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投稿コメント一覧 (797コメント)

  • オーバーシュートは必ず是正される(孫 正義)

  • 携帯会社よ、なぜ通信料を値下げしない? 3
    トヨタを上回る営業利益率、その脅威の数値
    結局のところ、総務省による是正介入でも通信料金の高止まりは解消されていません。例えば、NTTドコモの

    2016年4~9月における1利用者当たりの月間平均収入(ARPU)は前年同期と比べて150円上昇(ドコモ光除く)

    しています。ソフトバンクの6~9月のARPUは150円減少(サービス除く)となりましたが、

    KDDIの6~9月のARPUは140円上昇しています。ソフトバンクは比較的料金の安いスマホの構成比が上昇したこと

    が影響しましたが、NTTドコモとKDDIは大きく上昇しています。利用者は依然、高い料金を支払っている状況です。

    大手3社の通信事業は大幅な増収増益を果たしたことは既に述べました。3社とも本業の儲けの割合を示す

    営業利益率は非常に高い状態です。

    4~9月の通信事業におけるNTTドコモの営業利益率は28.3%、

    KDDIは24.6%、ソフトバンクは30.2%です。これらは非常に高い数値です。

    例えば、トヨタ自動車の同期の自動車事業における営業利益率は7.9%です。

    業種の違いがありますが、トヨタ自動車を大きく上回る利益率を携帯大手3社は稼いでいるのです。

    「実質0円端末」の禁止による打撃は見られない状況です。

    問題の根本は大手3社による寡占状態にあるため、MVNOの進展を待たなければならない状況です。

    総務省は実質的な効果が上がることよりも「実質0円端末の撲滅」というスローガンの達成に目標が偏っている

    という批判があります。確かに総務省の対応は完璧ではないのかもしれません。しかし、それよりも携帯大手3社が

    自主的に通信費を下げないことに大きな問題があるといえます。

  • 携帯会社よ、なぜ通信料を値下げしない? 2
    3社が見つけた「総務省ガイドラインの抜け道」とは

    昨年9月、安倍晋三首相が高市早苗総務大臣に携帯電話の料金引き下げを検討するよう指示を出しました。

    家計支出に占める携帯電話の通信料金の割合が拡大していることを問題視しました。

    これを受けて総務省は、4月に「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」を発表しました。

    同ガイドラインでは、通信料金の高止まりやMVNO(自社で通信回線網をもたず、他の通信事業者の回線を借り受けて

    サービスを行う通信事業者)の新規参入・成長の阻害の原因となっている「端末実質0円」販売を事実上認めない方針を
    打ち出しました。

    しかし、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社は同ガイドラインの死角を狙う形で端末購入補助を行いました

    同ガイドラインでは「販売奨励金」を問題視していたため、その代わりの手段としてクーポンを送るなどして

    端末購入補助を行なったのです。

    このことで10月に「ガイドラインに沿わない不適切な端末購入補助が行われている」として、

    総務省から厳重注意を受けています。総務省による厳重注意を受け、端末実質0円のような大幅値引きとなる

    端末購入補助による販売はほとんど姿を消しました。

    一方で、新規・MNPの通信料金割引が端末補助とみなされましたが、家族割引や長期割引は制限を受けないため、

    顧客が固定化することで競争が後退する弊害があると指摘されています。この場合、下位携帯会社ほど不利になります。

    例えば、家族割引は家族内で同一携帯会社を利用している率が高い方がメリットを享受できるため、

    家族内での加入率が高くなる上位携帯会社の方が有利となります。このように、同ガイドラインの抜け道を探る形で

    大手携帯会社は市場を死守しようとしています。

  • 携帯会社よ、なぜ通信料を値下げしない? 1

    ドコモ、KDDI、ソフトバンクが大幅増益
    こんにちは、佐藤昌司です。10月下旬から11月上旬にかけて、携帯大手3社の2016年4~9月中間決算が出揃いました。
    暴利を貪っている姿が鮮明となっています。
    NTTドコモの売上高は2兆2,883億円(前年同期比3.3%増)、本業の儲けを示す営業利益は5,855億円(同26.6%増)

