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投稿コメント一覧 (5011コメント)

  • ●本庶チームの併用薬「ベザフィブラート」を提示しても株価は低迷したまま!!

    オブジーボ自体の信頼性回復が先決!!

    ●オブジーボは副作用が多く7割の人々には効果がないとされている!! 死亡事例で厚労省も注意喚起!!

    ★オプジーボと別の薬、連続使用で死亡例 厚労省注意喚起★

    2016年7月23日14時35分 朝日新聞デジタル

     厚生労働省は22日、肺がんの治療で新薬「オプジーボ」(一般名・ニボルマブ)を使った後に、別の肺がん治療薬で治療したところ、重い副作用が8例出て、そのうち3人が死亡したとして、関係学会などに注意喚起と情報提供を呼びかける文書を出した。
    がん新薬巡り注意呼びかけ「副作用の種類や対応知って」
     厚労省によると、8例はいずれもオプジーボを使用後に「上皮成長因子受容体チロシンキナーゼ阻害剤(EGFR―TKI)」を投与したところ、間質性肺疾患を起こした。
     間質性肺疾患は2剤それぞれで副作用として知られる。厚労省は2剤を続けて使ったことで副作用のリスクが増大したかは不明としながらも、慎重に投与するよう改めて要請した。
     EGFR―TKIには「イレッサ」「タルセバ」「ジオトリフ」「タグリッソ」の4種類がある。

  • ●オブジーボ、副作用多すぎ!! 70%には効果なし!! 薬価高過ぎ!! 社会問題に!!

    明日は寄り天ポイ!!

  • ●薬価引き下げの主要ターゲット、「オブジーボ」、国家の医療保険制度を蝕むガン的存在!!

    ●オブジーボは副作用が多く7割の人々には効果がないとされている!! 死亡事例で厚労省も注意喚起!!

    ★オプジーボと別の薬、連続使用で死亡例 厚労省注意喚起★

    2016年7月23日14時35分 朝日新聞デジタル

     厚生労働省は22日、肺がんの治療で新薬「オプジーボ」(一般名・ニボルマブ)を使った後に、別の肺がん治療薬で治療したところ、重い副作用が8例出て、そのうち3人が死亡したとして、関係学会などに注意喚起と情報提供を呼びかける文書を出した。
    <がん新薬巡り注意呼びかけ「副作用の種類や対応知って」>
     厚労省によると、8例はいずれもオプジーボを使用後に「上皮成長因子受容体チロシンキナーゼ阻害剤(EGFR―TKI)」を投与したところ、間質性肺疾患を起こした。
     間質性肺疾患は2剤それぞれで副作用として知られる。厚労省は2剤を続けて使ったことで副作用のリスクが増大したかは不明としながらも、慎重に投与するよう改めて要請した。
     EGFR―TKIには「イレッサ」「タルセバ」「ジオトリフ」「タグリッソ」の4種類がある。

  • ●払拭されていない「副作用リスク」、3人死亡で厚労省も異例の注意喚起!!

    新併用薬提示も市場反応せず、下落トレンド継続中!!  これが実態だ!!

    オブジーボ自体の信頼性回復が真っ先だろう!!

  • ●本庶チーム提示の併用薬の臨床結果待ちかな!! まだかなり時間がかかりそう!!

    早くても、1年はかかるだろう!! BMSも併用薬「ヤーボイ」の米国での加速承認を目指さない方針からも

    更なる長期化も予想される!!

  • ●「重い副作用が8例出て、そのうち3人が死亡した」 ここの原因究明が真っ先だろう!!

  • ●なぜこの間に下げて来たのか、本庶チームが併用薬提示したにもかかわらず、下落トレンド不変の経緯からは

    オブジーボ自体の信頼性が回復出来ていない可能性濃厚!!  今回のメルクとの和解は

    オブジーボ自体の信頼性を回復するものではなく、特許権侵害案件であり、

    オブジーボ自体の信頼性回復に寄与するものとはならない!!

    ●オブジーボは副作用が多く7割の人々には効果がないとされている!! 死亡事例で厚労省も注意喚起!!

    ★オプジーボと別の薬、連続使用で死亡例 厚労省注意喚起★

    2016年7月23日14時35分 朝日新聞デジタル

     厚生労働省は22日、肺がんの治療で新薬「オプジーボ」(一般名・ニボルマブ)を使った後に、別の肺がん治療薬で治療したところ、重い副作用が8例出て、そのうち3人が死亡したとして、関係学会などに注意喚起と情報提供を呼びかける文書を出した。
    がん新薬巡り注意呼びかけ「副作用の種類や対応知って」
     厚労省によると、8例はいずれもオプジーボを使用後に「上皮成長因子受容体チロシンキナーゼ阻害剤(EGFR―TKI)」を投与したところ、間質性肺疾患を起こした。
     間質性肺疾患は2剤それぞれで副作用として知られる。厚労省は2剤を続けて使ったことで副作用のリスクが増大したかは不明としながらも、慎重に投与するよう改めて要請した。
     EGFR―TKIには「イレッサ」「タルセバ」「ジオトリフ」「タグリッソ」の4種類がある。

  • >>No. 1149


    > 先日の京大のニュースを見てないのかな
    >
    > 情報遅すぎでしょ

    前臨床段階で臨床1相も終了していない状況、小保方レベル、怪しい!!

  • ●オブジーボは副作用が多く7割の人々には効果がないとされている!! 死亡事例で厚労省も注意喚起!!

