨーコの話’を禁止図書に分類している。

    この本の内容は、大東亜戦争末期、朝鮮半島からの引き揚げ時、当時11才であったヨーコさんと家族が目撃した史実が書かれている。韓国人らに追い回されて命からがら日本へ逃げ、韓国を抜けだす過程で日本人が韓国人に強姦され、暴力により日本人の人々が死んで行った目撃談 である。

    http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51395812.html


    「So Far from the Bamboo Grove」は、1987年からアメリカの学校で社会科の教科書として採用されている。

    続編の「My brother, my sister, and I」も
    ニューヨーク・タイムズ最高賞、
    Publisher's Weekly最高賞等、多くの賞を受賞している。

    なのに肝心な日本では出版もされず、日本人には知られることもなかった。

    韓国朝鮮人がなぜこれほど捏造の慰安売春婦で謝罪と賠償を狂乱のように求めるのかは、終戦直後から日本人の母国帰還中に自分たちが犯した略奪に虐殺や強姦などを隠すためのものである。

    これがその「竹の森遠く」朝鮮人、韓国人の憎悪の的 ↓

  • その必要は、ない!!





               これからも謝罪することはない!!





    韓国に謝罪を求められた中国「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」
    2013/09/06 00:00

    日本は韓国に対し、日韓基本条約、
    ODA、IMF通貨危機などで、多額の賠償、経済支援をしてきました。


    何人もの、日本の歴代総理が、韓国に対し、謝罪してきました。


    では、
    韓国が日本に謝罪と賠償を求めることをやめる日は、来るのでしょうか。

    答えは明白ですが、このままでは、来ません。
    さらに、韓国の暴挙は、エスカレートするはずです。
    事実、慰安婦問題を捏造し、アメリカにも、次々と慰安婦像を立て、
    韓国人達は、嘘を真実にしようと工作しています。


    では、我が国は、どうすればいいのか。
    ヒントは、韓国が中国と国交を樹立した時にあります。

    韓国は中国と外交を樹立した際も、
    朝鮮戦争で中国人民解放軍が朝鮮半島を蹂躙したことに対し、
    謝罪を要求しました。
    しかし、初代駐韓中国大使は、
    「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と一喝しました。
    それ以降、韓国は中国に謝罪を求めていません。

    <補足>中国も鄧小平時代の香港返還協定成立時、英国に対し過去のアヘン戦争等の植民地侵略に対し謝罪を要求しましたが、「その必要は、ない。これからも謝罪することはない」と、英国から一喝されました。以来、英国に対し中国は謝罪を要求することはありませんでした。

    謝罪表明をする宮沢故元総理 ↓

  • 一大センセイションを巻き起こし





         問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ





    志願兵制度導入前から朝鮮人の志願が殺到

     『朝鮮人に対する徴兵制について、戦後の朝日新聞は、嫌がる朝鮮人を無理やり徴兵したように報じている。だが、当時の「朝日新聞・朝鮮版」を読み込むと、その実態はかなり異なる。

    徴兵制導入以前から多数の朝鮮人が兵士に志願するという下地があり、日本人と同様の「愛国心」が発露していた様子が窺える。』

    朝鮮半島で「志願兵制度」が導入されたのは1938年のことで、「徴兵制」が実施されたのは1944年からです。 志願兵制度が導入されるまで、朝鮮人が旧日本軍に入隊する術は、陸軍幼年学校か陸軍士官学校に進むしかなかった。

    1937年に日支事変(日中戦争)が勃発した。山西省の戦いで一個大隊(約1000人)の指揮を執って中国軍をせん滅した大殊勲により、朝鮮半島出身軍人で初めて金鵄勲章(きんしくんしょう)功三級を授けられた金錫源大隊長(少佐)は、1915年に陸軍士官学校(27期)を卒業している。

     日支事変の遠因となった、1937年7月29日の「通州事件」(北京近くの通州で日本人・朝鮮人居留民二百数十名が中国兵に惨殺された)により、朝鮮人の中国への怒りが頂点に達していたこともあり、朝鮮半島では志願兵がまだなかったにもかかわらず、志願が殺到していた。



