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投稿コメント一覧 (1504コメント)

  • 夕方に田んぼの格納庫へ住み着いた野良猫たちに餌をやった帰り道、近道をするために別のルートで帰ったところ完全に雪を車体に抱えてスタックしてしまいました。

    格納庫の除雪のためスコップを置いてきたことを後悔して徒歩で格納庫まで3キロほど戻りスコップを片手に現場へ、車体の下の雪を取り除き旋回余地がないために轍になった道をひたすらバックで途中4回ほど車体の雪を取り除いて3キロほど戻り格納庫まで戻ったのは4時間後でした。

    格納庫には除雪体制にしているクローラトラクターがあるので最悪これで牽引することも考えましたがその必要がなかったです。雪どけ時にトラクター移動の際にトレーラーを使うのですがこの時期の残雪は硬く2駆ダンプでのトレーラーは簡単にスタックするのでクローラートラクターでの牽引は何度も経験しています。

    いずれにしろ雪道ではスコップ、防寒着などの装備と燃料はゲージの半分になったら給油に心がけることが大切ですね。

  • 除雪機を移動のためにダンプから降ろした時に歩み板が外れその衝撃でこの前修理した電動油圧シリンダーを地面にぶつけてシリンダー部と油圧ポンプに離れてしまいました。

    結合部のねじ山が割れてしまいとりあえず突き当りメスねじ山構造をドリルで下穴をあけてねじ切りして5ミリほど長いネジで結合して先ほどまで使ってみまして今のところ問題ないのですがもしかして他に亀裂などがあるかもしれないのでとりあえず中古で探してみます。新品では13万5千円の部品です。

    歩み板が滑って機械を落としてしまうことは雪のこの時期ばかりですね。いつも慎重に作業をしているのですが何せ地面が雪だと簡単な衝撃で滑るのでもう少し工夫してみたいと思います。

    除雪作業でユンボを使わないのは、大雪にならない限り作業性が良くないからですね。雪の比重が0.1~0.3ぐらいで籾殻の比重が0.2ぐらいですからイメージとして籾摺り時に排出された籾殻を処理する感じですね。ただ、籾殻と大きく違うのは重機で踏みつぶし寄せ付けた雪は外気温が低いと硬くてスコップでは処理できない雪というか札幌の雪まつりの雪像化しますので行政が行うローダーなどの重機で行われた除雪のあとは早目の処理が基本です。

    くまさん、地震の影響が農作物の生育にも影響しているようですね。くまさんのような果樹が行われるエリアでは聞かれることが少ないかと思いますがこちらでは隣接している田んぼが手入れをしないでぬかる管理をしていると自分のところの田んぼをいくら乾かす管理をしても湿田のような状態になります。

  • 夏用の作業長靴でこの冬を乗り切る予定でしたがこのところの寒さは防寒機能が付いていない長靴ではしもやけになったりして良いことが無いので冬用の長靴を買うために販売店で見てみればどうもしっくりこない大陸製造のものばかりで納得がいかないのでネットで国産品を取り寄せしました。

    長靴は日本製が手軽に買えない環境になっていましてこれで良いのかなという感じです。

    昨日もスキー場で仕事をして小学一年生の子供を引率してきた人を母親と勘違いして「それでは、おかあさん一時間後この場所でお会いしましょう。」と講習終了時の待ち合わせ場所を確認してリフトに一緒に乗った時に今日はおばあさんと一緒にスキー場に来たということを聞き、あっやってしまったと自分の間違いに気がつきました。

    本来ならこのようなことを避けるために「保護者」という表現をすべきなんでしょう。それにしても女性は容姿だけで判断してはいけない事例となりました。まぁ幸いな事に1時間予約の講習が2時間の延長となり今日は私は行けないのですが今日の2時間講習の予約をもらいました。

    除雪機は部品供給がとても短いので中古はそれなりの覚悟をしないとダメですね。毎日のように除雪機を使うエリアではガソリンからディーゼルの買い替えがまたは作業時間短縮のためにエンジン馬力を上げることが多いのでそれに伴う中古が出るかと思います。エンジン馬力が10馬力以下はパワーが足りなく雪国で使うことが多い屋根からの落雪処理や玄関前に寄せられた行政で行う生活道路の除雪処理は出来ないことが多くもっと大きな除雪機を買うべきと後悔する例はたくさんあります。

    もっとも10馬力以下の除雪機でも50~80万円ぐらいですからその価格に期待するのですが農機具同様がっかりすることが多いです。初めて導入する人には最低でも15馬力、20馬力クラスを買えば後悔することが無いです。北海道は雪が軽いので10馬力程度の除雪機でも使えるのですが本州の日本海側では15馬力以上ですね。