    KDDIの売上高は2兆3,015億円(同7.0%増)、営業利益は5,326億円(同18.0%増)となりました。

    ソフトバンクの売上高は4兆2,718億円(同0.2%減)、営業利益は6,539億円(同3.5%増)となっています。3社とも大幅な増益です。

    国内の携帯電話サービスを主たる事業とする「通信事業」だけで見ると、

    NTTドコモの同期の売上高は1兆8,562億円(同2.8%増)、営業利益は5,247億円(同24.9%増)、

    KDDIの売上高は1兆7,198億円(同5.2%増)、営業利益は4,232億円(同20.4%増)、

    ソフトバンクの売上高は1兆5,403億円(同3.1%増)、営業利益は4,659億円(同9.4%増)となっています

    3社とも大幅な増収増益です。携帯電話の販売で大儲けしているのがわかります。

    携帯電話の販売は大手3社による事実上の寡占状態(少数の売り手に支配されている状態)となっています。

    寡占状態では、ある一定の値まで価格を釣り上げることで利益が最大化します。

    そのため、携帯電話の料金が高止まりしている問題が起きています。企業数が少ないため、

    各社暗黙の了解で、高価格帯で料金を決定することができます。


  • アームに挑む米財団法人、ITの巨人参画で対抗軸

    ソフトバンクグループが買収した半導体設計の英・アームホールディングス。

    これの対抗軸になりそうなデジタル機器や家電を支える「半導体の黒子」役がシリコンバレーで

    台頭してきた。米カリフォルニア大学バークレー校が立ち上げた財団法人「RISC-V(リスクーファイブ)」

    だ。

    非営利の財団法人が運営する方式にしたことで特定企業のカラーがなくなり、利用企業も集まりやすい。

    米IBMやグーグル、マイクロソフトなどITの巨人たちが相次ぎ参画。

    米国防総省の研究開発部門、国防高等研究計画局(DARPA、ダーパ)も巨額の資金をを拠出する。

    CPUの基本構造を策定して半導体の設計図、ソフトウエアを加盟企業に提供するモデルはアームと同じ。

    違いは現在主流の浮動小数点数を「32ビット」でなく高速処理に適した「64ビット」での演算を前提に

    回路設計を施している点だ。

    グーグルが「RISKーV」の設計図を基に高性能CPUの開発を始めるなど約50社の加盟企業で

    事業化に向けた動きが広がる。 シリコンバレーに拠点を持ち、国内企業で唯一、リスクファイブに

    加盟するSHコンサルティング(東京・港)の河崎俊平(CEO)は「CPUではリスクファイブが

    デファクトスタンダードを担う未来が来ると予見する。

    あらゆるモノがネットにつながるIoT時代に「アームの半導体を世界に1兆個ばらまく」と豪語する

    ソフトバンクグループ孫正義社長。しかしアーム設計図の独占を嫌うIBMやグーグル、マイクロソフト

    などがリスクファイブを後押ししていることは孫氏の壮大な事業計画にとっても波乱要因と言えそうだ。

  • だれだ!?
    他人の投稿削除しまくってるのは!?

  • 携帯会社よ、なぜ通信料を値下げしない? 1

    ドコモ、KDDI、ソフトバンクが大幅増益
    こんにちは、佐藤昌司です。10月下旬から11月上旬にかけて、携帯大手3社の2016年4~9月中間決算が出揃いました。
    暴利を貪っている姿が鮮明となっています。
    NTTドコモの売上高は2兆2,883億円(前年同期比3.3%増)、本業の儲けを示す営業利益は5,855億円(同26.6%増)

