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投稿コメント一覧 (5204コメント)

  • ついにアマゾンのライバル登場か! ?Skypeの創業者がデリバリーロボットを開発

    DATE:2017.01.23 17:45

    世界では自動運転技術やロボットの研究がメジャーとなりつつある。

    英国、ドイツおよびスイスの一部の都市では近い将来、自動運転ロボットによるデリバリーが一般化するかもしれない。

    ・Skypeの創業者がデリバリーロボットを開発

    自動運転ロボットによるデリバリーを考案したのは、Skypeの共同創業メンバーでもあるAhti Heinla氏およびJanus Friis氏だ。

    2人は2014年、北ヨーロッパのエストニアにてスタートアップ「スターシップ・テクノロジーズ」を立ち上げ、地方のデリバリー業務に革命を起こすロボットを開発。

    現在、同社はわずか3年弱にして、英国・ロンドンや米国・カリフォルニア州のベイエリアに支社を構えるほどのグローバル企業へと急成長を遂げた。

    ttp://getnews.jp/archives/1606142

  • 自動運転、自由に公道実験 特区活用 まず羽田空港周辺
    2017/1/23 21:16日本経済新聞 電子版

     政府は国家戦略特区の仕組みを活用し、人が運転に全く関与しない完全自動運転の公道での実験を原則自由にできるようにする。まず今年度内に東京都大田区の羽田空港周辺で始める。申請手続きを簡素にし、人工知能(AI)による遠隔操作を認めるといった規制緩和も検討する。2025年の市場投入をめざす完全自動運転技術の研究開発を後押しする。

     羽田での実験は2月に開く特区の区域会議で、小池百合子東京都知事が提案する。秋田県仙北市や神奈川県藤沢市、愛知県でも実施する方向だ。内閣府と特区自治体が共同で主催する検討委員会に、自動車大手など民間企業も加える。今月上旬に共同研究を発表している日産自動車とDeNAが特区での実験に意欲を示している。

     仙北市などでは自動運転の実証実験に取り組んでいるが、問題が起きた際には担当者が遠隔で操作できるなどの対策を講じている。特区では現在認められていないAIによる遠隔操作も認める方向で検討する。

     羽田の実験は普通車と大型車を対象にする。当面の実験エリアは、京浜急行電鉄の天空橋駅(東京・大田)近くを通る1~2キロメートルの公道。技術が向上すれば空港の第1、第2、国際線ターミナル間も周回できるようにし、実験エリアを広げる。

     当初は公道の封鎖や人による遠隔操作で安全に配慮するが、実験を繰り返しながら過剰な規制を取り払う。

     自動運転車の実現に向けては、道路交通条約の改正などを協議する国連欧州経済委員会(ECE)の作業部会が「遠隔で制御する人がいれば、ドライバーが乗車しなくても自動運転の実験ができる」との見解を示した。政府は特区限定で人が関与しない遠隔操作の実験も認めて、先端技術の研究開発の加速を促す。

     自動運転やドローン(小型無人機)など先端技術の実験は公道や空間を利用するため、法律に定めた許可の取得が必要になる。実験開始までに数カ月かかる例もあり、研究開発の障害になっているとの指摘もある。安倍晋三首相は昨年12月「近未来技術の実証実験がいっそうスムーズに行えるよう、手続きを抜本的に簡素化する」と規制の見直しを指示した。

     政府は20年をめどに、緊急時などにのみドライバーが取って代わる「レベル3」の自動運転車を実用化し、東京五輪で世界にアピールしたい考えだ。人が運転に全くタッチしない「レベル4」の完全自動運転車が国内に登場するのは、25年ごろの見通しだ。公道での迅速な実験を特区内に整備し、無人走行の自動運転技術の開発を促す。

  • スパイバーどどう違うのかよくわからない

    2017年01月23日 14時50分 更新
    鉄のように硬い「人工クモ糸」、理研が合成 石油製品を代替へ
    鉄のように硬いクモ糸を化学的に合成する方法を理研が開発。微生物などを使ってクモ糸を再現する方法と比べると、低コストで大量生産が可能という。

    [ITmedia]

    理化学研究所(理研)は1月19日、鉄に相当する強度があるクモ糸を再現したポリペプチドを、化学的に合成する方法を開発したと発表した。石油由来の高強度材料の代替品を、低コストで大量生産できる可能性があるという。

