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投稿コメント一覧 (403コメント)

  • <IPクリエイション領域は、大型案件の契約を第3四半期及び第4四半期に変更したこと
    内の一つですね。
    日韓関係を考えるにQ2公開よりは時期が良いです。
    winwinであり戦略的変更でしたね。
    < 韓国で子ども向け視聴率 1位を獲得したパンカツの
    子供が映画館に行くとなると大人同伴、リピ率も高いですからね。

  • >>No. 869

    分からないですよね。
    11月からのホルダですが、daidaiさんのおっしゃられるように
    何かしら市場の期待から大きくかけ離れているのかも?ですね。
    業容期待での買い入りですので、長期間投資を考えてはいますが
    市場ファンダメンタルは良いはずなんで
    もう少し中計を裏付けるような
    積極的なIRがあれば短期組みも安心してもらえるのにですね。

  • >>No. 136

    事業収益基盤(ファンダメンタル)が整った企業を空売りするのは本当に危険
    自身08年以降のIR全て確認しての買い入りでしたが
    周辺事業における数々のM&A、提携、子会社設立、売却関連
    前通期単体の前年比、原価コントロールの巧みさ、増配、カデンスをめぐる海外事業の好転予測からも
    少なくとも今通期はかなり保守的に見積もられていると思いますよ。

    指標面からも
    時価総額、株価、浮動株数、(500円で5%集めるのに5億円かかりません)
    チャートによる需給(ホルダは良く耐えました)財務基盤、成長余力(戦略)、市場の広さ、
    継続されてきた配当など長期資金を呼び込むほぼ全てを兼ね備えています。

    空売りされる方はいくら取ろうとしているのか分りませんけど
    崩れた時に一気に仕掛ける方が効率的だとは思います。

  • >>No. 54

    1年以上におよぶ成長、業績懸念が続いていましたからね。
    それらの払拭と旺盛な需要の存在確認
    最大のM&Aであったケダンスの収益化
    増資、ファイアンス後の増配

    偏重があるとはいえQ4がQ1~3合計以上の数字計上ですから
    新たに貢献業容、組織構造改革があったのかなと思います。

    どうやらブレイクスルーは前期に成し遂げたよう、
    株価、業容、指標、成長面からも
    長期資金による組み入れ需要もありそうです。

  • 未達どころか為替の影響をこなしての上方修正、増配。
    セグメントを見る限りアウトソーシング、派遣関連も
    IT、エンジニア系だから需要はこれからも堅調でしょう。
    国内、海外ともに事業基盤は整ってきていますし
    拡大志向の非常に強い企業、
    各々事業は競争も激しいですが需要も旺盛、
    今期の数字は多少保守的に見積もられた感じですね。
    (単体を比べれば収益構造の改善が一目瞭然です)

    楽しみに説明資料を待ちましょう。

  • >>No. 488

    2017年1月1日付で子会社である株式会社 TOKYO GIRLS COLLECTION設立

    経営統合によるTGC効果は今下期以降、顕著に収益貢献してくると思います。

    東京都は「東京ブランド」の確立に向けた取組を実施
    DLEが提案した「&TOKYO meets TOKYO GIRLS COLLECTION~熱狂的ガールズ・
    ファッションイベントを通した東京ブランディング~」が採択。
    海外展開(1月以降の取り組み予定)
    人気アパレル店舗で日本を代表するリアルクローズブランドの販売を開始。
    ビューティー関連商品やサービス
    日本のガールズカルチャーのアジア市場への展開の一助を担う。

    日本、海外ともに個々ブランド販売窓口(EC)
    新旧織り交ぜだ関連の発表場の提供、アパレル以外の商品開発など
    TGC商標を軸としたプラットフォーム化が最大の狙いでしょう。
    またTGCが手掛けるインフルエンサーマーケティングによる
    販促、安定広告収入化も既に視野に入っていると思います。

    つまりTGCを看板にした数々の商機が広がりつつあることに注目せねばならないと思うのです。
    そのブランド力は現在の数字のみに関心のある証券アナリストではわかりません。

