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投稿コメント一覧 (435コメント)

  • 基本的にマクロ目線なのですが、生産性の向上
    つまり付加価値や収益の改善を目的とした投資意欲は世界的な潮流ですからね。
    現実性を帯びてきたIOTの可能性は想像を超えるものとなり
    あらゆる分野で本格普及が始まればメモリ需要だけでなく
    自社製品を中心としたソリューション関連(グループ企業による総合的な)
    もいよいよ時流に乗ることになります。
    中計はそれらを織り込んだものなのでしょう。
    本格的な業容転換が楽しみです。

  • 需給が崩れて、短期組が出口を探している感じ。
    おまけに流れが大型でマザが弱いので
    ファンダコントロールも効果なしですね。
    今回の件本業には影響はほぼないでしょうけど
    上記の理由からか機関の売りも入っている感じだよね。
    入れば長期になりそうなので,投機組が去るのを待っています。

    自体の収束を静観し、再びホルダに成ることが楽しみです。

  • 業績の推移、財務状況、昨今抱える材料や業容、
    600越えた時点で空売る必要はなくなっていますよね。
    週足を見る限り、現在は8年ぶりの水準で
    600挟んで値幅30前後の動きが暫く継続しそうです。
    長期保有を決め込んだ投資家には
    それくらいの緩やかな上昇トレンドの方が安心できます。

  • 10月の投機加熱から大分落ち着いてきましたね。
    去年12月~今年11上旬までホルダでしたが
    下値では買いたい人は多いと思いますよ。

    2432連想?で売られているだけで、根本問題は全く別。
    ここの本業技術(知的財産は無くなりはしません)から波及しそうな分野は膨大ですから
    更なる成長加速を見込んでいます。

    自体の収束を静観し、再びホルダに成ることが楽しみです。

  • >>No. 924

    分かりやすく数字を並べてくれてありがとう。
    Q3~4で大きな費用計上を見込んでいるんでしょうかね?
    自身保守的利益予想だと思っているので
    稼働率、最近のIRにもある展示会などによって引き合いが想定を超えてくれば
    Q3での通期達成は可能と見ています。(うまく費用をQ4とで分けてくると思いますが)
    なので現在は中計の数字の現実味を調べています。
    既出ですが自身はガイオでの安定収益確保
    テスタ関連での再生企業的な見込みでの買い入りです。

    自身ハイテク関連に弱いですが
    丹念に調べてみれば、皆さん投稿されているように
    レグラス、アイティアクセス関連は材料的にも非常に面白く
    中計達成からの逆算、時流から今季が最大の投資期であるのかな?
    (通期据え置きの理由だと考えています。)という感じですので
    2018~企業価値への新たな基盤になることを期待しています。

    安心して長文が書き込める雰囲気
    企業調査に熱心な方が増えてきて頼もしい限りですね。

  • これから1~2年以内に
    確実に企業価値ブレイクスルーを起こすよ。
    PB比率上昇、有名所との共同は加速しているし(上場によるブランドの認知もあるでしょう)
    物流投資により在庫受発送に掛かるコストの削減(今思えば業務提携を見越してだったのかな?)
    自社努力のみでも利益率は上がってきている。

    そこに販路収益拡大を小田急もしてくれるんだからね。
    自身業務提携の条件が資本提携であったと思っていますが
    資本提携で財務基盤が強化され、更に悪く言えば金づるができ
    更なる製品投資の加速が実現する。
    最も大きな投資である物流関連が終わっているから
    PB比率上昇に集中し利益率改善は間違いないでしょう。

    認知度に関しては
    よみうりテレビ『かんさい情報ネット ten.』11月11日放送回見ても
    確実に上昇しているのが分かりますので
    主に下着企業から総合アパレル関連(PB商品)にまで大きく飛躍をすると
    自身は予想しています。

  • 投資家としては少なくとも利益面では想定を超える数字だし
    企業側としても危なげない着地でしょうね。
    既に手の届きそうな通期の据え置き理由は説資p13で納得、
    自身かなり保守的に見ているのかな?とも思っている。
    (今期中にできるだけ研究開発費用関連処理の計上でも考えているのかな?)

    p19~20は既に見たことのあるものあるけど
    中期経営計画達成に向けた取り組みの画像を
    今一度載せたのは達成に向けた自信の表れか、意味深な感じがするね。
    19年3月期の営利2500は単純に今期の3倍近くだから。
    来期に向けて本格的に中国向けイメージセンサー向けテスター出荷開始
    来期中頃くらいから重なるように
    3D-NAND向けテスターの拡大、MEMSセンサー向けハンドラー出荷開始が重なり
    p23以下の取組(既存、新規取組もあるけど、)も同時期くらいから更に利益貢献、
    そして来期以降には総合ソリューション企業としても市場を拡大、って感じかな?
    (自身も皆さん同様に考える最高のストーリー)

    それにしても相変わらず楽しみな材料、時流を持っているよね。

    何時でもマクロ包括的に自身は市場環境を見ているので
    個々の材料についてはいつも皆さんの書き込み助かります。

  • そうなんだよね。自身去年4月入りなんだけど
    <株式会社白鳩(3192) 平成28年8月期第2四半期決算短信
    <物流センター建設用地として取得、物流機能の向上を図るととも
    この一文見たときに、
    反射的にアマゾンを思い出した。(同じように財務懸念まで一緒ですね)
    将来的な収益拡大は予想範囲内だったけど
    このIRで財務、営業に目途が立ったから、
    長期的には650~700台が下値目処になりそうだね。

