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投稿コメント一覧 (209コメント)

  • 良い決算内容でしたね。

    成長に必要な燃料 受注高と受注残高の数字に注目してました。

    3Qで
    受注高 226.73億
    受注残高は 722.2億 となった。

    特に1Q→2Qで受注高が減少していたのが気になったが、3Qで見事に盛り返してくれた。

    画像は2Qの説明会資料

    3Qをプロットしてみてくださいね

    この結果が知れただけで十二分に満足の決算内容でしたよ。

  • ブイテクはファブレスなので、納期はファウンドリとの交渉次第といったところでしょうね。

    500億規模の受注案件も、恐らく納期の交渉がまとまるかどうかだと思ってます。

    今までの売上高の実績規模からすると、イニシアチブがファウンドリにあり、納期面で折り合わず失注となることが怖いですよね。

  • >>No. 134

    国際カジノ研究所の木曽さんでした 訂正

    木曽さんの2012年2月頃の過去記事と、2016〜2017年の現在の状況を結ぶことで、どのように状況が進んできたのかわかり非常に面白いので見たことない方は見て見てください。

  • >>No. 132

    大佐、不動さん
    実は、、、の部分をクローズアップされると真意と違いまして、万に一の展開、陰謀論じみた話でこれは蛇足でしたね。

    私の真意としては、
    カジノジャパンの木曽さんの記事にある過去の時系列と、
    http://blog.livedoor.jp/takashikiso_casino/archives/6740394.html

    最近の裁判の進捗情報を紐解いていくと、私の思うところ8:2くらいの確率でユニバは裁判に勝てるじゃないかなと、、、

    2月6日の結果次第でぐッとその予想に近づく、いや9:1くらいになるかなと思ってます。

    今、ユニバが占めるポートフォリオの割合をかなり高くに引き上げてますよ^ ^

    逆に言えば負ける確率が高まりそうなら一目散に退散します。

    ただ、この掲示板で貴重な情報をくださり一緒に応援してきてる皆さんには、良い悪いも私が一番初めに見つけてきた情報ならできる限り早くupするようにしたいです^_^

  • 私の考えは、okada manilaの成功よりも、WYNNとの裁判の決着にユニバの価値の重きを置いてます。

    もう一度整理をしておくと、裁判に勝てなかった場合、
    「30%ディスカウントで譲渡不能かつ10年満期の完全劣後債」が確定する。
    http://www.universal-777.com/corporate/ir/release/pdf/2013/20130422.pdf

    その他賠償金含め多額の支払いの可能性。さらに言えばPAGCORのライセンス問題も再燃しかねない。
    絶対に勝たなければならない闘い。

    争いの実質的かつ実行力を持つ「こと」の核心部分は、フリーレポートが真実か否かにある。

    フリーレポートの「裏付け」となる資料の提出を拒み続けて来たウィンと、そこを突破口にしたいユニバ。

    地裁に要請し「裏付け資料を提出しろ」と迫るユニバ

    地裁から開示命令が出されても「イヤイヤ提出しないから!」とゴネるウィン

    その提出の可否が決まるのが、来週月曜2月6日の裁判だ
    http://nvcourts.gov/Supreme/Arguments/Synopses/Monday,_February_6,_2017,_Carson_City,_Full_Court/

    結局フリーレポートの完璧な裏付け資料が存在するならユニバは完膚なきまでに負けるが、
    ただ、もしレポートの裏付け資料があるのならもっと早くウィンは提出していたはずで、争いはもっと早く解決していたはずである。

    連想ゲームになるが、
    2月6日のウィンの開示命令の停止措置という主張が棄却されれば、トライアルを待たずにユニバ勝利の可能性が極めて高まる。一連の流れの中で、これは過去極めて大きなポイントになると判断し、
    私は半分に減らしていたポジションを先週買い戻した。これはギャンブルだ。

    情報は各自精査されたし。



    実は、、、
    ウィンは裁判に勝てる全ての資料を完璧に持っているにも関わらず、わざと裁判を伸ばし
    okada manilaがオープンし絶頂の岡田を叩き落とし、さらに賠償としてokada manilaごと奪ってやろうと考えていたら恐ろしいがね、、、

