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投稿コメント一覧 (624コメント)

  • 海外向けアベノミクス資料、ゆうべまで見れたのですが今日は見れなくなっていました・・・
    [PDF]abenomics - JapanGov For future growth で検索してご覧ください♪♪ 5ページです。

  • イランのIRNA(イスラム共和国通信)にアジア諸国から18メディア代表者の方々がCyberdyneスタジオを見学という記事が出ていました。
    Cyberdyneの記述は後半です。下にスタジオの写真もあります。
    چالش های آتی کشورهای جهان؛ آمادگی رویارویی با انقلاب صنعتی چهارم و で検索♪(ペルシャ語だからでしょうか Googleでないと和訳が出ないかもしれません。それと画面が出ない時があるかもしれません)
    アジア諸国の勢いはすごいものがありますよね。各国のメディアでこれからどんどんCyberdyneが取り扱われるかもしれません。

    。。。

    外国向けアベノミクスの資料が出ていました。
    ttp://www.japan.go.jp/_userdata/abenomics/pdf/170116_abenomics.pdf (5ページ)
    HALはやっぱり国策なんですね。こういう資料にHALを載せるのですから今年は政府も手応えを感じているんだと思います♪

    。。。

    25日は川崎医療短期大学で「介護ロボット講座」がありました。
    https://www.kawasaki-m.ac.jp/jc/subject/document_topics/cw_20161206.pdf

    。。。

    オーストリアの厚生省大臣の女性の方がお亡くなりになられたというニュースが出ていました。
    昨年、山海社長とCCRのTheodor Bülhoffさんがオーストリアを訪問して国務大臣、厚生省大臣お二人と対談されたことをご記憶の方もいるとおもいます。ドイツの次はオーストリア、スイスを予定しているということもあり、葬儀に出席されることも考えられますね。
    Cyberdyneがオーストリア進出の時は新しい厚生大臣の方になっています。

    。。。

    nk8***さん、お返事ありがとうございました。
    Ven***さん、お気づかいありがとうございました。
    ist***さん、私、具体的なことはもう少し控えようと思いますのでご協力お願いします。

  • No.912

    強く買いたい

    ポーランドのConstance…

    2017/02/24 16:16

    ポーランドのConstance CareのFacebookに、昨年9月からのこれまでのまとめ的な動画が投稿がされていました。最初の3名の方は、オーナー、CCRのTheodor Bülhoffさん、神経学的リハビリテーションの医師です。
    https://www.facebook.com/Constance-Care-1538479819770386/
    ここ最近の動画は治療の様子の動画が多いように見えますね。 基盤はできた感じありますから、これからは政府やお役所関係の方が視察に来たり、全国的にHALが使われるようになったり、いろいろ新しい動きがあるといいですね。オーナーの方、何か考えていらっしゃるのかもしれません。

  • 4月の講演はビジネスの側面が強いですし医療のFDA承認とは性格が違っていて承認に影響するとは考えにくいですから日程が近くなってもに会社が出さなければ投稿しようと思います。

  • ニューヨークにある世界的に大変有名なビジネス系の組織のHPに、4月前半に山海社長の講演の記事が出ていました。会社が発表するのかわかりませんのであまり詳細は控えますけど、場所はニューヨークにあるその組織のホールで、時間は夜1時間30分という長時間で山海社長お一人の講演です。進行役はその組織の方が担当されます。この講演には大変大きな財団も関係しています。

    昨年NasdaqのClosing Bellが行われたのが4月1日でしたね。Nasdaqはニューヨークにあります。山海社長の訪米は講演のためだけでしょうか?Opening Bellがこのあたりにあってもおかしくありません。
    Opening Bellのあとにこの講演が行われるとインパクトが増して来場された方々にもさらに大きな説得力を感じていただけることでしょう。

  • 普通に考えるとメルケル首相が実際にHALをご覧になって納得して了承された上での医療保険承認というのが順序なのでしょうね。メルケルさんがHALをご覧になる段階なのですから承認機関との話自体はもうほとんど済んでるのではないでしょうか。
    ドイツでHALが承認されるのはすごいことなんですね!!

