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投稿コメント一覧 (565コメント)

  • クリングルファーマ社からニュースが出ていました。

    クリングルファーマ株式会社は6億1千万円の第三者割当増資を実施し、
    HGF 医薬品の実用化を加速・推進します
    http://www.kringle-pharma.com/pdf/161205.pdf

    HP:http://www.kringle-pharma.com/

    慶応の岡野先生や中村先生も関係されてるようです。HGF医薬品とCYBERDYNE社の「医療用HAL®」の複合療法、期待したいですね♪♪

  • 10月~11月の動画で未投稿(たぶん)のものがいくつかありました。

    スポーツ・文化・ワールド・フォーラム 
    http://www.ustream.tv/recorded/92550489
    HALも出てくるスクリーンの映像から始まって、司会の方の山海社長の紹介のあと5分50秒あたりから山海社長のお話が始まります。 それと51分あたりから山海社長は質問を受けます。


    ドイツの国際公共放送ドイチェ・ヴェレ(Deutsche Welle)の動画
    Walking with an exoskeleton | Tomorrow Today で検索。

    。。。

    それから外務省から日英科学技術協力合同委員会のニュースが出ていたのでチェック✔してみました。
    ttp://www.mofa.go.jp/mofaj/dns/isc/page22_002749.html
    文中のマーク・ウォルポートさんは5月にG7つくばで来日されました。中根猛さんと山海社長は昨年ベルリンで開催された第1回日独ビジネス対話でお会いしています。
    原山優子さんとは、つくばG7その他にも山海社長と同じイベントに参加されています。 皆さん、山海社長にご縁のある方たちです。
    AMEDのロンドン事務所開設の準備が進められているんですね。私はアメリカやドイツも入ってHALを使った国際共同治験が行われないかなって期待しているんです。

    山海社長は7月ロンドンで開催されたUK Robotics Weekに参加されました。また山海社長は昨年イギリス大使館が関係したイベントにも出席されました。
    メイ首相は先月、2020年までロボット工学やバイオテクノロジー、医療技術などの企業の研究開発に年20億ポンド(約2700億円)を投資すると発表しました。  

    これからイギリスとの関係も楽しみですね。

  • AIGジャパン・ ホールディングス のグループ会社の中に国内の旅行業最大手のJTBとの合弁会社ジェイアイ傷害火災保険があります。JTBの海外支店を調べてみたらとてもたくさんありました。http://www.jtb.co.jp/shop/kaigaishiten/
    これだけたくさんのの海外支店で日本行きの旅行パンフレットの日程にHAL体験をプランに入れてもらえたら外国のたくさんの方たちにCyberdyneの製品を知ってもらえていいですよね。


    「大川原脳神経外科病院にHAL両脚モデル導入」の記事がありました。
    http://www.hokkaido-nl.jp/detail.cgi?id=36317

  • 羽田で行われたHAL®作業支援用(腰タイプ)の様子が中国メディアでも紹介されました。
    この製品に関心を持っている国々・企業は多いのでしょうね。

    装着するだけで力持ちになれるロボスーツ、すでに日本では実際に使われている! =中国メディア   で検索
    *今日頭条は”今日の見出し”という意味らしいです。
    中国のサイト:
    岛国发明的机器人套装,穿上1秒变大力士,东京机场已经用上了! で検索
    潜在的には世界最大の市場ですから中国でCyberdyneの製品が普及するといいですよね。
    治療のために来日してHALで治療するプランはありますけど、この他にも旅行会社と提携して、買い物や観光で日本に来日される方々がCyberdyneの製品を体感できるプランも考えて欲しいです。

    ・・・

    「介護支援ロボットにも設備投資減税の対象を拡大させる方針」のニュースがありました。

    ・・・

    今日は中島先生の講演があります。
    http://www.niph.go.jp/topics/sympo1201.htm

  • No.743

    強く買いたい

    CCRのTheodor Bül…

    2016/11/30 23:50

    CCRのTheodor Bülhoffさんがオーストリアのサイトでインタビューを受けている記事がありました。(写真はROBOーMATEだと思います)
    ttps://factorynet.at/a/neuronal-gesteuerte-roboter(会員登録しないと読みにくい状態になるかもしれません)
    これからオーストリアにも進出するのでしょうから準備は始まっているのですね♪

    それからTheodor Bülhoffさんは12月1日、2日にデュッセルドルフで開催される会議:Health 3.0 に出席されます。
    http://www.health3punkt0.com/referenten-2016/


    やまぐちサポートセンターが出ているテレビの動画がありました。
    http://www.kry.co.jp/news/news8708459.html
    県の補助金制度第一号ということで山口県のHPにも出ていました。
    http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/press/201611/035961.html

