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投稿コメント一覧 (19コメント)

  • >>No. 1143

    早々と空売りしてビビっているのかな? 
    何事も潮目は大事です。

  • >>No. 735

    >つまらん投稿ばかりで(笑)投稿中止します。
    >んなにレカム嫌いなら投稿しなければ😠

    確かに!? どうでも良い投稿が多すぎます。

  • 大きな売り崩しが無いのは、先高期待からかな!?

  • >>No. 42

    窓はしっかり戸締りしました。
    さあさあ皆様、フィンは高いところへ登ります。

  • 黒転予想で下値は限定的になったと思われます。
    今日は買い増し。

  • >>No. 313


    中期経営計画基本方針(27.5.25)の④参照。藤澤社長がどう判断するかでしょう。
    ただ、今日あるかどうかは?

    ① 3年後(平成30年度)営業収益年1.421億/年、営業利益217億/年、 ROE10%目標
    ② 今後成長を遂げるアジアにおいて持続的に事業拡大が望める銀行業からの利益貢献が中心
    ③ 成長企業におけるIRR15%以上の投資案件をターゲット」として、500~1000億円の投資を目指す。
    ④ 株主価値の最大化を経営の最重要課題の一つとして位置づけ、株価が割安と判断した時には機動的に自社株買い を実施する。

  • 年内株価200円以上に爆謄予測,まだまだ仕込み時!?
    ムーミンテーマパークは思ったより素晴らしいようだ。

  • 月足で見るとテクニカル指数MACDが11月に入りGCしました。
    これは、H13.9月にDCして以来3年3か月ぶりになります。
    短期的には2Q決算次第で下振れ懸念も残りますが、長期的には右肩上がりの波動入りでしょうか!?
    ライツ以来、良いことなしのJトラストですが、もうしばらく騙され続けてみようと思っています。

  • >>No. 121

    >韓国 政治不穏な動き

     韓国は政治不穏に加えて、頼みの綱サムスンや現代が壊滅状態の上、鉄鋼や海運もボロボロな韓国経済に明るい未来はないと言われています。銀行は別とはいかないでしょう。
     ただ、過去のJトラストには不況に強みと言われた時期もありました。そんな韓国で、更なる力を発揮する出番があるのでしょうか?・・・ 厳しく見積もるが一番と思います。
     一方、ポロ氏推奨のGL期待、カジノ法案成立期待(子会社アドアーズ)、東証一部・IFRSへの変更期待、更には「海外年金マネー日本株を再評価か」というニュースもあります。短中長期的に底打ちに期待しています。

  • >>No. 98

     モーリシャス共和国の裁判所の件、IRフィアーで質問しました。その時は「言いがかり」と捉えてる様でした。
    決着して安心しました。

  •  相変わらず、株価低迷から脱出の糸口が見えてこないJトラストです。
    ただ、月足で見るテクニカル指数MACDは近くにGCが見えている。GCすればH13.8月にDCして以来、約3年2カ月ぶりになります。今後、紆余曲折を乗り越え長期上昇モードに入ることが出来るのかが近々の課題でしょう。
    そうは言っても、まだまだ藤澤Jトラストの信頼が回復しているわけではなく相変わらず霧中航行中ある。
    本銘柄は、藤澤氏自身が話したように日々、一喜一憂する短期向きでは無いことを自覚すべきです。

  • >「黄金に 丸く輝く レカム月」
    俳人の「夏井いつき先生」に直して頂きました。

     十五夜に レカム輝き 跳ぶ株価

  • >8月末の会社説明会で、今後の利益イメージが出てますよ。2018年→80億円、2019年→160億円
     2020年→320億円

     ポロ氏の前向きな投稿に水を差すようですが、現状の藤澤Jトラストは多くの投資家から「そっぽ」向かれている。GL社との協業による利益イメージの数値は、話半分以下と認識しよう。

     Jトラスト収益計画数値について。
    ・ライツ以前:控えめな計画=上方修正=株価暴騰
    ・ライツ以降:過大な計画=下方修正=株価暴落

     特に、H27.5.25発表の中期経営計画は、最大限ハードルを上げた数値と言ってるが、それにしてもH16年度の75億の黒字計画に対して、57億円の赤字は株主を落胆させたと言うより騙した。H17.3期の利益151億計画も大幅下方修正必死。今期は黒字と言ってるが 「何を今さら」である。
     GL社との協業による利益イメージなど、とても、とても信じられたものではありません。目標等を高く設定するのは結構ですが、下方修正は「うんざり」株価の暴落を導き信頼を失う。

  •  株価下落は当然!?
     藤澤社長自身が、短期(ディリー・マンスリー)には向きませんと言ったことです。
     短期では騰がりません、儲かりません、と宣言したようなものですから売られて当然です。
     全く、実に迷惑な話でした。決定が速いJトラストですから、自社株買いで下支えするしかないでしょう。
     季節的には早いですが当分冬眠します。

  • 昨日のIRフェアに私も行ってきました。私が特に気になったことは、共感するmayさんの投稿にもありましたが、当社銘柄は短期投資向きではなく、長期投資向きだと言ったことです。
    以前masaoさんの投稿にもありましたが、実は私もそう思っています。しかし、いまさら藤澤社長の口からダイレクトに言っては、ほしくなかった言葉です。ライツに協力した投資家を無視しすぎています。
    結局、昨日のIRフェアでの説明会は、ライツ発表以降すべての説明会同様「ほら吹き藤澤の独り言」だったのでは?・・・と思ってしまいました。

  •  Jトラスト は金融事業を主力として、国内外におけるM&Aや事業再編で業容を拡大させている。そして銀行業を中心とする持続的な利益拡大へのステージアップを目指している。17年3月期は銀行業の収益が本格化して黒字予想である。株価は地合い悪化の影響を受けたが調整一巡して出直り展開だろう。なお8月12日に第1四半期業績発表を予定している。

     長期ホルダーの苦しい立場は私も同じです。上記記事を信じるも、信じないも個人の自由です。小生は本日、少しですが買い増してみました。それから8月26・27の日経IR・投資フェア2016(東京ビックサイト)にはJトラストも出展予定です。日頃の不満をぶっつけてみてはいかがでしょう。

  • >後悔の余力
    >愚者の自虐的満足

    小生にとっては聞きなれない言葉でしたが、投資家としての許容の大きさと余裕を感じさせられます。特に「後悔の余力」は心に響きます。
    確か、masao氏は元銀行家と言っておられたように記憶しています。小生の投資において参考にさせて頂いている古い著書があります。それは、元銀行家でもありました遠藤史郎氏の「株でゼロから30億円稼いだ私の投資法」です。何となくmasao氏の投資法が似ている様な気がしたのでご無礼と思いつつ投稿してみました。

    >本銘柄については、3~5年後の果実を展望するのみだ。
     概ね同感です。

  • IRの中で、「Jトラストインドネシア銀行における優良な貸出残高の積み上げが図られる」と言うのが良いですね。
    一石二鳥です。

  • 超期現物 ド・あ ホルダーです。
    Jトラストは昨日、今日と日経上昇に反して下げました。どうしたのでしょうレーティング、情けありません。
    日証金速報では、空売り残数が大きく増えています。株主総会も近づいており、いよいよ面白くなって来たようです。
    「夜明け前が暗い」という格言があるが、もしかして現状のJトラストの事かな? 
    状況によっては、他の持ち株を売って1万株程度買い増し予定。

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