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投稿コメント一覧 (1065コメント)

  • ※ チャンピオンズカップ

    さて、私も日常報告。(つまり競馬だ)
    本日は地元でGⅠが開催されます。
    かなり場所が近いのに午後に用事があって現場には行けません。。。

    予想ですが、ダートのGⅠ、そんなに波乱は無いかと。
    現在の上位5頭、ここのうちどれかが勝つような気がします。
    買い目は3連複5頭BOX(10点)で良いかと。(面倒臭がっている買い方だけど)
    でも当たってもトントンになるかも。
    後は馬体重ですが、昨日の金鯱賞 プラス20kgの馬が勝ちましたもんね。
    1ケ月強の間に+20kgなんて、乙女だったら泣いてしまうかも知れません。
    馬の20kgは人間なら2~3㎏ってところなんでしょうけど。
    ああ、それくらいなら自分も正月休みに増えますな(しくしく)

  • >>No. 26878

    ※ 眠レナイ夜

    うめさ~ん
    「川のほとりに」は名曲ですよね~

    >谷山さんも「眠れない夜」を歌ってたんですねー。
    >西城秀樹さんも歌ってましたね。

    ヒデキが唄っていたのはオフコースの曲ですね
    谷山さんのはオリジナルで別の曲なんですが、
    You tube ではみつからなかったんです~
    (今も探したけど見当たらない)
    なので曲紹介も出来ませんが、聴いても知らないと思われます。
    それと正しくは「眠レナイ夜」でした。
    アルバムは「鏡の中のあなたへ」に収録されていて
    「眠れない夜のために」というアルバムには入っていません。ややこしい。

  • >>No. 26859

    ※ 温かい目の傍観者

    >好きなこと書き垂れます。

    いや~、いい姿勢ですね(笑)
    言葉のやりとりを複数の人とするのも掲示板の本来あるべき姿ですが
    誰からも共感、賛同を得られないかも知れない事を「書き垂れる」のも
    ここのトピでは賑わいの一つです(たみぃ、自分を正当化しようとしてないか?)

    ベビーメタルですね。はいはい。温かく見守りますよ。
    温かく見守るのは彼女たちではなく、ちくわさんの方ですが(笑)

    ところで読み飛ばす所でした。

    >好きな歌手はいましたけれど(中島みゆき、井上陽水、谷山浩子、のちにビートルズ)

    さりげなく挿入されていたので、初読では気付きませんでした。
    大御所に挟まれながら、谷山さんの名前が上がっていますね?
    そうですかー。ちくわ師匠は猫の森の住人だったんですね、それともすずかけ通りの帽子屋さんですか。
    初期の頃の唄は良く聴きましたよ、私も。
    で、谷山浩子さんですが、ある日、ホントに突然「眠れない夜」が聴きたくなって。
    何でだろ?特に有名な曲でもないし、ヒットもしなかったような気がするんだけど。
    不眠症だったからかなぁ・・自分。オフコースでもなく、勿論泉谷でもなく、
    谷山さんの「眠れない夜」が無性に聴きたくなったんですよ。
    レンタル店にも無くて、ポリシーには反するけれど、ついにネットで
    音楽データを購入してしまいました。
    ネットで有償ダウンロードした音楽ファイルはこれだけかも知れない。
    だから何?って話ですが、まあ、好きな事を書き垂れました(笑)

  • >>No. 26860

    ※ 遅かった~

    もう、解決したようですね。

    >ダブルクリックするとどういうわけか2画面出て
    >片方は真っ白、もう一方は家計簿がひらいていました。

    Wクリックしたのは名前の付いたファイルですよね?
    バグではなしに、この現象を説明するには2つのケースが考えられます。
    一つは「新しいウィンドウを開く」で同じブックの他のシートを選んだ状態になっているというものです。
    その場合はシートの上部についている名前が「家計簿:2」とかになっているはずです。

    もう一つの場合はそのブックにマクロプロジェクトが組まれていて、
    マクロの保存先が「開いているすべてのブック」になっている場合です。
    その場合の白いシートの名前は「XLS PERSONAL」になっていると思います。
    マクロが組まれているかどうかを調べるには開いたブックで VISUAL BASIC EDITERを開き
    モジュールを表示させればどんな記述があるかまで判るのですが、ヘタにいじって
    モジュールの解放をしてしまうといけないので、マクロを組んだ本人以外は見ない方が無難です。