  • はじめまして♪
    先日の山海社長のドイツ訪問で、ドイツではHALを見ていただきたいVIPはあとはメルケルさんお一人になったと思います。そしてそのメルケルさんは来月HALをご覧になるのでしょう。

  • ベルリンにある放送局InfoRadioのHPにCyberdyneの記事が出ていました。社名がRadioとなっていますがRADIOの左にFERNSEHEN(テレビ)と書いてあるのでテレビ放送もしているのでしょうね。
    Krankenhaus 2.0: Robotik hilft auf die Beine で検索♡

    この記事はSIBBーICT & Digital Business Association Berlin-Brandenburg(ベルリンとブランデンブルクのIT企業やインターネット業界のための協会)のFacebookにも出ていました。
    SIBB Facebook で検索♪ (2月1日付)
    ベルリンとブランデルブルクというとドイツの中心地です。そこのIT業界団体が注目してきました。医療関係だけではなくなってきました。

    これは3月20日からドイツで開催されるIoTやデジタル化をテーマにしたB to Bの展示会「CeBIT 2017」の開催が大きいのかもしれません。

    CeBIT 2017での山海社長の紹介
    http://www.cebit.de/veranstaltung/robotics/KEY/74898
    HALの展示(投稿済みです)
    http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100720.html

    CeBIT 2017はすごいイベントのようです。
    " 前代未聞の展示会、3月開催のCeBIT 2017の行方 " で検索✔

  • インドネシアのサイトに内閣総理大臣賞の記事が出ていました。
    Cyberdyne Jepang Raih Penghargaan Japan Venture Grand Prize で検索☑

    インドネシアはアメリカでの世界的なロボットコンテストで優勝した大学もあるくらいの高いレベルで、また世界第4位の人口なのでマーケットとしても魅力的な国と言えるでしょう。
    これまでもCyberdyneに関係した記事が出ていました。関心があるのでしょうね。
    http://www.cnnindonesia.com/teknologi/20150603124638-185-57319/kisah-yoshiyuki-sankai-miliuner-jepang-pencipta-robot/
    http://www.tribunnews.com/internasional/2016/11/25/pakaian-robot-bantu-petugas-angkat-barang-di-bandara-jepang
    機会があればインドネシアで山海社長に講演をしていただきたいですね。きっとたくさんの来場者があることでしょう。

    。。。

    外務省のサイトに日仏科学技術協力合同委員会のニュースが出ていました。http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press1_000137.html
    日本側の中根大使と山海社長はHALが紹介された第1回日独ビジネス対話でご一緒したことがあります。
    この委員会は他の主要な国でも開催されていました。
    " 中根猛  科学技術協力合同委員会 " で検索♪
    こういった委員会で交流があると企業も進出がしやすいですね。

  • No.90

    強く買いたい

    ist*****さん、19日の…

    2017/02/21 11:35

    ist*****さん、19日の投稿を読ませていただきました。お一人は研究者の方で仰っしゃるとおりなのですが、山海社長の前にお名前があるもうお一人の方はそういった方ではありません。 是非もう一度お調べになってみてください。会社がHPに出さない気持ちもたぶんおわかりになると思います。

  • おはようございます♪
    アメリカについては、アメリカの医療施設にもそこのHPにHALを使っている映像や記事が出ていますので、それならCyberdyne HPにもアメリカの医療施設名を発表して欲しいと会社にお願いしたのですが、まだ承認が出ていない段階ではこちらから発表することは控えているということです。時期が来たら発表しようと思っていることを先に出されたらいい気分はしないでしょうし、誰でも見れる掲示板に出されたら会社が考えている計画にも影響があるかもしれません。ドイツについてもまだ承認が出ていませんので、今回は大変影響力のあるゲストと山海社長がご一緒されるのにHPに出さないのですから私も会社側の考えに合わせたいと思います。ただ欧米がどういう段階なのかは誰でも知りたいことなので共有したいなって思っていますので抽象的な情報の出し方になっています。

    アメリカについては以前推測がつくことを書いたらそこから調べてどなたかが一箇所医療施設名の投稿がありました。アメリカは他にも複数のHALに関係した医療施設があります。他の方が投稿するのを止めることはできませんが、私はこれからもアメリカ、ドイツについては承認が出るまでは会社側の考えに合わせて抽象的な投稿にしようと思っています。とても市場規模が大きい疾病の保険会社名についても同様です。

  • No.1131

    強く買いたい

    この慶応のニュース、Cyber…

    2017/02/21 02:39

    この慶応のニュース、Cyberdyneとクリングルファーマが関係するのではないでしょうか。
    https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/files/2017/2/17/170217-1.pdf

