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投稿コメント一覧 (198コメント)

  • 成長性、会社規模、チャート、四季報の来期予想が尋常ならざる上方修正されているなど、全てが買いを示唆している。

    しかし昨年1600円でインし、3Q発表1700円で利確した。

    理由は出来高が少なすぎること、
    株主構成が親会社主導(なぜ上場したのかイマイチ疑問)
    1月にはいってからも利用者数IR情報が出てなかったこと
    IPO初値の出来高が多く超えられるほどの人気化が見込まれるか今時点不明
    決算資料が見にくく質素で感動がなかったこと、
    来期の四季報予想に対する全くヒントが見つからなかったこと。

    いわば論理的思考でなくフィーリング(個人株主に対し真面目か)によるところです。

    ただ、ビジネスモデルは素晴らしく、四季報来期予想の理由がわかり、出来高を伴い初値を超えてこれば再検討したい銘柄です。

  • 成長企業に資金調達はつきもの。デットかエクイティか。

    上場1年内で、新高値更新して意気揚々ヘンテコなエクイティファイナンスをして、株価暴落させる経営者もいる中、ここは銀行借り入れを選んだ。

    さらに
    「銀行は当社の法人顧客の獲得ルートとして有力な一つとなっており、今後は銀行の持つ法人ネットワークからの顧客紹介 をより拡充することを目的にした業務提携を視野に入れて検討をしております」ときたものだ。

    実に11!もの銀行にコミットメントフィーを支払う対価に、顧客開拓ルートを買ったともいえる。
    資金調達をただで転ばせない。

    この経営者は相当な切れ者であると同時に、ステークホルダーに対して株主価値を希釈させないぞ といった意思も感じた。

    株価云々よりも、信頼に値する経営者で、大事な資産を投資するに値する会社だなと感じましたよ、私はね(^^)

  • このニュースを受けてかどうかはわかりませんが、
    NYダウ上昇中でも、WYNNは下落している。

    S&P500銘柄の「下落率」では今現在、WYNNは19位/500となってますね。

    さぁ寝て起きたらどうなっているかなぁ

  • >>No. 576

    岡田会長が総会で、WYNN側が遅らせてると話していた部分じゃないかと思うけど。

    ユニバ側からすると、スターン氏とFBIとのやりとりの証言の有無が状況証拠の突破口になると考えていて、提示を求めていたが拒否され続けていた。

    それが、裁判所からスターン氏に証言するように!との達しがでた
    ということでしょう?

    裁判の進捗に関わるし、ユニバにとってはいいニュースだと思うけど、ホルダーのバイアスかもしれないので、各自精査されたし。難しい話ですね。

    ただ、トライアルが早まるかもしれないですね。

  • いや、このニュースはユニバにとってはいい方向でしょ

    いわゆる、去年の記事の最後にこうある。
    http://www.reviewjournal.com/business/casinos-gaming/judge-dismisses-motions-ongoing-wynn-legal-battle

    この話の進展ということでしょう。

    WYNN側のスターン氏とFBIとのメールのやり取りにおかしなとこがあり、
    その情報提供を以前は却下されたが

    いやいや、これはちゃんと証言証拠提供してもらいましょうってことだと思うよ。

  • 高値更新で、これより上は出来高の完全真空地帯に突入中。
    ほぼ全員が含み益ということを考ると、売り圧力は利確と信用買い整理のみ。

    経常利益、純利益共に今期、来期予想が60%を超える成長率。
    現価格(PER60)は割高でなく、適正ですね。

    エアトリの業績寄与や、国際線のシェアを取りに行くという明確なビジョン
    売上高がまだ60億円程度ということ、1/4Q毎の前年対比の伸び率継続が確認されれば
    2〜3年内に2倍の5000円超えは堅いとみました。

    なお、現在が妥当株価と考え、1部市場変更も含め機関投資家の動向次第では業績をもっと早く読み込みに行きPER120程度もありえなくもないのかな?
    もっと短期に2倍は全くありえない株価ではないかなと思ってます。

    先日の高値から、今日もう一度高値を更新した意味は大きいと思います。

    ここの掲示板は他の方がおっしゃるようにとても有意義な意見交換がされており◎ですね^_^

    これからお世話になると思いますがよろしくお願いします(^_^)