    『志願兵申出で百五名に達す 沸る半島同胞の熱血』

    「暴戻支・那を討つべしと朝鮮同胞の義憤の血はいやが上にも沸ぎり、朝鮮憲兵司令部の調査によれば七日現在志願兵を申出たものの数は京畿道の二十五名を筆頭に全鮮で百五名に達している」(『大阪朝日・南鮮版』1937年9月8日付。)

     このような世情を反映して、1937年に東京府4区選出の朴春琴衆議院議員は、「朝鮮人志願兵制度」を請願した。

     実際に志願兵制度が公布されたのは、1938年1月23日だったが、それを如何に朝鮮人が待ち焦がれていたかが報じられている。

    『反響呼ぶ志願兵制度 忽ち志願者殺到 応接に転手古舞いの憲兵さん 微笑ましい朗景展開』

    「朝鮮人志願兵制度実施が発表されるや半島同胞の間に一大センセイションを巻き起こし、十六日夜から十七日にかけて熱誠溢れる志願者がどつと繰出し京城憲兵隊、京城憲兵分隊、龍山憲兵分隊の受付は問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ有様だ(略)」(『大阪朝日・南鮮版』1938年1月18日付。

  • 一大センセイションを巻き起こし





         問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ





    志願兵制度導入前から朝鮮人の志願が殺到

     『朝鮮人に対する徴兵制について、戦後の朝日新聞は、嫌がる朝鮮人を無理やり徴兵したように報じている。だが、当時の「朝日新聞・朝鮮版」を読み込むと、その実態はかなり異なる。

    徴兵制導入以前から多数の朝鮮人が兵士に志願するという下地があり、日本人と同様の「愛国心」が発露していた様子が窺える。』

    朝鮮半島で「志願兵制度」が導入されたのは1938年のことで、「徴兵制」が実施されたのは1944年からです。 志願兵制度が導入されるまで、朝鮮人が旧日本軍に入隊する術は、陸軍幼年学校か陸軍士官学校に進むしかなかった。

    1937年に日支事変(日中戦争)が勃発した。山西省の戦いで一個大隊(約1000人)の指揮を執って中国軍をせん滅した大殊勲により、朝鮮半島出身軍人で初めて金鵄勲章(きんしくんしょう)功三級を授けられた金錫源大隊長(少佐)は、1915年に陸軍士官学校(27期)を卒業している。

     日支事変の遠因となった、1937年7月29日の「通州事件」(北京近くの通州で日本人・朝鮮人居留民二百数十名が中国兵に惨殺された)により、朝鮮人の中国への怒りが頂点に達していたこともあり、朝鮮半島では志願兵がまだなかったにもかかわらず、志願が殺到していた。



    『志願兵申出で百五名に達す 沸る半島同胞の熱血』

    「暴戻支・那を討つべしと朝鮮同胞の義憤の血はいやが上にも沸ぎり、朝鮮憲兵司令部の調査によれば七日現在志願兵を申出たものの数は京畿道の二十五名を筆頭に全鮮で百五名に達している」(『大阪朝日・南鮮版』1937年9月8日付。)

     このような世情を反映して、1937年に東京府4区選出の朴春琴衆議院議員は、「朝鮮人志願兵制度」を請願した。

     実際に志願兵制度が公布されたのは、1938年1月23日だったが、それを如何に朝鮮人が待ち焦がれていたかが報じられている。

    『反響呼ぶ志願兵制度 忽ち志願者殺到 応接に転手古舞いの憲兵さん 微笑ましい朗景展開』

    「朝鮮人志願兵制度実施が発表されるや半島同胞の間に一大センセイションを巻き起こし、十六日夜から十七日にかけて熱誠溢れる志願者がどつと繰出し京城憲兵隊、京城憲兵分隊、龍山憲兵分隊の受付は問合せの電話や志願者との応対でほかの仕事は全然手がつけられぬ有様だ(略)」(『大阪朝日・南鮮版』1938年1月18日付。

  • “NAGOYA”、“KYOTO”の看板が林立!!







                   成りすましは、日常茶飯事!!