    。。。

    医療現場の方が対談形式でHALについてお話をされてる動画がありました。
    http://www.eishinkaihsp.or.jp/news/ *2月1日付をクリックしていって出てきた画面の一番下です。HALのお話は3分35秒頃からです。

    。。。


    Pezy Computing 齋藤社長さんの記事を頻繁に見かけるようになりました。
    " 世界最速スパコンを日本から、1Exaに向けPEZYが第一歩 " で検索♡
    この記事については次の記事の内容と重なるかもしれません。
    http://news.mynavi.jp/articles/2017/02/01/sisa_pezy/
    難しい内容で私にはよくわかりませんがとにかく物凄いスパコンがCEJ等Cyberdyne関係施設で使われるのでしょうね。

    楽天新春カンファレンス2017
    ttps://twitter.com/rakutenconfexpo (2月17日付)

    他にいくつもあります。

    。。。

    山海社長は21日はドイツで講演の予定です。東京ードイツ間は12時間くらいかかりますから表彰式のあとあまり時間の余裕はなかったと思います。

  • No.546

    強く買いたい

    BiogenのHPに ”多発性…

    2017/02/17 03:18

    BiogenのHPに ”多発性硬化症治療薬「テクフィデラ®カプセル」(Tecfidera)2月22日に国内で発売 ” という発表が出ていました。
    https://www.biogen.co.jp/ja_JP/news-insights/japanaffiliatenews.html
    HALとの複合療法に使われるかもって思いました。
    多発性硬化症(MS)についてはこれまでもHALに関係した資料に出ていました。
    http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA03111_01(青色の表の中 免疫神経疾患2)
    http://www.cyberdyne.jp/company/download/20150424_tekijikaiji.pdf(一番下のところ)
    他の資料にも出てます。

    Tecfideraはアメリカでは2013年に承認されています。 昨年9月にシアトルにある多発性硬化症の施設でHALを使った研究の記事が出たのですが(Thomas A. Schildhauer 先生が講演をなさった施設ではなく担当医師も別の方です)その前の年にその方のTecfideraについての記事が出ていますから昨年の記事はHALとの複合療法のことなんじゃないのかなって推測しています。
    多発性硬化症(MS)は世界全体では欧米の白人を中心に300万人以上の患者さんがいるということです。

    BiogenにはHALに関係しそうな薬がいくつもありますね。

    。。。

    NEDOのHPに3月に開催されるドイツの国際見本市にHALを展示という記事が出ていました。
    http://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100720.html

    。。。

    成田の記事が出ていました。
    http://ascii.jp/limit/group/ida/elem/000/001/435/1435067/

    大分ロボケアセンターのブログに腰HAL導入の記事が出ていました。
    http://oitarobocare.blog.jp/

    それからこの記事はCyberdyneが関係するかもって思いました。
    http://mainichi.jp/articles/20170216/k00/00m/040/210000c
    大阪にも拠点欲しいですよね。

  • アメリカのサイトでロボットETFの記事にGlobal X Robotics とRobo-Stox という2つのETFが紹介されていて、Global X Robotics の方が所有する4社の中にCyberdyneが入っていました。
    Robot ETFs Give Investors Chance to Own Next Technology Wave で検索✔

    Global X Robotics 資料(Cyberdyneの名前も出ています)
    ttp://portfolios.morningstar.com/fund/holdings?t=BOTZ&region=usa&culture=en-US
    これを見ると今のところはCyberdyneの割合は多いとは言えませんがアメリカ承認やNasdaq上場で大きく変わっていくことでしょう♪

  • 11日にドイツ筋ジストロフィー協会で Theodor Bülhoffさん 他にお二人CCRの方々が、外骨格 - 筋肉疾患といったタイトルでお話をされました。
    ttps://www.dgm.org/landesverband/berlin/meldungen/6thementag
    Bülhoffさんとご一緒の方は、Karen Hoppensack さんがCCRのマーケティング&セールス部長、Jörg WinklerさんはCCRのZNB副チーム リーダーです。
    これは医療保険承認後を意識したものなのでしょうね。

    昨年暮れにFDAで承認されたSpinrazaのニュースも出ていました。
    https://www.dgm.org/diagnosegruppe/sma/meldungen/spinraza-usa-zugelassen
    先日はFDAでデュシェンヌ型筋ジストロフィーの治療薬Emflaza (deflazacort)も承認されましたね。
    欧州でもHALとの複合療法が行われることでしょう。

