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投稿コメント一覧 (2971コメント)

  • 15.おくさまは18歳

    70-71年、TBS嘉永列で放映。
    本村三四子の漫画の原作をドラマ化しました。
    主演は岡崎友紀で彼女の18歳シリーズの第一弾。
    女子高生と教師のラブコメディ。
    相手の二枚目教師に石立鉄男、三枚目教師に寺尾聡という今では反対のようなやくどころ。

  • 11.赤い迷路

    74-75年TBSで放映。
    「赤いシリーズ」第一弾。主演は宇津井健で妻殺しの犯人を捜す医者役。
    娘は山口百恵でこの名物親子が誕生。
    謎の男役で「太陽にほえろ」を殉職した直後の松田優作が出演。

  • 8.白い牙

    74年、日テレ系で放映。
    「仮面ライダー」でブレイクした藤岡弘主演のハードボイルドサスペンス。
    悪徳刑事の汚名で警視庁を追われた男が恋人の復讐をするため「事件屋」となり
    警察で手に負えない悪をやっつけるという話です。
    他の出演陣は佐藤慶、藤巻潤、川津祐介、ジェリー藤尾、鳥居恵子など

  • 5.スクールウォーズ

    84-85年にTBSで放映された学園スポーツ物語。
    京都・伏見工業ラグビー部がもモデルで主役の滝沢は山下真司が演じました。
    平尾や大八木のモデルも登場、大ヒットしました。
    主題歌はボニー・テイラー7の「HOLDING OUT FOR A HERO」のカバーを麻倉未稀が歌いました。

  • 17.ジョシュア・レッドマン

    1969年2月1日生まれ。カリフォルニア出身。
    ジャズサックスプレイヤーとしてデビュー当時から注目を浴びていましたが
    今や一番高い評価を受けているプレイヤーでしょう。
    ハーバード大卒のインテリの上、かなりのイケメンでもあります。

  • 12.ロッド・スチュワート

    1945年1月10日生まれ。ロンドン出身。
    フェイセスを経てソロシンガーとして大活躍。
    「マギーメイ」「セイリング」「今夜決めよう」「アイム・セクシー」など多くのヒット曲を持ってます。
    独特のしわがれ声を活かし、近年ではジャズのスタンダードに挑戦。
    「グレート・アメリカンソングブック」というシリーズアルバムをコンスタントに発表し、存在感を
    示しています。

  • 8.クインシー・ジョーンズ

    1933年3月14日生まれ。
    ソウル、ジャズ、R&Bの大御所中の大御所。
    作曲家、プロデューサー、プレイヤーとしても超一流。
    「We Are The World」の総指揮が印象的でした。

  • 3.エリック・クラプトン

    1945年3月30日生まれ。
    イングランド出身。ご存じギターの神様。
    「レイラ」「ワンダフル・トゥナイト」「コカイン」「ティアーズ・イン・ヘヴン」などヒット曲多数。

  • 29.Lady Antebellum

    2006年に結成されたアメリカのカントリーポップグループ。
    テイラー・スウイフトやリアン・ライムスと並んで最近のカントリー界では大の売れっ子です。
    53回のグラミー賞では5部門を制し、一躍トップアーチストとなりました。

  • 26.ハイファイセット

    フォークグループ「赤い鳥」から派生した男女のスリーピースグループ。
    ヴォーカルは山本潤子。
    「フィーリング」「卒業写真」「冷たい雨」などのヒットを持つ。
    当時はニューミュージックと呼ばれてました。

  • 20.アトランティック・スター

    アメリカのR&Bグループ。80年代から現在も活躍。
    リードヴォーカルは女性ですがやはりたびたび変わってます。
    有名な「オールウエイズ」の時はバーバラ・ウエザーズ。

  • 19.ペドロ&カプリシャス

    ペドロ梅村を中心に71年結成されたラテングループ。

    初代ヴォーカルは前野曜子で「別れの朝」の大ヒットデビュー。
    二代目ヴォーカルは高橋真梨子「ジョニーへの伝言」「五番街のマリーへ」などのヒットを飛ばしました。
    現在のヴォーカルは桜井美香という人みたいです。

