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投稿コメント一覧 (677コメント)


  • この銘柄に関しては決算が近付けば、買い戻しが始まると予想しています。

    ひたすら買い増ししています。

    調整があったほうが、後から伸びると考えています。

  • 私は銅関連業界で働いており、毎日銅相場を見ていますが、今は銅関連株は仕込めばいい時期ですね

  • 私の保有主力株であるメイコーおよびJトラストはトランプ相場で40%以上株価が上がりました。

    私は両株を徹底的に研究しています。

    メイコーの場合は、当期中間決算の営業利益率が6%、前期は1%だったので、5%改善しました。
    為替差損があったので、業績回復にきづかない投資家が多かったのでしょうね。
    四季報、コンセンサスの発表から、株価は上がりました。
    私が控えめに試算したメイコーのEPSは当期が100円、来期が150円です。
    おそらく仕込みが終わった機関が新しいコンセンサスを出すと、目標株価は1200円~1500円あたりになるのではないかと予想しています。

    私は両株ともに2017年3月期に黒字化体制を終え、2018年3月期に大きく利益を出す銘柄だと思っています。

  • 韓国事業に関して、韓国人への反韓意識を混同されている意見があるので、反論します。

    投資家として、Jトラストの韓国消費者金融事業を評価しています。

    武富士は倒産し、日本の消費者金融の金利は20%となりました。

    かつ、過払い返還がまだ終わっていない状況で、日本で消費者金融事業を続けていたら、と仮定すると

    今のJトラストは存在していません。

    韓国の消費者金融の金利の上限は34.9%です。

    いずれ引き下がっていくのでしょうが、日本に比べたらはるかに有望です。

    私は韓国、インドネシアで勝負しているJトラストの事業を評価しており、韓国人の国民性とは別物と考えてい

    ます。

  • 5Gで業績が上がるのは、2019年位からでしょうか。
    今回の株価の値上がりは、中国の5G記事の思惑買いですから、1300ぐらいに戻るのでは。
    業績的には、今の株価は割高ですね。
    価格を釣り上げた買い手は、うまく売り逃げされたとみています。

  • 株価が落ち着いている今、私は連日、買い増ししています。
    メイコーの場合、今の株価が企業の実力値を織り込んでいないと考えています。

    中間まで赤字であったメイコーの場合、いくらコンセンサスが良くても、大半の投資家は決算発表がでるまで懐疑的なので、決算発表と同時に上がるのです。
    いくら業績が良くても、織り込まれていたら株価は上がりません。
    営業利益の変化率が高いメイコーに期待しています。

    メイコーのIRと話をしました。

    私「原価、および販管費の改善率がすさまじいですが、会社としてどう対応されたのですか。」

    IR「東北の地震、中国の火事と工場で不幸が続いた処理を大幅に減損しました。
       これにより、今後の経費は大幅に下がります。
       また原価に関しては、中国工場の人的管理がうまくいっていなかったので、歩留まりが良くありません   でした。ようやく歩留まりの良い商品が製造できるようになりました。」

    私「品質に関してはどうでしょうか?」

    IR「トヨタの監査を通る水準なので、品質には自信があります。台湾メーカーがコストを安くしてきても
       車載の場合、安全という意味で品質優先ですから、当社の実力には及びません。」

    私「ここからV字回復のめどがたったと考えてよろしいでしょうか?」

    IR「ようやく態勢が整ったので、今後は内部の管理を改善して、更に利益を生み出す方針をすすめております。」

    私「期待しています。」

    フル生産による売上高増大、歩留まり改善による原価の低減、前期2年の大型減損による利益改善、トヨタが認める品質のレベル等、納得のゆく回答を得られました。

    今期、来期のEPSを試算すれば、メイコーの割安度合いは明らかです。

    私は株価2000円を通過点ととらえています。

    この銘柄の主な業績改善度合いは、為替だよりではなく、歩留まり改善によるものです。

    原価率と、販管費率の改善推移をみれば、判断できると思います。

    2月10日の決算発表が楽しみです。

  • 前半同期比43パーセント増加の利益でしたか。

    配当4パーセント。

    余裕ですね。

  • まだ高いですね。
    2500が適正かもしれません。
    チャートをみると、右肩下がりが続いています。

  • ETFS 銅上場投資信託の動きも参考にしてください。

  • >>No. 105

    JX金属の銅建値 月間平均推移を見て、判断は自分でされたらいかがでしょうか。

  • まどマギも駄目でした○

    岡本さんがミクシィの為に作成したブラックナイトストライカーズが出た時は糞ゲームだったので、すぐにミクシィをなり売りしました。

    岡本さんの開発するゲームが糞ゲームだったら、モブキャストはストップ安が1回位では済まないでしょうね。

    そもそもゲームに対して、世間の意識が変わっているので、ヒットを出すことは至難のように思います。

  • >>No. 73

    銅の値上がりにより、また600円代に戻ると予想します。
    2016年は、銅関連株にとって鬼門でしたので、2017年は一気に業績改善しますね。

  • メイコーの場合、今の株価は企業の実力値を織り込んでいないと考えています。
    投資をする場合、私は企業の業績変換の時を狙います。
    中間まで赤字であったメイコーの場合、いくらコンセンサスが良くても、大半の投資家は決算発表がでるまで懐疑的なので、決算発表と同時に上がるのです。
    いくら業績が良くても、織り込まれていたら株価は上がりません。
    そういう意味では、メイコーは買い方にとって、最強の銘柄なのです。

