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投稿コメント一覧 (428コメント)

  • >>No. 998

    戻りました。
    今年のファイナル、BSだけでなく地上波でもジュニア(女子だけとはいえ)の放送があるということで楽しみです。
    ツルスカヤは、膝を痛めているという噂もあるようですがどうなんでしょう。
    彼女がいないと、ジュニア女子は誰が1位でも誰が6位でもおかしくない感じで、順位がまったく読めません。

    一方、ロシアカップ最終第5戦、ジュニア部門はパネンコワに次いでトルソワが総合2位(ショート1位)。
    年齢的に来季ジュニア昇格の選手では、シェルバコワなどと並んで彼女も最近調子がいいですね。
    ということでショートの映像を貼ったら、投稿自体が消えてしまいました。
    尻切れとんぼですが、今日はこれで。

  • >>No. 992

    >安藤さんの「グータッチ」
    >調べたら動画がありました。

    おお、ありがとうございます。
    勉強になります。

    >この子は華がありますね。

    なるほど。
    カニシェワは体が大きくなってもあのジャンプが維持できるかなと思っているのですが、これからも見守っていきましょう。

    さて今日は、ツルスカヤがファイナル欠場のニュース。
    ショックです。

  • >>No. 979

    急用で数日留守にしていて、お返事が遅くなりました。
    (今週末もまた留守にします)

    >フジテレビの土曜日朝「グータッチ。」

    全然知りませんでした。
    こういう基礎技術を学べる番組は貴重なので、見逃して残念です。
    安藤さんの動画も見ました。
    自信に満ちた演技で素晴らしいですね。
    この時期の選手たちの演技はいつかじっくり勉強したいと思いつつ、時間が……

    NHK杯。
    まだちゃんと見ていませんが、男子、女子、ペアの結果はほぼ予想の範囲内。
    田中の健闘、ブラウンの不調がサプライズでした。
    豪華メンバーで楽しみにしていたアイスダンスは真っ先に見て堪能しました。

    リャボワの続き。
    去年と今年の演技を比較すると進歩が期待を下回っているので、そこがちょっと物足りなく思っています。
    ちなみに、彼女が優勝した3月の大会で2位だったのが、2005年6月生まれ(したがってスケート年齢では1歳年上)のカニシェワ。
    そのカニシェワが、先日のタリン杯Advanced Novice部門で1歳年上のユ・ヨンを破って優勝。
    (まあ、ユ・ヨンが不調だったわけですが)
    カニシェワはジャンプがイマイチな気がするのですが、高く評価する人もいます。
    都会のカニシェワ、田舎のリャボワという感じで対照的な2人です。
    いちおう動画を貼っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=j_ywIm1TGYw

  • >>No. 970

    >荒川さんもタラソワについた時は、全てのジャンプにコンビネーションで3Tを付けさせられて常にそれで毎回滑らされたと、とか言っていました。

    なるほど、選手たちは普段練習でこんなふうなランスルーをやっているわけですね。
    わかりました。

    全日本ジュニア。
    実力を出しきれなかった選手は残念でした。
    ノービスも住吉さんしか見れなくて、これも残念。
    松原さんの着氷のしかた、笠掛さんの離氷のしかたなどが特徴的で面白かったです。

    さて、先週言及したアンフィサ・リャボワ。
    ちょうど1年ほど前に紹介したことがあります。
    (下に動画を再掲しておきます)
    2005年8月生まれで、カザン在住。
    日本式に言うとノービスB2年目ですね。
    今年3月にはノービス年少組の全国大会で1位になりました。
    ジャンプとスピンはすばらしいですが、スケーティング、ステップや表現力はどうなんでしょう。
    Ruminapurinさんの意見を伺いたいところです。
    カザンの選手では、1つ年上のカディロワが今年ミーシン組に移籍したので、いずれ彼女もモスクワかサンクトペテルブルグへ上京することになるんじゃないかと思います。
    というか、そうしないとこのまま地方に埋もれてしまいかねません。
    https://www.youtube.com/watch?v=9F6s1IqScGg&list=PLA_iriCOfhXxXFN_7a0hvSGEg1AOLS8Su&index=150