  • 11.ジェファーソン・エアプレイン

    こちらは65年結成のサイケロックの伝説的バンド。その後、ジェファーソン・スターシップ→スターシップと変遷していきます。
    こちらもメインボーカルの女性が何人か変わり時にダブっていた時期もあると思いますが、エアプレイン時代の
    有名なヴォーカリストがグレイス・スリック。バンドの顔でした。

  • 9.フリート・ウッドマック

    これ、ちょっと微妙なんで、お題主さんに判断仰ぎます。

    67年から活躍する、イギリス・ブルースロックの旗手。
    ピーター・グリーン、ボブ・ウェルチ、ミック・フリードウッドら主要メンバーは
    結構変わっていますが、リードヴォーカルは当初は紅一点のクリスティーン・マクヴィーが務めてましたが、
    75年後頃、リンジー・バッキンガムが加入。この二人一緒にやってた時期もあり、一人づつでやってた時期もありましたので、純粋な紅一点バンドとは言えないのですが・・(ちなみに現在は二人です)
    男女混成のロックバンドとして最高峰なので一応あげてみました。
    代表アルバムは「噂」

  • 4.シャカタク

    イギリスのフュージョンバンド。82年に発売された「ナイトバーズ」は爆発的に売れ、バブル期のおしゃれなカフェバーでは連日掛かってました。

    現在ヴォーカルのジル・セイワーズは「ナイトバーズ」の頃はコーラスガール。後に正式なメンバーとなりました。

    尚、シャカタクはツアーなどでは別に女性ヴォーカルを入れる時もあり、必ずしも女性一人とは限りませんが、よろしいでしょうか?

  • 2.JiLL-Decoy association

    通称「ジルデコ」知名度はマイナーですが、非常におしゃれで実力のあるジャズのスリーピースバンド。
    ヴォーカルのchihiroの歌声は圧巻です。なかなかこんなカラフルなサウンドは少なく、日本のグループでは
    かなり気にいってます。おススメ曲は「ドレスを着る前に」是非機会があれば聞いて欲しいです。

    https://youtu.be/QFy12KGrm4Y?t=112

    ※2.3質問です。

    ・女性はヴォーカルでなくてもOKですか?
    ・固定されたバンド形式ではなく、その時によってメンバーが流動するユニットはOKですか?
    ・現在活動していない休止状態、あるいは解散したグループでもかまいませんか?

  • 洋楽の日本語カバー

    ご参加いただいた方ありがとうございました。

    未出はたくさんありますが、僕が思いついたところは「Young Man」(西城秀樹)「キッスは目にして」(ヴィーナス)「別れの朝」(ペドロ&カプリシャス)「フラッシュダンス」(麻倉未稀)「ランバダ」(石井明美)「哀愁のカサブランカ」(郷ひろみ)「灰色の瞳」(加藤登紀子・長谷川きよし)「リリーマルレーン」(梓みちよ他)など。

    尚ハイファイセットが歌った「フィーリング」二度投稿したのですが、なぜか削除されてしまいました。

  • 24ナイトゲーム

    81年イギリスのロックシンガー、グラハム・ボネットのヒットナンバー。(邦題:孤独のナイトゲームス)
    83年、西城秀樹がカバーし、ヒットしました。

    ※HARANGCO2 さん得意ということなので30まで延長させていただきます。

  • 22.Let It Go

    最近の洋楽カバー最大のヒット曲はこれでしょう。
    ディズニー映画「アナと雪の女王」の主題歌。イディナ・メンゼルが歌いました。
    カバーでは松たか子、MAY.Jの共演となりともに流行りました。

  • 19.涙の太陽

    65年、エイミー・ジャクソンのヒット曲です。
    日本語カバーは多く、青山ミチ、サンディー、田中美奈子らがしていますが、僕らの世代では73年の安西マリア盤が印象的です。小麦色のスレンダーなボディ、ミニスカートがよく似合いましたが2014年60歳で亡くなってしましました。

    https://youtu.be/N3lLYWiVKjc?t=52

    ※順調なので25まで延長します。

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