    2012年10月に、ニューヨークで、「日本人とやれる」と騙して客を集め、韓国人女性に売春させていたグループが摘発されました。

    米メディアの報道よると、このグループは米国で人気の高い日本人女性をエサにして、ホームページで「日本人女性のキメ細やかなサービス」を売りに客を集めていました。

    そして、客が日本人女性を注文すると、「今日はいないし、日本人は本番をしないよ」と韓国人女性を勧めていました。

    しかし、客に「私は日本人」と言って、日本人に成りすまして高い料金を騙し取った韓国人売春婦もいるでしょう。

    米国では、韓国人女性が売春する店に日本の地名(東京・大阪など)を使って、韓国人売春婦が日本人女性に成りすまして摘発されたことがあります。

    2011年から韓国人女性に売春を斡旋、強制して摘発された、韓国系米国人女性が経営していた店には「京都岩盤浴」という名前が使われていました。

    米国で摘発された韓国人売春店「名古屋」  ↓

  • ◆「竹の森遠く」

    「ヨーコの話」を焚書せよ!米国の学校教材採択再び増加で在米韓人社会が必死になってロビー活動を行っている。

    戦争の悲惨さを訴える資料として、アメリカでは優良図書に選ばれ中学校用の教材として多くの学校で使用されている。しかし、韓国にとっては非常に都合の悪い内容のため、米国でも発禁処分にするようにと必死で働きかけているのである。

    「竹の森遠く」は、1986年にアメリカで出版された。

    韓国国内では当初、優しい韓国人が哀れな日本人難民を助けるエピソードで自負心をくすぐるホルホルベストセラーだったのに、反日ツールに指定後、発禁処分となった。

    中国の場合、自国を描写した内容でないにもかかわらず‘ヨーコの話’を禁止図書に分類している。

    この本の内容は、大東亜戦争末期、朝鮮半島からの引き揚げ時、当時11才であったヨーコさんと家族が目撃した史実が書かれている。韓国人らに追い回されて命からがら日本へ逃げ、韓国を抜けだす過程で日本人が韓国人に強姦され、暴力により日本人の人々が死んで行った目撃談 である。

    http://birthofblues.livedoor.biz/archives/51395812.html


    「So Far from the Bamboo Grove」は、1987年からアメリカの学校で社会科の教科書として採用されている。

    続編の「My brother, my sister, and I」も
    ニューヨーク・タイムズ最高賞、
    Publisher's Weekly最高賞等、多くの賞を受賞している。

    なのに肝心な日本では出版もされず、日本人には知られることもなかった。

    韓国朝鮮人がなぜこれほど捏造の慰安売春婦で謝罪と賠償を狂乱のように求めるのかは、終戦直後から日本人の母国帰還中に自分たちが犯した略奪に虐殺や強姦などを隠すためのものである。

    これがその「竹の森遠く」朝鮮人、韓国人の憎悪の的 ↓

  • 韓国では、ネットで検索しても絶対にヒットしない!!


                              不可触賎語に指定された!!


    かくて、韓国近現代史学会は、重い脳梗塞の後遺症に見舞われることとなった!!


    一進会(イルチンフェ、いっしんかい)とは、1904年から1910年まで大韓帝国で活動した当時最大の政治結社。韓国では一般に親日団体とみなされています。

    宮廷での権力闘争に幻滅し、次第に外国の力を借りてでも韓国の近代化を目指す方向に傾きつつあった開化派の人々が設立した団体。中でも日清戦争、日露戦争の勝利により世界的に影響力を強めつつあった日本に注目・接近し、日本政府・日本軍の特別の庇護を受けました。日本と韓国の対等な連邦である「韓日合邦(日韓併合とは異なる概念)」実現のために活動しました。

    当時、大韓帝国では最大の政治結社であり、会員数は公称80万人から100万人。日露戦争をロシアに代表される西欧侵略勢力との決戦とみなし、日韓軍事同盟でロシアの侵略を阻止しようと考えた李容九は、日本に協力し、日本の武器弾薬を北方へ輸送するために京義鉄道敷設工事をしたが、その工事に参加した一進会員は全部で15万人であったといわれ、また北鮮から満州へ軍需品を運搬するの業務に動員された会員は11万5000人で、あわせて約27万人が日露戦争時に一進会として活動したという話も残っています。

    1896年7月、開化派の流れを汲む人たちが朝鮮の自主独立、法治主義の確立、新教育の振興、農業の改良、工業の育成、愛国心、君主への忠誠心の培養を訴え李完用らが独立協会を設立しました。

