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投稿コメント一覧 (717コメント)

  • アルミ純度保つ鋳造機 車部品向け 古河機械金属など
    2017年1月17日 《日経産業新聞》
     古河機械金属と機械メーカーのヒシヌママシナリー(埼玉県嵐山町、菱沼省三社長)は自動車部品用のアルミ鋳造機の売り込みを始めた。アルミ材料を冷やさなくても、セ氏700度の高温のまま金型に射出できる。精密な加工が可能だ。まだ40センチ角程度の小型部品が対象だが、技術を改良してボディー部品などでの利用を目指す。

  • 外貨建て保険について
    為替は変動しますから<高利回り>に騙されてはいけません!
    世の中そんなに良い話は無いのです。

  • ラジオ日経より

    雑貨の比率が上がる。(食品はそんなに儲けられない)
    女性幹部を登用する。(インスタグラムでネイルシール、スタンプ等若い女性対象増える)
    レジ、陳列が簡単なので人手不足にならない。
    12月が稼ぎ時。(掃除用具がよく売れた)

    今期経常は12%増益へ
    16年11月期の連結経常利益は前の期比65.6%増の24.4億円に拡大し、17年11月期も前期比12.4%増の27.5億円に伸びる見通しとなった。5期連続増収になる。
     同時に、前期の年間配当を15円→17.5円(前の期は15円)に増額し、今期は前期の記念配当2.5円を落とし、普通配当17円にする方針とした。
     直近3ヵ月の実績である9-11月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比99.3%増の5.9億円に拡大し、売上営業利益率は前年同期の1.5%→3.3%に改善した。

  • 京都には「奥谷組」という、社寺建築一筋の会社があります。
    伝統建築をされている会社は大切にしたいですね。

  • プリマハムの右肩上がりのチャート・・・綺麗ですね。

  • 本日の杉村富雄先生のブログより 2017.1.13

    アスカネットは3D映像戦術に注目が集まっている。
    欧州のB社、日本のT社などが相次いで採用、いよいよ『現実買い』が始まるのか。

  • 鴻海・シャープ、米で液晶パネル工場検討
    2017/1/13 12:30日本経済新聞 電子版

  • サントリー食品、「サントリー天然水」1億ケース突破
    2017/1/13 05:00 日刊工業新聞

  • アスカネットは外国人がアルゴ取引されているそうです。
    素人の私にはアスカネットを買う勇気が有りません。

  • 2017/01/13 10:33

    2017年01月13日(金) 10:21 株経オンライン
     イワキ<8095.T>が急伸し、昨年来高値を更新している。同社は12日取引終了後に、前16年11月期通期の連結営業利益が前の期比74.6%増の9億7700万円(従来計画は8億5000万円)になったと発表。あわせて、今17年11月期通期の連結営業利益予想を前期比39.2%増の13億6000万円としたことが好感されているようだ。

     今期は「医薬・FC事業」(医薬品原料や医薬品などの製造販売、バイオ関連事業)についてジェネリック医薬品市場の拡大に伴う需要増を見込んでいるほか、「HBC事業」(一般用医薬品や機能性食品原料、化粧品原料の製造・販売)では機能性表示食品の届け出の増加やインバウンド消費による高価格帯化粧品の伸長などが追い風になるとみている。

  • 2017/01/13 09:41

    2017.1.13【9:25】建設セクター 受注はオリンピック選手村の好影響が見込まれる~野村

     野村証券では、1月最終週から始まる建設セクター主要各社の16年10-12月期決算発表を前に、注目点を整理している。受注では東京オリンピック選手村での事業者が準大手ゼネコンを中心に決定しており、各社に好影響を与えると予想している。利益推移に影響を与える事業環境については、営業停止処分を受けている道路舗装各社を除き、上期から大きな変化はないとみている。前年同期比での見栄えという点では、前年の土木粗利率が低位であった清水建設(1803)では改善余地が大きい一方で、大林組(1802)は前年に国内での一部の大型工事で一過性の好影響があり、水準が高い点に留意したいと指摘している。

  • 三菱商事が蓄電システムの販売事業でインド市場参入。
    (日刊工業新聞)

  • 川重が静岡県富士市でゴミ焼却施設の新設・運営事業受注。
    (日刊工業新聞)

  • ソニーが、16段階の色の波長情報を同時に認識する画像センサー開発。
    (日経産業新聞)

  • トランプ氏の減税案、中期的に米格付けに下方圧力=フィッチ

    [ロンドン 12日 ロイター] - 格付け会社フィッチ・レーティングスで欧州新興国のソブリン債部門を統括するエド・パーカー氏は12日、トランプ次期米大統領が提唱する減税は中期的に米格付けへの引き下げ圧力になるとの見方を示した。

