ここから本文です

投稿コメント一覧 (82コメント)

  • >>No. 23695

    アキさんのパソコンは私の風邪と同じで、一度病気になると完治まで時間がかかるようですね。寒さに弱いのかな?

    海山

  • 稀勢の里という力士について、聞けば聞くほど、並の人ではない事がよくわかります。彼は中学生の時の作文に

    【天才は生まれつきです。もうなれません。努力です。努力で天才に勝ちます。萩原】

    と書いたそうです。これを実践したところが、すごいと思います。

    今日の福井市は雪が積もりました。ほんの10センチほどですが、ようやく冬らしくなって来ました。妹の嫁ぎ先である大野市では120センチほどといいますから、屋根の雪下ろしを始める頃かと思います。

    海山

  • 入れ墨の件で大きなおにぎりさんに質問されて以来、yokさんの書き込みがありませんが、もしかしたら、大きなおにぎりさんのタトー紹介の画像が見れなかったのでしょうか?
    私も初めは分からなかったのですが、名前をクリックしていろいろ試して見たら、すごい画像が出て来ました。

    一度お試しになってはいかがですか?

    海山

  • >>No. 23687

    歌会始の作品を見ていると、もしかしたら自分にも作れるのではないかと、つい恥知らずにも、思ってしまいます。よし、やってみようと思ったのは5年ぐらい前です。
    文殊山の頂上から見下ろした福井市の街の様子で1首、これはイケるかも知れないと思ったので早速投稿してみる事にしました。

    応募作品の送り先は、住所も書かず、宮内庁歌会始係、とだけ書いて出せばいい、という事だけで、ああ、宮内庁とは特別の場所なんだと、感心してしまいます。
    naoさんと同じく、皇居で天皇陛下ご臨席の場で、モーニングを着て立っている自分の姿を 想像していました。

    結果はもちろん、自分の馬鹿さかげんを確認するだけとなってしまいました。

    海山

  • >>No. 23684

    俳句で頑張っているnaoさんに素人の私がいうのは大変失礼なんですが、【孫】を俳句の題材にするのは大変難しいと聞いた事があります。孫というのは可愛すぎて甘くなってしまい、ほとんど失敗作になってしまうからだそうです。

    ただ、これは孫のいる私のような立場のものが句を詠む場合であって、naoさんが幼い子を見て詠む場合は、当てはまらないのかもしれません。どうぞ頑張ってみて下さい。

    なお、大根ひき・・・・・の句は小林一茶ではなかったかと思います。私は作句は出来ませんが、一茶の軽妙な句は大好きです。

    海山

  • >>No. 23678

    ぜひ頑張って地方新聞の文芸賞などでなく、芥川賞か、直木賞を目指して下さい。外野席からではありますが、応援させていただきます。

    私も若い頃に、一度はそういう思いを持ったことがありますが、才能もないものが努力もせずに、芽がでるはずはありません。

    はるか昔のはかない夢です。

    海山

  • 今日のような日に山で摂る昼食は、ハンバー1個でも1流レストランに負けない美味しさです。

    写真は山頂から見た白山連峰です。

    海山

  • 昨日まで曇り時々晴れという天気が続いていましたが、今日の福井地方は朝から快晴です。日曜日でもないのに文殊山の駐車場は50台あまりの車で、空いた場所を探すのが大変なぐらいでした。

    写真は文殊山中腹から見た福井市北部です。

    海山

  • >>No. 23659

    お疲れさま。
    旅から帰って、すぐ仕事とは、相変わらずタフですね。
    私など、体調を整えるのに最低4〜5日はかかります。


    海山

  • 今日も時々晴れ間も見える穏やかな日和となったので、午後から文殊山に登って来ました。
    さすがに山頂には30センチぐらいの雪が積もっていました。

    久し振りなので、少し疲れましたが、気持ちのよい汗をかきました。

    海山

  • >>No. 23654

    今日も明日も、福井県内全域に大雪警報が出ていて、暴風雪という予報になっています。ところが、一夜明けて窓の外を見ると、昨日降った2〜3センチの雪が残っているだけで風もなく、春のような穏やかな日和となっています。