  • ウクライナのサイトにCYBERDYNEとAIGの提携の記事が出ていました。
    AIG создала научное подразделение по изучению возможностей дронов в страховой сфере で検索

    ちょっと違うニュースですが、米AIGは昨年4月に米国内の損害調査でドローン(無人機)を使用することについて米連邦航空局(FAA)の許可を得たというニュースがありました。
    日本もRapyuta社が出てくるといいですね。


    29日はドイツ ・ヴュルツブルクの「電子医療機器2016医療におけるヒューマン・マシン・インターフェース 」というイベントでCCR・Theodor Bülhoffさんの講演がありました。
    ttp://www.bayern-innovativ.de/medizinelektronik2016/flyer.pdf (2ページ右側 16:35~ )
    Mensch-Roboter-Interaktion – wohin geht die Reise?「人間とロボットのインタラクション - 私たちはどこに向かっていますか?」(という意味だと思います。)

  • FDAが革新性を理解していると言っているのは会社ですからそういったことは会社の方にお聞きになってみてください。
    MEDICAL DEVICE DAILYの資料についてもBradley Merrill Thompsonさんが仰っていることですからEpstein Becker & Greenにお聞きになってみてください。
    どちらの会社も問い合わせのコーナーがあります。
    内部のやり取りを私に聞かれてもわかりません。

  • こんにちは。HPで「当社は米国FDA(食品医薬品局)との協議の結果、医療用HAL®(※1)によるサイバニクス技術を利用した脳・神経系の機能改善・機能再生治療の革新性に関して、FDA側の理解が深化したと判断し、他に類のない新しいロボット治療機器であることを識別可能な形式での承認取得に向けた再申請手続きを開始しました。」と言っていますから、会社は理解してもらえていると判断したのでしょうね。

    Bradley Merrill Thompsonさんは資料のように仰っています。

  • No.440

    強く買いたい

    ポーランドのConstance…

    2016/11/29 11:11

    ポーランドのConstance CareにCCRから新しくHAL4台が届きました。 箱には MADE IN JAPAN と書いてあります。
    ttps://www.facebook.com/Constance-Care-1538479819770386/
    いろんなマスコミで紹介されていますし、いくつもの影響力のある組織の方々がHALを見ていらっしゃいますからたくさんの患者さんがこれからHALを使われるのでしょうね。ここはかなりの台数のHALがあるのではないのでしょうか。



    それから、アメリカのヘルスケア 法律事務所でトップ10に入るEpstein Becker & Greenという法律事務所があるのですが、先月そこのBradley Merrill Thompsonさんが宇賀さんが取材を受けたMEDICAL DEVICE DAILYに関係した資料でFDAについて言及していましてその内容がちょっと興味深いので出しておきますね。
    ttp://www.personalgenome.com/wp-content/uploads/2016/10/MDD10052016.pdf(4ページ左下のBradley Merrill Thompson of Epstein Becker & Greenから)
    私は特に ”if Cyberdyne is correct, and its systems cannot be categorized under current systems, then that points to a flaw in the current regulatory policy." ”The FDA’s existing approach is based on the premise that new is risky” というところに目が行きました。
    今回CyberdyneはPre-Submissionを提出したのですからFDAはHALのことを十分に理解してくれたのですね。

  • アメリカの航空業界のサイトにHAL®作業支援用のことが載っていました。
    http://www.aviationpros.com/news/12282553/robotic-suits-assist-baggage-handlers-at-haneda

    オランダのサイトにHAL®作業支援用のことが載っていました。(写真、動画は以前のものです)
    http://www.rtlnieuws.nl/geld-en-werk/robot-verandert-mensen-in-supersterke-hulk

  • チェコのサイトに羽田で行われたHAL®作業支援用の記事が出ていました。
    ttp://eurodenik.cz/kaleidoskop/zamestnanci-tokijskeho-letiste-pouzivaji-roboticke-obleky-ktere-jim-davaji-nadlidskou-silu
    この製品はいろんな業界で使いたいでしょうね。CEもISOもとっているんですから欧州では検討している企業がたくさんあることでしょう。

  • オランダのサイトに羽田で行われたHAL®作業支援用の記事が出ていました。
    Robotpak geeft vliegveldmedewerkers superkrachten で検索♪

    他のサイトの記事もそうですがもう少し詳しく、山海社長が仰ってるような「人間の脳神経系の情報を使いながらロボットが自分の身体の一部として動いてくれるもので、力の発生の仕方は装着者がどんな力を発生しようとするかに応じて全部ロボットが装着者の脳神経系の情報を読み取りながら動いてくれるので、スイッチのON/OFFといったものではありません」といったような内容を書いてくれるともっと製品の素晴しさが伝わっていいんですけどね。

    HAL®作業支援用もたくさんの国々で受け入れてもらえることでしょう!