  • トランプ税制の衝撃
    2017年01月13日
     1月20日に発足するトランプ新政権の経済政策とは、設備投資も雇用も資金まで米国に集中(回帰)させる「米国だけ優先した経済政策」であることは間違いありません。
    トランプ当選前の2015年7~9月期にすでに米国経済は回復しており(実質成長率が3.5%もあった)、同時に雇用状況も大幅に改善していた中で、さらに設備投資と雇用を最もコストの高い米国に集中させるため間違いなくインフレとなり、一方で米国以外の国には(メキシコだけでなく日本も中国も)経済成長を阻害することになります。

     そのトランプ新政権の経済政策の中で、間違いなく「最大の衝撃」となるのが輸出入に関する法人税体系の改革です。もちろん税制の決定権限は議会にありますが、上下院で多数を握る共和党も基本的には反対していないようで、多少の修正は加えられてもそのまま成立してしまう可能性があります。

     トランプの掲げる法人税体系の改革とは、法人税率を35%から15%に引き下げて米国企業の(正確には米国で事業を行う企業の)競争力を強化しようとしていますが、それに「米国からの輸出を免税」「米国への輸入は課税強化」が加わります。
    実質的には「輸出補助金」「輸入課徴金」に相当するもので、WTO(世界貿易機関)のルールに抵触する可能性もありますが、共和党案では課税対象を「所得」から「キャッシュフロー」に置き換えてクリアしようとしています。

     トヨタ自動車など日本の製造業が米国で生産しても、その部品などを米国以外から輸入していれば(実際にほとんどを輸入しています)、その分をコストとして認識できないため大幅増税となってしまいます。

    いうまでもなく2016年に4700億ドルほどだった米国貿易赤字が「劇的」に減少し、そのうち3700億ドルほどの赤字だった中国経済が最も影響を受けるはずです。

  • >>No. 943

    グリコ、23年ぶりCB発行 300億円調達
    2017/1/12 23:15 日本経済新聞

     江崎グリコは12日、ユーロ円建ての新株予約権付社債(転換社債=CB)を発行し、300億円を調達すると発表した。同社のCB発行は1994年以来23年ぶり。調達資金は2019年3月末までに国内外の設備増強などに充てる。

     CBは利息のないゼロ・クーポン債。払込日は1月30日(ロンドン時間)で償還期限は24年。

     300億円のうち110億円は2月に稼働予定の千葉県のアイス工場の新建屋に充当する。75億円で研究開発施設の機器や設備などを買い替え、商品開発や基礎研究を強化する。35億円は韓国と中国の菓子工場の増強、10億円はタイとインドネシアの菓子やアイス工場の設備投資に充てる。残りは国内工場の設備強化などに使う。

     グリコは近年、アジアを中心としたグローバル戦略や健康関連の商品開発に力を入れている。CBでの調達で資本を増強し、成長を目指す。

  • アマゾン、米で10万人以上を雇用 今後1年半で
    2017/1/13 1:09 日本経済新聞

     【ニューヨーク=稲井創一】米アマゾン・ドット・コムは12日、今後1年半の間に米国で10万人以上を新たに雇用すると発表した。倉庫の荷造り係やソフトウエア・エンジニアなど広範な職種で求人する。2016年時点で18万人いる米国の従業員は18年までに28万人に拡大する見通しだ。

     同社によると、雇用するのはフルタイムの従業員。ネット通販の拡大などを背景に今後も高水準の雇用を維持する。トランプ次期大統領にアピールする狙いもありそうだ。

  • ノロウイルス、10年で2番目の流行 まだ拡大かも
     日経Gooday 2017/1/12

     下痢や嘔吐(おうと)、腹痛、発熱などの症状で知られる「感染性胃腸炎」を引き起こし、毎年、秋以降に流行が本格化するノロウイルス。国立感染症研究所と北里大学生命科学研究所の研究グループによると、この秋冬は、昨シーズンまで流行の注意を呼びかけていた新型ノロウイルス「GII.17」ではなく、予想外に変異した遺伝子型「GII.2」が猛威をふるっている。それにより感染性胃腸炎が過去10シーズンで2番目の流行を記録し、厚生労働省が注意を呼びかけている。

    大幸薬品は、ウイルス除去や除菌など感染症予防技術を得意とし除菌製品「クレベリン」を販売しています。

  • アース製薬と大幸薬品、共同開発の消臭剤を3月発売
    16:42時事通信

     アース製薬〈4985〉と大幸薬品〈4574〉は12日、両社が共同開発したトイレ用消臭芳香剤「クレベリン トイレの消臭除菌剤」を3月31日に発売すると発表した。初年度1億円の売上高を目指す。両社は昨年7月、除菌・消臭市場の開拓を目指して資本・業務提携した。

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