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投稿コメント一覧 (420コメント)

  • ここは研究開発ないようは素晴らしいと思います。中央研究所もNTTやトヨタに引けをとらない設備だそうです。知人の話によると。しかしNO1はやはりNTT中央研究所だそうです。しかし、先端過ぎて、しかも開発、研究内容が壮大すぎて、なかなか利益に結びつかず株価は低迷してます。古河電工と似た感じがします。

  • >>No. 401

    日本電波の株価がパッとしないからだと思います。ずっとそんな感じですね。5、6千円を夢見て買われて、夢のある書き込みをされるのですが、パッとしないため出ていかれます。

  • >>No. 395

    ヨコオは売上高は伸びています。純利益もそれなりに確保は出来ています。しかし、ここは売上高は年々減少し、営業利益、経常利益、純利益ともに減少。円安でも売上高、利益とも減少。年配当20円でなんとか株価維持しています。

  • 工作機械に「春の訪れ」 1月受注額は3.5%増
     日本工作機械工業会(東京・港)は16日、1月の工作機械受注額(確報値)が前年同月比3.5%増の1037億4400万円だったと発表した。好調な輸出がけん引役となり、約1年半ぶりに2カ月連続で前年実績を上回った。
     「中国は先日、春節を迎えましたが、工作機械業界でもそろそろ春の訪れが感じられます――」。日本工作機械工業会の花木義麿会長(オークマ社長)は16日の定例会見で、にわかにこう言って少し笑った。
     輸出は8.7%増の659億9400万円。なかでも注目すべきは景気減速で不振が続いていた中国が43.3%増の206億9500万円と、14カ月ぶりにプラスに転じたことだ。
     中国は1月時点で全体の約2割を占める重要市場。販売好調な自動車やスマートフォン関連メーカーなどの設備投資を受けた需要が伸びてきたという。
     中国の需要を支えるのは成長するローカル企業と、その背景にある製造現場の自動化ニーズだ。中国では人件費高騰や国を挙げた製造業強化の方針を受けて「従来よりも高機能・高付加価値な製品が求められている」(同工業会の花木会長)。

     昨年11月までは16カ月連続で前年割れが続いていた工作機械受注額。長い冬は過ぎたのか、もう少し春の気配に耳を澄ませたい。

  • >>No. 462

    第一精工なんかも前期決算では一株利益、数円程でPERも130位でした。一株利益の10倍と考えるのは短絡的ではないでしょうか?株価は利益に基づいて動くのが基本ですが、それ以外にさまざまな要因があります。特に新興市場銘柄は話題性などが大きく影響します。アドテックプラズマなんかも利益以外の要因で動いている銘柄ですね。

  • 多分決算は悪いと予想してる人が多いと思います。ある程度悪い決算が出てもそんなに驚きは無いと思います。

  • >>No. 718

    まだまだ売り煽りがたりません。騰がらない・・・。

  • 予想通り。以前にも書き込みしましたが、1990年の時も1710円の高値をつけたあと1000円前後まで一旦下落していますね。今回も1899円とつけたあと1171円をつけました。いくら業績良く、下落する理由が見あたらなくても移動平均線からかけはなれて大きく上昇または下落すると、必ず調整がやってきますね。

  • >>No. 384

    水晶デバイスで利益をあげられるなら、すでにスマホ等で出ているはずです。しかしスマホが出回ってもここの業績はさっぱりです。これは他の水晶デバイスメーカーも同様です。同じく業績はおもわしくありません。つまり水晶部品専業で利益をあげられる産業構造ではなくなっていると言う事です。SAWデバイスのシェアも村田製作所が圧倒的です。太陽誘電も有力です。太刀打ちするのは非常に困難だと思います。こういう業界は1位以下はないに等しいのです。

  • もう少し売り煽りが増えないと上がらないかな。

  • >>No. 376

    ここ数年780円を維持して来ましたが、2016年に下放れて600円台をつけました。まだ完全に長期上昇トレンドに転換したわけではなさそうです。
    現に株価も800円台をうろうろしてますしね。

  • >>No. 372

    >10年も停滞していれば何かしらの変化が起きてもいい頃。

    皆さんもそう思って、再び5、6千円を期待して買われていると思いますよ。
    皆が思ってやっているうちは、なかなかそのようにはなりません。

  • >>No. 370

    >今までとにかく低迷していたが、IoTや自動運転開発が急速に進むとなると
    ここも自然と業績は上向きになる。

    スマホがでだして他のメーカーの業績が向上しても、ここは今ひとつでした。
    自動運転などは周辺監視レーダーなどのセンサーとソフトウェアがキーデバイスとなります。
    画期的なセンサーなどを開発することが出来れば話は別ですが、東南アジアなどのメーカーが安価な水晶デバイスをだすなどしており、また水晶デバイスは個々の単価も安いので水晶部品で利益を大きく生み出すのは今後は厳しいのではないでしょうか?