    スキーに夢中になっていた若い頃は雪を心待ちにしていたのですが、そのころの癖で、スキーに行く予定のない今でも、雪を見るとワクワクした気分になります。

    ですから、天気予報もこれだけ見事に外れると、詐欺にあったような気分です。午後から?あるいは明日は降るのかもしれませんが、楽しみにしていましょう。


    海山

  • 自慢出来る話ではないので黙っていましたが、正月早々、風邪をひいて休んでいました。3日間外出を控え、ほとんど夜も昼も寝てばかりしていた結果、ようやく4日には熱も下がり、5日には食欲も出て来ました。
    私はいつも風邪をひくと重症化し、長引くことが多いのですが、今回は無理をしなければ、このまま快方に向かうような気がします。

    現役時代からの習慣で、今年も、雪のない冬でどういう業界が喜び、どういう業界が困っているのかが気になります。福井県内のスキー場は、2年続きの雪不足で困りはてている様子ですが、ゴルフ場は喜んでいるようです。除雪業者や物販関係は、もうほとんど雪は当てにしていないようで、影響は少ないのではないかと思います。

    数日間、休んでいたために体力がだいぶ衰えて、昨日は少し出歩いただけで疲れてしまいました。無理はできないので、少しづつ元の体に戻して行きます。

    海山

  • 社長外遊記が制作されたのは1963年となっています。私が初めて取引先の招待でハワイに行ったのは30代半ばでしたから、その12〜3年後ぐらいだったと思います。当時、もう日本でも生活には余裕が出て来ていましたが、まだまだ、田舎の私達の生活は質素で、朝早くから夜遅くまで、がむしゃらに働いていた頃です。

    日本では考えられないような華やかな世界にただただ驚き、感動し、毎日のスケジュールが終わった後も、夜、遅くまで街を出歩き、帰ってからは同室の人と話が弾み、2〜3時間眠っただけで起こされて次の日の日程をこなすという毎日でした。

    アラモアナセンターに行った時、おばあちゃんのグループがベンチで休んでいたのですが、私達を見て、明らかに敵意のある眼つきをされたのを覚えています。今思うと、彼女達の身内の中に真珠湾攻撃の犠牲になった人がいたのかもしれません。

    海山

  • 明けましておめでとうございます。

    今では珍しくなくなりましたが、今年も雪のない正月になりました。
    昔の、しんしんと雪の降る中で迎えた正月が懐かしい・・・・・・

    初日の出を文殊山の山頂で迎えようと思っていたのですが、ここ数日飛び回っていて疲れているので、風邪でもひいたら大変と思って、取りやめました。

    今年も良いニュース、悪いニュースなど飛び交うことでしょう。しかし、私は、真面目に、謙虚に、自分のことより他人を思いやる気持ちを持ち続けて行けば、悔いのない一年を過ごすことが出来るだろうと思っています。

    皆さんにとって、良い1年でありますように。

    海山

  • 老人力という言葉があります。

    老人は昔の事はよく覚えていますが、昨日の事はすぐ忘れてしまいます。この、忘れやすいことを逆手にとって、嫌なことは早く忘れ、いつまでもくよくよしない、というのを老人力というのだと、私は勝手に解釈しています。
    杉田玄白も、長生きの秘訣の一つとして、済んだ事をいつまでもくよくよしないこと、と言っていました。

    私も見習おうと思います。
    今年は吉野山、台湾、上高地、京都、箱根など楽しい思い出を沢山作りました。しかし、嫌な思い出もいくつかあります。

    いや、あった筈ですが、もう忘れました。
    いい思い出だけは残して、新しい希望を持って新年を迎えたいと思います。
    皆様からもいい思い出をたくさん頂きました。ありがとうございました。

    来年も、よろしくお願いします。

    海山

  • >>No. 23606

    しばらく、騒がしかったようですが、落ち着いたのでしょうか?

