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投稿コメント一覧 (269コメント)

  • 毎日を忙しく懸命に生きています。
    今年最後の12月になりました。
    自分の事を優先的に念頭に置いて、忙しくしている・・・反省です。

    新しい年を迎える準備として、目配り気配り心配りをしなければと思う。
    経済的理由で食べる事も儘ならない人、健康的に食べられない人、寒さが厳しくなる冬に暖かい住まいの無い人、寒さを温めあう家族のいない人、この世の中でひとりぽっちと寂しい思いをしている人に。
    平和と、安全に眠れる事を希求する人々のために祈ります。

    忙しさで疲れると、ついつい自分中心になってしまう事を、気付く人になりたい。
    素直に反省できる人になりたい。

    クリスマスは、全てを赦し愛してくださる御子の誕生日です。
    待ち望み喜んで、天国への階段を求めます。

  • 何事も無く一日を過ごせたら幸せです。
    が、そう思って心の働きを怠慢にしていないかと、昨日早朝の地震が私に問う。

    東の本題震災の起きたあの日から、どれだけ反省をし懸命に生きなければと思った事か。
    忘れているわけでは無い。
    未だ故郷の復興は程遠く、悲しみ苦しみの中に人々は居られる。
    亡くなられた人の面影を求めて涙し、行方知れずの人を帰還を願う悲しみ。

    穏やかな秋の日の中で、幸せに過ごせている事に感謝です。
    この幸せを誰もが望み、求め、与えられる様に祈りたい。
    天国への階段は未だ未だ遠い・・・。

  • 今年はカレンダーの日巡りが良いです。
    一般的に土曜日や日曜日は、仕事の休日が多いですね。
    来月の話ですが、クリスマス・イヴは土曜日です。
    また更に、来年の話に成りますが(*゚ー゚*)・・・元日は日曜日です。

    元々、元日の休日は当たり前のように思います。
    で、今度の日曜日は、誕生日を迎えます。

    天国への階段は、日曜日に開かれるかも。

  • 教会で新しい出会があったと言うと、人々のふれあい人間関係と思われそうですが、新しく信仰の手助けになる賛美歌の歴史を知った。

    鞄の中に交読詩篇を入れて持ち歩いていますが、更に、ちょっと重いけれど賛美歌も持ち歩こうかと思っています。

    通常は日曜礼拝に行く時に、専用に通い鞄を仕立てて聖書や詩篇、賛美歌を入れて行きます。
    が、それだけじゃ歴史への好奇心を満たせるのに勿体無いと思い始めました。

    意図せず、面白さからでも、天国への階段へ向う道を知る。

  • 2016年11月6日 召天者記念礼拝

    将来、私の、葬送の儀を執り行ってもらいたいと思う教会で礼拝をしました。
    今までも何度も経験をした礼拝ではありますが、本日は、その時に想いを馳せる事ができて幸せでした。

    多くの召天された人々を偲んで、懐かしき思い出を新にする記念日。
    私にもいつか来るその日を、私を偲んで集う人々が礼拝をしてくださる。
    その様子が目に浮ぶような、素晴らしい礼拝でした。

    また11月は誕生日を迎える家族が多いので、第一主日の誕生日祝福も嬉しい事です。
    天国への階段を昇ってゆく、広々とした明るい穏やかな地へと、日々を大切に生きて行きます。

  • 今朝のニュースで、どうしようもなく・・・身の置き所も無いくらいに悲しい。
    通学路で交通事故に巻き込まれて、6歳の男の子が命を失いました。

    痛かったでしょう・・・苦しかったでしょう。
    親御さんの悲しみに思いを馳せると、やりきれない思いです。

    お父様やお母様や御家族の皆さん、お友達とお別れしたら・・・
    天国へ・・・高く高く昇って、ご両親を慰めてあげてください。



    罪のない無垢な子ども達が命を奪われる。
    この世に生を受けた直後だったり、虐待やイジメ、事件事故で幼い子ども達の命が奪われる。
    悲しく苦しい。

  • >>No. 393

    ありがとうございます。
    自分勝手の思いを書いているだけで、ひとりガテンのひとり言です。
    それでも、人様の目に晒しているのですから、気をつけないといけないですね。

    伝えたい事が言えない時に、願いと祈りを此処に書いて置いています。
    生きるのが苦しいと思っている人へ。

  • 幸せになりたくて、探し求めているのでしょう。
    誰も信じられないなら、一人旅をしなきゃならない。
    自分を信じているのなら、裏切らないでくださいね。

    あなたに伝えたいことが有ります。
    見えなくても一緒に歩いてくださる人がいる。
    それに気付いてくれるのを、私は信じています。

    一緒に天国への階段を昇れるように、差し伸べられた手があります。

  • 「自分に反発したり、周囲に反発したり、境遇に反発したり、国家に反発したり、社会に反発したり、時代に反発したり、
    あらゆる反抗心が、未だあるにはあるのですが、(中略)・・・子供っぽいのでしょうかね。」