    宋秉畯は、日露戦争のさなか、日韓議定書が締結された約半年後の1904年8月8日に独立協会系の尹始炳らと共に、一進会を設立しました(当初、名称は「維新会」。8月20日に「一進会」に改名)。その後、もともと東学に参加していた宋秉畯は、東学の一部を引き継いだ進歩会を率いていた李容九と意見が合い、進歩会を吸収しました。ちなみに同年8月22日には第一次日韓協約が締結されています。
    当初、尹始炳が会長であったが、尹の要請によって李容九が会長に就任しました。

    一進会では、独立協会に見られる民主主義、独立国家主義の思想を継承し、「政治改革と民主の自由」を掲げました。また、日露戦争時に設立され、日韓軍事同盟においてロシアの侵攻を阻止することが、ロシアの大韓帝国に対する影響力を弱め、さらには欧米列強のアジア進出を防ぎ、朝鮮の復興になるとも考えていたのであります。

    一進会の設立当初、日本側の一進会への評価は低かったが、一進会の設立後、宋秉畯は当時の日本の大佐、松石安治に対し書簡を送り、現状の高宗およびその官僚主導では大韓帝国の独立・維持は困難であると説明し、また京義線敷設の協力をも申し出ている。当時の日露戦争においては、日本軍が物資輸送のため京義線の敷設を計画するが、日本軍の人員不足で計画が暗礁に乗り上げており、この際、一進会がこの敷設工事に無償支援し、会員14万人以上を動員した。さらに一進会は、日本軍の軍事物資輸送も支援に乗り出し、10万人以上の会員が自費で日本軍の武器、食料を戦地まで運んだのであります。

    1905年10月、日本政府は韓国保護権の確立の方針を閣議決定し、翌11月には伊藤博文を特使として派遣し、11月28日に第二次日韓協約の締結がおこなわれました。これに先立ち、一進会は1905年11月5日に「外交権を日本政府に委任し日本の指導保護を受け、朝鮮の独立、安定を維持せよ」という宣言書を発表しています。

    下は伊藤博文を歓迎するために一進会がソウル南大門近くに建てた奉迎門 ↓

  • 苦労して手に入れた技術じゃないの?


              近大マグロ養殖技術を韓国に供与?


    韓国 2014/07/24(木曜日)
    黒マグロの国内養殖が本格化、海洋水産部[農水]

    韓国の海洋水産部傘下の国立水産科学院未来養殖センターが、人工ふ化した黒マグロの稚魚2万匹を26日まで民間に無償で分譲する。ニューデイリー経済などが伝えた。同部は、養殖のための飼育管理技術を漁師に提供する。特に、養殖漁師は協約を通じて、分譲された稚魚が海洋の環境変化や低水温に耐えられる養殖用稚魚(3キログラム程度)に成長するまで、継続的に飼育管理技術を受けることができる。



    政府は今回の分譲を通じて、政府の水産分野における10の輸出戦略品目の1つに選定された、黒マグロ養殖の成功に弾みがつくと期待している。

    同部関係者は、「2~3年後に純粋な国産技術で養殖された、鮮度の高い黒マグロ(30キログラム以上)が国民の食卓の上に並ぶだろう」と話した。

    マグロの完全養殖って30年以上もかかってようやく手に入れた日本の宝のようなもの
    だったんじゃないの?

    (2008年8月7日 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news2/06/20080806-OYT1T00923.htm
    ★クロマグロ 韓国で完全養殖へ 
    近大水産研が学術協定(和歌山)
    済州水産研究所の韓碩重所長は
    「交流は韓国の養殖産業にとって、大きな希望だった。
    近畿大の優秀な 技術を学びたい」といい、
    近畿大の村田修所長は
    「われわれの技術が韓国の外洋でも可能かという課題を
    乗り越え、開発を支援したい」と話した。

    お人好しにも程があるっていうか、
    それとも韓国に技術を移植しろって誰かが
    ゴリ押ししたのかしらん・・。

    あげくのはてにいつものことながら、その技術の
    韓国起源を声高に主張されちゃう。

    っていうかまだ韓国でのマグロの養殖が成功すると
    確定したわけでもないのに、この人たちは
    ちゃっちゃとウリジナルの主張
    だけはするなんて・・。

    だいたい
    稚魚から育てるって時点で
    完全養殖じゃないし、
    韓国周囲の汚い海で養殖なんて本当にできるの?
    水温だって波の高さだって全然違うでしょうしね。

  • いじめを苦にして自殺??




