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投稿コメント一覧 (5440コメント)

  • >>No. 243

    殺しに妥当な数字があると考える方が全くおかしい。少ないほどいいに決まっている。しかしそれは現在まで繰り広げられてきた世界の戦争、紛争状態を見れば不可能ということも明らかだ。結局発表されている報道内容に妥当性があるかどうかということに最後は尽きる。南京でも軍服を脱いて、私服となり、ゲリラ活動をお行った軍人多数が横行した事実があり、これらは国際条約違反の戦闘行為を行うものとして即、処刑の対象とされても文句の言えない行動だ。そのへんも考慮すれば最前線の戦場での日本軍による殺害は当然ある程度は発生していたと判断するが、いくらなんでも桁外れの30万人という人数を用いた独裁共産中国の政治宣伝の内容をそのまま鵜呑みにする方がお目でたい限りだ。当時の南京城地区の総人口でさへ20万人台であり、しかも占領後1カ月ぐらいで逆に治安がよくなったため、人口は増加している。もし本当にそんな大虐殺が存在した直後なら、そんな短期間に日本軍が支配する南京地区の人口が戻るようなことはありえない。このへんから見てもいかに出鱈目で矛盾する内容がかよくわかる。それにまたもしそれが本当だったとしたら、東京裁判でも死刑が松井総司令官一人で済むわけは無く、最低でも関係者が多数処刑されたはずだ。げに、全体では1000人近くの旧軍人等が外地の戦後の裁判で処刑されている。このような事実から照らしても、朝日新聞の本多勝一とかいう記者の創作紀行物語がその後さらに一人歩きで政治利用されたものと判断せざるおえない。朝日新聞は半島の慰安婦問題だけにとどまらず、ここでも大きく重大な過ちを過去に犯し、共産独裁中国に偏向肩入れし、大きく日本の名誉を棄損し国益を阻害したとんでもない売国奴的報道機関だということだ。

  • >>No. 236

    人数の問題ではない、合理的で検証可能な客観的証拠の存在が必要だ。こちらは無下に事実を否定する気はもうとない。要は、多くのものが納得できる合理的証拠の存在だ。それと戦闘行為の中での二桁三桁の死傷者は現在の戦争でも発生は有りうるレベル。そのへんを取り上げての、30万人などという宣伝は、悪質な政治利用以外のなにものでもなく、またそれに乗る人間も合理的思考能力を欠く利用されやすい人間ということだろう。

  • >>No. 1506

    やはり宗教が政治を支配するとこうなる。日本は織田信長時代にその危険は完全に断ち切った。よかった。比叡山や長島の一揆対応は残虐そのものだったが、信長の対応なかりせば日本の政治もその後宗教勢力との間でとんでもない凄惨な殺し合いを長い事、余儀なくされた事と思う。

  • >>No. 12755

    そう思わない人もいるようだ。歴史を見る目が歪んでいるのだろう。

  • >>No. 3243

    エネルギー、そこが確かにネック。

  • >>No. 3239

    やはり、夢の兵器はレーザー光線だろうな。昔、俗に言われた、殺人光線というやつ。宇宙戦艦ヤマトの波動砲のようなやつ。これが実用化されればICBMも航空機も戦車も船も一撃でやられるだろう。大型で中途半端なものはアメリカも実用化しているようだが、まだまだ、小型で本当にすごいものはできていないようだ。核融合炉並みの難しさかもな。