    自分を分ったのでしょうか?
    誰かに「子どもっぽい」と言われたら認めるのでしょうか。
    そして、子どものままで大人になりたくないと思っているのでしょうか。

    思い悩まずより頼む方を見上げましょう。
    天国への階段を昇りましょう。

  • 彷徨える子羊のように怯えている貴女へ

    どうぞ…帰るべきところに帰りましょう。
    愛されている事を信じて拠りどころとしてください。
    些細なことで思い煩わないように。

    天国への階段に続く道を、忘れてしまっている貴女へ。

  • 天国への階段

    ■マタイによる福音書6章5〜15節
    「祈るときにも、あなたがたは偽善者のようであってはならない。偽善者たちは、人に見てもらおうと、会堂や大通りの角に立って祈りたがる。はっきり言っておく。彼らは既に報いを受けている。
    だから、あなたが祈るときは、奥まった自分の部屋に入って戸を閉め、隠れたところにおられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れたことを見ておられるあなたの父が報いてくださる。
    また、あなたがたが祈るときは、異邦人のようにくどくどと述べてはならない。異邦人は、言葉数が多ければ、聞き入れられると思い込んでいる。
    彼らのまねをしてはならない。あなたがたの天の父は、願う前から、あなたがたに必要なものをご存じなのだ。

    祈ります

  • 地震があったグラッと揺れました

    いつかは巨大地震が来るでしょう

    その時の為に天国への階段を昇る

  • 常々、自然から受ける災害被害に、恨めしく思うことが多々あります。
    旧約聖書に、「ヨブ記」という章があります。
    私は自分の置かれた状況に不条理を感じ、生きていく事が辛かった時、ヨブ記に出あいました。

    天国への階段は、狭き門を通っていかなければなりません。
    狭き門とは、其々の人に与えられた試練の時ではありますが、必ず見捨てられる事はありません。
    お辛い時にある方々を思い、心から、お悔やみとお慰めを与えてくださいと祈ります。

    神様を信じて、天国への階段を探し昇りましょう。

  • 寄せ付けないほどの暴風雨が吹き荒れた。
    天国への道程の厳しさの様です。
    併しながら台風一過の青空を信じて、清められた空気を吸って精気を養う。

    台風災害は受容れ難いが、備えを強くする事を示唆している。
    未だ未だ台風10号が接近してくるから、目を覚まして備えをしよう。

  • 天国への階段は、いとも容易く昇れると手を差し出してくださる。
    その手を掴まんと狭き門を求めて集う人々。

    こうすれば狭き門を通り、天国への階段を見る事ができると教えてくれる人。
    狭き門の前を広く整えてくれようとする人々。

    様々に思いと願いを持って、神様への道を整えてくれます。
    さまざまだから、迷ってしまうのでしょう。

    天国への階段に続く道は、神様が整えてくださる。
    私たちは見つけられるでしょうか。

  • どんな時でも不平不満は言ってはならない・・・と教わりました。
    決して単なる不平では有りません。
    平等や公平を欠くことに対して、それは違うと言いたいのです。
    其の場に忍従させられるのは耐えがたいと言いたいのです。

    神様の御心のままに。
    地に平和あれと祈ります。

    天国への階段を昇る人が増しましてくれますように。

  • 産れついて目の見えない人、と、知り合えました。
    その人と知り合ってから私の進む道が一つ増えました。

    打ち捨てられ、保護されて養育されても、その人の成すべき事は留められている。
    この世に生を受けたからには、恵みを受けて人生を終えて欲しいと私は思っています。

    伴に天国への階段を昇るために、如何なる手立てがあるか模索しながら、私の歩む光の道を進みます。

  • バングラデシュのレストラン襲撃から、気の休まる事のないテロや事件が続いています。

    どうしてこんな世界になってしまったのでしょうか。

    大きな戦争こそ無くなりましたが、それでも戦争も紛争も止まない。

    人間って・・・愛されているのに。

    どうして愛する事ができないのかな・・・。

  • 天国への階段が、段々遠くなっていくような社会状況です。
    世界の貧困や経済格差をテロ集団が利用して、ネットで破壊を呼びかけている。

    テロ破壊の後の悲惨な周辺状況を考えても、社会が良くなる事は有り得ないでしょう。
    純粋な若者の情熱を利用する、卑劣なテロ集団を暗躍させない方法はあるのでしょうか・・・。

  • 日曜日の礼拝の祈りで、「此処に来られなかった、兄弟姉妹の祈りと合わせて」と言います。
    私が集えなかった時も、此の様に祈っていてくださっている、と思います。
    日頃通っている教会の礼拝に参加できない時は、他の教会で祈っていますので、集えていない事は滅多に有りません。

    ところが、今週初めの日曜礼拝はお休みしました。
    それなりの理由があったのですが、集えない経験をして、集う事ができない人達の気持ちと、祈ってくださっている人々の気持ちを深く理解しました。

    天国へ入る門は狭く、昇る階段は厳しくとも、伴に歩いてくださるお方の支えに感謝の祈りを。

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