    もしも白いシートがまだ出るようならば「PERSONAL」を非表示にするのは割と簡単なので
    シート名を確認してから私に仰って下さい。

    それとこれはご存じかと思いますが、エクセルで作ったファイルなら必ずエクセルで開くとは限りません。
    勿論、作成時はそういう約束?をしてあるのですが、これは簡単に変更できます。
    アイコンを選んで右クリックからプログラムの選択で例えば「Adobe Acrobat Reader」から開いて
    尚且つ、この種類のファイルを開く時は常にこのプログラムを使用するにチェックが入っていると
    その後のスプレッドシートは全てAdobe Acrobat Readerで開くようになってしまいます。
    その場合はアイコンの形も変わります。

    また、「別名で保存」で同じ名前のファイルでも保存形式を変えてしまうとそのファイルは
    違うアプリケーションで開くようになります。

    コピーが作成されたのだから、予期せぬ(PCの方の)エラーに対してソフトから
    救済措置がなされたのかも。(コピーが作成される場合は他にもあり)
    2007は使った事がないので余り無責任な事は言えませんけども。
    それと文中の綴りや言い回しは記憶で書いているので誤記があるかも知れません。

  • >>No. 26853

    ※ ミステリ以外の読書

    >小川洋子さん、梨木香歩さん、有川浩さん 辺りです。

    セルフつっこみです。
    読んでるって言ってもそれぞれ十数冊です。
    ミステリ系の作家だと30冊以上読んでる作家さんがゴロゴロいるので
    それに比べれば読んでいないとも言えます。

    小川さんはやはり「博士~」が秀逸です。
    それと「猫を抱いて象と泳ぐ」「ブラフマンの埋葬」ですかね3冊あげるとすれば。
    でも納得いかない作品もあります
    「人質の朗読会」 この作品では様々な人が物語を語るのですが
    全員、小川さんじゃん!と。
    的外れな指摘かも知れませんが。

    梨木さんは何と言っても「家守綺譚」です
    この作品は全読書中のベスト10に入りますね。きっと。

    有川さんは「阪急電車」とか「レインツリーの国」とかの小品に心惹かれます

    三浦さんは「風が強く吹いている」の思い入れの強さにヤラれました。

    >原田マハさんは、実は未読です。
    >たみいさんが誉めているので

    ご、ごめんなさい!
    実は私もたったの2冊しか読んでおりません。
    「楽園のカンヴァス」は良かったけれど、導入部は印象悪く、投げ出す寸前でした。
    「キネマの神様」は楽しめましたが、傑作までとはいかないです。
    「暗幕のゲルニカ」はいつかきっと読みたいです。

  • ※ そういえば

    PCで読書録をつけるようになってからのミステリ率を出した所
    72%でした。
    なんと、思ったより偏っていません。

    一般小説って誰の作品を読むんだろうって作者名で絞ってみたら
    小川洋子さん、梨木香歩さん、有川浩さん 辺りです。
    最近では三浦しをんさんも増えているかな?

    読み終えた後に自分の判断でジャンルを記入しているのですが
    恩田陸さんは読み終えてもジャンルが不確定で悩む事の多いです。

    これからの注目は原田マハさんですかね。
    ミステリ以外だと何故か女性作家ばっかりだ。

  • >>No. 26849

    >※プリンター不調です。

    しばらく使っていないプリンターはヘッドの詰まりを生じます。
    この場合はナトホさんの行った通り、ヘッドクリーニングでokですね。
    ただ、普段からプリントアウトをしていたのに掠れが酷いのならば
    ハード的に限界が近づいているのかも知れません。

    >最悪の場合は、この原稿で応募すればいい、と考えれば安心です

    最悪の場合はコンビニで出力する方法もあります。
    自分はやった事ないけどモノクロで1枚10円~くらい?でしょうか。
    枚数が多いと安いプリンターといい勝負になってしまうかもですが。

  • >>No. 10454

    こんばんは、うるふの旦那。
    体調が快方に向かっているようで良かったですね。

    >ニューヨーク近代美術館まで行ったのに、興味が無い数人で外で待ってた

    「楽園のカンヴァス」にも出てきたあの美術館にですか!
    それは、実にもったいない・・・

    絵には詳しくありませんが、現物をみることで伝わるものもありますね。
    その場の空気だとか佇まいだとか。
    もっと直接的にはスケール(サイズ)とか

    アムステルダムの国立博物館でみた「夜警」の原画の大きさには呆然。
    「やけに大きい」などとの軽口も叩けないほどの圧倒されるチカラが伝わりました。
    逆にフェルメールの絵の小ささには愕然。
    その当時、人気を集めていた画家だったのでちょっと拍子抜け。
    ヨーロッパの美術館はフラッシュさえ光らせなければ撮影自由なのも嬉しいですね。
    写真は同博物館に収められていたフェルメールの3作。
    額縁との比較で小ささが判るかな?