                組織を守るため、調査を妨害しろ!!




          大事なのは、政治活動だ!! その為には、組織を守ることだ!!



        子供の一人や二人の命よりも、組織のほうが大事なんだアーー!!




    ○北海道滝川市でのいじめ調査に対する妨害
    2005年、滝川市立江部乙小学校にて、小学6年生の女子児童がいじめを苦にして自殺した。(滝川市立江部乙小学校いじめ自殺事件)

    この事件について、北海道教育委員会が2006年12月にいじめの実態の調査を実施しようとしたが、北海道教職員組合の執行部は、同組合の21ヶ所の支部に対して調査に協力しないよう指示していたことが報道され、いじめの隠蔽であると批判された。校長は減給、教頭と当時の担任教諭は訓告となった。

    法務省札幌法務局も事件について調査した結果、この事件を人権侵害事件であると認定した。

    ○北海道教職員組合の政治資金規正法違反事件
    2010年2月15日、北海道教職員組合(北教組)が民主党の小林千代美衆議院議員に対し第45回衆議院議員総選挙の選挙対策費用として1600万円を渡したことに関し札幌地検は政治資金規正法違反容疑で札幌地検が札幌市中央区の北教組本部や小林千代美の選挙対策委員長を務めた北海道教職員組合委員長代理の自宅マンションなど数ヶ所を家宅捜索し、翌3月1日に北海道教職員組合の委員長代理、同書記長、及び会計委員の3人と小林陣営の会計責任者を同法違反の疑いで逮捕した。

    なお、同事件に対し北教組は札幌地検に対し「不当な組織弾圧」とした資料を配付しただけで事件への説明は無く、「外部からの問い合わせには一切答えないように」と道内支部に対しかん口令を敷いた。

    日教組のドン、置き石東 ↓

  • 「研究者は事実が生命だ。


    事実と異なる話をするならば、学問をやめなければならない」




    “正しい歴史認識”のためには、



           事実と異なる話をしなければならない時もあるのだ!!!



                史実は、歴史家にまかせておけばよい!!



             政治家は、歴史認識が問題なのだ!!



                史実と歴史認識は、違ってもいいのだ!!!




    安秉直(アン・ビョンジク、1936年6月28日 - )は韓国の経済史学者。ソウル大学名誉教授。1987年に李大根と落星台経済研究所を創設したことでも知られている。ニューライト財団の創立者。慶尚南道咸安出身。

    • 1990年代、ソウル大学民主化のための教授協議会の初代・第2代会長に就任。
    • 2006年、ニューライト財団を創立、初代理事長就任。
    • 2007年-2008年5月、ハンナラ党汝矣島研究所の理事長。

    • 中村哲・堀和生ら日本の経済学者とともに「韓国の経済発展に関する歴史的研究」というプロジェクトで朝鮮経済史の共同研究を行い、その成果を発表している。この研究の結果から、日本植民地統治下において、日本資本の主導下で資本主義化が展開し、朝鮮人もこの展開に比較的積極的に適応していき、資本家・労働者に一定の成長が見られたとしている。この主張から、たびたび韓国では植民地支配を肯定する植民地近代化論者、チンイルパ=親日派だと批判されている。

    • かつて、慰安婦について韓国挺身隊問題対策協議会と共同で調査した。この調査で強制によると認定した慰安婦が金学順と文玉珠である。この調査について後に韓国の新聞のインタビューで「問題は強制動員だ。強制動員されたという一部の慰安婦経験者の証言はあるが、韓日とも客観的資料は一つもない」「3年活動してからやめた理由は、彼ら(挺身隊対策協)の目的が慰安婦の本質を把握して今日の悲惨な慰安婦現象を防止することではなく、日本とケンカすることだったからだ」とコメントし、韓国内で波紋を広げた。

    • 「研究者は事実が生命だ。事実と異なる話をするならば、学問をやめなければならない」と述べている。

    これは、現代韓国における至言です!!

    正義の人、安秉直(アン・ビョンジク、1936年6月28日 - )ソウル大学名誉教授 
    真実を言ったがために、激しい暴行を受ける ↓

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