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投稿コメント一覧 (240コメント)

  • 昨日の井納といい、今日の今永といい、三振とってガッツポーズって馬鹿じゃねーの。こんな毛唐からとって当たり前だろ

  • ローグ・ワンは、スターウォーズ・シリーズ初となるスピンオフ映画作品。
    エピソード3『スターウォーズ / シスの復讐』とエピソード4『スターウォーズ / 新たなる希望』の中間を描く物語で、反乱軍の戦闘部隊『ローグワン』が帝国軍のデススター設計図奪還に挑む。
    ローグワンのメンバーにはアジア系のキャストもおり、黒澤明監督をリスペクトした武士道的なキャラクターが登場するのではと期待が寄せられている。予告編でも明かされているようにダース・ベイダーの登場が確定しており、ほかボバ・フェット、ハン・ソロの登場も噂されている。

  • 筒香もWBCで4番打って本物。エセ侍にならないように。

  • やれーーーーーーー‼︎大和田ーーーーー‼︎

  • 広島のエルドレッドは27日、オバマ大統領が広島に来ることについて報道陣に聞かれると
    「いいことだと思うよ、ただ原爆投下は仕方のないことだったとハイスクールでは習った」とコメントした


  • 「僕の話をしているわけではないでしょう。リップ・ヴァン・ウィンクルの話をしているんですよ」
    「リップ・ヴァン・ウィンクル・・・ 小人に、何ていう酒をもらったんだ。できれば、俺も飲んでみたいなあ」
    「覚えてます。ラム、コァントロ、それにレモンジュースを少々、シェイクするんです。わかりますか?」
    「X・・・Y・・・Z・・・」
    「そう、これで終わりって酒だ」

  • リップ・ヴァン・ウィンクルの話って知ってます?いい名前でしょ。リップ・ヴァン・ウィンクル。彼がね、山に狩りに行ったんですよ。山へ狩りに。そこでね、小人に会ったんです。何ていう名前の小人だったかは忘れましたけどねえ。ずいぶん昔の話だから。とにかくその小人に会って、ウィンクルはお酒をごちそうになったんですよ。そのお酒があまりにもおいしくて、どんどん酔ってしまったんです。そして、夢を見たんです。眠りに落ちて。夢を見たんです。寒いですか?寒いでしょ?その夢はね、どんな狩りでも許されるという、素晴らしい夢だったんです。ところがその夢がクライマックスに達した頃、惜しい事に、目が覚めてしまったんですよ。辺りを見渡すと、小人はもういなかった。森の様子も少し変わってた。ウィンクルは慌てて妻に会う為に、村へ戻ったんです。ところが、妻はとっくの昔に死んでたんです。村の様子も、全然変わってましてね。わかります?つまり、ウィンクルが一眠りしている間に、何十年もの歳月が経っていたんです。おもしろいでしょ?」
    「・・・あんたには、はじめっから妻なんかいなかったじゃないか」

  • ブルジョアジー諸君!我々は君たちを世界中で革命戦争の場に叩き込んで一掃するために、ここに公然と宣戦を布告するものである。君たちの歴史的罪状は、もうわかりすぎているのだ。君たちの歴史は血塗られた歴史である。君たち同士の間での世界的強盗戦争のために、我々の仲間をだまして動員し、互いに殺し合わせ、あげくの果ては、がっぽりともうけているのだ。我々はもう、そそのかされ、だまされはしない。君たちにベトナムの仲間を好き勝手に殺す権利があるのなら、我々にも君たちを好き勝手に殺す権利がある。君たちにブラック・パンサーの同志を殺害しゲットーを戦車で押しつぶす権利があるのなら、我々にも、ニクソン、佐藤、キッシンジャ―、ドゴールを殺し、ペンタゴン、防衛庁、警視庁、君たちの家々を 爆弾で爆破する権利がある。君たちに、沖縄の同志を銃剣で突き刺す権利があるのなら、我々にも君たちを銃剣で突き刺す権利がある。君たちの時代は終りなのだ。我々は地球上から階級戦争をなくすための最後の戦争のために、即ち世界革命戦争の勝利のために、 君たちをこの世から抹殺するために、最後まで戦い抜く。我々は、世界革命戦争宣言をここに発する。

  • ★人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ
    人の不幸は大好きサ 人の不幸は大好きサ★