  • 夜盗覇道国家だからしょうがない。品格の無い、ならず者集団が国家の要職について国を動かしているんだから。だからこそ、日本は夢、油断は禁物。

  • >>No. 318

    そのくらいは張ったりではなく楽に行くような気がするがね。

  • >>No. 1

    この主張は概ね正しいと思います。平和維持を主導するためには、国防力で世界で一番強いグループのレベルになる事が必要です。そのためにはやはり核武装。それも原潜による武装です。通常兵器ではそれほど遜色は無いでしょうし、今の日本の産業力や技術水準なら必要な最高水準の兵器をすぐ製造できるでしょう。問題はある程度の生産量ですが。そうなると国防費の予算問題が必ず出ます。だから通常兵器とは別に核武装をしっかり行って、通常の軍備の拡大を制御できれば全体の国防費は押さえられるでしょう。これしか、世界最高の防衛力でほどほどの国防費というレベルを維持する方法は無いはずです。あとは、国民の覚悟と選択の問題です。国もマスコミも評論家も学者も、国民に必要な国際情勢の情報等をしっかり公開、提供することです。都合のいい情報は示すが、都合のよくない情報は隠す、ではだめです。両方をしっかり国民に開示すること。そして、国民が議論して選択の道を自らの意志で選ぶ、そしてそれを、選挙に繁栄させることです。

  • 誤って落としたで、済む問題ではない。槍が地上に突き刺さる状態で11階あたりから降ってきたら大惨事は当然。足場の解体時間は通行を迂回させる等の措置を基本的に取るべきであった。企業の管理責任の問題大。この解体作業の管理者は業務上過失致死の法的責任を負うべきだろう。

  • 今は任天堂は買いが有利だ。強気がいい。来週が楽しみだ。

  • 事故、正当防衛以外で私的利益や憎悪のため他人を殺害した者は、絶対に死刑とすることを国家社会の原則とする事が一番いい。社会の安全・安心の仕組みを殺人で破壊する者は社会が絶対許さないという姿勢が、何よりも大切だ。えん罪があるので、死刑はだめ、というのは問題のすり替え以外の何物でもない。お馬鹿な、日弁連の発想には多くの国民は付いていけない。ただし、今回のフィリピンの大統領の麻薬犯罪者の裁判無しの処刑のようなことは論外、大問題だ。これは、法治国家として大統領自体が虐殺実行の犯罪者という事になるだろう。

  • 人間のような高度生命体の存在の可能性が高いね。本当に宇宙戦艦ヤマトの世界がそのうち出現するのだろうか。その時高度生命体同士で滅ぼし合うのかね。そうなると高度生命体とは言えないね。高度欲望体だね。

  • <<部品などの落下を防ぐ板も設置されていた。>>

    その程度の強度の板,槍のように落ちる鉄パイプなら簡単に貫通する。もっとまじめに安全対策考えろ。人災だ。

  • >>No. 393

    サムスンはスマホを出しながらなぜ独自のOSも開発しなかったのだろう。それができれば世界の市場で優位に立てたのに。自国にそれなりの技術が無ければインドにでも委託すればよかったはずだ。今となってはもう遅いが。昔の植民地争奪戦と同じだで、後から出ていっても新天地はもう無いということだ。これがITソフトの世界の戦略のおそろしさだ。むかし、IBMがかつての零細企業のMSにPCソフトの作成を委託してソフトという宝の山を見事乗っ取られた。そのくらい、ソフトがものをいう世界がIT世界。やはりこのへんはいまだにIT新大陸の発見も開発もアメリカの知恵の優位が揺るがないな。やはり本当の自由主義の国の強さなのだろう。日本も韓国もそのへんはどっちも落第。

  • スマホだけでは、サムスンもいずれ新興国の攻勢で斜陽化は避けられない運命だ。それまで稼ぎだした利益の蓄積で新製品の世界へ変身脱皮ができなければ衰退は現実のものとなるだろう。何年も前に、初代がその事を一番心配していたという。やはり、創業者というのは卓越した眼力を持つものだ。

  • 今日の予定の購入量は完了したのだろうな。後は、デイトレの出番。売りも買いもそれなりに、大いに乱取りやるだけだね。

  • >>No. 118

    それは安値で無理せずじっくり拾い集めるためだ。向こうの拾い値の計画が2600円付近なのだろうな。法人の資金計画上のもくろみというやつだ。個人の財布とはケタが違う。

  • 下げているのは売り玉集めと見た方がいい。本気で下げるなら1千円、2千円と短期で下げる。この2万6千円前後の張りつきは本気で下げる気が無い事の証明だ。強気でいい。

  • >>No. 113

    どうも買いの主体は常に数百億で仕掛けてきているようだ。だからすぐ下げ場を拾ってくる。年末の大相場に向けて、ためため込む気だろう。

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