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投稿コメント一覧 (23コメント)

  • >>No. 80387

    やっぱりそうなのか。半期で4000万も役員報酬払っているし。
    3億の現金が会社に入ったのに、アトランタに貸し付けた現金は、およそ8000万。
    差額の2億2000万は、現預金としてはほとんど会社に残っていないから、借入金の返済に回したのだろう。
    これでは、下期も公募増資またやりそうだ。

  • 増資で得た現金はどこに消えた?

  • >>No. 80338

    そのtweet中、「市場」→「ジパング」とするとこうなる。

    >いよいよ終わりに来た 懸念していたジパングの最悪の事態が起こり始めた!

    >幻想が来週にも消え始める!はじまりはいつも秋10月だ

    >長い投機の時間が、ジパングを発狂させてまった

    >これが発狂後の現場だ


    意外としっくりくるのだが。
    とにかく、まともな精神状態でのtweetとは思えない。
    Atlanta Goldの探鉱および評価資産53億の実態が判明し、松藤が発狂でもしたのだろうか?
    それとも仰せの通り、松藤個人が持っているショートポジションの損失が拡大し、まともな精神状態でいられないくらいの状態になってしまっているのだろうか?

  • 日銀が発狂だの、FRBが発狂だの。
    仰せの通り、発狂してるのは松藤お前だろ、ってツッコミの一つも入れたくなる。
    発狂してると思うなら、こんなところで四の五の言わず、ジョージ・ソロス並に売り浴びせればいいのに。

    元手を誰も出してくれない?
    この間の公募増資の時も、十億、百億単位で儲けた話を吹聴してたし、一相場張る金くらい持っているはずだ。

  • 自社ビル1Fに華々しくオープンした店が1年で閉店って、御曹司の負の遺産だったのかな?
    目先の赤字は承知の上で中長期で取り組むビジネスだった筈だったのに、この方針転換は何なのでしょう?
    この手の看板店が成功したら、価格度外視で買い物してくれる優良顧客を捕まえて、安定した利益を叩き出すことが出来るのに、そこまで辛抱できなかったということは、御曹司のやりかけたことを現社長が鶴の一声でひっくり返したのでしょう。

  • No.80286

    様子見

    今の時点でAtlanta Go…

    2016/10/02 17:24

    今の時点でAtlanta Goldを子会社化したという発表がない以上、2Q決算には増資で集めた約3億6000万円の大部分が【現預金】として会社に残っているはずですね。
    借入金の返済、貸付金、別の投資などに資金を回して、現預金として残っていないなんてことはないですよね。

  • 高級スーパーでは一定の需要があるのであれば、いたずらに規模の拡大を追わず、現状維持でやっていけばいいんですけどね。それで儲けている会社はいくらでもあります。

    高級食品を価格そのままで大衆に販売というのは難しいですよ。
    アサイードリンクを毎日1本飲むとそれだけで月に8,000円くらいしますから、この価格で一般大衆に販路拡大というのは限界があります。

    この価格帯でターゲットとなる顧客といえば、サプリメント、健康食品、高級食材などを定期購入する層でしょうから、今のフルッタフルッタの差別化戦略では不十分だと思います。
    1本約200円するカゴメの高級野菜ジュースの販売戦略(定期購入の宣伝も見かけます)を見習ってみては?

  • >>No. 39

    1本39円セールはすごいですね。産廃業者の横流しではないと、信じていますが。
    楽天クーポンでも1本100円強ですから、39円で買えた人は羨ましいです。

    イオンの半額セールって、見切り品のことでしょうか?
    それとも、セールとして半額程度の価格で売っていたのでしょうか?
    客層を考えれば、田舎に強いイオンリテールでフルッタの製品を取り扱ってもそんなに売れないような気がします。

    楽天クーポンには、賞味期限が残り40~50日の製品を出しているようです。
    大手量販で売る場合はどうしても多めに在庫を持たなければならないとはいえ、付加価値が高いはずの製品をこんな売り方をしてまで在庫処分せざるを得ないということは、かなりひどい状況が想定されます。

  • >>No. 27

    楽天クーポンで、賞味期限が短いアサイードリンクを30本3200円くらい(冷蔵送料込、税込)で販売しています。
    手数料と送料を考えたら、フルッタフルッタの取り分なんていくらもないと思われますが、製品を捨てるにもコストがかかるし、捨てるくらいならいくばくかでも現金回収をしたいということなのでしょうか?

  • さて、次なるは裏口上場。
    お相手はどこでしょうか?

  • ジパングは現に支払い遅延を起こしている債務が存在します。
    今、本当にジパングに3億6000万円の現金があるのなら、このタイミングで債権者が何らかのアクションを起こすと思われ、結果的にAtlanta Goldの株式購入に増資資金が回せない可能性があります。

    増資で得た現金は本当にジパングに残っているのですか?

