ここから本文です

投稿コメント一覧 (1021コメント)

  • 全力を尽くす分野をもう少し考えれば国民も存在意義を感じるでしょうに。

    2016.12.10 19:11更新 産経ニュース

    民進・野田佳彦幹事長 カジノ法案「成立阻止に全力」

    民進党の野田佳彦幹事長は10日、自民党が14日の今国会会期までの成立を目指しているカジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案について「成立の阻止に全力を尽くさなければならない」と述べた。都内で記者団に語った。

  • >>No. 361

    中間報告について勉強になりました。ありがとうございます。

    いよいよ14日本会議での成立が見通せる状況となりましたね。

    昨日はザラ場で日経は19000円台を回復、先物も19000円台を超えており、MSQ無事通過。いろいろな意味で見ごたえのある来週となりそうです。

  • >>No. 362

    >やはり、14日に年金制度改革法案とIR法案の本会議同時採決と言う事か?

    「わたくしは」同時採決を行うと予想しております。

    さて、そのとき、またはその前後で、日金銭およびIR関連銘柄はどのように動きますか。

    気になる全体相場はNYダウ怖いくらいの続伸、原油高、為替は115円超える勢いで地合いは極めて視界良好。
    ただ、FOMCにより相場環境が変わる可能性はありえそう。

    「天気晴天なれども波高し」といったところでしょうか。

  • >>No. 269

    買うつもりで値動き見ていたらあがってしまいました。気長に待ってみようと思います。

  • IR推進法案に関して与党は内閣委員長の解任決議案を可決して自民党出身の委員長に交代することや、委員会採決を省き、本会議で「中間報告」した上で採決することも検討しています。このため、月曜日からの値動きに注目ですね。

  • OPECは10日に非加盟産油国を加えた会合を開き、合意を最終的に決定するとのことですが、何時ごろの発表なんでしょうか。

  • >>No. 352

    再延長なしとの観測も出ています。荒れそうですね。来週はどのような結末になりますでしょうか。
    ---------------------------------------------
    2016.12.9 23:11更新 産経ニュース


    終盤国会、再延長なし 民進、IR法案は内閣委で採決せず 与党、参院内閣委員長解任か

    環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)承認案と関連法案が9日成立したことで、与党は14日までの今国会会期を再延長せず、年金制度改革法案などの成立を図る方向だ。最後の焦点はカジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案だが、民進党は審議の場である参院内閣委員会で、難波奨二委員長(民進)に採決させない方針を決定。安倍晋三内閣に対する不信任決議案の提出も視野に徹底抗戦する構えだ。

     民進党の江田憲司代表代行は9日の記者会見で、IR法案について「採決阻止、廃案に追い込むというのが衆参幹部も一致した方針だ」と強調した。

     自民党は13日に参院内閣委での法案採決を目指しているが、難波氏が委員長のままでは難しいのが実情だ。このため、難波氏の内閣委員長の解任決議案を可決して自民党出身の委員長に交代することや、委員会採決を省き、本会議で「中間報告」した上で採決することも検討している。

     一方、年金法案は13日の参院厚生労働委員会で採決し、14日の参院本会議で成立する見通しだ。自民党幹部は「IR法案のためだけの再延長は考えづらい」と指摘。吉田博美参院幹事長は9日の記者会見で、再延長は「念頭にない」と語った。

     民進党の蓮舫代表は9日、内閣不信任決議案などの提出も視野に入れる考えを表明。「われわれが持ちうるさまざまな手段の全てを排除しない」と述べた。

  • >>No. 325

    6年前は提案者だった民進党がカジノ法案採決に反対の不思議
    2016年12月7日 17時30分
    東スポWeb

    カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案(カジノ法案)は、6日午後の衆院本会議で自民党と日本維新の会などの賛成多数で可決され、衆院を通過した。

     しかし、採決を退席した民進党の対応が疑問視されている。民進党は約6時間という審議時間が短いとして退席を決定。衆院採決では賛否まとまらず退席となったが、参院の審議では反対することに決めたという。