  • 2月6日がトライアルではありませんでした。
    いやはや早とちりすみません。

    http://nvcourts.gov/Supreme/Arguments/Synopses/Monday,_February_6,_2017,_Carson_City,_Full_Court/

    フリーレポートの是非が問われるようだ。

    どちらにしても、この結果次第で良くも悪くも大きく状況が進展しそうです。

  • 当初予定だった2月のトライアル
    延期するかもとの話だったが、
    2月6日にあるかもしれん

  • ルネッサンス1月31日末までで、保有率を8.05%まで引上げ、平均取得額は15832円か

  • PER的にはまだまだ割安なんだけどな〜

    市場が大きくなってきている有機EL市場で、ブイテクも受注残高を順調に伸ばしている。

    ファブレスなだけに、ファウンドリがどれだけ対応できるのか読みづらいのが懸念点だ。

    今期に入って受注高が減少しているが、ファウンドリの納期的な問題を孕んで受注できていないのなら、今がバブルの可能性も否定できないなとも思う、、、

    ただ、業界のことはわからないのでなんとも言えないが、新高値を何度も取りにきてるので杞憂なのかなとも。

    ま、株価が答えを出してくれるでしょう。日々の値動きしっかり注視したい。

  • オニールやダバス、ミネルヴィニが言うところの急成長株がみせる完璧なセットアップ期間とチャートをもって、1/23に昨年7/20の高値を更新し1/26までに30%の急上昇をみせた。

    あまりに完璧すぎるセットアップとブルームバーグのニュースのタイミングは、
    巨大で見えざる力に踊らされているのではないかという陰謀さえ頭をもたげる。

    ただ、わかっていることは30%急騰する以前から、信用売り残が倍に増えているという事実。機関投資家のガチンコバトル。

    この戦い、頭をニュートラルにし日々公表銘柄解除後の出来高を冷静に見極めたい。

    と言いつつ、このファンダメンタルとチャート形状。
    買い方が今のところ圧倒している事実。踏み上げ急上昇相場を期待せずにはいられない。


    ん〜いやいや、冷静にだ

  • 週足チャート2016年7月~2017年1月20日まで出来高を減らしながらの見事なWボトム

    1月23日臨界点から一気に2016年7月の高値を更新
    明らかな機関投資家の仕掛け とその日引け後のブルームバーグのニュース。
    なんかきな臭いが、、、


    成長率から考えればPERはまだまだ安い
    上値は青天井
    2日間の出来高で機関投資家の本気度をみせられた
    決算前の上方修正
    3月に売上500億規模の上のせ契約期待


    『会社が変わる』


    圧倒的投資妙味のある銘柄だ。

  • 成長性、会社規模、チャート、四季報の来期予想が尋常ならざる上方修正されているなど、全てが買いを示唆している。

    しかし昨年1600円でインし、3Q発表1700円で利確した。

    理由は出来高が少なすぎること、
    株主構成が親会社主導(なぜ上場したのかイマイチ疑問)
    1月にはいってからも利用者数IR情報が出てなかったこと
    IPO初値の出来高が多く超えられるほどの人気化が見込まれるか今時点不明
    決算資料が見にくく質素で感動がなかったこと、
    来期の四季報予想に対する全くヒントが見つからなかったこと。

    いわば論理的思考でなくフィーリング(個人株主に対し真面目か)によるところです。

    ただ、ビジネスモデルは素晴らしく、四季報来期予想の理由がわかり、出来高を伴い初値を超えてこれば再検討したい銘柄です。

  • 成長企業に資金調達はつきもの。デットかエクイティか。

    上場1年内で、新高値更新して意気揚々ヘンテコなエクイティファイナンスをして、株価暴落させる経営者もいる中、ここは銀行借り入れを選んだ。

    さらに
    「銀行は当社の法人顧客の獲得ルートとして有力な一つとなっており、今後は銀行の持つ法人ネットワークからの顧客紹介 をより拡充することを目的にした業務提携を視野に入れて検討をしております」ときたものだ。

    実に11!もの銀行にコミットメントフィーを支払う対価に、顧客開拓ルートを買ったともいえる。
    資金調達をただで転ばせない。

    この経営者は相当な切れ者であると同時に、ステークホルダーに対して株主価値を希釈させないぞ といった意思も感じた。

    株価云々よりも、信頼に値する経営者で、大事な資産を投資するに値する会社だなと感じましたよ、私はね(^^)