  • 情報は宝の山なので虫リストは使ってなかったのですが、
    さすがにこれは酷い。虫リスト使ったら凄くスッキリした(^_^*)



    さてさて、先週遂に2008年来、実に8年半ぶりの高値更新

    2007年〜2008年にかけての決算短信を紐解いてみると、
    WYNNの持分利益、WYNNの増資による特別利益など絶好調の時でしたね。
    http://www.universal-777.com/corporate/ir/library/result/pdf/result_20080526.pdf


    そこからはリーマンショック、WYNNとの関係悪化、業界の成長鈍化/減速と暗黒期を迎えたわけですが、
    その絶頂期前夜の高値を更新しはじめた意味合いはとてつもなく大きい。

    会社が変わる。それもドラスティックに。

    出来高を見てもまだ機関投資家の存在は確認できないとみるべきだよね。

    okada manilaの業績もtigerのIPOもWYNN裁判の終結もまだ織り込みきれていない中での高値更新。

    この意味をしっかり認識し、日足週足で急騰しすぎだと考えず、ここからは月足で見ていくフェーズに入ったと考えてます。

    変な投稿多いですが、おくらばせながら、ホルダーの皆さん乾杯っ!!

  • 新高値更新、出来高の真空地帯に突入し完全に景色が変わりましたね。
    会社が変わったことを市場が認めてくれた。

    昨日も乾杯してましたが、今日の勢いはもうまさに乾杯ですね

  • 自力でやってのけた。

    M&Aじゃない。

    時価総額に匹敵する投資を株主価値を希釈せずに。

    会社が変わる。

    今その瞬間の目撃者になろうとしている。

  • 12月21日今日、okada manilaのプレオープンに合わせて、NAIAexpress wayのフェーズ2Bが開通しましたね^ ^

    http://primer.com.ph/blog/2016/12/21/naia-expressway-christmas-lane-now-open-to-motorists/

    フル開通は来年1Qとのことなので、okada manilaのグランドオープンと合わせてくるのでしょうね。


    ちなみに、okada manilaはフィリピンの経済特区で税制優遇を受けることができる。
    http://www.universal-777.com/corporate/ir/release/pdf/2010/20100419_2.pdf

    また、フィリピンのオンラインカジノはドゥテルテ政権により規制された。


    空港から直通道路を作ってもらい、税金を優遇してもらい、さらにカジノ事業の後押しまでしてもらっている。

    そのプラチナライセンスを持つ企業の親会社がそう、
    "すべては「楽しい!」のために"
    でお馴染み我らがユニバーサルエンターテインメントである!


    okada manila プレオープンおめでとうございます。

    そして株主にも極上のエンターテインメントを見せてください!

  • あらら
    tigerのページから検索かけたのですが、テストページでしたね。。。

    さっきの投稿は削除しときました(^_-)ニヤ

  • プレビューイベントはこのページです。
    ちょっと検索の仕方を工夫して見たら出てきたよ^ ^

    ttp://www.okadamanila.com/previewevent/?rq=Preview%20Event

  • tiger resort から12月21日 正式にソフトオープンのニュースがでましたね。

    ttps://www.tigerresort.com/news_releases_pdf/USD24BOkadaManilasPreviewSet.pdf

    紆余曲折ありました。長かった。実に長かった。

    近々で株価が動こうが動かまいがいいんです。
    このニュースが個人的に凄く嬉しいんです。

    ここから、会社が劇的に変わっていく。
    その最初の一歩目のニュースです。

  • 備忘録
    投資対象として見過ごすことができないくらい光っている。

    時価総額300億円(中小型)
    株主構成が株主価値を押し上げる動機となっていること
    売上高が149億→176億→208億→301億→430億(今期予想)→520億(来期予想)と成長率が20%以上を継続していること。
    グロース株だがPERベースで割高でないこと。
    配当性向は40〜50%であり、カットすることで2の手、3の手が打てる下地(余力)があること。
    短期借入少なく、自己資本も低くないこと。
    M&Aに積極的で海外を視野に入れている経営者のヴィジョン
    英国企業をアーンアウトスキームでM&Aした交渉力と判断力


    懸念点は、持続的成長のための質の高い人材確保と人材教育ができるかどうか、この一点に尽きるとも言える。

    株価は上がり続けており、インのタイミングが計りずらいが、
    成長のためのポイントを押さえており、今の企業規模から中長期投資で時価総額600億〜900億、株価で2〜3倍は十分狙える優良グロース株と見ました。

