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投稿コメント一覧 (159コメント)

  • 今日、沖縄は台風です。

    農作物の被害が心配です。ちょうどシークヮーサーの収穫期で有り大切な時期ですので、今後の台風の進路を注視したい。在庫の問題も含めて対策を立てる必要があります。9月から12月迄の収穫を再計画しないといけません。

    農業は自然との闘いです。その対策も含めて計画する事になります。被害が出れば費用と収穫が減るので収益にも影響します。影響を受けないために別事業の植物工場も併設して供給を維持しないといけません。全ては経営の一環です。

    言い訳が出来ないのが、経営だとすれば、それは事前に考える事です。農業は保護対象事業ではありません。全滅すれば政府の範疇でしょうけど、工夫して対策して生き残るのも経営者の仕事です。そういう観点で事業に取り組まなければならないと思います。

    そしてリスクヘッチとしての分散投資もあると思います。要するにバランス感覚が必要ということです。IT事業ももののない空中戦みたいなものですから、見えない部分で売上を建てることも考える必要があります。ITは空想では、もはやありません。リスクを回避するという概念で物事を捉えるべきでしょう。

  • 事業の継続は紙一重

    皆様色々頑張っているようですね。
    経営は自転車操業どころではなくて、竹馬操業です(笑い)
    足は地に着かないし、進みづらいし、支える柱が、竹二本です。(笑い)
    しかし達人になると、凄く早く走れるし、方向も自由自在です。

    逆に考えれば、有利かも知れません。
    得られる情報も体験も貴重です。経営の肥やしに確実になります。
    「華麗なる綱渡り」をするのは凡人の常ですが
    いつまでもそれでは困ります。
    どんぶり勘定はいつまでもどんぶり勘定経営なのです

    BS経営計画で未来像を策定して、事業を行う必要があります。
    そうすれば非凡な経営者像に迫れます。
    脆弱な資本でPL経営なら全体像を見ることが出来ないので
    放漫経営になるのです。

    そして何よりやはり、人材ということになります。
    良き人材は、どうするのか?それは理念です。
    経営理念なき事業は必ず、破綻します。

    事業は常に困難です。
    困難を突き破るのが、BS理念経営と言う事になります。
    信じて進めば必ず夢は開きます。頑張りましょう。

  • 0(ゼロ)葬

    文明と文化は相反するのか?
    社会における家族と何か?考える事が多い。
    生涯未婚
    熟年未婚
    高年齢化
    経済貧困化
    どれも経済環境に起因する事が多い。
    或いは人間関係の希薄化
    地域が衰退しているのは少子化も
    ありますが、経済効率化、合理化の中で
    貿易の自由化に伴う、デフレ及び貧困格差
    が文明先進国を悩ませている。
    コスト、人件費が大きく経済活動に影響している。
    結果として家族の崩壊が始まった。

    今一度考えて私達はどの方向へ行くのか
    考えなければならない。

  • 社員の意識
    「いくつもの信義とただ一つの信頼がある」
    ただ一つの道はなし、という多様な想いを持って、日々健闘している。変化は誰でも好まない。エネルギーを使うし、困難であるからだ。しかし意義ある意味ある目的のために意識の変革と暮らしや業務の改善を行い、目的遂行の進捗を早めたいとの想いがある。だからイノベーション(変革)が必要と思う。
    しかし、それはただ一つの道ではない。その道は目的に最も近い道のりだと信じて進んでいるだけなのです。今現在の道は、その指導者の信じている道だから。その道を信じて一緒に行くのか、別の道なのか、考えて議論をして、そして決めなければならない。曖昧や未納得では良い結果は得られないからだ。
    合理的な意見とは何か。完全理想ではない暫定的な状態を実行しようとする考えである。そして改善を重ねて完全理想に近づくのである。そういう意味では永遠の暫定状態なのかも知れません。結局、高次元の思考レベルを目指す事になるのです。自主独立という言葉があります。これは個人の自主自立と同じで、常に個人は自主自立の存在であって、自己決定権を有して自由な立場を堅持しているのです。現在の立場は自己決定した連続の結果でもあるのです。これは新自由主義と呼ばれていて、成果報酬型の自己責任体制のことですが、しかし当社は思考の上では自主独立しているのですが、結果、成果については組織的な成果であり、チームシップ的な成果と言えると思います。それはチームが一丸となって目指している理念や目的があるからです。そこを逸脱してのチームシップはあり得ないからです。だから結果責任については「組織力」でのリカバーが必要となるのです。ヒエラルヒーでの組織とは一線を画していると言えるでしょう。
    成果の還元は、早い、遅い、長い、短いに分はありません。あくまでも内実での実績ということです。人格力であり、指導力であり、行動力などを総合的に評価する制度の中での客観的な評価実績ということです。そうすることがお互いの納得や信頼関係が進むと考えるからです。
    最後に、「何故この会社で働くのか」の意味は未来思考の戦略戦術があり労働環境の改善が見られて、人間関係が豊かな会社、公器としての企業実体があるかどうかです。お客様、社員、経営者、社会貢献の利益が感じられる事業です。

