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投稿コメント一覧 (479コメント)

  • >>No. 8864

    しまちゃんの動画見るの楽しみにしてますにゃん
    湯中部にアップしてリンク張るのが簡単だと思いますが、動画にはフォーマットが色々あって変換しないと使えない場合がありますにゃ
    Windowsならムービーメーカーとか、タダでダウンロードできる動画編集ソフトがあるのでひとつ入れておくといいです

    しまちゃんが特定の人にだけべったりなのはそういうタイプの子なので心配は要りません
    新しい環境でも、そこが気に入って仲良くできる人が居れば必ず適応します
    たぶん、今まで出会った人間とは大違いにボラさんが可愛がってくれるので、甘えるのが嬉しくてたまらないというところですにゃ
    もともと小さい子のようですが、子猫のときにあまりご飯にありつけなくて、その条件に適応するため大きくなれなかったのだと思います
    でも、食欲旺盛で下痢もしていないようなので、これから大きく育つかもしれないので乞うご期待

    みるは初対面の印象が「でかい」というくらい大きな子で、うちに来たときすでに6キロ近くありました、そしてここでモリモリ食べてまた1キロ増えてしまい、ただ今ダイエット中だけれど、生まれつき大きい体格のようです
    普通、にやんこって歩くときはヒタヒタと静かなのに、みるはドスドスどすこいと騒がしい

    A1cが6.0程度なら、食生活に注意していれば大丈夫ですにゃ
    6.5超えたら黄信号点灯なのでご用心

    ゴロゴロさん沈黙しているけれど大丈夫かにゃ・・ちと心配

    おらデカくても気にしてないにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8862

    うぅぅぅぅーーん、過去のカキコ見ている範囲で考えても、甘いもの欠かさず、炭水化物てんこ盛りなので家族全員に傾向が出ていてもおかしくないですにゃー
    娘さんも危ないにゃ、一度家族全員で検査受けるのがよろし

    頻尿は冷えが原因でも起きるし、最近の流行だと隠れインフルがあって、これも微熱が出て口渇症状でますにゃ
    いずれにせよ、自覚症状があるなら診察を受けるのは早いほうがいいにゃん

    糖尿病だと高血糖が慢性化して膵臓が疲弊してしまうと食事の改善や運動だけでは治せなくなるのだにゃー、投薬が必要な段階になっていると制約がものすごく多いし管理も高度な知識が必要になる
    ボイズはこの3年間、米や、うどん、そばなどの麺類、粉もん、お菓子類を一切口にしていないけれど膵臓がダウンしているので投薬は延々と続いてるんだにゃー・・・

    おらもデカにゃんこだけど、運動足りてるから糖尿になってないにゃ
    みる&ボイズでした

  • >>No. 8860

    触れ合って慣れてくると一緒に暮らしたい衝動に駆られると思いますが、猫は賢くて敏感な生き物です
    家族の中に一人でも反対する人が居れば、すぐにその事を察して、居心地が良くないと、「前のボラさんのほうがいいから私は帰るにゃ」と、ちょっとしたスキに家出してしまうこともありますので、いまのミィーさんの条件だとしまちゃんの幸せを思うなら我慢することですにゃん
    にゃんこにネギやニラを見せてはいけません「おいしそうなネコ草だにゃん」とむしゃむしゃ食べて中毒起こしますにゃ、ユリ科の植物も危なくて、仏壇の供花の葉っぱかじって事故になることがあります
    些細なことで小さな命はあっけなく失われるので、ペットの飼育は意外としっかりした予習が必要なんです
    先日、私の知人も始めて文鳥と暮らすことになったのに、子供がドアを荒っぽく後手にバタンと閉めたとき運悪く室内でフリーにしていた文ちゃんが・・家にやってきてわずか4時間の命でした
    小鳥を室内フリーにするとき、ドアが勢いよく閉まらないようクッションをかませるのは常識の一つなんですが準備していなかったんですね

    おらも風で閉まったドアに挟まれたけど、クッションあったからすり抜けて大丈夫だったにゃ
    みる&ボイズでした

  • >>No. 8858

    心配ご無用ですにゃ
    しまちゃんは、もうストレスの殆どない安心できる環境に居るから、怪我や病気は早く治りますし免疫力もつくでしょう
    口腔にトラブルを抱えている子は他の猫とごはんの取り合いになると勢い負けして食べられないから、ケージで一人ご飯するか、同居猫の居ない一人っ子環境が向いています
    投薬の必要な家猫はたくさん居るし、猫を扱いなれた人にとってはそれもこれもで一つなので、そういう里親を探すことになるだけのこと
    お店の同僚や悪ガキにはきれいサッパリ忘れてもらって、暖かくて幸せなにゃん生をプレゼントしてやるにゃ