  • イギリスのサイトに羽田で行われたHAL®作業支援用の記事が出ていました。
    Robotic suits that give you SUPERHUMAN strength are being used by baggage handlers in Tokyo で検索。
    スイスの日本を紹介するサイトにも出ていました。
    Tokios futuristischer Gepäckträger で検索。
    私たちは見慣れている製品ですが海外では大変インパクトがあるんだと思います。欧州でさえRoboーMateのプロジェクトでまだ開発中や試作品段階なのですからCyberdyneはやっぱりすごいですよね。


    ウクライナのサイトにAIGとの提携の記事が出ていました。
    Страховая компания AIG будет использовать экзоскелеты и дроны で検索。
    このサイトはウクライナ最大の情報ポータルサイトということですから周辺のロシアや東欧諸国の方々も見ていることでしょう。


    。。。。。


    1085 tub***** さん、こんにちは。齋藤社長さんホントに凄いですよね。
    PEZY ComputingとExaScalerについては、Cyberdyneは業務提携と出資をしていますのでHPに出ていますけれど、齋藤さんは今年はこの他にDeep InsightsとInfinite Curationという会社を設立されています。Deep Insights社はAI専用のプロセッサを開発する会社で、(8月の時点で)現在より1000倍高速なAIエンジンを1年半以内に製品化するということです。Infinite Curation社は、がんの遺伝情報を診断・治療・創薬に活用するシステムを開発する会社で、人工知能やスパコンを活用して日本人のがん遺伝子を大規模に解析して、がんの診断・治療・創薬のプロセスを統合的に変革することを目指すということです。 斎藤社長さんは医師免許をお持ちです。
    山海社長は「軍事と従来型産業用ロボット以外は全てがターゲット」と仰っていますからこの2社も関わってきそうです。 サイバニクス・エクセレンス・ジャパンなどこれから楽しみですね。

  • インドネシアのサイトに羽田で行われたHAL®作業支援用の記事が出ていました。
    Pakaian Robot Bantu Petugas Angkat Barang di Bandara Jepang で検索。
    インドネシアは世界第4位の人口でロボットに対する関心も大変高い国です。インドネシアでHALが普及するといいですよね♪


    PEZY Computing齊藤社長さんと櫻井よしこさんの対談動画がありました。
    日本が超知能開発で中国を逆転する日 で検索。(9月2日付の方は以前投稿済みです)
    すごいお話がいろいろ出てきます。齊藤社長さんのお話を聞いていると未来を知ることができますよね。

  • No.979

    強く買いたい

    Cyberdyneの18日付の…

    2016/11/25 11:21

    Cyberdyneの18日付のニュースに作業支援用HALの記事が更新されていました。
    http://www.cyberdyne.jp/company/PressReleases_detail.html?id=5095(参考リンク2)

    それから羽田空港リムジンバスのFACEBOOKにも写真が投稿されていました。
    https://www.facebook.com/AirportLimousineBusJP/
    昨日東京空港交通にこれからHALをどんどんFacebookに投稿してくれるようにお願いしておきました。今回Facebookに出たのはそのせいかどうかはわかりませんがこちらの意見は伝わってはいますのでこれからCyberdyneの製品が空港で使われているところをいろいろ出してもらえると様子がわかっていいですよね。

  • No.942

    強く買いたい

    おはようございます 昨日…

    2016/11/25 08:50

    おはようございます

    昨日羽田で行われた作業支援用HALのお披露目会の記事がありました。
    http://www.aviationwire.jp/archives/105490

    作業支援に関してはオーストリアのサイトにHALのことが出ていました。(最後のMensch und Maschine verschmelzenのところです)*会員登録しないと見にくい画面になるかもしれません。
    https://factorynet.at/a/wie-exoskelette-fuer-die-industrie-funktionieren
    大きな写真や大部分の文章はROBOーMATE(欧州連合が資金を出して7カ国12パートナーが行っているプロジェクト)ですが、このROBOーMATEはまだ開発中とか試作品といった段階ということです。欧州のプロジェクトということで扱いが大きいのでしょう(CyberdyneもJISの時の参考資料に少し触れていたと思います)
    ROBOーMATE http://www.robo-mate.eu/

  • No.831

    強く買いたい

    ポーランドのConstance…

    2016/11/24 12:31

    ポーランドのConstance Careにワルシャワのユゼフ・ピウスツキ体育大学の方( Bartosz Molik 教授とJolanta Marszałek博士)がHALの治療の様子を見学に訪問されました。ユゼフ・ピウスツキ体育大学は大変レベルが高く、国際交流も盛んということです。
    https://www.facebook.com/Constance-Care-1538479819770386/
    ユゼフ・ピウスツキ体育大学のHP(お二人が載っています)
    http://www.awf.edu.pl/wr/struktura-wydzialu/katedra/k-timnr/zaklad-sportu-niepelnosprawnych

