ここから本文です

投稿コメント一覧 (646コメント)

  • 「大山鳴動して鼠一匹も出ず」「安保政権恥の上塗り」
    結果は、最初から分かっていたはずなのですがねえ。

    大使や総領事を戻す前に、少女像の撤去は、無いと思いますよ。
    何の為の、対抗処置。
    やはり効果なし。
    本当に馬鹿ですねえ。

    まあ安保政権も政府も、シンゾーユーゲントの皆さんも、自覚もなければ、お認めにはならないでしょうが。
    結果として、ますます、日本は、中韓露はもちろん、国際社会でなめられ、評価を下げるということです。

  • >>No. 10061

    > 駐韓大使が帰国 少女像に対抗

    「少女像に対抗」またまた口から出まかせをおっしゃって、大丈夫ですかねえ。
    無理だと思いますが、先ず思いつかないのではないでしょうか。
    仮に思いついたとしても、果たして効果があるかどうか。
    万が一効果があったとしても、アメリカを始めとする、国際社会からの批判を受けたのでは、元も子もありません。
    瞬間的に思いついた懸念程度でも、安保政権や、無能官僚の腐敗組織が、クリアする様子を、想像することすら、到底無理ですからねえ。

  • >>No. 9995

    > 首相 韓国は誠意示すべき

    それにしても安保首相は、小さい男ですねえ。お恥ずかしい限りです。
    元宗主国としての誇りと、寛容さなど、望むべくもないのでしょうか。

  • >>No. 9840

    > 韓国 日本の対抗措置「遺憾」

    少女像設置に「遺憾」じゃなくてよかったと思いますよ。
    「日本政府の大人げない対抗措置に対して、韓国政府の大人の対応」のような、論調でも出た日には、政府はなれたものでしょうが、またまた赤っ恥というところでした。
    日韓両政府、いつもながらの、大人げない対応の応酬は、絶妙のバランス感覚かもしれませんが、一国民としては、甚だお恥ずかしい限りと言うところでしょうかねえ。

  • >>No. 5525

    > 五輪費用 地元負担なし要請へ

    放送権料や入場料収入、招致した方々の私費と、賛同する方々の寄付等で、賄えないのでしたら、是非返上でお願いします。

  • >>No. 1820

    > 貴方自身は定義してないと言う事で理解致しました。

    まあ、あまり無理なさらないように。

  • >>No. 1818

    > それではお伺い致しますが、独立の定義、返還の定義を明確に述べて下さい。

    無理をするなと、申し上げたはずですよ。
    定義でしたら、他で聞くなり調べるなりしてください。

  • >>No. 1814

    > ソ連崩壊が独立を戦火を交えず認めたて事でしょ。
    > 返還とは自治権の返還に伴う領有権の返還でしょう。
    > ポーランドは連邦に参加して無いにも関わらず西側に接近しようとしたら
    > 軍事介入したのがソ連です。
    > 連邦崩壊と返還は同意でしょね。

    論旨が明らかにずれていますよ。
    全くレスになっていませんねえ。
    あまりご無理なされないほうがよろしいですよ。

  • >>No. 1788

    > カザフスタンもウクライナもベラルーシュも返しましたよ。

    ロシアびいきの方に、言いにくいのですが、これらは、ソ連崩壊の際に、連邦諸国が独立したのであって、返還とは一般的には言わないと思いますがねえ。
    それより、第二次大戦後、ソ連が占領した旧ポーランドの東側の国土は、返還されていますかねえ。

  • >>No. 1767

    > 重要な一歩 北方領土に進展は

    「重要な一歩」等と、本気で言っているとすれば、「私たちの能力はこんなものです。これ以上やる気もありません。」と解釈したいと思います。
    本当に、アイディアが何もないんですねえ。そんな発想では絶対だめだということに、いい加減気がついてもよさそうなのですが。
    理由の如何に関わらず、歴史上、ロシアと言う国家は、一旦占領した領土を、力ずくで来た相手以外に、返還したことがないはずです。現在の国民性も、その国家思想に追従しているのではないですか。
    ですから、過去に、或いは将来、その悪しき国家思想に気が付き改めようと考える元首が、ロシアに出現したとしても、ことは容易に運ぶはずはないのです。
    第一、そんなのを悠長に待ってなどいられないはずです。
    しかし、諦めていい問題では、決してありません。
    形はどうあれ、ロシアも納得する方法で、北方4島全てを、我が国国民にとって、国内と同じ状況にする以外に解決方法無ないのです。更に、戦後70年間の不法占拠のつけも、何らかの形で、利息もつけて、きっちり頂かなければ、平和条約もなければ、戦後の政府政権の仕事も終わることはないでしょう。
    それにしても「重要な一歩」??今頃!?、本当に馬鹿ですね。
    戦後70年も経ってしまっているんですよ。

