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投稿コメント一覧 (338コメント)

  • 何でも物を制作して販売すれば、原価がかかることは当然。そんなことまで引き合いに出すとは恐れ入ります。
    早速その件について記事が出ましたよ。都合が悪いですね。小池さんの尽力で生み出すんですから今回は遠藤さん
    が発表です。

    組織委増収で分担協議好影響、遠藤前五輪相が見通し
    日刊スポーツ 1/18(水) 9:59配信
    組織委増収で分担協議好影響、遠藤前五輪相が見通し


     2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会の会長代行を務める遠藤利明前五輪相(67)は17日、現在協議中の20年大会の仮設費用分担について、大会組織委員会の収入が増え、分担協議に好影響を与える可能性があることを明かした。

     東京都の小池百合子知事が報道機関のインタビューで組織委の収入について「1500億円プラスになる」と述べたことに、遠藤氏は「正確な額は分からないが、組織委は増収への努力を続けている」と語り、3月までに結論を出す予定の都、組織委、国、地方自治体の費用分担に増収分を組み込める可能性を示した。現在は実務者による協議中だが「順調に進んでいる」と語った。

  • 都の病院として不適格と言われていた物件の現状。

    【本誌スクープ】広尾病院移転白紙撤回の裏〈週刊朝日〉

    dot. 1/18(水) 7:00配信

    【本誌スクープ】広尾病院移転白紙撤回の裏


     本誌のスクープをきっかけに明るみに出た都立広尾病院移転問題。豊洲市場に続く「第2の問題」とも言われたこの問題に、小池百合子氏が斬り込んだ。
     
     小池氏は昨年12月25日の「新報道2001」(フジテレビ)に出演。東京都が進め16年度予算に370億円の費用を計上していた広尾病院の青山への移転計画について「現時点で白紙」「予算の執行もない」と、言い切った。

     この問題は本誌が9月にいち早く報道。築36年の広尾病院は「老朽化」から現地での改築が検討されていたが、15年秋に突然、23年に青山の「こどもの城」跡地への移転案が浮上。医師会などへの説明もないまま16年度の予算案に用地買収費が計上されるという不可解な経緯で計画が進められた。

     15年6月にみずほ情報総研が都の依頼で作成した調査報告では、現地での改築が強く推されていた。だが、7カ月後に別の設計事務所が都の依頼で作成したもう一つの報告書は、一転して移転を推奨。都議会で広尾病院の問題を追及する斉藤あつし都議(都議会民進党)がこう語る。

    「私が入手した都の資料では、設計事務所に調査を依頼する『仕様書』に『病院の運営を継続しながら現在の病院敷地内に大規模な建築物を改築するのは非常に困難であると想定されている』とある。つまり最初から『移転ありき』で調査を発注した疑いがあります」

     現場の声を無視してハコものありきで計画を進めた結果、誤算が続いて費用が膨れ上がる……まるで豊洲市場と同じような失敗が繰り返される可能性があったのである。

     昨年12月の都議会で知事の答弁を求めた斉藤都議にも、都職員は「知事はこの問題には関心がないですから」とそっけない返事だったというから、急転直下の白紙決定だった。

     移転か改築かを決める都の検討会は現在も続くが、「1月末には17年度の移転費用の予算化は見送られる可能性が高いのでは」(都議)

  • >>No. 713

    一度”オリパラ組織委員会森喜朗氏”で検索して御覧なさい。いいこと一つも出てきません。
    能力がないんですよこの人。それなのに前に出たがる。才色兼備の小池知事から見ていると
    歯痒いんですよ。文句の数なんて覚えてられないほど文句言いです。
    馬鹿にされても仕方ない。仮設費用分担の組織委員会なのにお金が生み出せないからと、いうから、
    都知事のアイデアで江戸風呂敷をスカーフにして毎日首に巻いて宣伝してますね。みんな組織委員会
    の利益になるよう努力してるんですよ。