  • 投資説明会の開催回数を考えると、関西にそれなりに大きなカモが1匹いたのではないでしょうか?
    (松藤がサシで話をするくらいの金主)
    ただ、1人で3億円も投資するような人(会社)がいるとは考えにくいし、過去の経緯を考えると人数もそう多くないと思われるので、ブルパレスかジパングインターナショナルが引き受けた可能性も否定できないです。
    前期末時点ではブルパレスからの短期借入金が3億4千万あり、借入金も増加傾向にあったでしょうから、ブルパレスが60万株引き受けた上で、ブルパレスからの短期借入と相殺した可能性も考えられます。
    だとすれば、公募増資にあれだけコストをかけておきながら、一般投資家からは120万円しか集められなかったということになりますが。

  • ジパングゴールドマーケット。
    年利約5%の割引率で金を売るのはいいのだけど、どうやって金を調達するの??

    まさか、次の投資家が払いこんだお金・・・

    おっと、誰か来たようだ。

  • 発行済み株式総数816万株、株価600円だとすると、時価総額は約49億円。
    債務超過で、本業が株式発行業の会社にしては、時価総額が高すぎる。

    松藤とブルパレスは今年、1株1円で合計160万株手に入れたのだから、ジパングの時価総額は816万円と考えるのが妥当。

    会社説明会を何度も繰り返している現状を見る限り、公募増資にお金は集まってなさそうだな。
    申し込み期限は明日までだが、果たしてどれだけのお金が集まるのか?

  • ジパング会社説明会、名刺を出すか必要事項を記入しろとなっていたので参加しなかった。
    会社にまで公募増資の勧誘の電話がかかってくるようだと大変だし。

  • トロント証券取引所のventure市場に上場している株が日本人の個人でも買えるのかどうかはわからないが、松藤が言っていることが本当なのであれば、ジパングの公募増資に投じるよりもAtlanta Goldの株式を購入したほうが確実に儲かるはずだ。

  • 株主宛に公募増資の申込書をわざわざ郵送しているのか。
    株主総会の貸借対照表を読むと、会社に現金が3万2千円しか残っていないのに、1万人弱の株主に書類を送る費用はどこから捻出してきたのか不思議だ。

    それにしても、最低30万円の公募増資に応募する人っているのかな?

  • 7,600万円の在庫を処分してなお、この3か月で1億円も在庫が増えているのが不思議。
    売れてないのに何故、原料を買い付けるのか?
    ちなみにB/S上の在庫は約20億円あるので、理屈上は1年間全くアサイーの仕入れを行わなくても賄える。

    推測だけど、アサイーが売れてようが売れてまいが、原料仕入れの契約を済ましているんだろうな。
    誰かが書いてたけど、廃棄処分した不良品在庫の正体は賞味期限切れの不良在庫なのかも知れないし。

    債務超過が射程圏内に入ったけど、この先どうするんだろう?
    健康コーポレーション傘下に入って、ライザップでアサイー売ってもらうくらいしかないのでは?

  • 3Q,4Q(3~8月)の下方修正幅の方が大きいということは、フレッシャーズ商戦で相当苦戦したのでしょう。
    商品の価格帯を上に振ったのが裏目に出たということなのでしょうか?

    その割には、想定以上の受注があったとして、テーラーメイド品の納期遅延がホームページに掲載されたりもしています。詳細はわかりませんが、売れ筋の読み違えの可能性が高そうです。
    あとは、前社長逮捕に伴うイメージ悪化や社内の混乱があったのかも知れませんね。

  • 平成26年3月末だと原材料の在庫が約3.8億円しかないのに、どんどん在庫が増えていますね。
    平成27年12月末には原材料在庫が4倍にまで増えていますが、売れないアサイーを抱え込んでいる
    状況が想定できます。
    在庫の増勢がいつまで続くのかはわかりませんが、既にこの先のアサイー仕入れ契約を結んでいるため、
    今後も売れようが売れまいが仕入れは続けなければならない可能性が考えられます。

    ところで、店頭ではフルッタのアサイードリンクは720gで900円台で売られていますが、その隣では
    スジャータのアサイードリンクが同じくらいのサイズのもので300円台で売られています。
    フルッタはスジャータの倍以上の値段なのに、スジャータとフルッタのドリンクでは何が違うのか差別化
    できていない(出来ていたとしても末端の消費者に価値訴求が出来ていない)現状は、厳しいの一言です。

    利益剰余金はもうすぐ底をつきますし、こんな決算内容では銀行もなかなか追加融資はしてくれないで
    しょうから、増資に賭けるしかありません。
    フルッタと同じく上場ゴールだった夢展望のように、ここも健康コーポレーション傘下に入るのかも?

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