    籾殻集積のために県内の養鶏業者が除雪機を使って農家の小屋からの籾殻積み出しに使っています。ただ、除雪機は粉雪吸い込みをしてエアークリーナーが詰まることがあるのでエアークリーナーケースが存在しているのですがエレメントは外されて販売していますのでエレメントを別途用意しているそうです。

  • 前日に引き続き自宅の近所の除雪、排雪をしていました。

    16馬力で自重350kgの除雪機ではかなりの締まり雪でも除雪できるのですが、ある程度暖気が入った緩んだ雪が一番作業しやすいこととまた寒波の予報が出ているので行政除雪で狭くなってしまった生活道路の排雪をダンプに除雪機で雪を積み込みしていました。一人で積み込み、ダンプでの排雪はわずか両脇長さ60m程度の道路でも指定されている雪捨て場の移動距離がありますので半日程度費やしました。あってはならないのですがこれで緊急車両が住宅地にスムーズに入ることが出来ます。

    除雪機の電磁クラッチが入荷したと話を聞けば生産拠点の工場の部品庫に眠っていないか支店長が社内の伝手を使い聞いてあったそうでPCでの部品在庫は工場で使う部品に反映していないそうで、正攻法の会議を開いて云々のやり方より正に人のコネクションの活用はこんな風に活かされます。

    ちょうどその部品を引き取りに行ったところサタケの製品を長年使っている人の話を聞くことがあり、どうも籾摺り機以外はいろいろ改善すべき点が多いようで今でも乾燥機の張り込み、排出が20年前の能力で使えないとこぼしていました。

    プラウの丘引きと溝引きの違いでトラクターと作業機に角度を多く与えない溝引きが牽引抵抗から見れば有利なんですが実際はいろいろの条件が加わりますので簡単ではないです。

    ホイルトラクターなら空気圧を0.8前後まで下げて作業させると楽ですよ。ただ、タイヤメーカーによってチューブが回りそうになるのでチューブ入りなら作業中に確認ですね。

    カルフォルニアではプラウ作業にはすべてフルクローラトラクターでした。ワシントン州ではホイルトラクターしか見ることが出来なかったのですが、作業機の大型化は作業効率だけではなく弊害もあるということですね。

  • 一週間前の寒波の時に除雪で汗ばんだ体をそのままにして作業をしたらしもやけになり痒みが伴いその掻いたところから化膿してきましたので医者に行って処方箋を書いてもらいました。

    一部トビヒ化し始めていましたのでステロイド系の軟膏を出してもらいました。副作用もあるのですがやはりこの手の軟膏は効きが良いですね。市販の軟膏では全く効かないことが多く悪化させることがあるので早目の手当てが大切です。歳を重ね「うるおい」が少なくなったことも関係していますね。

    病院に行く道すがら暖気になりましたので圧雪状態の住宅道路は一気にザフ雪となり4駆の車以外は走れない状態でしたのでアパートの駐車場の除雪に行きました。

    今の住人は除雪道具を持ちあわせすることなく入居してアパート管理会社に苦情を言う人もいて最後はオーナーに除雪催促させることがあるので先行動作です。まぁアパートの駐車場を除雪しても生活道路は行政の除雪が間に合わないのでそれなりの対策をしないと車を使うことが出来ないのですがこんな日はJAFは半日待ちが当たり前です。

    そんなものなので雪国の車は4駆の車が殆どですね。

    サタケの自然落下式の米選機は横入口なので中米取りなど連装するには工夫が必要なことと単相モーター仕様しかないので熱発生が三相モーターより大きいので連続運転には不向きかな?イリノのコスモパックのように米選機の中に昇降機があります。コスモパックのように4本の選別網ではなく1本の垂直設置の中ラセンと選別網の構成で玄米を上から下へ送り出し選別します。

  • サタケの営業が来まして米選機の壊れた部品の現物を回収していきました。

    いろいろ話をして今回の旨を会社の技術部門に伝え回答するという返事をもらいました。ラセンの繰り上げ式はタイガーの真似で元々自然落下選別がサタケの得意分野だそうでピカ選対応ということでこのタイプをメインにしているとかです。

    ライスセンターやカントリーエレベーターでよく使われている横型選別機もこちらではサタケの製品のモーターがダメになる事例がありまして販社の支店長も悩んでいただけに少しは救われた感じです。