    ★オプジーボと別の薬、連続使用で死亡例 厚労省注意喚起★

    2016年7月23日14時35分 朝日新聞デジタル

     厚生労働省は22日、肺がんの治療で新薬「オプジーボ」(一般名・ニボルマブ)を使った後に、別の肺がん治療薬で治療したところ、重い副作用が8例出て、そのうち3人が死亡したとして、関係学会などに注意喚起と情報提供を呼びかける文書を出した。
    がん新薬巡り注意呼びかけ「副作用の種類や対応知って」
     厚労省によると、8例はいずれもオプジーボを使用後に「上皮成長因子受容体チロシンキナーゼ阻害剤(EGFR―TKI)」を投与したところ、間質性肺疾患を起こした。
     間質性肺疾患は2剤それぞれで副作用として知られる。厚労省は2剤を続けて使ったことで副作用のリスクが増大したかは不明としながらも、慎重に投与するよう改めて要請した。
     EGFR―TKIには「イレッサ」「タルセバ」「ジオトリフ」「タグリッソ」の4種類がある。

  • ●オブジーボ≒小野のイメージ大幅転換!! 実態はオブジーボ≒BMS+本庶チームだ!!

  • 25:75 オブジーボの主体的特許権者はBMSの事実が露呈された格好!!

    BMSの評価、大幅UP!! 小野の評価DOWNってとこ!!

  • ●PD-1抗体に関する簡単レクチャー

    <マウス実験で成功>
    2000年には、京大と米国Genetics Instituteなどとの共同研究で、PD-1に特異的に結合する物質(リガンド)として、PD-L1とPD-L2が相次いで発見された。
    がん細胞表面にPD-L1が存在し、免疫細胞のPD-1受容体と結合した場合、免疫細胞の反応が抑制されてがん細胞を攻撃する力を失ってしまう。
    抗PD-1抗体によってこの結合を阻害すればブレーキが外れ、免疫細胞は再びがんを攻撃する可能性があると想定。
    本庶チームでは、動物実験を進め、期待された通り、抗PD-1抗体投与によりマウスの抗がん能力が著しく高まることを示し、2002年に論文を発表した。
    さらに、移植したがんの転移の抑制などについても、様々な実験でデータを補強した。
    <米社との共同研究へ>
    米国のバイオテクノロジー企業、メダレックス社は、ヒト型の抗体を作る特許と技術を持っており、PD-1抗体の臨床応用などを小野薬品と共同した。
    2006年にヒト型PD-1抗体として、ニボルマブが米国食品医薬品局(FDA)により研究用新薬として認可され、同年から臨床試験が米国でスタート。
    2009年、米製薬大手、ブリストル・マイヤーズスクイブ社が、24億ドルでメダレックス杜を買収すると、薬剤開発は加速された。
    <2014年に治療薬「オプジーボ」が誕生>
    米国での治験では、非小細胞肺がん、前立腺がん、大腸がん、腎細胞がんなどの固形がん、および悪性黒色腫(メラノーマ)を対象に投与する試験が実施され、いずれも有効例が認められた。
    メラノーマや腎細胞がんでは30%近い奏効率(がんが消失または一定割合以上縮小した人の割合)を示した。
    試験の結果は、2012年、臨床医学雑誌「New England Journal of Medicine」誌に報告され、論説では、「過去30年で試みられた多くのがん免疫療法で、最も高い奏効率」と評された。1年以上の長期にわたって再発がない患者もいた。
    日本では、小野薬品が非小細胞肺がん、腎細胞がんなどの患者を対象に安全性を調べるフェーズⅠ試験を行い、著効を示す例が出た。

  • >>No. 783

    > 京大の併用薬はすでに日本で昔から販売されている既存薬のベザフィブラート(ジェネリックの薬価1錠9.9円)。こんな安い薬と併用してオプジーボの効果が増強されるのであれば、薬価の高いヤーボイと併用する必要は・・・?
    >
    > 京大の臨床試験の結果が待たれる!!!

    前臨床(動物実験)はニュースで見たが、第1相はいつから始めるの??

  • ●PD-1抗体(オブジーボ)の主体的特許権者はBMS!!

    小野:25%、オーノー!!

  • ●メルクとの和解でも明らかなように(25:75)、PD-1抗体特許の主体的権利はBMSが保有!!

    小野はサブ的存在!! 買うならBMSかな、小野はおこぼれ頂戴てな感じかな!!

  • ●25:75でも明らかなように、BMSの取り分、圧倒的に多い!!

    今回のメルクとの和解では、海外勢投資家は小野よりもBMSの見直し買いに動く可能性濃厚!!

  • ●BMSが「ヤーボイ」との併用療法で米国での加速承認を目指さない!!

    これは決定的な悪材料!!  オブジーボ単体では3割の人にしか効果発現は認められず、京大本庶チームは

    併用薬開発に躍起、その最中に出た今回のBMSの「加速承認を目指さない」の消極姿勢!!

    併用薬開発に纏わる臨床試験にも暗雲が立ち込め始めようとしている!!

  • ●25%:75%  大半がBMSの利益に!!  これじゃPTS反応鈍いし、ADR下げるわ!!

  • ●「ヤーボイ」との併用療法において米国での加速承認を目指さない!!

    これでBMS株が急落!! 小野も下げた!!  PTSの鈍い反応やADRでの下げが気になる!!

  • ●PTS:2338(+10.5) 出来高:800株  反応、鈍い!!

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