  • >>No. 3824

    > 辺野古 知事「極めて残念」

    色々な意味で「極めて残念」と言わなければなりませんねえ。
    シンゾーユーゲントの皆さんの、根拠のない自信も、何時しか枯れ果て、最近は遠吠えばかり。
    現代に専制君主を気取るのであれば、歴史上、抜きに出た能力と人望が必要なのは言うまでもありません。
    さもなければ、余程の恥知らずということですかねえ。
    何れにしても、「極めて残念」と言うことになりますね。

  • >>No. 3821

    > 辺野古訴訟 県の敗訴確定へ

    わが国は、三権分立でもなければ、安保政権は端っから、立憲主義も放棄しているのですから、当然の結果でしょうねえ。
    このご時世で専制君主気取りとは、なかなかおめでたいお方ですこと。
    まして、あの安保総理では、一国民としても、大いに不満です。

  • >>No. 3819

    > 辺野古 県に損賠請求を検討
     
    そろそろ、辺野古移設を国政の重要事項として、法律で決定出来ない、あるいはしない理由を説明すべきだと思いますがねえ。

  • >>No. 1529

    > 元島民半数 4島返還見直しを
     
    戦後の政府政権、官僚組織の、政治外交行政における、無能腐敗ぶりを70年間以上に亘って、見続けていれば、このように意識が後退して来るのも、止むを得ないかも知れませんねえ。
    あくまでも連合国側の建前としてなのですが、第2次大戦は、戦争の結果で、領土の割譲併合を主目的の一つであった、帝国主義がぶつかり合った過去の大戦とは、一線を画していたはずです。
    したがって、ロシアが戦争の結果として、領有できるのは、建前上は、日露戦争の結果、日本が割譲した南樺太を条約締結後、返還という形によってのみとなります。
    それ以外の割譲は、仮に条約という形をとっても、第二次大戦の連合国側の建前に反しているのです。
    それを、謙虚に反省して、当時の日本政府は、北方4島以外の領有権を放棄したのですが、戦後70年以上も、その4島も不法占拠され、本来なら、4島プラス、せめて、その代償として見合う地域と期間、租借地を要求出来ると思うのですがねえ。
    可能かどうかはともかく、もし、日本の政治外交が、過去国会において腰抜けと揶揄されたことを、否定したいのであれば、このくらい主張し続けるぐらいの気概は持つべきだと思いますよ。

  • >>No. 53

    > 吉田氏が真珠湾 政府は未確認

    日本政府と安保政権の行政や政治外交などの、無能で傲慢な腐敗しきった、低レベルで国際的に恥ずかしい現状に対して平然とした態度で臨む、鉄面皮と言ったところですかねえ。

  • >>No. 28

    > 菅氏 真珠湾訪問は謝罪でない

    謝罪の必要は、無いでしょうが、開戦時、宣戦詔書に署名した閣僚の孫であることは、双方に再認識させておくべきでしょうねえ。

  • >>No. 5151

    > 福島で五輪野球 世界連盟難色

    各世界連盟、競技団体、IOC、組織委員会も、お金を出せないのなら、口を出すのも、ご遠慮願いたいものですがねえ。

  • >横浜市は迷惑!?

    迷惑に思っているのは、横浜市だけではないでしょうねえ。
    2020年の東京オリンピック開催を支持している方が、どれだけおいでになるかは存じませんが、その他の皆さんは、少なからず迷惑に感じておいでと思いますよ。
    長野オリンピックのような、インフラの整っていない、地方での開催ならまだしも、わが国で最もインフラが充実している東京開催で、そもそも、オリンピックのために税金を使うこと自体に、疑問を呈さざるを得ないのみならず、招致当初の見込み額を超える税金の投入など、到底容認できるものではありませんよ。
    まあ、オリンピックを招致なさった方々と、組織委員会で、入場料収入や、放送権料、シンボルマークの使用料、社員や株主の同意を取りつけた大企業などの寄付や負担金などで、招致・開催にかかる費用は賄うべき事案だということでしょう。
    さもなければ、招致や国立競技場の復元など、今までに掛った、あるいは掛る費用をそれらの方々に返却・負担していただいた上で、東京オリンピックを返上するということだと思いますよ。

  • >>No. 3795

    > その必要性と法的根拠は如何に?

    必要性は、普天間基地の辺野古移設が、国政の重要事項に当たるのか否かに掛り、それによっては、辺野古移設自体の法的根拠の有無に関わると言うことですが、今さらですねえ。

  • >>No. 3791

    > 辺野古 年内にも工事再開へ

    その前に、普天間基地の辺野古移設を、国政の重要事項として、法律で決定してください。
    政府政権に、余程の後ろめたいことでもなければ、容易にできるはずですがねえ。
    そうすれば、翁長知事も沖縄県民も、法的に反対はできなくなるのですが、安保政権は「立憲政治放棄」を宣言しているとは言え、何故政府政権は、ここまで執拗に、正規の手続きを避けなければならないのでしょう。

本文はここまでです このページの先頭へ