    今のところ5インチ籾摺り機対応の米選機はタイガーカワシマが一番安心なのですが籾摺り機単体ではやっぱりサタケ製品でこのような情報が無いと後々後悔します。

    除雪機の電磁クラッチは会社の再販開始会議の議題に上がるそうで一応、製造中止後何年の部品供給しますは全くを以てのリップサービス、圧倒的に販売台数の少ない除雪機を筆頭にクローラートラクター、6条コンバインの販売中にも関わらず部品が出ないことは農機具業界の常識化、会社ではコンプラインス重視と言いながらこんなものです。

    次回除雪機更新の時は製造メーカーから買うようにしたいと思いますが、札幌の油圧関連業者が除雪機に使われている電磁クラッチを扱っていることを考えれば簡単ではないようです。

  • 除雪機のブロア駆動のブレーキ付電磁クラッチのブレーキの効きが弱くなったのでそろそろ限界かなと思い注文しに販社へ部品在庫をパソコンで見てもらえば部品供給無し、買ってから6年目でこんなものですから本当に農機業界って参ってしまうことが多いです。

    小倉の電磁クラッチなので簡単に手に入るかと思えば農機用の特注品のようで札幌の油圧トップリングを製作してもらった業者のカタログにその型番が載っていましたのであとで問い合わせをします。

    ついでに先日OHしたカヤバの電動油圧シリンダーの価格を聞けば13万5千円だそうでちなみにスガノのレーザーポールなどに使われている電動機械式(ねじが回ってシリンダーが上下するタイプ)は3万5千円でした。

    知り合いが買って2年目の除雪機の整備をお願いしてオイル交換と点検だけで1万円の請求が来たと言っていたことを思い出し何を基準に適正価格と呼べば良いのかわからなくなりますね。

    thatchaさんプラウを引き始めたそうでこちらは先日の雪ですっかり平年並みの積雪となってしまいました。

    くまさん、ロビンのエンジンが無くなるのですかいま使っている溶接機と発電機のデンヨーの安心感はロビンのエンジンだと思っていますので残念ですね。

  • 連日の除雪ですっかりバテてしまい昨日は半日ほど休んでいました。

    昨日は久しぶりに気温がプラスになりまして軒下から滴る屋根の雪が解けている水音は暖かさを感じると共に体の緊張感がほぐれるのを感じていました。

    グルテンフリーとしての食材の米粉ですが、Wさんがこれからの成長株と言っていましたがその後の経過を見ればどうなんだろうなという感じです。日配もののデリカ食品はとにかく価格ありきの商売から脱却できないようでスーパーの折り込み広告には必ずお値打ち品の対象にされてしまっている以上なかなか脱却が出来ないようです。国産ビールのように半ば強制的に原材料に使う手法なども必要なのかなと思っています。

    青年の船での交流が続いているそうでどうぞ大切にしてください。

  • 寒波の雪となっています。

    週末なので知り合いのスキースクールを手伝いに行けば自分が学生の頃に一緒にアルバイトをした人が子供を連れているのを見かけ世代交代を感じますね。

    スキーの仕事は初心者の子供相手が殆どです。どこの親もスキーをそこそこ滑ることが出来るのに親の言うことは聞かないのでスキースクールに子供を任せる気持ちは自分も経験しているだけに親の気持ちがよくわかります。

    雪で交通事情が悪くなっているので早目に出かけます。

  • 除雪機の油圧電動シリンダーのオイルシール、オーリングが届きましたので交換しました。

    シリンダーを抜いて6箇所の部品を交換して部品代は2800円でした。

    米選機のモーター故障は減速ギアのバックラッシュの設定が甘いのかな?それともシールの遮へい性に難があるのかな?前回はモーターが焼き切れ、今回はギアの空回りです。

    同じような価格性能のタイガーカワシマの製品が問題なく使われているのでう~んです。

  • サタケから米選機のモーター部とラセン基部の部品が入ったとの連絡があり部品交換と米選機一台選別でしたので中米選別のため再選別をしていました。

    ギアモーターは昨年暮れからテレビCMを入れている日本電産製なのですがここ一か月で2台のモーターが同じ症状で壊れるのは納得がいかないですね。

    ギアモーターは他にの昇降機に日立、東芝などを使っているのですがいずれも20年以上使って全く整備無しで問題なく使っていまして老舗の技術の安心感を感じています。

    18日に営業の担当者が来ますのでどう対応するか、素人目から見れば結合部に普通はゴムクッションのダンパーなどの緩衝装置を入れて負荷変動を軽減するのですがその装置がないこととギア減速部の作りが全体に弱そうな作りに見えてしまいます。