    。。。。。

    15日は大阪で安永さんの講演があります。
    http://www.tohoku.meti.go.jp/sankaikyo/japanese/topics/161209.html(チラシあり)
    NRW州やスペインでのお話もあることでしょう。

  • 1月31日にドイツのポツダムにあるHasso Plattner Institute で開催されたインダストリー4.0会議(Industrie 4.0-Konferenz)の様子が出ました。ここにはC.C.RのTheodor Bülhoffさんが出席されました。腰HALも紹介されました。
    https://hpi.de/veranstaltungen/hpi-veranstaltungen/2017/industrie-40-konferenz.html (3分16秒~)

    そしてこれがBülhoffさんの講演です。
    https://www.tele-task.de/archive/lecture/overview/9535/(Bülhoffさんの写真をクリック)
    始めて見る映像や写真が出てきます。特に1分頃からの腰HALの映像は、これを見れば「装着者がどんな力を発生しようとするかに応じて全部ロボットが装着者の脳神経系の情報を読み取りながら動いてくれます。ですからスイッチのON/OFFといったレベルではありません」というのがよくわかると思います。この映像を会社はHPや記事等でもっと出すと製品の素晴らしさや違いが多くの方々に伝わるのではないのでしょうか。

    先日のスペインでのイベントでCCRの方がご一緒したということはドイツでHALが使われているということに説得力が加わりましたね。

    今月後半にドイツで山海社長が大変影響力のある方とご一緒してHALに関係した講演をしてそのあとCCRを視察することになっているのですが、この段階でHPに出さないということは医療保険の承認が出るまで会社側から影響が出そうな発表をすることは控えているのかもしれません。

  • No.581

    強く買いたい

    ロシアのサイトにCyberdy…

    2017/02/13 02:59

    ロシアのサイトにCyberdyneの記事が出ていました。
    ttp://www.ecosever.ru/article/18007.html
    今回の記事はちょっと古い感じもしますがロシアのサイトでCyberdyneの記事が出ることは珍しくありません。これまでロシアの方々も来日してHALを見学してますし、ロシアからも注目されているんですね。

    ロシアはexoskeleton ついてはどんな状況なのかなってちょっと調べてみました。
    ロシアは石油や天然ガス等の天然資源に依存した経済構造から脱却する方向に向かっていて、モスクワの中心地から南西に約20Kmほどの所にロシア版シリコンバレーとも言えるスコルコヴォ(Skolkovo)という特区があって、エネルギー、原子力、情報技術、宇宙、医療の5つの事業目的があるのですが、そこの研究者たちが取り組んでいる「ExoAtlet」というロボットの開発プロジェクトがあります。
    ちょうどUPされたばかりの動画がありました。こういう製品です。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=c3EYNvJTxlM
    RewalkとかEksoなどと競合しそうですね。ExoAtletはロシア初の医療外骨格ということです。
    スコルコヴォは価格的に手頃でより軽く機動性に優れた国産品を開発しようとしているということです。
    これからニュース等でExoAtletを見ることがあってもHALとは競合しないのですから冷静でいたいですね。

    神経系にアクセスできるロボットは世界にHALしかありませんからロシアでもHALは普及することでしょう。

    。。。。。

    14日に第3回つくばロボットスーツHALシンポジウムがあります。
    http://www.tsukuba.ac.jp/wp-content/uploads/201702071005.pdf
    いろいろな治療や研究が進んでいるようです。 先日のテレビで久野さんが単関節HALのメディカル化のことも仰っていましたから何らかの発表も遠くないかもしれません。単関節HALもとってもすばらし製品ですよね。

  • FDAのHPに「デュシェンヌ型筋ジストロフィー治療薬の承認」のニュースが出ていました。アメリカで承認されたのなら日本でも特区でHALとの複合療法があるかもしれませんね。
    FDA approves drug to treat Duchenne muscular dystrophy で検索!
    デュシェンヌ型筋ジストロフィーは症状が幼少期に始まるということで、Cyberdyne HP 適正使用ガイドにも注意書きが載っていました。
    ttp://www.cyberdyne.jp/products/pdf/HT010911A-U01_R2.pdf (8ページ 小児への使用可否について)
    子供用HALが使われるのでしょうね。