    あいつが自殺したって時も俺はニヤッと笑っちまった
    祭り気分が大好きなのサ
    ただの野次馬根性だけさ
    だけどその場に出たら
    決まりきった顔をしてるのサ
    神妙な顔の下の含み笑いはかくし通して
    WHO・・・・それがモラルさ

    (★くりかえし)

    あの娘が奴と別れた時も俺はニヤッと笑っちまった
    可哀そうだとは思いはしない
    チャンスがきたと思っただけサ
    けれどその場はチョット
    可哀そうな顔をしてるのサ
    その仮面のすぐ裏の下心はかくし通して
    WHO・・・エチケットさ

  • 土佐の鯨は 大虎で
    腕と度胸の男伊達(おとこだて)
    いつでも 酔って候

    酒と女が 大好きで
    粋な詩も雪見詩(ゆきみうた)
    いつでも 酔って候

    ※鯨海酔候(げいかいすいこう) 無頼酒(ぶらいざけ)
    鯨海酔候(げいかいすいこう) 噂の容堂※

    二升入りの 瓢箪(ひょうたん)で
    公家を脅かす無頼酒(ぶらいざけ)
    粋な 酔って候

    歯が疼き 目も眩み
    耳鳴りしようとも
    いつでも 酔って候

    (※くり返し)

    新橋 両国 柳橋
    夜の明けるまで飲み続け
    粋な 酔って候

    every day every night
    every day every night
    Yeah…

  • 鞄をさげて 目の前に現れ
    おじぎをして 微笑んだ時に
    白い歯が眩しかったのを 覚えてる

    冷たい手に 息を吹きかけ
    寝ぼけ眼(まなこ)の僕を見て小声で笑った
    枯葉が僕等の歌声を隠した バス通り

    学生だった僕に
    うまく愛は 語れなかった

    花のような君の 優しさにつつまれ
    歩いている僕が 怖くなって
    背中を向けた時に
    君は髪を切ってしまった

    風が君の日記帳の ページをめくる
    誓った言葉は どこにもない
    日が暮れるのも忘れて歩いた バス通り

    学生だった僕に
    うまく愛は  語れなかった

    長いこの道
    一人じゃ遠すぎる バス通り

  • 映画を見るならフランス映画さ
    若かった頃の君と僕の想い出話しは
    君が手を振りきった二十歳の時
    埋もれ陽の道に すべては消えうせた

    僕等は飛べない鳥じゃなかったはず
    翼を広げたら きっと飛べたんだ
    僕等は飛べない鳥じゃなかったはず
    君は翼がある事を知って恐かったんでしょう

    別れる為に君を抱きしめたんじゃない
    燃えつきるほど二人 生きちゃいないじゃない
    大都会 そんな痛み傷ついた街に
    ほんとの君は なぜ死んでしまったの

    ポップコーンをほおばって
    ポップコーンをほおばって
    天使達の声に耳を傾けている

    君の最後の言葉をおとしていく
    バスを追っかけて 追っかけて
    僕の青い声は いつのまにか
    こんなにこんなに 涸れてしまった

    教会の鐘が聞こえるかい
    天使の讃美歌は聞こえるかい
    悲しい君と僕のさよならは
    色あせた午後に 終ってしまった

    ポップコーンをほおばって
    ポップコーンをほおばって
    天使達の声に耳を傾けている

    ポップコーンをほおばって
    ポップコーンをほおばって
    天使達の声に耳を傾けている

    ポップコーンをほおばって
    ポップコーンをほおばって
    天使達の声に耳を傾けている

  • この世の中を何もなく 晴れた日をめざし
    調子よく風に任せて 渡っていく奴もいる
    つまずいては起ち上がり よろめきながら生きている
    そうさほとんどの奴が ただ落ちていくだけ
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は 曲がりくねった階段のように
    都会という名のガラスのように きらめく街
    狭き檻のその中で うごめく人たち
    話すことなく僕はしゃべり 聞くことなく耳を傾け
    見えない明日を手さぐりで かけ登っていく
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は 曲がりくねった階段のように
    暗く流れたルージュのような 摩天楼の下
    愛する喜びも憎しみも 痛みとひきかえ
    傷つけることだけを ただ覚えた僕は
    毎日を指おり数え どこへ行くんだろう
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は曲がりくねった階段のように
    あたたかい人の心も 触れてはみたさ
    小さな命よせた恋人も そこにはいたさ
    だけども何もかも捨ててきてしまった
    ただ引き金の指のように 体ひきつらせている
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は 曲がりくねった階段のように