    ゴーヤーマン

  • 継続は力なり

    このスレットも4年も続いています。良くも続いていると思います。前までは2週間更新しないと消されていたのですが、最近は大丈夫のようです。何回かリニューアルして現在に至ると思いますが、しかし続いているよね。

    最初の頃は、更新も忙しかったけれど、最近はマイペースでコツコツやっています。限りある人生だし、色々なところで整理整頓も必要だと思います。

    仕事については、コマは回りながら倒れる。と比喩して言い訳していましたが、最近はそうでもないな~と思うようになりました。人生の意味を考えれば、もっと広義の動きもあるのでは無いかと考えています。

    私はワールドワイドでの動きは思考のイノベーションを誘発します。多彩な未来を想像してワクワク感を全快させましょう。

  • 雨降って地固まる

    昔の人はよく言ったものだ。最近、その様なトラブルが起きた。
    衝撃的にそれはもたらされた。まっ、人間関係のことだが
    詳細は書けない。絆は実はもろいものだ。私達は勘違いが多い。
    絆は長い間に出来てくる強い精神的な感情や思考と考えていた。
    しかし、それは違っていた、と改めて考え直した。

    それはある出来事が起きて、もろくもそれら(絆)が変貌した
    人が攻撃的になり、感情や思考のコントロールが利かなくなり
    人が変わってしまった。その様な事件が巷で多い起きている。
    社会の病巣のように人間社会に忍び込んでいる。宗教やテロ
    ストーカーや暴力組織や相続の争いなど何処にでもある問題だ

    スイッチが入ったように人が変わり始める。温和な良い人々
    ばかりである。それらが豹変するのである。他者が理解出来
    ないほど変貌する。意思疎通がいきなり遮断する。解決が不可
    能に思えるくらい、人々は失望してしまう。愛する妻や子供、
    両親、友人まで困惑してしまう。

    それは何故だろう。心身喪失現象は何故起きるのか。大問題で
    ある。自分を見失う。イデオロギーなのか。自己検証機能が
    失われる背景とは何か。感情のコントロールを失う。それは
    愛情である。究極の愛情。無償の愛情の努力とも言えるのが
    解決の鍵になる。自分でそれを乗り越える勇気かも知れない。

    いずれにしろ、困難な問題である。社会現象の一つかも知れな
    い。いや人類、人間の問題である。政治・経済・貧困・愛情
    ・宗教観・歴史の全てが関係しているかも知れない。それを
    私達も経験した。しかし解決した。小さな努力の集合体で解決
    したのである。トラウマは存在しないという方も居ますが

    人生を通じて、様々な出来事に遭遇してしまう。人々は愛を
    信じて生きていくしかありません。自分を見失う前に努力を
    しなければなりません。それは地球を救うヒントになります。
    豊かな感情で生活することです。そういう先人は多く居ます。
    ヘレンレラーを始め多くの偉人がいます。

    努力しましょう。そして信じましょう。未来は明るいと!

    ゴーヤーマン

  • デットライン仕事術

    吉越浩一郎というトリンプインターナショナルジャパンの社長で
    ユニークな経営手法で19年連続増益増収を達成。早朝会議、
    デットライン(期限厳守)残業0などで即決即断で効率化を
    計り会社を急成長させた。

    特に「ホウレンソウ(報告・連絡・相談)」の禁止など型破りな
    経営スタイルで社員の自立心を促し、成果を上げた。
    社員の目的意識を向上させて、業務の責任・権限を委譲した。
    それで売上が上がるのならすぐまねるべきである。

    氏の提言する内容を簡単に列挙してみた。

    1.ホウレンソウは今すぐ止めなさい。
    2.睡眠時間は必ず8時間確保せよ。
    3.どんな小さな問題にも口を出せ。
    4.独創性よりも徹底的にぱくれ。
    5.決まったルールは100%守らせる。