    自身は東京カワイイ☆TVの視聴者でしたが
    当時すでに外国のメディア、市民にも知られており
    (インバウンドという言葉も一般的ではありませんでした)
    その認知度に一目置いたものです。

    ソーシャル・コミュニケーション領域における各種の遅れ
    IPクリエイション領域は、大型案件を第3四半期及び第4四半期に変更など
    投資家としては確かめようがありませんが
    上期に関連費用の大凡を計上してきた、とは思います。
    (今振り返れば11月11日のファイナンスも一つの節目。)

    設立以来今上期までにIP関連も開発、獲得、活躍の場をかなり広げてきました。
    種々(社名含めた)の知名度向上、好循環によるブレイクスルーもそう遠くはないと思います。

    また急増した人員の合理的活用にも期待、
    Q2後の数日に注目して買い増しを検討です。

  • <今回『CRYSTAL MEMORIES』は英語で書き、『時の海へ』は
    <あえて日本語で書いたので、それを世界に発信していきたいと思っております。

    Toshlも世界に向けて宣伝してくれそうだし
    グミの立役者フジもついている、(世界配信含めて)ログレス以来のヒットに期待。

  • コンテンツ産業はこれからの世界的な時流の一つです。
    <経営ビジョンである世界有数の高付加価値を創り出し、>
    IPを最大限活用し、横展開につなげていく事業形態
    設立以来スピード感あるIP開発、M&Aにより
    今期までにその企業価値を一気に高めてきました。
    来期以降、一旦回収期を迎え次のフェーズへと移行、
    2~3年後を考慮すれば
    各決算で失望する必要はないと思います。

  • 資産運用事業
    テナントを誘致テナントを自ら創出する
    力が問われるようになると考え、新規事業にも注力しております

    プロパティマネジメント事業
    当社から収益不動産を購入され保有されるお客様の不動産保有目的を実現させるため
    テナントの誘致きめ細かい建物賃貸・管理サービスを行っております

    今期以降
    主にコミュニティ・ホステル、医療施設等、スポーツ、屋内保育関連などは
    資産運用事業とプロパティマネジメント事業の
    好循環に入っていくんじゃないでしょうか?

    特に宿泊はインバウンドが個人グループに移行してきているので
    団体向けホテルからレーサムが得意とする
    ホステル、小数向け高級旅館関連は需要が増加するでしょう。
    (自身も城崎にて旅館の外国人需要を感じました。)
    それらは事体験という大きな時流ですし
    単に不動産関連企業というよりは、多様な利用形態、
    建築物事態に付加価値を与え管理運用するという
    業容自体の魅力が増してきていると思います。

  • 結局前回までの分売で1部条件を満たす為の十分な株主を確保できなかったか
    もしくは大勢の分売、既存ホルダが直後の上げで手放したか
    (小口の個人のやれやれ売り、その場合ファンドなどの大口長期資金が拾ったことになる)が原因なのでしょう。
    自身はまさに分売終了日に買い入りしましたが
    いずれにせよ安定成長が見込める企業であり
    大株主持分比率が納得いく方法で低下するだけ。
    野心的経営者にとって1部は通過点、実績はあるが地方中心ですので
    現段階では更なる知名度、信用の確保が必要ですからね。(その点cash backも貢献していくと思います)
    全国展開へ向けての支店設立 IRを期待していきましょう。

  • 先行投資費用関連の計上による利益率の悪化が今上期にかけて表面化していますが
    本業横展開と新規分野投資による業容売上規模拡大(収益率、財務状況の悪化)
    →経営合理化(収益率、財務状況の改善)という王道的観点から
    先行投資は功を奏する可能性が高く
    前期からの数々の取り組みにより(M&A、提携、出資など)
    横展開に必要な事業基盤は大凡整えられたと思います。