    クモの糸は軽量かつ強靭で、自動車用パーツなどに応用が期待されている。だが、クモは肉食性で共食いをするため、カイコのように飼育できず、天然のクモ糸を大量生産することは難しかった。微生物を使ってクモ糸に近いタンパク質を合成する方法もあるが、生産効率が低い上にコストが高く、大量生産には不向きだった。

     研究チームは、生物を使わず、化学的にクモ糸を合成する方法を確立。まずアミノ酸エステルを材料に、硬い構造と柔らかい構造の2種類の「ポリペプチドブロック」を合成。これらを交互につなぎ合わせ、クモ糸タンパク質の配列に近い「マルチブロックポリペプチド」を作り出した。合成したマルチブロックポリペプチドの構造を調べたところ、クモ糸と類似した立体構造を確認したという。

  • カンブリア宮殿500回SPに高柳賞
    1月20日(金)

    昨年8月に放送されたカンブリア宮殿500回スペシャル「世界が驚いた新素材革命」が優れた科学放送番組に贈られる「高柳賞」の優秀賞を受賞しました。 番組は、石から作る紙と人工的なクモの糸を取り上げたもので、受賞の理由について高柳財団は「2人の若い起業家の仕事を追いながら、新技術開発のあり方を見事に示唆した」としています。

    ttp://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_125174/

    スパイバーの放送です

  • 2016.01.17 SUN 18:00
    合成クモ糸のバイオヴェンチャー・Spiberがみせる「素材革命」

    2015年、ザ・ノース・フェースとともに合成クモ糸を使ったジャケットを発表した日本発のバイオヴェンチャー・Spiber。果たして彼らは、クモ糸によって何を目指しているのか。合成繊維が変えていくのは、衣服だけに留まらないかもしれない。

    冬物のパーカーの多くは、ナイロンやあや織り、もしくは蝋引きコットンでつくられている。しかし上の写真のパーカーは、合成されたクモの糸でつくられている。

    「Moon Parka」と名づけれらたこの製品は、ザ・ノース・フェースの特別仕様のジャケットだ。輝かしい外見をもつジャケットの素材は、日本企業・Spiber(スパイバー)によって開発された合成クモ糸。2016年中の発売が予定されている。

    Spiberのウェブサイトによると、同社はコスト削減のための取り組みを続けているという。そうした取り組みは、Moon Parkaを含めた合成シルク製品を市場に出すためには不可欠なのだろう。Spiberの素材が既存の生地に対してどんな優位性をもつのかも公表されておらず、ザ・ノース・フェースもこのジャケットの価格をまだ設定していない。つまり、解決すべき問題がまだまだたくさんあるということだ。たとえこの黄金色のジャケットが16年に市場に出たとしても、合成クモ糸をそこら中で見かけるようになる、といった期待はしないほうがいいだろう。

    ttp://wired.jp/2016/01/17/spiber/

  • Wmの憂鬱、定点観測=スパイバー(1)、 クモ糸パーカーを今年発売できる自信【日経バイオテクONLINE Vol. 2379】
    (2016.01.18 17:11)1pt
    宮田満

    ttps://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/wm/column/16/01/18/00011/?n_cid=nbpbto_twbn

  • トランプが狙う日系企業、トヨタの次の標的はどこだ?
    ダイヤモンド・オンライン 1/23(月) 6:05配信


     1月20日、トランプ氏が米大統領に就任した。就任後も、過激な発言で企業を狙い撃ちして批判する“口先介入”は続く見通しで、日系企業は戦々恐々としている。トヨタ自動車に続くターゲットはどの企業なのか。


    ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00115081-diamond-bus_all&p=1

  • ユナイテッド&コレクティブが新規上場
    フュージョンが新規上場
    レノバが新規上場

  • レノバが新規上場

    株式会社ドリームインキュベータ出資 
    80,000株
    0.42%

  • 物流支援ロボットCarriro(キャリロ) 倉庫内走行デモ
    株式会社ZMP (ZMP Inc.)

    ttps://www.youtube.com/watch?v=cKGZ6H3SSQw&feature=youtu.be

  • おっ 反転の兆しか?