    などユニークなものばかりである。
    シンプル イズ ベストということか。

    そしてリーダーの資質について書いています。
    1.自信と信頼はリーダーに欠かすことが出来ない資質
    2.そしてユーモアだそうです。

    仕事力は「能力」×時間×効率ですが
    この「能力」は体力が減れば気力が減り、気力が減れば
    能力が減る。だから体力をまず付けることです。

    そして仕事の効率は期限を付けて仕事をする。
    何月何日何時までに終了するとコミットメントすることです。
    それは指示する上司と本人が納得して決めることです。
    それを早朝会議で一緒に方法も考えて決めるのです。

    自分の仕事の割り振りも自分で決めて
    仕事量、重要性、スピードなどを考慮する。

    定時までメリハリを付けてフル稼働する。
    如何に集中するか工夫をする。

    などなど

    皆様も考えてみたら如何でしょうか。

    ゴーヤーマン

  • 長幼の礼

    これを忘れている方々が若者や熟年者にもおります。
    私は人間の最も大切な感情である「相手を思いやる心」を大切にする
    事がビジネスの世界でも必要だと考えています。
    IOTなどのようにデジタルな世界でもアナログ的な感性は求められます。
    基本的には人間が人間を相手にするビジネスだからです。

    様々な人間は居ますが、親子の情や恋人への思いは普遍的です。
    だからこそ両親への畏敬の念や先輩や上司への尊敬や後輩や子供への
    思いやりが大切だと思います。これは普通の感情なのです。
    私達は普通の常識的な環境でビジネスをしているし、お客様は
    普通の庶民です。先人への敬いはまさに庶民感覚なのです。

    年上や年長者は生活の社会の経験者で、それなりの達人なのです。
    だから長幼の礼でもてなして、大切にしなければいけない存在なのです。
    そういう謙虚な姿勢があれば色々な事が見えてくるし、教えても頂けるのです。
    そんな流れが永遠と続いているのが、人類の歴史なのです。
    昔も今も人間の素養は変わっていないと思います。

    世界は平和と差別のない方向へ進んでいると信じています。
    人類は良い方向へと進んでいるのです。私は人間を善で解釈したいと思います。
    自ら信じる世界を自ら造る努力をして行きたいと思います。

    ゴーヤーマン

  • 勝てば官軍

    よく使われる言葉ですが、それは勝った側が全てを手中に収めるので
    官軍、いわゆる支配する側に立つので、それが基準になると言うことです。
    実は現代でも続く、慣習でもあるのです。先の大戦の敗者の日本を
    見れば、よく分かります。米国との同盟関係を見ても日米地位協定を
    考えても明かです。常任理事国は厳として世界のルールを握っています。

    そして勝てば情報が集まるし、強いのがドンドン強くなる世界なのです。
    ビジネスも同じです。勝ち続ければ資金が潤沢になり、投資効率も高くなり
    チャンスも多くなります。だからビジネス環境が充実して更に成長するのです。
    そこで勝つためにはスピードと勇気が必要になります。それが下克上です。
    他にチャンスはありません。そうしないと良い情報は来ません。

    そして頭角を現して行くのです。テクニックで這い上がれる世界ではありません。
    テクニックで這い上がればテクニックで倒されます。
    アナログな感性の必要な世界だと思います。権謀術に長けるものもおれば
    正攻法もあります。決めるときは一気に決めなければなりません。
    歴史のその時という、ドキュメンタリーは実に爽快に決めていますが

    それも後の歴史の策謀かも知れませんが、美化されているかも知れません。
    庶民の思いが込められているかも知れません。とにかく勝たねば
    歴史に残りません。歴史は勝者の歴史なのです。
    私達の今もそうなのです。勝つか勝たないかは運もあるかも知れません。
    人智で動く世界でもなさそうです。そういうことを考えれば

    私達は何を考えどう動くのかと言うことがとても重要に思えます。
    皆等しく同じ世代を生きています。が同じ結果ではありません。
    その違いは、どの世界を夢見て目指して生きているかです。
    貴方が全ての未来を決めているのです。過去から未来へ迷うことなく
    思いのままに進めば良いと思います。正解不正解は無いのですから・・・