    KDDIの売上高は2兆3,015億円(同7.0%増)、営業利益は5,326億円(同18.0%増)となりました。

    ソフトバンクの売上高は4兆2,718億円(同0.2%減)、営業利益は6,539億円(同3.5%増)となっています。3社とも大幅な増益です。

    国内の携帯電話サービスを主たる事業とする「通信事業」だけで見ると、

    NTTドコモの同期の売上高は1兆8,562億円(同2.8%増)、営業利益は5,247億円(同24.9%増)、

    KDDIの売上高は1兆7,198億円(同5.2%増)、営業利益は4,232億円(同20.4%増)、

    ソフトバンクの売上高は1兆5,403億円(同3.1%増)、営業利益は4,659億円(同9.4%増)となっています

    3社とも大幅な増収増益です。携帯電話の販売で大儲けしているのがわかります。

    携帯電話の販売は大手3社による事実上の寡占状態(少数の売り手に支配されている状態)となっています。

    寡占状態では、ある一定の値まで価格を釣り上げることで利益が最大化します。

    そのため、携帯電話の料金が高止まりしている問題が起きています。企業数が少ないため、

    各社暗黙の了解で、高価格帯で料金を決定することができます。

  • 携帯会社よ、なぜ通信料を値下げしない? 3
    トヨタを上回る営業利益率、その脅威の数値
    結局のところ、総務省による是正介入でも通信料金の高止まりは解消されていません。例えば、NTTドコモの

    2016年4~9月における1利用者当たりの月間平均収入(ARPU)は前年同期と比べて150円上昇(ドコモ光除く)

    しています。ソフトバンクの6~9月のARPUは150円減少(サービス除く)となりましたが、

    KDDIの6~9月のARPUは140円上昇しています。ソフトバンクは比較的料金の安いスマホの構成比が上昇したこと

    が影響しましたが、NTTドコモとKDDIは大きく上昇しています。利用者は依然、高い料金を支払っている状況です。

    大手3社の通信事業は大幅な増収増益を果たしたことは既に述べました。3社とも本業の儲けの割合を示す

    営業利益率は非常に高い状態です。

    4~9月の通信事業におけるNTTドコモの営業利益率は28.3%、

    KDDIは24.6%、ソフトバンクは30.2%です。これらは非常に高い数値です。

    例えば、トヨタ自動車の同期の自動車事業における営業利益率は7.9%です。

    業種の違いがありますが、トヨタ自動車を大きく上回る利益率を携帯大手3社は稼いでいるのです。

    「実質0円端末」の禁止による打撃は見られない状況です。

    問題の根本は大手3社による寡占状態にあるため、MVNOの進展を待たなければならない状況です。

    総務省は実質的な効果が上がることよりも「実質0円端末の撲滅」というスローガンの達成に目標が偏っている

    という批判があります。確かに総務省の対応は完璧ではないのかもしれません。しかし、それよりも携帯大手3社が

    自主的に通信費を下げないことに大きな問題があるといえます。

  • 携帯会社よ、なぜ通信料を値下げしない? 2
    3社が見つけた「総務省ガイドラインの抜け道」とは

    昨年9月、安倍晋三首相が高市早苗総務大臣に携帯電話の料金引き下げを検討するよう指示を出しました。

    家計支出に占める携帯電話の通信料金の割合が拡大していることを問題視しました。

    これを受けて総務省は、4月に「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン」を発表しました。

    同ガイドラインでは、通信料金の高止まりやMVNO(自社で通信回線網をもたず、他の通信事業者の回線を借り受けて

    サービスを行う通信事業者)の新規参入・成長の阻害の原因となっている「端末実質0円」販売を事実上認めない方針を
    打ち出しました。

    しかし、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社は同ガイドラインの死角を狙う形で端末購入補助を行いました

