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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • ここ数ヶ月、不当に株価が押さえつけられた感がありました。
    たしかに昨年10月、11月頃になると高値圏での信用残整理もあり、ある程度の調整は止む無しな面はあったものの
    半値に落ちた後、大きな下髭を作って底固め、という状況にならず、あろうことか悪徳機関は安値圏でさらに空売りを増やしました。
    人間とはやっかいな生き物で、現時点の株価に将来の不安、期待が加算され過度に悲喜するところがあります。
    そんな心理を悪徳機関は忌々しいですが見事に突き、更なる下落の予感や圧倒的に重い上値を見せつけ、13,000円という安値を逆に、まだ1万を超えている高値圏、というイメージさえも植え付け、新規買いを抑え株価停滞を成功させました。
    そんな局面で長期ホールドを決め込むには、いかにその会社を信じることが出来るかに尽きると思います。
    そーせいGは乱高下が激しく、じっくり持つには非常にエネルギーか鈍感力(?)の要る銘柄ですが、将来性は計り知れません。
    これほどの会社が、やれマザーズのお荷物だの会長、社長へ悪口だので、怨嗟の声で溢れ、ホルダーさえも攻撃対象にとし、
    当の元凶である悪徳機関は涼しい顔なのは残念で仕方がありませんでした。

    ただこの1週間、と、いうよりその前から空売りの買戻しは始まっているようです。
    悪徳機関連中は調子に乗りすぎました。
    たしかに、一旦買い戻しの姿勢を見せるや、ハイポテンシャルを持つこの銘柄なら、急反騰し、踏み上げに転じてしまいかねないため、個人投資家を圧倒的に凌駕する資金と結束力で、無理やりでも押さえつけるしかなかったのですが。
    しかしそれももう限界に近いと思います。
    ここまでくれば下がりきったこの会社より、活況の1部銘柄の方が魅力を感じる局面になっていると思います。
    まあ、それはそれで、人の生き血を啜られているようで良い気持ちはしませんが。

  • ここの株価はひと月で倍増するだけの爆発力を持ってはいます。
    ただその爆発が一ヵ月後か、半年後か、はたまた1年以上先かは分かりません。
    それを待てない人は持っていてもつらいだけです。
    現状の不当な下落とトランプ銘柄、一部銘柄の好調をみると焦燥感や不安感、脱力感、それに怒りの感情に駆られ日々の生活にまで支障をきたしかねません。

    ここ半年、残念ながら株価は下落の一途をたどりましたが、入ってくるニュースはサプライズこそないものの着実に将来そーせいGの基盤を強固にするようなものばかりでした。
    株価とは別に、会社が着実に成長していく様を楽しむくらいの余裕を持てないと本当にホルダーでいるのはつらいだけです。
    現在は「旬」ではないですし。
    待てる人だけ待てば良いと思います。
    それと株式投資以外の自身の趣味、娯楽などを楽しむことも忘れずに。

  • まだまだ低空飛行のそーせいグループ。
    目先では苦しい展開が続きますが、そもそも製薬は長期スパンで見ていくもの。
    ということで10年先にテレビCMが流れて一般にも認知される会社になること夢見て。。。

    ナレーション:時は幕末、維新の大業を成し遂げた長州藩には未知の事柄に対する果敢な挑戦と、それらを容認する風土があった。
    吉田松陰:殿、これからは身分を問わず多くの人材を登用すべきです!
    毛利敬親:うむ、そうせい。
    高杉晋作:殿、世界の情勢を見たところ、これから藩の近代化を推し進めるべきです!
    毛利敬親:うむ、そうせい。
    (ここで長州出身の多くの志士の肖像が流れる)
    ナレーション:製薬で未来を「創生」します。そーせいグループです。

  • 個人的な考えですが、ここの株価の長期的な安定上昇のためには大株主の存在が不可欠だと思います。
    個人投資家が多くをしめる現状では、確かに一時ものすごい上昇を演じることがあっても
    逆に暴落する速度もものすごく、大変に脆弱な動きになってしまいます。
    ガチホだ安くなれば買い増しだ、といっている人だけでは小口だし、それ以外の人は少しでも急騰すれば
    売り抜ける気満々だし、個人は人数が多くだけそれだけ思惑がバラバラで、しかも流れ左右されやすいため
    上下いずれにしても一方向に動きやすいです。
    ピーター氏も個人投資家が多いことを問題視されていたようなので、今後、その手腕に期待したいところです。

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