  • >>No. 965

    >私が見たタラソワの言った発言は、

    そうでしたか、失礼しました。
    樋口さん、すばらしいグランプリ・デビューになりましたね。
    3Lz-3Tなど、ほんとに快感です。
    ただ、今シーズンは体のコンディションが必ずしもよくないのか、大会ごとに良かったり悪かったりの繰り返しで、ちょっと気になります。

    >全日本ジュニア
    >ぜひぜひ日本の凄い子達もチェックお願いします。

    はい、もちろん放送は録画予約してあります。
    (去年のものもつい最近まで消さずにとってありました)
    岩野さんは去年・今年のアジアンオープンやアイスショーの演技を見ましたが、他のノービス選手はまともなものを見たことがないので、楽しみにしています。

    ところで、1つ質問です。
    前回話題にしたメモリアル・ボルコワのデモンストレーションではシェルバコワも例のフリープログラムを滑っていて、当然ジャンプ全部後半7つ連続なのですが、その構成が、
    3Lz-3T-3T 3F-3T 2A-3T 3Lo 3S 3Lz-3T 2A-3T
    というメチャクチャなものでした。
    これは凄いのでしょうか、それとも本番以外ではこんなこともよくあるんでしょうか。
    事情に疎いので、どう評価したらいいかわかりません。
    同じプログラムを3度も載せるのはクドくて気が引けますが、参考までに動画を挙げておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=7u1J1XL9uHI

  • >>No. 961

    >今は元気です。

    とりあえず安心しました。
    でも無理せず、いつでも遠慮なく休んでください。

    >スケート連盟がワールドなどの派遣要項を今更ながら変更するとか言ってますが、

    せっかく3枠あるのに、今の選定基準だと最悪2人以下しか派遣できないことになりかねないので、万一の場合に備えて候補の範囲を広げておく、ということじゃないでしょうかね。
    いずれにせよ発表を待つしかありません。

    >タラソワも言ってましたが、

    twitterで、
    <タラソワ「エテリと話したんだけど、あと3年後に上がってくる子どもたちのグループが凄いんですって。4回転とかアクセルとかも跳びそうらしい」>
    という発言を見かけましたが、これのことでしょうか。
    これ以後、ロシアノービスファンの間で、誰のことだろうか?と話題になっていました。
    しかし、これが「3年後シニアに上がってくる」という意味だとすると、エテリははたしてロシア選手に限定して言っているのかどうか。
    私はまず韓国のユ・ヨンのことを思い浮かべました。
    彼女は先月の国内大会で4回転サルコウに挑んでますから。
    (ダウングレード気味で両足着氷でしたが)

    と思っていたら、先週行われたメモリアル・ボルコワという大会のデモンストレーション(エキシビション?)でトルソワ(トゥルソワ、ツルソワ)が3Aに挑んだ映像がアップされました。
    https://www.youtube.com/watch?v=3cfH6jpgVkQ

    参考までに、この時のフリーの映像も。
    https://www.youtube.com/watch?v=dFTmiydO39w

    トルソワは今年エテリ組に移籍して、例のシェルバコワと同期かつチームメイトになりました。

    長くなったのでフランス大会感想は省略。
    (個人的には、全然期待していなかったルカブリエのショートが気に入りました)
    リャボワについては、時間があれば来週あたりに何か書きます。

  • >>No. 953

    ブログ読ませてもらいました。Ruminapurinさんの体が心配です。
    体調が落ち着くまで、ブログもこちらもしばらくお休みになったらいかがですか。
    こちらはいっこう構いません。