    同ガイドラインでは「販売奨励金」を問題視していたため、その代わりの手段としてクーポンを送るなどして

    端末購入補助を行なったのです。

    このことで10月に「ガイドラインに沿わない不適切な端末購入補助が行われている」として、

    総務省から厳重注意を受けています。総務省による厳重注意を受け、端末実質0円のような大幅値引きとなる

    端末購入補助による販売はほとんど姿を消しました。

    一方で、新規・MNPの通信料金割引が端末補助とみなされましたが、家族割引や長期割引は制限を受けないため、

    顧客が固定化することで競争が後退する弊害があると指摘されています。この場合、下位携帯会社ほど不利になります。

    例えば、家族割引は家族内で同一携帯会社を利用している率が高い方がメリットを享受できるため、

    家族内での加入率が高くなる上位携帯会社の方が有利となります。このように、同ガイドラインの抜け道を探る形で

    大手携帯会社は市場を死守しようとしています。

  • ご要望にお応えして

    アームに挑む米財団法人、ITの巨人参画で対抗軸

    ソフトバンクグループが買収した半導体設計の英・アームホールディングス。

    これの対抗軸になりそうなデジタル機器や家電を支える「半導体の黒子」役がシリコンバレーで

    台頭してきた。米カリフォルニア大学バークレー校が立ち上げた財団法人「RISC-V(リスクーファイブ)」

    だ。

    非営利の財団法人が運営する方式にしたことで特定企業のカラーがなくなり、利用企業も集まりやすい。

    米IBMやグーグル、マイクロソフトなどITの巨人たちが相次ぎ参画。

    米国防総省の研究開発部門、国防高等研究計画局(DARPA、ダーパ)も巨額の資金をを拠出する。

    CPUの基本構造を策定して半導体の設計図、ソフトウエアを加盟企業に提供するモデルはアームと同じ。

    違いは現在主流の浮動小数点数を「32ビット」でなく高速処理に適した「64ビット」での演算を前提に

    回路設計を施している点だ。

    グーグルが「RISKーV」の設計図を基に高性能CPUの開発を始めるなど約50社の加盟企業で

    事業化に向けた動きが広がる。 シリコンバレーに拠点を持ち、国内企業で唯一、リスクファイブに

    加盟するSHコンサルティング(東京・港)の河崎俊平(CEO)は「CPUではリスクファイブが

    デファクトスタンダードを担う未来が来ると予見する。

    あらゆるモノがネットにつながるIoT時代に「アームの半導体を世界に1兆個ばらまく」と豪語する

    ソフトバンクグループ孫正義社長。しかしアーム設計図の独占を嫌うIBMやグーグル、マイクロソフト

    などがリスクファイブを後押ししていることは孫氏の壮大な事業計画にとっても波乱要因と言えそうだ。

  • アームに挑む米財団法人、ITの巨人参画で対抗軸

    ソフトバンクグループが買収した半導体設計の英・アームホールディングス。

    これの対抗軸になりそうなデジタル機器や家電を支える「半導体の黒子」役がシリコンバレーで

    台頭してきた。米カリフォルニア大学バークレー校が立ち上げた財団法人「RISC-V(リスクーファイブ)」

    だ。

    非営利の財団法人が運営する方式にしたことで特定企業のカラーがなくなり、利用企業も集まりやすい。

    米IBMやグーグル、マイクロソフトなどITの巨人たちが相次ぎ参画。

    米国防総省の研究開発部門、国防高等研究計画局(DARPA、ダーパ)も巨額の資金をを拠出する。

    CPUの基本構造を策定して半導体の設計図、ソフトウエアを加盟企業に提供するモデルはアームと同じ。

    違いは現在主流の浮動小数点数を「32ビット」でなく高速処理に適した「64ビット」での演算を前提に

    回路設計を施している点だ。

    グーグルが「RISKーV」の設計図を基に高性能CPUの開発を始めるなど約50社の加盟企業で

    事業化に向けた動きが広がる。 シリコンバレーに拠点を持ち、国内企業で唯一、リスクファイブに

    加盟するSHコンサルティング(東京・港)の河崎俊平(CEO)は「CPUではリスクファイブが

    デファクトスタンダードを担う未来が来ると予見する。

    あらゆるモノがネットにつながるIoT時代に「アームの半導体を世界に1兆個ばらまく」と豪語する

    ソフトバンクグループ孫正義社長。しかしアーム設計図の独占を嫌うIBMやグーグル、マイクロソフト

    などがリスクファイブを後押ししていることは孫氏の壮大な事業計画にとっても波乱要因と言えそうだ。

  • > 菊池桃子は未だに可愛いな!

    割箸とはエライ違いやのう(大笑い)

  • 今日も朝からゴミ屑散らかしてるのがいるな(怒!)
    何度言ってもわからぬ奴じゃ。クミポン国王の喪に服せ、このロクでナシが!

  • 菜々子のババ、うるさいぞ!
    お前のようなヘナチョコ【書き込み隊】はおとなしくすっこんでロ!!!