  • >>No. 429

    自身も同感、異論が無い。穐田さんは料理から台所関連、
    ひいては生活関連にまで商機の種を撒き知名度、企業価値の向上を図る成長戦略。
    (関連事業の横展開、昔のオリックス的であり最もリスクの少ない成長戦略)
    会員事業自体は現在も順調、通期は会社予想範囲内でしょう。
    (もはや軌道に乗っているんだからはっきり言って誰にでもできるかな?)
    しかし来期、将来的にこの成長率を維持できるかはもはや未知数となりました。
    本業ですらライバルがひしめいています。
    自身が総会で問いただすことができるなら、現金や知的財産も豊富な今であれば
    経営資源を本業と価値を生み出す周辺事業のどちらにも振り向けることができるはずであるという事。

    資本市場的には決して売りの企業ではないと思いますし
    今現在も非常に企業価値は高いと思っていますので、損切は必要なし。
    現ホルダは買い継続で良いと思います。
    自身は2~3年先を見据えた具体的策、数字が出てくるのを待っています。

  • ありがとう。各々のスパンが有るからね。
    (自身は比較的長期組みです)
    仕手株と見るか(短期組み)下がれば売る
    企業価値ブレイクスルーと見るか(比較的長期組み)下がれば買う
    の違いですね。

  • 財務基盤を手に入れた白鳩、
    物流販売システム(倉庫、出荷センタなどアマゾン的な)への投資が
    躊躇なくできる環境が整いつつある。
    彼ら(白鳩、小田急)のEC関連(フィンテック投資含む)への投資も
    長期で見れば大きな需要となり、更に引き合いは引き合いを呼ぶ。
    地合い(更新投資関連)、ファンダが良いというここのIRに偽りはない。

  • 今回の四半期でログレス底打ち
    オンラインから据え置き機、映像音楽関連への軸足移動
    業績的には分からないけど、業務的には企業変革が起きそう
    3Qで示されれば2Qが株価的にも底打ちになるかもね。

  • にわか雨的な材料でなく
    成長構造を抜本的に変えるかもしれない提携です。
    特に白鳩にとっては
    ブランド認知向上、財務基盤強化、収益規模拡大
    成長に必要な3大要素が
    殆ど労せず手に入れることができます。

  • 小田急は白鳩のECチャネルを使い巨大市場への足係りを作る。
    (近年小田急はランド価値を挙げるため小売業にも積極的)
    一番大きいのは相互顧客の拡散による売り上げの拡大
    僅か5億円の広告と考えれば小田急も対費用効果が大きい
    さらに持適となるので本気度も高い
    白鳩は安定株主によるBS健全化、
    更なる成長戦略への資金調達源(重要ポイント)を得たことになる。

  • 希薄化は起こっても小田急持分は市場には流通しない。
    白鳩にとっては財務基盤、収益基盤の更なる増強となる美味しいとこ取り、
    ホルダ歴約1年、自身はこの手の業務提携は1~2年以内を見ていたけど
    資本提携までとはサプライズ
    早くも企業価値のブレイクスルーが起こる。

  • >>No. 468

    息の長い織り込みは想定していたし
    事業材料も進捗しているのが確認できているから
    自身四半期はそれほど気にしていない
    フィンテック自体が決済革命という大きなパラダイムシフトの材料だからね。
    IR見ても金融流通共に収益拡大のための投資意欲は依然旺盛
    各種ソリューションも順調な滑り出しのよう
    毎期保守的に継続してきた増益と資本政策
    収益拡大の基盤を今期遅くとも来期で築いてくれると期待している。

  • >>No. 844

    書き込みありがとう。chaさんに戻しなよ。(バカなんて良い言葉じゃないよ)
    ZMP関連見て思うんだけど
    企業価値の最大化、販促拡大策の一つに子会社上場があるよね。
    流動資産豊富なイノテックの売りは無し、欲しいのは資金でなく信用度。
    (詳しい法関係は分からないけどね)
    主にガイオ、レグラスは
    各々が独自高いレベルでの品質を確保している(時流、デファクト含む)から
    信用度が高まれば更なる引き合いが見込まれる
    上場関連費用を差し引いても悪い案ではないよね。
    仮に実現すれば中計での数字を更に上回る可能性もあるし、
    自身もしつこいくらい書き込んでいるけど
    今の経営陣であれば達成はできると思う。

  • 自身の買値はようやく越えてきたけど
    市場の認識は未だに鉄鋼括りなのかな?
    鉄鋼企業に非ず、素材開発企業です。(エントリ理由)
    ケーブル更新需要に限らず、EV、IOT素材関連でもあります。

  • 超長期ホルダだけど
    原発に対する数々のアゲインスト、
    ガス自由化に対する庶民感覚(ガスを関電に任せる?)を考えると
    関西圏のエネルギー供給はここに大凡集約されていくと思います。
    海外権益への積極投資、インバウンド需要、新エネ、水素関連など
    企業価値を支える材料も豊富。

  • 自身はこの市場に詳しくは有りませんが
    上場を機にニッチから比較的大きな市場への門出が
    企業価値の更なる向上への道筋と解釈していました。
    (3649のようなストーリー)

    有る程度の弱い決算はここ掲示板でも過去予想されていましたし
    修正後の売上高を考えると、その時は未だ訪れず?という印象
    自身は買いそびれていますが、
    急激な成長は遂げずとも高利益率の優良企業に変わり有りません。
    謎急騰による(空売り機関の絶好機)余剰資金での買い方は
    落ち着いてHPで確認することをお勧めします。

    浮動株も少ないですので
    ファンダ改善確認、ブレイクスルーIRなど
    自身もその時を待ちたいと思います。

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