    と言いつつ、ついでに、
    ロシア杯第4戦の結果(年齢は今年6月末時点)
    *シニア部門
    1位ザギトワ(14歳)194.21
    2位コンスタンティノワ(15)193.81
    3位ヌグマノワ(13)184.17
    4位ソロビヨワ(14)169.43
    5位サハノビッチ(16)160.77
    (以下略)
    *ジュニア部門
    1位サモドゥロワ(13)182.10
    2位A. リャボワ(10)176.19
    3位グリャコワ(13)176.10
    4位タラライキナ(13or14)175.58
    5位E. リャボワ(13)172.58
    6位サフォノワ(13)171.85
    (以下略)

    注目は何といってもアンフィサ・リャボワの復調。
    (2005年8月生まれなので、現在は11歳)
    先月のロシア杯第2戦の出来が低調で期待外れだっただけに、ほっと胸をなでおろしました。
    https://www.youtube.com/watch?v=CNi2ZNeFaxg

  • >>No. 948

    戻りました。時間がないので簡単に。

    ロシア大会女子はポゴリラヤ一強だったような感じ。
    こんなに安心して見られる彼女の演技は初めてです。
    ラジオノワはこんなに大柄になってはジャンプが苦しいですね。
    あと、スピンで一本足のような姿勢のところが気に入りました。
    さてリプニツカヤ。
    今回は身体的にも精神的にも出場できる状態じゃないのに、集客力の関係で出場せざるを得なかった、そんな気がします。
    何となくソチ五輪のプルシェンコを思い出しました。

    男子。
    宇野のジャンプ着氷姿勢を見て、解説のカート・ブラウニングが懸念を示していたとか。
    心配ではありますね。

  • >>No. 941

    ロシア大会女子のほうは、ラジオノワ、松田の調子はどうか、リプニツカヤは本当に出てくるのか、にまず注目します。
    もっとも、また明日から数日留守にするので、地上波は見られるかどうか分かりません。
    ここへ戻ってくるのも来週半ばになりそうです。

    >このエテリ組のプログラム構成。(つまんない)
    >もう少しバランスのいいプログラムが見たいです。

    ジュニアまでの段階では、あえてバランス無視してやらせてるんじゃないでしょうかね。
    選手の適性を見ながら、能力の限界に挑戦させる、というような感じで。
    ついでながら、これも未確認情報ですが、エテリの右腕でジャンプ指導担当(?)のドゥダコフは凄腕のようですね。
    それまでほぼ無名だったツルスカヤ、ザギトワ、パネンコワなどがエテリ組に入った途端に急浮上しています。
    最近では、昨季不調のミトロファノワが今季エテリ組に移籍してやや復調の兆し、ジャンプが高くなっていて驚きました。
    下は先週のロシア杯第3戦ショートです。
    https://www.youtube.com/watch?v=V-JSbdH0aRg

  • >>No. 938

    >果たしてジャンプが維持できるのかどうか?そこが懸念材料でしょう。

    ソトニコワにも同じようなことが言えそうです。

    さてスケートカナダ
    レイノルズとオズモンドの復活、メドベの安定性、(羽生や宮原を含め)他の選手はそれぞれの課題が露わになった大会でした。
    リーザはオズモンドのような元気さがなかった。

    そしてロシア杯第3戦の結果(年齢は今年6月末時点)
    *シニア部門
    1位ザギトワ(14歳)194.89
    2位コンスタンティノワ(15)193.72
    3位ロスコ(14)189.67
    4位ミハイロワ(14)160.62
    5位E.グセワ(15)160.37
    (以下略)
    *ジュニア部門
    1位シェルバコワ(12)195.86
    2位クラコワ(14)195.04
    3位グリャコワ(13)188.86
    4位ワシリエワ(12)182.91
    5位ミトロファノワ(14)181.46
    (以下略)