    成長可能性に関する説明資料の内容を忠実に実行。
    数々の新しい技術やサービスが生まれていますが
    ビジネスモデルの特性、昨今の関連提携などから
    横展開への余地はさらに拡大する可能性があり
    経営陣(経歴も申し分ない面々)も幅広い分野にコネクションを持つであろう選りすぐり、
    椎木氏は各種記事、特に動画賢者の選択をみれば
    紆余曲折(特に暗黒の3年間エピは感動もの)を経ての明確な価値観、
    大胆な成長戦略を垣間見ることができ
    永続企業になる可能性があると判断。

    ファスト・エンタテインメントは高機能携帯端末機の普及も相まって時流ど真ん中
    IPによる幅広い事業展開は非常に魅力的の一言ですが
    ファッション、ベンチャーキャピタル、
    新規分野であるインフルエンサーマーケティング事業、ARVRコンテンツの開発
    さらには地方創生、海外、クロスメディア展開へと、成長エンジンは尽きません。

    上場から3年、先行投資が収益化(貢献)してきそうな今期以降
    そろそろブレイクスルーしてもいい頃合でしょう。
    各Qに一喜一憂せず
    業容拡大と2~3年後のEPS60超えを期待、
    ホルダの皆さんのご意見も参考にしながら
    本日より買い入りです。

  • >>No. 406

    <ここを知ってるホルダーは 油断なんてしないんじゃないですかね。
    業容、業績、指標面と相容れない株価動向から
    もはや下がるものだという意識がこびり付いています。

    今はPS4、スマホ高機能化、VRARの普及期待からでしょうか
    ゲーセク全般(各社業績も同様ですが)にブレイクスルーの気配がありますね。
    2015.12からのホルダですが
    期待が織りなす市場ファンダの良い学習になります。

  • 大凡ブリッジを見れば業容、ファンダは確認できますが纏めに纏めてみます。

    主要製品群は国内市場において主力製品はトップシェアを有しており
    87.8%(2016年3月期)がディスポーザブル(使い捨て)製品。
    またほとんど全ての製品で特許を取得しており、
    競争力の高さ、安定した収益構造につながっている。

    自身3年以上先をを想像してみても業界、業容、製品特徴
    (フィットフィックス関連は業界大手が参入してくるには市場が小さすぎる事)の観点から
    大きなシェアダウンのリスクが些少であり
    今後も安定したストック収益であり続ける可能性が高く
    16.3が今後業績最低ライン辺りだと思いました。

    各々の製品は医療機器市場から見れば大きくはありませんが
    医療機器市場自体が拡大フェーズにありファンダメンタルは良好。
    更に新興国における医療需要の拡大を受け
    海外展開にとっても追い風。
    日本の医療機器の輸出、医療機器開発はオールジャパンの国策の一つであるという事

    期待される新製品である
    クーデックアイクール、MEMSデバイス「マイクロポンプ」など
    今後大きく需要が創出されそうな製品群は各々
    医療従事者の負担軽減,医療機関の医療費負担軽減
    在宅医療者の早期離床の促進や患者のQOL向上に貢献など
    これからの社会の在り方を考える時流ど真ん中

    日本の約10倍、27兆円で今後も約7%程度のスピードで成長する海外の医療機器市場
    現在の海外売上高比率は2.3%とのびしろは大きく
    品質、ブランド力、フォローアップ体制を前面に掲げ
    ニッチ製品であるが故に
    切り込む余地があり欧米を中心とした海外市場の開拓にも期待ができそうです。

    採用、人材育成面などもかなり洗練されてきており
    現在の売り手市場とは一線を画する感じで少数精鋭は継続。
    又この度の役員異動は曾ての旺盛なベンチャー精神を取戻し成長の加速への舵切り
    その方針を内外に示すものであると判断しました。

    トップダウンによる費用対効果を念頭に置き安定した業績、
    高い自己資本、現金比率
    ストック収益はもちろんですが仮に新製品
    (クーデックアイクール、胸腔ドレナージ、クーデックダブルルーメン気管支チューブ)の
    導入が決まっていけば(各種施設や救急車などにも)
    更なる業績拡大、企業価値ブレイクスルーが起こると思います。