    連日真冬日でしてスレート小屋の中は隙間が多いのでストーブが殆ど役立たずです。車を小屋の中に入れてエンジンをかけて待避所にしています。

  • 除雪機の油圧電動シリンダーのオイルシール、オーリングを注文しました。

    知り合いの資材屋に頼むとオーリングの汎用タイプは1セット10本単位の注文になるので1セット買っても500円以下なのですが使わないサイズをたくさん持っても所詮ゴム製品は劣化して無駄になるのでネットで一本でも注文できるショップを見つけましたのでそこに注文しました。

    アウターシール(ダストシール)にカヤバのオイルシールがついていたので型番とサイズで注文できると思いましたがカヤバのオイルシールの詳細がネットでは検索できないこととカヤバのオイルシールがヒットしないので帯広の国際農機博でカヤバが出店していた時の担当者がその後、秋田の種苗交換会の農機会場で再開してその時に名刺交換すべきだったかなとちょぴり後悔です。

    天気予報どおりの大荒れになっています。昨日は終日真冬日でした。籾摺りは真冬日になると能率が一気に上がるのですがフレコン秤が氷点下では動作が不安定になるのでうまくいかないです。

  • 降雪前に玄米を500俵ほど出荷して次の出荷に合わせて籾摺りを始めたところ米選機の作動音がおかしいことに気がつき確認すれば米選機のモーターが壊れたようで年末に同じように直列配置しているもう一台の米選機のモーターが壊れたので立て続けに壊れるのは製品の脆弱性と思い販社を通じてサタケの営業に連絡をしてもらいました。

    ちょうど山本製作所のサービスマンがいましたのでいろいろ聞いてみればサタケは技術のプライドが高く営業から改善を申し出れば左遷されるとかう~ん、当地では連続運転を強いる使い方が一般的なので以前は連続運転する条件下では壊れますと他人事と返答する農機メーカーもありましたが、同じ条件で使うタイガーカワシマの製品のモーターが壊れる事例は無いので今回の事例で会社がどのようなアクションをするかでこれからのつきあいを考えたいと思います。

    前回のモーター交換で約9万円の請求がきました。今回は周辺部品も亀裂が入りましたので部品代で11万円ほどかかるようです。それにしても使用開始6年目で壊れる製品にプロフェッショナルの名前を入れているのはどうなんだろう。サタケの籾摺機はフルオーバーホールをして16年使っているのにあまりにも米選機がお粗末です。

    除雪機の電動油圧装置から作動油のにじみが出ていますのでシール交換のためカヤバのHPで確認すれば、建機のような油圧シリンダーパッキンセットのパーツなどの交換キットは出ておらず結局分解してノギス測定でした。

    この手の装置は殆ど農機向けなのでアッセンブリー交換を前提にしているのですね。アッセンブリー交換となるととんでもない金額なんでしょう。

  • 今回のスキーの仕事は秋田市のイベントだったようで秋田市の広報見ていないので詳細はわからないのですが参加希望が抽選だったようで参加費が低く抑えられていたようです。

    普通子供のスキー講習には親達もそれなりの服装をして講習修了後は親達と一緒に滑ることが多いのですが昨日の親たちのほとんどが普段着のまま引率していましたのでいつもと違うと判断してとにかく安全優先で講習を進めました。

    最近のスキー客も食事時にビールを飲むグループは本当に少なくなってレジャーに対する意識も変化しているようです。

    汎用エンジンの業者向けの取引ロッドは今までの価格で取引するなら最低ロッド300だそうで排ガス規制の影響が影響しています。

    こちらでも10条田植機をやめて8条田植機を使う農家が出てきています。どうしても田んぼの外周は同じ場所で旋回、同じ場所の車輪走行となりますので耕盤が壊されて深い田んぼから脱却できないので対処的対策です。

    大型のトラクター、作業機使用は経年で乾かない田んぼに変化していきますので節水管理や作業方向を変えることや暗渠、牽引作業機の使用などを考えて土作りをしていかなければよくない循環になります。

  • 夜中に籾摺り作業をしています。平年より最低気温が高いので夜中の作業も苦になりませんがそれなりに疲れます。

    国産汎用エンジンが普及しないのは業者最低取引ロッドを100から300に変更したことも大きいかと思います。中小製造メーカーはこれで廃業したりしていますね。

    イセキにもカワサキエンジン搭載の2気筒ガソリンエンジンがあるようですね。小中型除雪機にはエアクリーナーの粉雪巻き込みでエアークリーナー吸い込みが悪くなるのを防ぐためにエアークリーナーを外して出荷しています。最近粉雪舞う天気とはならないのでエアクリーナーを付けてみようと産業用エレメントのカタログを眺めながら調べてみればそれにたどり着きました。