  • >>No. 26842

    Re:※じゃぱんかっぷ

    タイトルにチカラがなくなったのも無理はありません。
    基本シュヴァルグランを軸にしてたのに、弱気のBOX買いが裏目・・
    では、結果報告です。。。

    >多分、当たるんじゃないかなって思います。

    当たりました。ワイド12-17 20.2倍 これのみでした。

    >だけどプラスにならないかもって気もします。

    ちびっとマイナスです。

    こんな自分の結果予想だけ当たってどうする??

  • ※   ジャパーン!! カップ

    タイトルをGOひろみバリにためてみました(笑
    時間がないので、買い目報告のみです。
    決め手を持てないまま有力馬が多すぎて手広くなってしまいました。
    3連複は人気馬BOX
    ワイドは17番シュヴァルグランからの流し
    そして保険の枠連⑧枠からの流し

    多分、当たるんじゃないかなって思います。
    だけどプラスにならないかもって気もします。
    当たっても大した事なくて、外れれば勿論全額パア、良い子の皆さんはこんな買い方をしてはいけません。

    そろそろ発走間近です。では。GOOD LUCK

  • >>No. 26839

    ※ 本当に?

    >TMIさんはミステリしか読まないと公言しているからです

    そうですね。主食はミステリです。
    自分の感覚では85%はミステリじゃないかと感じます。
    読書録(エクセル)を開けばジャンルも記入されているので簡単に%が判りますので
    ちょっとチェックしてみましょう。

    今年の読了数は本日で90冊。
    うち、ミステリは66冊。ん?以外に少ないぞ。%は・・
    73.3%!! ひえ~~ ミステリ偏読を広言してたはずなのに!
    後で過去10年の場合もじっくりと検証してみます。
    なんで後でかと言うと、今、ちょっと忙しいのですよ。
    これからジャパンカップでその後も京阪杯(GⅢ)があるので・・・

    とにかく、伝えたかったのはミステリオンリーじゃないから大丈夫ですよん。という事です。
    それと、タイトルの >本当に?の意味はですね・・
    苦手な分野にひとつひとつ丁寧に返答して頂き、実に安心感に包まれました。
    が、最後だけ・・画面をよ~く見ると

    >蜘蛛はでできません♪

    でできません??
    なんか出てきそうな誤字じゃないですか(笑)
    本当に大丈夫ですかい

    それではジャパンカップにいっきま~す

  • >>No. 26837

    ※ 後日談

    後日談と言っても今日の事ですし、スルー推奨でもあります。

    クローバー・レインを読んで癒された私には一つだけ腑に落ちない事がありました。
    この物語にはシロツメクサという言葉が重要なポイントとして出てきます。
    しかし、タイトルの中でレインはそれぞれの人にとっての優しい雨として出てきますが
    クローバーが何故タイトルに付いているのかイマイチ良く判りません。
    今朝、読み終えた後で家人にシロツメクサとクローバーって何か関係ある?と聞いたのですが
    きっとまだコイツは熱があるんだと思われたかも知れません。
    そうなんです。シロツメクサとクローバーは同じ植物だったんです。
    知ってました?皆さん。いや、多分常識なのでしょう。
    今まで花の咲いている方がシロツメクサでクローバーは花も咲かない種類の草で全然別のモノだと思っていたんですよ~

    気を取り直して社会復帰を目指すにはまずは競馬からとフラチな事を考え
    本日は午前中から賭け始め、負け続けていました。でもこれはいつもの事なので
    逆に体調もいつも通りになったんではないかという非合理的な納得をする始末でした。
    しかし、メインのGⅢ京都2歳Sでは何故か当たってしまい、本調子には今ひとつ。
    社会復帰のバロメーターは明日のジャパンカップに持ち越される事になりました。
    「その理屈、どこかおかしいぞ、おいっ!」と自分でツッコんでおきます。(何せスルー推奨なもんで)

    そんなこんながありましたが今はこれだけ書き込む事が出来るくらい元気です。
    インフルエンザは熱が下がってから風邪の諸症状が出るって話もありますので油断できませんが。
    でも、もし何も出なかったらあの39度台の発熱は一体なんだったんだろう?