    ROE ROA ROICなどの資本効率、
    目標とする経営指標は売上高経常利益率とのことですが
    各々収益性においても非常に高値を継続

    事業基盤、財務基盤、成長戦略、時流の4点揃い。
    安心して保有できると判断、IR2016.10.28確認後買い入り
    トレンド転換を待って買い増し態勢中です。

  • 事業概要、今後の成長戦略は大方のホルダなら目を通していると思うけれど
    特にARSS販促ソリューションに記載されている
    常駐型サービスはクライアント側にはとても助かる、というか心強い内容だよね。
    ビッグデータ、ディープラーニング、O2Oなど
    IRには短期的に市場が喜ぶ時流ワードが並ぶけれど
    サービス提供者の動きがクライアントに見えることは
    価値観の共有化とフレキシブルな業務対応というマーケティング・プロモーション支援の原点。
    現代的には非効率な感じがするけれど
    結局顧客満足度だけでなく各々従業員モチベーションの向上など
    継続的な契約に繋がり、長期的には安定した企業価値の向上に結びつくでしょう。

    2、3日大きな上昇でしたが安定成長への期待
    これからも各地支店開設、周辺小売り関連への営業、業務(逆かも?)
    新興市場ですが、新興企業ではありませんので大きな経営リスクは正直考えられない。
    上場による商機拡大は始まったばかり
    早急に売る理由はないんですよね。

  • 過度な期待を排除した
    安定成長とはこういう決算。
    BSの美しさ、PLにおける利益改善

    アイドマは現場主義、地域密着型だから収益構造も分かりやすい
    外食産業のようにドミナント経営的な方針に近い部分も持ち合わせているから
    こういった支店開設関連も業績予想に貢献しそうですね。

  • 世界的な政情不安、保護貿易リスクの台頭により
    比較的高景気かつ不透明な経済情勢というファンダメンタルが継続し
    実情想定関係なく様々な国々が経済的な影響を受け始める(良い悪い、先進新興問わず)
    元来日本の技術開発力は世界が認める事実であり、売り出すのが下手なのも同様
    従って種々輸出、サービス関連企業(大中小問わず)などを対象に今後ますます
    この手のマーケティングの需要は増加するものと思います
    (特にコンサル、ソリューション関連など)

    ケダンスを筆頭に今期まで行われてきたM&Aに代表される積極投資は
    上記ファンダメンタルにより来期以降収益改善を期待
    欧米はもとより所得水準の切り上がりが大きいアジア諸国での展開が
    飛躍的に業界での地位を押し上げるものと予想

    競争企業が多いのも事実ですが
    これからも積極的M&Aを駆使して付加価値の向上を継続していかれるでしょうし
    その過程においても規模の力、
    ノウハウの蓄積により業界での地位を維持していくと思います。

    収益偏重を考慮しても通期未達濃厚による悲観的株価ですが
    (2015年12月期営業利益推移1Q467百万円 2Q72百万円 3Q113百万円 4Q581百万円 合計
    :1,233百万円)
    Q3後から現在に至るまでにある程度は織り込んでいると思いますし
    時価総額、財務状況、資本効率、利益率の観点からもこの水準からでは
    売りで大きく取るのも簡単ではないでしょう。

    来期が今期同水準、特別な材料がなくとも
    グループにはこれからの時流になりそうな企業群があり
    継続される配当や業容(今後日本でも花形?になるかもしれない業種)
    各々指数割安感、積極投資の収益化期待、
    各国為替の持ち直し
    何より上記リスクによるファンダメンタルが追い風になるものと思います。

    期待先行割高マザーズの売り買い訂正も起きそうです。(すでに?)