    おらの彼女ももう忘れてるかもにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8856

    8855、8856の写真はリラックスしていますね、このまま寝ようかにゃ、でも他に人が居るしちょっと緊張、でもやっぱり寝たいにゃー、って感じ
    目線を向けないのは、ミィーさんに対しては警戒もしていないけれど、このタイミングでは構って欲しくもないからですにゃー
    にゃんこは興味があれば構ってサインを出しますし、ナデナデしてやっていても「もう満足したにゃ」でぷいっとどこかに行ってしまうこともあり、それが普通です
    抱っこできたならミィーさんはオッケーなんだと思いますよ
    そんなこんなをありのままで自由にさせてやれるようになれば飼い主修行出来上がりってことですにゃん
    みるは構ってモードの時間が長いので、のんびりテレビでも見ていようものなら、その間中膝の上で寝てますにゃ

    だって乗り心地いいんだもんにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8853

    キャハハ、しまちゃんの迷惑そうなむすっとした顔がカワイイ
    でも、抱っこできて良かったですにゃん
    触らせてくれるということはノラ生活の長いにゃんこにとってはすごい進歩で、割と早く慣れているのでよい兆候ですにゃ
    今の手触りを覚えておいて、半年くらい家猫してからもう一度抱っこしてみると、毛並みがさらにツヤツヤ、フワフワになっていると思います、それが幸せのサイン
    外暮らししていると毛が硬くしっかりしていますが、おうちでホワーッと暮らしていると柔らかくなるんですにゃー

    みるが家に来たときも、結構ゴワッとした毛並みでしたが、今はビロードみたいにツルツル、フワフワです

    おら呑気にホワーがいいにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8850

    しまちゃんに関しては私も第一印象から、元々家猫だったのが迷い出たか、野良でも人からごはんを貰っている親から生まれた子だと思いました
    でも、そういう子は残念ながら野良の世界では長く生きられません
    本能的に安全な環境は人に近いと知っているので寄ってくるんですにゃ
    でも、殆どの場合、こういうタイプのにゃんこでも保護してもらえることは稀で、短いにゃん生を終えます
    でも、にゃんこは自分の置かれた環境やにゃん生を悲観して嘆くことはないから心配ご無用
    しまちゃんはミィーさんに助けてテレパシーを送っていて、運良く受信されてラッキーでしたにゃ
    ミィーさんも人生で始めての保護を経験して、一匹を救うことの重さを理解できたはず、また、一緒に暮らせなくて細ーい繋がりだけでも、ペットと言うものがくれる癒しも知ることが出来たので良いことですよ
    しまちゃんもこの調子なら幸せな家族にめぐり合うのも遠い日のことではないと感じるにゃー

    ボイズは痺れが取れずまだ不調

    おら呑気で元気、みる&ボイズでした

  • >>No. 8849

    リハビリが効果なくていろいろ考え中ですが、なかなか名案が浮かびません
    血行不良が一番の原因なのでこれをどう改善するか、と言っても激しい運動は無理だし、高齢者用の体操なんて気休めにしかならないし、困ったもんだにゃ
    ゴロゴロさんもまだ引きずっていたのですにゃー
    私もこの時期、咳喘息に苦しめられるのでよく分かります
    うどんをずずーっとすするなんてやるとむせ返って大騒ぎになりますにゃん
    鼻と両耳からうどんが突き出てひっくり返る、ってのはちと大げさか
    にゃんこやわんこの保護活動はあちこちでやってますね
    私も何ヶ所か知り合いがあって、できるときにはささやかですが支援しています
    ボイズは痺れがきつくてキーボード使うとさらに悪くなるので仕事もネットも控え気味ですにゃん

    みる&ボイズでした

  • >>No. 8846

    ボイズは体調不良で難儀していますにゃ
    「頚椎症性神経根症」というやつで、珍しい病気ではないけれど、右半身が痺れたままでだんだんと範囲が広がっていますにゃ
    リハビリで首の牽引したら、帰りに駐車場から出るとき、バイザーに挟んだチケットを取ろうと上向いたとたんに目の前全部真っ白でお星様チカチカ、危うくゲート突き破って事故になるところでした
    帰ってからも腸閉塞起こしたようで食べたものがつっかえたまま、結局全部嘔吐、吐き気止めの薬を山盛り飲んでしのいだけれど、この病気は保険診療だと投薬も含め大したことが出来ないのが厄介
    そんな体調でも母親はしっかり認知症で今日もボケボケ人生まっしぐらなので、そちらのお世話もやりつつ、みるも構ってにゃーと寄ってくるし
    また落ち着いたら来ますにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 8843