    蕎麦についてのご質問にお答えします。小麦粉が2割とそば粉8割の場合、二八蕎麦と言います。そば粉100%なら十割蕎麦です。
    私は味に鈍感な方なので二八そばでも十分おいしいと思うのですが、妻のこだわりで、我が家ではいつも十割と決まっています。つなぎが無くても打つことはできますが、延ばしたり、切ったりする上では二八の方が易しいのではないかと思います。

    福井では、おろし蕎麦が1番ポピュラーな食べ方です。ゆでた蕎麦を水洗いして皿に盛り、 大根おろしとネギ、かつお節を乗せて、出し醤油をかけて食べます。

    福井の人は誰でも、蕎麦が、特におろし蕎麦が、大好きです。学生時代に京都への行き帰りに私がかならず食べた今庄そばも、当然、おろし蕎麦です。
    福井出身の故 宇野重吉さんも、おろし蕎麦が大好きで、福井へ帰って来ると、決まって、行きつけの蕎麦屋さんへ立ち寄って、おろし蕎麦を食べて行ったそうです。宇野さんの生家は文殊山という、私も時々登る山の麓の村で、妻の実家とも近く、気さくな人だったそうで、おまけにおろし蕎麦が好きだったと聞いて、とても親近感を感じます。

    話は変わリますが、ハワイにも日本の蕎麦屋さんがありました。私が泊まったブレーカーズホテルのすぐ前です。最初に行った時、食べて見たら、全く日本で食べるのと同じ味だったので、気に入って2年後に行った時も食べて見たのですが、少し味が変わっているように感じました。もしかしたら米国産のそば粉を少し混ぜるようになってしまったのかと、とても残念に思いました。


    海山

  • 沖縄に関するviragooさんのお説に、全く同感です。
    沖縄の人にとっても、米軍基地の存在は迷惑ではあるが、中国の挑発にも困っているという、複雑な心境ではないかと思います。

    しかし、中国の挑発には注意を払って行かなければなりませんが、空襲体験者の私としては何があっても戦争だけはしてはならないという、この1点だけは絶対に譲れないところです。万一、中国が尖閣を攻撃して来るような事があっても、外交交渉で応ずるべきであって、戦争突入という事態だけは絶対に避けねばなりません。

    少々生活が不便になっても、少々屈辱的な外交になってもいいから、シリヤや南スーダンで起きているような地獄を、息子や孫たちに味わわせてはならないと、強く思います。

    昨日、我が家では息子一家も加わって、蕎麦打ちをしました。2時間半ぐらいかけて3キロのそば粉で36食分の蕎麦を打ちました。不器用なので太さや長さは不揃いですが、福井産100パーセントのそば粉なので味はどこにも負けません。打ってすぐ、6人で8食分を食べ、妹宅にも配り、残りは冷凍庫で保存して大晦日に食べます。孫たちも美味しい、美味しい と言って喜んで食べてくれます。

    海山

  • クリスマス イブに蟹、とはちょっと変ですが、さきほど義兄宅で頂いて来ました。同じ日本海で獲れたのに、何故か石川産は、黄色いタグのついた越前がにと比べて3割ほど安くなっています。そしてyokさんも言われたように脚が一本取れているだけでさらに安くなっています。勿論、味は石川産も福井産も、脚が取れていても変わりません。
    贈り物にするならともかく、自家消費するのならこれで十分です。この大きさですからひとり1ぱいだと、食べきれないほどです。

    私はお酒はほとんど飲めませんが、ほんの少しのロゼのワインを頂きました。

    海山

  • >>No. 23569

    彼は元々屋根職人で金属加工の仕事をしていましたから、全くの素人という訳ではありませんが、彫金はあくまで退職後に趣味で始めたもので、名人というものではありません。ただ暇に任せて作ったとはいえ、恐ろしく時間と労力が掛かっていることだけは確かです。

    昨夜は若狭の民宿で美味しい魚づくしの料理を頂いて来ました。魚は美味しかったのですが、最近は贅沢に慣れてしまって、トイレが部屋には付いていなくて、しかもウオシュレットでなかったので快適とは言いがたく、風呂も狭くて入らずに休みました。

    朝食には自家栽培の野菜だけで作ったサラダと、直ぐ隣の湖で取れたしじみのみそ汁が又、美味しくて、帰りの車中でも、美味しかったと皆んなが口を揃えて言っていました。

    お風呂とトイレさえ改善してくれたらいう事はないのですが、・・・・・


    海山

  • 銅製なので水が痛まず、花を挿しても長持ちするそうです。

    これがわが家の家紋です。家紋を聞かれたのが10月です。それからでも2ヶ月掛かっています。

    海山

本文はここまでです このページの先頭へ