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投稿コメント一覧 (1108コメント)

  • まず、IR法案に反対しカジノに否定的な考えの人は行かな行かないでいい、是非行かないで欲しい
    大体、主に海外旅行者が需要原で、来なくていいと言われている人が文句言うのも図々しい、最初日本人は入れない様にする位でいい、それが解ったら文句言わずに、せっせと働いたらいい。全て自己責任感これ、当たりまえ。だったら日本でやらないでと、皮肉を言う輩もいるかも知れないけど経済大国である日本に限らずとも経済界ってのは国の地方自治権ってのとも既に独立した状態でなければならないってのは、その経済活動がもたらす、相対的互恵関係の元成り立つ物でないと国の経済活動、つまり所得の水準が成り立たないんですよ。

    代表も困る民進の政権批判はやはり共産取り込む事の方が先ず先にあると意見を持つ人がいるからしょうがないが、結局、共産は…、自民の資本主義とは全くの真逆、本当に本当に真逆で…実質経済大国社会ともそうなりますから、民進と共産双方に意見の相違があって当然だし運良く取り込めても、そこから社会教育までして行かなきゃいけない訳ですから本当に大変なんですよ、むしろ取り込む事に無理だという見方もある位なんですよ
    、だからこそ憲法解釈の変更、戦争法案などは国民の意思によって必死に抵抗を見せる必要がある訳ですよ。

  • 報道だって海外の映画や最先端の事情をカッコよく紹介して、自分達には強く戒めるようにマニプレイティブに教育しようとしている、人種差別的側面があるけど
    報道の外国文化に対する反骨精神ってのは、まあ、戦後レジームに対するリスペクトがあるのは解りますけどね、特に日本の報道とは歴史的な物だし最大限需要のある団塊の世代の人々は皆「アメ公!アメ公」って馬鹿にされたり虐めあったりしたみたいですからね 、今後もそうゆうのが無いと自分達の世代の方が偉そうにしてられないってのが結構有るんですよね、戦後は本当に真面な教育なんか受けている人なんか殆どいないくらいで。

  • カジノを合法化する統合型リゾート(IR)推進法案は2日午後、衆院内閣委員会で採決され、自民党、日本維新の会の賛成多数で可決される。カジノ解禁に慎重姿勢を示してきた公明党は、採決を容認する一方、賛否に関しては自主投票とした。

    まあ、この法案もこうゆう内容なだけに政治政党全会一致でってよりは、それを各個人でという形にしたのでしょう。

  •  10月31日、米カジノ運営大手、MGMリゾーツ・インターナショナルのジェームス・ムーレン会長・最高経営責任者(写真)は、日本でカジノ運営を合法化する議員立法が今臨時国会で可決・成立すれば、2022─23年にも日本に第一号の統合型リゾートが開業でき、その際にMGMのIR投資規模は最大1兆円になる可能性があるとの見解を示した(2016年 ロイター/Toru Hanai)


    毎日新聞2016年12月2日 10時45分(最終更新 12月2日 10時53分)
    今国会で成立も 衆院内閣委で午後にも採決へ
    衆院内閣委員会は2日午前、「統合型リゾート(IR)整備推進法案」(カジノ法案)の質疑を行った。自民党は14日までの今国会で成立させる方針で、2日午後にも採決に踏み切る構えだ。カジノ解禁に慎重姿勢を取ってきた公明党も同日午前、異例の自主投票とすることを決め、採決の容認に転じた。 カジノ法案は今国会での成立が強まった。


    2016.12.2 10:53更新
    【カジノ解禁法案】
    維新・松井一郎代表 IR法案審議入り反対の民進を猛批判「好き嫌いで物事を考えるバカな政党」 朝日・毎日も「でたらめ報道は問題」
     日本維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)は2日午前、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案をめぐり、民進党が審議入りに反対している国会情勢について「民進党が『なぜ急ぐのか』とバカなことをいっているが、法案は3年前に提出されている。3年間、何してたんや」と述べた。国会内で記者団に語った。