    「猫 威嚇 動画」で検索すると一番良く分かるのがありますにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 8843

    新聞の折込なんて費用の割りにろくな結果にならないから無駄
    このまま、ボラさんの活動の延長で里親を見つけてもらうのがよろし
    それにしてもひどい動画があるんですにゃ、そういうのが全部虐待で、面白がってやる人が居るんです
    しまちゃんだって、ノラを続けていればご飯欲しさに捕まってやられていたかもしれない

    にゃんこのシャーはその動画とは違いもっと激しいです
    ただ、シャーにも程度があって生粋のノラが発するシャーは敵意むき出しでなかなかの迫力ですにゃん
    しまちゃんやみるみたいなビビリのシャーはにゃんこになれている人なら「おー、やってるにゃ」くらいで怖がりませんが、猫を知らない人だと怖いと感じます
    しまちゃんはミィーさんに向かってまだシャーを発していないということは、それほど敵意はなくて、でも触られるのはいやという程度なんでしょう
    無理に距離を縮めて触りにゆくと、後ずさりしながらやられるかもですにゃん
    みるなんか、やってきて暫くは毎日のご挨拶がシャーでしたにゃ
    でも、シャーの後にニャーと一鳴きして離れたので逃げるというより距離をとっていただけですね
    いまは距離近すぎで、時々邪魔でつまんで退けられて怒ってますにゃ

    それでもお膝にのるにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8841

    先方が迷惑でなければ、来客慣れも家猫修行のうちなので訪問は良いと思います
    しまちゃんは接待猫のタイプではなさそうなので、自分が気に入った人にはべったりだけれど、知らない人は避けるという、これはみるも同じでしたけど
    こういうにゃんこは飼い主に何かあって、他の人が保護しないといけないときに難儀するから、敵意のない人を見分けて逃げないように慣らすこともある程度は必要です
    みるは未だにダメですけどにゃ
    表情の変化をみるのも楽しいから、時々会ってやるといいにゃ

    だって、おらビビリなんだもんにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8838

    にゃんこの気分の見分け方は下の写真を見てにゃ
    上は、みるがうちにやってきて間が無いとき、目がカッと見開いてヒゲが下がっているでしょ
    こういうときは、なれなれしくしないでね、まだ警戒してますよ、というサイン
    下の写真は、ご機嫌でボヘーッと油断しているときでヒゲが上がって、視線をそらしています
    こちらをじっと注視していなければヒゲが下がっていてもそれほど警戒していません
    しまちゃんもミィーさんにリラックスして表情でスリスリしてくれるといいですにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 8838

    長く一緒に暮らして気心の知れた関係でも、猫は顔を近づけられるのを嫌います
    鼻チューは大好きな人に対してや仲良し猫同士だけのご挨拶です
    みるは鼻チュー、頭ゴッツン、スリスリのフルコースですが、こんなノラは私も初めてでらての時なんか顔を近づけるとパンチくらいましたから
    不用意に顔を近づけると怪我しますにゃ、ご用心
    みるも外暮らしが長かったのに、こちに来てからはお外は見物するだけと決めているようで、出たいとは思っていないようです
    しまちゃんは、外暮らしが辛かったんでしょうね
    気の小さい子は、ノラの中では一番危険な状況に置かれます
    しまちゃんみたいに人に近づく猫は、他の猫の安全確認の先遣隊にされてしまうので、虐待や事故に逢う確率がものすごく高いですが、それをしないとご飯にありつけないのです
    今の保護暮らしはしまちゃんにとっては天国みたいなものだから、ミィーさんは自信をもって良いことをしたと思っていいのですよ
    これで、良いご縁があればしまちゃんのにゃん生は幸せだったと言えるものになりますにゃん

    おらもお外では緊張の連続だったにゃ(いや、どう見ても緊張感ゼロです)
    みる&ボイズでした

  • >>No. 8836

    しまちゃん、どんどん可愛くなってきていますにゃん
    でも、抱っこされるのはまだ苦手の様子でシブシブって感じ
    でも、ここまで触れるというだけでもノラ出身のにゃんこなら進歩ですよ
    今は、人間と一緒に暮らしても怖い思いをしなくて安心できるとしまちゃん自身が思えるまで我慢強く寄り添ってあげることが大切
    下の写真でケージからこちらを見ている表情も大分穏やかになってますから、良い里親と出会うことが出来ればいいですにゃ
    がんばれしまちゃん

    おらもがんばるにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8832

    にゃんこは室内で生活すると長生きで15年とか、もっと長く生きることもありますから、私も自分の年齢を考えたとき、みるを引き取るかどうか大分悩みました
    でも、らてが生きていたとしたらそんなに変わらないな、と考えて、人生最後の一匹になるけれど一緒に暮らそうと思いました
    うちにやってきたときで推定14ヶ月でした、それがあっという間に33月齢ですから本当に時の過ぎるのは早いですにゃー
    しまちゃんを引き取って7年も生活してから手放すのは死なれるより辛いからやめておいたほうがいい、しまちゃんにも捨てられる辛さを二度も経験させることになるしね

    ボイズが死んでもおらはここで一生暮らすにゃ、みる&ボイズでした

  • >>No. 8830

    里親が見つかるかどうかだけはそれこそ「ご縁」なので何とも言えませんが、決まるとすれば意外と早く、決まらなければかなり長期をボラさんの預かりで過ごすことになることが多いです
    ただ、ミィーさんがそのような事情を前もって伝えているなら、今以上の負担を求められることはないでしょうが、養育費はかかりますよね、仕方ないことですけど
    シルバーマンションは良いところに申し込みできているんですにゃ、うらやましー
    そのマンションにペットセラピー担当でしまちゃんもお引越しできればみんなハッピーなんだけどにゃー
    私の知人でかなり高額な一時金を必要とする施設に入居したのは良いけれど、96歳まで生きたので露骨に「早く死ね」みたいな態度を職員や理事にとられて憤慨してましたにゃん
    高額な一時金を取るようなところは5年くらいで死んでくれて、ものすごく高い家賃を払ったのと同じ結果になるのを当て込んでいる悪徳経営者も居るらしく、まだ10年とか生きそうな人は申し込んでも入居を後回しにして弱るのを待つんだと・・・おぉ怖

    おらボイズの専属セラピにゃん、みる&ボイズでした

  • >>No. 8828

    ミィーさん、しまちゃんみたいな性格のにゃんこは保護してもらうのが一番幸せなので心配無用ですにゃん
    もともと外暮らしに向かない猫なので、安全で暖かいねぐらがあって飢えることがなければ、その時点でミィーさんにありがとうにゃんだと思います
    終生のパートナーが見つかるまでは借り暮らしですが、それでもお外に比べれば格段の待遇なので喜んでいるはず
    ボイズは自分で飼うという形ですが、一匹しか助けられないのは同じことだから、ミィーさんのご縁での一匹だって立派な保護ですよん

    生まれたときからここに居るような気で保護されたと思ってないみる&ボイズでした

  • >>No. 8826

    そうですか、シルクスイートは適度に生地の中に散ってくれるケーキヘルパーなお芋なんですにゃ
    ボイズの安納芋失敗経験はリベンジでバターを増量するのも試して、その後二度目のリベンジで塩の力を借りるとバッチリでした
    芋と塩って意外と旨味を引き出してくれるコンビなので一度試してみるといいにゃ

    みる&ボイズでした

  • >>No. 8823

    しまちゃん、ミィーさんの前回の投稿でびびりにゃんこ同士で固まっていた様子がかわいかったですにゃん、あの写真だと大分大きくなっているようだったので、やっと月齢相応の体になったということですにゃ
    これで、家猫修行も順調に進めば落ち着きが出て里親探しも進めやすくなります
    面会はあまり頻繁に行けないのですにゃ、だとするとミィーさんにはあまり慣れないと思います、これはいたしかたない

    ゴロゴロさん、バタバタしていて暫く来ていなかったらツヤツヤ美人のシフォンが居ましたにゃー
    これって、ゴロゴロさんが作ったのにお芋のゴロゴロ感がないけれど裏ごしして生地に練りこんだのかな?
    フワフワの軽いシフォンはもちろんだけれど、ちょっと重い目のもおいしそう
    シルクスイーツを使うことで、砂糖の使用量をどの程度少なく出来るかもポイントになりますにゃ
    ボイズが以前、安納芋の裏ごしを混ぜ込んだ生地でカップケーキを作ったときは砂糖の使用量を1/4まで減らしましたが、このとき、生地を舐めた感じでは甘かったのに焼きあがると味が薄く感じてバターを効かせないと物足りなかった記憶がありますにゃ

    スイーツは奥が深い、深すぎて沼にはまるにゃ

    みる&ボイズでした

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