  • >>No. 367

    会社予想は2016/11/07 に発表になっています。

  • >>No. 301

    やめてはいません。大半の真空製膜装置事業は三井グループの日本製鋼所に譲渡しましたが、現在も三井造船は本体でほそぼそとFPD用イオン注入装置をやっています。

    (再々投稿)
    日新電機における半導体製造装置部門である日新イオン機器はイオン注入装置専業です。
    FPD製造用イオン注入装置市場で世界シェア80%以上で第6世代ガラス基板向け装置“iG6“ではマーケットシェアでは世界シェア100%です。 

    アルバックはFPD向けのイオン注入装置はやってません。
    住友重機械イオンテクノロジーは今の所、開発生産納入出来ているのは4.5世代(730mm×920mm)までです。おそらく第6世代(1,500mm×1,850mm)も開発は行っているはずです。
    三井造船も実際に開発生産納入できているのは4.5世代(730mm×920mm)まで。、第5.5世代(1,300mm×1,500mm)対応は実績はあるとの事。第6世代は(1,500mm×1,850mm)開発中のようです。

    日新電機では第5.5世代(1,300mm×1,500mm)、第6世代は(1,500mm×1,850mm)共に世界で初めて開発し生産納入しています。

    またイオン注入装置は他の半導体製造装置、スパッリング装置、真空蒸着装置、洗浄装置、プラズマCVD装置、アッシング装置などと比べても参入している所が非常に少ないです。

  • ウェアラブル機器の小型化を加速

     村田製作所は2017年1月、外形寸法が1.2×1.0mmと小さい水晶振動子「XRCED」シリーズの量産を開始したと発表した。無線機能を搭載した機器のさらなる小型化を可能とする。


     XRCEDシリーズは、世界最小レベルの1210サイズを実現しつつ、独自のパッケージ技術などにより、等価直列抵抗(ESR)は最大60Ωを実現した。さらに、厚みは最大0.33mmと薄型ながら、モールド時の応力を分散し、耐圧を確保できる構造としたことで、パッケージの変形などを抑えている。

     XRCEDシリーズの「XRCED37M400FXQ52R0」は、発振周波数が37.4MHzで、周波数精度は±20ppmである。負荷容量は6pF、励振レベルは最大100μWとなっている。Wi-FiやBluetoothなどの無線機能を搭載し、高い周波数精度と高密度実装が要求されるモバイル機器などの用途向けに提案していく。

     同社はこれまで、小型無線機器向け水晶振動子として1612サイズ(1.6×1.2mm)の「XRCMD」シリーズなどを供給してきた。今回は、独自の組み立て技術などにより、従来と同等の電気特性を確保しつつ、さらなる小型化を実現した。

  • >>No. 405

    ここは500円~1000円の往復銘柄でしたからね。

  • 広島アルミニウム工業、中国向け変速機部品の需要増をにらむ

     広島アルミニウム工業(広島市西区、田島文治社長)は、本地工場(広島県北広島町)でダイカスト鋳造の新工場を稼働した。本地工場では第1期分として6月に金型工場が稼働している。同じ敷地内で鋳造工場が動くことで試作などが容易になるほか将来の生産能力増強にもつなげる。投資額は鋳造工場の建屋だけで約35億円。

     新工場は事務棟部分が2階建てで延べ床面積2万702平方メートル。型締め力2250トンの大型ダイカストマシン4台の導入を終えた。当初は金型の試し打ちやさまざまな改善活動での使用を想定。生産能力増強にもつなげる。

     同社のダイカスト製品は、国内の大型品ではマツダとアイシン・エィ・ダブリュ(愛知県安城市)が大口顧客。エンジンブロックや変速機のハウジングを提供している。大型品の鋳造を受け持つ千代田工場(広島県北広島町)と八重工場(同)では高水準の稼働が続き、改善活動などができない状況だった。

     またアイシン・エィ・ダブリュ向けには、中国の変速機工場に送るダイカスト部品の出荷が伸びている。今回の設備増強はこの需要への増産対応という側面もあるようだ。

     新工場は大型機13台まで拡張できる余地がある。今後も拡張する可能性を見越して建設しており、将来の大型ダイカスト品の受注拡大にも柔軟に対応していく。

  • 「フォトニクスポリマー技術による高性能液晶ディスプレイ」

    綺麗さは有機ELを凌ぐらしい・・・。ほんとかな?

    液晶→有機EL→フォトニクスポリマー技術による高性能液晶ディスプレイ
    有機ELの次はまた液晶?

  • >>No. 214

    優待情報に書かれてないのですが、カレンダーがもらえるんですね。
    私も初めて届きました。富士山がとても綺麗です。

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