  • 招き猫のおタンコナスは相変わらず掲示板の利用ルールを無視し、ノウノウと
    我田引水、割箸同様の「自慢コキ」を貫いている。
    これぞ【書き込み隊】の大本営発表以外の何物でもあるまい。
    そういえば「姉の示談金7000万をばくちに流用した小物」は消えて久しいが
    どこで隠れているのかな(大笑い)

  • おい、役立たずの割箸ヨ
    おまえのおバカぶりが証明されたな、お前のこの投稿で。

    ワンコでも「無駄吠え」するワンコは「シッ、シッ、ウルサイ!ったっくもう!」
    最近では幼稚園・保育園が近くにできるというだけで「ウルサイ、騒音だ、ホカへ行け!」
    というご時世だゾ。わかるか?

    お前のような、役立たずの「自己満足説教」や「ビービー」のむやみやたらな写真に飼い主バカの
    際限なき投稿、食い物の写真、相も変らぬ「タイだけの」同じ情報の繰り返し、
    おバカな肉体の自慢、中古品のバーゲン購入etc

    コレラは騒音、たれながしのウ・ン・コと一緒。くさくて何の生産性もなくて
    お前の自己満足のよだれの垂れ流しだ。だからみんなは怒るのだ。

    すべてはココがワルイからだ。

  • >>No. 334

    御託並べて自己満足していなさい(クスクス)
    イワシの頭も信心からっていうからね。

  • ミッツ・マングローブ「秘蔵! 私の蓮舫ヒストリー」

    野党第1党の党首になられた蓮舫さん。テレビ番組で、「必ずしもすべての女性が、『働きたい』とか『社長になりたい』わけではないと思う」的なことを仰っていました。「(男女平等を望むなら)男性的な向上心を持とう!」などと、本末転倒な煽り方をしないところは、さすがの冷静さです。その一方で、蓮舫さん自身の「だけど私は総理になりたい」という向上心は、手に取るように剥き出しになっていて、シビれました。総理になって欲しいかどうかはさておき、やはり蓮舫はこうでなくっちゃ。
    蓮舫さんは、かのアグネス・ラムさんや烏丸せつこ先生を輩出した才色美女の登竜門クラリオンガール出身(87年)です。蓮舫さんがテレビで活躍し始めた90年代初頭、同じくクラガ出身の『かとうれいこ』が男子の間で大ブレークし、「実は、あの蓮舫も……」と話題になったのを覚えています。
    当時、ビールのCMで「綺麗な上に頭のキレる女性として、男たちと激論を交わす」蓮舫さんが、やたらと世の女性たちの反感を買っていた記憶があります。「蓮舫、女のくせに出しゃばるな!」と。

    猫撫で声で男に媚びる女も嫌われますが、同時に「賢く綺麗な女」も、結局「女の敵」になってしまうという歯痒い現実を、私は蓮舫を通して学んだような気がします。

    「ショートカットが似合うのは美人の証拠(90年代に流行ったフレーズ)なんです。私、クラリオンの時代から一貫してこの短さを保っています。以上です」と答弁でもするような、さらに進化した勢いを感じます。

     ワイドショー司会時代、ジェームス三木さんの前妻をスタジオに招き、容赦なく追い詰め、「私、もう帰ります」と相手に言わしめた蓮舫。結婚前の本名「斉藤蓮舫」が、そこそこ笑いの取れるネタだったこと。みのもんたさんと司会をした「ヒットパレード’90s」で、Winkの相田翔子のことを「お翔子さん」と呼んだこと。「今の彼氏は謝国権か?」(by高田文夫氏)など、キラ星の如く蘇る蓮舫メモリーズの中でも、私が最も好きだったのが、『芸能界でいちばん仲が良いのは工藤静香』というエピソードです。

  • おい、ヤフーが下げてるのは(400円切るかも)はニケシュが辞めた影響か?
    孫は相変わらず「買い物で」しか目先を変え、ミライを開くことしかできないのか?

    買い物も失敗すれば大きい。うまくいくか行かないかリスクもどんどん大きくなるな。

  • ははは、相変わらずの「ビッグマウス」ほら吹きジジイ、だな。
    都合良い時に出てきて「ホラを吹きまくる」。
    鳥越シュンタローの時は黙ってコッソリ姿を消す(大笑い)
    割箸と何ら変わらない。

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