    もちろん下方修正による通期に期待はしておらず
    決算失望による投げを待つのも一手なのですが
    この価格帯からであれば下げても安心して買い増しできる企業ファンダメンタルであると判断
    約1年間観察してきましたが需給的にもいい頃合かなと
    2~3年での収益改善に期待して
    本日より買い入りです。

  • >>No. 850

    現時点では収益構造への寄与について測るのが困難ですからね。
    しかしながら2362の業績と株価の推移を確認すればわかると思いますが
    各報道、現場の声を観察する限りにおいても
    この業界の人手不足は深刻なようですし、現状市場評価も高いです。

    従って小規模建設業者や個人工務店関係者を対象とした
    派遣事業や関連BPOなど、裾野の広がり
    将来的な商機の増加は期待できそうです。

    <この契約の目的は、アドバンスト・メディアの音声認識技術と当社のBPO 関連事業を融合した新たな
    <サービスを創出・展開させることにあります。
    <当社は本協業を、IT を活用したビジネス戦略の第一歩とし、
    <建設業界をはじめとする多様なBPO ニーズに対する主力事業の拡大を目指してまいります。

    ITを活用したビジネス戦略の更なる可能性
    中計達成、業容拡大に向けて、横展開は着実に実行されています。

  • 短信内容が本当に丁寧になってきましたね
    (分かりやすく、見ごたえ、期待感、一読の価値あり)
    消費者マインドの低い平成28年3月1日~平成28年11月30日でしたから既存ホルダが安心する内容でした。
    新商品ラッシュの今期出だしでしたが、11月度月商が過去最高記録を更新という記載からも
    利益率の高い新商品群の好調、伴うカイテキオリゴ依存率の急低下が顕著です。
    自身が最も気にしていた販売費関連についても(知名度無き新興物販業種特有の宿命ですが)
    独自のWebマーケティング手法によりますます効率化していくことでしょうね。
    (セミナー動画で語られた手法の改善が功を奏している?)

    広告宣伝費の費用対効果という面では、既存顧客のデータを用いた専門的なSNS広告配信手法の確立により効果が改善したほか、Facebook Singaporeと連携した自社運用強化を図るなど、広告宣伝費を抑制しつつ、各商品の売上及び利益を着実に伸ばす構造への転換を進めております。
    『アイキララ』FacebookとLINEを用いた集客が成功したことで、順調に売
    上を伸ばしており、台湾支社が、ようやく軌道に乗りつつあります。

    いよいよ台湾での各種商品の拡販も現実味を帯びてきていますし
    そうなれば所得向上著しいアジア各地での支店も視野に入ってきます。
    更には現地での生産が可能となれば原価低減など、長い期間で考えると期待が大きくなります。

    自身、買値付近にやっと戻ってきましたが、収益構造の確立(ニッチなストック性の高い商品群)
    伸びシロのあるマーケットシェア、将来的な拡販期待など鑑みると
    企業価値ブレイクスルーは間近
    押しを買うことのできる環境が整ってきたと感じています。

  • BPOは設立から10年後の事業であり立役者が成澤氏であるのは周知の事実
    そしてQ3から読み取れるのは、製造技術系事業の売上高が前年同期比30.5%増という市場ニーズの急増。
    一般人が目にする広告媒体などからは想像もつかない需要があるのでしょう。
    実際他の人材派遣企業でも製造業関連は好業績が継続しています。

    近藤氏はエクセル人材派遣センター(製造、物流関連の人材派遣)出身ですので
    この分野についての経験手腕が大いに生かされると思います。
    (キャリアリンクファクトリー株式会社もファブリンク同様所在地が兵庫県姫路市)
    企業戦略としては個別期間派遣から継続的なオンサイトBPOへの好循環を更に加速させるためにも
    各々の得意分野による意思決定の迅速化は非常に合理的であると期待しています。

  • 一部指定・市場変更の規模比較によれば不足なし。
    今回の分売にて流通株式数 35%以上は確保。
    一部指定・市場変更スケジュールの内容
    特に各種ヒヤリング内容についても
    設立30年以上企業活動を行い(過去におけるガバナンス、コンプライアンスの不備無し)
    現在以て安定した業績を継続中であり問題なし。

    速やかに2部、もしくは1年以上の待機期間を経て1部のどちらかですが
    2016年の市場変更の状況を確認すると
    変更各社全てマザから1部変更ですので、大凡既定路線だと思います。

    業容拡大への更なる信用と人材確保へ期待です。

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