  • オリパラ組織委員会の森氏は解任要求を出されたり、誰がリーダーに選んだんだと追及されても、大きな顔して
    座り込んでいますね。闇夜に総理になった時も同じくでした。兎にも角にも常に能力不足が問題になるのに
    前に出たがる。そこには汚い噂が付きまとう人ですね。この組織委員会にも、内田氏の子分の都議会議員が何人か
    入ってるんでしょう。内田氏、森氏は同類の人ですね。森氏が退任するだけでも、相当節約になり、透明になり
    物事がスムースに展開すると思います。

  • 石原氏は都知事になんかならずに、物書きに徹するべきだったんですよ。

  • 兎角同類は近寄りやすい。

  • 都民でない私でもガス製造跡地に食の市場を決めたという根拠は何故か。聞きたいですね。それを反対もせず
    通した都議会の意図も。今夏の都議選の争点になるという小池都知事の言い分は当然です。
    増田氏が都知事なら豊洲に引っ越しを済ませており、すべて隠匿。いずれ病人が出たり臭気が漂い、大騒ぎになった時は、手が付けられない。石原氏はこの世に存在しない。業者は廃業が相次ぎ、すべて都の責任で
    裁判が相次ぎ国を挙げての責任になるでしょう。

  • 共産都議団、石原慎太郎元都知事に証人喚問要求へ

    日刊スポーツ 1/17(火) 9:57配信


    日本共産党都議団は16日、都庁で会見し、豊洲市場の地下水モニタリング調査で環境基準を大幅に超える有害物質が検出された問題を徹底調査する一環で、都議会に百条委員会を設置し、石原慎太郎元都知事(84)や側近の証人喚問を行うべきとの考えを示した。

     曽根はじめ都議は「豊洲の土地を東京ガスから購入した経緯を聞くのが最大の目的。当時のトップの喚問は必要」とし、「強力な権限で喚問することが必要だ」と述べた。モニタリングを行った調査会社の関係者も百条委に呼ぶ対象とし「他会派でも賛同が広がっている」と訴えた。移転問題を協議する特別委員会の開催も議会に要請。23日と31日に実施されることが急きょ決まった。

     同党はこの日、小池百合子都知事と会い、問題の経緯を徹底調査して都民に公表することなど4項目を申し入れ、食の安心・安全が保障されなければ、築地市場の豊洲移転中止を検討すべきとの意向も伝えた。小池氏は「ご要望については共有する部分もある」「『これまでは何だった』という思いは、多くの都民の皆さんも感じる部分だと思う」と理解を示したという。この日は自民党など他会派からも過去8回の調査を行った会社名の公表など検証を求める申し入れが相次いだ。

  • 築地市場は開設以来、既に80年以上立っています。何代も続いたお店も可成りあります。そこで可成りの
    継続的な困難な問題になるような病気が発生してるという、噂も出ていませんが、豊洲は気化した物質が
    長期に働く人にどんな害を与えるか未知数ですね。そんな場所を都として家賃をとって貸せるでしょうか。
    安心、安全は、第一条件です。

  • >>No. 4942

    小池知事のお父上は海軍中尉殿。案外海軍経理学校(大変な難学校。その代り即少尉殿。年齢的に
    そう思いますね。終戦で中尉になったはず)御出身かもしれません。人脈がとてもその後豊富。
    ということで戦争についてはよくご存じと思いますね。

  • 豊島有害物質 都議会で広がる追及の動き 急速に悪化、なぜ 都議選争点に

    産経新聞 1/17(火) 7:55配信

    豊洲有害物質 都議会で広がる追及の動き 急速に悪化、なぜ 都議選争点に。


     築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の地下水モニタリング調査で、有害物質の濃度が急上昇し、移転へのハードルが一層高まっている。都議会では百条委員会設置を求める意見が出るなど追及の動きが広がり、専門家会議の検証も予定より長引く情勢だ。最大会派の自民党が議会で移転推進の中心となった経緯もあり、小池百合子知事は今夏の都議選で争点にする構えだ。