  • バイアスがかかりまくってますが、会長は剛腕だなと思いますよ。私は。

    アルゼ株(WYNN株)を担保に私募債を発行し、BDO UNI bankからは土地等担保で借入したのでしょう。
    おそらく銀行借入だけでは担保等の兼ね合いで賄いきれなかったはず。

    とすれば、手持ちの現金かエクイティしかないわけだが、ついにそれをしなかった。
    (配当はカットされたけど・・・ボソ)

    WYNN裁判が圧倒的に不利な条件で終わらず、かつtigerのIPOが成功すれば、ほぼ無傷でドラスティクな業種転換が達成される。
    会長はとんでもない錬金術師だと思ってますよ。

    そう考えると、その圧倒的な金額と利率である私募債12億ドルが物語るように、ユニバの節目はokada manilaの開業やIPOでなく、WYNN裁判の終了が最も重要かつ重大なイベントだと認識してます。

    そんなスーパー剛腕な岡田会長、実は少数私募債の購入者の1人だったりしてね。。。。

  • 多分その波に乗りたいでしょうね。急ぐならテクニカル上場でしょうね。

  • tigerの時価総額がユニバを抜いても、市場が違うので往々にしてユニバの株価に反映されないことはありますけどね…

    今現在わかっている事業領域の中でユニバの時価総額が1兆だ、株価が1万超えだというのは眉唾モンですが、
    WYNN裁判の決着(いつになるのか…本当に6月頃なのか…)とokada manilaの上場でユニバのB/Sの改善は間違いなくおこるし、CFも劇的に変わってきます。

    なので現株価から2倍くらいまでギャップ調整が入ってもいいんじゃないかと思ってます。

  • フィリピンカジノ3社の現時点での時価総額は
    MELCO CROWN
    ・時価総額521億円

    BLOOMBERRY
    ・時価総額1573億円

    RWM
    ・時価総額1154億円

    数年前に比べ時価総額が半値程度になってますが、
    BLOOMBERRY の2倍程度の規模であることを考えるとokada manilaのIPO時の推定時価総額は約3000億円程度か?

    フィリピンカジノ企業のEBITDA%が20〜25%であることを考えると、当初の売上高目標1000億円のokada manilaのEBITDAは200億円程度と予想?

    EBITDAからの逆算、諸々のプレミア、タイミングがハマれば4000〜5000億円の規模であってもいいかもね。


    ちなみ2009年WYNN MACAUは香港で25%=1500億の調達を行っていて、岡田会長は成功体験をなぞってるとこあるんで同程度(25%)の売り出しになるかなと予想してます。

    okada manilaのIPOで得られる金額は750〜1250億円くらいかな〜


    WYNN株の含み益もあるし、時が経てば、ユニバの企業価値と株価のギャップは調整されていくでしょうね。いつになるんかわからんけど 寝て待ちます

  • そうそう、この高速道路NAIAーEXPRESWAYの開通がokada manilaの開業時期と密接に関わってるのではと思ってる。

    動画30秒過ぎで色分けされた道路地図がありますが、赤い線PHASE 2Aは9月22日に開通してますが、第3ターミナルへと延びる青い線PHASE 2Bの開通時期は2016年12月のクリスマスまでには・・・となってます。
    http://www.philstar.com/headlines/2016/09/22/1626242/naia-expressway-opens-today


    開業しました!世界中の報道陣、VIPの方来てください!自慢のベントレーでお出迎えしますよ。ときて、第3ターミナルから大渋滞に巻き込まれ1時間もかかったでは、時間をお金で買うブルジョワには印象が悪過ぎる。
    高速道路の開通はビックプロジェクトのスタートにmustなインフラだ。

    IRでも開業時期について「フィリピン政府の政策動向および経済環境等を勘案し、株主価値の最大化のために最適な開業時期を慎重に検討しております 」とあるしね。

    もし開通が遅れても、ペナルティはP100million=約2.2億円とある
    http://business.inquirer.net/218255/ph-gaming-industrys-luck-holds

    フィリピンというお国柄上もし開通が来年にずれ込んだとしても、okada manilaのイメージ/インパクトをペナルティという代償を持ってでも開通と併せてくるんじゃないかなーと思ってます。

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