     さらに「(審議入りに反対なのは)政治的に僕に対する民進党の嫌がらせだ。彼らは国民の方を全く見ず、日本のことも考えず、党利党略、個人的な好き嫌いで物事を考える。まあ、バカな政党だと思う」と批判した

  • ムーレン氏は、大都市型と地方都市型の2種類のうち、MGMとしては大都市型にフォーカスを当てているとした上で、投資規模は「5000億円から1兆円になるだろう」と述べた。「MGM単体でも全額を確保できるが、運営には日本企業との提携(パートナーシップ)が重要で、彼らも出資をしたいだろう」と述べ、日本企業との事業、資本面での提携に前向きな姿勢を示した。

  • 今国会で成立も 衆院内閣委で午後にも採決へ
    衆院内閣委員会は2日午前、「統合型リゾート(IR)整備推進法案」(カジノ法案)の質疑を行った。自民党は14日までの今国会で成立させる方針で、2日午後にも採決に踏み切る構えだ。カジノ解禁に慎重姿勢を取ってきた公明党も同日午前、異例の自主投票とすることを決め、採決の容認に転じた。 カジノ法案は今国会での成立が強まった。【高橋克哉】

  • 会期が14日まで延長された今国会で、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案成立の可能性が高まってきた。公明党は成立に慎重な姿勢を示してきたが、連立を組む自民党との関係から、やむを得ず賛成へと方針を転換。1日の党内議論は混乱し、見通しの甘さを露呈した形となった。
    日本維新の会の松井一郎代表(大阪府知事)は2日午前、カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法案をめぐり、民進党が審議入りに反対している国会情勢について「民進党が『なぜ急ぐのか』とバカなことをいっているが、法案は3年前に提出されている。3年間、何してたんや」と述べた。国会内で記者団に語った。

     さらに「(審議入りに反対なのは)政治的に僕に対する民進党の嫌がらせだ。彼らは国民の方を全く見ず、日本のことも考えず、党利党略、個人的な好き嫌いで物事を考える。まあ、バカな政党だと思う」と批判した。
    産経ニュース

  • 公明のサンセーイや!やったよー!母ちゃん、やったー!

  • ギャンブル依存症っていうけど、むしろ!むしろ元々、携帯、お茶の間の中に入りこむ、競馬、競艇、宝クジ、パチンコ等の方が遥かに依存する確率が高いし、結果国内で依存症になる人の比率が高く、カジノのある国の人の方が低いっていうのは自分達で言ってる事で、全部自分達が自分達で抱えてる悩みの当てつけですよ、海外からのギャンブル目当て観光客にパチンコのヨコの換金所でして貰う訳にはいかないですよ、抵抗感もあるだろうし、しかも、あそこしょっちゅう強盗に狙われてて危ない
    民進の反対は国家企業や他のやりたい地域、国民右翼性に対する整合性だと思うことも出来ますよ。むしろチャントした特区の中限定でプロフェッショナルに運営された方が良いに決まってる

  • ナショナリズム、国際司法権利にとっても、各国の法を跨いで、人が移動し、一方の国では違法行為をもう一方の国では合法的に成立される行為に対する法のプライオリが意味の無い物になるとゆう実情にも一定の批判的な見方は合法的に行為を成立せれた側にもあるんですよね、相手の住んでいる国では違法性のある行為を自分達の国でされる事に対する不信感と、相手のその人権を一定受け入れる事に対する責任感に伴う精神的負担。
    クールジャパン戦略の要っていう見方もあって、映画トゥエルブモンキーズみたいに海外のクール戦略に肩を並べられる位にカッコよく生きる事に対する裁量を持って貰いたいうのはあるんですよ
    大体、報道だって海外の映画や最先端の事情をカッコよく紹介して、自分達には強く戒めるようにマニプレイティブに教育しようとしている、人種差別的側面がある。

  • 政治的保守のご時世で若手議員の意見の尊重、人材必要性に対する裁量ってのも政権にとっては必須の課題なんですよ。

  • 依存性に対する条件付きで何とかっで感じならあると思いたい。

  • それに、法案採決には政党間争いってのは政治には必須だし、野党は際どい採決のその時を狙って政権打倒を試みるものでもあるし与党のプライオリティが野党に負けるってのも、良くない、