     ▼「数字にびっくり」 

     担当の中央卸売市場の職員は16日、議会各会派に対し、ベンゼンが環境基準の最大79倍に達するなど72カ所で基準超えが確認されたとする結果を報告した。

     「われわれも驚いているし事実なら大問題。移転ありきではなく、安全安心を大前提に判断してほしい」。公明党の東村邦浩幹事長は報道陣に力説した。

     公明は調査結果が判明した14日、小池氏と面会し、原因解明などを要望。民進党や共産党も強い調査権限を持つ百条委員会での追及を訴えている。

     自民党は16日、再調査結果を早期に公表することなどを小池氏に申し入れ。豊洲問題を集中的に審議する特別委員会委員長を務める山崎一輝都議(自民)は「数字にびっくりしたが、数字が独り歩きしている部分もある」と話し、23日に特別委を開くとした。

     ▼調査妥当性の検証を 

     初めて基準超えが確認されたのは、昨年9月に結果が公表された8回目の調査。ベンゼンは2カ所で基準の1・4倍と1・1倍、ヒ素は1カ所で1・9倍となったが、専門家会議座長の平田健正放送大和歌山学習センター所長は、築地市場関係者宛ての文書で「地下水中の物質濃度が変動しながら低下していくことはよくある現象」と説明した。

     しかし、9回目で濃度が急上昇し、範囲が広がったことで事態は一変。同会議委員の駒井武・東北大大学院教授は「こんなに短時間で急速に変化する例は石炭関連施設などでも、なかなか見られない」と驚く。

     同会議は8回目の調査の後に本格稼働に入った地下水管理システムに着目する。地下水位の上昇を一定の高さに抑えるため58カ所の井戸で水を吸い上げており、地下水の動きや水圧の変化が数値に変化を与えた可能性もあるとみる。

     外部有識者からも同様の意見が出る。京都大学の米田稔教授(都市環境工学)は「敷地の深い部分に有害物質が残っていて、地下水管理システムの影響で水が動き、有害物質の濃度が上がり、範囲が広がったのではないか」と推測する。

     調査方法も焦点だ。請け負った会社は9回目とそれ以前で異なり、築地市場の業者から「過去の数字は捏造(ねつぞう)だったのではないか」などと疑問の声が噴出。議会内でも過去の調査の妥当性を検証すべきだとの意見が出る。

     ▼スケジュール遅れ 

     地下水の環境基準は、70年間、1日2リットルの地下水を飲用することを想定。米田教授は「飲料水などに使わないので現時点では深刻に捉える必要はない」と指摘する。ただ専門家会議は「安全」だけでなく、市場としての「安心」のために環境基準を重視する。

     再調査の実施でスケジュールの遅れは避けられない情勢だ。延期が長引けば業者への補償も膨らむことになり、小池氏は難しい判断を迫られる。

     小池氏は「都議会でどれくらい審議されたのかを改めて見直す必要がある」とした上で、都議選に絡めて「豊洲の在り方は一つの争点になるべきだ」と強調している。

  • >>No. 4940

    プライドばかり高くて週一勤務という自分ファーストの元知事。もし自分にミスがなければ今頃まくし
    立ててた筈。息を殺して鳴りを潜めている以上、貴方の罪は重い。
    貴方の残した”負の大きなレガシー”はブーメランのように貴方の息子に早速ふりかかってますよ。
    小池都知事の名指しで”不愉快”と言われた良純氏がコメンテーターで出ている番組は視聴率が取れるのに
    ”豊洲番組今朝は組めていない.降板させるのか?今頃局は頭を痛めてるはず。

  • 世帯年収760万未満私立高、都が無償化。《日経1面)
    豊洲30ヵ所再調査へ。地下水汚染、高濃度の検出地点。《日経3面)
    市場移転判断時期見通せず。《日経3面》
    ユーモアたっぷり小池知事。森さんはもっと私に感謝して。組織委員会、公式商品として売り出した風呂敷、
    トートバッグが即日完売。今でも毎日スカーフとして首に巻き、宣伝してますね。《日経4面)
    都立{大きな脅威}私立{選択肢広がる}(日経34面)