    BiogenのSpinraza(ヌシネルセン)も昨年末FDAで承認されて中島先生の例のHALとの複合療法のご発言があり日欧でも申請中ですが、Biogenはアルツハイマー病治療薬のaducanumabという薬がFDAの優先承認審査制度に指定されていて、先月米BiogenのCEOが来日された時に「アルツハイマー病治療薬の開発で日本市場重要視」という発言をされていて、また山海社長も昨年2月の日本記者クラブ会見で認知症について仰っていましたのでこれも複合療法の可能性があるのかなって感じもします。認知症の市場規模はとても大きいでしょうね。Biogenはチェック✔しておきたい会社です。

    。。。

    先日スペインで開催されたGlobal Robot Expo の総評的な記事が出ていました。中程に安永さんのお名前もあります。
    Global Robot Expo se consolida en su segunda edición como feria tecnológica de referencia internacional
    で検索♪
    たいへん大きな博覧会で開催前からHALや安永さんの講演は重要視されていました。それからここには書いてありませんが今回はCCRの方も一緒に参加されています。

    。。。

    スイスの投資・資産運用会社の方のインタビューでCyberdyneが出てくる記事があるんですけどまた機会があれば投稿します。

    。。。

    川崎市から羽田連絡道路の資料が出ていました。
    " 羽田連絡道路に関する川崎市の取組に対する神奈川県の支援について " で検索。

  • このニュース、HALとの複合療法が行われるのではないのでしょうか

    パーキンソン病治験、18年度にも実施 京大
    http://mainichi.jp/articles/20170203/k00/00e/040/309000c
    高橋先生は最先端サイバニクス研究拠点の研究協力者ですし、パーキンソン病は以前HPに出たAMEDとの契約締結のIRにも書いてありました。これまで何度か記事が出てはのびのびになっていましたが今回は間違いなさそうですね。

    CiRAの資料 http://www.cira.kyoto-u.ac.jp/j/pressrelease/news/170203-150000.html

    。。。

    中島先生のFacebook4日付に 東大医科学研究所で会議 と投稿がありましたので調べてみました。
    東大医科学研究所HP http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/events/others/archives/_28htl.php(プログラムURLをクリック)
    山野先生と中島先生がいらっしゃるのですからCyberdyne HPにも出たモガムリズマブとHALの複合療法の記事が思い浮かびました。http://www.kagakukogyonippo.com/headline/2015/02/10-19059.html
    以前出た中島先生の資料 ttp://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-10601000-Daijinkanboukouseikagakuka-Kouseikagakuka/0000083094.pdf (25~28p)
    AMEDはNIHと覚書を締結して米英には事務所も開設されましたからこれから国際展開が期待できますね!

    。。。

    スペインでの安永さんの講演の様子、新しい写真が2枚出ていました。
    http://www.yapress.com/buscar
    HAL FITがたくさんの人たちに知ってもらえてたくさんの海外の方々が来日してくれるといいですよね♪♪

    大分ロボケアセンターのHPが新しくなったみたいです。

  • スペインで開催されたGlobal Robot Expo のFacebookに安永さんの写真が出ていました。
    https://www.facebook.com/globalrobotexpo/(下の方を見ていくと写真が出てきます)

    TwitterにはHALの展示の写真も出ていました。
    ttps://twitter.com/globalrobotexpo(ず~っとず~っと下の方を見ていって2月3日付ペッパーの次のところです)
    こちらの写真ではHALがFundacion ONCE(ONCE財団)のエリアで展示されているところにもチェック✔してみました。調べてみるとONCEというのは国立スペイン視覚障害者協会のことでスペインではビジネス界も含め大きな影響力のある組織です。ONCEは1938年に設立され、Fundacion ONCEは1988年に視覚障害以外のあらゆる障害のために設立されました。ttps://en.wikipedia.org/wiki/ONCE
    " Organización Nacional de Ciegos Españoles (ONCE) " " スペイン視覚障害者協会 ONCE " などでも調べていただけるとONCEについていろいろ出ています。

    ONCEのことをご存知の方は多いのでしょうからONCEと関わりがあるというのはこれからの欧州展開にたいへんプラスになりそうですね。
    今回のGlobal Robot Expo参加の目的はHALの展示、Cyberdyneの事業紹介はもちろんですがONCEと関係があることをPRすることもあったかもしれません。

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