  • 烏合の衆

    規律も統制もなく集合する集団の呼称ですが、そこで
    付和雷同するもの達が暴言や罵倒する場合があります。
    これはどちらも感情的な悪のりです。
    こう言う行為は、スポーツ観戦や様々なデモやコンサートなどで
    起きますし、政治的な諸事件でも見られます。
    いわゆるヘイトスピーチの源泉です。
    政治的なヘイトスピーチは確信犯もいますが
    多くは付和雷同的な感情のはけ口です。

    通常は政治にも市民生活にも関心が無く
    回りがざわめくと悪のりで登場するというパターンです。
    政治的な問題なら選挙に行きなさいと思う。
    犬の遠吠えで問題解決は出来ない。
    組織と個人の関係、行動と無関心と似ている。

    浅はかな感性で受け売り的な発言をするものが多い
    未経験者の発言が出来ないかと言うことではない
    未経験なり無知なりで発言して良いと思う
    ならば勉強なり、行動なりして自分の意見を持つことである。

    そういうことでない限り、物見高く騒がないことである
    真眼力を学ぶためにも自主独立の精神で揺るぎない自分を育てて欲しい。

  • 中国の故事

    「由らしむべし知らしむべからず」(よらしむべししらしむべからず)
    とは為政者が定めた法律によって人民を従わせることは できるが、
    その法律の道理を理解させるのは難しいということ。

    これは中国の伝統的な考え方で、外交より内政であると言うことを
    優先しており、領土拡張の野望を持ち続けるのは、内政への引き締め
    に他ならない。今後とも変わらず、外交的な協調を取ることのない
    確信的な利益を発言し続けるであろうことが予想される。

    中国は満州民族が中国人民に変わっており、あまり関心が無いようで有る。
    中華3000年の歴史は周辺国の野蛮人との交流を外交としているので
    あまり気にとめていないようである。

  • 来るべき時は来る

    ビジネスは漫然とすべきではなくて、常に目的を持ってすべし
    結果については、期待してはいけない。それより自分の真偽を
    検証すべきです。是々非々ではなくて万難を排して最大限の
    人智を尽くし、天命を待つべし。我欲に囚われず、ただひたすら

    実直に行動すべし、されば来るべき時は来るのみである。
    人間万事塞翁が馬の言葉通り、なんとか成るものである。

  • 新感覚にダッシュ!

    アイディアを懲らすエネルギーは、どこから来るのか?
    「病症、則療法」と言う言葉があるが,禅問答のような言葉
    ですが、必要がなければ出てこない。アイディアも同じである。
    プロのアイディアマンが居るのだろうか?

    新感覚は異質ではない,見方の問題である。
    全く別の見方からの判断は、アイディアの切り口になる。
    プロセスの必然としてアイディアは出てくるのである。
    唐突のアイディアは無いと思う。

    非日常では無くて日常より,アイディアは出てくる。
    だから日常的な庶民の感覚にフィットするので日常的な
    新感覚になるのである。だから異次元の世界で考える事ではない。
    庶民が欲する日常的な新感覚とは?

    あ~あ、お腹すいたな~「これが庶民感覚です」
    ステーキが食べたいのか、お袋の味が食べたいのか、
    どっちでしょうか!!

  • 成長と停滞

    「期待と不安、二つ我にあり」太宰治というのが人間の素直な感情です。
    そこで成長と停滞も相反しない事象なのです。
    人間は成長と停滞を繰り返しているので、バランスさえ崩れていなければ
    良い停滞も有りかも知れません。リアルな人間論で語りたいですね。

    あとは成長の考え方、停滞の考え方についても明確にしたいと思います。
    成長の評価基準です。ITスキル、知識、感性(判断は難しいけど)、品格
    マネジメント能力、統率指導力、優しさなど総合的に考えて成長の度合い
    を計れば会社の規模も数値化できると思います。停滞の方ですが,どうしても

    ネガティブイメージが付いているので停滞と言う言葉が一人歩きしない
    様に理解しないといけないと考えています。停滞は深淵なる思考や熟慮の
    期間であって思考は進捗しているイメージです。スピード感と本質的には
    相反しないと思います。人間だからです。直感と行動には少し隙間があり
    ます。修行僧のように有るようで無い,無いようで有る感覚ですかね。

    成長と停滞も同時に必要な事項ということですね。

  • 虚構と実体

    何がウソで何が正論か?
    これはとても難しい命題です。両方共に存在する概念だからです。
    表と裏、無いようで有るという色即是空、空即是色です。
    いわゆる混在しているのです。或いは両方ともウソで且つ正しい。
    何が言いたいかというと、それを見るあなたの存在によって