    日経一紙だけでもこれだけ記載事項があるんです。TV,他紙を入れますと、今や国内政治は小池知事一人を
    中心に回っている様相。

  • 小池都知事のホームページを拝見して凄い猛烈なお仕事ぶり。頭が下がりますね。
    政治家のお手本になります。石原都政以来くだらない知事ばかりでしたからね。
    豊かな発想で今まで見たことのない都政をされる。今日も新聞一面(日経)に出ていますよ。”混合介護解禁。東京豊島区で。”として、厚生労働省が今までの見解を見直す方向。
    政府も巻き込む打開策。さすがですね。まずご自分の地盤でテストケース。
    介護を手掛けるニチイ、ベネッセ他大手から、解禁準備が成長機会と睨む。と、あります。
    さすが。!!

  • 介護保険 家族の負担を軽減

    2017/1/16 1:54日本経済新聞 


    介護が必要な65歳以上の高齢者を社会全体で支えるため、2000年度に始まった保険制度。市町村が「介護が必要」と認定した利用者は、トイレ、食事の支援、掃除、洗濯など身の回りのサービスを受けられる。40~64歳の人も、加齢による病気で介護が必要になれば利用できる。
    自己負担はサービス費用の原則1割だ。残りは国と地方の公費(税金)と、40歳以上の個人や企業が負担する保険料で半分ずつ賄う。高齢者が介護保険を使うことで家族の負担は軽くなる。介護サービスを提供する福祉法人や企業などの事業者が受けとる報酬は国が決める。介護事業者は受けとった介護報酬から運営費や設備、職員の給与を捻出する。

     厚生労働省によると、2016年4月末時点で介護や支援が必要な人は全国で約621万人。介護保険制度が始まった00年度の2.4倍だ。介護職員の平均給与は全産業平均と比べて低く、賃上げを通じた介護人材の確保が急務となっている。政府は混合介護の推進で、介護職員の生産性向上や賃上げを進めたい考えだ。

  • 小池都知事のホームページを拝見して凄い猛烈なお仕事ぶり。頭が下がりますね。
    政治家のお手本になります。石原都政以来くだらない知事ばかりでしたからね。
    豊かな発想で今まで見たことのない都政をされる。今日も新聞一面(日経)に出ていますよ。”混合介護解禁。東京豊島区で。”として、厚生労働省が今までの見解を見直す方向。
    政府も巻き込む打開策。さすがですね。まずご自分の地盤でテストケース。
    介護を手掛けるニチイ、ベネッセ他大手から、解禁準備が成長機会と睨む。と、あります。
    さすが。!!

  • 今後は民間機関2社、環境汚染局関係1社の計3社で検査に取り組むそうですよ。
    相当今までの1回~8回の検査した業者を疑っていますね。

  • >>No. 4933

    本当ですね。ずるそうな顔して自分と自分の取り巻きだけが人間であとは自分の言うことを
    聞くロボットだと思っているんですよ。77歳。何回都議会議員してるのか。

  • >>No. 661

    昨年迄東京都議会幹事長だった石原伸晃氏がTVの前で「小池さんは自民党員でない」。
    !!と言ってましたよ。小池知事は今のところご自分より現役で上の方は安倍さんしか
    いないと思ってますから、国とともに無事にオリパラを安全運転する為のご相談でしょう。

  • 豊洲移転が遅延しており、それにかかる膨大な費用はまるで小池都知事の責任だといわんばかりのコメントが、可成りあったが、小池都知事の判断は間違っていなかった。

    1回~8回までを検査した民間機関を実名を挙げて真偽のほどを確認すべき事項です。
    日建設計のように。豊洲移転を決めた当時の責任者(魚市場として業者に貸し出す
    東京都、都議会)の責任は重い。

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