     日本維新の会の馬場伸幸幹事長(51)は同日の記者会見で「退席者の中に法案の提案者がいたことは残念」と話した。一体どういうことなのか。

     カジノ法案については超党派の「国際観光産業振興議員連盟」で話し合ってきた。通称カジノ議連といい、2010年に発足。つまり、民主党政権時代で、当時は民主党議員が会長を務めていた。自民党が政権奪還したことで議連のメンバーは大きく変わってしまったが、ベースとなる法案の中身はこの時期に作られている。また、発足当初から議員立法として進められていた。

    「カジノ合法化が特に話題になったのは東日本大震災後でした。復興の財源として注目され、メディアには『仙台にカジノ誘致か』などと騒がれました」(当時を知る永田町関係者)

     そのころから通常国会や臨時国会が開かれるたびに「今度こそカジノ法案が採決されるのか」とニュースになってきた。

     つまり、今国会でいきなり出てきた話ではない。民主党議員を会長としてカジノ議連がスタートしてから約6年がたつのに、民進党は衆院採決までに党内の賛否すらまとめられなかった。

    「民主党時代に惜しいところまでいったことはありました。しかし、一部から強硬な反対を受けて駄目になってしまうのです」(前出の関係者)

     国会での審議時間が短いのは問題だが、反対のための反対となってはいけない。

  • >>No. 326

    そうだとしたら、政党としてのポリシーも何もあったものではないですね。

    それで国民の支持が得られると考える思考回路が稚拙だと思いますが。

  • >>No. 323

    為替の方は絶好調じゃないですか?(微笑) FXはやらないですが、変動を見ていて面白いです。

    ところで、何時からかは知りませんが今夜はドラギ氏の講演がありますね。為替がどう動きますか。

    あと、政治は不思議ですね。IR推進法案はそもそも民主党政権の前原国交大臣の時代に当時超党派議連に参加していた民主党議員の手によって作成され、今のような議員立法の形式で提案されたものです。

    それを民進党(民主党)は今度は廃案にしようとしている。

    本末転倒。

  • >>No. 321

    民進党のIR議連の方々はさぞかし胸中穏やかではないと推測します。

  • なるほど。いよいよ、いわゆる本当の「佳境」に入ってきた感じですね。与野党の攻防というか駆け引きというか土壇場での決着が面白味を増してきた感じですね。

    自民党(維新)が強硬に押し切った際のデメリット、廃案に持ち込もうとする民進党にとってのメリット。複雑な感じですね、

  • >>No. 315

    株価がどう動くかは予想はできませんが、今国会で参議院での可決まで行きつけば、個人的には十分サプライズだと思います。

  • 今日はたしか在庫統計の発表でしか?そうなら、それに反応しますかね。

  • >>No. 266

    >私としては法案成立は五分五分と思っています(まあ本心は違いますが(笑))

    しかし、思えば、今国会の法案成立は限りなく「0」に近いという状態から今日までよくここまで来ましたね。

    って、まだ法案成立したわけではないのにあまりしみじみ言ってもいけませんね(笑)

  • トランプ次期大統領と孫氏の会談。これも、IRの材料になる可能性もなくはないと思います。

    トランプ氏の人脈にはカジノ関連、ホテル関係者は多く、衆議院を通過したIR推進法案が参議院で可決となれば大阪万博誘致なども含めた投資話もまんざらないでもないような気がします。

  • WTIが52ドルを明確に超えれば60ドル近くまで上がり、ドバイも上がると思っていますが、今日も50~51の間を行ったり来たりですね。

  • 結局IRなしのストップ高ですか。

    機関が動いたというか、外国人投資家の一角が買いに向かったというのはどうでしょう?

  • >>No. 258

    要は思惑を呼ぶ材料があるのか、または出てくるか、もしくは投資家が気が付くかですね。

    今まではIR推進法案が審議入りするかどうか、可決するかどうかの思惑であったものが、可決して出尽くしになったとしても、次に一年かけて推進法が整備されていく過程で、どのような思惑を呼ぶのか。

    株価は半年、一年後をみて動くといわれています。

    空売りの買い戻しを余儀なくされる思惑を呼ぶ材料を内包しているか、これから出るのか。

    日金銭に限らず、IR関連銘柄の株価のポイントは約一年後を見据えて推移すると思います。

  • >>No. 1593

    そうですか、今日IRでない可能性もあるということ?

本文はここまでです このページの先頭へ