    点数は国内大会だから割引くとして、目を引いたのはショートで失敗(56.36、3位)したザギトワのフリーでの怒濤の挽回(138.53 (TES 75.57))
    たしかにJGPデビュー戦の時より良かったように見えます。
    ChSq FCSp StSq / 3Lz+3Lo 2A+3T 3Fタケノコ+2Tタノ+2Loタケノコ LSp 3Lzタケノコ 3S 3Fタケノコ 2A CCoSp
    という、例によってエテリ方式鬼構成。
    この子は体力がありそうで、なかなか侮れません。
    https://www.youtube.com/watch?v=yg7jGq1hmjE

  • >>No. 933

    >宇野選手の事を語りだすと止まらなくなりますが、今回、ブラウンとの比較でもPCSは全て彼より勝っていて。
    ジャッジ好みなんだなあ…なんて思いました。

    彼は外国でも高く評価されているようですね。
    それにしても、練習で全然跳べなかった4回転を本番できれいに決めるなんて、頼もしくもあり、不安でもあります。

    >さてスケートカナダですね。
    選手はもうカナダに到着とか。一週間が早いです。

    今週後半はロシアでもロシア杯第3戦を含め2つか3つ大会をやっているらしくて、西日本選手権もあり、頭が混乱しそうです。
    ところで、コストナーがミーシン・チームに移籍?という未確認情報が出ていますね。
    先週サンクトペテルブルグで行われたパニン記念という大会のエキシビションに彼女がゲスト出演しているので、その映像を一応貼っておきます。
    https://www.youtube.com/watch?v=twTYU_eLOIQ

  • >>No. 930

    >リプニツカヤは先日、ペア転向の話がツイを賑わわせていましたね。

    「転向するくらいならやめる」と本人が言っていますから一件落着でしょう。

    さてスケートアメリカ。
    ベル、三原さんとも最近調子がいいので期待していましたが、結果が出てよかったです。
    坂本さんにしろ三原さんにしろ、中野コーチの教え子は基本技術がしっかりしているように感じるのですが、これは2人がたまたまそうなのか、それとも中野コーチの指導方針なのでしょうか。
    浅田さんは全日本で結果を出せるかどうかですね。
    男子フリーは今夜見ます。

    >それにしても彼女のSPを放送しないテレビ朝日は・・・

    地上波は芸能番組枠とわりきって、BSに期待します。

    >サハノビッチは見ていて辛かった。

    私は去年・今年の国内大会やB級大会での彼女の演技をだいたい見てますから、慣れました(苦笑)
    最悪の時期に比べればあれでも少しづつよくなってはいるんですよ。
    ちなみに、これもご存知かもしれませんが、下のブログに最近彼女の談話が2つ翻訳されています。
    http://kurkuma.blog.fc2.com/

  • >>No. 921

    >茶の間で見る方が気楽かもしれません。

    私もそろそろ目の老化が進行してきて、ライスト観戦するのも諦めようと思っています。

    >いよいよスケートアメリカですね。

    リプニツカヤOUTですね、ロシア大会出場も微妙でしょう。
    全露に間に合えばいいのですが。

    さて、また個人的趣味。
    先月初めのモスクワオープンで気に入ったシェルバコワのフリー、ロシア杯第1戦(9月29日)の動画は顔の表情や細かい体の動きが分かりやすいので貼っておきます。
    お暇なときに気が向いたらどうぞ。
    https://www.youtube.com/watch?v=yQn1l84psug

  • >>No. 917

    >オフの間にまた修正したと思われます。

    なるほど。
    私もジャパンオープンを見て、そんなに捻ってないよなと思っていたんです。

    >ノービスでは門奈組が勢いを増しています。

    中部地区大会ノービスBで高得点だった選手たちでしょうか。
    いずれにせよ、今週末の全日本ノービスも楽しみですね。

    さて、以下はとりあえず結果だけ。
    ロシア杯第2戦
    ・ジュニア部門
    1位パネンコワ 194.83(65.23+129.60)
    2位クラコワ 187.80(64.14+123.66)
    3位トルソワ 184.54(61.86+122.68)
    4位サモドゥロワ 182.00(60.15+121.85)
    5位パブロワ 162.92(57.54+105.38)
    6位パンコワ 162.27(51.15+111.12)
    7位コストルナヤ 160.57(51.29+109.28)
    (以下略)
    ・シニア部門
    1位フェディチキナ 179.82(57.99+121.83)
    2位オゴレリツェワ163.19(56.81+106.38)
    3位コロミエツ 157.29(57.31+99.98)
    (以下略)

