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投稿コメント一覧 (1694コメント)

  • 6月、10月、と3度目の英ブレグジット懸念相場。学習効果あり。

  • マツダのクリーンディーゼル技術はすばらしいね。テレビ報道で、フォルクスワーゲンの技術者などが
    マツダの工場を訪れ、マツダの技術者から説明を受けていたが、マツダは惜し気もなく、披露して
    いた。マツダの自信はなかなかのものだと感じた。

  • フォルクスワーゲンもフィアットもルノーも、要するに欧州のディーゼル車は、みな排ガス規制値を
    守れていないレベルということではないのか。
    フォルクスワーゲンの排ガス規制違反騒ぎの時に、日本でも実車でのディーゼル車の排ガス測定が
    実施され、結果、トヨタ車が4倍規制値オーバー、マツダ車はすべて規制値内という報告をネットで見た
    が、その後、何も音沙汰ない。トヨタが抑えたのですか。

  • 京都で行われている都道府県対抗女子駅伝、すごい雪で大変だったが漸く晴れてきたようだ。
    アウトランダーが審判車、伴奏車として使われている。三菱のスリーダイヤマークは素晴らしい。
    三菱は不滅だ。日産とのアライアンスで必ず復活する。
    休日になると売り煽りが増えるね。( ^)o(^ )

  • トランプさんの父親はドイツからの移民。トランプ次期大統領は移民二世だったのですね。
    ドイツに親近感をもっているのだろうか。

  • 2015年の米国の貿易赤字の国別の比率は次の通り。
    中国 49.2%、 ドイツ 10.0%、 日本 9.2%、 メキシコ 8.1%
    トランプ氏は、中国と並んで日本とメキシコも貿易不均衡と批判したが、何故かドイツについては
    言わなかった。トランプ氏の父はドイツからの移民であるためなのか。
    いずれにしても、日本は過去20年間に大幅に米国の赤字を減らしてきている。
    しかも、日本の輸出品は高品質・高性能のものが多く、米国産業発展に貢献している。
    もっと牛肉をや大豆・コーンを買ってやればいいし、天然ガスも中東から米国輸入を増やすべき
    だろう。

  • 長谷工が上昇してきたね。昨年末のPER6.5倍であったが、7.1倍まで上げてきた。
    同社は業績好調だが、土木がなくて建築専業だから、株価は割安にされていた。
    しかし、安藤・間は土木にも建設にも強い。そして業績好調だが、PER6.1倍と
    割安である。トランプ次期大統領の保護貿易発言で為替が円高に振れており、
    内需で業績好調のゼネコン株に投資家の目が向いてきそうだ。
    2月上旬に3Q決算発表と通期見通しの発表があるが、それを機会に上昇にはずみ
    が付くと思う。

  • トランプ記者会見を見ての感想。
    有力マスメディアを敵にしたことや、大統領としての適性が疑われる品性の悪さ、これでは
    二期目は当選が無理だろう。保護貿易主義ではpoor whiteを豊かにすることはできない。
    また、イスラムへの強い敵意、そして娘婿として大統領府の上級顧問となる男性はユダヤ教徒。
    イスラムから自爆テロを受ける可能性がある。メキシコマフィアからも狙われるおそれがある。
    大男で高齢、動きは鈍いからね。閣僚はトランプ氏と異なる発言を議会公聴会でしており、減税と
    インフラ投資拡大、そしてほどほどの米国優先で留まり、米経済が更に良くなり、世界に良い
    波及をするよう願うばかりだ。

  • 2016年販売台数実績 
    日本 52427台 前年比 -18.2%
    米国 96267台  〃  +1.0%
    豪州 73368台  〃  +2.3%
    独  37228台  〃  +8.1%
    イスラエル 17988台  〃 +11.6%
    12月実績が未公表ですが、中国も二桁伸びたものと思われます。
    インドネシアは新車販売前で減少、タイは微減

  • 大和証券が目標株価引き上げ 600円 → 720円
    トランプ記者会見のショックは収まってきた。為替も少し円安で戻ってきた。
    今後は、20日の大統領就任式、2月の一般教書演説に向けて、記者会見ではロシア問題の質問
    集中で出なかった、減税政策、インフラ投資拡大への期待が再び高まってくるか。
    三菱自動車の2016年米国販売は、前年比+1.0%の伸びであった。

  • 2年後、元号改正。有識者会議とか開かれた協議されたが、難しい話は別にして、天皇陛下のご希望に沿えて
    良かった。皇太子殿下も気さくな方だから、国民に慕われる天皇になられるであろう。

  • 2年後、元号改正。IoT関連企業の仕事が増えそうだ。

  • 元号改正が決まったようで、ITソフト関連企業には大きな仕事量になりそうです。

  • 元号改正は大きな仕事量になりそうですね。

  • 2017/01/12 07:16

    トランプ会見が終わりました。米国の雇用増加が第一。製薬業界も米国へ戻れというのが要旨。
    減税や財政政策拡大の具体的発言がなく、ダウは一時マイナスに転じましたが、イベント通過で
    上昇に転じ、98ドルの上昇となりました。ダウ2万ドルまで、あと46ドルに迫っています。
    日経市場もイベント通過で、やや円高ですが警戒感が収まり、これからは第三四半期決算の
    上方修正期待が株価を押し上げることになりそうです。
    三菱自動車の12月米国販売台数は7383台と11月の6896台に比べ、+7.1%増加しており、順調
    に回復してきています。来期はV字回復期待です。

  • 大和証券の企業診断では、割安度10段階で、最高の10となっているね。
    大和の投資セミナーで建設株の今年の推奨3社の一つに選ばれており、大和の新春セミナーは
    1月末まで各支店で実施されるから、個人投資家の買い参加が増えることが見込まれる。
    国内証券取引では、野村を上回るトップだから影響は大きい。

  • 12月の自動車販売は前月比で増加しています。今年は日産とのシナジー効果がコスト面だけでなく、新車開発
    でも出てきますので、V字回復しますね。テレビコマーシャルも元気になってきました。
    日本人は心配性が多過ぎますが、トランプは米国経済を強くすると言っているのですから、米国株は上昇、
    米国株の上昇は日本株にもプラスです。今年の日経平均は1996年6月26日のバブル後高値2万2666円を
    超えてくると思います。三菱自動車は今年度末には800円台回復、来年度は4桁回復と見ます。

  • 2017/01/10 07:49

    大和が2017年投資セミナーで安藤・間を買い対象銘柄に取り上げた。
    各支店のセミナーは上旬から下旬にかけて開催されるので、大和の個人投資家の大勢、買い参加して
    くるだろう。何せ、PER6.1で配当利回り2.3%、今期増益予想+58%だからね。

  • 2017/01/10 07:46

    連休はデリカD5で白馬に家族スキーに行ってきた。雪道を走りやすい車だ。
    三菱の今期下期は営業利益が300億円程度に拡大するだろう。来期はV字回復となる。
    三菱の底力をなめてはいけない。今年は4桁株価回復するだろう。

  • 大和証券の細井シニアアナリストが年末のネットセミナーで使っていた資料で、建設株の
    買い推奨銘柄3社の一つに安藤・間が入っていた。
    大和証券はかつて熊谷組を買い推奨していて、熊谷組は利益の伸びがいまいちですが、それでも
    PER 9.1倍まで買われている。
    細井さんの使った資料は、大和証券の新年の各支店セミナーでも使われるはずですから、今年は
    大和証券の顧客が買いに参加してくるでしょう。

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