    では、本日はこれにて。

  • >>No. 26836

    ※ 病中読書

    さて、話は少し前に書いた所に戻ります。
    熱が下がり始め、本でも読もうかなという所です。
    読みかけの本はくだんの「幻坂」です。これは無しです。きっと悪化します。
    意を決して寝床から這い出て、私設図書館(と言っても階下だ)に赴きます。
    皆さんが小説ソムリエだとして何をチョイスするでしょうか?

    熱がまだあって体はだるい。節々は痛む。瞼は重い。軽く頭痛が続く。
    でも、少し快方には向かいつつあり、横になってるだけではツライ。
    そんな時の読書です。単行本は重くて体力を奪うのでNGです。
    内容はダークなのは勿論ダメ、難しいのもダメ、余りに退屈なのもダメです。
    読み易くて、ハートフルで適度に引き込まれるストーリー。
    そんな恢復を後押ししてくれそうな本を選ばなければなりません。
    自慢にならないですが私の部屋(PCと本だけの部屋)には未読の本がゴマンとあります。
    こんな時は選択肢の多い未読本もプラスに作用します。
    出版社別に分けられている本棚の中からまずは「ポプラ文庫」を覗いてみます。
    するとそこにはお誂え向きの作家さんの未読本がありました。
    大崎梢さん。書店ミステリなど本に関わる作品が多いですが、分野は本と無関係なものもあり
    お気に入りはやはり「本」絡みの作品です。

    タイトルは「クローバー・レイン」
    総じて当たり障りが少なく、ほっこりした筆致ですので、作家のチョイスはピッタリです。
    裏表紙の解説を見るとお望みの「本」絡みの作品のようです。
    早速、これを持って寝床に戻ります。

    結論を先に書きますとこれが大正解のチョイスでした。
    少し読んで疲れると本を閉じ、眠ったり、目が醒めてまた読み始めるという事を繰り返して
    朝になり本日読み終えました。
    いやいや、いいお話でした。
    病中読書にオススメです。いや、病中でなくたって作家を目指すここの人には興味を持って貰えそうな話です。皆さんには軽すぎるかも知れませんが。
    とにかく、私はこの本のお陰で良くなってきたという気さえします。
    ありがとう、大崎さん。

  • ※ インフルエンザ?

    実は二日前の仕事中に体に変調を起こし(ひどい震えと痺れ)早退を余儀なくされました。
    歩く事すら不自由を感じ、とりあえず自宅まで送って貰ったのですが、熱を測ったら
    「39.5℃」 久々にみる数字です。病院まで家人に連れてってもらいインフルエンザの検査をしてみましたが陰性との事で、解熱の処方だけで帰宅。
    今年の予防接種は済ませていましたが、症状はインフルエンザそのもの。高熱以外の一般風邪症状は無し。発症後の時間が短いと検査も確実ではなく、タミフルも打って貰えず、どうなる事かと一昼夜、苦しみました(高熱による頭痛、関節痛は有り)
    幸い翌日(つまり昨日)から徐々に熱は下がり始め小康状態に。
    安静が必要なのでじっと横になるだけで眠ったり目が醒めたりの繰り返し。
    目が醒めている時の身の置き所の無さは誰しも経験しているでしょう。
    少し楽になっても何かをする気力はなく、TVを観るのも無理、ゲームも無理、本も読みたくない。(こんな時、皆さんはどーやってやり過ごします??)
    夜になって微熱は続くものの少しだけ気力が出て、何か本でも読もうと決意。

    で、ここから本のお話になります。

    読みかけの本は有栖川有栖の「幻坂」
    これがひょっとして発熱の元凶ではないかとは流石に思いはしませんでしたが
    問題の本でした。
    有栖川有栖と言えば本格ミステリの書き手でお気に入りの作家の一人です。
    古本屋で未入手の「幻坂」を見つけためらいもなく買いました。
    薄っぺらな本ですが短編で9編もあります。
    読み始めてからやっと気付きました。
    これ、ミステリじゃない!!が~~ん。
    作者が有栖川有栖だけに詐欺に遭った気分です。
    大阪にある七つの坂をテーマにした怪談でした。
    (よくよく注意すれば怪談である事は事前に判ったかも知れません)
    それでも「怖さ」を全面に出した作品ではなく、それなりに楽しめる掌編もあり
    何とか読み進めていたのですが、7坂分の話が終わり、残り2話になって
    いきなり舞台が大昔に戻ります(江戸時代??)
    8話目の途中で読書はストップ。そうするうちに体調不良に陥ってしまいました。
    これではますます怪談(オカルト・ホラー)嫌いになりそうです。
    (つづく)

  • >>No. 26834

    ※ 了解で~す

    >>TMIさんにアクアリウムのところを読んでもらう予定でしたが、間に合わなかったので、
    もしよければ、全体を読んでいただけると嬉しいです。←なぜ、増える?