  • あなたに抱かれるのは 今夜かぎりね
    淋しすぎるよそんなセリフ 似合いはしない
    はずれた胸のボタン 指ではじきながら
    おまえは静かに部屋の あかりを消した

    暗闇の中 抱きしめても
    おまえの心は 逃げてく

    嫌いになったら いつでも別れてあげる
    口で言うほど冷たい 女じゃないくせに
    こぼれたテーブルの酒 指でたどって
    口ぐせのようにおまえは 何度もつぶやく

    暗闇の中 抱きしめても
    おまえの心は 逃げてく

    暗闇の中 抱きしめても
    おまえの心は 逃げてく

    ひび割れたガラス窓 街の色が
    つまづいた昨日を 悲しく染めてた


  • 歌:甲斐バンド 作詞:甲斐よしひろ 作曲:甲斐よしひろ
    ※シーズン 波打ち際ロマンスの波を浴び
    シーズン この愛を洗い流すそのために※

    ブルーで孤独な夜だったと云う
    二人ダンスに出かけた過ぎ去った日
    眩しく輝いた
    あの日々のPHOTOGRAPH
    見つめては一人 泣いていたという
    お前は幻だという
    二人の仲は終わりだと
    いちばん近い海に行き
    二つのハート やりなおすため

    (※くり返し)

    青き星の群れ きらめく海岸で
    俺たちはいつも 出会うはずだった
    口吻を交わし 切ない息づかい
    その中で固く結ばれはずだった
    今も光り失った
    その目でおまえが笑ってる
    今から行ける海に行き
    痛んだハート死に絶える前に

    シーズン 波打ち際ロマンスの波を浴び
    シーズン この愛を洗い流す時が来た

    シーズン はじけ飛ぶ 黄金色に光る岸辺
    シーズン あいつと俺 よりそいながら降りてゆく

    (※くり返し)

    シーズン 波打ち際ロマンスの波を浴び
    シーズン この愛を洗い流すそのために

  • この世の中を何もなく 晴れた日をめざし
    調子よく風に任せて 渡っていく奴もいる
    つまずいては起ち上がり よろめきながら生きている
    そうさほとんどの奴がただ落ちていくだけ
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は 曲がりくねった階段のように
    都会という名のガラスのように きらめく街
    狭き檻のその中で うごめく人たち
    話すことなく僕はしゃべり 聞くことなく耳を傾け
    見えない明日を手さぐりで かけ登っていく
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は 曲がりくねった階段のように
    暗く流れたルージュのような 摩天楼の下
    愛する喜びも憎しみも 痛みとひきかえ
    傷つけることだけを ただ覚えた僕は
    毎日を指おり数え どこへ行くんだろう
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は 曲がりくねった階段のように
    あたたかい人の心も 触れてはみたさ
    小さな命よせた恋人も そこにはいたさ
    だけども何もかも捨ててきてしまった
    ただ引き金の指のように 体ひきつらせている
    人生なんてそんな風に 悪い旅じゃないはず
    めぐりめぐる人生は 曲がりくねった階段のように

  • どしゃ降りの雨をぬけ
    晴れ間に会えたとしても
    古いコ-トはきっと今は
    まだ脱ぎ捨てはしない
    今は きっと
    行く先を決めかねて
    佇む一人の曲り角
    さすらう風の小耳にそっと
    行く先たずねてる うつろな 今日
    明日はどこへ行こう
    明日はどこへ行こう
    俺の海に翼ひろげ
    俺は滑り出す
    お前というあたたかな港に
    たどり着くまで

    疲れ果てた身体をだまし
    ただ鳥のように翔ぶさ
    風に乗り 雲をつきぬけ
    自由を夢見て めざして
    大きく はばたく
    現代に生きる俺たちに
    星は進路を指してくれる
    夜の海 誰かが高く 燈火を
    生命をともしてる 悲しげに 高く
    明日はどこへ行こう
    明日はどこへ行こう
    いま夕陽に翼ぬらし
    俺は帰るのさ
    お前というあたたかな港に
    たどり着くまで

    俺の海に翼ひろげ
    俺は滑り出す
    お前というあたたかな港に
    たどり着くまで
    俺の声が聞こえるかい
    お前に呼びかける
    こらえ切れずそばにいたいと
    叫びつづける

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