  • 空売り情報 6531リファインバース
    2017/01/17 Deutsche 20,700 -0.03%
    2017/01/17 MSMUFG 23,800 -0.43%
    2017/01/18 MSMUFG 21,400 -0.16%

  • >>No. 7571

    そいえば 最近そう思うの数増えましたね
    スレのお気に入り数は減ってるに不思議ですね~
    ありがたいことです( ´∀` )

  • うっこれは Zのことなのですね和島さん


    和島英樹‏ @waji07
    おはようございます。昨日はカーエレクトロニクス技術展に取材に行きました。時間の関係でコネクテッド・カー分野軸にを回ったのですが、ヘッドアップディスプレー、3次元地図情報など~~。興味深い展示が多かったです。IPOを断念したロボットベンチャーのブースは人がまばら……。時は流れます。

  • エルテス行け行け

  • DeNAにも問題ありだろうな 焦りも感じる

    ZMPとの「ロボットタクシー」提携解消、DeNAが相次ぎベンチャー活用でつまづく理由
    佐野 正弘=フリーライター 2017/01/17

    「WELQ」などのキュレーションメディアが大きな問題を起こしたことで話題となったディー・エヌ・エー(DeNA)だが、年明け早々、「ロボットタクシー」で合弁していた自動運転のZMPと業務提携を解消することを発表している。DeNAが今後の成長分野と位置付け、ベンチャー企業を活用して進めていた事業に関して、トラブルや提携解消などが相次いでいるのはなぜだろうか。

    「ロボットタクシー」で合弁のZMPと提携解消

     2016年末、医療系の情報を扱うキュレーションメディア「WELQ」が、記事の盗用や虚偽の記述が多数存在するとして大きな問題となり、キュレーションメディアの在り方そのものが大きく問われる出来事が起きた。そのWELQを運営し、一連の問題に関して謝罪会見を実施したのがDeNAである。

     DeNAはキュレーションメディア事業を今後の成長分野の1つと位置付け、キュレーションメディアを展開していたベンチャー企業を相次いで買収し、事業拡大を進めていた。それだけに、WELQなどに関する一連の騒動で、全てのキュレーションメディアの公開を停止したことは、同社にとって痛手であることは確かだろう。

    成長への焦りで慎重さが失われたか

     提携解消後も事業継続に向けて取り組みを進めたい考えを示すZMPにとって、ロボットタクシー事業は非常に大きなものだったと言える。だがDeNAにとっても、自動車関連事業の柱として、高い注目を集める存在であったはずだ。それだけに、形は違えどキュレーションメディア同様、ベンチャーとの協業が大きな成果を生むことなく終了してしまうことは、DeNAにとっても痛手だろう。

     12月1日にDeNAが開いた、一連のキュレーションメディアに関連する問題での謝罪会見において、代表取締役兼CEOの守安功氏は、ゲーム事業が低迷して以降、自社で立ち上げた「comm」「Groovy」などの新規事業が成功に結び付かなかった一方で、他のスタートアップが急成長していることに焦りを感じていたと話している

    そのことが、外部のベンチャー企業と手を組んで新規事業を立ち上げる方針に結び付いていったようだ。だがWELQに関する問題や、ZMPとの提携解消といった結果を見るに、新規事業の成長と成果を焦るあまり、提携・買収するベンチャー企業の精査や方針のマッチングが、おろそかになっていたように感じるのも事実だ。

    DeNAはここ数年、爆発的成長を遂げたブラウザーゲームプラットフォームの利用減少による売り上げの落ち込みに悩まされ続け、創業事業のEC事業をKDDIに売却するなど、ビジネスモデルの大きな転換を進めている最中だ。だが一方でDeNAは、既にプロ野球球団を持ち、高い知名度も誇る大企業でもある。企業としての成長が求められるのは確かだが、ベンチャーのような荒さの残る成長の仕方とは、異なるスタイルの成長が求められているのではないだろうか。

     「永久ベンチャー」を宣言するDeNAだが、逆に爆発的成長を遂げるベンチャーであり続けなくてはいけないという考えに囚われてしまっていることが、かえって同社を苦しめているようにも見える。インターネット大手としての優位性を生かしたビジネスをいかに確立していくかが、今後はむしろ求められるのではないだろうか。

  • 企業・経営週刊現代
    10年後に「消えている会社/生き残っている会社」 363社全実名
    就活サイトではわからない

    【表の見方】
    日本の主要企業363社の中から、「10年後に絶対に生き残っている会社」「おそらく生き残っていると思われる会社」を識者に選んでもらい、それぞれに◎、○をつけてもらった。表の「点数」は◎を2点、○を1点として計算した合計値

    点数低いけどZも載ってます
    というか現時点でZは日本の主要企業には入らないだろう( ´∀` )
    関連銘柄ほとんど名前上がってないのにね

    ttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/50713?page=4

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