    一口コメント付きの動画がしんとらさんのブログ(ショート29人全員)と例のロシアノービスに詳しいブログ(主にフリー数人)にあります。

    ついでに韓国の会長杯ランキング大会(?)
    1位ユ・ヨン 181.42(62.97+118.45)SP3位、FS3位
    2位キム・ナヒョン 180.66(62.59+118.07)4位、4位
    3位イム・ウンス 174.57(54.67+119.90)10位、1位
    4位パク・ソヨン 172.11(63.19+108.92)1位、5位
    5位チェ・ダビン 171.65(63.18+108.47)2位、6位
    (以下不明)

    下の動画は、私の好みでクラコワのショート。
    https://www.youtube.com/watch?v=Ga_05HWnovc

  • >>No. 910

    (2度投稿が消えてしまいました。3度目の挑戦です)

    ご存知でしょうが、
    ・スケアメ:ワンOUT、ベルIN
    ・ロシア大会:エドモンズOUT
    ・フランス大会:ピアスOUT
    と、アメリカ女子の変更が矢継ぎ早に発表されました。
    エドモンズは右足怪我の回復途中で、NHK杯には出るつもりだとか。
    でも、出るにしても体調万全ではないでしょうから、ちょっと残念。

    >私はやはり宇野選手のフリーと、宮原、本田選手のフリーが気にいっています。

    実は宇野選手については気になっていることがあります。
    少し前に、
    <アメリカの解説者(だったか)が「あの体をひねるような着氷姿勢ではいつか必ず怪我をする」と言っている>
    という趣旨の発言を見かけました。
    私にはよくわかりませんが、どうなんでしょう。

    >安藤さんは今年、振付師デビューをしまして、10人ほどの選手達の振り付けをしたそうです。
    >彼女は今度はオランダでまたコーチの仕事をしているようで、こちらも次々と外国のスケート連盟から望まれているようで。

    JGPSでは、キスクラのタイ選手の隣に村元さんも座っていました。
    引退後の選手のこういう姿を見られるのも楽しいですね。

    >だから、ここで教えて頂けるロシア情報は貴重です。

    ではお言葉に甘えて、二つ。
    ・今週末はロシア杯第2戦。結果が出たら何か報告します。
    ・例のブログにロシア男子ジュニア・ノービスの記事が多分初めて出ました。
    時間がなくて女子シングル以外に手が回らないので、こういうのは助かります。
    ttp://ameblo.jp/umasann0000/entry-12206575765.html

  • >>No. 905

    JGPSもフィンランディア杯も終わって、とりあえず一息つけます。

    ・ネイサン4種5クワドに唖然!
    が、最初の4Tが失敗して悔しかったから、もう1度4T跳んだんですね。

    ・グバノワ、久々のノーミスでジュニア・フリー歴代最高点!
    と思ったら、紀平、本田が(国内大会とはいえ)それを上回る高得点!
    JGPファイナルはどうなるやら。

    ・左膝痛の浅田、強行日程で背中か腰を痛めたらしいポゴリラヤ、いつ足の古傷が再発してもおかしくないリーザ。
    選手たちはみんな大変だ。

    >ロシア始め世界の地図が随分頭に残っています。

    おお、ゲームで地理に強くなるんですね。
    実は私は高校主要教科の学習をの老後の楽しみの一つにしていて、地理の教科書も買ってあるし、その前段階として中学社会科の教科書も買ってあるんですよ。