    播種時の土壌条件がその後の作物生育に影響するのはホイルトラクターでも問題なく作業出来る環境のカルフォルニア州でプラウを引くときはすべてフルクローラートラクターで作業していることでわかりますね。

  • 地元のスキー場へインストラクターの手伝いに行ってきました。雪不足で営業運転がギリギリの感じです。

    前日、深夜まで籾摺りをしていたので朝寝坊でした。秋田市近郊のスキー場ですので初心者にはベストなスキー場でして次の世代の親達が幼児を連れている姿はかつての自分だなと思いながら仕事をしていました。

    明日もまた出かけます。

  • 事務処理が追い付かず昨日一日を費やす羽目になりました。

    持ち回りの会計などはエクセルが必要なのでこのバージョンも上げておかないといろいろ不都合を起こす可能性があるので今回の更新ではこれが搭載している国産モデルでした。長男のアカデミック版を使うことも考えましたがバージョンアップの時があることと搭載機ならアカデミック版の利点が無いです。

    昨日の積雪で今季初めて除雪機を稼働させました。エンジンオイルに100%化学合成オイルを入れていますので引火、発火点の高いこのエンジンオイルがブローパイプから気化器に入ればエンジンストールして仕事にならないのでブローパイプは昔ながらの大気放出に変更しています。

    今ではすべての汎用ガソリンエンジンはブローパイプを気化器に結合させてエアークリーナーのオイル塗布を促ししていてこまめにエアクリーナー掃除、交換しないとエンジンの調子が悪くなります。

    新品の検査ならブローパイプを気化器に戻すことで排ガス規制クリアになるのでしょうがエアクリーナーが詰まった状態では排ガス規制に逆行するのではと思っています。

  • 締め切りが迫っている事務処理がスムーズにいかずです。

    パソコンの初期設定は昔と変わらず更新プログラムのダウンロードと再起動の繰り返しで半日程度かかってしまうのでなんともですね。OSもスマホ、タブレットを意識している画面構成なので違和感があります。

    長男にセキュリティー対策を問えばデーターは外部にパソコンは動作がおかしくなったら初期化だそうで言われてみればその通りでそれがなかなか実践できないのが問題ですね。

    タクさん子供の成長に合わせてスポ少、部活となるかと思います。回り番の試合遠征の車出しは避けられないですね。PTAで親たちが率先して役員を引き受けするのは持ち回りの順番で卒業年次に役員にならないようにするための手法で第一子ではそんな暗黙のルールがわからずの事が多いです。

    川からの漏水を止めるのは難しいかと思います。下手に手をかけると大ごとになることもあるので明渠で対応できるならそれが一番ですね。

  • 使っているパソコンがそろそろ更新の時期となっていることとウインドウズが勝手にバージョンアップをしていますのでこの時期しか使わないエクセルや会計ソフトの動作に不安なので長男がいるうちに買い物に出かけました。

    昨年の稲刈り中に携帯電話の電源が入らなくなりその時の煩わしさを経験していますので何事にも先行動作が大切と最近のPC関係の情報知らないので現役の学生に機種選択を任せてちょっと前ならデスクトップを選択すれば間違いがなかったのですが今は売れ筋?のノートパソコンが充実しているのでそちらを選びました。映像処理を専門にする長男はデスクトップが放熱の問題で間違いがないと言っていました。

    インディさん相変わらずアクティブに過ごされているようですね。今年もよろしくお願いします。

    くまさん、仕事はじめのようですね。私も事務処理をして籾摺り作業の準備をします。

  • 2日連続でスキーに行ってきました。8,9日にスキーの仕事が入っているのですが昨年同様、スキー場は雪不足でして週末に仕事で行く秋田市内のスキー場は雪不足でオープンが出来ない状態です。

    自宅の除雪が無いだけありがたいのですが立場が変われば困る人がいるのは雪国ならではの事です。スキー場へ行く道を裏道を使えば除雪の頻度が足りないのでかなりヒヤヒヤもので雪の轍を外れると道路から飛び出しの恐れがあるのでゆっくりと車を進めました。

    人工知能は勘どころに頼る部分での展開が期待できますね。話を聞いてみて稲作では穂肥のタイミングや量は生育量を基準に判断する数式が存在するのですがそれだけでは充分ではないことが多いので応用が出来ればと思っています。

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