  • このニュースを受けてかどうかはわかりませんが、
    NYダウ上昇中でも、WYNNは下落している。

    S&P500銘柄の「下落率」では今現在、WYNNは19位/500となってますね。

    さぁ寝て起きたらどうなっているかなぁ

  • 岡田会長が総会で、WYNN側が遅らせてると話していた部分じゃないかと思うけど。

    ユニバ側からすると、スターン氏とFBIとのやりとりの証言の有無が状況証拠の突破口になると考えていて、提示を求めていたが拒否され続けていた。

    それが、裁判所からスターン氏に証言するように!との達しがでた
    ということでしょう?

    裁判の進捗に関わるし、ユニバにとってはいいニュースだと思うけど、ホルダーのバイアスかもしれないので、各自精査されたし。難しい話ですね。

    ただ、トライアルが早まるかもしれないですね。

  • いや、このニュースはユニバにとってはいい方向でしょ

    いわゆる、去年の記事の最後にこうある。
    http://www.reviewjournal.com/business/casinos-gaming/judge-dismisses-motions-ongoing-wynn-legal-battle

    この話の進展ということでしょう。

    WYNN側のスターン氏とFBIとのメールのやり取りにおかしなとこがあり、
    その情報提供を以前は却下されたが

    いやいや、これはちゃんと証言証拠提供してもらいましょうってことだと思うよ。

  • 高値更新で、これより上は出来高の完全真空地帯に突入中。
    ほぼ全員が含み益ということを考ると、売り圧力は利確と信用買い整理のみ。

    経常利益、純利益共に今期、来期予想が60%を超える成長率。
    現価格(PER60)は割高でなく、適正ですね。

    エアトリの業績寄与や、国際線のシェアを取りに行くという明確なビジョン
    売上高がまだ60億円程度ということ、1/4Q毎の前年対比の伸び率継続が確認されれば
    2〜3年内に2倍の5000円超えは堅いとみました。

    なお、現在が妥当株価と考え、1部市場変更も含め機関投資家の動向次第では業績をもっと早く読み込みに行きPER120程度もありえなくもないのかな?
    もっと短期に2倍は全くありえない株価ではないかなと思ってます。

    先日の高値から、今日もう一度高値を更新した意味は大きいと思います。

    ここの掲示板は他の方がおっしゃるようにとても有意義な意見交換がされており◎ですね^_^

    これからお世話になると思いますがよろしくお願いします(^_^)

  • 情報は宝の山なので虫リストは使ってなかったのですが、
    さすがにこれは酷い。虫リスト使ったら凄くスッキリした(^_^*)



    さてさて、先週遂に2008年来、実に8年半ぶりの高値更新

    2007年〜2008年にかけての決算短信を紐解いてみると、
    WYNNの持分利益、WYNNの増資による特別利益など絶好調の時でしたね。
    http://www.universal-777.com/corporate/ir/library/result/pdf/result_20080526.pdf


    そこからはリーマンショック、WYNNとの関係悪化、業界の成長鈍化/減速と暗黒期を迎えたわけですが、
    その絶頂期前夜の高値を更新しはじめた意味合いはとてつもなく大きい。

    会社が変わる。それもドラスティックに。

    出来高を見てもまだ機関投資家の存在は確認できないとみるべきだよね。

    okada manilaの業績もtigerのIPOもWYNN裁判の終結もまだ織り込みきれていない中での高値更新。

    この意味をしっかり認識し、日足週足で急騰しすぎだと考えず、ここからは月足で見ていくフェーズに入ったと考えてます。

    変な投稿多いですが、おくらばせながら、ホルダーの皆さん乾杯っ!!

  • 新高値更新、出来高の真空地帯に突入し完全に景色が変わりましたね。
    会社が変わったことを市場が認めてくれた。

    昨日も乾杯してましたが、今日の勢いはもうまさに乾杯ですね

  • 自力でやってのけた。

    M&Aじゃない。

    時価総額に匹敵する投資を株主価値を希釈せずに。

    会社が変わる。

    今その瞬間の目撃者になろうとしている。

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