  • >>No. 899

    >ボコリラヤは懐かしのグリシュク、プラトフが脳内にチラついてなんかじーんと来ました。

    はい。
    テストスケートで見て懐かしかったです。
    ポゴリラヤに限らず、今年のロシア女子は感情の激しさ、パッションを表現するプログラムが多いように感じます。

    以下、またいくつか簡単に。

    ・今週末は、JGPもフィンランディア杯も例によって朝起きてから結果確認です。

    ・紀平さんの3A-3Tに続いて、今度はツルシンバエワの4S-4Tの練習映像が出回っていますね。
    4Sだけでも、どこかの大会でぜひ挑戦してほしいです。

    ・ロシアノービスに詳しい例のブログに面白い記事が出ました。
    ロシア語が出来るとこんなこともわかるのか、と羨ましいかぎり。
    ruminapurinさんはあまり興味ないでしょうが、一応貼っておきます。
    http://ameblo.jp/umasann0000/entry-12205729333.html

  • >>No. 897

    雑用の合間にちらっと。

    深夜ライストは当然パスして、早朝にいくつか動画を見ました。
    ・JGPタリン
    上位3人はまずまず。
    新田谷さんはどうしたんでしょう。
    ・オンドレイネペラ(動画の質が……)
    ソツコワ順調。
    リプニツカヤのフリー失速は予想通り。
    というか、終わりのあたり何かおかしく、演技後右足を引きずっていたので、どこか痛めたのかな。
    ・オータムクラシックSP
    順位確認のみ。動画はこれから探します。

    総じて、先週・今週と地味ながら韓国選手の健闘に目がとまりました。
    ついでにロシア杯第1戦ジュニア部門
    例によってノービス勢が上位独占(シェルバコワ、ワシリエワ、コストルナヤ、タラカノワ)。
    今のところやはりシェルバコワが好調ですね。

  • >>No. 893

    戻りました。
    日本女子、快進撃ですね。
    CS大会も3連勝。
    三原さん、難病を抱えて今シーズンは正直苦しいかなと思っていましたが、嬉しい驚き。
    彼女とか坂本さんとかが頑張ってくれると、全日本が今から楽しみになります。

    >リーザもまずまずでした。
    ただ、「クレオパトラ」うーーーん。良くも悪くもリーザらしいと言いますか。
    もっと違う彼女が見たいです。

    どうも本人の好みのようで、諦めるしかなさそう。
    ジャンプは少しずつよくなっていますね。

    紀平さん、時間の問題だったとはいえ、ついにやりましたね。
    どうせなら今度は3A-3Tも見てみたい。

    さて、これだけ日本女子が好調だと、ロシアもいずれは基本の徹底ということに改めて目を向けていかざるをえなくなるでしょう。
    タノ多用とか、ジャンプ全部後半とか、一歩間違うと今回のザギトワみたいになってしまいますから。

    ついでですが、ザギトワについてエテリが面白いことを言っているので、ご存知かもしれませんが貼っておきます。
    http://ameblo.jp/ru-skate-memo/entry-12195201334.html

  • >>No. 883

    JGPロシア
    ・ライスト、個別動画ともに無惨
    ・氷の質が悪かったという話も
    というわけで、感想が書きづらいです。
    ツルスカヤは、6月初めに練習復帰後すぐまた足を痛め、本格的な練習再開が遅れて、特にフリーは準備不足だったようですね。
    彼女の場合、最大の懸念は身長の伸びがどこで止まるか。
    白岩さんも怪我明けで、フリー最後はスタミナ切れでした。

    これでファイナル候補は出揃った感じですが、今後鍵になるのはイム・ウンス(第5,7戦)の出来だと思います。
    ビビアン・リーは第5戦OUTで第7戦だけですから、コンディション万全ではなさそう。

    USインタナショナル
    宮原さん、シーズン初めからこんなに調子よくて大丈夫?

    さて、明後日からまた数日留守になります。
    JGPスロベニアもネーベルホルンも、来週明けにしか結果も動画も見られません。

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