    これまでいろいろなマスコミにも紹介され、これだけいくつもの組織の方々がHALの見学に来られていますのでポーランド政府にも情報が伝わっているのではないのでしょうか。政府の方がHALの見学をされるのもそんなに遠くないかもしれませんね。
    ポーランドの内閣をちょっと調べてみました。
    https://www.premier.gov.pl/
    首相は一番左上のBeata Szydłoさんです。女性の方なんですね。
    そして厚生労働大臣はBeata Szydłoさんの二人下にいらっしゃるKonstanty Radziwiłłさんです。
    まずは厚労大臣のKonstanty RadziwiłłさんにHALを見ていただけるといいですね。

  • はじめまして。 その「リスクを戦略的に低減していくような保険」についてはノディンさんも山海社長も政府当局の許可が下りるまで具体的なことは話せないということなので、私もどんなものになるのかなって考えてみました。
    日経デジタルヘルスにも提携についていろいろ書いてありました。http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/112205139/?ST=health
    この記事からも、Cyberdyneはできるだけたくさんの職場で作業支援用HALを使って腰痛や怪我を予防して欲しいし、もし怪我をしてしまっても治療は下肢タイプのHALを使って治療をすれば早期の回復ができて、そうすることでAIGの方はできるだけ支払う保険金を少なくできる、ということですよね。 それから、職場は従業員の方の腰痛や怪我の予防になるしもし怪我をしても職場復帰も早くなる可能性がありますし、国も増大する医療費を減らせる可能性がある、ということで4者の考えが一致しているのですね。
    「リスクを戦略的に低減していくような保険」というのがどんなものか見えてくるような気がします。

    それからAIGは8月に大阪府と8つの分野で連携協定の締結をしました。
    http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=24938
    http://www-154.aig.com/content/dam/aig/apac/japan/documents/ja/news/2016/20160826ajh_3.pdf
    8つの分野を見るとCyberdyneも関わってきそうなものもありますのでチェック✔してみました。 それから自転車保険も関係してくるかもしれませんね。

    それからノディンさんはUS-Japan Bridging Foundation(日米交流財団)にお名前がありました。
    http://www.bridgingfoundation.org/about-us/board-of-directors(Board of Directorsの8番目です)
    きっとたくさんの人脈をお持ちなのでしょうね。

  • No.662

    強く買いたい

    ポーランドのConstance…

    2016/11/22 23:25

    ポーランドのConstance Careで治療をされているAniaさんの様子が出ていました。Aniaさんは昨年空手の合宿で怪我をされました。今月半ばころからConstance Careで治療をされているということです。

    11月19日 2:44 の動画を見るとかなり職員の方たちの手助けを必要としていますが
    https://www.facebook.com/Constance-Care-1538479819770386/

    21日付のAniaさんのブログの動画を見ると19日ほど職員の方は手を貸していません。
    "Jeśli potrafisz o czymś marzyć, to potrafisz tego także dokonać"  で検索♡

    そして先ほど投稿されたConstance Careのオーナーの方のFacebookの動画ではAniaさんは自分ひとりで歩いています。https://www.facebook.com/jacek.walukiewicz

    これってすごいですよね。\(^o^)/
    たくさんの方たちがHALでよくなるといいですね!!


    ***

    中島先生がFacebookにCyberdyneとAIGの提携のことを投稿されました。
    https://www.facebook.com/nakajima.md?pnref=lhc.friends
    サイバニックスイッチも登場するようです。

    ***

    メイ英首相がロボットなど企業の研究開発に約2700億円投資するというニュースが出ていましたのでチェック☑してみました。http://www.sankei.com/world/news/161122/wor1611220031-n1.html
    山海社長は7月にロンドンで開催されたUK Robotics Weekのイベントに出席されています。

  • AIGジャパンとの提携の内容がわかりやすく出ているサイトがありました。これからホントに楽しみです。
    http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1611/22/news037.html
    まずは日本で、そして世界へ!!

    ドイツCCRのTheodor Bülhoffさんは記事の最後の方に出てくるBG RCI(公的労災保険機関)にいらした方です。
    http://www.bgrci.de/wir-ueber-uns/selbstverwaltung/archiv/
    人脈もすごいのでしょうからお任せするのに最適の方なんですね!



    ISOから山海社長の動画が出ているのですが投稿済みでしょうか・・・私ちょっと見た記憶がないので出しておきます。
    Inspiring innovators - The dawn of cyborg-type robots で検索!
    単関節タイプも出ていますからISOとりますって発表したようなものですね。
    タイトルがThe dawn of cyborg-type robotsということで、これからどんどんいろいろなことが始まるんでしょうね!!

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