    二つ前の投稿を読んだ時は気楽に「了解で~す」と思いましたが、

    >やっぱり、ミステリーでもない長編を読んでいただくのは申訳ないと反省いたしました。

    むむむっ、ひょっとしたらすっごく手強いのかも??と、この文を読んで思い直しましたよ。
    依頼者が反省するほどの強敵なのかも知れません。
    小説を書いた事のない私には360枚というのがどのくらいの分量なのかも不明です。
    長さよりも苦手分野だったらどうしよう?苦手なお話だと短編でも苦渋するかも。
    ちなみに判明している私の苦手なジャンルは
    ・歴史もの(歴史に関する知識はゼロに等しく、全く理解できないので)
    ・オカルト・ホラー(2種類の理由)
    ①ミステリだと思っていたら理論的解決がなく、不思議な話で終わってしまうもの
    ②ただ、単に怖いのが苦手なので
    ・BLが絡むもの(生理的嫌悪です。これは仕方ないですね)
    ・残酷描写や痛い描写(ミステリでも時々出てきますので作家名である程度事前分別)
    ・全く興味のない分野のコアな話(ファッションだとか伝統芸能だとか)
    ・蜘蛛が主体の話(昆虫は好きですが蜘蛛限定で絶対ダメです)

    どーみてもナトホさんの作品は現代ものだと思うし、多分大丈夫です
    でも、安全を踏んで逃げ場を作っておきましょう(笑)
    一応、全部送ってみて下さい。で、降参したらアクアリウムのところだけチェックします。

    ところでTMIって自分(たみぃ)で良かったよね?
    ゴルゴ松本とレッド吉田の誤記じゃないよね?

    しばらくこちらにはご無沙汰していましたので近況などを後ほど書こうかと思います。

  • >>No. 10452

    本に囲まれた部屋

    >本に囲まれた暮らしってどんな感じですか❓

    完全に自己満足の世界です。
    コレクターに共通するものだと思いますが
    眺めるだけで楽しい感じになれます。
    本を読み終えて次に何を読もうかと、本棚を物色する時間もまた、楽しいです。
    それはつまり未読本が沢山あるからでもあるのでダメな点でもあり
    楽しい(選べる)点でもあります。
    狭い部屋ですが3,000冊くらいの本があり、他人が見たら
    地震が来たら本の埋もれて圧死すると思われているかも知れません。
    しかし、そこは文庫ばかりで揃えているので、致命症を負わずに本の山から
    這い出られると甘い観測を立てております。

    >図書館かと思いました 笑

    個人的には図書館と思っています 笑

    >読書歴長いんですね。

    小学校5年の時からの習慣ですね。
    最初に手に取った(全くの無作為に)本がその後の方向性を決めてしまいました。
    「人間失格」だったりすれば文学少年の道を歩んだかも知れません(本嫌いになった可能性もあり)が、宿題とかを除いて自発的に読んだ最初の本は少年向きの「まだらのひも」でした。
    ホームズは10歳の少年にとって人生最初のカルチャーショックでした。

  • >>No. 10449

    返信の続き

    >東野圭吾さんもよく読みます

    あー、はいはい。私も一番多く本を持っている作家さんで
    一番多く読んでいる作家さんでもあります。(現在69冊読破)
    東野作品についてはいずれまた、自分の感じることを書いてみたいと思います。

    本棚の写真の続きです
    部屋が狭く床から天井までを文庫本が網羅している感じです。
    こちら側は創元推理文庫コーナーからハルキ・光文社・双葉などの端っこが見えます
    よく見ると余り綺麗には並んでいないですね(笑)

  • >>No. 10449

    ※ 周回遅れの読書ライフ

    ギータらぶさん、こんばんは。
    改めて自己紹介します。
    私(たみぃ)の読書は偏読で、ここ15年間は日本のミステリにほぼ固定されています。
    それ以前は小説よりも自然科学などのノンフィクションに偏っていて、
    さらにその前は外国のミステリ、国内外のSFの時代もありました。