  • たぶん、多数決で強行採決は可能だと思う、ただ、民間行政色強い今回、その手法を取るかどうか考えると…? 政権与党が他党と争ってまで本気でやる気が有るかどうかなのかと、ただ市場の反感や原案の信用の問題もあるし、それがないのに市場を混沌とさせてまでやると言うのかっていうのはあると思うけど、例えば仮想通貨も通したしまだ解りにくいかなと。

  • このタイミングで民進の反対まいりました、ギャフン。正にギャンブル株。

  • 公明と共産の反対は他にもやりたい地方自治に対する整合性、都心商業地域の集客は早急の課題ですよ、そのコアにも成るリベラルカジノ法案は商業都市を復興させる為の要。地方自治体への負担に対する反感が政権へのダメージになるし、中央集権保つためには都心の票獲得も早急の課題。
    政治的保守的なご時世での商業地区、いわゆるストリート(商店街)の繁栄には、そこで働く人材の活躍や所得水準の向上にもその核となるリベラルな要素は有る程度必要になります、そうゆう物をイデオロギーとしてでも目指すべき夢ってのも持ってほしい
    そんな所がナショナリズムな先進国の中でも後進的な所でもあかも知れないし、パチンコ店等のグレーなカジノ運営に対する国の運営手法にも一定の目途を付ける事になるカジノ運営合法化は道理上許される範囲内である。

  • 公明と共産の反対は他にもやりたい地方自治に対する整合性
    都心商業地域の集客は早急の課題ですよ、そのコアにも成るリベラルカジノ法案は商業都市を復興させる為の要。自治体への負担に対する反感が政権へのダメージになるし、中央集権保つためには都心の票獲得も早急の課題、

  • 流石のよっちゃんイカ、先進国日本、世界的に見ても株高日本、それだけ先鋭的でインテリジェンシ、経済大国であるのに関わらず原発出来ないっていうのはチョット不味いっていうのは有りますかね、ってのも、それまでの政策プロセスが原発推進でしたから今後株高が定着されれば整合性期待されるでしょう、株高が再稼動を期待する物であるという見方も出来ますね、そのプロセスにはトランプさんのプレジデント当選で発する対反米や対反日イズム、そして行き過ぎと言われて反感をかった外交戦略の見直し縮小に対する思惑もあり嫌がっていた思想が大人しくなってくれれば今後安心して再稼動できる様になるかもっていう期待からなります、株高に伴い安倍首相は北方領土、ロシア外交に注力しました、ロシアにも同じ共産主義として、アジア地域寄りの大国として、アメリカ政策転換、民主主義への対抗意識として、昔のミサイル技術提供疑惑の責任感からミサイル配備しました、そして領土に対する思惑もあると思えます、日本は株高ですから結果良い方に動くと良いんですが、結果混沌としますから原発はまだ難しい、まだ早い、要は弱い、戦士イズムにリスペクトも必要だよのメッセージでしょうか、安倍首相は保守的思想の持ち主で有名ですが、再稼動を推進する一方その事を口裏合わせをした疑いもあります、そして国民にこう言いたいのです、「悔しくありませんか!」自分の国は自分で守るを強く思って貰い、再稼動へ。時を同じくして株高も一服してます、軍拡にて北方領土埋めちゃうとチョット正統性強くなっちゃうかなってなりますし、もしかすると民主主義との整合性も必要になってきちゃうかな、要は今後のアメリカとロシア外交に注目したい所ですが、アメリカは行き過ぎと言われた外交戦略の縮小もありそうだし、ロシア外交は冷めるという見方もあります、それでも暗黙の了解で良く解り合っていてオバマさんよりは上手く行くという見方もある。

  • こうゆうの聞いててもしょうがねえんだもう

  • お勤めしたいんでしょうね、心身共に参ってますから、静かに見守って欲しいですね。

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