    それは規定されるからである。あなたによって虚構になり実体に
    なるのです。人の存在は実存によって規定されるのである。
    絶対自由な根源的な意味は諸刃の刃である。
    それは自由な貴方に依存しているのですから

    それは組織の中での運用がどう影響するのかということである。
    認め合い承認する世界は一定の方向を意識させることは可能なのかです
    そしてそれは最適なのかです。
    それは誰が検証するのでしょうか?
    それは伝統的な文化が決定するのです。

    よってそれは公的な意思になると思います。

  • 色々成長する学習継続中

    人間万事塞翁が馬の様な出来事ばかりです。
    だから自分という物を見極めて自己を知り未来を図ることが
    大切だと思います。ミッション(使命)があるから意識をして
    好きや得意が見えて、だから情熱が持てて苦労が苦労でなくなり

    成長が仲間の喜びに思えて、人生が充実していけると思います。
    ミッションを意識して経営に人生に勝利しましょう。

  • Kshnjir2さん

    今年も宜しくお願いします。
    Kshnjir2さんも色々経営者として精進して下さい。
    言い訳の言えない世界ですから・・・そして理念なき経営は
    意味がありません。理念とは社員のためお客様のため社会のための
    結果として会社が成り立っていると言うことです。

    そしてそれを見て経営者は一人喜ぶのです。
    その様なストイックな世界でないと企業運営は継続しません
    誰もリスクを取らない会社は成り立ちません。
    未来は見えていないのです。行動の中からしか「見えるように」
    はならないからです。

    その様な世界に生きているのです。それが理念を堅持して信念が
    あるから夢を追えるし苦労が苦労でなくて楽しくなるのです。
    それが夢追い人の宿命です。嫌なら辞めてサラリーマンになるべし。

    言い訳の言えない世界まだまだ続きます。

  • いよいよ2015年も早すぎていく歳末商戦である。

    ビジネスモデルで悩みましたが、それも解消できました。
    もともと形があるのでは無くて,変化していく事ごとに
    対応していく形態があるだけです。
    ビジネスは調達・投資・回収のサイクルでグルグル回って
    いる。基本的なモデルや理念に沿った方法論があり検証
    されているだけなのです。

    市場から見たビジネスモデルは一言で何?です。
    それは当社は六次産業化を進めていく会社で地方地域の
    と特産物を商品化して販売していく仕事なのです。
    それが国内であり海外である。そして出口戦略として
    多様なチャンネルでの販売を行っているだけである。

    地方の従来のコングリマリットでも良いのだが、何か
    光るものは何か?と言う事である。それがビジネスモデル
    という市場が見る会社概要である。そしてそれが未来を
    創造する世界が見えるかどうかが,投資をする会社かどうか
    と言うだけである。

    成長する内容か,変化できる組織かどうか、と検証される
    だけである。それがブランディングされて会社が伸びる
    要素になるのである。イメージでどう見えるかが鍵になる
    イメージが先で実績は後になる。
    さて皆様はどうでますか?

  • ビジネスモデル

    ビジネスモデルの確立は難しい。色々変更しながら
    対応するので、色々横道にそれる。
    勿論、基本路線は継承しているのだが、
    市場から見るイメージも大切なので利益重視の
    運営を行っている。3~5億の利益を出して
    マザーズ市場を目指してIPOの準備を行っている。

    知名度・信用度の向上、人材の確保、資金調達力の向上
    など色々と理由はあるが、私は企業理念の目的の達成にある。
    それは世界・六次産業化事業の推進であり
    地域地方の産業の活性化である。国家事業のような
    目標だが、そこに私の夢があるので、このまま突き進みたい。

    人それぞれだが、地域には経済を通して生きていかなければならない
    人間が居る。それを地域資源(特産品)を発掘して流通に
    乗せていくことであります。しかし400年は掛かると思う。
    楽しみである。

  • 何のために働くか

    それは年齢によって動機も希望も変化すると
    思います。
    若いときは何かを吸収したい。糧を得たい。
    安定したいなど意欲があります。
    中年はこれまでの実績で本来の目標を見直す時期で
    天職もあり得ると考えています。
    老年はいかに健康で穏やかに暮らせるか考えます。
    多少のあきらめと妥協でバランスを取ります。
    でも最後の花道を歩みたいとも考えて
    小さなチャレンジと限界を感じながら時間に
    身を任せます。

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