    メイコーのIRと話をしました。

    私「原価、および販管費の改善率がすさまじいですが、会社としてどう対応されたのですか。」

    IR「東北の地震、中国の火事と工場で不幸が続いた処理を大幅に減損しました。
       これにより、今後の経費は大幅に下がります。
       また原価に関しては、中国工場の人的管理がうまくいっていなかったので、歩留まりが良くありません   でした。ようやく歩留まりの良い商品が製造できるようになりました。」

    私「品質に関してはどうでしょうか?」

    IR「トヨタの監査を通る水準なので、品質には自信があります。台湾メーカーがコストを安くしてきても
       車載の場合、安全という意味で品質優先ですから、当社の実力には及びません。」

    私「ここからV字回復のめどがたったと考えてよろしいでしょうか?」

    IR「ようやく態勢が整ったので、今後は内部の管理を改善して、更に利益を生み出す方針をすすめております。」

    私「期待しています。」

    メイコーのV字回復は本物です。

    フル生産による売上高増大、歩留まり改善による原価の低減、前期2年の大型減損による利益改善、トヨタが認める品質のレベル等、納得のゆく回答を得られました。

    メイコーが生まれかわるのは第3四半期からで、超絶決算になります。

    今の株価を私は割安ととらえ、買い増ししています。

    今期、来期のEPSを試算すれば、メイコーの割安度合いは明らかです。

    私は株価2000円を通過点ととらえています。

    この銘柄の主な業績改善度合いは、為替だよりではなく、歩留まり改善によるものです。

    原価率と、販管費率の改善推移をみれば、判断できると思います。


  • 3168黒谷が一番、銅の値上がりにより恩恵を受けますが、CKサンエツは日本伸銅との合併効果も有るので、2018年3月期は良いでしょうね。

  • 時価総額1000億円以上の主力銘柄を対象に、トランプ大統領誕生前の16年11月8日終値と17年1月4日の終値を比較し、騰落率の高い順にランキングした。
    4位のJトラストはトランプ相場による金利上昇や円安進行が株価の押し上げ材料となった、まさにトランプ銘柄だ。

    Jトラストは、48.7%上がり、4位となった。

    私はライツ組であるが、昨年6月のブリジット暴落時に50%のナンピン買いをし、現在プラス圏にある。
    そして、今週、利益確定売りを行い、金曜日にまた買い戻しを行った。
    4年間苦しめられたJトラストであったが、本年より回収できる銘柄となった。
    4年間、決算発表のたびにIRと話をして、ホールドを継続しており、いまだにその想いは強い。
    ここのIRは強気すぎて、決算の下方修正も多いが、それもまた愛嬌である。
    経験的に、こうして赤字から黒字化した企業の株価は期待以上に上げることが多い。
    1800円あたりで、旧来のホルダーのやれやれ売りがふたをすると思われるが、それを乗り越えてほしいと思う。

    個人株主が好むゲーム、ITといった思惑相場から、金融、輸出関連株といった業績相場に昨年11月から変わっており、当面はその傾向が続くと予想する。
    私は四季報の全銘柄を通読したが、まちがいなく来期の業績変化率予想はJトラストが一番である。
    今、主力銘柄のメイコーもしかり、Jトラストも過去の赤字、減損に苦しめられてきた企業である。
    そしてその変化の現在、投資することが最大果実を得られるタイミングと考えている。
    2017年12月30日に両銘柄を保有して、どれだけの果実を得られるのか楽しみである。

  • >>No. 32

    冷静な意見ですが、反論します。

    細かいことは抜きにして、倒産は無いと思う。
    結果として債務超過にもならない。

    この意見には同意します。

    上場廃止もない。減資もない。

    この意見には賛成できません。
    上場廃止はあり得ます。

    マネーゲームと化していますが、
    東証はこうした企業の上場維持を許すことはできません。
    許せば、東証ルールの根柢の信頼性が崩壊します。

    ZMPの時も私は、上場できないと意見を述べ、結果的にその通りになりました。
    会社の維持と、上場維持は次元が違います。
    会社の維持は会社で決定できますが、上場維持は東証が決めます。

    東芝は上場企業としては不適格です。
    上場廃止になる可能性は高いです。

    何故、東芝を買う投機家がいるのか、不思議ですので、ウオッチします。

  • Jトラストの営業収益の推移です。

    2014年3月期が619億、

    2015年3月期が632億、

    2016年3月期が754億

    2016年9月期が401億(2017年3月期会社予想:890億)

    業績は着実に伸びており、2017年3月期に黒字化を果たす見込みです。

    そして2018年3月期の純利益予想:115億。

    年末の株価がライツ価格1800円にどこまで近づけるか、楽しみですね。


  • 市場の化かし合いが続いています。
    大口が抜けるためには1月までは乱高下させ、抜けたら株価は終わりでしょうね。

    今日も極端には下げさせませんが、株価が下がるのは時間の問題です。

    会社は存続しますが、上場廃止で株価が0になる可能性は極めて高い状況です。


  • 私はライツ組なので、この銘柄の良いところも悪いところも知っています。
    あなたの意見には同感で、2018年3月期の業績改善度合いはここが全銘柄中で一番です。

    ただし、何度も過去に貸し倒れ引当金等で下方修正もしてきました。
    だからまだ市場はここを評価出来かねています。

    それでも800円から1200円に回復したのは打診買い、先物買いで化けるかもしれないと思う投資家が増えているのでのでしょう。

    私はここの銘柄を今年買った投資家はセンスがあると思っています。
    赤字企業から超絶黒字転換の変わり目は2016年でしょう。


  • 11月に銅の地金が急騰しました。
    この値上がりにより、総利益が極端に良くなります。

    もともと業務改善による原価の低減は進んでいましたが、下期は急激に利益拡大となります。

    名証から東証2部、そして2017中には東証1部へと昇格すると私は予想しています。

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