    掲示板で本についての話をする上で致命的でもあるんですが
    読書ライフスタイルが古本屋で廉価になってからの文庫本を買い集めて
    原則的に作家の発行順から読むというのが基本スタイルです。
    つまり、発表してから文庫になってさらに安くなって(出回るようになって)から
    とりあえず、買って本棚に並べるのです。それをまた古い作品の方から読むのですから
    「周回遅れの読書」と書いたけれど、一体何周遅れとるんや!っとツッコミが入るくらいの
    亀読書です。最近読む本にやっとケータイが普通に登場し始めたと言えばその時代遅れの程度が判るでしょうか(笑)
    したがって「氷の轍」なんて最新作を読む日はまだまだ10年以上も先になりそうで、とてもコメントできないという情けないトピ主であります。こんな私ですがどぞ、よろしく。

    まとめますと、狭い(国産ミステリ)範囲で広く(買い集めている作家は多い)浅く(古いものから現代には届かない所まで)です。
    したがって皆さんの読んでいる本の話題には全くついていけないってのが実情です。
    10年から20年くらい前の日本のミステリならば、まあまあ読んでるって程度ですね。

    文庫古本党なのは経済的な理由もありますが、スペースにおいて自分の部屋の中に収まるかどうかという現実的な制約が大きいです。本は原則的に出版社別に並べて著者名>発行順というのが基本です。
    写真は講談社文庫コーナーですが、ここでは著者名より優先して背表紙の色が並べ替えの基準となっています。未読の本がかなり多いのもダメダメな点ですけども。

  • >>No. 10447

    ご指導願いますとの事なのでトピのルールを説明致しましょう。
    え?そんなルールがこのトピにあったの?と訝しむ方々心配ご無用。
    むしろこんなルールはないよ、というルールです。

    〇 宮部さん話題に限らない。
     ミヤベトピですが、実際には宮部話題は滅多に出ません(笑)
     そもそもは宮部さんが好きな人が集まったのですが、話題はあっちに飛び、こっちに飛びです。
     他の作家さんの話題も当然okです。

    〇 小説話題に限らない。
     小説カテですが、小説を話題にしなくても一向に構いません。
     何でもアリです。ヤフーのガイドラインを外さない限り、何でもokです

    〇 レスがくるとは限らない。
     掲示板ですが、レスがつくとは限りません。何しろ、辺境の過疎トピです。
     かつては常連の数々が闊歩していましたが、いまはがらーんとしています。
     1ケ月くらい間が空くのもザラです。私は3代目トピ主ですが、怠け者なので
     レスをつけるとは限りません。あしからず。

    ここのトピは老舗でmsg数も1万越えしています。
    私は200msgあたりからの参加で、最初の投稿だってゲームの方の「ICO」
    についてのカキコです。思えば、最初っからトピずれ野郎でした。
    宮部さんの作品は45作読んでいますが、決して詳しくありません(ダメじゃん)
    ここのトピを少し遡ると私のスタメンイレブンが紹介されていますが
    ありえへん事にレギュラー11人の名前に宮部さんが入っておりません。
    ご本人が掲示板の自分の名前のトピを覗くなんて事があったら大変な事になります。
    どこまで遡っても自作の話題が出てこないからです。かなりヘコむでしょうね。
    宮部さん。ゴメンナサイ。でも、見るワケないか。

  • >>No. 2378

    ※ 正解です

    >たみぃさんは住所なんか教えてくれそうもなさそうだ
    正解です。
    愛知県までが精一杯です。

    >梨を嫌いなやつはいるめえ
    一般的には異論もあるかも知れないけれど
    私について言えば正解です。
    梨は嫌いじゃありません。
    果物部門では一番好きなものかも知れません。
    しかし、食べ物全体だと100位には入らないでしょう。
    果物は3年くらい一切食べなくてもきっと平気です。

    果物を食べたいと思うことがないと言ったら変人扱いされますかね。
    つい先日、取引先の人との雑談で同意見の人に遭遇。
    また、過去には数人、果物全般が苦手という人に出会っています。
    しかし、いずれも男ばかりです。女性で果物苦手な人って出会った事ないなぁ。
    コースの最後に出る果物デザートを隣の女性にあげるとほぼ例外なく喜ぶし。

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